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SUMMARY:学生から「創る人」になるためにやるべきこと
DESCRIPTION:エンジニアになりたい！だからプログラミングを勉強したけど、そっからどうすればいいかが分からない。どうやって実務に移ればいいのか分からない。そんな方にオンラインプログラミング学習サービスProgate創業者加藤將倫氏を京都にお招きし、登壇してくださり、次の一歩へ踏み出すための入り口をご教示いただきます。\n限定15名と少なくしていますので、講演後の交流会では加藤さんにお話しを直接できるチャンスです。 \n  \n【プログラム】\n1.講演会\n2.質問\n3.交流会(ピザパ) \n  \n【開催概要】\n日時：12月11日(月)　17:30-20:30\n場所：Impact Hub Kyoto 3F　※出入口の場所は下記をご確認ください。\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料\n定員：15名\nお問い合わせ先：075-417-0115 / info@impacthubkyoto.net（Impact Hub Kyoto) \n主催：京大起業コミュニティKSL\n協力：一般社団法人 Impact Hub Kyoto/スカイランドベンチャーズ(交流会のピザのご提供) \n●申込フォーム：https://x.gd/sUpcO \n  \n【スピーカー　プロフィール】\n株式会社Progate　加藤將倫　Founder/CEO\n1993年愛知県生まれ。東京大学工学部中退。小学校と中学校をオーストラリアのパースで過ごす。2014年7月にオンラインプログラミング学習サービスのProgateを創業。『Forbes 30 Under 30 ASIA 2018 (Forbesが選ぶアジアを代表する30才未満の30人)』に選出。\n(ホームページから抜粋) \n  \n※Impact Hub Kyotoの出入口について
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SUMMARY:第17弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第17弾　村口和孝「スタートアップ道場」を11月26日(日)に開催いたします！ \n\n11月のテーマ: \n特集：「スタートアップが初黒字を計上するまでの、七転八倒の現実を学ぶ。」 \n～スタートアップ黒字化タイミングが、メチャ大切！～ \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらす事業を志す方々に向けて、数多くある村口さんの実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークでのセッションが繰り広げられていく、実践的な「道場」です。\n \n今回のテーマは「スタートアップが初黒字を計上するまでの、七転八倒の現実を学ぶ。」と題して、スタートアップが新商品成立をリリースし、価格・供給体制・人材…といった様々な要素をハンドリングしながら、いかに「黒字化を実現していくのか」ということを、村口さんの現場におけるスタートアップ経営者の方々の七転八倒の取り組みをケースに、黒字化への道のりを学び、共に考える一日となります。\n \n一般的に、新規事業を立ち上げてから黒字化するまでの期間は3年から5年と言われて大学発のベンチャービジネスが黒字化するまでには、平均で5.1年というデータもあるようです。スタートアップの方々の様々なハンズオンをされてきた、村口さんの考える「黒字化のタイミング」には戦略的かつ貴重なエピソードが反映された実践的なものであると思われます。\n \n1万人近くの起業家と面談し、多くの投資案件を同時に抱え、日々変化する課題にも即時に対応される村口さんとのセッションは、みなさんの事業にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける実践的な「道場」となっております。\n \n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。\n \nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「X-DAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n【開催概要】 \n日時:11月26日(日)　10:30-16:30 \n場所：Impact Hub Kyoto  \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F  \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n●申込フォーム：https://forms.gle/SpDTqwoejHrzLiJi7 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:KUNI Youth Forum Kyoto　次世代に求められる変革者とは?次世代の変革者と若者たちとの対話
DESCRIPTION:「KUNI Youth Forum Kyoto」は、阿蘇と宮崎、京都を巡る「KUNI Retreat」を経た世界の変革者たちが京都に集い、日本の若者たちと次世代に求められる変革者について語り合う場です。ゲストには、世界的な普及の名作を著したアメリカの作家、ヘルスケアの分野で先鋭的な取り組みをしているオバマ政権時の最高技術責任者、資本主義の枠組みを超えてビジネスの本質に迫ろうとする世界的な起業家、アフリカの祖先の叡智を体現する長老的指導者、そして聖なる伝統を守ってきたシャスタ山の先住民族の長などが参加します。 \n今日の喫緊の課題は、単に解決すべき外的な問題ではなく、歴史的に形成された現代の人間の思考と行動の枠組みの限界にあると、世界の変革者たちは気づきつつあります。問題の真の解決に取り組むためには、根本的な視点の転換が求められています。政治、学問、実業で成果を残してきた世界の変革者たちが京都に集い、日本の若者と共に、これからの時代に求められる変革者とは、そのために必要なものは何か、を対話していきます。 \n変革者の旅路は、物質的なニーズの充足から社会的課題への取り組み、それから既存の環境の革新を超えていく新たな世界の創造へと、人類自身の進化の過程を映し出しています。それは、世界に真善美という変化をもたらそうとする集団的欲求であり、変化する世界からの要求に応え、成長し、その中でさらに深い意味を追求していこうとする、人間の本質の顕れであります。私たち一般社団法人KOTOWARIは「KUNI Youth Forum Kyoto」の開催を通して、この本質の表顕に寄与したいと願っています。\n  \n\n日付:　2023年 11月 15日(水)\n時間:　10:00 – 12:30 \n\n[主催]  一般社団法人KOTOWARI\n [協力]  一般社団法人Impact Hub Kyoto\n\n\n【KUNI Youth Forum Kyoto】HP リンク\n     　 \n【KUNI Youth Forum Kyoto】申し込みフォーム : https://forms.gle/tdfT7qDyKgbg8Vks8\n  \n会場：Impact Hub Kyoto\n\n京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n 会場 のウェブサイトを表示する\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:OHARA FARMY × HUBランチ会 　～Tシャツ古着 de ワクチンへ～
DESCRIPTION:10/27(金)12:00-13:30にImpacrHubKyotoランチ会を開催いたします！ \n今回のランチ会では、皆様から古着を集めてポリオワクチン寄付等の社会貢献につなげていきます。寄付頂きましたTシャツはカンボジア等に送られ、カンボジアで販売される他、世界中に再利用され販売されます。その収益でポリオワクチンが発展途上国の子供に送られます。古着のURL：https://furugidevaccine.etsl.jp/about/ \n  \n古着を寄付して社会貢献!!! \n是非、みなさまのご参加をお待ちしております。 \n  \nまた、今回、大原でシェアファームを提供されています「OHARA FARMY」津坂晋一（宗休）社長にもお越し頂きます。買うから、つくるへ、自然豊かな大原で「つくるという贅沢」を感じられるシェアファームについて、津坂社長と直接お話できる機会となっておりますので、是非とも興味のある方はご参加ください。 \n「OHARA FARMY 」\nホームページ　https://farmyproject.com/\nインスタグラム　https://instagram.com/oharafarmy \n  \n【開催概要】\n日時：10月27日(金)12:00-13:30\n場所：Impact Hub Kyoto3F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：500円と古着Tシャツ1枚をお持ちください \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n共催：京都ユネスコ協会
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SUMMARY:第16弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第16弾　村口和孝「スタートアップ道場」を10月22日(日)に開催いたします！ \n  \n\n特集テーマ: \nスタートアップ新商品不発の法則～次のステップへの足掛かりと出来るが、人生の運命の分かれ道～」 \n  \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。 \n今回のテーマは「スタートアップ新商品不発の法則」と題して、スタートアップがこの世に問う新商品成立の過程をハンズオンされてきた村口さんの現場で、社会に受け入れられずに「不発」となってしまう新商品の方にも、ある一定の「法則」と言えるものが存在するということをお話しいただくことになります。思っているような効果が出ないことや、失敗の要素となる情報など、諸先輩方がさまざまなケースで直面された「不発の法則」に学ぶことは、孤軍奮闘で立ち向かうスタートアップの方々にとって日々に役立つ実践的な力になるのではないかと考えます。 \nスタートアップの道のりでは、一つの失敗が次の進退を左右するような場面が、ダイレクトに訪れる時があります。舗装された平らな道で繊細な成績を争うというわけではなく、運命の分かれ道といえる荒野を舞台に、轍を作りながら切り開くジープのような機動力で、誰もが目指すわけではない「最初の王道」を夢見て、日々のチャレンジに取り組まれていると言えるのでないでしょうか。 \n「スタートアップ新商品不発の法則」には、小さな活動でありながらも身近な人の人生を大きく巻き込んでしまいやすいスタートアップの日常に、実践の現場からの学びを提供するコミュニティならではの「知の共有」であると思います。村口さんの多くの御経験の中から導かれた「法則」に学び、スタートアップという冒険に繰り出す人々の共通認識として組み込んでいただくことは、成功の確度を高める「大いなる道標」になるものと考えております。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。 \nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「X-DAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n【開催概要】 \n日時:10月22日(日)　11:00-17:30 \n場所：Impact Hub Kyoto  \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F  \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n●申込フォーム：https://forms.gle/SpDTqwoejHrzLiJi7 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:二ホンミツバチ採蜜ワークショップとパンケーキを作ろう
DESCRIPTION:昨年に引き続き今年も【二ホンミツバチ採蜜ワークショップ🐝🍯とパンケーキを作ろう🥞】を開催します！ \n昨年は熊の襲撃もあり１つの巣箱にしか二ホンミツバチが入らなかったですが、なんと、今年は昨年越冬させた蜂を含めて、３つの巣箱に二ホンミツバチが入ってくれました！ \n花脊で猟師活動をしている上野勝さんレクチャー、別所 猟師グループの協力の元、花脊の自然環境について学習しながら貴重な二ホンミツバチの採蜜体験を行います。 \n採蜜したはちみつは古民家OMO-Yah！で作ったパンケーキにはちみつをかけて地域ごとに味が違うかなどを食べ比べしようと思っています！ \n二ホンミツバチ、養蜂、里山暮らしにご興味がある方のお申込みをお待ちしています！ \n  \n主催：ImpactHubKyoto（共創ラボCo‐LabKyoto） \n【申し込みフォーム】 \nhttps://forms.gle/i3supnxEeGeC7L397 \n【問い合わせ】 \n一般社団法人ImpactHubKyoto　 \nmail:info@impacthubkyoto.net \nTEL:075-417‐0115 \n【開催日時】 \n2023.10.14㈯　10:00　京都バス別所上の町近くの猟師小屋集合 \n9:02京都バス花背高原前到着のバスがございます。一時間ほど時間があります。古民家OMOYah！を開放していますのでごゆっくりください。 \n古民家OMOYah！ \n〒601-1105　京都府京都市左京区花背別所町261　ゲストハウスHANARE隣 \n【持ち物・服装】 \n長靴・トレッキングシューズ \n採蜜に積極的に参加される方はヤッケをご持参ください。 \nヤマビル、ススキ等で多い場所での活動となりますので長ズボンでのご参加が必須です。 \nヒル除けはこちらで塗布します。 \n帽子 \n飲み \n【タイムテーブル】 \n10:00　　集合　挨拶　説明 \n10:30　　採蜜開始　 \n12:00　　OMO‐Yah！で昼食 \n13:00　　パンケーキ作り開始 \n14:30　　14:58のバスがあるのでこのあたりをめどに解散 \n【参加費】 \n￥１０００(昼食代込み) \n昼食持参の場合は無料です。 \nお弁当をご持参の方も食事の場所はご用意しております。 \n【当日連絡先】 \n浅井俊子：090‐1155‐0100 \n山本陽士：090‐6241‐6628
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LOCATION:古民家OMOYah！ 京都府京都市左京区花背別所町261　ゲストハウスHANARE隣\, 261\, 京都市左京区花背別所町\, 京都府\, 601-1105\, Japan
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SUMMARY:【日本フィンランドデザイン協会共催】アルヴァ・アアルトの世界−監督トークイベント　※定員を超過いたしましたので、受付終了とさせていただきます。
DESCRIPTION:フィンランドを代表する建築家でデザイナーのアルヴァ・アアルト。最も影響力を持った20世紀の建築家の一人であり、妻アイノとアルテックを創業し、北欧デザインが世界に広まる上でも大きな役割を果たしました。アアルト生誕125周年の今年、フィンランド発のドキュメンタリー映画「アアルト」がまもなく公開されます。\nこのたび、アアルトが設計した図書館で子ども時代を過ごしたというヴィルピ・スータリ監督を京都にお迎えし、お話を聴くひとときを設けました。対談後は交流の時間もご用意いたします。この機会にアアルトの人間像とその作品にふれていただき、自然と社会、技術と人の暮らしについて思いをめぐらせていただければ幸いです。\n対談のお相手は工学院大学教授で北欧建築デザイン協会理事の鈴木敏彦さんです。鈴木教授は、アアルトの設計事務所の日本人唯一のスタッフであった故・武藤章氏が残された「白樺湖夏の家」を「北欧デザインを体験する場」として動態保存する活動を推進されており、同家はアアルトとアイノのビンテージ家具や食器をコレクションしています。 \n【開催概要】\n開催日時: 10月6日(金)　18時開場、18時30分開会、20時30分終了\n会場：Impact Hub Kyoto ２F\n会費：1000円\n定員：50名\n申し込み（Googleフォーム）：※定員を超過いたしましたので、受付終了とさせていただきます。 \n主催：一般社団法人 Impact Hub Kyoto・日本フィンランドデザイン協会\n協力：株式会社ドマ \nお問い合わせ: info@impacthubkyoto.net / 075-417-0115 \nヴィルピ・スータリ VIRP I SUUTARI:  フィンランドのヘルシンキを拠点に、映画監督、プロデューサーとして活躍。ヨーロッパ・フィルム・アカデミー会員。1967 年生まれ。映画『アアルト』は、“フィンランドのアカデミー賞”と称されるユッシ賞にて音楽賞、編集賞を授賞した。 \n鈴木敏彦（すずき　としひこ）:  建築家・デザイナー 工学院大学建築学部教授  1958年東京生まれ。黒川紀章建築都市設計事務所、フランス新都市開発公社EPAmarne、早稲田大学建築学専攻博士課程等を経て、2011年より工学院大学建築学部建築学科教授。 株式会社ATELIER OPA共同主宰。北欧建築・デザイン協会理事。日本フィンランドデザイン協会理事。著書に、『世界で一番美しい建築デザインの教科書』（エクスナレッジ）などがある。 \n進行：杉原有紀: デザイナー、株式会社ATELIER OPA代表取締役。1974年東京生まれ。武蔵野美術大学の在学中に水膜に魅せられ、噴水の制作を始める。2001年東京大学大学院にて博士号を取得。2003年より2008年まで東北芸術工科大学プロダクトデザイン学科准教授。2015年Fountain ring（ファウンテンリング）を発表。2007年より株式会社ATELIER OPA代表取締役。『北欧の巨匠に学ぶデザイン アスプルンド/アールト/ヤコブセン』（彰国社）、など執筆多数。
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SUMMARY:【出版記念】Ruskin＋ 今、大切にすべき暮らしの価値とは
DESCRIPTION:◆目的\nジョン・ラスキンはイギリスの美術批評家であり、社会思想家です。ラスキンは、機械化により多くの仕事が脅かされ、働く喜びを失っていた産業革命の時代を生きてきました。そして、その社会の転換期において現代の課題にもつながるような大切な考えを残しています。\n本イベントでは、ラスキンの考え方に触れ、現代の課題やこらからの地域のあり方について考えます。 \n◆イベント概要\n〇日時\n9月27日（水）19:00-21:00 \n〇場所\nImpact Hub Kyoto ２F \n〇参加費\n一般（書籍「Ruskin Festival」持参の方）：1\,000円\n一般（書籍持参でない方）： 1\,500円　※当日、書籍を購入していただくことも可能です。その場合、参加費は1\,000円とさせていただきます。\nImpact Hub会員 ：1\,000円 \n〇プログラム\n開会・趣旨説明\n＜プログラム１＞\n講演（広井良典氏）\nテーマ：未来のデザイン――ラスキンの時代と今 \n対談　広井良典氏　×山崎亮氏\nテーマ：理想の社会・地域のあり方を考える \n＜プログラム２＞\n参加者同士の意見交換\nテーマ：理想の社会・地域について考える \n＜プログラム３＞\n質疑応答 \n  \n◆登壇者 \n広井 良典（京都大学教授）\n1961年岡山市生まれ。東京大学・同大学院修士課程修了後、厚生省勤務後、96年より千葉大学法経学部助教授、2003年より同教授。この間マサチューセッツ工科大学（MIT）客員研究員。2016年より京都大学教授。専攻は公共政策及び科学哲学。限りない拡大・成長の後に展望される「定常型社会=持続可能な福祉社会」を一貫して提唱するとともに、社会保障や環境、都市・地域に関する政策研究から、時間、ケア、死生観等をめぐる哲学的考察まで幅広い活動を行っている。著書に『コミュニティを問いなおす』（ちくま新書、大佛次郎論壇賞）、『ポスト資本主義』（岩波新書）、『人口減少社会のデザイン』（東洋経済新聞社）、『科学と資本主義の未来: <せめぎ合いの時代>を超えて』（同）など。 \n  \n山崎 亮（studio-L代表）\n関西学院大学建築学部教授。コミュニティデザイナー。社会福祉士。\n1973年愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士（工学）。建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。著書に『コミュニティデザインの源流（太田出版）』、『縮充する日本（PHP新書）』、『ケアするまちのデザイン（医学書院）』、『地域ごはん日記 おかわり（建築ジャーナル）』などがある。 \n  \n◆申し込みについて\n以下のgoogleフォームにアクセスし、必要事項をご記入の上お申込みください。本の購入もここから可能です。※申し込み締め切り：9月22日（金）\nGoogleフォームはこちら \n◆お問い合わせ\n075-417-0115/info@impacthubkyoto.net（Impact Hub Kyoto） \n◆主催\nImpact Hub Kyoto \n◆協力\n大阪ラスキン・モリスセンター\nstudio-L \n◆ジョン・ラスキンの思想を事前に学ぼう\nこれまでにも、ラスキンの思想に触れたイベントとして、まちづくりやモノづくりの第一線で活躍される方をお招きした読書会やシンポジウムを開催してきました。その経緯を1冊の本にまとめています。一般販売はしておらず、本イベントにお申込みいただける方のみ購入が可能です。本イベントにご参加いただく前にラスキンに関する理解を深めたい方はご購入をご検討ください（本書は当日会場でもご購入いただけます）。\n※1週間前までに注文いただければ、イベント前に発送可能です。 \n  \n \n【この書籍について】\n2020年1月19日に開催されたラスキン生誕200周年「ラスキンシンポジウム」が行われてから３年半の月日が過ぎました。Impact Hub Kyotoで開催された読書会の様子からシンポジウムまでの一連の流れをまとめた「Ruskin Festival」という本がついに完成いたしました。\nこの本は600冊限定で印刷し、書店は介さずに、ラスキンについて理解深めたり、ラスキンにまつわるプログラムに参加していただいたりした方にのみご購入いただこうと考えています。
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SUMMARY:第15弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:『第15弾 村口和孝「スタートアップ道場」』を9/24(日)に開催いたします。 \n  \n\n特集：「スタートアップは人生の冒険フィールドワークだ！～危機直面を克服するワークショップ～」 \n「スタートアップ道場」は、起業に興味のある方や起業を目指されている方、また事業を行われている方に向けたスタートアップ企画です。\n「スタートアップ道場」では、村口和孝氏が着目するスタートアップに関するテーマを設定し、それに対し、村口氏の実体験や考察を織り交ぜトークをしていただいています。また、村口氏と参加者との対話・参加者同士のワークショップを通じて、テーマについて考えていきます。トークセッションの後には、交流会を用意しております。村口氏と直接お話ができるのはもちろん、さまざまな分野で事業をされている参加者の方々とお話をする機会にもなります。 \n【開催概要】\n日時:9月24日（日）10:30-16:00頃\n場所：Impact Hub Kyoto \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n●申込フォーム：https://forms.gle/SpDTqwoejHrzLiJi7 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:第14弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:『第14弾 村口和孝「スタートアップ道場」』を8/27（日）に開催いたします。\n※前回と曜日・開始時間が異なります。お間違えないようご注意ください。 \n  \n\n【特集】「スタートアップが毎月、正確に整備すべき経営データとは！～不確実を楽しむ～」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。 \n今回は「スタートアップが毎月、正確に整備すべき経営データとは！」とテーマ設定いただき、村口さんのオリジナル・メソッドで展開されております「起業家体験プログラム」でも、重要な指標として教授される「経営データ」についてお話をいただきます。\n \nスタートアップはいまだこの世に無い新しいサービスを「開発しながら営業し、営業しながら開発する」といった、どちらかに留まってはいられない様々な局面を切り抜けながら、スタートアップの運営を行っていくことになりますが、「ひと月毎の〆」は、必ずしもそのような局面のリズムとはシンクロせず、波に上手く乗れるときもあれば、波を被って飲まれてしまうような時もあるのではないかと思います。\nスタートアップの起業家も「ひと月毎」のリズムを身につけ、開発と営業と運営のバランスを取り成功をつかんでいくことが大切になります。入るお金、出るお金、それらのタイミング、生産やスタッフの現場から上がってくる様々な運営データ…頭の中に置いておくだけではなく「正確に整備する」経営データの大切さにフォーカスを当て、村口さんの独自の視点でお話をいただく大切な回となりそうです。\n \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。\n \n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。\n \nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「X-DAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n  \n【開催概要】\n日時:8月27日(日)　10:30-16:00頃 \n場所：Impact Hub Kyoto  \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n●申込フォーム：https://forms.gle/SpDTqwoejHrzLiJi7 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:【延期後の日程決定のお知らせ】第13弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:6/17(土)に開催予定でした『第13弾　村口和孝「スタートアップ道場」』につきまして、延期日程が7/29(土)に決定いたしましたのでお知らせいたします。 \n  \n\n【特集】「時代の大潮流に、素直に反応する極意とは？」\n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。\n今回は「時代の大潮流に、素直に反応する極意とは？」とテーマ設定いただき、前回の「捨てる」ことにより機動力の上がった素直な心で、いよいよ大潮流を乗りこなす極意をテーマにお話いただくことになります。\nトップのサーファーは、波の「容積」、「速度」、「加速度」、「温度」を理解し、リアルタイムに適応し、それらを利用して波に乗ります。同様に、スタートアップの起業家は、新たな市場の規模や影響力、新たな技術やトレンドのスピード、時代の変化の速度がどれほど速く変わっているか、事業化を目指す市場の熱量や消費者の熱意、社会の注目度などをリアルタイムに理解し、適応し、適切なチャンスを見逃さずに新たな価値を創造するとも言えるでしょう。\nサーファーが波にうまく対応することで成功をつかむように、スタートアップの起業家も時代の大潮流にうまく対応することで成功をつかんでいくという、共通の戦略を持っています。すべての要素が絶えず変化し、その変化に対応するためには、自身の判断と行動が必要です。\n今回の道場では、時代の大潮流に対して、「素直に反応する」ことの大切さにフォーカスを当て、スタートアップをハンズオンされてきた村口さんの独自の視点でお話をいただく大切な回となりそうです。\n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。\n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。\nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「X-DAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n  \n【開催概要】\n日時:7月29日(土)　11：00-17：00 \n場所：Impact Hub Kyoto 2F \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:特別談話『 アート・デザインと文化人類学』
DESCRIPTION:特別談話『 アート・デザインと文化人類学』＠Impact Hub Kyoto（共催）\n2023年7月5日 (水)　19:00 開始ー20:30 終了\n\n18:45 開場\n\n<br />\nこのイベントでは、デザインプロデューサーの山下彩香と、写真家で文化人類学者の丹羽理が、アート・デザインと文化人類学の近年の交差や、民族誌とフィールドワークという方法の可能性について、また、文化人類学 x アート・デザインの視点からわたしたちの日常を見ることの面白さについて、ゆるりと語ります。当日は、お互いのフィールドであるフィリピンについての話も交えつつ、特別ゲストとして参加する、フィリピンはカリンガ族出身の竹楽器アーティスト、エドガー氏も一緒に、スペシャルな一夜をお届けできればと思います。参加者の皆様との交流・ディスカッションを通して「学び合い」の場になることを目指しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください！\n<br />\n【開催概要】\n　日時:7月5日 (水)　18:45 開場　19:00 開始　20:30 終了\n　場所：Impact Hub Kyoto\n　住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F\n　アクセス　京都市バス「堀川中立売」から徒歩三分、地下鉄烏丸線「今出川駅」から徒歩15分\n　お問い合わせ先：075-417-0115　/　info@impacthubkyoto.net\n<br />\n【参加費用と申込方法】\n　12歳以下　無料\n　学生　1000円\n　一般　1500円\n<br />\n申し込みフォーム\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSertTaD1P8c6edk4k3drIRXDSR40xrBN3A575CJoBUHrfHLOQ/viewform?usp=sf_link \n（ウェブ参加締切は7月4日（火）の17時となりますが、参加人数に余裕があれば当日参加も可能です）\n\n定員20名\n\n<br />\n\n山下 彩香（やました　あやか）\nデザインプロデューサー。デザイン／アート、環境科学、国際開発の分野での学びと実践をベースに、様々な社会問題の解決に、学際的な対話とコラボレーションを促進することを⽬指す。現在、⻑野県⽴⼤学非常勤講師、ハーバード⼤学⼤学院デザインスクール博⼠課程在籍。同⼤クリティカルランドスケープデザインラボ、コーディネーター。東京⼤学農学部（国際開発農学）、同⼤学院国際保健学（人類⽣態学）修⼠課程、ハーバード⼤学⼤学院デザイン学修⼠（フルブライト奨学⽣）修了。 https://www.cultibase.jp/articles/8225\n<br />\n丹羽 理（にわ さとる）\n写真家、文化人類学者。現代アートの制度内に回収されない、日常実践と結びついた創造的行為へ着目し、「アート」とは何かを文化人類学の視座から探究している。現在はフィリピンのアート・アクティビズムをテーマとして研究を行っている。フォトジャーナリストとして国内外で10年ほど活動したのち、ベルリン応用科学大学映像メディア人類学修士課程を修了。現在、京都大学人間・環境学研究科博士後期課程在籍。https://satoruniwa.net/\n<br />\nEDGAR BANASAN（エドガー・バナサン）\nフィリピンの先住民族カリンガの出身で、竹楽器の数少ない専門家としても知られる竹工芸家。竹楽器を紹介するアルバムを3枚発表。教育者としても、フィリピン国内はもとより世界各地にて、工芸や音楽のワークショップを精力的に行っている。2019年にはインド国立デザイン学院の客員教員を務めた。工芸は楽器だけでなく、ジュエリー、家具、インスタレーション、セルフビルドの家など多岐にわたる。2016年、金沢美術工芸大学にて、工芸研修を終了。現在は、山下が運営するEDAYA（http://edaya-arts.com/）が拠点を置くフィリピン北部にて、地域発のアート団体Tuba Arts Guildの代表も務めている。https://edgarbanasan.mystrikingly.com/\n\n 
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SUMMARY:【開催延期のお知らせ】第13弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:【開催延期のお知らせ】『第13弾　村口和孝「スタートアップ道場」』を6月17日(土)に開催いたします！ \n  \n『第13弾　村口和孝「スタートアップ道場」』は講師の急病により延期とさせて頂きます。\n参加申込みやご予定を入れてくださった皆様には、誠に申し訳ございませんが、お許しいただきますようお願い申し上げます。\n開催日が決まり次第、ご案内させて頂きますので、是非、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。\n\n&nbsp;\n\n(以下延期とさせて頂きます)\n特集：「時代の大潮流に、素直に反応する極意とは？」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。 \n今回は「時代の大潮流に、素直に反応する極意とは？」とテーマ設定いただき、前回の「捨てる」ことにより機動力の上がった素直な心で、いよいよ大潮流を乗りこなす極意をテーマにお話いただくことになります。 \nトップのサーファーは、波の「容積」、「速度」、「加速度」、「温度」を理解し、リアルタイムに適応し、それらを利用して波に乗ります。同様に、スタートアップの起業家は、新たな市場の規模や影響力、新たな技術やトレンドのスピード、時代の変化の速度がどれほど速く変わっているか、事業化を目指す市場の熱量や消費者の熱意、社会の注目度などをリアルタイムに理解し、適応し、適切なチャンスを見逃さずに新たな価値を創造するとも言えるでしょう。\nサーファーが波にうまく対応することで成功をつかむように、スタートアップの起業家も時代の大潮流にうまく対応することで成功をつかんでいくという、共通の戦略を持っています。すべての要素が絶えず変化し、その変化に対応するためには、自身の判断と行動が必要です。\n今回の道場では、時代の大潮流に対して、「素直に反応する」ことの大切さにフォーカスを当て、スタートアップをハンズオンされてきた村口さんの独自の視点でお話をいただく大切な回となりそうです。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。 \nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「X-DAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n  \n【開催概要】\n日時:6月17日(土)　11：00-17：00 \n場所：Impact Hub Kyoto 2F \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:第12弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:『第12弾　村口和孝「スタートアップ道場」』を5月20日(土)に開催いたします！ \n  \n●特集テーマ：「ヒットしない事業を捨てる勇気」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。 \nスタートアップの組成、新しい事業の開発において、社会や世界を変革するような大きなビジョンを掲げ、社会の変化を俊敏に読み取り、自身の強み、チームの強みを理解した短期間での圧倒的な成長を目指し、アジャイルな成長を遂げていくためには、PIVOTや撤退を含め「勝てる」ための戦略・決断が重要になってきます。 \nVCとして、多くの事業をハンズオンされてきた村口さんの御経験から「ヒットしない事業を捨てる勇気」というテーマを設定いただき、前回のWBCでの大谷選手の言葉「憧れを捨てる」にもありましたように、「捨てる」ことによる未来への進化についてお話をいただくことになります。 \n先日この世を去られました音楽家の坂本龍一さんも、2014年に新しいアルバムの準備をしていたところで「がん」が発見されることとなり、その事をきっかけに今までのスケッチをぜんぶ「捨てて」新しい境地ともいえるような独創的な音楽表現を行い、世界中のアーティストや専門家の方々にも高い評価を得られる創作を続けられました。 \nすでに世界的な名声を得られていた日本人として共通する、大谷氏や坂本氏が選択された「捨てる」ことの大切さにフォーカスを当て、スタートアップをハンズオンされてきた村口さんから語られる独自の視点は、今回もとても楽しみなものとなりそうです。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。 \nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「XDAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n  \n【開催概要】\n日時:5月20日(土)　11：00-17：00 \n場所：Impact Hub Kyoto 2F \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:第11弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第11弾　村口和孝「スタートアップ道場」を4月16日(日)に開催いたします！\n（※今回は土曜日ではなく、日曜日の開催です。お間違えのないようご注意くださいませ。） \n  \n●特集テーマ：「WBCから学ぶ、世界に届くゼロからスタートアップ活動とは何か？」\n※詳細は後日、公開いたします。 \n  \n【開催概要】\n日時:4月16日(日)　11：00-17：00 \n場所：Impact Hub Kyoto 2F \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:第10弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第10弾　村口和孝「スタートアップ道場」を3月18日(土)に開催いたします！ \n●特集テーマ：「正しいデータは現場にしかない」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え得るような、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。 \nスタートアップの経営において、いまだこの世にない画期的な商品で、ヒットを飛ばしはじめるということは非常に重要なことです。また、そのようなヒットを確実にモノにしていくためには、顧客の満足感が連鎖していくことがなによりも必要不可欠なものとなってきます。最近では世界的なヒットとなった「ChatGPT」等は、とても優秀な革命的サービスで、レポート作成などにはびっくりするほど有益ですが、人類の前線にはデジタルが追いかけ切れない、未知のフロンティア領域も多く存在することを忘れてはいけません。 \nベンチャー・キャピタリストとして、多くの事業をハンズオンされてきた村口さんの御経験から、今回は「正しいデータは現場にしかない」というテーマを設定いただき、スタートアップとして、いかに顧客の要望に向き合い、良い関係性を保ち続け、持続的な顧客満足感を醸成していくものなのか…という事についてお話しいただきます。 \n初期の顧客が、製品やサービスに満足していると、その顧客が友人や知人に製品やサービスを紹介してくれる可能性が高くなります。これにより新たな顧客が増え、顧客満足感がさらに拡大することが期待できます。このようにして新規顧客の連鎖効果が発生することで、初期商品がヒットし、事業が成長していくエンジンになります。 \nまた、商品をブラッシュアップし続けるためには、現場で得られた「正しいデータ」が重要になってきます。スタートアップ企業は、顧客や市場のニーズを正確に把握し、製品やサービスの開発や改善を、他のどこよりもスピード感もって進めていく推進力が必要であり、常に変化する顧客や市場のニーズを捉えるために、リアルタイムな「正しいデータ」を取得することが非常に重要です。現場にいる従業員や顧客からのフィードバックを積極的に収集し、常に素早く製品やサービスを改善していく必要があります。データを分析するための適切なツールや技術も、正確な分析には欠かせないものになります。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \nあなたが「着想」された事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、さらには資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へと発展を重ね、社会に価値を提供する「スタートアップ」へとビルドアップされていくか、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンで、何を変革し確実に実行へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得いただく1日になっております。 \nセッションのあとには、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍されるみなさんと、「パートナーシップ」となれるような多彩な方々が徐々に集まってきている感があります！未来に目を向けるひと時をぜひ過ごしていただきたいと思っております。 \n  \n【開催概要】\n日時:3月18日(土)　11：00-17：00\n場所：Impact Hub Kyoto 2F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:第9弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第９回となります、村口和孝氏の「スタートアップ道場」を2月2５日(土)に開催いたします！ \n\n特集：「困難への高速対応が、命運を分ける！」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにもさまざまなインパクトを与え得る、新しく変革をもたらす事業を志す方々に向けて、日々刻々と変わる世相・ニュースをリアルタイムに紐解き、村口さんの数多くある実体験の中から様々な視点を織り交ぜ、臨場感あふれる実践的なトークが展開されています。 \n今回のセッションでは、スタートアップが困難に直面した時に、どのような対応を行うことで、危機的な局面を切り抜け、次のステップへと繋いでいくことができるのかということを、ベンチャー・キャピタリストとして、多くの事業をハンズオンされてきた、村口さんの御経験から「困難への高速対応」としてテーマを設定いただき、命運を分けるスタートアップの行動についてお話しをいただきます。 \nスタートアップはこの世にない事業に取り組むため、理解を得ての資金調達が難しく、社会が受け入れてくれる商品・サービスの開発や、マーケティングの課題、新しさが認知をされるようになると競合他社の参入、差別化を図れるより強いビジネスモデルの確立、新規顧客の獲得やリピーターの維持・ブランディング、苦しい立ち上げ期を、パートナーシップをもって共創してくれる優秀な人材の確保、会社の規模に応じたメンバーのマネジメント、新しいことにチャレンジするがゆえに見落としがちな、法的問題やリスクマネジメント等々….代表となる人々は様々に表れる困難に、直面することになります。 \nどの様な状況にあっても立ち止まることなく、対処するためには、自分自身の感情やストレスをコントロールし、問題を明確に把握し、適切な解決策を見つけ、緊急時に適切な行動を取るためのスキルや知識、協力者やリソースを効果的に活用する能力、柔軟に対応し、複数のオプションを検討する力等々、個人の生活の中では、なかなか教わる機会のない能力を身に着けていく必要があるようです。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \nあなたが「着想」された事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、さらには資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へと発展を重ね、社会に価値を提供する「スタートアップ」へとビルドアップされていくか、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンで、何を変革し確実に実行へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得いただく1日になっております。 \nセッションのあとには、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍されるみなさんと、本年の活躍を誓い合う貴重なひと時を過ごしていただきたいと思っております。 \n【開催概要】 \n日時:2月25日(土)　11：00-17：00\n場所：Impact Hub Kyoto 2F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:これからの「いい会社」の紡ぎ方      ~新しい資本主義時代の国際企業認証『B Corp』~
DESCRIPTION:国際企業認証『B Corp』を軸にして、行政、金融機関関係者、若手経営者の様々なパネリストの意見、考えを聴くことができるセミナーです。 \n ●国際企業認証「B Corp」とは・・・\n ・B Corp（B Corpration）とは、厳格な評価のもと、 環境や社会に配慮した公益性の高い企業に与えられる国際企業\n　 認証。現在、パタゴニアやダノン・ジャパンなど、世界約80か国・ 6000社以上の企業が認証取得しています(2022年\n　 12月時点)。\n ・日本でも政府が発表した「新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画」において、B Corpの法制度版を検討\n 　 するなど注目が高まっています。　 \n●イベント内容 \n◎第1部：京都が紡ぐ 「社会」 と 「会社」\n京都市産業観光局 産業イノベーション推進室 企業誘致・イノベーション専門官　西野聡氏×京都信用金庫 経営企画部 主任　仲谷俊之氏　セッション\n・行政や自治体、そして金融機関が考える「いい社会」、「いい会社」とは?\n「いい会社」であれば、どんな支援を受けることができるのか?　未来への取組み＝サステナブルな取組みのヒントを、それぞれのお立場から詳しくお話をいただきます。 \n◎第2部：若手世代が紡ぐ 「社会」 と 「会社」 のカタチ\n株式会社ovgo代表　溝渕由樹氏×株式会社矢代仁取締役　矢代真也氏　セッション\n・B Corp認証を取得、認証を目指す企業の若手経営者が考える「いい社会」と「いい会社」の基準とは?　京都で300年続く伝統企業 が、そしてスタートアップ企業が大切にする想い、価値観についてお話をいただきます。\n・当日セッション参加のB Corp認証企業であり、ヴィーガンクッキーを製造販売をされているovgo Bakerさんより、お菓子プレゼント、販売があります！   \n申込フォーム：https://forms.gle/9qjqnZF3X1rPysyP7 \n【開催概要】\n日時:2月21日(火)　15:00-17:00\n場所：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：一般参加/1500円、Hub会員/1000円\n定員：30人\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n 
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SUMMARY:村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第８回となります、村口和孝氏の「スタートアップ道場」を1月28日(土)に開催いたします！\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n特集：\nどうする起業家？に向き合え！〜虫の進化（イモムシ→サナギ→蝶）から、スタートアップの飛躍イメージを学ぶ〜\n\n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにもさまざまなインパクトを与え得る、新しく変革をもたらす事業を志す方々に向けて、日々刻々と変わる世相・ニュースをリアルタイムの紐解き、村口さんの数多くある実体験の中から様々な視点を織り交ぜ、臨場感あふれる実践的なトークが展開されています。 \n今回のセッションでは、スタートアップが如何に社会に適応し独自の価値を発揮する存在へと成長していったのかについて、ベンチャー・キャピタリストとして、多くの事業をハンズオンされてきました、村口さんの御経験から「虫の進化（完全変態）」になぞらえたテーマを設定いただき、スタートップの進化の様相をお話しいただきます。 \n社会のなかで、どの様な役割を果たすのかわからない「イモムシ」の状態から、大空を自由に飛び回れる「サナギ」の状態をへて、社会の中で重要な役割を担い独自の進化を発揮する「成虫」となって大空を飛び回る、昆虫の成長には地球環境や生物社会に「適応」する、独自な「進化の秘密」が隠されているという事がわかってきました。 \n大企業の作成したインフラの隙間で独自のサービスを提供する「片利共生」といえる事業や、社会の人々にとってなくてはならない、日常のなかでそばにあってほしい便利さを提供する「絶対的相利共生」といえる事業まで、人々の社会生活に「なくてはならない」と思っていただけるだけの「適応力」が、スタートアップには必須であるという視点から、「スタートアップの多段階（完全変態）発展法」としてお話をいただくセッションになります。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \nあなたが「着想」された事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、さらには資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へと発展を重ね、社会に価値を提供する「スタートアップ」へとビルドアップされていくか、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンで、何を変革し確実に実行へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得いただく1日になっております。 \nセッションのあとには、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍されるみなさんと、本年の活躍を誓い合う貴重なひと時を過ごしていただきたいと思っております。 \n【開催概要】\n日時:2023年1月28日(土)　11：00-17：00\n場所：Impact Hub Kyoto 2F\n住所： \n\n京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n3(10%)\n\n\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:生まれてくれてありがとう。 ～「君の椅子」プロジェクトが育む地域の未来～  「君の椅子」プロジェクト代表　磯田憲一さん×塩瀬隆之さん 対談！
DESCRIPTION:人と人とのつながりが希薄化し、生きづらさを抱える人々が増え続ける中で、経済性や利便性だけを追い求めるのではない、つながりをつくる生き方のヒントが求められています。\n今回は、「君の椅子」プロジェクト代表の磯田憲一さんと、不登校の子どもたち居場所づくり、理想の学び場づくりを手掛けておられる京都大学総合博物館の塩瀬隆之さんをお迎えして、お話をうかがいます。 \n「君の椅子」プロジェクトは、子どもたちに「生まれてくれてありがとう」の思いを込めて、１脚ずつ名前と生まれた日を刻んだ、世界にひとつだけの「椅子」を贈る取り組みです。\n長い歳月をかけて育まれてきた森、そこから伐り出された木材が、確かなデザインと職人の技によって「君の椅子」に生まれ変わります。\n小さな椅子は、子どもたちの日々の暮らしにそっと寄り添いながら、たくさんの思い出を刻んでいくことでしょう。　「君の椅子」は子どもたちの未来への贈り物。新しい生命が人々のあたたかな眼差しに見守られて健やかに成長しますように、という祈りが込められています。 \n木の伐採から椅子の製作に至るまで全て手仕事で行われるこのプロジェクトは、2006年に、北海道の小さな自治体からスタート。ゆっくり、少しずつ、地域の枠を超え、日本各地や海外にも広がり始めています。 \n＊「君の椅子」プロジェクト：\nhttps://www.asahikawa-u.ac.jp/page/kiminoisu_project.html \n【プロジェクト構成】\nPART１：居場所を届けて～「君の椅子」という名の旅～ \nPART２：希望の君の椅子～3.11に生まれた君へ～ \n【開催概要】\n日時:2023年１月21日(土)16時-17時半\n開催方法：配信　※アーカイブ用の撮影場面をそのまま臨場感があるように覗き見いただけるような配信方法を予定しています。\n参加費：無料\nお申し込み：peatixより\npeatixURL :https://kiminoisu-online.peatix.com \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net\n主催：一般社団法人ImpactHubKyoto/日本フィンランドデザイン協会\n協力：君の椅子プロジェクト \n【登壇者プロフィール】\n話し手：磯田憲一\n君の椅子プロジェクト 代表。（公財）北海道文化財団 理事長。（一財）ＨＡＬ財団（旧 農業企業化研究所） 理事長。学校法人北工学園 理事長。旭川大学大学院客員教授。安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 館長。\n1945年旭川市生まれ。1967 年明治大学法学部卒業後、北海道庁入庁。以後、一貫して北海道人の視点で地域の振興に取り組む。北海道政策室長、上川支庁長、総合企画部長を経て副知事となり、2003年に退任。2006 年から、誕生した子どもに椅子を贈るプロジェクト「君の椅子」に取り組む。2014 年に第 6 回日本マーケティング大賞地域賞、2015 年に春の叙勲で瑞宝中綬章、同年 9 月、第 37 回サントリー地域文化賞をそれぞれ受賞。書籍 「遥かなる希望の島～『試される大地』へのラブレター」。2022 年第 73 回北海道文化賞受賞。 \n聞き手：塩瀬隆之\n1973年生まれ。工学博士。京都大学総合博物館准教授。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了。専門はシステム工学。\n2012年7月より経済産業省産業技術政策課にて技術戦略担当の課長補佐に従事。2014年7月より現職。日本科学未来館”おや？”っこひろば総合監修、NHK Ｅテレ「カガクノミカタ」番組制作に取り組み、2017年から岐阜市教育委員会の「5年先を行く教育」の施策を考える審議会の委員を務め、2021年4月に開校した東海地区初の「不登校特例校」である草潤中学校の設立準備アドバイザーを務めた。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）受賞。2025年大阪・関西万博政府日本館基本構想有識者委員会座長。著書に『未来を変える　偉人の言葉』『問いのデザイン創造的対話のファシリテーション』、『インクルーシブデザイン：社会の課題を解決する参加型デザイン』など。
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SUMMARY:Nishigene LAB #9 「暮らし × 工芸」
DESCRIPTION:【長岡京連携】 「暮らし × 工芸」\n～職人から教わる茶杓作りワークショップ～ \n高野竹工株式会社さんと行うワークショップ2回目は、「茶杓」作りです。 \n高野竹工さんでは毎年、竹林から伐り出した実竹・シュミ竹等の茶杓の材料を大切に保管されています。そんな貴重な材料を用いて行う今回のワークショップは、半世紀近くにわたって茶杓を作り続けてきた熟練の職人から教わる、本格的な体験。 \n年始めの茶事「初釜」に自作の茶杓を持参して、2021年を迎えてみてはいかがでしょうか。 \n会場となる錦水亭竹生園は、創業明治１４年創業の老舗料亭「錦水亭」がかつて旅館業を営んでいた建物。錦水亭本館のほど近くに位置し、玄関をくぐると眼前に広がる竹林は、筍掘りのための竹林として整備されており観賞用としても見事。竹林との一体感を感じることのできる施設です。 \n  \n＜職人から教わる茶杓作りワークショップ＞\n日時：1月16日（土）\n10:00-12:00 | 14:00-16:00 2部制\n（1回につき8名まで）\n材料費：4\,000円（税込み）\n講師：野々村 芳寛\n参加条件　：中学生以上\n申込先　　：Googleフォーム\nhttps://forms.gle/1TMCCayEGP3Rdqpo7\n場所：錦水亭竹生園（京都府長岡京市天神2-15-15） \n  \n■感染症拡大防止に向けた取り組み\n下記の通り感染防止対策を実施しながら細心の注意を払いワークショップを開催いたします\n・換気の徹底\n・アルコール消毒液の設置\n・スタッフ、参加者全員のアルコール手指消毒の徹底\n・スタッフ、参加者全員のマスク着用 \n【主　催】\n共創ラボ Co-Lab Kyoto NISHIGENEプロジェクト\n【協　力】\nImpact Hub Kyoto\n高野竹工株式会社\n錦水亭 \n  \n 
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SUMMARY:まなざしのデザイン × 問いのデザイン対談企画「100年後のまなざし」
DESCRIPTION:  \nまなざしのデザイン × 問いのデザイン対談企画\n「100年後のまなざし」\n塩瀬隆之（京都大学総合博物館准教授）  ×  ハナムラチカヒロ（ランドスケープデザイナー / 大阪府立大学 准教授）\n  \n◇概要 \nImpact Hub Kyotoが拠点を置く京都中央電話局西陣分局は、来年で建立100周年を迎えます。いまの社会、世界を変えたいと強く欲する人がたくさん集まるこのImpact Hub Kyotoにおいて、100年というスケールで社会や世界のことを考える意義について、ともに考えたいと思います。本企画では、Impact HubKyotoで様々なプロジェクトをモデレートしてきた京都大学総合博物館の塩瀬隆之さんと、ランドスケープデザインをベースに、風景へのまなざしを変える「TranScape」という領域横断的な表現活動を行うハナムラチカヒロさんによる対談形式で進行いただきます。明日の暮らしも一年後の生活も見通しが立たないなかで、100年後というスケールを持ち出すことに無責任とのそしりを受けるか\nも知れませんが、だからこそ100年後を見据えた作品制作や未来フォーラムなど様々な企画や登壇の経験が豊富なお二人にエスコートいただき、この100年スケールで考える視点を参加者の皆さんと共有できるような場がデザインしてもらえるのではと考えました。2020年も残りわずかとなる年末、いまだ世界を襲ったコロナ禍の収束は見通しがたっていません。その中で、このモヤモヤと向き合う一つのまなざしを増やして2021年を迎えることができたら、わたしたちはいまの社会、世界を変えたいともう一度強く願う力を手に入れられると期待しています。 \n  \n日時：2020年12月23日（水）19－21時 \n会場：Impact Hub Kyoto \n定員：【対面】20名、【YouTube配信】無制限（後日、試聴用のリンクをお送りします） \n料金：無料（要事前申込） \n申込：Peatixにてお申し込みください \nhttps://impacthubkyoto-100nengo-no-manazashi.peatix.com/ \n  \n◇登壇者プロフィール \n塩瀬隆之：1973年生まれ。博士（工学）。京都大学総合博物館准教授。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了。専門はシステム工学。2012年7月より経済産業省産業技術政策課にて技術戦略担当の課長補佐に従事。2014年7月より現職。小中高校におけるキャリア教育、企業におけるイノベーター育成研修など、ワークショップ多数。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）受賞。著書に『問いのデザイン創造的対話のファシリテーション』、『インクルーシブデザイン：社会の課題を解決する参加型デザイン』（いずれも共著、学芸出版社）など。 \nハナムラチカヒロ：1976年生まれ。博士(緑地環境科学)。大阪府立大学経済学研究科観光地域創造専攻・准教授。バルセロナ大学遺産観光研究所客員研究員。大阪府立大学生命環境科学研究科修了後、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任助教を経て、現職。専門であるランドスケープデザインとコミュニケーションデザインをベースにした風景異化論を元に、空間アートの制作や、映像や舞台などでのパフォーマンスも行う。「霧はれて光きたる春」で第1回日本空間デザイン大賞・日本経済新聞社賞受賞。著書に 『まなざしのデザイン』（NTT出版）、『ヒューマンスケールを超えて』（ぷねうま舎）など。 \n  \n主催：Impact Hub Kyoto、京都西陣町屋スタジオ
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SUMMARY:Nishigene LAB #8 「職人 × 竹工芸」
DESCRIPTION:【長岡京連携】 「職人 × 竹工芸」\n～職人から教わる竹箸作りワークショップ～ \n良質な竹の産地として知られる長岡京。今回共創ラボでは、その長岡京に工房を構える高野竹工株式会社さんにご協力いただき、地域の方々と職人さんが交流する竹箸作りワークショップを開催します。\n工房では指物、漆、蒔絵など様々な技を持つ職人さんが茶道具から日用品に至るまで多彩な商品の製作に携わっておられますが、今回は比較的簡単で短時間で制作できる青竹の「竹箸」作りを教わります。 \n青竹の箸は、お正月のおせち用箸としてハレの日を彩るお箸。年末のお正月準備に最適です。 \nもちろん、普段使いとしてもご利用いただけます。 \n作ったお箸は真空パックした状態でお持ち帰りいただけますので、プレゼントにも是非。 \n会場となる錦水亭竹生園は、創業明治14年創業の老舗料亭「錦水亭」が、かつて旅館業を営んでいた建物。錦水亭本館のほど近くに位置し、玄関をくぐると眼前に広がる竹林は、筍掘りのための竹林として整備されており観賞用としても見事。竹林との一体感を感じることのできる施設です。 \n＜職人さんに教わる竹箸作りワークショップ＞\n日時：12月19日（土）\n10:00-12:00 | 14:00-16:00 2部制\n（1回につき8名まで）\n材料費：2\,000円（税込み）\n参加条件　：小学生以上\n申込先　　：Googleフォーム\nhttps://forms.gle/1TMCCayEGP3Rdqpo7\n場所：錦水亭竹生園（京都府長岡京市天神2-15-15） \n■感染症拡大防止に向けた取り組み\n下記の通り感染防止対策を実施しながら細心の注意を払いワークショップを開催いたします\n・換気の徹底\n・アルコール消毒液の設置\n・スタッフ、参加者全員のアルコール手指消毒の徹底\n・スタッフ、参加者全員のマスク着用 \n【主　催】\n共創ラボ Co-Lab Kyoto NISHIGENEプロジェクト\n【協　力】\nImpact Hub Kyoto\n高野竹工株式会社 \n錦水亭
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SUMMARY:古くて新しい読書術「マルジナリア」の世界
DESCRIPTION:【マルジナリア】という言葉をご存じでしょうか？\n本や書類の余白に書き込まれた書き込みをマルジナリアと呼びます。\nエドガー・アラン・ポーや夏目漱石などの文豪たちがこよなく愛し、マルジナリアを書き込んでいたことが知られています。\nそんなマルジナリアも歴史と共に形を変えて、現代に姿を現しつつあります。\n\n\n\nーーーワークショップ内容ーーー\n古今東西、昔から今に至るまで、時代に即して変化していくマルジナリアを紹介。\n偉人たちが愛したように、こちらが用意した様々な古典のテキストの余白へとマルジナリアを書き込みます。\n\n\n\n開催日時：12月17日18時30分～21時00分\n開催地　：Impact Hub Kyoto 2F\n料金　　：無料\n申込はこちら\nhttps://hubkyoyto.peatix.com/\n※コロナ対策のため、参加は先着10名までとさせていただきます。\n 
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SUMMARY:京大100人論文：オンライン拡大版
DESCRIPTION:全国の研究者・博士課程院生、どなたでも参加！ \n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ \n京大100人論文：オンライン拡大版\n\n思い出させようか？　研究の道を選んだときの初心\n\n\n特設サイト    https://www.cpier.info/2020-100nin\n\n研究テーマ登録締め切り　：　12月4日（金）\n閲覧＆コメント　　　　　：　12月11日（金）〜15日（火）\n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ \n  \n「京大100人論文」とは、研究者が研究テーマを匿名で出し合い、匿名で意見交換を行う本音で本気の対話の場です。毎年開催しており今年８回目。加えて、この「100人論文」形式は、広島大学、東京大学、新潟大学、愛媛大学、名古屋大学、関西大学、横浜市立大学等、たくさんの大学にて展開されました。この度、2020年度はオンライン開催とし、研究テーマの掲示を京都大学に限定せず、全国の研究者対象にしました。 \nさらに、オンラインを活かした新たなとりくみとして・・・ \n● 単なるオンラインポスター発表ではなく，メディア・企業・文部科学省等のメンバーによるラジオ形式のトークセッションを同時開催 \n● 「この研究者とこの研究者が対話したら面白いのでは？」という即興ライブトーク \n● 100ものテーマをざっと把握できるようポッドキャストにて全研究テーマの解説音声に挑戦いたします。 \n  \n特設サイトをご覧いただけましたならおわかりと思いますが、尖らせるだけ尖らせたコンセプトでの企画です。 \n今の学術界にこそこういう企画が一つあってもいい・・・そういう想いで挑戦するに至りました。 \n『おぉー　これはすごい！　こんな企画みたことない！』、 『自分自身を鍛えるために、いっちょ、やってみるか！』と感じていただけましたなら幸いです。 \n研究テーマの掲示は、３つの質問への回答と１つ画像を添付するだけです。 \n↑ といってもそれほど簡単な質問ではないことはみなさま重々承知ですが、本気の対話を求めるゆえです。 \n兎にも角にも、上記の特設サイトをぜひごらんください （豪華なトークセッションのラインナップも見ものです） \nそして、もしよければ、下記のグーグルフォームにて、 \nA：研究テーマ登録、します！ \nB：研究テーマ登録、する方向で！ \nC：研究テーマ登録、できればします！ \nD：研究テーマ登録、できればしたいが・・・ \nE：研究テーマ登録、今の所するつもりなはないをご回答いただけたらなと。 \nたった１つの質問です。 \n  \nグーグルフォームに記入する\n  \n実は、事務局としてどのぐらいの手応えと研究テーマ登録を見込めるかを考えたいなとおもっている次第です。 \nこの企画は、極めてメッセージ性が高いコンセプトで、かつ、オンラインでの研鑽という新しい挑戦にて、事務局も非常にビビってます笑 誰も集まらなかったらどうしよう・・・そういう不安ばかりが募ります。 \nまだオンラインのポスター会場のデザインも確定しておらず、完全な見切り発車。ゆえに、まだSNSでは拡散させず、先行受付的に、地道に研究テーマ掲示の応募を募っている次第です。 \n主旨にご賛同および共感いただけましたなら、ぜひとも、研究者および博士課程院生の方々は研究テーマの応募をご検討ください！ \n研究テーマ掲示対象以外のかたも、自由に閲覧・コメントが可能ですで、期間中、ぜひともアクセスくださいませ！ \n  \n期間：　2020年12月11日（金）〜15日（火）の5日間 \n研究テーマ掲示の対象：　全国の研究者・博士課程院生（12月4日締め切り） \n閲覧：どなたでも \n参加費：ともに無料 \n詳細：https://www.cpier.info/2020-100nin \n  \n問い合わせ： 学際融合教育研究推進センター \n担当：宮野公樹（准教授） \n  \n主催：京都大学学際融合教育研究推進センター（本事業は2020年度総長裁量経費による）\n共催：科学技術振興機構サイエンスアゴラ事務局、国際高等研究所\n​協力：Impact Hub Kyoto、日本の研究.com、ScienceTalks、Academist(アカデミスト)、 KYOTO STEAMー世界文化交流祭ー実行委員会、ダイキン工業 茨城大学研究・産学官連携機構、広島大学学術・社会連携室、横浜国立大学ダイバーシティ戦略推進本部、 新潟大学研究企画室​、筑波大学URA研究戦略推進室、愛媛大学研究支援部、 横浜市立大学研究・産学連携推進センター
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SUMMARY:ビジョンワークショップ　～過去を糧とする未来へのアップデート～
DESCRIPTION:本企画は個人の変容や組織のイノベーションを促す「U理論」という哲学をベースに「マイプロ」と呼ばれる手法を掛け合わせオリジナル・ワークショップです。\n前半では、あなたが過ごした時間や活動を聴きあい、マイプロシートへ書き込みます。\n後半では、未来のイメージやビジョンを描き、その未来を実現するためにどんなプロジェクトをはじめるのかそれぞれ見えてきたものを具現化します！ \n\n日時:2020年12月5日(土)10:00～16:00(お昼休憩あり) \n料金:1500円(一般)、1000円(Hub会員)、500円(学生) \n参加人数:先着10名まで \n開催場所:ZOOMオンラインにて開催 \n※参加者には別途ZOOMのURLとワークシートを後日送付します。\n　ワークショップでは、ワークシートを使用するため、PCでの参加を推奨します。 \n参加申し込みはこちらから \nhttps://event-impact-hub-kyoto.peatix.com/ \n\n講師紹介 \n西尾　直樹 \n北海道大学高等教育推進機構CoSTEP特任助教。博士（ ソーシャル・イノベーション）。 株式会社ヒューマンバリュー認定AIプラクティショナー。\n2006年、産学連携組織の事業として「研究者図鑑」 を立ち上げ、 全国津々浦々300日で300人の研究者を映像インタビューで配 信。以降、様々な職業、分野、 地域の人々800人以上へインタビューを重ねる。 主に京都にて産学官民をつなぐコーディネーター業務（ NEDOフェローシップ、「 京都市未来まちづくり100人委員会」運営事務局、 独立行政法人地域公共人材開発機構コーディネーター、 京都府庁協働コーディネーター）に従事した後、 2016年より現職。 専門家と市民をつなぐ科学技術コミュニケーションの教育、実践、 研究に携わっている。 \n  \n主催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:ESG、SDGsへの投資効果の“見える化”を探る討論会
DESCRIPTION:ESG、SDGsへの投資効果の“見える化”を探る討論会\n\n―次世代の社会に対する社会的インパクト評価の使い方―\n\n  \nESG、SDGsは一般的になってきましたが、「インパクト投資」「社会的インパクト評価」という言葉はご存知でしょうか。 \n「インパクト投資」とはSDGs(持続可能な開発目標)に代表されるような社会問題や環境問題の解決を目的として投資を行い、社会的成果と財務的リターンの両立を目指す投資のことを言います。「社会的インパクト評価」は、活動によって社会に生み出された価値を、できるだけ換算可能な数値によって図り、可視化しようという試みのことです。 \n「事業を適切に評価することでその社会的成果を高め、社会課題の解決により寄与したい」「より成果の高い事業に資金を提供したい」と考える事業者や資金提供者などが年々増加しています。また、事業活動に対して、「何をやったか」というアクションで終わらせるのではなく、参加したステークホルダーや社会に「どのような良い変化を起こせているのか」という“インパクト”で測る考え方は、近年、急速に発展してきています。 \nVUCAの時代(社会やビジネスにおいて将来の予測が困難になっている時代)において“インパクト”で測る考え方が普及し、社会的な価値が”見える化”された社会は今の社会と比べてどうなっているのでしょうか？ \n— \nこのイベントでは、社会起業家の世界的コミュニティの運営と伴奏支援を行うImpactHubKyotoの原田 岳氏、新生企業投資株式会社で邦銀系初のインパクト投資ファンド創設者の黄 春梅氏、業界初のグローバルクラウドファンディングプラットフォーム「SPIN」を通して社会貢献を行うFreewill CEO Toshi Asabaの3名により、世界の最前線でSDGs達成や社会課題解決に向けて活動しているリアルな声を届けると共に、「インパクト投資」や「透明性」というキーワードの元、ESG、SDGsへの投資効果の”見える化”についてディスカッションしていきます。 \nこのイベントを経て、ご参加いただいた皆さんが何か一つでもアクションを起こすきっかけになればと思います。 \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\nこんな人におすすめ！\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n・ESG投資、SDGs投資に興味のある人\n・社会貢献活動に興味がある人\n・SDGs関連の取り組みをしている/興味のある人\n・インパクト投資について学びたい、興味のある人\n・社会的評価について興味のある人\n・ICT × 社会貢献に興味のある人\n・ビジネス × ソーシャルグッドに興味のある人\n・グローバルに社会貢献を果たしたい人\n・ソーシャルビジネスを立ち上げたい人、団体 \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n登壇者紹介\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n原田 岳（はらだ・がく）\n一般社団法人Impact Hub Kyoto Maker / 株式会社taliki CCO\n国士舘大学中退。メキシコ、グアテマラなどで生活の後、東京で株式会社DADAに創業メンバーとして参画。関西統括としてコミュニティハウス事業を京都・大阪で展開。その後、中村多伽と出会い株式会社talikiにCCOとして参画。現在はU30社会起業家向けのインキュベーション事業を推進するとともに、「Art of Living」をMISSIONとして掲げる一般社団法人Impact Hub Kyotoの経営を行う。 \n黄 春梅/Chunmei Huang　(ほぁん・ちゅんめい）\n新生企業投資株式会社　インパクト投資チーム　シニアディレクター\n（中国）上海財経大学 経済学部卒、神戸大学 経営研究科MBA取得。米国公認会計士、CFA協会認定証券アナリスト、日本評価学会認定評価士。\n2005年より新生銀行にて一貫して自己勘定投資業務に従事。ベンチャー投資、バイアウト投資、ファンド投資などを担当。ファンド投資委員会委員、上場企業を含む投資先及びファンド運用会社の取締役や監査役を歴任。2017年より邦銀系初のインパクト投資ファンド「子育て支援ファンド」および2号ファンド「はたらくFUND」を創設。新生インパクト投資株式会社 代表取締役、日盛金融控股股份有限公司（台湾/上場） 取締役、\nGSG国内諮問委員会 委員、神奈川県「SDGｓ評価モデル検討委員会」委員、多摩大学 社会的投資研究所 客員研究員、一般社団法人日本CFA協会理事。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019」受賞。 \nToshi Asaba\n株式会社Freewill Founder & CEO\n北米留学後、24歳の時、ヨーロッパで貿易事業にて起業。その後、外資系、日系大手企業の経験を経て、グローバル環境に完全特化し、社員一人ひとりが“自由意志”を実現できるシステムを兼ね備えた国産組織「FREEWILL」を創設。ジャパン・イニシアティブを活かし、様々なサービスの生みの親となる。創造意欲に常に燃え、日本のグローバル化を中心から支える存在に。ストーリーファンディングプラットフォーム「SPIN」の運営、アントレプレナー、社会起業家の他、ライターが主役のメディア「Vibes」の編集長を務めるなど、分野問わず活躍中。NPO法人SPINプロジェクト理事長。 \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\nイベント概要\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \n日時：　11月26日（木）17:30 -19:00 \n会場：　ImpactHubKyoto 3F(定員30名) + オンライン (ZOOMで実施を予定、定員200名） \n参加費：　無料\n※この会を通して、各登壇者の活動に共感を持っていただいた方はぜひ寄付という形でご支援いただければと思います。\n支援方法は会の中でお伝えします。 \nプログラム（予定）: \n17:30　オープニング/登壇者紹介\n17:40　ESG、SDGsへの投資効果の“見える化”を探る討論会\n18:40 質疑応答\n19:00 クロージング \n会の流れに応じて、時間の許す場合には、登壇者との交流の機会を設ける予定です。\nみなさまとお会いできることを心よりお待ち申し上げております！ \n\n参加申込はこちら　https://freewill5.peatix.com/\n\n※参加申込をいただくことで、以下の個人情報の取り扱いに関する方針に基づく情報の取り扱いに同意いただいたこととなりますので、こちらをご確認ください。 \n  \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n主催団体紹介\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n＜株式会社Freewil＞\n会社のVISIONに「生きるテーマをビジネスにつなげるカンパニー」を掲げ、すべての人が「Freewillー自由意志」と良心に従い、地球と共存共栄していく世界の実現を目指す。SI事業をメインにサービスを提供しつつ、自社サービスとして9月にグローバルクラウドファンディングサービス「SPIN」をリリース。そのほか、ウェブメディア「Vibes」、エシカルオンラインマーケットのβ版を展開中。サービスを通じて、誰もが意識しなくても地球環境に貢献できる「サステナブル エコソサエティ」の実現を目指している。 \n★会社HP：(https://www.free-will.co/)\n★SPIN(スピン)：（https://spin-project.org/）\n★Vibes.media：（https://www.vibes.media/） \n＜一般社団法人Impact Hub Kyoto＞\nImpact Hub Kyotoは「Art of Living」をMISSIONに掲げ、「自律分散型コミュニティ」「起業家エコシステム」「創造性のある空間(コワーキングスペース)」を兼ね備え、世界100以上の都市で展開、16\,000人の会員が活動しているコミュニティです。私たちが大切にする「Art of Living」を構成する要素は3つ。①「社会の変革」②「人と自然との関係の変革」③「自分自身の変革」。これらを事業を通して世界により良いインパクトを与え、コミュニティとして共創していく「道場」こそImpact Hub Kyotoです。合言葉は「自ら変化の渦であれ」。\n★HP：https://kyoto.impacthub.net/
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SUMMARY:【創発する志向】蟻・ニューロン・原子で紐解く社会
DESCRIPTION:▶︎目的\n発展を続ける科学を活用して複雑化・多様化する社会を理解する動きがある．それは一体どのような方法であるのかを，蟻，ニューロン，原子の切り口から高校生や文系の方にもわかりやすく伝えること．\n物質や生物の一見単純な性質の奥深さや，それらが社会を理解するカギになることを伝えること． \n  \n▶︎こんな人に来て欲しい\n「ビッグデータ，機械学習（AI），もう聞き飽きるほど聞くけど，どうやって使われてて，どうやって動いてるの？」\n「多様性とか，複雑な社会って言われてるけど，これから一体どうなるの？どうやって予測するの？」\n「最近よく聞く文理融合とか，分野横断型って具体的にどんなことをやってるの？」\n「博士課程ってどんな研究して，どうやって生活しているの？」\nといった疑問を持つ人．「どうやって生きたらいいんかわからん！！」 \nこういった疑問や悩みに，京大の博士課程で研究をする講師から優しく面白く答えてもらう企画です． \n研究者企画として，毎月続けます．次回は「科学と科学の限界：トランスサイエンス」について行う予定です. \n  \n▶︎企画者\n佐田 宗太郎 / 京都大学大学院総合生存学館（思修館）\n専門は社会・経済物理学，ネットワーク科学．広島大学理学部卒業後，五年一貫博士課程である総合生存学館に入学．三回生．京都市立高校で探究学習の指導やNPO法人Mielkaにて選挙に必要な政治情報の可視化に取り組む．放送大学では心理学も専攻．\n学部では蟻の自律分散システムと，理論物理の研究を行った．資金難，人材難のボランティア団体が持続するための仕組みとして連合組織の設立に取り組み，代表を務めた．外務省プロジェクトでのミャンマー訪問，真理を学ぶために教会に泊まって牧師に聖書を教わるなど，多岐にわたる活動を行ってきた． \n原田 岳 （Impact Hub Kyoto）\n大学1年次に、よりイベント事業を個人で運営。その後メキシコへ留学し、”在メキシコ法人向け総合情報メディアamiga”の編集長に就任。同時期に日本貿易振興機構（JETRO）と共同で「写真で見る世界のライフスタイル メキシコシティスタイル」の製作を行う。帰国後、Cafe&Bar ENcounter Shibuyaの経営に携わる。アオイエに入居し、2017年10月に代表青木の誘いを受け、CCO(Chief Community Officer)兼関西統括に就任。2018年5月にアオイエ京都立ち上げの為関西へ移住。現在は京都の街づくりや、若者への創業支援プログラムの運営、地域に特化したエコシステムの構築などに尽力中。 \n  \n▶スケジュール \n18:30 オープン\n19:00 開始&概要説明&自己紹介\n19:05 アイスブレイク\n19:15 蟻とニューロンの関係\n19:30 物理で社会を知る方法\n19:40 小休憩：AIってなに？？\n19:50 文理融合とはどういう意味なのか\n20:10 今を生きるための思考方法\n20:20 質疑応答，まとめ\n20:30 終了&放課後交流\n21:00 解散！ \n  \n▶参加費 \nオフライン：2\,000円 \n一般オンライン：2\,500円 \n会員オンライン：1\,000円 \n学生オンライン：500円 \n  \n▶︎申込\nオンライン視聴　https://impacthubkyoto.peatix.com/ \nオフライン参加   https://forms.gle/wN2evYcKoZv7Luy67 \n  \n▶︎主催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:ソーシャル・イノベーション学が目指す社会を問う-コロナ禍を経験して-
DESCRIPTION:現在、新型ウイルス感染症は社会に大きな影響を及ぼしています。経済的打撃だけではなく、ソーシャル・ディスタンシングが与えた孤独や阻害など心理的な影響も見逃せませんでした。 \nいま、ソーシャル・イノベーション学が目指す社会として５つの社会のあり方を抽出しました。 \n今回は、この中から「危機に強い社会」、「文化・芸術を礎にする社会」、「みんなが命を育む社会」の３つのテーマを選択し、それらの社会を創るためには何をどう考え、誰がどう実行していけばいいのかを話し合いたいと思っています。 \n日時：2020年11月1日（日）10：00〜19：30\n特別セッション：13：30～15：00 \n会場：オンライン（ZOOM／特別メインセッションはYoutube併設） \nプログラム\n[午前] 開会式、研究実践広告、ランチセッション\n[午後] 特別メインセッション ポスター発表\n[イブニングセッション] Social Innovation Exchange SIX \n■「危機に強い社会」を創る\nゲスト：湯浅誠さん（東京大学先端科学技術センター特任教授 / 全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長）\nファシリテーター：川中大輔さん（龍谷大学社会学部講師 / シチズンシップ共育企画代表） \n■「文化・芸術を礎にする社会」を創る\nゲスト：あごうさとし さん（THEATRE E9 KYOTO芸術監督）\nファシリテーター：服部崇さん（京都大学経済研究所特定教授） \n■「みんなが命を育む社会」を創る\nゲスト：安田真之さん（特定非営利活動法人ゆに / 障害学生支援アドバイザー）\nファシリテーター：小辻寿規さん（立命館大学共通教育推進機構 准教授 / 社会福祉士） \n申込方法\n①　学会員 / 学部生以下　　　　無料\n②　一般　　　　　　　　　 1\,000円\n※①または②を確認してPEATIXからお申し込みください。\nhttps://siday2020.peatix.com \nお問合せ先\njssi2020taikai@gmail.com \n主催：日本ソーシャル・イノベーション学会\n共催：京都市\n（公財）京都高度技術研究所\n（京都市ソーシャルイノベーション研究所［SILK］）\n同志社大学人文科学研究所第５研究\nたくさんのご参加をお待ちしております。 \n服部篤子（日本ソーシャルイノベーション学会理事 企画委員会委員長 / 同志社大学 政策学部 教授）
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SUMMARY:TRADE SCHOOL Kyoto キックオフセッション　～あなたとわたしが、おしえあう、まなびあう〜モノ・コト・ヒトの循環
DESCRIPTION:このたび共創ラボでは、NISHIGENEプロジェクトの一環としてTRADE SCHOOLプロジェクトを開始いたします。 \n  \n＜まずはトレードスクールを体験しよう！＞\n　初回となる今回、「きもの」をテーマに先生を担当してもらうお二人にそれぞれの経験から得たスキルを講義とワークショップの形式で提供いただき、参加者はその対価として講師の希望するスキルや機会・場、モノと交換します。 \n  \nTRADE SCHOOL Kyoto  キックオフセッション \n～あなたとわたしが、おしえあう、まなびあう〜 \nモノ・コト・ヒトの循環 \n  \n日時　　　：10月24日（土）15:30-18:30 \n  \nテーマ　　：「きものと暮らし」 \n参加条件　：どなたでも（参加費なし）きものに興味のある方、生活を豊かに楽しみたい方、 \n　　　　　　自分の得意を人と共有したい方。天野さんと佐藤さんの希望交換物をお持ち寄りください。 \n　　　　　　　もし希望交換物を持ち寄れない場合は、オススメの本を一冊ご寄贈ください。 \n  \n当日のスケジュール \n15:30-15:45 トレードスクール概要説明 \n15:45-16:15 きものテイスティング \n16:15-16:30  休憩 \n16:30-17:15  帯締めワークショップ \n17:15-18:00  着物で暮らす楽しさと課題 \n18:00-18:30  振り返りと意見交換 \n  \n  \n申込\n下記のリンクからお申し込みください。 \nhttps://forms.gle/QP1BtmQyRZwg8Yt88 \n  \nプロフィール\n天野　たま \n保育士として勤務したのちに、毎日を着物で暮らしはじめる。幼少期から手芸が身近にあり、裁縫、編み物、つまみ細工、レザークラフトなどを楽しみ、Hub Market Kyoto にも出展。asobi基地キャストとして、子ども×つくるイベントも開催。2020年9月より「たまこや」として毎日着物生活の発信、着物の小物製作を始める。（Instagramアカウント：たまこや @tamacoya_kimono） \n  \n佐藤　美奈子 \nきもの教育専門家。美容家・山野愛子ジェーンに師事し、『美道(びどう)』理念に基づき、主に美容教育の視点からきもの文化創造の実践研究を行う。きものをポジティブにとらえた「かんたん、キレイ、きやすい」から、年齢、国籍、性別、障がいを問わないユニバーサルなきもの社会を目指す。山野美容芸術短期大学教授、一般財団法人国際美容協会事務局長、美容師、ブライダルアーティスト \n  \n天野さんの「トレード」 \n・今回提供するスキル \n「毎日着物で暮らして分かった楽しさと課題、着物で快適に過ごすコツ」 \n  \n・希望交換物 \nモノ：帯芯や接着芯の色のついたもの、おいしいお茶(お煎茶、紅茶、中国茶）、塩麹、アジアの布（素朴な手しごとを感じられるもの） \nコト：素敵なカメラマンさん、メイクさんと作品を作る機会、日本髪を結う機会、舞（日本舞踊）を披露する機会と場所、おすすめの旅行先情報、たまこや参加希望者 \n  \n佐藤さんの「トレード」 \n・今回提供するスキル \n「きものと暮らしのゆるやかなつながり〜紐を結ぶ〜」ワークショップ \n　帯締め結び方アレンジ（ラッピングやアクセサリーなど暮らしのアクセントに） \n「きものテイスティング」 \n　10名限定、お試しきものを体験 \n  \n・希望交換物 \nモノ：京都でいつでも乗れる自転車・勝手に寝泊りできるお部屋、京都の美味しいお菓子 \nコト：京都で着物が似合うスポット情報、フリーペーパーの作り方レクチャー、「あったらいいな」と思うきものを作って着る会の参加者、着物をテーマにワクワクした暮らしを創って実践する学び場の参加者、家から婚（家から花嫁さんが婚礼に向う昔の風情を実現する婚礼スタイル)に賛同し、お仕度をさせてくれるお嫁さん \n  \n【TRADE SCHOOL（トレードスクール）とは？】\nトレードスクールは、地域コミュニティの住民が、それぞれの技術や知識を教え・学びあう価値交換（トレード）型の「学校」です。2009年に発足、2010年にニュー ヨークで開催されてから今日に至るまで、北米、南米、欧州、ア ジアに広がる世界47都市・地域で展開されています。日本初となる京都は、その48番目になります。  \n  \nその理念は \n・野心、実践的スキル、経験的知識に平等な価値を置く \n・相互尊重と誠実さを重んじる \n・常に学び進化する \nというもので、社会と自分自身の変革を促し学び合う場として、まさにImpact Hub Kyoto は \nトレードスクールの理念にフィットした開催場所といえます。 \n海外のHUBではウェストミンスタージュネーブなどでも開催されています。 \n  \nトレードスクールをきっかけとして、講師と参加者、双方向の交流の中で学びと気づき、 \nみなさまの間に新たな挑戦が生まれることを期待します。 \n  \n【主　催】 \n共創ラボColab-Kyoto’(NISHIZENEプロジェクト） \n  \n【協　力】 \nImpact Hub Kyoto \n  \n  \n  \n　 \n  \n  \n　 \n 
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LOCATION:Impact Hub Kyoto\, Impact Hub Kyoto\, 602-8061\, Japan
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