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SUMMARY:Sexy Salad
DESCRIPTION: \n世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOK! お子さん連れも大歓迎！\n\n ♬ 開催日 ♬ \n\n　10/20（木） 12:00〜13:30 \n\n♬ 参加方法（申込不要）♬\n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。（当日のアポなし参加歓迎）\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料
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SUMMARY:場づくりカレッジ
DESCRIPTION:毎年２００回を超える場づくりをしているhome’s vi が、一流のファシリテーターを京都に招いてつくる学びの場\n「場づくりカレッジ」。\n５回ある講座の第2弾の講師は、紛争・対立を専門に扱う専門家である廣水乃生さん。\n第2講お申し込みはこちら\n\n\n\n講座のポイント \n\n\n\n目に見えない空気をどう扱うか。ファシリテーターとして、何を見、何を聴き、どう場に関わるのか。特に対立や葛藤が顕れてきた時にファシリテーターの力量が問われます。そういったグループの潜在的な問題に焦点をあてたファシリテーションの達人が、廣水乃生さんです。この講座では、日本人特有の空気を読んで様子を伺う同調圧力や、いがみ合い、攻撃的な人がいる時の場づくりのコツをお伝えします。「口に手を持っていっている人はなにか言いたい事がある」「急に手遊びする人が増えた」など、場の中で起こる現象の深層に流れる意識からヒントを掴み取る「場の見立て」の技術と、必要に応じて介入するための心構えの習得を目指します。２日間の中で参加者グループに流れる葛藤や対立を取り上げ、プロセスワークをベースにした手法を使って人の心理に焦点をあて、実際に変容していく様を目の当たりに出来る機会はめったにないでしょう。一方的に「仕切る」進行から抜け出し、参加者の自身の変容へ導く「場の視力」を高める技術を学びましょう。 \n※プロセスワークは、アパルトヘイトの問題を対話によって解決したアーノルド・ミンデル氏によって編み出された対話手法です。 \n\n  \n【講師プロフィール】 \n廣水乃生（ひろみずのりお）さん\nコミュニティファシリテーション研究所所長。東京学芸大学大学院教育学研究科修了後、７年間教師を務める。教育を通して人と人とのつながりの大切さを感じ、学校と地域、行政と住民、親と子どもなど異なる立場の人たちの橋渡しをすることを目指し教諭を退職。米国プロセスワーク研究所大学院にて葛藤解決・組織変革ファシリテーションマスターコース修了、帰国後をコミュニティファシリテーション研究所を設立。現在、各地で困難な状況への取り組みを通じて個人の自発性やグループの協働性を高めるために組織変革ファシリテーターとして企業、行政、NPO/NGOなどの多岐にわたる組織・現場に関わっている。
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SUMMARY:【HUB共同主催プログラム】『聖なる経済学』を読む
DESCRIPTION:チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』勉強会へのお誘い\n今や、資本主義文明は決定的な限界を迎えています。 \nそれに代わる（あるいはそれを補完する）“もう一つの”文明が模索されています。 \nその来るべき文明の在り方を、特に「経済」という視点から説いた本が、 \nチャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』（Charles Eisenstein “Sacred Economics”\, 2011）です。 \nこの研究会は、その英語原著とボランティアの翻訳チームによる日本語訳を読み進めながら、 \n彼の描くこれからの経済・文明の姿、特に「ギフト」という新たな経済的動機について考えていきます。 \n  \n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入してください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。 \nこちらから特に返信はございませんのでご了承くださいませ。 \n【日時】\n2016年10月28日（金）18時30分〜20時30分\n（以後、月1回のペースで定期的に開催する予定です。） \n【参加費】\nドネーション制 \n【定員】\n15名 \n  \n\n勉強会概要\n『聖なる経済学』　第1章・第2章　（担当：熊倉敬聡） \n【使用テキスト】 \n参加希望の方は、テキストの「第1章・第2章」を読んでからご参加ください。\n『聖なる経済学』は日本語版はまだ出版はされていません。\n英語のテキストを無料で入手することができます。\nまた、有志のボランティアの方々の尽力により日本語のテキストが無料で入手可能です。 \n英語版：・Charles Eisenstein “Sacred Economics”\nこちらから入手可能 \n日本語版：チャールズ・アイゼンシュタイン『聖なる経済学』（聖なる経済学翻訳チーム訳）\nこちらから入手可能 \n【著者】 \nチャールズ・アイゼンシュタイン（Charles Eisenstein）\n1967年生まれ。イエール大学で数学と哲学の学位を取得後、台湾で翻訳・通訳の仕事に従事する傍ら、 \n東洋の伝統思想を広範に研究する。近年は、新しい文明・経済についての代表的な論者として、 \nアメリカを中心に精力的な講演・執筆活動を行う。主な著書として（上記の他に）、 \n“The Ascent of Humanity”(2007)、”The More Beautiful World Our Hearts Know is Possible”(2013)など。 \n 
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SUMMARY:Mingling Night
DESCRIPTION:『Mingling Night　ミングリング☆ナイト』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n\n\n第7回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年10月28日　（金）　 19:00-21:00\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！）\n 
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SUMMARY:mori 2016 Japan Tour
DESCRIPTION:パフォーマンスアート mori が Impact Hub Kyoto に！\n音楽、身体表現、映像、朗読、観客の参加を軸にストーリーが進んでいく実験的・体感パフォーマンスアート。\n\n\n2016年4月ストックホルム芸術祭2016、東アジア美術館にて初演。私達は境界線を超えることができるのだろうか？\n  \n\n\n□　日   時：2016年10月29日（土）14:00開場　14:30開演\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　チケット：予約は コチラ　（小学生以下/ ８０歳以上　無料）  \nmori 【モリ／もり】とは。\n　1: 森。 樹木がたくさん生い茂っているところ。「ストックホルムの ―」。\n　2: 杜。人為的に育てて来た緑のこと。\n　3: モリ。ラテン語で「死ぬこと」。「メメント ー 」(死を記憶せよ) \n　4: 護。かばいまもる。またその手段や、その役目。\n製作：indigolily \n映像 / 音楽：林小百合 \n振付：イェルム藍 \n身体表現：イェルム藍、アイナ・ヨハンソン \n演奏：林小百合、ハンネス・イグネル、ビョーン・アルコー \n語り手：坂村駿 \n朗読：村上春樹著「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」（1985年/新潮社刊）より抜粋
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SUMMARY:【HUB共同主催ラボ】シビックエコノミーラボ 第5回
DESCRIPTION:「シビックエコノミー」とは、既存のジャンルを横断し、\n民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のこと。\n  \n\n京都で全7回のゼミ形式の講座を開催している、シビックエコノミーラボ。\n『日本のシビックエコノミー』の著者でもある江口晋太朗さんを講師に、\n第5回目のゲストにファミごはんサポーターズの林葉月さんをお迎えします。\n\nみなさんは「こども食堂」を御存知でしょうか。\nこども食堂は、地域の大人がこどもに無料や安価で食事を提供する取り組みのことです。\n貧困家庭や孤食の子どもに食事を提供し、子どもが安心して過ごせる場所として機能しています。\n現在全国に「こども食堂」のネットワークが広がっています（こども食堂ネットワーク）。\n\n京都市内にもこども食堂が次々と生まれています。\n\n\n京都市左京区浄土寺のシェア町家、甘夏ハウスでスタートした\n「ファミごはん」もそんなこども食堂的取り組みのひとつ。\n\n持続的に活動を継続するためのコツや、運営資金をどのようにやりくりしているのかという\n具体的なお話などを伺ってみたいと思います。\nぜひみなさんご参加ください！\n\n【日時】\n 2016年10月30日（日）\n 13:00～16:00（開場12:30）\n\n【参加方法】\n\nこちらのフォームに必要事項を記入する。\n\n※お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。\n\n【定員】\n ~15名程度\n\n【参加費】\n 2\,000円\n\n【お支払方法】\n 当日会場にて現金で徴収させていただきます。\n\n【会場】\n Impact Hub Kyoto\n\n・ゲストプロフィール：林葉月さん\n 京都市左京区のシェア町家「甘夏ハウス」主宰。\n\n・講師プロフィール：江口晋太朗さん\n 編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。\n 
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SUMMARY:Morning Trip! （世界を旅しよう！）
DESCRIPTION:世界86都市にネットワークを持つ Impact Hub Kyoto ならではの企画\n「 Morning Trip! 」が11月からスタート！ \n\n毎月 「国・テーマ」を変えて、1日が始まる時間に \nその国を良く知るガイドをお招きし、刺激的な朝の旅をお届けします。 \n\n\n第１回目の国は、11月28日に独立記念日を迎える、「アルバニア共和国」をテーマに選びました！　\n\nアルバニアは、東ヨーロッパのバルカン半島南西部に位置し、\nアドリア海やギリシャと国境を接する国です。\n\n今回ガイドを務めてくださるのは、アルバニア人のドイナさん。\nティラナ生まれで、ビジネスや開発学を学び、ヨガの資格も持っている\nラフティングやハイキングが好きなアウトドアな女性です。\nアルバニアではアドベンチャーを売りにした観光業のビジネスを始めた活動的な人です。\n今年の４月から京大でマネージメントを勉強中です。\n\nあまり知られてないアルバニア。\nどんな旅の楽しみ方ができるのかを教えてくれます！\n\n◆　魅力ポイント　◆　\n⑴ 「アドベンチャー観光」という切り口を中心に、ドイナさんにアルバニアについて話題提供していただきます\n⑵　ドイナさん自ら作ってくれる オススメのアルバニアの朝ごはんが食べられます\n⑶ こだわりの珈琲 or 紅茶もお楽しみいただけます\n\n日時 ：　2016年11月1日　（火）　 7:00-９:00　（会場 6:50）\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 2F\n\n参加方法 : 料理の準備がありますので、事前にメールか電話をいただけると幸いです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000- （テーマ国の朝ごはん、こだわりの珈琲 or 紅茶）\n 
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DESCRIPTION:就職活動・進路選択に関心のある学生の方、独立・起業を考えている社会人の方を対象に、西陣産業創造會舘（旧：西陣IT路地）で学生ベンチャーとして起業した３名のIT企業経営者によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを開催します。\n「こういう生き方の例もあります」、「こういう失敗をしました」などの経験を等身大でお伝えします。 \nタイトル：アイデアと情熱と交流でかたちに！京都・西陣 × ITベンチャー　～等身大で語る起業体験～ \n開催日時：11月4日（金曜日）8:30~20:00 \n講師：喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役） \n会場：西陣産業創造會舘　Impact Hub Kyoto ３階 \n参加費：無料 \n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n京都大学工学部在学中に上海に留学。中国語を学ぶため中国語で書いた日記を中国の友人に添削してもらい、お返しに友人が日本語で書いた日記を添削し、互いに勉強したことをヒントに、帰国後の2007年にウェブを介して母国語を教えあう語学学習サービスLang-8を制作、大学卒業と同時に起業。現在、200を超える国の人々がLang-8を活用して外国語を学んでいる。2014年には外国語、外国の文化や習慣に関する疑問や質問を、スマホアプリで手軽に投稿したり回答することができるサービスHiNativeを開始。HiNativeは、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうこともでき、現在120言語に対応し世界中で使われている。 \n企業・サービス紹介：\nHiNative（https://hinative.com/ja）\n英語や外国語、文化に対する疑問をネイティブスピーカーに簡単に質問できるサービス。こちらも海外の利用者の日本語に関する質問に答えてあげる事ができる。\n120言語対応で、世界中から使われており、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうことも可能。
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SUMMARY:場づくりカレッジ第3講
DESCRIPTION:場づくりカレッジ第3講\n場の鏡をつくるファシリテーショングラフィック〜情報統合の仕方とプロセスの可視化〜\n講師：小見まいこさん\n第3講お申し込みはこちら \nここが魅力!! ファシリテーショングラフィックと小見さんの講座\nファシグラの練習は、ファシリテーターの基礎訓練に最適！\n私たちがファシリテーショングラフィック（ファシグラ）の練習を推奨する理由は、その訓練プロセスがファシリテータースキルを磨くのに最適だからです。例えば、以下の技術を身につけることができます。\n⑴自分の価値観を反映させずに、意見をありのまま聴く技術\n⑵様々な意見や情報をまとめ整理する情報統合の技術\n⑶過去の発言を見える化し、現在の話をありのまま聴き、次の進行（未来）も考える高度なマルチタスク処理の技術 \n「情報統合」という、小見さんの特殊スキルを学べます！\n一般的なファシグラは、「議論を見やすくまとめる」「会議後に振り返る」という使われ方をされがちです。一方で、小見さん流のファシグラは、ファシリテーターの道具として極めて優れていて、議論の熱量を上げ、混沌を整理し、多様な参加者の一体感や本質的な深い議論を創り出すことができます。 \n以下の写真が、小見さんのファシグラです。 \n\nここで必須になるのが「情報統合」という技術で、様々な人の意見を模造紙に反映して、その情報どうしを分類・整理・統合して構造化する技術です。この技術の習得が、この講座の目玉と言えます。 \nこんなシーンで使える、ファシグラ技術！\n長期プロジェクトに有効\n例えば、会議の議論をホワイトボードに残して写真を撮って記録したけれど、数週間後に見返して「何の話をしてたっけ？」となったことはありませんか？　カラフルで構造化されたファシグラであれば、過去の模造紙を貼って可視化したり、模造紙を縮小コピーして残しておくことで、数週間前の会議の議論の流れや熱量を取り戻すことができます。私たちも、大企業の組織変革の仕事ではいつも小見さんにグラフィックファシリテーターとして同行をお願いしています。 \n多様性のあるプロジェクトで力を発揮\n参加者の数が多い、多様な関係者を巻き込んでいく、などの場面では議論や意識が拡散しがちです。そんな時ファシグラがあると、非常に議論への集中力が高まります。たくさんの意見やアイデアをまとめる時にも、参加者が納得して進んでいけるので、高い参加意識を創り出すことができます。 \n 
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SUMMARY:【第2回】クラフト・ハンドメイドビジネス 創業セミナー
DESCRIPTION:伝統工芸、工芸製品、ハンドメイドの製品などを\nビジネスに繋げようと考えている方へ！\n  \n講師は、唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩氏と染織家・染司よしおか 吉岡 更紗氏。\n同年代で「物を作ることを生業としている」若手のお二人をお迎えし、\n今までのこと、これからの事を対談形式でお話しいただきます。\n□　日   時：2016年11月7日（月）18:30 – 20:00\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　チケット：無料  \n  \n【講師プロフィール】 \n唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩(かど こう)氏 \n1975 年 京都府生まれ。\n1998 年 京都嵯峨美術短期大学専攻科卒業。\n2002 年 SanFrancisco Academy of Art Univercity 卒業。\nN.Y. でフリーランスデザイナーとして活動後、帰国。\n唐紙の老舗工房での修行を経て、2009 年独立。\nショップ兼工房「かみ添（かみそえ）」を西陣にオープン。 \nかみ添：http://kamisoe.com/ \n\n\n\n\n\n\n染織家 染司よしおか 　吉岡 更紗(よしおか さらさ)氏\nアパレルデザイン会社勤務を経て、愛媛県西予市野村町　シルク博物館にて養蚕、座繰り機での製糸、撚糸、染色、製織を学ぶ。\n2008年生家である「染司よしおか」に戻り、自然界に存在する植物で、糸染め、織りを中心に制作を行っている。 \n染司よしおか：http://www.textiles-yoshioka.com/ \n 
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SUMMARY:Sexy Salad
DESCRIPTION:世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOK! お子さん連れも大歓迎！\n\n ♬ 開催日 ♬ \n\n　11/10（木） 12:00〜13:30 \n\n♬ 参加方法♬\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール　もしくは　075-417-0115までご連絡ください \n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料\n  \nSexy Salad is a bi-weekly shared lunch prepared by our team at Impact Hub Kyoto.\nIt is an event that is unique to Impact Hub and is enjoyed in many Impact Hubs all around the world.  All are welcome! \nLet’s share stories and have a wonderful time together every other Thursday! \nStart your work with our lively Sexy Salad☆ \n【Date and Time】Nov 10th (Thurs)   12:00-13:30 \n【Participation fee】  Members: Free if you bring something to share\nNon-members: ¥500 + Please bring something to share \nPlease email info@impacthubkyoto.net or call 075-417-0115 to save a spot!
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SUMMARY:京都・西陣 × ITベンチャー ～等身大で語る起業体験～
DESCRIPTION:就職活動・進路選択に関心のある学生の方、独立・起業を考えている社会人の方を対象に、西陣産業創造會舘（旧：西陣IT路地）で学生ベンチャーとして起業した３名のIT企業経営者によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを開催します。\n「こういう生き方の例もあります」、「こういう失敗をしました」などの経験を等身大でお伝えします。 \nタイトル：アイデアと情熱と交流でかたちに！京都・西陣 × ITベンチャー　～等身大で語る起業体験～ \n開催日時：11月10日（金曜日）8:30~20:00 \nパネルディスカッション\nパネリスト：\n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n宮嶋 健人 氏（株式会社メディアインパクト　代表取締役）\n田村 翔 氏（都ソフトウェア株式会社　代表取締役　社長） \n会場：西陣産業創造會舘　Impact Hub Kyoto ３階 \n参加費：無料 \n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n京都大学工学部在学中に上海に留学。中国語を学ぶため中国語で書いた日記を中国の友人に添削してもらい、お返しに友人が日本語で書いた日記を添削し、互いに勉強したことをヒントに、帰国後の2007年にウェブを介して母国語を教えあう語学学習サービスLang-8を制作、大学卒業と同時に起業。現在、200を超える国の人々がLang-8を活用して外国語を学んでいる。2014年には外国語、外国の文化や習慣に関する疑問や質問を、スマホアプリで手軽に投稿したり回答することができるサービスHiNativeを開始。HiNativeは、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうこともでき、現在120言語に対応し世界中で使われている。 \n企業・サービス紹介：\nHiNative（https://hinative.com/ja）\n英語や外国語、文化に対する疑問をネイティブスピーカーに簡単に質問できるサービス。こちらも海外の利用者の日本語に関する質問に答えてあげる事ができる。\n120言語対応で、世界中から使われており、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうことも可能。 \n田村 翔 氏（都ソフトウェア株式会社　代表取締役　社長）\n1990年生まれ。同志社大学法学部卒業現・同志社大学人文科学研究所嘱託研究員。都ソフトウェア株式会社 社長。流行のARを用いたイベント企画を行ったり、VRを用いた広告代理業を行う会社の社長をやっています。大学生の頃は政治学を専攻し、国際関係論や地域政治に熱意を注いでおりました。このセミナーでは、とにかくスタートアップ時に大切なことを、設立してまもなく各メディアに取り上げられた経験をもとにお話ししたいと思います。どうすれば良いアイデアが生まれるのか、どうすればそのアイデアが認められ、世の中に発信されるのか、そのようなことにご関心いただけたら幸いです。 \n事業内容：\n(1)VR・AR事業　(2)イベント企画　(3)データサイエンス事業 など \n過去の事例：\n大将軍商店街「妖怪3Dツアー」、\n阪神百貨店「不思議な世界展」など\n(梅田経済新聞 2016/08/04) \n宮嶋 健人 氏（株式会社メディアインパクト）\n1986年生まれ。名古屋市出身。2007年、京都大学熊野寮（家賃：700円/月）在住時に学費・生活費を捻出すべく個人事業を開業。就職活動失敗を経て、2011年に株式会社メディアインパクト設立。行政・民間のWebサイト・電子書籍・AR（拡張現実）・スマートフォンアプリを企画・開発を手がける。2014年、自社事業として京都市中心部１２商店街を舞台にしたブラウザゲーム「京都田の字クエスト」ベータ版をリリース。2015年、「ICTビジネスモデル発見＆発表会」近畿大会スポンサー賞受賞。京都コンピュータ学院講師。
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SUMMARY:モクサアフリカ代表来日記念講演会「モクサアフリカ京都講演」
DESCRIPTION:「モクサアフリカ」とは、アフリカ・サハラ南部で広まりつつある肺結核、薬剤耐性結核、HIV/AIDSとの複合感染との闘いを助けるため、「日本式のお灸」を投薬治療の補助療法として、また薬品が得られない世界中の多くの場所で、代替療法として利用する可能性を研究するために設立されたチャリティ団体です。\n  \n「西洋医学では未だ解決することができないアフリカ医療の現状」\n「日本式のお灸にできるアフリカの社会貢献について」\n「日本に住む私たちができる世界医療への貢献」\nなどをテーマに多くの方々と意見を共有できる機会にできればと考えております。\nスペシャルゲストとして、コロンビア大学院、宗教学部博士課程で、日本のモクサや仏教医学に\n造詣が深い、アンドリュー・マッカンバー氏をお招きし、お灸の過去から未来まで語りつくします。\n\n今後ますます注目を集めるであろう日本の伝統医療の可能性について、\nぜひ３人と一緒に探っていきましょう！\n\n\n\n【日時】 \n2016年11月15日（火）\n19:00～21:00（開場18:30） \n【登壇者】 \nマーリン・ヤング（英国鍼灸師、モクサアフリカ代表理事） \n伊田屋ゆき（英国鍼灸漢方師、モクサアフリカ唯一の日本人理事） \nアンドリュー・マッカンバー（コロンビア大学院宗教学部博士課程） \n【参加費】 \n1\,500円（モクサアフリカ・ノベルティグッズ付き、収益は全て活動資金に寄付されます） \n\n【お支払方法】 \n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n【お問い合わせ】 \nモクサアフリカジャパン事務局　京都担当：井澤亮介\nmail : info.moxafrica.japan@gmail.com
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DESCRIPTION:Sexy Salad〜秋の味覚！新そばの会 \n海外のImpact Hubでも開催されるクリエイティブなランチタイムSexy Salad（セクシー・サラダ）。 \n\nステキな仲間たちと、美味しい食べ物や最近思いついたアイデア、新しい発見を持ち寄る時間です。 \n今回は、メンバーのトムトム（すなお企画）と、\n松居くん（Edible Class Design）が企画＆料理を担当。 \n9月のSexySaladでの参加者のアイデアも取り入れた「循環型プランター」の試作第2弾が完成しました。 \n更なる改良や展開に向け参加者の皆さんの声を募集します。 \n実は「循環型プランター」の試作品、京都の杉を使用してます。 \n地域の資源が上手く循環することも目指しているのです。\n\n料理は、長野県開田高原の新そばや野菜を用意します。 \n☆予定しているメニュー☆ \n・新そば（温かいお汁で）\n・高原野菜のお漬け物\n・新そばガレット \n寒くなってきましたし、温かいランチで鋭気を養いましょう(^^) \n参加費：５００円 (HUB会員は持ち寄りがあれば、無料です！）\n \n申し込み方法：\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール\nもしくは075-417-0115までお電話ください。 \n  \n  \nSexy Salad is a bi-weekly shared lunch prepared by our team at Impact Hub Kyoto.\nIt is an event that is unique to Impact Hub and is enjoyed in many Impact Hubs all around the world.  All are welcome! \nLet’s share stories and have a wonderful time together every other Thursday! \nStart your work with our lively Sexy Salad☆ \n【Date and Time】Nov 10th (Thurs)   12:00-13:30 \n【Participation fee】  Members: Free if you bring something to share\nNon-members: ¥500 + Please bring something to share \nPlease email info@impacthubkyoto.net or call 075-417-0115 to save a spot!
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SUMMARY:「食でつなぐコミュニケーション
DESCRIPTION:「食でつなぐコミュニケーション」\n\n開催日時： \n【第1回】　11月17日（木）18:30~20:00\n学生時代の食への関心～食分野での起業へ \n【第2回】　11月24日（木）18:30~20:00\nHACOBU KITCHIN主宰やケータリング \n【第3回】　11月30日（水）18:30~20:00\nフードコーディネータ－から今後の活動について \n講師：　中山 咲子 氏\n（フードコーディネーター、キッチンアトリエ） \n参加費：無料 \n会場：西陣産業創造會館　Impact Hub Kyoto　３階 \n\n 
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SUMMARY:シリコンバレー・デザイン思考ワークショップ in 京都
DESCRIPTION:デザイン思考を生んだ米国スタンフォード大学 d.school のメソッドが\nそのまま体験できるプライベードワークショップです。\n\n発想の中心に「人」を置いたイノベーション手法＝”デザイン思考”\nDesign Thinkingが、社会に新たな価値を提供しています。\n米国スタンフォード大学d. school、アップル社のiphone開発をはじめ、\nUberやAirbnbの成功によって、”デザイン思考”の実践的な有効性が\n実証されています。UC Berkeleyで人気の講師・Christina Jenkinsの指導により、\nデザイン思考の基本プロセス「共感」「問題定義」「創造」\n「プロトタイプ」「テスト」のアプローチを実践していきます。\n\n◆ 日時：11/20 (日）  9:00開場　9:30-16:30\n\n◆ 講師：Christina Jenkins　（クリスティーナ・ジェンキンス）\nUC Berkeleyデザインシンキング講師／Project H Designプログラムディレクター \nシリコンバレーを震源として、トヨタ・日立等の日本企業も含め、\n世界中の大手企業が導入し始めている「デザイン思考」とは？ \n◆ 受講で身につくこと： \nチームやクライアントに幅広い視野で創造的な提案ができるようになります。\n新規事業開発や、イノベーションに取り組むことができるようになります。\n柔軟な視野を持ち、仕事や研究の幅が広がります。 \nユーザー目線の正しい事業戦略を組み立てることができるようになります。 \n◆ 受講料：社会人 ¥35\,000／学生 ¥12\,000 (学生証の提示が必要です)\nImpact Hub 会員　社会人¥20\,000／ 学生¥3\,000\nお申込はこちら。\nお問い合わせ: 075-417-0115 \n※受講者には Design Thinking H-school 受講終了証が発行されます\n※上記受講料には教材費、終了証発行料が含まれます。 \n共催 社団法人 Impact Hub Kyoto & AZusa Inc. \nAzusa Inc. は、\nシリコンバレーとの教育・プログラムを提供・促進させる\n教育事業を行っている組織です。\n(AZusa お問い合わせ info@a-z-usa.com)
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DESCRIPTION:「食でつなぐコミュニケーション」\n\n開催日時： \n【第1回】　11月17日（木）18:30~20:00\n学生時代の食への関心～食分野での起業へ \n【第2回】　11月24日（木）18:30~20:00\nHACOBU KITCHIN主宰やケータリング \n【第3回】　11月30日（水）18:30~20:00\nフードコーディネータ－から今後の活動について \n講師：　中山 咲子 氏\n（フードコーディネーター、キッチンアトリエ） \n参加費：無料 \n会場：西陣産業創造會館　Impact Hub Kyoto　３階 \n\n 
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SUMMARY:Mingling Night presents 京都国際子ども映画祭
DESCRIPTION:『Mingling Night presents 京都国際子ども映画祭』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが\n『Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\n\nこの日のMingling Nightは「京都国際子ども映画祭」の皆さんを呼んで映画祭について語ってもらったり、参加した子どもたちの感想を聞いたりしてみんなで来年の開催を応援したいと思います。\n\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n\n\n第8回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年11月25日　（金）　 18:00-21:00\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話頂けると嬉しいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-　子ども無料（お持寄り大歓迎！）\n 
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SUMMARY:シビックエコノミーラボ 第6回 「應典院・秋田光彦住職」
DESCRIPTION:「シビックエコノミー」とは、既存のジャンルを横断し、\n民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のこと。\n  \n京都で全7回のゼミ形式の講座を開催している、シビックエコノミーラボ。\n第６回目のゲストには、大阪・應典院の秋田光彦住職をお迎えします。\n  \n「呼吸するお寺」 \n大阪・天王寺区にある應典院は「地域のネットワークを作る劇場型寺院」 \n（「日本のシビックエコノミー」より引用）として、 \n應典院は心と体のケア、教育、街づくりなどに積極的に取り組む、浄土宗大蓮寺の塔頭です。 \n年間３万人もの人が訪れ、\n演劇や映画、アート展から、\n生と死を語る会、亀について語り遊ぶ会など、\n様々なイベントをされています。 \nなぜお寺がこうしたイベントをするのか、\nそこには「壊れかけた地域」を取り戻したい、という\n秋田住職の思いがあります。 \nその思いと、失敗談、これからの試みなど、\n「コミュニティーを作る」とはどういうことなのかを\nお聞きしたいと思っています。\nhttp://www.outenin.com/ \n\n【日時】\n2016年11月27日（日）\n14:00～17:00（開場13:30）\n※通常の開催より開始時間が一時間遅くなっていますので、\nご注意ください。 \n【講師】江口晋太朗さん　（編集者・ジャーナリスト） \n【定員】\n~15名程度 \n【参加費】\n2\,000円 \n【お支払方法】\n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n【申し込み・お問い合わせ】\nhttp://civic-economy.impacthubkyoto.net/\nmail : civiceconomylab@impacthubkyoto.net \nぜひみなさんご参加ください！
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SUMMARY:「食でつなぐコミュニケーション
DESCRIPTION:「食でつなぐコミュニケーション」\n\n開催日時： \n【第1回】　11月17日（木）18:30~20:00\n学生時代の食への関心～食分野での起業へ \n【第2回】　11月24日（木）18:30~20:00\nHACOBU KITCHIN主宰やケータリング \n【第3回】　11月30日（水）18:30~20:00\nフードコーディネータ－から今後の活動について \n講師：　中山 咲子 氏\n（フードコーディネーター、キッチンアトリエ） \n参加費：無料 \n会場：西陣産業創造會館　Impact Hub Kyoto　３階 \n\n 
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SUMMARY:HUB Pub English
DESCRIPTION:Impact Hub Kyotoをパブ代わりにして、英語の練習をしませんか？ \n「最近英語を話してないなあ」 \n「仕事で使う英語、これであってるのかな」 \n「勉強はしてるけど、使う機会が欲しい」 \nそんな方々向けに、ビール飲みながら、\n気軽に英語でお話する時間を作りました。 \n講師役はイギリス人のドミニクとアリア。 \n準備なし、宿題なしの、英語でお話する会です。\n通訳が必要なときは、T(Translation)マークを出してくれれば\nいつでも訳が入ります。 \nみなさんの参加、お待ちしております！ \nNovember 30th 7:30pm-9pm\nImpact Hub Kyoto is starting Hub Pub English\, where we drink beer and talk in English. \nSimple as that. \nAny English speakers are welcome to join!\nIt’s 1000 Yen for non-members and 500 Yen for Members. \n日時：１１月３０日　１９時半〜２１時\n料金：一般 １０００円 Impact Hub Kyoto会員 500円\n（ビール１本＆おつまみ込み）\n参加方法：\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール\nもしくは075-411-0115までお電話くださいませ。
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SUMMARY:場づくりカレッジ第4講
DESCRIPTION:場づくりカレッジ第４講：在り方の探求 \nなぜ場や組織は、自分の思い通りにならないのか？\n第四講の講師は由佐美加子さん。\n由佐さんのワークショップでは、用意されたものというのがほとんどなく、\n「何を学びたいのか？」という参加者への投げかけと、圧倒的な引き出しの多さと経験値から　　　その場でプログラムが組まれています。 \n「当日どんなことをするのかわからない」と不安に感じる方もいらっしゃるかと思いますので、　　由佐さんの10回連続講座に参加したHome’s Viスタッフの篠原にその体験を語ってもらいました。 \n『由佐さんの圧倒的な知識量や組織での実践から、どんな問いかけにも答えられるので、「この時は？」「このケースは？」とどんどん聞きたくなったのを覚えています。特に「ファシリテーターとしてどう場にあるのか」というあり方について深く考えることができました。 \nファシリテーターをしていると、参加者からの評価がどうしても気になります。 \n例えば「私は評価を得たい」という自分の癖（メンタルモデル）をもっていたら、それに合わせた人が必ず場に現れてきます。その人が声が大きければ、声を荒げた時に動揺してしまいます。そんな自分の癖を、良い悪いと判断するのではなく、そういうものだと受けとめ、なぜ自分はそう思うのかを掘っていくと、わかる瞬間があります。メンタルモデルは自分の執着でもあるので、それが発動しそうになると、「来た来た」って客観視できるようになりました。 \n組織の中にいる個人は恐れから起こす行動が多く、それは自分の生存本能が社会的地位を脅かされることからの反応であり、その恐れはどこから来ているのかを紐解いていくと、今までにない新しい組織論・人間関係が見えてきます。組織をシステムとしてとらえた際に組織にもメンタルモデルがあるものの、組織の前に個人があり、個人のメンタルモデルを探った後に、自分の属している組織をどう見るか、を考える機会を作ります。 \nこのテーマをシリーズ４講目にしたことにも意味があります。何回かファシリテーターとしての学びと経験を積み、次のステップに進みたい人が受けるとガツンとくるものがあるのではないでしょうか。』 \n第4講お申し込みはこちら \n  \n由佐美加子（ゆさ みかこ）さん　とは…\n合同会社CCC（Co-Creation Creators .LLC）設立者　／　オットー・シャーマー著「U理論」訳者。幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学（ＩＣＵ）修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でＭＩＴ上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry（ＡＩ）を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、３年後に合同会社CCCを現パートナーと共に設立。2015年よりCCCの活動に加えて新しいパラダイムの子育てとその実践の仕方を共有する活動を合同会社ファミリーコンパスを通して展開する。合同会社ファミリーコンパスパートナー \n第4講お申し込みはこちら
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SUMMARY:Morning Trip! （世界を旅しよう！）
DESCRIPTION:世界86都市にネットワークを持つ Impact Hub Kyoto ならではの企画\n「 Morning Trip! 」が11月からスタート！ \n\n毎月 「国・テーマ」を変えて、1日が始まる時間に \nその国を良く知るガイドをお招きし、刺激的な朝の旅をお届けします。 \n\n\n海外86都市にネットワークを持つ Impact Hub Kyoto ならではの\n朝活企画「 Morning Trip ! 」（世界を旅しよう）の第２弾 !!\n\n毎月１回、朝の時間に「 国 × テーマ 」を変えたガイドをお招きして、一般的なガイドブックや\nインターネットでは知ることのない生々しい暮らしや、社会制度や、独自の文化を学ぶ\n刺激的な朝の旅をお届けします。\n\n前回はアルバニア共和国出身で、現地でアドベンチャー観光を立ち上げたドイナさんをガイドに、\nアルバニア式コーヒーやお食事を食べながら、事業を立ち上げた背景の物語を伺いました。\nそしてみんなでアルバニアのフォークダンスを楽しく踊るなど、朝から盛りだくさんでした◎\n\n今回のテーマは、「 デンマーク　×　北欧家具　×　働き方 」です。\n国連の幸福度ランキングでも１位になるなど、必ず上位にランクインするデンマークとは\nどんな国なのでしょうか。\n\nガイドの菊池怜子さんは、４年間デンマークの有名な家具の工房で働いた経歴を持つ方です。\n彼女が体験してきたデンマークでの暮らしや、デンマークと日本との働き方そのもの考え方の大きな違いや\n驚いたこと、そして日本人に人気の北欧デザインの魅力など、\n今回も朝から盛りだくさんの魅力をお届けしますよ！\n\n◆　ガイドプロフィール　◆　\n今回ガイドを務めるのは菊池怜子（きくち・さとこ）さん。\n神奈川県横浜市生まれ。小さい頃から雑貨やインテリア、家具などが好きで大学卒業後、\nインテリアのサンプルブック制作会社で働いたのち、京都府福知山の職業訓練学校にて\n家具の制作を学びました。\nそして北欧デザイン、デンマークの家具が好きでそれが生れる場所に行き、\n自分の目で見てきたいと思い日本を飛び出し、2011年から2014年まで\nデンマークの首都コペンハーゲンに暮らし家具工房で働きました。\n帰国後は京都に戻り、町家の改修をして宿泊施設を作り運営する仕事に従事しています。\n\n◆　魅力のポイント　◆　\n⑴菊池さんから、デンマークの魅力について、たっぷりお話ししていただきます！\n⑵こだわりの珈琲 or 紅茶 そして軽食をご用意します！\n⑶小さなお子さま連れも歓迎です！\n\n◆　日時　◆\n12月7日（水）朝7:30-9:30\n＊開場は、朝 7:15となります \n＊出勤などの予定がある方は、自由退室OKです\n\n◆　場所　◆\nImpact Hub Kyoto　　http://kyoto.impacthub.net/\n＊以前の場所から移転しておりますので、ご注意ください！\n＊新住所：京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n　　　　　西陣産業創造會舘 2 階\n\n◆　参加費　◆\n1000円（Impact Hub Kyoto会員　500円）\n\n★お食事の準備の関係がありますので、必ずFBでの参加ボタンや、キャンセル手続きをお願いします。\n\n◆　話題提供して頂けるガイドを募集します　◆\n「Morning Trip 」では、「 国 × テーマ 」というテーマで、話題提供して頂けるガイドを募集しております。\n\n・ある国の出身の方\n・ある国に長く暮らしていたり、頻繁に通っていた方\n・ある国への思い入れ全開な方など、自薦他薦は問いませんので、気軽にお問い合わせください。\n\n◆　連絡先　◆\nTEL: 075-417-0115https://www.facebook.com/events/upcoming?action_history=null#\nE-mail: info(@)impacthubkyoto.net\n＊メール送信時には(@)部分を@にご変更ください。\n 
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SUMMARY:中村安希『N女の研究』 刊行記念　トークイベント
DESCRIPTION:～「Ｎ女」（エヌジョ）という生き方。女性の働き方とNPO 業界の新潮流～     \nN 女の取材を通じて現代日本が抱える問題を鋭くえぐり出す！\n近年、有力企業に就職する実力がありながら、雇用条件が厳しいと言われるNPO業界を就職先に選ぶ女性が現れ始めています。NPOで働く女性、略称「N女」です。\n  \n現在、香港の大学院に在籍している中村さんが来日し、トークイベントをする貴重な機会です。NPO活動が盛んな京都ならではのトーク展開に期待！更には『N女の研究』だけではなく、「ノンフィクション作家」としての中村安希にも迫れればと思っています。 \n皆さんふるってご参加ください！ \n【日時】\n2016年12月12日（月）20時00分〜22時00分 \n【参加費】\n無料 \n【参加方法】\nこちらのフォームにて、必要事項を記入してください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。こちらから特に返信はございません。 \n  \n \n【ゲストプロフィール】 \n中村安希\nノンフィクション作家。1979年京都府生まれ、三重県育ち。カリフォルニア大学アーバイン校芸術学部演劇科卒。日米での3年間の社会人生活を経て、684日(47カ国)に及ぶ取材旅行を敢行する。2009年その旅をもとに書いた『インパラの朝』(集英社)で開高健ノンフィクション賞を受賞。その後も世界各地の生活を取材し、現在までに訪れた国は約90カ国。 著書に、若き政治家たちへのインタビューを試みた『Beフラット』(亜紀書房)、世界の食と文化を取材した『食べる。』『愛と憎しみの豚』(共に集英社)、またLGBTをテーマに執筆した『リオとタケル』(集英社インターナショナル)がある。\n(公式ブログ: akinakamura.net) \n【聞き手】\n宮迫憲彦\nフィルムアート社勤務。 \n  \n【場所】\nMontag Booksellers\n〒602–8061京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階・3階 \n【定員】\n～20名 \n【問い合わせ】\nTEL: 075–417–0115\nE–mail: info(@)impacthubkyoto.net \n【主催】\nImpact Hub Kyoto \n【協力】\nフィルムアート社
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SUMMARY:スタンフォード大学マインドフルネス教室
DESCRIPTION:スタンフォード大学のマインドフルネス教室がImpact Hub Kyotoへ！\nーマインドフルネス－教育と創造の現場におけるその可能性\n12月13日　火曜日　17:00-21:30\n「スタンフォード大学　マインドフルネス教室」スティーブン・マーフィ重松教授\n\nスタンフォード大学でマインドフルネス教室を実践している\nスティーヴン・マーフィ重松さんが京都にいらっしゃます！\n\n「マインドフルネス教室」を実際に体験できるだけでなく、\n慶應義塾大学・京都造形芸術大学で\n瞑想やボディワークの実験を行ってきた熊倉敬聡さんをお招きし、\n今世界的に注目されているマインドフルネスが\n教育現場そして創造の現場でいかなる意味と可能性を持っているかについて、\n語り合います。\n\nレベッカ・ジェニスンさん（京都精華大学）の司会のもと、\nマインドフルネスを含めた瞑想的試みが、過剰な情報に苛まれ\n絶えずストレスフルな精神状態にある現代の若者たちに、\nどのような意味をもちうるのか、議論を深めます。\n\nさらにアートをはじめとした創造の現場において、\n瞑想的精神性はいかなる効果と力を発揮するのか、掘り下げていきます。\n\n12月13日　火曜日\n第1部 　17時から18時　　\n「教育と創造の現場における可能性」\nスティーブン・マーフィ重松先生×熊倉敬聡さん\n\n第2部　　18時半から20時半\n「スタンフォード大学マインドフルネス教室を体験」　\nスティーブン・マーフィ重松先生\n\n第3部　20時半~21時半　「交流と振り返り」\n\n参加費：一般　5000円　Impact Hub Kyoto会員　無料\n\n申し込み：info@impacthubkyoto.net もしくは　075-417-0115\n\n＜司会＞レベッカ・ジェニスン先生(京都精華大学)\n\nスティーブン・マーフィ重松さん\n日本生まれ、米国で育つ。スタンフォード大学のウエルネス教育の心理学者。ハーバード大学で臨床心理学の博士号取得。東京大学留学生センター・同大学大学院教育学研究科助教授、\nスタンフォード大学医学部特任教授、教育学部客員教授を歴任。\nマインドフルネスやEQの概念をベースに、生きる力、グローバルスキルを高める専門家として、教育、医療分野で国際的に活躍している。著書に、『When Half is Whole』 (Stanford University Press)、『Multicultural Encounters』(Teachers College Press)、 『多文化間カウンセリングの物語(ナラティブ)」(東京大学出版会)、『アメラジアンの子供たち──知られざるマイノリティ問題』\n( 集英社新書)などがある。\n\n熊倉敬聡さん　\n元慶應義塾大学・京都造形芸術大学教授。1980 年代は、フランス文学・思想、特に「ステファヌ・マラルメの〈経済学〉」を研究。 1990年代は、コンテンポラリー・アートやダンスに関する研究・評論、企画、実践等を行う。 2000 年代は、教育現場の変革の作業を展開し、大学を地域・社会へと開く新しい学び場「三田の家」の立ち上げ・運営に関わる。2013年以降は京都に拠点を移し、21 世紀的精神性の研究・実践に従事するとともに、変革の「道場」Impact Hub Kyotoの立ち上げ・運営に携わる。最近は、比叡山の麓に引っ越し、「くらしごと」の仲間とともに新しい生活の形を模索中。主な著作に『瞑想とギフトエコノミー』、『汎瞑想』、『美学特殊C』、『脱芸術／脱資本主義論』マインドフルネス－教育と創造の現場におけるその可能性\n 
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DESCRIPTION:HUB Pub English!　\nImpact Hub Kyotoをパブ代わりにして、英語の練習をしませんか？\n\n「最近英語を話してないなあ」「仕事で使う英語、これであってるのかな」\n「勉強はしてるけど、使う機会が欲しい」\n\nそんな方々向けに、ビール飲みながら、\n気軽に英語でお話する時間を作りました。\n\n講師役はイギリス人のドミニクとアリア。\n\n準備なし、宿題なしの、英語でお話する会です。\n通訳が必要なときは、T(Translation)マークを出してくれれば\nいつでも訳が入ります。\n\nみなさんの参加、お待ちしております！\n\nDecember 14th (Wed) 7:30pm-9pm\nImpact Hub Kyoto is starting Hub Pub English\, \nwhere we drink beer and talk in English. Simple as that.\n\nAny English speakers are welcome to join! \nIt's 1000 Yen for non-members and 500 Yen for Members.\n\n日時：１２月１４日　１９時半〜２１時\n料金：一般 １０００円 Impact Hub Kyoto会員 500円\n　　　（ビール１本＆おつまみ込み）\n参加方法：このイベントページで参加ボタン　\nもしくはinfo@impacthubkyoto.netまでメール\n075-417-0115までお電話くださいませ。
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SUMMARY:Sexy Salad
DESCRIPTION:世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOK! お子さん連れも大歓迎！\n\n ♬ 開催日 ♬ \n\n　12/15（木） 12:00〜13:30 \n\n♬ 参加方法♬\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール　もしくは　075-417-0115までご連絡ください \n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料\n  \nSexy Salad is a bi-weekly shared lunch prepared by our team at Impact Hub Kyoto.\nIt is an event that is unique to Impact Hub and is enjoyed in many Impact Hubs all around the world.  All are welcome! \nLet’s share stories and have a wonderful time together every other Thursday! \nStart your work with our lively Sexy Salad☆ \n【Date and Time】Dec 15th (Thurs)   12:00-13:30 \n【Participation fee】  Members: Free if you bring something to share\nNon-members: ¥500 + Please bring something to share \nPlease email info@impacthubkyoto.net or call 075-417-0115 to save a spot!
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SUMMARY:Mingling Christmas Night
DESCRIPTION:Mingling Christmas Night☆　クリスマスに出逢いを！\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n\n\n夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて軽いドリンクや食物を用意しています。\nクリスマス直前ということで、プレゼント交換をします！　\nおうちにあるもので誰かにあげたいものを、１人１つラッピングしてお持ちください。\n日時 ：　2016年12月22日　（木）　 19:00-21:00\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！　お子様は無料！）\n 
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SUMMARY:Morning Trip! （世界を旅しよう！）
DESCRIPTION:世界86都市にネットワークを持つ Impact Hub Kyoto ならではの企画 「 Morning Trip! 」が11月からスタート！ \n毎月 「国・テーマ」を変えて、1日が始まる時間に その国を良く知るガイドをお招きし、刺激的な朝の旅をお届けします。 \n  \n海外86都市にネットワークを持つ Impact Hub Kyoto ならではの\n朝活企画「 Morning Trip ! 」（世界を旅しよう）の第４弾 !! \n毎月１回、朝の時間に「 国 × テーマ 」を変えたガイドをお招きして、一般的なガイドブックや\nインターネットでは知ることのない暮らしぶりや、社会の制度、\nその国の魅力を知る刺激的な朝の旅をお届けします。 \n初回はアルバニア人を呼んでアルバニアの朝ごはんを頂き、\n二回目はデンマークで家具職人をしていた方を呼んで、\n働き方や生活などをテーマに、とても盛り上がりました。 \n今回のテーマは、「パリ× おもてなし」です。\nパリで最も歴史のある、最高級五つ星パラスホテル\n「ル・ムーリス」と「プラザ・アテネ」のセールス＆PRを\n担当している、大岡陽子さんをお呼びします。 \n兵庫県・西宮出身の大岡さんは、幼少期をパリで過ごし、\nその後関西学院大学を経て、\nパリ政治学院（シアンス・ポ）で広報学の修士号を取得。\n「バカラ」「ルイ・ヴィトン」「ルイ・ロデレール」といった\nラグジュアリーブランドでの研修を経て、現職に。 \n歴史も品も格もある「ル・ムーリス」の扉を通った\nいろんな著名人に対して\n数々の「おもてなし」を披露してきた大岡さんから伺うお話は、\nいつもロマンに溢れています。 \n日本人としてお茶や、着物にも通じていらっしゃる大岡さん。\n大岡さんのお料理やパリ案内の「おもてなし」は\nパリに３ヶ月住んでいたスタッフの心を何度も温かくしてくれました。 \nそんな大岡さんの一時帰国の機会を利用しての\n緊急企画です！ \nぜひご参加ください。 \n◆　ガイドプロフィール　◆\n大岡陽子（Ooka Yoko）／神戸生まれ、パリ育ち。\n幼少期の７年間をパリで過ごす。\n関西学院大学フランス文学科卒業。再度渡仏し、\nパリ政治学院（シアンス・ポ）で広報学の修士号を取得。\n「バカラ」「ルイ・ヴィトン」「ルイ・ロデレール」といった\nラグジュアリーブランドでの研修を経て、\n現在はパリで最も歴史のある、最高級五つ星パラスホテル\n「ル・ムーリス」と「プラザ・アテネ」の\nセールス＆PRを担当している。\nマリクレール誌では「Yokoのパリ便り」を連載中。\nhttp://www.afpbb.com/subcategory/yoko-blog \n◆　魅力のポイント　◆\n⑴大岡さんから、パリのいろんな魅力（歴史、風景、ファッションそしてもちろん食！！！！！\n大岡さん自身ものすごく料理もお菓子も上手なのですが、\nフランスの名だたるシェフたちともお友達なのです）をたっぷりお話ししていただきます！\n⑵こだわりの珈琲 or 紅茶 そして軽食をご用意します！\nこの日は「パリ」っぽく、タルティーヌをご用意する予定！\n⑶小さなお子さま連れも歓迎です！ \n◆　日時　◆\n1月5日（水）朝8:00-9:30\n＊開場は、朝 7:45となります\n＊出勤などの予定がある方は、自由退室OKです\n＊この日は、「お雑煮」のお正月sexy saladもあるので、\nお昼までお時間許す方はそちらもぜひ！ \n◆　場所　◆\nImpact Hub Kyoto　　http://kyoto.impacthub.net/\n＊以前の場所から移転しておりますので、ご注意ください！\n＊新住所：京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘 2 階 \n◆　参加費　◆\n1000円（Impact Hub Kyoto会員　500円） \n★お食事の準備の関係がありますので、必ずFBでの参加ボタンや、キャンセル手続きをお願いします。 \n◆　話題提供して頂けるガイドを募集します　◆\n「Morning Trip 」では、「 国 × テーマ 」というテーマで、話題提供して頂けるガイドを募集しております。 \n・ある国の出身の方\n・ある国に長く暮らしていたり、頻繁に通っていた方\n・ある国への思い入れ全開な方　　など、自薦他薦は問いませんので、気軽にお問い合わせください。 \n◆　連絡先　◆\nTEL: 075-417-0115\nE-mail: info(@)impacthubkyoto.net\n＊メール送信時には(@)部分を@にご変更ください。
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SUMMARY:お正月！Sexy Salad
DESCRIPTION:世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOK! お子さん連れも大歓迎！\n\n新年第１弾のメニューは「お雑煮」！\nつきたてのお餅で、\n日本各地のお雑煮を食べてみませんか？\n「我が家のお雑煮」「我が家のおせち」の持ち寄りも\n大歓迎です。\n日時： 1月5日（木）12:00-13:30\n場所： Impact Hub Kyoto ３階 \n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円（HUB会員は持ち寄り食材があれば無料）\n申し込み：info@impacthubkyoto.net もしくは　075-417-0115\nご自身の最近の活動を伝えるチラシなどもあれば、\nぜひお持ちください。 \nお子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加も大丈夫です。 \n\n\nSexy Salad is a bi-weekly shared lunch prepared by our team at Impact Hub Kyoto.\nIt is an event that is unique to Impact Hub and is enjoyed in many Impact Hubs all around the world.  All are welcome! \nLet’s share stories and have a wonderful time together every other Thursday! \nStart your work with our lively Sexy Salad☆ \n【Date and Time】Jan 5th (Thurs)   12:00-13:30 \n【Participation fee】  Members: Free if you bring something to share\nNon-members: ¥500 + Please bring something to share \nPlease email info@impacthubkyoto.net or call 075-417-0115 to save a spot!
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