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SUMMARY:世界の第一線で日本人が活躍できる秘訣とは
DESCRIPTION:  \n  \n \n  \nスイスが世界一のイノベーション大国で、しかも7年連続トップに君臨し、優れた経済環境を築きあげ、21世紀をリードしていることを多くの日本人は知りません。（出典：国連の世界知的所有権機関の報告書「グローバル・イノベーション・インデックス2017」） \n\nスイスがイノベーションを起こし続け、7年連続世界一を達成してきた大きなカギの一つは、外国人が人口の4分の1を占める中で培われてきた「スイス式ダイバーシティ」にありました。今回、そのイノベーションの本場スイスからダイバーシティの専門家・栗崎由子さんを、特別に京都にお招きしました。\n \n  \n \n\n第１部では、「スイスでは、ダイバーシティがどのようにしてイノベーションを生み出してきたのか？」に焦点を当て、「イノベーションを生み出し続けるスイス式ダイバーシティ」を、ヨーロッパ流の対話のワークショップを通じて体感していただきます。 \n第２部では、栗崎さん個人に焦点をあてます。男女雇用機会均等法以前の世代でキャリアを切り開いてきた日本人女性のトップランナーとしての一面や、たった１人の女性が海外に移住し、国際機関OECD（経済協力開発機構）で働いた経験、海外で失業して50代半ばで人生が180°変わって生き直した経験など、国際社会で生き抜く知恵や働き方、その突き抜けた生き方まで、参加者の様々な関心テーマを掘り下げられるような双方向の対話の場を設けます。\n \n  \n \n\n本企画は、スイスの世界最先端の学びを日本語で共有・体感できる場を作ろうと、多数のボランティアスタッフによって運営されております。できるだけ多くの方にこの大変貴重な学びを味わって頂くために、可能な限り参加費を下げた特別価格にして、希望者はオンラインでも受講できるようにしました。この趣旨に共感頂いた方は、ぜひこのページをシェアして頂いたり、運営面をサポート頂ければ嬉しいです。 \n  \n  \n\n講師プロフィール\n\n栗崎由子（くりさき　よしこ）　ダイバーシティ　マネジメント　コンサルタント \n日本企業（NTT)と欧州の国際機関(OECD)や多国籍企業のビジネス現場で30余年経験を積む。2014年より独立、日欧企業やNGOのリーダーむけに、国籍、文化、性別などの違いを資源に変えて、どこでも、誰とでも仕事を進めていける人材の育つ研修を提供している。ヨーロッパ流の会話を通じて新たな気づきを生み出すケースメソッドは効果が高いと好評。スイスでの失業経験から多くを学んだ経験を盛り込んだ著書「女・東大卒、異国で失業、50代半ばから生き直し」（パド・ウィメンズ・オフィス刊）は人生とヨツに取り組む人々から好評を得ている。1989年より欧州在住。くわしく知りたい方はこちら。　 \n  \n \n  \n\nこんな方にはぜひオススメです\n\n・海外に出て、企業、大学、国際機関で力を発揮したい人 \n・多様な人材を生き生きと活躍させたい企業や組織のビジネスパーソン、マネージャー \n・イノベーションで７年連続世界一を達成したスイスの秘訣に興味がある人 \n・自分を生かしながら多様な価値観を持つ人々と一緒に働きたい人 \n・今なんとなく行き詰まりを感じていて、新しい発想や視点を探している人 \n  \n\nプログラム\n\n◎１部：「イノベーションを生み続ける、スイス式ダイバーシティ・ワークショップ」 \n日時：12/23（土）15:00-18:00　開場14:30\n参加費：社会人3\,000円、HUB会員＆学生2\,500円 \n申込み：https://goo.gl/forms/A0otTWRGzQuBwylF3 \n\n　　　\n \n◎２部：「世界の第一線で日本人が活躍できる秘訣を探る座談会」 \n日時：12/23（土）18:30-20:30　開場18:00\n参加費：社会人2\,000円、HUB会員1\,500円、学生1\,000円（飲み物・軽食つき）　\n申込み：https://goo.gl/forms/A0otTWRGzQuBwylF3　  \n\n◎１部・２部共通\n１部・２部通し参加：社会人4\,000円、HUB会員＆学生3\,500円 \n申込み：https://goo.gl/forms/A0otTWRGzQuBwylF3 \n\n◎オンライン( Zoom ) での参加者について \nイベント中いつでもオンラインで参加可能。栗崎さんへのカンパとして、参加費をお願いします。 \nクレジット決済可能です。以下のカンパ代毎にお支払いください。 \n  \nオンライン参加費カンパ(1\,000円)　http://bit.ly/2yIJ9Zx \nオンライン参加費カンパ(2\,000円)　http://bit.ly/2hYYxt1 \nオンライン参加費カンパ(3\,000円)　http://bit.ly/2z1fe1N \nオンライン参加費カンパ(5\,000円)　http://bit.ly/2hYYLAn\n \n\n  \n \n  \n\n会場\n\nImpact Hub Kyoto 　\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）　\n　 \n \n  \n\n●参加申込 \n★正式なお申し込みは、こちらのフォーム から表明をお願いします。 \n  \n\n定員\n\n１部・２部ともに、定員25名ずつ\n　　 \n\n連絡・問い合わせ\n\nImpact Hub Kyoto 　075-417-0115　/　 info@impacthubkyoto.net（diversity.workshop.1223@gmail.com） \n  \n\n主催\n\nImpact Hub Kyoto \n  \n\n協賛\n\n地球市民塾 \n　 \n\nSpecial thanks\n\n佃芳史春、筒井洋一、本間知子、渡邉野子 \n  \n 
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CATEGORIES:Business Development,Inspiring Ideas
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SUMMARY:年末年始休暇
DESCRIPTION:12月28日（木）から1月4日（木）までお休みいたします。コワーキングスペース・イベントスペースは利用できません。
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SUMMARY:世界を変える社会起業家マシュー・マノス直伝！ これからの社会貢献ビジネスモデル設計ワークショップ -社会課題の創造的解決法-
DESCRIPTION:– 新たな１年に、新たなビジネスモデルを。- \n日本にまだ存在しない社会貢献のビジネスモデルを創った男がやってくる。「ビジネス」と「クリエイティブ」と「社会貢献」を結びつけた全く新しい組織「VeryNice」を創設したマシュー・マノス（Matthew Manos）は、Forbes誌で「クレイジーか天才か」と呼ばれ、Huffington Postで「世界を変える7人のミレニアルズ」に選ばれた世界的なデザイン戦略家、教育者、社会起業家です。 \n日本ではNPO法人や社会的企業などがまだまだビジネス・経営面でまだまだうまく回っていないケースが数多く見られます。そこで今回のワークショップでは、そういったより良い社会を目指して活動している方々のための場を設けました。 \nこのワークショップでは、新たなインパクトを生み出すための戦略的ビジネスモデルのアイデアと社会的企業を立ち上げるプロセスをシミュレートするアイデアゲームを体験していただき、革新的なビジネスモデルを設計していただくというものです。 \nスペイン、ロシア、ブラジル、アメリカなど100カ国、25\,000名以上の教育者、学生、起業家、組織が活用し、新しいビジネスモデルのコンセプトを生み出してきたこのワークショップを体験して、事業の収益構造や社会課題に対する事業モデルを見つめたり、生み出す機会になれば幸いです。 \n●ゲスト紹介\nマシュー・マノス（Matthew Manos）\nMatthew Manosは、Forbes誌で「クレイジーか天才か」と呼ばれ、Huffington Postで「世界を変える7人のミレニアルズ」に選ばれたデザイン戦略家、教育者、社会起業家。Matthew が創設した「VeryNice」は、ユニセフ、NASA、Googleなど500以上の組織に利益をもたらすために、10億円以上のプロボノとコンサルティングのサービスを無料で提供してきた世界的デザイン戦略コンサルティングチームです。その仕組みは先駆的な「”ハーフハーフ”ビジネスモデル（仕事の半分を無料で提供する）」として世界的に有名です。　VeryNice： http://verynice.co/ \n \n  \nコーディネーター\nSuto Jun\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist\n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n \n  \n◎こんな方にオススメです\n・新たに社会的インパクトのあるビジネスモデルを生み出し人\n・NPO法人、ソーシャルビジネスなど社会活動に関わっている方\n・今の組織のビジネスモデルに満足していない、変えたい経営者、リーダー\n・サステナブルなビジネスモデル作りに興味がある方\n・どのような社会的インパクトのビジネスモデルがあるかを学びたい方\n・新しい働き方、VeryNiceの先進的な経営モデルを知りたい方 \n◎ワークショップで持って帰れるもの\n・新しいビジネスモデルを設計する方法を学ぶことができます\n・現在のビジネスモデルの動向を明確に理解できます\n・ビジネスモデルを開発するために必要なツールと能力を構築できます \n  \n【 開 催 概 要 】\n●日時：２０１８年 １月５日（金）１９：００ − ２２：００ \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：3500円　HUB会員：2000円\n日本語通訳がつきます \n●申込み：以下、Peatixからのお申し込みをお願いします。\nhttp://ptix.at/y6mA4l \n●連絡： 075-417-0115　／　 info@impacthubkyoto.net \n●定員：先着25名 \n●主催：Impact Hub Kyoto \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:SingularityU X night Meetup -ガンダムからナノテック。命を救う未来の “Body on Chip“-
DESCRIPTION:関西初のシンギュラリティ大学・京都チャプター。今急速に世界の市場を変えつつある最注目の「シンギュラリティ」。今回はゲストに亀井謙一郎さんを迎え、iPS細胞とマイクロ工学を融合することで、動物の生理的システムを再現できるマイクロチップ「Body on Chip」がもたらす未来の可能性について紹介いただきます。 \nシリコンバレーの起業家やイノベーターたちの「イノベーション」の代名詞とも言われるXPRIZE財団のコラボレーターJun Sutoさんとの対談もお楽しみに！ \n★重要★ Facebookページの「参加」だけでは正式申込になりません。予約ページ→　http://ptix.at/YUCHRz \n亀井謙一郎さんは、iPS細胞とマイクロ工学を融合して、動物の生理的システムを再現できるマイクロチップ「Body on Chip」の研究者・開発者です。これは病気の原因や薬の働きを確かめるために行われている動物実験に代わる画期的な試験法で、この研究が進目ば、薬剤に対してよりヒトに近い反応を再現できるので動物実験を行わなくてよくなり、多くの動物たちを救うことにつながります。また、1つの薬を開発するのに最低1000億円と10年以上の歳月がかかってきたコストも大幅に削減することが可能となるという新しい技術でもあります。\nさぁ今夜もテクノロジーが開く未来のトビラに、ワクワクしましょう！ \n＊「X night」とは、業種や興味、バックグラウンドの異なる人々が気軽にハッピーアワーやお茶感覚で出逢い（X = クロス）、肩の力を落としてダイアローグ、共鳴しながら、お互いのプロジェクトのインパクトをX倍(10倍、100倍・・)にして前進していくための場です。 \n▼内容\n⑴オープニング\n⑵X night talks ：「新たな生体モデルのトビラを開くBody on Chipの開発」\n亀井謙一郎（京都大學高等研究院物質ー細胞統合拠点特定准教授）\n⑶亀井謙一郎 × Suto Jun　対談　テーマ「アバンダンス思考と、未来のテクノロジー」\n⑷ハッピーアワー ：登壇者交えて、世界を変える半歩を踏み出す懇親会 \n→ Ted x Kyoto での亀井謙一郎さんのスピーチ：http://bit.ly/2BlF8Op\n→ Singularity U Kyoto Chapter （Sign upすると今後の最新情報が送られます）https://singularityuglobal.org/chapters/kyoto\n→ 京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします）\nhttps://www.facebook.com/SingularityUKyoto/?ref=br_rs \n▼ゲストプロフィール\n・亀井謙一郎\n1975年生まれ。幹細胞工学、工学博士。京都大学高等研究院物質−細胞統合システム拠点特定拠点准教授。TEDxKyoto 2016のスピーカー。iPS細胞やナノテクノロジーを融合して、「生体」をUSBメモリほどの小さなチップに再現する「ボディ・オン・チップ」の開発に取り組んでいる。人類に限らず、絶滅危惧動物なども含んだ、本当の意味での「グローバル・ヘルスケア」の実現を目指す。 \n  \n \n  \n・Jun Suto\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist\n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n \n  \n▼当日概要\n・日時：1月6日（土）19:00-22:00 開場 18:30 \n・場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n・申込：以下のページからの事前予約制となります。\n★重要★ こちらが正式な申込ページになります→　http://ptix.at/YUCHRz \n・参加費：一般 2000円／Impact Hub Kyoto会員1000円／学生 1000円(*)\n*学生は学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。当日受付にてシェアした画面と学生証をお見せください。 \n・連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n・主催：NPO法人京都西陣町家スタジオ、一般社団法人Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:新しい年の豊かな恵みを持ちよるランチ会 -クリエイティブ・ランチパーティ Sexy Salad -
DESCRIPTION:この「Sexy Salad」は、世界中のImpact Hub で開かれている持ち寄りランチパーティです。HUBの会員どうしの交流や会員以外の方も、食事を囲みながらクリエイティブな時間をご一緒しましょう。 \n新年のはじまりということで、の方が様々な地域に帰省されたりするので、今回は全国各地の帰省先の美味しい食べ物などを１品お持ち寄りいただければ楽しいかなと思いました。例えば、おせちやお歳暮のあまり、地方のユニークな食べ物や飲み物など。参加者どうしで分けあいたい美味しいもの、お待ちしてまーす＾＾\nHUBでは、すなお企画による手料理のお雑煮をご用意しますよ！ \nこんな雰囲気の会です。参考までに。　http://kyoto.impacthub.net/2017/05/19/salad2/ \n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度、好きなテーマを話せるオープンマイクの時間をご用意します。最近思ったアイデア、告知したいこと、相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくりできます\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・入退室自由です。ただし13:00以降に来られるとお食事が少なくなっている場合があります。\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 1月11日（木）12:00-14:00\n毎月２番目の木曜日に開催しています。\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は１品持ち寄りがあれば無料です\n＊手ぶらの方は、500円＋お気持ちをドネーションで◎\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理などを持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:働き手の才能をつなぐ仕事市場 (兼業編) -人間起点で仕事をデザインする-　＊オンライン参加無料
DESCRIPTION:日本の知的生産性を高めるためには、会社や組織の枠組みを超えたオープンイノベーションが不可欠です。この実現方法の一つとして、組織の枠組みを超えたイノベーションを起こす＜場＞が期待されています。そこで、京都工芸繊維大学新世代クリエイティブシティ研究センター（NEO）はヤフー株式会社（以下、Yahoo! JAPAN）と共同で、東京都のYahoo! JAPAN本社内にあるオープンコラボレーションスペース：LODGE（ロッジ）において、新しい働き方と新しい仕事の創り方を探求する、約一ヶ月の社会実験を産官学で行います。 \nこれまでのように仕事に自分を合わせるのではなく、各人の能力に合わせて仕事をデザインする試みです。最終ゴールはデザインした仕事を実践することですが、そのファーストステップとして、この場に集った人たちの力を紡ぎ合わせた仕事のデザインを試みます。 \nすでに何かしらの組織で活躍しているけれど、本業では使っていない能力を秘めている人、本業とは違う仕事にも取組みたい人、本業とは違う仕事の仲間を求めている人、こんな人たちが集って、自分の持つ力を描き出し、お互いをインタビューし、じっくりと話をして、お互いの秘めた力を見出し、こうして見出した力を紡ぎ合わせて、新しい仕事をデザインします。 \nもちろん仕事をデザインして終わるのではなく、実践に向けて歩み続けますので、今回だけで終わりません。新しい仕事と仲間を見つける有意義な時間にしたいと思っています。 \nLODGEとImpact Hub Kyotoを繋いで実施しますが、今回は、ZOOMというコラボレーションツールを使いますので、ワークショップ参加は京都でも東京でもどちらでもOKです。三回の参加が必須になっておりますが、自宅からの参加も可能ですので、奮ってご参加ください。（＊遠隔参加の場合は、参加無料です） \n◉ワークショップの詳細\n▼ワークショップのゴール\n参加者の力を紡いで仕事をデザインする。実際の仕事やプロジェクトに仕立てるビジネス モデル(Ver.0)を作成する。 \n▼ワークショッププロセス (全 3 回で下記の「8」まで進めます。)\n1. 趣旨説明\n人起点/兼業・複業/活性化 \n2. 能力とリソースを描く\n各人の力と持っているリソースを画用紙にクレヨンで描く。文字でも絵でもよい。 \n3. ネットリサーチ(FB、インスタ、ツイッター他)\n二人組みになって、相手の力をリサーチする。 \n4. 「2」、「3」の結果を用いてインタビュー\n三人組になって、順番にインタビューをし、相手の力を聞き出す。\n一人はオブザーバー&アドバイザー \n5. 能力リストの完成\nここまでのプロセスで見えてきた能力をリスト化する。 \n6. 「5」を用いて仕事の概要をデザインしてチームメイクする。2グループに分かれて、仕事リストをもとに仕事をデザインする。 \n7. 「6」でデザインした仕事の一部にトライしてみる。\n「6」でデザインされた仕事チームに分かれて、やってみる。 \n8. チームで仕事のデザインを仕上げる\n「6」でデザインされた仕事チームに分かれて、ビジネスモデルキャンバスを使って仕事を仕上げる。 \n9. これからのデザイン\nデザインした仕事の実現に向けて次のステップを相談する。 \n▼来て欲しい人\n・企業、自治体、NPO など、様々な組織で活躍している人\n・お金のためではない面白い兼業や副業を求めている人\n・本業で使えていない能力を他で生かしたいと思っている人\n・自分の意識していない能力を発見したい人\n・前向きで、新しい事にトライする事が好きな人\n・本業は面白いが、本業だけでは満足していない人\n・上記に加えて、すでに仕事のアイディアがあり、ゴールを共有できる仲間を求めている人\n・本気で新しい仕事を始める気がある人 \n◉開催概要\n▼日時　❇3 回すべての参加を原則としますが、どうしても３回都合がつかない方は要相談です。\n第1回 1月15日(月) 16:00-18:30\n第2回 1月22日(月) 18:00-21:00\n第3回 1月29日(月) 18:30-21:00 \n▼場所\n・京都会場:Impact HUB Kyoto　<http://kyoto.impacthub.net/>\n京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町 97 番地\n・東京会場:LODGE\n東京都千代田区紀尾井町 1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー17 階\n❇オフィスや自宅からの遠隔参加可能です \n▼参加費用\n回ごとに2000円 (食事代。遠隔参加の場合は不要) \n▼定員\n15 名 (先着順) \n▼予約・問合せ先\n以下の連絡先にてご予約ください。 \n京都工芸繊維大学 新世代クリエイティブシティ研究センター事務局\nTel:　075-724-7852（研究室代表）\nE-mail: 　neo-jimu@kit.ac.jp URL: \n▼企画\n京都工芸繊維大学新世代クリエイティブシティ研究センター（NEO）　http://www.neo-rc.com/
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SUMMARY:ちびっこ大歓迎！ アート？パフォーマンス？ファッション？建築？「パラフークの世界」で持ちよりランチ会 - sexy salad-
DESCRIPTION:”あなた””わたし”の身体（からだ）はどこまで？　変な服の”わたし”になっちゃった！ \n  \n毎月第２木曜日に開催する持ち寄りランチパーティ「Sexy Salad」。今回は子どもたちも楽しめる特別企画として、京都で開催中の「ART MEETS WINTER」とのコラボ企画にご招待！　めくるめく「パラフークの世界」と、オリジナルの手づくり肉まんづくりをお楽しみください！\n \n  \n■めくるめく「パラフークの世界」を体験しよう！\n美術作家・東明さんががつくる膨らむ服の作品”パラフーク”を着て、みんなで膨らんでみよう！　この”パラフーク”は、東さんが「１歳になるお子さんと一緒に遊べる作品を作りたい！」と思って生まれたものです。いろんな人が集う新しい家のようなファッション。フワフワと膨らんだあなたの中に、子どもたちが入って遊べますよ！子ども用のサイズもご用意するので、お子様連れから大人の方まで、どなたでも楽しめます。 \n  \n \n■面白い服をつくる工作ワークショップ”アナフーク”開催！\n体験だけじゃ物足りない！そんなあなたには穴だらけのビニールシートに様々な材料をつけて面白い服をつくる工作ワークショップをどうぞ！いつもなら怒られるようなことをやっちゃいましょう！\n※服の工作は持ち帰れませんが、チェキで撮影した写真を差し上げます。インスタ映え間違いなし！\n※参加費は無料です。（ランチパーティに参加される方は、持ち寄りをお願いします）\n※お子さま連れ大歓迎です。何歳でも参加できます。\n※ワークショップの時間は１時間程度です。\n \n \nExif_JPEG_PICTURE \n\n■オリジナル手づくり肉まんを作っちゃおう！\n”パラフーク”の膨らむイメージに合わせて、HUBではすなお企画による特製手づくり肉まんをご用意します！\n好きな具材を持ち寄って、オリジナル肉まんを作りましょう！　具材以外にも、素敵な食べ物・飲み物を１品お持ち寄りください。\n食事を囲みながらクリエイティブな時間をご一緒しましょう。 \n  \n \n  \n●ゲスト紹介\n東明（美術作家）\n1974年広島県生まれ。京都市在住。1998年京都市立芸術大学彫刻専攻卒業。身近な素材を利用し、鑑賞者が関わることで成立する作品を制作する。近年の主な展覧会に、「クウキであそぶパラフーク！」（個展、アートギャラリーミヤウチ、広島、2017）、「てんとう虫プロジェクト05 NEW HOME」（個展、京都芸術センター、京都、2014）など。他、国立新美術館など各地でワークショップを多数開催。 \n●「ART MEETS WINTER」とは？\n飲食店やオフィスなど身近な場所で若手アーティストたちの作品を約1ヶ月にわたって展示。いつもと違ったアートとの出会いを冬の京都で。主催：文化庁、京都府、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会 \n●当日予定しているスケジュール\n・12:00　 お料理食べはじめ\n・12:30　パラフークの作品体験＆工作ワークショップ\n・15:00　 終了 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくりできます\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・入退室自由です。ただし13:00以降に来られるとお食事が少なくなっている場合があります。\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 2月8日（木）12:00-15:00\n毎月２番目の木曜日に開催しています。\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は持ち寄りがあれば無料、なければ500円です\n＊手ぶらの方は参加費は1000円となります\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n協力：ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会 \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理などを持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。
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SUMMARY:日本語学習者向けワークショップ／「日本語で文化」シリーズ①――本好きの集い Book lovers’ gathering for Japanese language learners
DESCRIPTION:(This is an announcement of an upcoming workshop on Japanese language and culture. English text follows the Japanese).\n\n \nせっかく京都にいるのに、教科書で文型の練習をするだけなんてもったいない！　海外から来た方々にこそ、アートや音楽、建築、マンガ、料理など、日本で「一番知りたかったこと」を味わってほしいし、新鮮な視点を受けて、リアルに語り合いたい――そんな想いから、日本語を習得しつつ、日本のカルチャー・シーンやアートについて、一歩踏み込んで学び、また話し合うというこのワークショップが生まれました。 \n  \n講師（ファシリテーター）は、『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』（2015年／ジャパンタイムズ・刊）という著作があるノンフィクションライター・三浦史子。日本語教育能力検定も取得していて、各カルチャー・ジャンルで使われている日本語の用語や、その実情と背景について解説します。また、世界のさまざまな場所から来た参加者の間で意見交換して、クリエイティブな時間を作り出していきましょう。 \n  \n『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』公式ページ \nhttps://bookclub.japantimes.co.jp/book/b309356.html \n＊Impact Hub Kyotoでも購入できます。 \n  \n \n  \n\n企画の内容\n\n本ワークショップでは、「文化は常に変化し続けるもの」という認識を前提にして、「ステレオタイプと多様性」を切り口に、１回１テーマで展開します。おもに日本語で進行。適宜、英語を交えます。 \n  \n第1回：「本好きの集い」 \n記念すべきシリーズ第一回のテーマは「本」。ウェブメディア全盛の時代にあって、紙の「本」は新たな存在感をはなっています。オビってなに？　新刊の値段はまけられないの？　マンガが多い！　エッセイってessayと違うの？　翻訳文学ってなに？――本好きだけれど、日本の書店に並ぶ本をながめて、首をかしげている方々、大いに語り合いましょう。編集者＆ノンフィクションライターとして、数々の本の出版に携わってきた三浦史子が、講師（ファシリテーター）をつとめます。 \n  \n \n  \nComing soon: \n－Fashion lovers’ gathering ファッション好きの集い \n－Food lovers’ gathering 食と料理好きの集い \n－Cinema lovers’ gathering 映画好きの集い \n  \n・対象 \n母語が日本語以外で、カルチャー関連の用語知識や情報を増やしたい方、会話力を高めたい方。日本語レベルは中～上級を想定していますが、集まった方々によって、ある程度調整します。講師の日本語をその場で全部聞き取れなくてもいいので、内容に興味のある方のご参加をお待ちしています。 \n  \n・講師（ファシリテーター）紹介 \n三浦史子（みうらふみこ） \n山口県生まれ。芸術、デザインの理論と実践を学んだ学生時代から、カメラを手に世界各地に旅する。商業建築のインテリア企画設計職、文化・芸術関連書籍/雑誌の編集者、国際ジャーナリストのリサーチ・スタッフ等を経ながら、フリーランスで雑誌に記事と写真を発表する。アーティストや科学者、宇宙飛行士等、これまで数百人にインタビュー。また、テーマとして「文化の移動」に興味をもち、ハワイイの日系移民文化についての取材も。著書に、ルポ『フェア・トレードを探しに FAIR TRADE TRAIL』(2008年/スリーエーネットワーク)、和英対訳の語学書兼カルチャー・ガイド『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』（2015年、ジャパンタイムズ・刊）がある。 \n  \n・日時 \n2月13日（火） 19:00-20:00　交流会20:00～（お茶とお菓子をご用意しています） \n  \n・場所 \nImpact Hub Kyoto 2階 <http://kyoto.impacthub.net/> \n京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町 97 番地 \n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n  \n・参加費 \n実験的なワークショップです。お値段は終了後に参加される方がお決めください。 \n  \n・お問合せ/お申込み \n正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします。\nhttps://goo.gl/19pw8u \n内容についてのお問合せは、『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』のFacebookページからメッセージをお願いします。 \nhttps://www.facebook.com/thejapanculturebook/ \n  \n・企画 \n主催：三浦史子、　協力：Impact Hub Kyoto \n………………………………………………………………………………………………………… \n  \nWorkshop for People Learning Japanese as a Second Language/“Culture in Japanese” series 1—Book Lovers’ Gathering \n  \nIf you are in Kyoto\, you would surely like to savor Japanese art\, architecture\, manga\, cuisine\, and “what you would have wanted to see the most in Japan” before coming to the country\, instead of simply practicing your Japanese through a textbook. It should also be a great opportunity to exchange fresh views with people from around the world on the culture scene in Japan. In acknowledgment of these wishes\, this workshop series aims to help you submerge yourself one level deeper into the study of Japanese arts and culture\, as well as practice your Japanese language skills. \n  \nThe facilitator of the workshop is nonfiction writer Miura Fumiko\, whose books include The Japan Culture Book\, published by The Japan Times in 2015. Fumiko\, who passed the Japanese Language Teaching Competency Test\, explains phraseologies for each cultural genre\, as well as its status and background. The participants will also discuss the points raised by fellow participants as well as the facilitator\, sharing an enjoyable time to inspire one another. \n  \nThe Japan Culture Book’s official page: \nhttps://bookclub.japantimes.co.jp/en/book/b310308.html \n*You could purchase the book at Impact Hub Kyoto as well as most other bookstores in Japan. \n  \n\nEvent Information\n\nThis workshop explores the concept that “culture never stops changing\,” focusing on “stereotypes and diversity\,” setting one theme for each session. It is held mostly in Japanese\, with some English explanations added. \n  \nFirst session: “Book Lovers’ Meeting” \nThe theme of the premier session is “books.” In this web-media heyday\, paper books exude renewed presence. What is obi for? Don’t they ever discount new publication? So many manga are on stands! Are essei and essay different? What is translation literature? If you are a book lover\, yet tilting your head in confusion at bookstores in Japan\, then this interactive workshop will be a worthwhile experience for you. Miura Fumiko\, hosting the event\, has engaged in a number of publications as an editor and nonfiction writer. \n  \nComing soon: \n－Fashion lovers’ gathering \n－Food lovers’ gathering \n－Cinema lovers’ gathering \n  \nPotential participants: \nNon-native speakers of Japanese who want to increase their Japanese vocabulary\, knowledge\, and information about arts and culture in Japan\, and to be able to hold art- and culture-related Japanese conversations. Participants’ Japanese language level is intended to be intermediate to advanced. You do not need to understand all of the instructor’s words. If you are interested in the topics\, please join us! \n  \nProfile of Instructor/Facilitator: \nMiura Fumiko was born in Yamaguchi Prefecture\, Japan. While studying the theory and practice of art and design at university in Tokyo\, she began traveling to various parts of the world\, and later spent a year in London. In Japan she has worked as a commercial building interior designer\, a book and magazine editor on culture and the arts\, a researcher for overseas journalists on international issues\, as well as a nonfiction writer and photographer. She has interviewed hundreds of people\, ranging from artists to scientists to astronauts. Her interest in the migration of cultures has inspired her to study such phenomena as the Japanese immigrant culture of Hawaii. Among her publications is the book Fair Trade Trail (3A Corporation\, 2008)\, an inquiry into the fair trade movement around the globe. \n  \nDate: \nFebruary 13. (Tue) 19:00 – 20:00 Social hour 20:00－ (Tea and snacks will be served) \n  \nPlace: \nImpact Hub Kyoto \n97 Kainokami-cho\, Kamigyoku\, Kyoto City \n  \nAccess: \n15min on foot from Imadegawa station \nThree minutes on foot from Horikawa-Nakadachiuri Bus stop \nThe entrance is behind the bicycle parking area. \n  \nFee: \nIt is an experimental workshop. Pay as you feel after each session. \n  \nContact/ Signing up: \nPlease make an official application from the form below；\nhttps://goo.gl/19pw8u \nFor enquiries or information\, please send in your message through The Japan Culture Book’s Facebook page: \nhttps://www.facebook.com/thejapanculturebook/ \n  \nOrganizer: \nHosted by Miura Fumiko \nIn collaboration with Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:《満員御礼》ティール組織―マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現 - Business Open Lab.  -
DESCRIPTION:「上下関係も、売上目標も、予算もない!?」\n「メンバーそれぞれが自分で考え、自発的に行動できる組織とは？」\n「メンバー・利用者の満足度が非常に高い？」 \n  \n \n従来の組織マネジメントにも、世界中でイノベーションが起きています。私たちが当たり前だと思っている組織論の常識を打ち破って、圧倒的な成果をあげる組織が現れています。その膨大な事例研究から導かれた経営手法をまとめたのが本著です。 \n発売後またたくまに世界中に広がり、12カ国語・20万部を超えるベストセラーになり、現在も売れ続けています。そんな新しい時代の経営論として待望の一冊がついに日本初上陸！　その１月の発売に合わせ、592ページという非常に読み応えのある本を、本著の解説を書いた嘉村賢州氏とともに３回に分けて精読します。 \n  \n \n組織論の本でありながら、涙を流す人も多いという不思議な本。人が「組織」の中で知らず知らず失っていた自然や自分らしさを取り戻し、必ずこの世界に希望の光をくれます。そんな驚きとともに暖かさをくれる歴史的な名著だと嘉村さんは言います。\nそんな発売したばかりの本著を参加者全員で学びながら、その圧倒的な世界を共有する歴史的な時間にしましょう！ \n▽本著紹介：「ティール組織――マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現」（1/24発売予定）　http://amzn.to/2FsLfzO \n\n \n\n▽参考：オランダで急成長を遂げるTeal型組織「Buurtzorg」について、嘉村さんが解説した記事　http://bit.ly/2ATYoys \n▽こんな人にオススメ！\n・「ホラクラシー」はじめ、全く新しい組織運営に関心がある方\n・組織開発、経営分野に関わっている方\n・世界中の新時代の組織論を学びたい方\n・効果的な読書会や自主勉強会の場を開きたい方\n・ABD読書法に興味があって体験してみたい方 \n▽この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使って、スタッフが今最も読みたい１冊の本を、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破します。さらに、学びのエッセンスを対話しあうことで、感動や学びを共有できるという、大変ユニークで楽しい勉強会です。 \n▽「ABD読書法」の特徴\n①「気軽」 ー 事前準備・事前購入不要。手ぶらで仕事帰りの勉強にぴったり！\n②「チーム」 ー 全員で力を合わせ、短時間で読破します。買っても積ん読しがちな手ごわい本や、読書が苦手な人にぴったり！\n③「感動の共有」 ー ファシリテーターが、本を通じた学びや感動を語り合う場を作ります。読書を深めるのにぴったり！\n④「仲間」 ー 同じ本に惹かれ、同じ読書や議論の時間を共有できるので、仲間づくりにぴったり！\n⑤「自主企画」 ー １度体験すれば、自分達でも読書会や勉強会を開催できます。 \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n第１回：2/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第２回：3/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第３回：3/28（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n＊全回参加を推奨しますが、必須ではありません\n＊進捗や参加人数によって回数は4月以降に増える可能性があります \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2F\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費（各回の値段です）\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/
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SUMMARY:＼12名限定／人生に立ちどまる勇気 -右脳をフル回転させるPoints of You®を使って”ikigai” を探究しよう-
DESCRIPTION:あなたが今の仕事や、日々のことについて、歯車を変えたいと思っているなら、きっとこの場にふさわしい人です。 \n\nあなたの人生において、とても大切なことなのに、なかなかじっくりと考える時間が取れないことが１つあります。それが「生きがい」です。実は今、この日本語の「生きがい」が ”IKIGAI” と訳され、海外で大変な人気を呼んでいることをご存じでしたか？\nこの ”IKIGAI” が、LOVE（大好きなこと）、NEED（世界が必要としていること）、PAID FOR（稼げること）、GREAT AT（得意なこと）の４つの全てが重なる部分をさして海外では広く使われはじめています。 \n「何のために、働いているのか？」「何のために、日々をすごしているのか？」慌ただしい仕事や日々の生活から１度立ち止まってみて、仕事のこと、プライベートのこと、家族や友人のこと、自分自身のこれからのことについて目を向け直し、あなたが本当に心の奥底から望んでいる ”IKIGAI” について、深く丁寧に探ってみる時間を作ってみませんか？ \n今回皆さんに体験していただくPoints of You®は、様々な写真カードを使って、右脳をフル回転させながら人の創造力や可能性を引き出すコーチング・ゲームです。Points of You®は、Google、IKEA、Intel、シルクドソレイユと言ったクリエイティブな企業、組織で導入されており、今では147ヶ国19言語に翻訳され、近年日本でも多くの話題を呼んでいます。 \nPoints of You®を開発したのは2人のイスラエル人のプロコーチです。2人はミミ・レダー監督の「Pay it Forward ペイ・イット・フォワード可能の王国」という映画にインスパイアされ、企業のエグゼクティブ等の限られた人に行っていたコーチングを、世界中の必要としている人達に届けたいという想いから、Points of You®を開発しました。\n \n \n\n今回は、まだまだ関西では体験できる機会の少ないPoints of You®を体験しながら、生きていく上で最も大切なテーマである ”IKIGAI” について、深く探っていきましょう。 \n●日時：2月20日（火）19:00pm～21:30pm \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）２階\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：一般：3\,000円\n3\,000円　★お友達を連れてきてくれたら、2\,500円\n学生割引：2\,000円　★お友達をつれてきてくれたら1\,500円\nImpact Hub Kyoto 会員特別料金：1\,000円（会員と同伴される方も同額） \n●参加方法\n少人数で丁寧なワークショップを行うので、12名限定募集となります。\n以下のフォームより参加申し込みお願いします。\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●主催／講師：磯田成美 (Narumi Isoda) \n \n\n外資系企業人事部で人財開発・組織開発のスペシャリストとしてキャリアを積み、2017年4月に起業。東京・神戸・京都・大阪・山梨を拠点に、人と組織の可能性を追求しています！\nブログ→http://bemyselflife.hatenablog.com/\n合同会社デザインルーム・イソダ　代表\n人財育成・組織開発コンサルタント、研修講師、ライフコーチ\nモットー：　Be Myself\n53歳　映画大好き、余暇はヨガしています。\n家族は夫一匹\nグルテンフリー推進者\n英語、イタリア語、フランス語、日本語（標準語、京都弁、神戸弁、大阪弁）をしゃべるマルチリンガル\nCoarching\nPoints of You ® Trainer\nDiSC Trainer\nNLP Master Practitioner\nATD Japan OD研究会\nODAJ Member\nNPO法人ハナラボ　メンタープログラム・エバンジェリスト\nでは、皆さんと一緒にPoints of You®体験できるのを楽しみにしております！ \n●共催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:Impact Hub Kyoto 活動説明会
DESCRIPTION:「イベントや会場利用で使ったことがあるけど、HUBってどんなことしてるの？」と、あまりImpact Hub Kyoto（以下、HUB）の活動について知らない方も多いので、今回、活動のご紹介をする説明会を企画いたしました。 \nHUBは、世界100都市の拠点をつなぎ、様々な社会活動家や事業者、活動家のコミュニティです。伝統的な西陣の街で、大正時代の重要文化財の隠れ家スペースを利用して、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどを会員制で運営しております。 \nこの場では、HUBのコミュニティの活動のことや、会員制度について、今動いているプロジェクト、うまくいっていること、うまくいっていない課題など、ざっくばらんにご紹介します。様々な関わり方がHUBでは可能ですので、HUBと何かの形で関わってみたいという方はぜひ気軽にご参加ください。 \n▼ こんな方を募集\n⑴HUBの会員制度やコミュニティづくりに興味がある\n⑵スペース利用に興味がある\n⑶イベントやプロジェクトに関わってみたい\n⑷このスペースで、共同企画やプロジェクトをやってみたい\n⑸学生インターン、社会人プロボノで関わってみたい \n●日時\n2月22日 (木)\n第１部：説明会（無料）18:30〜19:30\n第２部：交流会＆質問（1000円／飲み物、軽食付き）19:30-21:30\n＊第１部終了後、希望者はHUB会員向け「Hub Drinks」にて、会員を交えてざっくばらんに話します。\n＊説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。 \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●お申し込み：以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:Hub Drinks -Impact Hub Kyotoのコミュニティ飲み会-
DESCRIPTION:「Hub Drinks」は、HUBの会員、スタッフはじめ、普段からよくHUBを使っている方々が、気軽に親交を深めるための飲み会です。 \n「Impact Hub」は、世界100都市をつなぎ、多種多様な仕事に関わる方たちが出逢える会員制のコミュニティ拠点です。より良い社会をともに作っていきたい方々が集い、情報交換、学び、お互いの仕事や活動の課題なども見せ合ったり語り合いながら、それぞれの切磋琢磨や新しいサービスや仕事が生まれていく。そんなコラボレーションや新しい価値が生まれることを目指して、日夜この場所を運営しております。 \nその中でHUBがこれからも大切にしていきたいのは、会員同士が交流を深められる機会です。イベントに来たり、作業をしにくるだけではなく、「顔の見えるコミュニティ」を温めて行こうと、お酒やお食事を囲んだ気軽な交流の場「Hub Drinks」を企画いたしました。 \nHUBを何度も利用したことがある方、気に入ってくださっている方などはぜひ足を運んでいただき、交流を深める機会に使っていただければと思います。 \nまた第１部では、HUBの最近の活動や会場の使い方、会員制度なども知って頂こうと、「Impact Hub Kyoto 活動説明会」を実施予定です。興味のある方は、こちらもぜひご参加ください。 \n●日時\n2月22日 (木)\n第１部：Impact Hub Kyoto 活動説明会（無料）18:30〜19:30\n第２部：Hub Drinks 19:30-21:30 \n＊日中の方が都合がつくという方は、2/23以降の金曜日に「見学ツアー」などを実施しております。 \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館 3 階 \n●費用：1\,000円（簡単なおつまみ、１ドリンクつき）\n＊ご参加される方は、食べ物などを１品お持ちよりください\n＊２杯目以降のお酒はキャッシュオンになります \n●お申し込み\n以下のフォームから参加表明をお願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●連絡先\n075-417-0115 info@impacthubkyoto.net
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SUMMARY:TEDxTokyo創設者と語る、未来を変えるテクノロジーと学びとは SingularityU Exponential Talks
DESCRIPTION:*** Brief English Description @ End *** \n近未来に確実に起こるエクスポネンシャルなテクノロジーの進化がもたらす社会変革や課題解決のスピード感を体感し、同じ思いを持つ人々の共感の輪を広げていきたい。３回目となる「シンギュラリティ大学・京都チャプター」では、この集いの意味や価値を改めて問い直すのに最もふさわしいゲストとして、TEDxTokyoの共同創設者であり、シンギュラリティ大学ジャパンサミット代表のパトリック・ニュウエル氏をお招きします。 \nパトリックは、2016年にシリコンバレーのシンギュラリティ大学のプログラムに参加し、エクスポネンシャルなテクノロジーによって環境問題、高齢化問題などの地球規模の社会問題が根こそぎ解決される可能性に圧倒されました。帰国後、日本企業の大きな出遅れにショックを受け、昨年9月にテクノロジーに関する日本企業とリーダーが300名集まる「シンギュラリティ大学・ジャパンサミット」を開催しました。 \n\n今回のEXPONENTIAL TALKS @ Kyoto では、シンギュラリティ時代に向けての「Future of Learning」について、「パトリックが肌で感じたテクノロジーがもたらす未来と可能性とは？」「パトリックが感じた日本への問題意識や、変えるべき日本人のマインドセットとは？」「日本の組織内外の縦割りをなくしたい、と語るパトリックのビジョンとは？」などの問いをもとに、対話の場を開きます。シリコンバレーの起業家やイノベーターたちの「イノベーション」の代名詞・XPRIZE財団のコラボレーターJun Sutoさんとの対談もお楽しみに！\nさぁ今夜もテクノロジーが開く未来のトビラに、ワクワクしましょう！ \n★重要★ 　正式申込はこちらです　→ https://peatix.com/event/354621/ \n▼「シンギュラリティ大学・ジャパンサミット」とは？\n日本で初めて、国内外の第一線で活躍するスピーカーが一堂に会し「破壊的」テクノロジーの全分野を網羅するプレゼンテーションを実施。エクスポネンシャルなテクノロジーに関係する日本企業、インフルセンサーやビジネスリーダーを招待し、計300人が参加。HP : https://www.singularityujapan.org/ \n\n\n \n▼Singularity University Kyoto とは？\n人類の最も困難な世界的課題に対して、加速的に発展する革新的技術を使って解決することをミッションとした教育機関です。\n（Sign upすると今後の最新情報が送られます）https://singularityuglobal.org/chapters/kyoto\n＊ 京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします）\nhttps://www.facebook.com/SingularityUKyoto/?ref=br_rs \n▼内容\n⑴オープニング\n⑵Exponential Talk ：「Future of Learning」\n⑶対談：XPRIZE財団 Jun Sutoさんと、パトリックさんによる対談です\n⑷ハッピーアワー ：登壇者交えて、世界を変える半歩を踏み出す懇親会 ＊軽食と飲み物をご用意しております。 \n▼ゲストプロフィール\nパトリック・ニュウエル（Patrick Newell）\nシンギュラリティ大学ジャパンサミット代表。教育活動家として、20年以上に渡って、世界各国の学習環境の変革、向上に取り組む。1997年に東京インターナショナルスクールを創設、現在45以上の国から370人の生徒が通う。2009年にカリフォルニア州で行われている講演イベント「TED」を東京に誘致、「TEDxTokyo」としてトッド・ポーター氏とともに立ち上げた。児童養護施設の子どもたちを支援する「Living Dreams」、21世紀にふさわしい教育法を開発する「21 Foundation」など、学びに関する活動に精力的に取り組む。企業に対するクリエイティブ・コンサルタントとしても活動している。 \n \n\n・Jun Suto\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★Winner\, 2018 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) \,\n★Finalist\, 2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC)\n★StartingBloc Social Innovation Fellow”\n★Learn Do Share ( http://www.learndoshare.net/ ) Japan Executive Producer \n  \n \n\n▼当日概要\n・日時：3月1日（木）18:30-21:30 開場 18:00 \n・場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n・申込：こちらのページからの事前予約制となります。\n★重要★ 　正式な申込はこちらです　→  https://peatix.com/event/354621/ \n・参加費：一般 2000円／Impact Hub Kyoto会員1000円／学生 1000円(*)\n*学生は学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。当日受付にてシェアした画面と学生証をお見せください。 \n・連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n・主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto \n*** Brief English Description ***\n“EXPONENTIAL TALK @ SU KYOTO ~ FUTURE OF LEARNING\, featuring TEDxTokyo co-founder/Singularity Japan Summit organizer\, Patrick Newell ~ ” \nSU Kyoto will invite TEDxTokyo co-founder/Singularity Japan Summit organizer\, Patrick Newell and explore future of learning in the age of exponential technologies. \nPatrick Newell\, TEDxTokyo co-founder\, Singularity University Japan Summit organizer
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SUMMARY:オープンイノベーションのジレンマとブレイクスルー　- イノベーショナルミートアップ京都 Vol.3 -
DESCRIPTION:「なぜオープンイノベーションは進まないのか？ どうすればうまくいくのか？」 \nニーズが多様化・高度化した現代では、全てを自社で解決せずに外部技術やシーズを取り入れることで、迅速かつ価値の高い革新的な製品・サービス開発を行う「オープンイノベーション」が求められています。しかし、大企業や自治体や大学など多数の組織で導入されながら、なぜ日本では期待したアウトプットが生まれないのでしょうか？　その阻害要因と具体的な打開策を知りたいと思いませんか？　そこで、今回特別に素晴らしい企画が生まれました。 \nゲストには、非常に先進的な取り組みを行っているNTT西日本のオープンイノベーションプログラム「Startup Factory」の運営責任者・中村氏と、そのプログラムに参加し、NTT西日本と協働で新しい事業構築を行っているスタートアップ企業であるハカルス社代表・藤原氏をお招きしました。 \n「Startup Factory」は、社内の若手を中心に自主参加できて起業家とプロジェクトを動かしていくスタイルで、参加者が高いモチベーションで取り組んでいます。またやる気のある社員はレンタル移籍する制度をつかって任意のベンチャーに出向できるなど、大変先進的です。 \n中村さん個人も、非常にユニークな活動をしている「シリアル・イノベーター」です。NTT西日本で業績を上げた後、外部でコトの共創ラボ を立ち上げて大企業とベンチャー企業の「共創プラットフォーム」を作ったり、「めたもん」と呼ばれる「企業内異能人材」の集団を作りあげるなど、大企業にいながらも多様な活動を展開されています。 \nハカルス社は、京都を代表するスタートアップ企業で、資金調達も順調にでき、より大きなマーケットを狙っています。そんなお二人に、オープンイノベーションの成功の鍵について、本音のディスカッションを行っていただきます。\n \n  \n【重要】＊当初の案内から、日程が変更されましたので、ご注意ください！ \n  \n▼参考\n・NTT西日本のオープンイノベーションプログラム「Startup Factory」：https://www.ntt-west.co.jp/oi/sf/\n・スマホを使った健康管理のサービスなどを展開している株式会社ハカルス：https://hacarus.com/ja/ \n▼プログラム\n【基調講演&パネルディスカッション】\n西日本電信電話株式会社 ビジネスデザイン部 デザイナー 中村正敏氏\nハカルス株式会社 代表取締役 藤原健真　氏\nモデレーター：京都スタートアップスクール 嶋根秀幸（ファウストビート株式会社 代表取締役） \n【質疑応答】\n全登壇者が一堂に会して、来場者からの質問に一つずつ応えます。 \n【交流会】\n全セッション終了後、その場で交流会を実施します。 \n▼登壇者プロフィール\n中村 正敏 氏\n西日本電信電話株式会社 アライアンス営業本部 ビジネスデザイン部\nオープンイノベーション推進室 室長\nビジネスデザイナー\n・NTT入社後、1999年大手量販店・ISP・商社等の開拓し、全国代理店網を構築。任天堂等数多くの企業アライアンスを経て、\n2009年「ひかりTV」「フレッツ・TV」などの映像サービ ス、2012年スマートTV事業の立上げに携わる\n・アライアンス、新事業・新サービスの開発インキュベーションが専門\n・一般社団法人「コトの共創ラボ」の設立に加わり、ハッカソン・ビジネスコンテスト・アクセラレータープログラムなどを多数プロデュースし、スタートアップ企業の発掘・事業化を推進 \n\n\n\n\n藤原健真　氏\n京都を拠点とするハードウェアスタートアップ「株式会社ハカルス」の代表取締役CEO。株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントにてエンジニアとしてゲーム機PlayStationの開発に従事した後、数社のテック系ベンチャー企業を CTO (最高技術責任者)として共同創業。2010年から拠点を京都に移し、現地での活動を通じて京都が持つモノ作りとアカデミア知財の強みを再発見する。1976年生まれ、滋賀県出身、京都在住。カリフォルニア州立大学コンピューター科学学部卒業。趣味は山登りと街歩き。\n\n\n\n\nモデレーター：嶋根 秀幸 氏\n教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルティングを経験後、音楽SNSや動画配信サービスを立ち上げる。その後、MOVIDA JAPAN社にてスタートアップ支援プログラム（Seed Acceleration Program）を立ち上げ、2011年〜2014年にプログラム5期50社への投資を行う。現在はMistletoe社でスタートアップ支援やイベントプロデュース及び育成プログラムの設計支援を担いながら、個人ではIT・モノづくり人材の発掘や自治体との教育・育成事業を手がける。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) の事業カタライザーも兼任。\n\n\n\n\n\n▼開催概要\n・日時：2018年3月9日（金））19:00 開始（18:30受付） 22:00 終了\n\n・場所：Impact HUB Kyoto\n　　　　京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n　　　    西陣産業創造會舘\n\n・参加費：一般：1\,000円　学生：500円\n  （Impact Hub Kyoto会員の方：500円）\n\n ※お飲み物と軽食をご用意しております。\n申し込み：：https://goo.gl/19pw8u\n問い合わせ：TEL: 075-417-0115\n　　　　　　E-mail: info@impacthubkyoto.net\n・主催：NPO法人京都西陣町やスタジオ、Impact Hub Kyoto\n\n\n \n●●● KRP京都にて同日開催 ●●●\nhttp://www.krp.co.jp/newsevents/event/1252\nイノベーション創出のヒントを掴む- 世界と日本、京都の可能性 ‒\n■タイムテーブル\n15:00 受付スタート\n15:30趣旨説明・ご挨拶\n15:35\nクロストーク「イノベーション創出のヒントをつかむ」ー世界と日本、京都の可能性ー\n・牧野 成将 氏（株式会社 Darma Tech Labs 代表取締役）\n・ Phillip Seiji Vincent 氏（Plug and Play Japan Managing Partner）\n・内木 遼 氏（Plug and Play Japan CSO）\n16:35 スタートアッププレゼン６社予定\n17:30:告知タイム・ご挨拶\n17:45:交流タイム\n●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
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SUMMARY:京都大学ワークショップ 地震の予知の実際と不確かさ、防災・暮らしにどう活かすか ～市民と科学者の対話から～【 参加無料 】
DESCRIPTION:阪神・淡路大震災から23年。近年の東日本大震災や熊本地震などを通して、私達は災害には予測を超えた事態が起こり得ることを目のあたりにしてきました。自然環境においても社会経済においても刻々と変化する時代において、災害に関わる情報、知識、予測には「不確かさ」が常に伴い、その中で自らの命や暮らしをいかにまもってゆくかが、これからの私たちの大きな課題となっています。 \n地震の予測は「あいまい」「情報が怪しい」ではなく、最善の最新の科学でも予測できない不確実性があります。この現実を踏まえて、これまで国の政策も2017年11月に大きく動き、南海トラフでの巨大地震に関して、いわゆる予知ではなく、「地震が起きる可能性が平常時より高いようだ」といった情報が気象庁から発信されることになりました。一方、こうした情報をどのように防災に活かすかに関する議論は未だ緒についたばかりであり、今まさに、研究者、行政、住民をまじえて真剣に対話すること求められています。 \n地震リスクとそれに関わる不確かさにどのように向き合うのか、それを踏まえた対策を「コミュニティや地域」にどのように組み入れていくのかについて、科学と社会の両方の側面から多様な関係者の対話を積み重ね、様々なシナリオに基づいてそのあり方を検討していくことが必要です。 \n本ワークショップでは、最新の科学や政策の動きを紹介し、南海トラフ沿いの大規模地震の可能性をシナリオ素材として扱います。日頃接点の少ない、市民と、本課題に向き合い続けている科学者がどのような共通認識を持つ必要があり、どのような取り組みが求められるかについて対話を行います。それを通して、より良いリスクコミュニケーションおよび情報共有・学習の在り方を検討します。 \n◇共催：\nリスクと不確実性に関わる研究 グループ（京都大学　清水美香代表）\n京都大学防災研究所　橋本学研究室\n自然災害研究協議会 \n◇日程：2018年 ３月１０日（土）13:00-17:30\n◇会場：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階・3階 ＊公衆電話の横からお入り下さい。（京都市バス堀川中立売下車、徒歩3分。アクセス詳細は、https://kyoto.impacthub.net/access/　へ。） \n◇会費：無料　（自然災害研究協議会近畿地区部会の助成を受けています）\n◇定員:先着２０名程度\n◇対象：市民防災組織を率いていらっしゃる方、防災のあり方に関心のある市民、メディア（WS中の取材は不可、個人参加のみ)、学生の方々 \n◇プログラム:\n12:40～13:00　受付\n13:00～14:10　対話セッション：不確かさと防災・暮らし～今の科学と新しい政策の動き～\n14:10～14:20　休憩\n14:20～15:20　シナリオ１\n15:20～16:20　シナリオ２\n16:20～16:30　休憩\n16:30～17:10　まとめと今後 \n◇形式・方法：\n○科学者が描く南海トラフ沿いの大規模地震に関わる２つのシナリオ（※ワークショップ全体を通して、内閣府の「南海トラフ沿いの大規模地震の予測可能性に関する調査部会」で検討されたシナリオに基づいて描きます）を踏まえ、参加者はグループに分かれ、科学者とともに対話およびワークに参加いただきます。\n○全体としてそれぞれのシナリオで引き出される課題を引き出し、より良いコミュニケーション・情報共有や学習の在り方、さらにコミュニティや地域での防災のあり方について検討します。 \n◇登録方法：\n京都大学研究ワークショップ事務局（kyotouniversity123@gmail.com）宛てに、\n１．お名前、２．ご所属先およびお役職名を明記の上、メールをお送りください。
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SUMMARY:Impact Hub Kyoto 活動説明会 3/13\,3/20　-3月限定入会金無料キャンペーン実施中-
DESCRIPTION:最近のImpact Hub Kyoto（以下、HUB）では、会員希望者や、「最近のHUBがどんなことをしているのか知りたい」「仕事場として、または会場レンタルとして検討したいので、スペースを見学してみたい」など、お問い合わせをいただくことが増えてきました。 \nそこで、今回初めての試みとして、2018年3月に入会のお申込頂いた方に限り、5\,000円の入会金を無料とするキャンペーンを実施いたします。あわせて、HUBの活動説明会を、3/13（火）\,3/20（金）の夜にも開催いたします！ \nHUBは、世界100都市の拠点をつなぎ、様々な社会活動家や事業者、活動家が職場を超えてコミュニティです。伝統的な西陣の街で、大正時代の重要文化財を使った隠れ家的なスペースを利用して、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどを会員制で運営しております。 \nこの活動説明会では、HUBで行なっているコミュニティの活動のことや、会員制度について、今動いているプロジェクト、うまくいっていること、うまくいっていない課題など、ざっくばらんにご紹介します。様々な関わり方がHUBでは可能ですので、HUBと何らかの形で関わってみたいという方はぜひ気軽にご参加ください。 \nまた、毎週金曜日は終日「オープンデー」として自由に見学いただけますので、気軽に足をお運びください。 \n▼ こんな方を募集\n⑴HUBの会員制度やコミュニティづくりに興味がある\n⑵スペース利用に興味がある\n⑶イベントやプロジェクトに関わってみたい\n⑷このスペースで、共同企画やプロジェクトをやってみたい\n⑸学生インターン、社会人プロボノで関わってみたい \n●日時\n3月13日 （火） 19:00〜21:00、3月20日（火） 19:00〜21:00\n＊説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。 \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n　　　　　地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n　　　　　京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●お申し込み：以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●参加費：無料 \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:（第2回）ティール組織―マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現 - Business Open Lab.  -
DESCRIPTION:「上下関係も、売上目標も、予算もない!?」\n「メンバーそれぞれが自分で考え、自発的に行動できる組織とは？」\n「メンバー・利用者の満足度が非常に高い？」 \n  \n \n従来の組織マネジメントにも、世界中でイノベーションが起きています。私たちが当たり前だと思っている組織論の常識を打ち破って、圧倒的な成果をあげる組織が現れています。その膨大な事例研究から導かれた経営手法をまとめたのが本著です。 \n発売後またたくまに世界中に広がり、12カ国語・20万部を超えるベストセラーになり、現在も売れ続けています。そんな新しい時代の経営論として待望の一冊がついに日本初上陸！　その１月の発売に合わせ、592ページという非常に読み応えのある本を、本著の解説を書いた嘉村賢州氏とともに３回に分けて精読します。 \n  \n \n組織論の本でありながら、涙を流す人も多いという不思議な本。人が「組織」の中で知らず知らず失っていた自然や自分らしさを取り戻し、必ずこの世界に希望の光をくれます。そんな驚きとともに暖かさをくれる歴史的な名著だと嘉村さんは言います。\nそんな発売したばかりの本著を参加者全員で学びながら、その圧倒的な世界を共有する歴史的な時間にしましょう！ \n▽本著紹介：「ティール組織――マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現」（1/24発売予定）　http://amzn.to/2FsLfzO \n\n \n\n▽参考：オランダで急成長を遂げるTeal型組織「Buurtzorg」について、嘉村さんが解説した記事　http://bit.ly/2ATYoys \n▽こんな人にオススメ！\n・「ホラクラシー」はじめ、全く新しい組織運営に関心がある方\n・組織開発、経営分野に関わっている方\n・世界中の新時代の組織論を学びたい方\n・効果的な読書会や自主勉強会の場を開きたい方\n・ABD読書法に興味があって体験してみたい方 \n▽この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使って、スタッフが今最も読みたい１冊の本を、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破します。さらに、学びのエッセンスを対話しあうことで、感動や学びを共有できるという、大変ユニークで楽しい勉強会です。 \n▽「ABD読書法」の特徴\n①「気軽」 ー 事前準備・事前購入不要。手ぶらで仕事帰りの勉強にぴったり！\n②「チーム」 ー 全員で力を合わせ、短時間で読破します。買っても積ん読しがちな手ごわい本や、読書が苦手な人にぴったり！\n③「感動の共有」 ー ファシリテーターが、本を通じた学びや感動を語り合う場を作ります。読書を深めるのにぴったり！\n④「仲間」 ー 同じ本に惹かれ、同じ読書や議論の時間を共有できるので、仲間づくりにぴったり！\n⑤「自主企画」 ー １度体験すれば、自分達でも読書会や勉強会を開催できます。 \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n第１回：2/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第２回：3/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第３回：3/28（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n＊全回参加を推奨しますが、必須ではありません\n＊進捗や参加人数によって回数は4月以降に増える可能性があります \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2F\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費（各回の値段です）\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/
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SUMMARY:（第3回）ティール組織―マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現 - Business Open Lab.  -
DESCRIPTION:「上下関係も、売上目標も、予算もない!?」\n「メンバーそれぞれが自分で考え、自発的に行動できる組織とは？」\n「メンバー・利用者の満足度が非常に高い？」 \n  \n \n従来の組織マネジメントにも、世界中でイノベーションが起きています。私たちが当たり前だと思っている組織論の常識を打ち破って、圧倒的な成果をあげる組織が現れています。その膨大な事例研究から導かれた経営手法をまとめたのが本著です。 \n発売後またたくまに世界中に広がり、12カ国語・20万部を超えるベストセラーになり、現在も売れ続けています。そんな新しい時代の経営論として待望の一冊がついに日本初上陸！　その１月の発売に合わせ、592ページという非常に読み応えのある本を、本著の解説を書いた嘉村賢州氏とともに３回に分けて精読します。 \n  \n \n組織論の本でありながら、涙を流す人も多いという不思議な本。人が「組織」の中で知らず知らず失っていた自然や自分らしさを取り戻し、必ずこの世界に希望の光をくれます。そんな驚きとともに暖かさをくれる歴史的な名著だと嘉村さんは言います。\nそんな発売したばかりの本著を参加者全員で学びながら、その圧倒的な世界を共有する歴史的な時間にしましょう！ \n▽本著紹介：「ティール組織――マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現」（1/24発売予定）　http://amzn.to/2FsLfzO \n\n \n\n▽参考：オランダで急成長を遂げるTeal型組織「Buurtzorg」について、嘉村さんが解説した記事　http://bit.ly/2ATYoys \n▽こんな人にオススメ！\n・「ホラクラシー」はじめ、全く新しい組織運営に関心がある方\n・組織開発、経営分野に関わっている方\n・世界中の新時代の組織論を学びたい方\n・効果的な読書会や自主勉強会の場を開きたい方\n・ABD読書法に興味があって体験してみたい方 \n▽この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使って、スタッフが今最も読みたい１冊の本を、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破します。さらに、学びのエッセンスを対話しあうことで、感動や学びを共有できるという、大変ユニークで楽しい勉強会です。 \n▽「ABD読書法」の特徴\n①「気軽」 ー 事前準備・事前購入不要。手ぶらで仕事帰りの勉強にぴったり！\n②「チーム」 ー 全員で力を合わせ、短時間で読破します。買っても積ん読しがちな手ごわい本や、読書が苦手な人にぴったり！\n③「感動の共有」 ー ファシリテーターが、本を通じた学びや感動を語り合う場を作ります。読書を深めるのにぴったり！\n④「仲間」 ー 同じ本に惹かれ、同じ読書や議論の時間を共有できるので、仲間づくりにぴったり！\n⑤「自主企画」 ー １度体験すれば、自分達でも読書会や勉強会を開催できます。 \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n第１回：2/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第２回：3/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第３回：3/28（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n＊全回参加を推奨しますが、必須ではありません\n＊進捗や参加人数によって回数は4月以降に増える可能性があります \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2F\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費（各回の値段です）\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/
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SUMMARY:第３回開催レジリエンスダイアローグ　「私たちは何を捨て何を守るべきか。近代文明の本質と、その行方」
DESCRIPTION:ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n【開催概要】\n・日時：2018年4月1日（日）13:00 開始（12:30受付） 16:00 終了\n・場所：Impact HUB Kyoto　インパクトハブ京都 3階\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘\n・参加費：一般：1\,000円\n（Impact Hub Kyoto会員の方：無料）\n・お申し込み先：https://kazesaeki.wixsite.com/resilience/contact\n当日会場問合せ（アクセスなど）Impact Hub Kyoto\nTEL: 075-417-0115　　E-mail: info@impacthubkyoto.net\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \n\n日本政府が掲げる経済成長優先の政策は、一人ひとりの暮らしを豊かにするという大義名分にも関わらず、数字が上がっても豊かさの実感に乏しく、富めるものはさらに富んで貧富の差が拡大する状況を作り出していますが、この構造は、一体どうなっているのでしょう。 \n全体の生産性を増大させるために、一人ひとりの人間を機械部品とみなし、その効率をあげることが追求されるシステムの中では、効率を妨げる部品は、全体のマイナスになるからという理由で取り替えられます。あげくの果て、少数の最新の部品で全てをうまくコントロールすることが最善の価値となり、一人ひとりは、知らず知らず、そのシステムに従わされ、全体の流れを滞らせるものは不具合、不良品ということになります。 \nこの価値観や仕組みは、誰かに命令されてそうなっているのではなく、一人ひとりの意識の中に巧妙に刷り込まれています。差別や、いじめなどの集団暴力、そして、善良なる組織人の隠蔽や改竄などの犯罪行為も、根は同じでしょう。 \nこの意識の形成は、長い歴史を通して作り上げられてきたものように人々は錯覚していますが実際はそうではありません。 \n江戸時代末期の欧米による圧力、そして大平洋戦争の敗戦以降、世界情勢の中でそう教育せざるを得なかった事情がありました。その結果、国家（組織）のために個人が犠牲になることも潔しという価値観が醸成され、そうした秩序維持に反せず、歯車として動き続けるのであれば、消費や所有や娯楽の利己的な活動は保証されました。物は豊富にあり利便性は向上したけれど、閉塞感と不安がつきまとうのは、自分の存在が全体の仕組みの中の一つの部品にすぎず、その中で役に立つかどうかを常に計られている感覚が抜けきらないからだと思われます。 \n真の意味で、”豊かな人生”から遠ざかってしまうその構造は、社会を豊かにするという目標を掲げた近代文明の価値観やシステムに適応できるように作られた私たちの意識と一体化しています。 \nしかし、時代は急激に変化しています。これまでの量的拡大発展を牽引してきたシステムが、様々な歪みを生み、軋みを立てて崩れていく現実が日増しに多くなっているのです。 \nこの時代に生きる私たちは、まず第一に、私たちが当たり前のこととして信じて疑わない価値観が、いったいどういう構造のもとに出来上がっているのか冷静に認識する必要があるでしょう。そして、果たしてその価値観は、普遍性を持ったものかどうかを見極める必要があります。 \nさらに普遍性といっても、西欧のように絶対的で固定的な神を想定せず、万物流転、諸行無常の精神の中で育まれてきた日本の歴史文化における普遍性という、別の視座による普遍性があることを知ることも大事です。 \n第３回　レジリエンスダイアローグでは、今日の経済および社会の問題から、私たちが本当に大切にすべきことを改めて深く考え、少しでも知っていく機会としたいと思います。
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SUMMARY:Sexy Salad with Spice!
DESCRIPTION:イベント内容\n世界のImpact Hubでも行われているCreativeでCollaborativeなランチの時間。参加者はいつもの通り一品持ち寄り！ \n今回はいつものSexy Saladよりスパイシー！スパイスから作るカレーをご用意します。もし一緒にカレー作りたい方は11時ごろお越しください。会では、自分の活動やImpact Hub\,とinnovation についてい一緒に考えましょう！ \n日時\n2018年4月11日（水） \n12:00~13:30pm \n参加費\n一般参加者：500円 + １品持ち寄り\nHub 会員：一品持ち寄りで参加費無料。\nお申し込み\nhttp://goo.gl/forms/sUNxyiin6oESCuv82 \n場所\n@Impact Hub Kyoto　３F
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CATEGORIES:Community Building,Inspiring Ideas,Personal development,Self Innovation,Tradition and art
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SUMMARY:春Hub Drinks|Spring Hub Drinks
DESCRIPTION:—–English Below—–\n「Impact Hub」は、世界100都市をつなぎ、多種多様な仕事に関わる方たちが出逢うことで、社会をより良いものにしていくような新しいサービスや仕事が生まれていくようなコラボレーションが起きることを目指して作っている会員制のコミュニティです。 \nイベントに来たり、パソコン作業をしにくるだけでなく、そんなHUBのもう１つの魅力もぜひ知って頂こうと、今月から定期的にお酒やお食事を囲んだ気楽な交流の場を開くことにしました。 \nHUBの会員さんやスタッフを中心に、オープンな交流の場を開いておりますので、HUBに１度でも来たことがある人、この場所やHUBの活動に興味を持っていただいた人はぜひ足を運んでいただき、交流を深めたり、活動を知る機会に使っていただければと思います。\n●日時：4月13日（金） 18:30-21:30\n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）２階\nHP： http://kyoto.impacthub.net/\n●参加費：HUB会員・学生：500円、一般：１000円　\n＊ドリンク類はこちらの方で用意はするのでスナックやその他のものは持ち寄りでお願いいたします。\n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33\n————————-\nImpact Hub belongs to a network of around 100 hub spread across 5 continents. We are not just a company but a community that brings people together. \n●Date: April 13th| Friday 18:30-21:30\n●Place: Impact Hub Kyoto\, 2nd Floor\nHP： http://kyoto.impacthub.net/\n●Price：HUBMembers・Students：500Yen、Others：１000Yen\n＊We will organise the drinks and some snacks on our side\, but please feel free to bring your own snacks and drinks to share!\n●Sign up\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33
URL:https://kyoto.impacthub.net/event/%e6%98%a5hub-drinksspring-hub-drinks/
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SUMMARY:＜幸せになるための心身めざめ内観＞出版記念ワークショップ ～三つの質問と呼吸法で悩みスッキリ、人生が変わる～
DESCRIPTION:*** Brief English Description @ End *** \n【心身めざめ内観とは】\n日本で誕生した内観療法は、三つの質問でこれまでの人生を振り返る方法です。浄土真宗僧侶、吉本伊信が１９５０年代に開発し、禅の精神性を基盤とした森田療法と共に、世界に誇れる心理療法です。 \n◎今回のワークショップ内容について\n伝統的な内観は効果を出すために７日間という期間が必要です。そのため、多忙な現代人には敬遠される傾向にありました。 \nしかし、「心身めざめ内観」ワークショップは、内観に呼吸法、気功、ヨガ等を導入することによって、３日間で、伝統的内観と同様の効果をあげることに成功しました。今回はその新たな方法の一部を、2時間のワークショップで体験していただけます。 \n今回のワークショップでは、拙著「幸せになるための心身めざめ内観」を使用し、コンセプトの心身一如、仏教的視点も取り入れながら、心身めざめ内観の具体的な方法を説明していきます。気功、ヨガからの呼吸法を取り入れて、内観の三つの質問を取り入れた瞑想を実施し、自己をリフレッシュし精神面での深まりのサポートをしていきます。\n\n◎内観の「３つの質問」\n自分の人生において重要な人たちを思い返し、その相手に \n「してもらったこと」\n「お返しをしたこと」\n「ご迷惑をかけたこと」 \n３つの具体的な事実を思い出していきます。他人の眼を借りて、自分のこれまでの生き方を振り返ると、これまで思ってもみなかった自分の姿に出会うことがあります。\n人間だれしも、生きている間に、自己中心的なものの見方や、自分なりの、歪んだものの見方のクセがついています。過去を変えることはできませんが、過去の見方は変えられます。過去を見直して、出直すことは、今後の生き方に大切なことです。 \n◎内観による効果の一例\nこれまでに抑うつ症状、家庭内不和、対人恐怖症、パニック障害、摂食障害、アルコール・ギャンブル依存症等に効果をあげてきました。 \n【開催概要】\n・日時：2018年4月14日（土）14:00 開始（13:30受付） 16;30 終了\n・場所：Impact HUB Kyoto　インパクトハブ京都 3階\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘\n・参加費：一般：3\,000円\n（Impact Hub Kyoto会員の方：2\,000円）\n※お飲み物と軽食をご用意しております。 \n＜正式お申し込みは以下のpeatixよりお願いします＞\nhttps://peatix.com/event/366037/view \nワークショップに関する問い合わせ：e-mail: narumi.isoda@bemyself.biz\n090-8331-0604 （担当：磯田） \n当日会場問合せ（アクセスなど）Impact Hub Kyoto\nTEL: 075-417-0115　　E-mail: info@impacthubkyoto.net \n主催：合同会社デザインルーム・イソダ\n心身めざめ内観センター　http://www.mezame-naikan.com/\n協賛:　Impact Hub Kyoto \n【当日のタイムテーブル】\n13:30~ 受付開始\n14:00~　心身目覚め内観体験ワークショップ\n内観とは（説明）\nストレッチ\n呼吸法\n内観体験\n家でできるプチ内観\n16:00~ 茶話会\n講師千石真理さんを囲んだ懇親会です。簡単なお茶とお菓子をご用意します。\n16:30 閉会 \n＊会場にて、書籍「幸せになるための心身めざめ内観」販売も致します。（1\,600円現金のみのお取り扱いとなります。） \n\n\n \n【講師略歴】\n千石　真理　せんごく　まり\n \n \n心身めざめ内観センター主宰\n医学博士\n浄土真宗僧侶\n日本内観学会常任理事\n大阪学院大学国際センター・神戸常盤大学看護学科非常勤講師\n京都中央仏教学院カウンセラー\n保護司\n（財）全国青少年協議会臨床仏教研究所特任研究員\n１９９４年より、約１３年間、浄土真宗本願寺派開教使として米国ハワイ州に赴任。\n僧侶、病院チャプレン、心理カウンセラーとしてハワイで活動。\n日米の医療機関でターミナルケア、カウンセリング、内観療法を行う。\n京都大学こころの未来研究センターで研究員として内観療法を中心としたストレス軽減法、心身を繋ぐための研究を経て、２０１４年、心身めざめ内観センターを設立。\n現在、日本（鳥取市）とハワイ（ホノルル）を中心として心身めざめ内観を実施している。http://www.mezame-naikan.com/ \n【What is Naikan?】\nNaikan is a Japanese word which means “inside looking” or “introspection.” Naikan is a method of meditative self-reflection\, psychotherapy and counseling founded in 1950s by Rev. Ishin Yoshimoto － a Jodo Shin Buddhist minister.\nNow there are more than 40 Naikan centers in Japan\, and the therapy has also taken root in the U.S.\, China\, and Europe\, with Naikan centers now established in Austria and Germany.\nNaikan is applied as a way of self-illumination for students\, teachers\, doctors\, nurses\,\nbusinessmen\, homemakers\, etc. As a form of psychotherapy\, Naikan can be applied to those who are　suffering from marital conflicts\, juvenile delinquency\, alcohol or drug dependency\, neurosis\, or depressive disorders.\nIn Naikan\, the practitioner devotes oneself to self-examination on the following three\nthemes:\n1 – What you have received from others\n2 – What you have returned to others\n3 – What troubles and difficulties you have caused in relation to significant people in your life\, beginning with your mother\, father\, and spouse\, and continuing on to others.\nThese relationships are examined by first dividing them into chronological order\, putting \nyourself in the other’s shoes\, and then by trying to recall concrete facts from the past. Naikan gives a practitioner an opportunity to examine things objectively.\nAs a result\, practitioners become able to reinterpret and change their perspective toward the significant relationships in their lives. They come to discard narrow and self-serving points of view\, and instead cultivate deeper understandings of self and other rooted in gratitude and an awareness of interdependence. This discovery can be profoundly transformative\, leading to the resolution of problems and to the improvement of disease. \n【Introduction to the Shinshin-Mezame Naikan Therapist】\nRev. Mari Sengoku\, Ph.D.\, is the Director of Shinshin-Mezame Naikan Center\, with locations　in Tottori prefecture in Japan\, and in Honolulu\, Hawaii. Shinshin-Mezame means “mind-body　awakening.” Dr. Sengoku guides her clients in breathing and meditation techniques to enablethem to enter the deeper reaches of the Naikan experience promptly. She is a Jodo Shin Buddhist minister who serves as a mental health therapist for temple members and members of the public in both Japan and the U.S. She has also served as a chaplain in hospitals and hospices in Kyoto and Tottori\, Japan\, as　well as in Hawaii. She has an MA degree in Education and Marriage and Family Therapy in the U.S.\, and earned her Ph.D. in Neuropsychiatry in Japan. She regularly lectures about Japanese therapies and spirituality in university classes for\nforeign students\, as well as at nursing and medical schools.\nhttp://www.mezame-naikan.com/ \n【Time Table】\n13:30~ Open door\n14:00~　Shinshin-Mezame NAIKAN Warkshop\nWhat is NAIKAN?\nStretching\nBreathing\nExercise NAIKAN\nIntroducing how to exercise Petit-NAIKAN at home\n16:00~ Tea time with Dr. Sengoku\nThe workshop will be held in Japanese\, but some hands-out materials will be distributed in English upon request. During the Tea Time\, you can ask questions to Dr. Sengoku in English.\n16:30 Closing \n【Information】\nDate & Time： April 14th (Sat) in 2018\nDoor open from 13:30pm\nWorkshop from14:00pm to16:00pm\nTea time with Dr. Sengoku from 16:00pm to 16:30pm \nVenue：Impact HUB Kyoto 3rd Floor\n97 Kainokami-cho\, Kamigyoku\, Kyoto city\n(Aburanokoji-Nakadachiuri Nishi iru The 3rd floor of IT ro-ji building)\nhttps://kyoto.impacthub.net/en/access/ \nFee: 3\,000-yen\n（Special discount for Kyoto Impact Hub Members @ 2\,000-yen） \nBuy ticket: https://peatix.com/event/366037/view
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SUMMARY:Impact Hub Kyoto 活動説明会
DESCRIPTION:最近のImpact Hub Kyoto（以下、HUB）では、会員希望者や、「最近のHUBがどんなことをしているのか知りたい」「仕事場として、または会場レンタルとして検討したいので、スペースを見学してみたい」など、お問い合わせをいただくことが増えてきました。 \nそこで、3月に引き続き、HUBの活動説明会を、4/20（金）、4/27（金）の夜に開催いたします！ \nHUBは、世界100都市の拠点をつなぎ、様々な社会活動家や事業者、活動家が職場を超えてコミュニティです。伝統的な西陣の街で、大正時代の重要文化財を使った隠れ家的なスペースを利用して、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどを会員制で運営しております。 \nこの活動説明会では、HUBで行なっているコミュニティの活動のことや、会員制度について、今動いているプロジェクト、うまくいっていること、うまくいっていない課題など、ざっくばらんにご紹介します。様々な関わり方がHUBでは可能ですので、HUBと何らかの形で関わってみたいという方はぜひ気軽にご参加ください。 \nまた、毎週金曜日は終日「オープンデー」として自由に見学いただけますので、気軽に足をお運びください。 \n▼ こんな方を募集\n⑴HUBの会員制度やコミュニティづくりに興味がある\n⑵スペース利用に興味がある\n⑶イベントやプロジェクトに関わってみたい\n⑷このスペースで、共同企画やプロジェクトをやってみたい\n⑸学生インターン、社会人プロボノで関わってみたい \n●日時\n4月20日（金） 19:00〜20:00\n4月27日（金） 19:00〜20:00\n＊説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。 \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●お申し込み：以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●参加費：無料 \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:SingularityU Kyoto chapter community builders meet up  ~世界７５億人の未来を変えるテクノロジーを京都から～
DESCRIPTION:4回目を迎える今回は、過去３回のイベントを経て、そこで形成されつつあるコミュニティーをさらに強固なものとし、今後確かなクオリティーのコンテンツを発信していくシンギュラリティ京都チャプターのコミュニティを醸成を促進するものとなります。 \n私たち京都チャプターから世界７５億人の未来を変えるテクノロジーを、イノベーターを輩出するには、どういった組織が、仕組みが、繋がりが、コミュニケーションが必要となるのか。短絡的なイベントの連続で終わってしまうのではなく、未来に訪れる世界の最も重大な課題と、その解決をもたらすテクノロジー、十億人市場への参入を可能にするアイデア、そしてエクスポネンシャル思考を継続的に学び、実践に結びつけていくことが必要です。 \nそんな京都チャプターコミュニティへの積極的な参画に興味のある方は是非ご参加ください！ \nプログラム内容として、まずは改めてSingularity Uの生い立ちや理念・ビジョンそして活動内容を改めて紹介、共通理解を深めます。 \nそして、Singularity University Japanが開催したJapan Global Impact Challengeにてグランプリを受賞し、プライズであるSUVentures (https://su.org/ventures/)のインキュペーション(https://su.org/incubator/)プログラムに現在参加中の我らが京都チャプターアンバサダーのJun Suto氏との生Skypeを予定しています。 \nまたゲストとして京大発のイノベーターとして十億人市場への参入に十分な可能性をもつ、ベンチャー企業BiomeからCEO藤木庄五郎氏をお迎えし、生物保全におけるExponentialイノベーションをテーマに現在に至るまでの経緯、また今後の展望をお話をしていただきます。 \nそれを受けて、具体的なコミュニティ醸成の為の手法、マイルストーン設置に繋がるアイディアを登壇者を交えて参加者全員でブレスト→ダイアログを行います。 \n▼アジェンダ \n18:30        開場 \n19:00        オープニング/シンギュラリティ大学の紹介 \n19:15        Jun Suto氏との生Skype \n19:30        株式会社Biom藤木庄五郎氏トーク＆QAセッション \n20:00        ミートアップ＆ダイアログ \n21:00        終了 \n  \n▼ゲストプロフィール \n・藤木庄五郎 \n熱帯ボルネオ島にて2年以上キャンプ生活をしながら、衛星画像解析を用いた生物多様性可視化技術を開発。2017年3月京都大学大学院博士号（農学）取得、同年5月（株）Biome設立、代表取締役に就任。生物多様性の保全が人々の利益につながる社会をつくることを目指し、世界中の生物の情報をビッグデータ化する事業に取り組む。現在は生物の名前を自動で判別できる独自の技術を用いて、生物コレクションアプリを開発中。 \n株式会社Biomeは生物多様性の保全が当然となる社会を目指し、地球上のあらゆる生物・環境情報をビッグデータ化し環境保全を経済活動に内在化させる攻めの環境保護プレーヤーとなるべく約１年前に起業しました。既に京都大学技術イノベーション事業化コース最優秀賞、EDGE KANSAI ピッチコンテスト審査員特別賞、KeihannaVenture Championship特別賞、ミライノピッチ2017NICT賞、近畿総合通信局長賞、起業家万博審査員特別賞、entrepedia賞、クラウドワークス賞、第五回京信・地域の起業家大賞最優秀賞等、数々の受賞歴を誇る、各界からの期待度MAXの企業です。 \n今月27日には、鳥や昆虫、花の写真をスマホで撮影するとAIが自動で名前を判定し、その画像を「マイ図鑑」に登録したり、投稿して仲間と共有することができる生き物情報アプリ「バイオーム」をAndroidクローズドβ版にてローンチする予定。 \n・Jun Suto \n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。 \n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞) \n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist \n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n★Learn Do Share ( http://www.learndoshare.net/ ) Japan Executive Producer \n  \n▼当日概要 \n・日時：4月24日（火）19:00-21:00 開場 18:30　 \n・場所：Impact Hub Kyoto \n　　 　京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地 \n　　　 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局) \n　アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n・申込：以下のページからの事前予約制となります。 \n★重要★ 　Facebookページの「参加」だけでは正式申込になりません。予約ページ→　https://goo.gl/forms/xd5HQSExU9rxC4hz1 \n・参加費：一般 1000円／Impact Hub Kyoto会員500円／学生 500円(*) \n・連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n・主催：NPO法人京都西陣町家スタジオ、一般社団法人Impact Hub Kyoto
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DESCRIPTION:最近のImpact Hub Kyoto（以下、HUB）では、会員希望者や、「最近のHUBがどんなことをしているのか知りたい」「仕事場として、または会場レンタルとして検討したいので、スペースを見学してみたい」など、お問い合わせをいただくことが増えてきました。 \nそこで、3月に引き続き、HUBの活動説明会を、4/20（金）、4/27（金）の夜に開催いたします！ \nHUBは、世界100都市の拠点をつなぎ、様々な社会活動家や事業者、活動家が職場を超えてコミュニティです。伝統的な西陣の街で、大正時代の重要文化財を使った隠れ家的なスペースを利用して、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどを会員制で運営しております。 \nこの活動説明会では、HUBで行なっているコミュニティの活動のことや、会員制度について、今動いているプロジェクト、うまくいっていること、うまくいっていない課題など、ざっくばらんにご紹介します。様々な関わり方がHUBでは可能ですので、HUBと何らかの形で関わってみたいという方はぜひ気軽にご参加ください。 \nまた、毎週金曜日は終日「オープンデー」として自由に見学いただけますので、気軽に足をお運びください。 \n▼ こんな方を募集\n⑴HUBの会員制度やコミュニティづくりに興味がある\n⑵スペース利用に興味がある\n⑶イベントやプロジェクトに関わってみたい\n⑷このスペースで、共同企画やプロジェクトをやってみたい\n⑸学生インターン、社会人プロボノで関わってみたい \n●日時\n4月27日（金） 19:00〜20:00\n＊説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。 \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●お申し込み：以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●参加費：無料 \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:"Lead the self”  Yahoo!アカデミア学長　伊藤羊一さんが語るリーダーシップ、キャリア論  -Personal Compass Academy Vol.1-
DESCRIPTION:  \n「Personal Compass Academy」 \nわたしがほしい未来、わたしが歩きたい進路。\nそれを、本気で考えたい。わたしのコンパスを見つけたい。\nそんな、わたしが本当にほしかった学びの場ができました。 \n  \n \n  \nYahoo!アカデミアの学長として、周りの人を明るくできる人を育てたいと考えているのが伊藤羊一さん。そんな伊藤さんが考える人の姿、リーダーシップ像、キャリア像について語っていただきます。リーダーシップやキャリアについて、一緒に考えてみませんか。 \n  \n●講師プロフィール \nヤフー株式会社 コーポレートエバンジェリスト/Yahoo!アカデミア学長\n株式会社ウェイウェイ代表取締役 \n東京大学経済学部卒。グロービス・オリジナル・MBAプログラム(GDBA)修了。1990年に日本興業銀行入行、企業金融、事業再生支援などに従事。\n 2003年プラス株式会社に転じ、事業部門であるジョインテックスカンパニーにてロジスティクス再編、事業再編などを担当した後、2011年より執行役員マーケティング本部長、2012年より同ヴァイスプレジデントとして事業全般を統括。\n かつてソフトバンクアカデミア(孫正義氏の後継者を見出し、育てる学校)に所属。孫正義氏へプレゼンし続け、国内CEOコースで年間1位の成績を修めた経験を持つ。\n 2015年4月にヤフー株式会社に転じ、次世代リーダー育成を行う。グロービス経営大学 院客員教授としてリーダーシップ科目の教壇に立つほか、多くの大手企業やスタートアップ育成プログラムでメンター、アドバイザーを務める。 \n  \n●開催概要 \n・日時：2018年5月11日（金）19:00-21:00\n ・会場：Impact Hub Kyoto \n 地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n 京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階\n ・参加費：一般2000円、HUB会員1000円\n ・申込：こちらのフォームから、参加表明をお願いします。\n ・問合わせ：075-417-0115  info@impacthubkyoto.net\n ＊終了後、希望者は懇親会（別途1000円）をご用意しております。 \n  \n第２回以降の開催も続々準備中です。乞うご期待！
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SUMMARY:Hub Drinks|May the Drinks Be With You
DESCRIPTION:—–English Below—–\nよりよい社会を作るためのコミュニティであるImpact Hubですが、ここにはコワーキングスペースやイベントだけでなく、もう１つの魅力としてお酒やお食事を囲んだ気楽な交流の場『Hub Drinks』を月一の頻度で開催しています。 \nお酒がはいるからこそ弾む会話もあります。そんなHub Drinksですが、今回は現在海外出張中のスタッフである蓮美が帰国し、ヨーロッパのImpact Hubについてその目でみて感じたことをレポートしてくれます。ヨーロッパではどのような人々が集まっているのか、どんな活動をしているのか、どんな話を聞けるのか楽しみにしてください。 \nHUBに１度でも来たことがある人、この場所やHUBの活動に興味を持っていただいた人はぜひ足を運んでいただき、交流を深めたり、活動を知る機会に使っていただければと思います。 \n●日時：5月25日（金） 19:00-21:00\n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）3階\nHP： http://kyoto.impacthub.net/\n●参加費：HUB会員・学生：500円／一般：１000円\n＊ドリンク類やスナックはこちらで用意するので、軽食など必要でしたらお持ち寄りの上お越しくださいませ。\n●参加申し込み\nhttps://bit.ly/2jTcfPe\n————————-\nImpact Hub belongs to a network of around 100 hub spread across 5 continents. We are not just a company but a community that brings people together. \n●Date: May 25th| Friday 19:00-21:00\n●Place: Impact Hub Kyoto\, 2nd Floor\nHP： http://kyoto.impacthub.net/\n●Price：HUBMembers・Students：500Yen / Others：１000Yen\n＊We will organise the drinks and some snacks on our side\, but please feel free to bring your own snacks and drinks to share!\n●Sign up\nhttps://bit.ly/2jTcfPe
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SUMMARY:6月4日(月)　Business Open Lab. Vol.22 「発酵文化人類学」
DESCRIPTION:6/4にABD読書会やります \n毎回好評のビジネス書のABD読書会 Business Open Lab. 。\n今回は6/30にお呼びする発酵デザイナー小倉ヒラクさんの著書をみんなで読み解きます。 \n日本人に身近な発酵や微生物の世界から、「くらしを取り戻していく感覚」や「自然や目にみえない微生物との循環」を見つけてみましょう。「発展」とはまた違った「発酵」という組織化のプロセスは、日本らしいティール型組織のあり方のヒントになるかもしれません。 \n●日時\n6/4(月) 19:00 – 22:00　(開場18:30) \n詳細は追ってご案内します。 \n<参考>\nhttps://www.amazon.co.jp/発酵文化人類学-微生物から見た社会のカタチ-小倉ヒラク/dp/4863241127
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SUMMARY:シリコンバレーのインパクト投資家＆連続起業家と語る、10億人の生活を良くするMoonshotイノベーションのスタートアップをローンチする秘訣 How to ignite a moonshot innovation & startup to impact 1 billion people? - SingularityU Exponential Talks -
DESCRIPTION:今回のEXPONENTIAL TALKS@Kyotoは、シリコンバレーから豪華ゲストを迎えて緊急開催決定！ \n１人は孫泰蔵氏とのEdge ofの共同創設者６名の一人で、連続起業家、世界的ヒットゲーム「SimCity」の開発者としても知られ、現在はシリコンバレーのインパクト投資家（社会的起業を支援する投資家）であるダニエル・ゴールドマン氏。 \nそして「SingularityU Japan Global Impact Challenge 2018」受賞者として、シリコンバレーのSingularity Universityのインキュベータプログラムに日本人として初めて参加しているTakao Watanabe氏（工学博士、貧困・格差問題を幼児教育のテクノロジーによる改善により解決するスタートアップをローンチ中）を招きします。 \n今回は、今世界で直面しているグローバルな課題、20年後の世界観、そしてその解決・達成を目指した社会的起業の立ち上げについて、起業家・投資家の立場から、企業のスタートアップをテーマに語って頂きます。シリコンバレーの「イノベーション」の代名詞・XPRIZE財団のパートナーコラボレーターJun Sutoさんとの対談もお楽しみに！ \n▼SingularityU Japan Global Impact Challengeとは？ \n貧困や環境問題など、困難な人類の課題に対するイノベーションのアイデアをプレゼンし、優勝者にはシンギュラリティ大学の世界最高レベルのインキュベーションプログラムへの参加権が与えられるプログラムです。 \n▼Singularity University Kyoto とは？ \n人類の最も困難な世界的課題に対して、加速的に発展する革新的技術を使って解決することをミッションとした教育機関です。 \n（Sign upすると今後の最新情報が送られます）https://singularityuglobal.org/chapters/kyoto \n＊ 京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします） \nhttps://www.facebook.com/SingularityUKyoto/?ref=br_rs \n▼内容 \n⑴オープニング \n⑵Exponential Talk：ダニエル・ゴールドマン氏によるゲストトーク \n⑶対談：Jun Sutoさんと、Takao Watanabeさんによる対談 \n⑷Networking：登壇者交えて、世界を変える半歩を踏み出す懇親会 ＊軽食と飲み物をご用意しております。 \n▼ゲストプロフィール \nDaniel Goldman \n \n人々が起業家精神を通じて世界にポジティブな変革を生み出すサポートするべく、革新的な最新テクノロジー先導やスタートアップや経済発展と対話をしながらコラボレーションを引き起こしコミュニティ形成に尽力しています。彼の業績はサンフランシスコ・クロニクルやタイム誌から取材を受けるほどです。 \n【経歴】 \n・７０年代に７歳という若さで計算機上にゲームやアプリを開発 \n・コンピューター・サイエンス学士号(UCバークレー大学)、認知神経科学修了(コロンビア大学院) \n・『Inner Circle』（出会い系オンラインコミュニティ）を開発 \n・シニアディベロッパーとして大ヒットゲーム「シム・シティ」を開発 \n・初期オンラインコミュニティ「Total Entertainment Network」（現在は「POGO」）の創業者兼開発者。 \n【実績】 \n・EPA（米国環境保護庁）やWHO（世界保健機関）とともにテクノロジーおよびメディア会社としてのサービス創出のため50億円を調達 \n・インターネット会社「Netcom」や45代米国副大統領アル・ゴア氏が絶賛した非営利団体「Climate Cartoons」を含む非営利および営利団体の重役として活動中。 \n・2011年の上場価格の18倍で現在取引されているEllie Maeとともに、1997年にスタートアップへの指導そして投資を開始。 \nTakao Watanabe \n工学博士、MITSUGO co-founder & CEO。ロボティクスとIoTをヘルスケア/ソーシャルコミュニケーション/自動車領域に適用することに従事。音声ユーザインタフェースで幼児の言語獲得を支援するMITSUGOプロジェクトを共同で始め、OpenIDEOのEarly Childhood Innovation PrizeでTop Ideasとして選ばれる。 \n2018年のSingularityU Japan Global Impact Challengeの受賞者として、Singularity Universityのインキュベータプログラムに参加。 \nJun Suto \n \n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。 \n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞) \n★Winner\, 2018 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) \, \n★Finalist\, 2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) \n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n★Learn Do Share ( http://www.learndoshare.net/ ) Japan Executive Producer \n\n  \n▼当日概要 \n・日時：6月8日（金）19:00-21:00 開場 18:30 \n  \n・場所：Impact Hub Kyoto \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地 \n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局) \nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n  \n・申込：こちらのページからの事前予約制となります。 \n  \n・参加費：一般 2000円／Impact Hub Kyoto会員1000円／学生 1000円(*) \n*学生は学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。 \n当日受付にてシェアした画面と学生証をお見せください。 \n*飲み物やスナックをご用意します \n  \n・連絡： 075-384-0350 ／ info@impacthubkyoto.net \n  \n・主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:京都開催：自分が本当に望む人生の生き方」「悩みや不安との向き合い方」を身につける
DESCRIPTION:【「自分が本当に望む人生の生き方」「悩みや不安との向き合い方」を身につける 6/20(水) 京都開催】 \n「僕、お笑い芸人になりたいんです」 \nそう言った彼の夢は、実は「愛されてないから、愛されたい」という欠乏からはじまっていました。 \nあなたの夢は、やりたいことは、欠乏を埋めるものではなく自分の内側からのものでしょうか。 \n「私、就職先に悩んでいるんです」 \nそう言った彼女の悩みは、言葉にして感じると、コメディのようなものでした。 \nあなたの恐れや不安はなんですか。恐れや不安を言葉にして、感じ尽くしたことはあるでしょうか。 \n「親との関係に悩んでいる」「恋人と上手くいかない」「やりたいことが見つからない」など、私たち学生は様々な不安や悩みを抱えて日々なんとか生きています。 \n今回はそんな学生の皆さんに、そんな不安や悩みと向き合える特別な機会をご用意しました。 \n「U理論の訳者、由佐美加子さんとの3時間のセッション」です。\n——-\n由佐 美加子\n幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学（ＩＣＵ）修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中で「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年 米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、３年後に合同会社CCCを設立。「U理論」の訳者でもある。 \n■インタビュー記事:\nhttp://mbaleadersclub.com/interview/vol-024%E3%80%80%E7%94%B1%E4%BD%90%E7%BE%8E%E5%8A%A0%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%93 \n■TED動画:\nhttps://m.youtube.com/watch?v=KqdT9J10rg0\n——-\n新しい組織開発の第一人者である由佐美加子さんが開催される講座は大変人気で、参加するには通常数万円かかるものです。 \nなかなか私たち学生は参加できないからこそ、今回は特別に「3\,000円」で開催させていただくことになりました。 \n今回のイベントは、紛争解決やコーチングの現場で実践的に用いられている「U理論」などの方法論に基づいて作られます。 \nみなさんには、イベントを通じて「自分が本当に望む人生の生き方」「悩みや不安との向き合い方」を身につけていただきます。 \n私、近藤百合菜は同じ学生として、「未来に踏み出そうとしているみなさんの背中を優しく押したい」という想いから今回のイベントを企画しました。 \n一人では抱えきれない悩みを抱いている方、「やりたいこと」が見つからない方、安心できる場づくりに協力して下さる方、是非いらしてください。 \n一緒に、未来へ一歩踏み出しませんか。 \nイベント詳細はこちら↓\n——-\n【会場】 Impact Hub Kyoto\n〒602-8061 京都府京都市上京区甲斐守町９７\n地下鉄「今出川」または「丸太町」駅から徒歩15分\n市バス「堀川中立売」から徒歩5分 \n※初めて来られる方には分かりにくいかもしれませんので、迷いそうな方は時間に余裕を持ってお越し下さい。 \n【日時】6月20日(水) 10:00〜13:00\n(受付開始時間:9:40)\n※3時間かけて場を作っていきますので、遅刻はできません。 \n【参加費】3\,000円 \n【参加対象者】学生 \n【定員】15名 \n【申し込み先】Googleフォーム\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSctZd0PYuQAbPom3kL7Fp3WmuV2SFP5Cc3dQpn6oMy8XhJ7vg/viewform?usp=sf_link \n【問い合わせ】\nご不明点等ありましたら、お気軽にご連絡下さい。 \n連絡先:近藤百合菜\nFB:https://m.facebook.com/profile.php?id=100014711017007\nメールアドレス: starlight1221y@gmail.com\n——-\n“主催者より”\n「私、就職先に悩んでいるんです」と、由佐さんに投げかけたのは私です。当時私は、色んな大人に色んなことを言われて、どうすれば良いのか分からずただうろたえていました。\nそんな中で参加した由佐さんの場は、すごくあたたかくて。参加者みんなそれぞれ悩みや不安を抱えているのですが、由佐さんと対話することでそれがとてもシンプルなことだと気付いていきました。\n私が悩んでいることもシンプルでした。それを知った時、私は感情がぐぐぐっと込み上げてきて、初めて会った人達の前でぼろぼろと泣いてしまいました。\n悩みや不安はひとりで抱えなくていい。「悩みを安心して話し合える場」を創りたい。それがこの場を開いた理由です。 \n主催者プロフィール:近藤百合菜\n同志社大学商学部商学科 四年生。\n株式会社サイバーエージェントに来年4月から入社予定。\n最近の悩みは「休むのが苦手で生きづらいこと」。\n土偶とミュージカルとほぼ日が好き。 \n協力: Impact Hub Kyoto\n“いまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす場所”\nhttps://kyoto.impacthub.net/
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