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SUMMARY:KYOTO 共創ラボ「第6回IoTサロン(チーム発表会)」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第6回(11/3)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。この「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年11月3日（金）13:00〜16:00（予定） \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n【当日内容】 \n今回は取り組みの集大成として4 つのチームからの発表を予定しています。 \n４つのチームからのアイディア（※当日までに変更の可能性があります） \n◇チーム1:まるっと\n有名観光地に飽きた人が、自分だけの深い京都を知りたい時に、体験ができる、文化を知られる機会を持ちたいというニーズを満たす。\n→観光客と現地ボランティアガイドをつなぐサービス \n◇チーム2:食ふり\n当初の課題：食事に何らかの制限（ハラル、アレルギー）がある人の店選びを簡単にしたいというニーズを満たす。\n→AIグルメコンシェルジュ \n◇チーム3:ノラハル\n当初の課題：バスに乗りたい住民が乗れない時の手段を解決する。\n→自転車のライドシェアサービス \n◇チーム4:MIYAGE\n当初の課題：周辺地域で営業している土産店が、外国人観光客に帰国後も商品を購入してもらえるような仕組み（越境EC等の導入）のニーズを満たす\n→中心市街地以外のお土産物購入サービス \n【参加費】500円 \n【定員】35名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n11月2日までに第6回(11/3)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、\n情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。前回までは課題抽出やインプットを行いましたが、いよいよ次回はチームからの発表会です。 \nMove to Trash \n  \n  \n▶︎全６回の全体概要\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催（終了しました）\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n第４回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：10月1日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：10月22日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：プロトタイプ \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月３日（金）\n内容：プロトタイプの発表/場所：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:みんなで食べようあったかポトフ -クリエイティブ・ランチパーティ Sexy Salad -
DESCRIPTION:急に肌寒い季節になってきましたね。\nそんな季節には、温かくて美味しいご飯をみんなで囲んで交流を深めてみませんか？ \nImpact Hub Kyoto では、ランチタイムに気軽に集まれる「Sexy Salad（セクシー・サラダ）」という毎月持ちよりのランチパーティを開いています。 \n今回のお料理は「フランスのおでん」という「ポトフ」を囲んで、ステキな仲間たちとワイワイお鍋を囲んで、アイデアや新しい発見をシェアする楽しい時間にしましょう！ \n●メインのお料理：ポトフ\n生春巻き、手巻き寿司、新そばに続き、この日はすなお企画のお二人が寒い時期にぴったりのポトフをご用意！\nポトフ（Pot au Feu）とは「火にかかった鍋」という意味で、肉と野菜を一つの鍋で煮込んだ、とてもシンプルな料理です。透明で滋味溢れる、複雑な味わいの美味なるスープを飲めば、冷えた体がぽかぽかと温まるので、体に優しい料理です。 \n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n最近思っているアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくり過ごしてもらっていいですよ＾＾\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n「Sexy Salad」は、こんな雰囲気の会です。　http://kyoto.impacthub.net/2017/05/19/salad2/ \n美味しいごはんを食べながら、\n豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 11月9日（木）12:00-14:00\n毎月２番目の木曜日に開催します。\n次回は、12/10開催で、「豚汁」を予定しています\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は、\n１品持ち寄りがあれば無料です\n＊持ちよりがない方は、500円プラス、ドネーションです◎\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理を持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:Hub Wish List -ちいさな願いをかなえる飲み会-
DESCRIPTION:  \n  \n \n  \n  \n  \n“ Hub Wish List ” は、選ばれたゲストたちの“ ちいさな Wish （願い）” を、かなえてあげる“HUB”となる飲み会です。 \n趣向は、以下のとおり。\n⑴毎回2\,3名のHUB会員をゲストに選ぶ。\n⑵「こんな人会えたらいいなぁ」というゲストの“ Wish ” を出す。\n⑶企画チームや参加者どうしで、イメージに近い人を誘いあって参加する。（そうじゃない人でも自由参加オッケー） \nぜひ下記のような〈会ってみたい人〉がいれば、ぜひこの飲み会にご招待ください。また、こういった関心がある人に会ってみたい人も気軽にご参加ください。下記に該当しない方でも、自由にご参加頂いてオッケーです。 \n実験的な飲み会の試みなので、毎回少しずつ改良していく予定です。気持ちとしては、もっと気軽に、何か必要としている誰かに、必要な人が出逢える場が増えたらいいなと思って始めた飲み会です。この試みが面白いなと思って頂いた方は、気軽にご参加・ご支援ください。 \n\n◇ゲスト１：堀部知篤さん（すなお企画、京都府協働コーディネーター）\n〈会ってみたい人〉\n・移住先を紹介してくれる人\n・地方でオンラインを使ったビジネスをしている人 \n◇ゲスト２：石黒周さん（すなお企画、カウンセラー）\n〈会ってみたい人〉\n・”すなお”に関心がある人\n・過去に生き方（働き方）を大きく変えたことがある人\n・これから生き方（働き方）を変えたいと思っている人 \n◇ゲスト３：糺命さん（運命学研究家）\n〈会ってみたい人〉\n・現在調整中です \n「Impact Hub Kyoto」とは、多様な人々が出逢って、より良い社会を作り上げていく、世界100都市をつなぐ会員制コミュニティです。そんなHUBの活動や、独自の生き方や精力的な活動をされているHUBの会員のことを知って気軽に交流して頂きたいと、10月から定期的な飲み会を開催しております。 \n〈ご用意するお酒〉\n無濾過生原酒ファンの黒澤英昭さんが、オススメのお酒をご用意してくれますよ！ \n〈ご用意するお料理〉\n日本酒に合うおつまみをご用意します。持ち寄り大歓迎！ \n〈概要〉\n●日時：１１月２３日（木・祝） 18:30-21:30\n＊今後は、１２月２２日（金）を予定しています \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊おつまみや軽食、ドリンクをご用意します。１ドリンクは無料です。 \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto　
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SUMMARY:地方創生アイデアソン IN 相楽東部
DESCRIPTION:  \n地域内外の多様な人材が集い、地域のデータとＩＣＴ技術を活用しながら、相楽東部（京都府和束町・笠置町・南山城村）の地域課題解決を創出するアイデアソンの成果報告会を実施します。 \n当日は、9/23、24にできたグループごとに作成した、援農支援や有害鳥獣退など \nに活用できるアプリ等の発表があります。 \n相楽在住の方、地域外の方、初めての参加の方、どなたでも歓迎します。 \n  \n  \n開催日時：2017年11月18日(土) 13：00～16：00 \n会場：和束町 ふれあい工房 てらす和豆香 \n京都府相楽郡和束町大字白栖猪ケ口25-5\n 和束町総合運動公園内芝生広場\n JR加茂駅から奈良交通のバスで15分\n 「山の家前」下車、会場まで徒歩10分 \n申込方法：11月15日(水)までに、https://goo.gl/Lt5JQtにてお申込みください。 \n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。\n または「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話またはメール\n 電話：075-384-0350 (月～金 祝日除く 10：00～20：00 )\n メール：event24@impacthubkyoto.net
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SUMMARY:日本の敗戦に学ぶ、組織、経営、リーダーシップの失敗の本質 - Business Open Lab. vol.17 -
DESCRIPTION:「成功を祝うのはいい。しかし、もっと大切なのは失敗から学ぶことである。失敗をどう生かすかで、どれだけ社員の発想や才能を引き出し、変化に対応していくことができるかがわかるからだ。」\n– ビル・ゲイツ – \n今回のテーマは「失敗学」です。すなわち「過去の失敗からの学び方」を探求します。私たちは、日々たくさんのトライ＆エラーや失敗を経験します。特に昨今は「デザイン思考」に代表されるように、「よりスピーディに実験的な試作品を作り、失敗経験から分析・学習して、サービスを作り上げること」が、あらゆる分野に求められています。 \nそこで今回、「失敗からの学び方」と題し、失敗からいかに深く学び、知恵に変えていくか、という相互学習の機会を設けました。 \n取り上げる本は、まさに「失敗学」の教科書的存在として今もロングセラーを続ける名著です。軍隊という最も合理化された近代組織が、なぜ太平洋戦争の参戦を選択したのか。旧日本軍がどのように作戦を立て、なぜそれが失敗につながっていったのか。その要因を、ナレッジマネジメント分野の世界的権威である野中郁次郎をはじめ、組織論、経営学、意思決定、リーダーシップにおける著名な6名の研究者がこれでもかと分析しており、経営者に人気の愛読書です。 \n本著では、感情論抜きに冷静に問題の核心を分析し、組織論の概念を絵画のように鮮やかに表現していますので、日本特有の企業組織の課題や、ビジネスの現場で日本人が陥りやすい組織的な失敗の本質を学べる一冊と言えるでしょう。\n組織に属していたり、日々の判断を任されているマネージメント層、様々な開発に関わる方から、太平洋戦争そのものに関心のある方まで、非常に学びの多い機会になるでしょう。 \n●今回取りあげる教科書\n『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』\nHP : http://amzn.to/2cUIdJj \n●この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、スタッフが最も読みたい１冊の本を選び、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破・内容の共有を行います。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるという、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入なく参加できて気軽\n・１人が読む担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語を元に話せるから、後の議論が盛り上がる\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなる\n・１度経験すれば進め方がわかって、自分のグループで使える \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n11/22（水）18:30 – 21:30　開場18:00 隔週水曜日で開催中。 \n次回の予定は、12/13：「魔法をかける編集」という本から、「ビジネスに役立つ技術としての編集」について学びます。 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ \n 
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SUMMARY:Hub Wish List -ちいさな願いをかなえる飲み会-
DESCRIPTION:  \n“ Hub Wish List ” は、選ばれたゲストたちの“ ちいさな Wish （願い）” を、かなえてあげる“HUB”となる飲み会です。 \n趣向は、以下のとおり。\n⑴毎回2\,3名のHUB会員をゲストに選ぶ。\n⑵「こんな人会えたらいいなぁ」というゲストの“ Wish ” を出す。\n⑶企画チームや参加者どうしで、イメージに近い人を誘いあって参加する。（そうじゃない人でも自由参加オッケー） \nぜひ下記のような〈会ってみたい人〉がいれば、ぜひこの飲み会にご招待ください。また、こういった関心がある人に会ってみたい人も気軽にご参加ください。下記に該当しない方でも、自由にご参加頂いてオッケーです。 \n実験的な飲み会の試みなので、毎回少しずつ改良していく予定です。気持ちとしては、もっと気軽に、何か必要としている誰かに、必要な人が出逢える場が増えたらいいなと思って始めた飲み会です。この試みが面白いなと思って頂いた方は、気軽にご参加・ご支援ください。 \n\n◇ゲスト１：堀部知篤さん（すなお企画、京都府協働コーディネーター）\n〈会ってみたい人〉\n・移住先を紹介してくれる人\n・地方でオンラインを使ったビジネスをしている人 \n◇ゲスト２：石黒周さん（すなお企画、カウンセラー）\n〈会ってみたい人〉\n・”すなお”に関心がある人\n・過去に生き方（働き方）を大きく変えたことがある人\n・これから生き方（働き方）を変えたいと思っている人 \n◇ゲスト３：糺命さん（運命学研究家）\n〈会ってみたい人〉\n・現在調整中です \n「Impact Hub Kyoto」とは、多様な人々が出逢って、より良い社会を作り上げていく、世界100都市をつなぐ会員制コミュニティです。そんなHUBの活動や、独自の生き方や精力的な活動をされているHUBの会員のことを知って気軽に交流して頂きたいと、10月から定期的な飲み会を開催しております。 \n〈ご用意するお酒〉\n無濾過生原酒ファンの黒澤英昭さんが、オススメのお酒をご用意してくれますよ！ \n〈ご用意するお料理〉\n日本酒に合うおつまみをご用意します。持ち寄り大歓迎！ \n〈概要〉\n●日時：１１月２３日（木・祝） 18:30-21:30\n＊今後は、１２月２２日（金）を予定しています \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊おつまみや軽食、ドリンクをご用意します。１ドリンクは無料です。 \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:世界のエコロジカル最前線「全米最大の環境の祭典Bioneersとは？」 - 平和環境運動家・小田まゆみさん来日報告会 -
DESCRIPTION:毎年3000人がカリフォルニアに集まり、今年で28回目を迎える全米最大のサステナブルの祭典がある。その名は「Bioneers」。 \n「Bioneers」では、生命のつながりの中で人類が存続していけるように、自然を理解し、自然を手本にして新しい社会や科学的イノベーションを生み出していきたいと願う多様なパイオニア（科学者、アーティスト、経済学者、活動家、地方自治体職員・・）を全世界から招聘し、知恵を共有しあいます。 \nImpact Hub Kyotoもその理念に賛同し、「Bioneers」のような仕組みを日本でも作っていこうと活動されている、世界的アーティストであり平和環境運動家でもある小田まゆみさんをハワイよりお招きし、「Bioneers」についてご紹介頂く機会を設けました。 \n小田まゆみさんが来日する貴重な機会となりますので、小田さんや「Bioneers」の活動に関わってみたい、興味がある、という方はぜひお集まりください。 \n●ゲスト紹介\n小田まゆみ（アーティスト、平和環境運動家）\n東京芸術大学卒業後ニューヨークのプラット版画工房で学ぶ。女神をモチーフに女性と自然とのつながりをテーマにした作品を数多く世に出し、多くの美術館でコレクションされている。また、平和環境運動やアメリカ政府が企業に依頼した女性のリーダーを育成する、リーダーシップトレーニングのスピリチュアルトレナーとしても活躍している。ハワイ島の広大な有機農場「ジンジャーヒル・ファーム」で、いのちを大切にした生き方を若い人たちに教え、創造的な生活を送っていたが、東日本大震災後、「女神の郷」プロジェクトを立ち上げ、今春より「ジンジャーヒル」から淡路沼島に拠点を移し、日本の地で新たな一歩を始めている。 \n●参考資料\n・小田まゆみさんHP：http://megaminosato.com/odamayumi.html\n・ジンジャーヒルHP：(http://www.gingerhillfarm.co/\n・「Bioneers」HP：http://www.bioneers.org/\n・取材記事：https://greenz.jp/2017/02/17/bioneers_zadankai/\n・2017年度「五井平和賞」受賞の様子：https://www.goipeace.or.jp/work/award/award-2017/ \n●ご案内\n・日時：１１月３０日（木）19:00〜21:30 　18:30 開場\n・費用：ドネーション\n＊こちらでお食事や飲み物は多少ご用意します。ドネーションのご協力をお願いします。\n＊可能な範囲で、食べ物などの１品持ち寄りのご協力をお願いします。\n・定員：約30名 　 ＊お子さん連れも大丈夫です\n・場所： Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115　／　 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto \n● Impact Hub Kyotoとは？　http://kyoto.impacthub.net/\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす会員制のコミュニティです。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設しています。会員も募集中です！　
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SUMMARY:世界80ヶ国以上で起業家を支援するアショカ財団フェロー来日企画！ -起業家・経営者のための2時間集中ビジョン強化ワークショップ  Vision boost
DESCRIPTION:「ビジョンが大切」と言われていますが、多くの方は「ビジョン＝理念」だと誤解しています。\n「Vision」の語源は「Visual（視覚の、目に見える）」であり、ビジョンとは「目に見えるもの」です。\n皆さんの事業や活動のビジョンは、目に見えるものになっていますか？\n\n\n\n\n\n\n\n強力なビジョンは、リーダーの情熱と生産性を高めます。\n強力なビジョンは、メンバーの主体性とモチベーションを高めます。\n強力なビジョンは、出逢う人々を魅了し、共感する仲間へと変えていきます。\n\nどんなビジョンで仕事をし、人とどう接し、どこに向かべきか。\n\nそんなビジョンづくりの世界的なスペシャリストが、サンフランシスコより来日します！\nクリスティン・ヘイデン氏は、世界80カ国以上で社会起業家を支援する世界的なネットワーク組織「アショカ財団」のフェローとして、世界中の起業家や経営者に向け、パワフルなビジョンづくりを支援しています。\n\nちなみに「アショカ財団」のフェローには、グラミン銀行を創設し、ノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス氏、Teach for America の創業者ウェンディー・コップ氏、Wikipedia の創業者ジミー・ウェルズ氏など、錚々たる顔ぶれが選ばれています。\n\n世界で活躍する講師がサンフランシスコから特別来日し、通訳もつきます。\nご自身の事業や活動を振り返り、きたるべき2018年に向けて具体的でパワフルなビジョンを描く時間にしましょう！\n\n\n\n\n\n\n\n●ワークショップの内容（写真は前回の京都での様子です）\n⑴ビジョンフレームワークに関するプレゼンテーション　～ビジョンとつながるための7つの秘訣～\n⑵自分自身のビジョン・ステートメント創造エクササイズ\n⑶参加者どうしでのビジョン共有・宣言\n⑷ビジュアルやシミュレーションを用いたアクティビティ\n\n90分間のワークショップで「Vision」を創り、刺激をもらいながら、今後の将来に向けた可能性を広げていきます。\nそれぞれのビジョンにあった、フレームワークや日々の中で実践的に使える手法を提供することで、個々の参加者は、個人的な将来のビジョンステートメントを創り上げていきます。ビジョン創りのペースやフェーズは人それぞれですが、このワークショップを通して、参加者それぞれが今後も活用できるベストプラクティスを持ち帰ることができます。\n\n備考: 逐次通訳を介して実施するため、全ての時間を加算するとトータルで2時間のワークショップとなります。\nプレゼンテーションで使うパワーポイント資料の中のタイトルなども一部日本語で記載します。\n\n\n\n\n\n\n●参加者が期待できること\n・日々の生活・仕事やビジネスへのインスピレーション\n・モチベーション\n・ビジョンとのコネクション\n・前向きな人生を変える経験\n・日々の中で継続的に実践できるツール\n＊過去参加者の方には、そのフォローアップも兼ねております。\n\n\n●講師プロフィール\nクリスティン・ヘイデン　Kristin Hayden\n – 国際的社会起業家、アショカ・フェロー、Impact Hubサンフランシスコ アンバサダー、\n\nこれまでロシア、フランス、英国などで生活し、ブラジル、日本、中国、モロッコ、ヨルダン等、世界各国で仕事をしてきました。今は、世界80カ国以上で社会起業家を支援する世界的なネットワーク組織「アショカ」のフェロー、世界最大規模の起業家のコミュニティスペースImpact Hub San Franciscoのアンバサダー、グローバルエンゲージメントとリーダーシップ開発を提供するGlobal Access Pipeline（GAP）のスポークスパーソンを務めています。\n\n2002年に設立した〝One World Now!” という貧困層やマイノリティーの若者向けにグローバルリーダーを育成する事業では、「全米で最も革新的な放課後事業」に選ばれるなど、歴史的に恵まれない境遇にある人々のリーダーシップ開発やグローバルに関わる機会を創出しています。\n\n現在は、次世代の女性が政治家として全国で立候補する支援するIGNITEにおいて、パートナーシップ統括責任者を担当。また、世界に変革を起こそうとする人達のビジョンを鼓舞し、投資支援を行う〝Vision Venture” の共同設立者でもある。ダイバーシティ&インクルージョン、女性のリーダーシップ、グローバル教育、社会起業などのテーマで、世界各地で講演活動を行っています。彼女の好奇心旺盛な性格や影響力は、世界規模でチェンジメイカーたちを引きつけています。\n\n●通訳者\n豊島 瑞穂\n「未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦」翻訳者\n\n\n●参考資料\n・今年１月に、富山県氷見市で開催された TEDxHimi に登壇『Everything Starts with Vision』（英語）：https://www.youtube.com/watch?v=7iOk92jxZSk\n・リクルート「スタディサプリLIVE」にて、全国の高校生に向けてスピーチ（日本語字幕）：：https://shingakunet.com/rnet/sapuri_live/\n・インタビュー記事『マインドフルであることが、組織の豊かな関係性や社会的インパクトにつながっていく」（日本語）：：https://drive.media/posts/17483\n\n\n\n●参加者の声\n「Impact Hub SFにおいて、クラスを教えたり、メンターをする多くの起業家と仕事をしてきましたが、クリスティンは中でも抜きん出て印象的なプレゼンテーターでした。彼女はストーリー効果的に伝えることができ、その場の流れや雰囲気を読みながら、参加者一人一人に対して、実用化地のある的確なアドバイスをすることができ、いつも約束した以上のインパクトを残してくれます。」\n\nー教育プログラム・トレーナー　Marie Haller （Impact Hub San Francisco） \n  \n  \n「想像した以上の内容でした。彼女のワークショップでは、私たちが本当にどんな人になりたいかについてシンプルで確実な方法を教えてくれるだけでなく、私たちがしばしば本当にやりたいことから遠ざかってしまう原因となるような思い違いをきちんと理解することができました。もしいまだかつてないやり方を求めているのであれば、Kristin、VisionVenture、VisionBoostはあなたが予期していないくらい現在必要な解決策になるだろうと思います。」 \nー助成金管理マネージャー Dominique Hollins （eBay Inc.） \n\n\n\n\n●開催概要\n・日時：１２月１日（金）19:00〜22:00  　18:30 開場\n・費用：一般：5000円　／　HUB会員・学生：3000円  　 ＊1ドリンクつき\n・定員：先着３０名限定\n・逐次、日本語の通訳がつきます\n・申し込み：Facebookだけではなく、以下のフォームから正式の\n　　　　　　お申込みをお願いします　→　https://goo.gl/19pw8u\n・場所： Impact Hub Kyoto\n　　　京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n　　　 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115　／　 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto\n\n\n\n● Impact Hub Kyotoとは？\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす場所です。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中です！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:Singularity U EXPONENTIAL TALKS @ Kyoto -世界75億人の未来を変えるテクノロジーと人類の未来 -
DESCRIPTION:関西初開催となるシンギュラリティ大学・京都チャプター「EXPONENTIAL TALKS」。今急速に世界の市場を変えつつある最注目の「シンギュラリティ」。その研究の第一人者・松田卓也氏と、シリコンバレーの起業家やイノベーターたちの「イノベーション」の代名詞とも言われるXPRIZE財団のコラボレーターJun Suto氏が語る未来とは？ \n2016年のXPRIZE Visioneers(ビジョアネーズ)のコンペにおいて、ANA AVATAR XPRIZE構想に優勝をもたらした仕掛人である深堀 昂氏とKevin Kajitani 氏が語る世界の変え方とは？\nシンギュラリティ(技術的特異点)に興味を持つ方、今後の活動に関わっていきたい方、エクスポネンシャル思考を身につけ実装したい方を中心としたコミュニティを醸成していくキックオフイベントです。未来に訪れる世界の最も重大な課題と、その解決をもたらすテクノロジーについて理解することで、十億人市場への参入を可能にするアイデアを学びましょう！ \n→Singularity University 紹介ビデオ（英語） \n→Singularity University Kyoto Chapter （Let’s Sign up!今後の最新情報が送られます） \n→京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします） \n◆プログラム概要　※プログラムの25%が英語で進行します \n⑴オープニング \n⑵ EXPONENTIAL TALKS ： \ni. 「シンギュラリティが拓く未来とは？」 – 松田卓也神戸大学名誉教授 × Jun Suto 氏 による対談 \nii. ANA’s endeavour to redefine its business to impact all 7.5 billion people on Earth \nー全日空の挑戦：全地球人口75億人にインパクトを与えるビジネスへの変革ー \n⑶オープニングパーティー\n◆日時： 2017年12月8日(金)　19:00～22:00　　※懇親会あり \n◆場所：Impact Hub Kyoto \n◆参加費：一般 2000円　／　学生 1000円（※学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。当日、受付にてシェアした画面をお見せください。） \n◆主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto、NPO法人京都西陣町家スタジオ \n◆連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n◆プログラム補足&登壇者紹介 \n(2)ⅰ:「シンギュラリティが拓く未来とは？」\n日本におけるシンギュラリティ研究の第一人者・松田卓也氏と、シリコンバレーの起業家やイノベーターたちの間で、「イノベーション」の代名詞とも言われるXPRIZE財団のコラボレーターとして活躍するロサンゼルス在住の Jun Suto さんによる対談。今後AIとロボットの発達により、多くの人々は経済的、政治的に無価値な不要階級になると言うユヴァル・ノア・ハラリの話を中心に未来を俯瞰します。 \n＜Jun Sutoプロフィール＞ \n“Singularity U Chapter Ambassador – Kyoto\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist\n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n \n＜松田卓也教授 プロフィール＞ \n1943年生まれ。宇宙物理学者・理学博士。神戸大学名誉教授。NPO法人あいんしゅたいん副理事長。著書に『これからの宇宙論 宇宙・ブラックホール・知性』『人間原理の宇宙論 人間は宇宙の中心か』『間違いだらけの物理学』『2045年問題 コンピュータが人類を超える日』など。シンギュラリティを議論することを目的とした「シンギュラリティを語る会」を主宰している。 \n \n(2)ⅱ.ANA’s endeavour to redefine its business to impact all 7.5 billion people on Earth \nーAvatar XPRIZE戦略：意識のテレポーテーション（瞬間移動）を可能にし、世界を激変させるー \n深堀 昂氏とKevin Kajitani 氏は、ANAにおいていくつものイニシアティブを率いてきた若く熱いチーム。社会貢献型の活動である「BLUE WINGプログラム」や、クラウンドファンディングのプラットフォーム「WonderFLY」は、二人が組織の境界を超え引き出した成果である。さらに彼らは、2016年のXPRIZE Visioneers(ビジョアネーズ)のコンペにおいて、ANA AVATAR XPRIZE構想に優勝をもたらした仕掛人でもある。全地球人口75億人が共有し得る建設的なインパクトを持つビジネスモデルの創出に熱い情熱を注ぐ二人である。両氏は共に、航空学および宇宙航空学を専攻。2010年、二人の偶然の出会いから、社内ベンチャーのパートナーとして旅が始まった。 \n \nANA Newsより引用 \nhttps://www.ana.co.jp/group/pr/201610/20161004-2.html)
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SUMMARY:共創のカタチ - これからの時代の効果的な共創の仕掛けかた -
DESCRIPTION:＼西陣産業創造會館１周年記念企画 チェンジメーカーキャンプ！／ \n豪華ゲスト陣とともに、国内・海外の“共創”の潮流や先進事例を共有しながら、これからの時代の効果的な「共創の仕掛けかた」を考える濃密な３時間！ \n「コクリエーション」「コラボレーション」「オープンイノベーション」「異分野融合」「産学連携」「領域横断」「バウンダリー」「越境人材」・・ これらの言葉は近年様々な場所で見かけます。それでは、「高い価値を生み出せる共創」は、どんな時にうまく発揮できるのでしょうか？ \n本会は、異分野の“共創”の仕掛けに関わる現場経験者にご参加頂き、成功事例や失敗事例、現場の課題、培ってきた工夫や仮説などを積極的に持ちより、共創的に場を作っていきます。 \n初回は、地域変革に関わる全国200名のキーパーソンの“共創”を生み出す仕掛けを作ってきた株式会社リクルートライフスタイルの「コクリ！プロジェクト」を取り上げ、豪華ゲスト陣をお招きして国内外の事例共有とディスカッションの場を設けました。 \n西陣産業創造會館１周年というタイミングで、今一度その原点に立ち戻り、新たな社会と経済の仕組みを共創していくチェンジメーカーの集いの場になれば幸いです。 \n\n\n\n\n◆ 特別ゲストのご紹介 ◆\n\n\n◎太田 直樹 氏 （前 総務大臣補佐官）\n\n\n総務大臣補佐官として全国の地方創生に関わってこられた太田直樹 さんには全国の様々な“共創”の事例と、戦略アドバイザーとして関わってこられた「コクリ！プロジェクト」についてご紹介頂く予定です。\n\n\n\n\n\n◎嘉村 賢州 氏 （NPO法人場とつながりラボhome’s vi代表理事）\n\n\n嘉村さんには、全国に先駆けて市民主体の大規模な対話型まちづくりプロジェクトや、「コクリ！プロジェクト」で場づくりを行ってきた中で培ってきた知見をご紹介頂く予定です。\n\n\n\n\n\n◎関 治之 氏（一般社団法人Code for Japan 代表理事、神戸市チーフ・イノベーション・オフィサー）\n\n\n全国規模でテクノロジーを活用した地域活動の支援を展開してきた関さんには、国内外の“共創”事例などをご紹介頂く予定です。\n\n\n\n\n\n◎太田垣 恭子 氏（ANNAI LLC 代表、Code for Kyoto代表）\n\n\nコーディネーターには、京都を中心にアイデアソン・ハッカソンなどの“共創”の場を作ってこられた太田垣さんから、ご自身の体験とともに、3名のゲストの知見を引き出して頂く予定です。\n\n\n\n\n\n—————————————————————–\n\n\n〈事例紹介・共創プロジェクト事例提供者　募集！〉\n\n\n参加者からも事例や面白いプロジェクトの持ち込みも大歓迎。希望者は、以下の①②から選んで、資料をご用意ください。\n\n\n・テーマ①：“共創”が生まれている成功事例や失敗事例\n\n\n　テーマ②：“共創”が生まれやすい私の工夫や仮説\n\n\n・発表形式：1-2分程度で他の参加者に紹介できる分量。データもしくは紙資料\n\n\n—————————————————————–\n\n\n\n\n◆ 特別ゲストのプロフィール ◆\n\n\n◎太田 直樹 氏\n\n\n東京大学文学部卒。ロンドン大学経営学修士(MBA)。モニターカンパニー、ボストン コンサルティング グループ シニア・パートナーを経て現職。総務大臣補佐官として、総務大臣の地方創生、ICT/IoTの政策立案・実行を補佐している。コンサルタント時代は、ハイテク、情報通信、製造業を中心に、組織戦略策定・実行支援、企業ビジョン、事業開発、業務プロセス改革などのプロジェクトを数多く手がけている。\n\n\n\n◎嘉村 賢州 氏\n\n\n集団から大規模組織にいたるまで、人が集うときに生まれる対立・しがらみを化学反応に変えるための知恵を研究・実践。研究領域は紛争解決の技術、心理学、脳科学、先住民の教えなど多岐にわたり、国内外問わず研究を続けている。実践現場は、まちづくりや教育などの非営利分野や、営利組織における組織開発やイノベーション支援など、分野を問わず展開し、ファシリテーターとして年に100回以上のワークショップを行っている。2015年に一年間、仕事を休み世界を旅する。その中で新しい組織論の概念teal organizationと出会い、日本で組織や社会の進化をテーマに実践型の学びのコミュニティ「オグラボ」を設立、現在に至る。\n\n\n\n◎関 治之 氏\n\n\n東日本震災時に sinsail.info という震災情報収集サイトの代表を務め、被災地での情報ボランティア活動を行なったことをきっかけに、住民コミュニティとテクノロジーの力で地域課題を解決する「シビックテック」の可能性を感じ、2013年10月に一般社団法人コード・フォー・ジャパン社を設立。以後代表理事を務める。\n\n\nまた、位置情報を使ったシステム開発会社、合同会社Georepublic Japan 社や、企業向けのハッカソンなどの、オープンイノベーションを推進する株式会社HackCampの代表も務めている。\n\n\n\n◎太田垣 恭子 氏\n\n\nANNAI Inc Co-Founder 兼\n取締役CCO（チーフ・コミュニケーション・オフィサー）。2000年よりWeb専門のディレクターとして、大規模サイトのシステム開発に携わり、2004年にANNAIを創業。各種CMSを用いたWebシステムの構築を行い、2007年からはDrupalの開発専門会社として数々のWebシステム構築に関わる。\n現在はg.d.o/japanのメンバーとして、Drupalの普及につとめるほか、企業や大学、自治体でのセミナーやレクチャーなども積極的に手がけてる。ANNAIでは主にプロデューサーとして、企画立案から開発チームのプロジェクト管理やクライアントとの折衝までを幅広く手がけている。\n国・自治体、大学のwebサイト構築や、大手企業の新規事業立ち上げなど、サイト構築だけにとどまらず、その後の運営、集客までを一貫したコンサルティング業務も行う。ICTで地域の課題解決を行うボランティア団体、Code\nfor Kyoto の代表も務めている。\n\n\n\n\n●参加対象者\n・まちづくり、地域おこし、地方創生に関心がある方\n・ITなどのテクノロジーを使った社会課題の解決に関心がある方\n\n\n・異分野融合、文理融合、部門連携などに関わっている方\n\n\n・領域を横断して活動するコーディネーターやプロデューサー\n\n\n・複数のコミュニティに所属・関係している方　など\n\n\n\n●日時 （予定）\n\n\n12/9（土）15:00 – 18:00　開場14:30 　終了後、懇親会あり\n\n\n\n●場所\n\n\nImpact Hub Kyoto \n\n\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n\n\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\n\n\n\n●参加費\n\n\n1000円 ＊飲み物、お菓子などをご用意します\n\n\n\n●参加申し込み\n\n\nこちらのページよりお申し込みください\n\n\n\n●定員\n\n\n20名程度\n\n\n\n●主催\n\n\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ、一般社団法人 Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:ヒット企画や新たなブームを仕掛け続ける魔法の編集力 - Business Open Lab. vol.18 -
DESCRIPTION:  \n  \n「イベントを企画しても、なかなか人が集まらない・・」\n「今までにない切り口で、面白い企画や商品を作りたい・・」\n「すばらしい商品やサービスだとわかっているのに、うまく伝えられない・・」 \nImpact Hub Kyoto の関係者や関わりのある多くの方々が、新しいサービスや商品を考えたり、紹介して広めるなど、日々試行錯誤しておられます。そんな方たちが集い、経験や学びを交換しながらスキルを高めあえるコミュニティや場があったらいいなと考え、今回「ヒット企画、新たなブームを仕掛け続けるための編集力とは？」という切り口で相互学習できる場を企画いたしました。 \n今回は、「魔法をかける編集」という新書を叩き台にして、本著で公開されているその思考プロセスやコツを学びとり、ヒット企画や新しいブームを仕掛けるスキルを高めていきましょう！\n＊ここで使われる「編集」とは、企画、マーケティング、広報、地域おこし、あらゆるビジネスに役立つ技術を意味します。 \n●参考本と著者について\n「魔法をかける編集 (しごとのわ) 」（著：藤本智士）\nHP : http://amzn.to/2i8cR25 \n  \n \n  \n著者・藤本智士氏は、「新しいふつう」を提案する雑誌「Re:S」や、秋田のフリーペーパー「のんびり」の編集長です。例えば水筒に「マイボトル」という名前をつけ、新しい価値を付加し、いまや全国のひとたちが水筒を持ち歩くようになったり。フィルムカメラ、御朱印帳など、忘れられたり日常で普通に使われていたモノに、「編集という名の魔法」をかけることで、新たなヒット商品に変身させ、ブームを仕掛け続けている今注目の若手クリエイターです。　参考記事：http://bit.ly/2zK00xF \n  \n \n  \n●こんな人にオススメ！\n・まちづくりや地方創生、ローカルメディアに関心がある人\n・企画や商品開発など、クリエイティブな仕掛けや新しい切り口を探している人\n・同じような関心領域で学びを深めあえる仲間を作りたい人\n・効果的な読書会や自主勉強会の場を開きたい人\n・ABD読書法に興味があって体験してみたい人 \n●この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使って、スタッフが今最も読みたい１冊の本を、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破します。さらに、学びのエッセンスを話しあうことで、感動や学びを共有できるという、大変ユニークで楽しい勉強会です。 \n \n  \n●「ABD読書法」の特徴\n①「気軽」 ー 事前準備・事前購入不要。手ぶらで仕事帰りの勉強にぴったり！\n②「チーム」 ー 全員で力を合わせ、短時間で読破します。買っても積ん読しがちな手ごわい本や、読書が苦手な人にぴったり！\n③「感動の共有」 ー ファシリテーターが、本を通じた学びや感動を語り合う場を作ります。読書を深めるのにぴったり！\n④「仲間」 ー 同じ本に惹かれ、同じ読書や議論の時間を共有できるので、仲間づくりにぴったり！\n⑤「自主企画」 ー １度体験すれば、自分達でも読書会や勉強会を開催できます。 \n１冊の本の値段と同じくらいの参加費で、本も読破できて、感想や学びの共有や議論もできて、学習仲間もできて、読書記録もヴィジュアルで残せるという効率のいい勉強会です。 \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n12/13（水）18:30 – 21:30　開場18:00 隔週水曜日で開催中。 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:スペシャル豚汁をみんなで食べよう！ - 今年最後のクリエイティブ・ランチパーティ Sexy Salad -
DESCRIPTION:寒くなると、私たちはなぜ無性に豚汁を食べたくなるんでしょう？ \n具沢山のあったかい豚汁は、美味しいのはもちろん１杯でたくさんの栄養が摂れるのが魅力です。そこで2017年最後の「Sexy Salad」は、そんな栄養の玉手箱「スペシャル豚汁ランチ」をご用意しますよ！ \n忙しい師走の仕事や忘年会で疲れた胃を休めに、具沢山で温かな手づくりの豚汁をみんなで囲んで食べて、今年を乗り切りましょう！ \n「Sexy Salad」は、HUB会員の交流目的に世界のImpact Hub で開かれているランチパーティです。会員以外の方もぜひご参加下さい。こんな雰囲気の会です。　http://kyoto.impacthub.net/2017/05/19/salad2/ \nすなお企画のお二人が作った美味しい手料理を食べながら、豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆ \n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度、好きなテーマを話せるオープンマイクの時間をご用意します。最近思ったアイデア、告知したいこと、相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくりできます\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・入退室自由です。ただし13:00以降に来られるとお食事が少なくなっている場合があります\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 12月14日（木）12:00-14:00\n毎月２番目の木曜日に開催しています。\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は、\n１品持ち寄りがあれば無料です\n＊手ぶらの方は、500円＋お気持ちをドネーションで◎\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理を持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:世界一受けたい授業特別編　 -遺伝子が歴史を覆す！大河ドラマさながらのエジプト浪漫が今夜蘇る。黄金のマスク・ツタンカーメン王の謎-
DESCRIPTION:  \n20世紀の大発見となった「ツタンカーメン王の黄金のマスク」\nその黄金に輝くマスクの下に隠された歴史の一大ミステリー\n石板には記されなかった秘密。\n最新科学が、古代エジプト史を根底から覆した\n暴かれたツタンカーメン王の真実とは！？\nみなさんが学校で習った歴史の多くもDNAに塗り替えられる？！ \nナビゲーターは、日本テレビの「世界一受けたい授業」にもご出演された、 脳科学・遺伝子研究の第一人者・石浦章一先生。先生が科学と歴史の両面からズバズバ斬り込みます。今夜あなたは歴史ミステリーの目撃者だ。 \n  \n  \n \n  \n〈 講師・石浦先生より 〉\nエジプト第18王朝の王であり歴史から消されていたツタンカーメン。見つかった貴重な骨からDNAが抽出された。また、近くの墓から見つかった数多くのミイラのDNAより、思いもよらないツタンカーメンの親子関係が明らかになった。異端の王アクエンアテンと絶世の美女ネフェルトイティー王妃、消えた第二王妃キヤ、そしてツタンカーメンの王妃アンケセナーメン、生まれなかった実子など、石碑から得られたデータと実際の親族関係を驚くべき違いについてわかりやすく解説する。DNAの知識はほとんど不要であるが、その場で考えることが重要である。DNAから明らかになった壮大な歴史ロマンをひもときます！　純粋に科学を楽しむことで頭の体操になり、興味が広がり、読書の役に立つことでしょう。 \n\n●本企画について\n「一流の科学者に、文系の人でも理解できるくらいわかりやすく、科学の先端分野の話を聞ける場があったらいいのになぁ。もっと多くの人が、生活に身近な科学について、本当の面白さにふれてほしいね。」 この企画はそんな想いから実現しました。企画メンバーが今まで出逢った中で、最も話がおもしろくて、わかりやすい言葉で話してくれて、何度でも話を聞きたいと思える科学者をお招きした第２弾企画です。（前回レポートはこちら→ http://bit.ly/2zByeEb）\n \n \n  \n●ゲスト：石浦 章一 先生\n東京大学名誉教授。同志社大学 生命医科学部 医生命システム学科 特別客員教授。分子細胞生物学の分野における世界的な研究者。独創的観点でアルツハイマー病や筋強直性ジストロフィーの予防・治療を目指す。一般向けの著書も数多く上梓。分かりやすく歯に衣着せぬ解説が人気を博しています。 \n著書 「いつまでも『老いない脳』をつくる10の生活習慣」(WAC出版) 、「親も簡単に理解できる小学校理科」(培風館) 、「頭のよさは遺伝子で決まる!?」(PHP研究所) 、「遺伝子の謎と秘められた暗号」(ぱる出版) など多数 \n●開催概要\n・日時： １２月１５日 (金) 19:30-21:30 開場 19:00\n・参加費： 2000 円 ( HUB会員：1000円 )\n・定員： 先着30 名\n・申し込み：Facebookだけではなく、以下のフォームから正式の\nお申込みをお願いします　→　https://goo.gl/19pw8u\n・場所： Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto\n・企画協力：コガシオリ \n● Impact Hub Kyotoとは？\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす場所です。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中です！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:田原真人　2017冬の日本ツアー第1弾ーすべての違いを学びの源にすると決めたら どんな哲学が立ち上がるだろうか？ー
DESCRIPTION:  \n  \n【田原真人　2017冬の日本ツアー第1弾】\nすべての違いを学びの源にすると決めたら\nどんな哲学が立ち上がるだろうか？\nー私たちの教育哲学を立ち上げる共創ワークー \n正しいことを教え込む教育は、間違いを排除する。\nそれは「違い」によって分断を生み出す社会を出現させる。\nあなたは感じていませんか？\n「分断は痛いんだ！」と。\nすべての違いを学びの源にすることができたら、分断は乗り越えられていく。\n効率を下げる邪魔者だった「多様性」が、創造の源になっていく。\nその希望を、一緒に探求しませんか？ \nこんなあなたに参加してほしいです\n・何のために教育があるのかを、自分の身体感覚と一致させて考えたい人\n・現在の社会に適応するための教育ではなく、未来を創るための教育について考えたい人\n・アクティブ・ラーニングや反転授業を支える哲学について話し合いたい人\n・社会に起こっている分断について痛みを感じて、何かをしたいと思っている人\n・どんな人でも自分らしく生きていけるために、教育は何ができるのかを考えたい人 \n●ファシリテーター紹介\nこんにちは。田原真人です。 \n私は、大学院を中退後、予備校や、自分が経営するネット予備校を通して教育に関わってきました。そこでは、物理を効率よくマスターできる教え方を工夫していました。 \n転機になったのは、2011年に東北で体験した東日本大震災と原発事故でした。 \n避難地区による違い、避難したか残ったかの違い、行政からの支援があるかどうかの違い・・・など、様々な違いによって、人の繋がりが分断されていく状況に対して、なすすべもなく立ちすくむだけでした。 \nそのときに感じたのは、均質な社会では、正解は１つであるという思い込みが生まれやすいこと。そして、その前提に立つと、「違い」は、自分自身への否定として感じられてしまうのだということ。 \nでは、「違い」によって分断が起こらないためにはどうしたらよいのか？ \nむしろ、「違い」によって、人と人とが繋がることはできないのか？ \nということを考えるようになりました。そして、違いを学び合いのエネルギーに変える対話型の学びに希望を見いだすようになりました。 \n2012年に反転授業に出会い、「反転授業の研究」というオンラインコミュニティを立ち上げたとにビジョンとして掲げたのは、「オンラインに多様性のある森を作ろう」ということでした。その後、5年間で4500人からなるコミュニティが育ちました。 \n私たちは、このコミュニティにおいて「オンラインの対話により、集合知から学ぶ」ということを体験しました。これは、まさに、違いによって分断が起こるのではなく、違いを学びの源にすることで、違いによって人が繋がっていくという体験でした。 \n私は、集合知によって人が繋がっていくというプロセスを、さらに深めたいと思い、「自己組織化コミュニティ」というものを立ち上げました。そこでは、集合知の先にある共同創造の世界が出現しています。 \n分断の痛みに蓋をするのではなく、その痛みを感じつつ、その奥にある大切なものにたどり着ければ、これからの未来を創造するための哲学が立ち上がっていくはずだと信じて、今回のワークショップを開催します。 \n（プロフィール）\n早稲田大学物理学及び応用物理学専攻博士課程中退。元河合塾講師。「反転授業の研究」代表。Zoom革命代表。国際ファシリテーターズ協会日本支部理事。『微積で楽しく高校物理が分かる本』、『Zoomオンライン革命』など著書10冊。 \n＝共創によって立ち上げる私たちの教育哲学＝\nこの「私たちの教育哲学を立ち上げる共創ワーク」では、できるだけ多様な視点を持ち寄り、お互いに学び合います。 \n京都会場に来られる人の視点だけでなく、海外など遠方にいる人の視点をオンラインで持ち込んだり、当日参加できない人の視点を動画によって持ち込んだりします。 \n多様な視点に触れることで、各自が自分の思考の枠組みに気づき、ゆらぎながら枠組みをリフレーミングし、意識の容量を広げていきます。 \nその体験と繋がることで、多様性の持つ価値を体感することができます。 \nその体感は、私たちに、「分断された個」という意識から、「繋がり合う個」という意識へのシフトを促していきます。 \n「分断された個」が作る集合知の先に、「繋がり合う個」の作る共同創造の世界があります。 \n共同創造の世界を探究しながら、その創造の力を使って「私たちの教育哲学」を立ち上げていくことが、このワークショップのゴールです。 \n３つの問い！\n私たちの教育哲学を立ち上げるための３つの手がかりを用意しました。\n問１．今の教育にどんな痛みを感じているか？ \n問２．すべての違いから学び合う教育とは？ \n問３．すべての違いから学び合う未来とは？ \n３つの問いに関連した動画を事前に共有した上で、オンラインでの対話を３回、ハイブリッドワークショップを１回、行います。 \n12/7\,/11\,/13に、オンラインで対話をおこなっていきますが、以下のリアルワークショップへの参加を呼びかけます \n12/16(土) 13:00-17:00 ワークショップ（ハイブリッド） \n参加方法\n参加のハードルをゼロにする挑戦 \n寄付＆与贈オークション\nすべての違いを学びの源にするワークショップでは、がっちり加わって下さる方にも参加してほしいし、ちょっとだけ加われる人にも参加してほしい。参加度の違いも大切にしたいと思っています。 \n参加費を定額に決めてしまうと、フルコミットする人以外が参加しにくくなってしまうので、自分で参加費を決められるようなしくみにしたいと思いました。 \nさらに、このイベントの応援の仕方にも多くの違いを持ち込みたいと考えました。 \nその結果、寄付と関西反転ヨゾオク（与贈オークション）で運営費を賄うという方法を選びました。 \nこのワークショップを２つの方法で応援することができます。 \n（１）寄付をする\nこちらからお願いします⇒　投げ銭箱\nhttp://flipped-class.net/wp/?page_id=2539 \n（２）関西反転ヨゾオク（与贈オークション）に参加する\nこちらからお願いします⇒　関西反転ヨゾオク\nhttps://yufuetou.wixsite.com/mysite-1/forum/guan-xi-fan-zhuan-yozooku \n目標金額は運営費の５０万円 \nみなさん、運営チームを応援して下さい。そして、一緒に「私たちの教育哲学」を立ち上げましょう。
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SUMMARY:HUB Drinks -クリスマス忘年会-
DESCRIPTION:HUBでは、今年のしめくくりにみなさんの活動のねぎらいの場として「クリスマス忘年会」を開催します。 \nHUBの会員やスタッフを中心に、HUBの活動に興味を持ってくださっている方、HUBと何か一緒に企画をやってみたい方など、ぜひ気軽に足を運んでいただき、メンバーどうしで交流を深めたり、活動を知る機会になればと思います。 \n「Impact Hub」は、世界100都市をつなぎ、多種多様な仕事に関わる方たちが出逢うことで、社会をより良いものにしていくような新しいサービスや仕事が生まれていくようなコラボレーションが起きることを目指して作っている会員制コミュニティです。 \n「クリスマス忘年会」ということで、「クリスマス」にちなんだお食事や飲み物を１品持ち寄っていただき、交流のひと時を楽しみましょう！ \n  \n【 特別企画 】 \n\n右脳フル回転で2017年を振り返る会〈Points of You® 特別体験会〉 \n \n  \n愛、平和、信念、信頼、希望・・。仕事やプライベートや家族のこと、友人への想い、感謝の気持ち。今年１年の様々な出来事を、Points of You®というコーチング・ゲームを通して振り返ってみませんか？ \nPoints of You®は、Google、IKEA、Intel、シルクドソレイユ等のクリエイティブな人達が集まる企業、組織でも導入されている、右脳をフル回転させながら人の創造力や可能性を引き出すコーチング・ゲームとして全世界で活用されています。 \nPoints of You®を開発したのは2人のイスラエル人のプロコーチです。2人はミミ・レダー監督の「Pay it Forwardペイ・イット・フォワード可能の王国」（ワーナー・ブラザーズ2000年配給）という映画にインスパイアされ、自分たちが企業のエグゼクティブ等限られた人にしていたコーチングをもっと必要とする世界中の多くの人達に届けたいという想いからこの写真をつかったコーチング・ゲームのツール、Points of You®を開発しました。現在では、147ヶ国1９言語に翻訳され様々な場で活用されています。 \n今回は、そんなPoints of You®を気軽に体験できる珍しい機会で、しかも2017年を振り返ることができる機会です。興味をお持ちの方は是非ご参加ください。 \n  \n●日時：１２月２２日（金） 18:30-21:30 \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）２階\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊クリスマスにちなんだお食事や飲み物を一品お持ち寄りください。\n＊こちらでも、お食事や飲み物をご用意します。 \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto　、 料理：すなお企画 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:世界の第一線で日本人が活躍できる秘訣とは
DESCRIPTION:  \n  \n \n  \nスイスが世界一のイノベーション大国で、しかも7年連続トップに君臨し、優れた経済環境を築きあげ、21世紀をリードしていることを多くの日本人は知りません。（出典：国連の世界知的所有権機関の報告書「グローバル・イノベーション・インデックス2017」） \n\nスイスがイノベーションを起こし続け、7年連続世界一を達成してきた大きなカギの一つは、外国人が人口の4分の1を占める中で培われてきた「スイス式ダイバーシティ」にありました。今回、そのイノベーションの本場スイスからダイバーシティの専門家・栗崎由子さんを、特別に京都にお招きしました。\n \n  \n \n\n第１部では、「スイスでは、ダイバーシティがどのようにしてイノベーションを生み出してきたのか？」に焦点を当て、「イノベーションを生み出し続けるスイス式ダイバーシティ」を、ヨーロッパ流の対話のワークショップを通じて体感していただきます。 \n第２部では、栗崎さん個人に焦点をあてます。男女雇用機会均等法以前の世代でキャリアを切り開いてきた日本人女性のトップランナーとしての一面や、たった１人の女性が海外に移住し、国際機関OECD（経済協力開発機構）で働いた経験、海外で失業して50代半ばで人生が180°変わって生き直した経験など、国際社会で生き抜く知恵や働き方、その突き抜けた生き方まで、参加者の様々な関心テーマを掘り下げられるような双方向の対話の場を設けます。\n \n  \n \n\n本企画は、スイスの世界最先端の学びを日本語で共有・体感できる場を作ろうと、多数のボランティアスタッフによって運営されております。できるだけ多くの方にこの大変貴重な学びを味わって頂くために、可能な限り参加費を下げた特別価格にして、希望者はオンラインでも受講できるようにしました。この趣旨に共感頂いた方は、ぜひこのページをシェアして頂いたり、運営面をサポート頂ければ嬉しいです。 \n  \n  \n\n講師プロフィール\n\n栗崎由子（くりさき　よしこ）　ダイバーシティ　マネジメント　コンサルタント \n日本企業（NTT)と欧州の国際機関(OECD)や多国籍企業のビジネス現場で30余年経験を積む。2014年より独立、日欧企業やNGOのリーダーむけに、国籍、文化、性別などの違いを資源に変えて、どこでも、誰とでも仕事を進めていける人材の育つ研修を提供している。ヨーロッパ流の会話を通じて新たな気づきを生み出すケースメソッドは効果が高いと好評。スイスでの失業経験から多くを学んだ経験を盛り込んだ著書「女・東大卒、異国で失業、50代半ばから生き直し」（パド・ウィメンズ・オフィス刊）は人生とヨツに取り組む人々から好評を得ている。1989年より欧州在住。くわしく知りたい方はこちら。　 \n  \n \n  \n\nこんな方にはぜひオススメです\n\n・海外に出て、企業、大学、国際機関で力を発揮したい人 \n・多様な人材を生き生きと活躍させたい企業や組織のビジネスパーソン、マネージャー \n・イノベーションで７年連続世界一を達成したスイスの秘訣に興味がある人 \n・自分を生かしながら多様な価値観を持つ人々と一緒に働きたい人 \n・今なんとなく行き詰まりを感じていて、新しい発想や視点を探している人 \n  \n\nプログラム\n\n◎１部：「イノベーションを生み続ける、スイス式ダイバーシティ・ワークショップ」 \n日時：12/23（土）15:00-18:00　開場14:30\n参加費：社会人3\,000円、HUB会員＆学生2\,500円 \n申込み：https://goo.gl/forms/A0otTWRGzQuBwylF3 \n\n　　　\n \n◎２部：「世界の第一線で日本人が活躍できる秘訣を探る座談会」 \n日時：12/23（土）18:30-20:30　開場18:00\n参加費：社会人2\,000円、HUB会員1\,500円、学生1\,000円（飲み物・軽食つき）　\n申込み：https://goo.gl/forms/A0otTWRGzQuBwylF3　  \n\n◎１部・２部共通\n１部・２部通し参加：社会人4\,000円、HUB会員＆学生3\,500円 \n申込み：https://goo.gl/forms/A0otTWRGzQuBwylF3 \n\n◎オンライン( Zoom ) での参加者について \nイベント中いつでもオンラインで参加可能。栗崎さんへのカンパとして、参加費をお願いします。 \nクレジット決済可能です。以下のカンパ代毎にお支払いください。 \n  \nオンライン参加費カンパ(1\,000円)　http://bit.ly/2yIJ9Zx \nオンライン参加費カンパ(2\,000円)　http://bit.ly/2hYYxt1 \nオンライン参加費カンパ(3\,000円)　http://bit.ly/2z1fe1N \nオンライン参加費カンパ(5\,000円)　http://bit.ly/2hYYLAn\n \n\n  \n \n  \n\n会場\n\nImpact Hub Kyoto 　\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）　\n　 \n \n  \n\n●参加申込 \n★正式なお申し込みは、こちらのフォーム から表明をお願いします。 \n  \n\n定員\n\n１部・２部ともに、定員25名ずつ\n　　 \n\n連絡・問い合わせ\n\nImpact Hub Kyoto 　075-417-0115　/　 info@impacthubkyoto.net（diversity.workshop.1223@gmail.com） \n  \n\n主催\n\nImpact Hub Kyoto \n  \n\n協賛\n\n地球市民塾 \n　 \n\nSpecial thanks\n\n佃芳史春、筒井洋一、本間知子、渡邉野子 \n  \n 
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CATEGORIES:Business Development,Inspiring Ideas
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SUMMARY:年末年始休暇
DESCRIPTION:12月28日（木）から1月4日（木）までお休みいたします。コワーキングスペース・イベントスペースは利用できません。
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SUMMARY:世界を変える社会起業家マシュー・マノス直伝！ これからの社会貢献ビジネスモデル設計ワークショップ -社会課題の創造的解決法-
DESCRIPTION:– 新たな１年に、新たなビジネスモデルを。- \n日本にまだ存在しない社会貢献のビジネスモデルを創った男がやってくる。「ビジネス」と「クリエイティブ」と「社会貢献」を結びつけた全く新しい組織「VeryNice」を創設したマシュー・マノス（Matthew Manos）は、Forbes誌で「クレイジーか天才か」と呼ばれ、Huffington Postで「世界を変える7人のミレニアルズ」に選ばれた世界的なデザイン戦略家、教育者、社会起業家です。 \n日本ではNPO法人や社会的企業などがまだまだビジネス・経営面でまだまだうまく回っていないケースが数多く見られます。そこで今回のワークショップでは、そういったより良い社会を目指して活動している方々のための場を設けました。 \nこのワークショップでは、新たなインパクトを生み出すための戦略的ビジネスモデルのアイデアと社会的企業を立ち上げるプロセスをシミュレートするアイデアゲームを体験していただき、革新的なビジネスモデルを設計していただくというものです。 \nスペイン、ロシア、ブラジル、アメリカなど100カ国、25\,000名以上の教育者、学生、起業家、組織が活用し、新しいビジネスモデルのコンセプトを生み出してきたこのワークショップを体験して、事業の収益構造や社会課題に対する事業モデルを見つめたり、生み出す機会になれば幸いです。 \n●ゲスト紹介\nマシュー・マノス（Matthew Manos）\nMatthew Manosは、Forbes誌で「クレイジーか天才か」と呼ばれ、Huffington Postで「世界を変える7人のミレニアルズ」に選ばれたデザイン戦略家、教育者、社会起業家。Matthew が創設した「VeryNice」は、ユニセフ、NASA、Googleなど500以上の組織に利益をもたらすために、10億円以上のプロボノとコンサルティングのサービスを無料で提供してきた世界的デザイン戦略コンサルティングチームです。その仕組みは先駆的な「”ハーフハーフ”ビジネスモデル（仕事の半分を無料で提供する）」として世界的に有名です。　VeryNice： http://verynice.co/ \n \n  \nコーディネーター\nSuto Jun\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist\n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n \n  \n◎こんな方にオススメです\n・新たに社会的インパクトのあるビジネスモデルを生み出し人\n・NPO法人、ソーシャルビジネスなど社会活動に関わっている方\n・今の組織のビジネスモデルに満足していない、変えたい経営者、リーダー\n・サステナブルなビジネスモデル作りに興味がある方\n・どのような社会的インパクトのビジネスモデルがあるかを学びたい方\n・新しい働き方、VeryNiceの先進的な経営モデルを知りたい方 \n◎ワークショップで持って帰れるもの\n・新しいビジネスモデルを設計する方法を学ぶことができます\n・現在のビジネスモデルの動向を明確に理解できます\n・ビジネスモデルを開発するために必要なツールと能力を構築できます \n  \n【 開 催 概 要 】\n●日時：２０１８年 １月５日（金）１９：００ − ２２：００ \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：3500円　HUB会員：2000円\n日本語通訳がつきます \n●申込み：以下、Peatixからのお申し込みをお願いします。\nhttp://ptix.at/y6mA4l \n●連絡： 075-417-0115　／　 info@impacthubkyoto.net \n●定員：先着25名 \n●主催：Impact Hub Kyoto \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:SingularityU X night Meetup -ガンダムからナノテック。命を救う未来の “Body on Chip“-
DESCRIPTION:関西初のシンギュラリティ大学・京都チャプター。今急速に世界の市場を変えつつある最注目の「シンギュラリティ」。今回はゲストに亀井謙一郎さんを迎え、iPS細胞とマイクロ工学を融合することで、動物の生理的システムを再現できるマイクロチップ「Body on Chip」がもたらす未来の可能性について紹介いただきます。 \nシリコンバレーの起業家やイノベーターたちの「イノベーション」の代名詞とも言われるXPRIZE財団のコラボレーターJun Sutoさんとの対談もお楽しみに！ \n★重要★ Facebookページの「参加」だけでは正式申込になりません。予約ページ→　http://ptix.at/YUCHRz \n亀井謙一郎さんは、iPS細胞とマイクロ工学を融合して、動物の生理的システムを再現できるマイクロチップ「Body on Chip」の研究者・開発者です。これは病気の原因や薬の働きを確かめるために行われている動物実験に代わる画期的な試験法で、この研究が進目ば、薬剤に対してよりヒトに近い反応を再現できるので動物実験を行わなくてよくなり、多くの動物たちを救うことにつながります。また、1つの薬を開発するのに最低1000億円と10年以上の歳月がかかってきたコストも大幅に削減することが可能となるという新しい技術でもあります。\nさぁ今夜もテクノロジーが開く未来のトビラに、ワクワクしましょう！ \n＊「X night」とは、業種や興味、バックグラウンドの異なる人々が気軽にハッピーアワーやお茶感覚で出逢い（X = クロス）、肩の力を落としてダイアローグ、共鳴しながら、お互いのプロジェクトのインパクトをX倍(10倍、100倍・・)にして前進していくための場です。 \n▼内容\n⑴オープニング\n⑵X night talks ：「新たな生体モデルのトビラを開くBody on Chipの開発」\n亀井謙一郎（京都大學高等研究院物質ー細胞統合拠点特定准教授）\n⑶亀井謙一郎 × Suto Jun　対談　テーマ「アバンダンス思考と、未来のテクノロジー」\n⑷ハッピーアワー ：登壇者交えて、世界を変える半歩を踏み出す懇親会 \n→ Ted x Kyoto での亀井謙一郎さんのスピーチ：http://bit.ly/2BlF8Op\n→ Singularity U Kyoto Chapter （Sign upすると今後の最新情報が送られます）https://singularityuglobal.org/chapters/kyoto\n→ 京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします）\nhttps://www.facebook.com/SingularityUKyoto/?ref=br_rs \n▼ゲストプロフィール\n・亀井謙一郎\n1975年生まれ。幹細胞工学、工学博士。京都大学高等研究院物質−細胞統合システム拠点特定拠点准教授。TEDxKyoto 2016のスピーカー。iPS細胞やナノテクノロジーを融合して、「生体」をUSBメモリほどの小さなチップに再現する「ボディ・オン・チップ」の開発に取り組んでいる。人類に限らず、絶滅危惧動物なども含んだ、本当の意味での「グローバル・ヘルスケア」の実現を目指す。 \n  \n \n  \n・Jun Suto\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist\n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n \n  \n▼当日概要\n・日時：1月6日（土）19:00-22:00 開場 18:30 \n・場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n・申込：以下のページからの事前予約制となります。\n★重要★ こちらが正式な申込ページになります→　http://ptix.at/YUCHRz \n・参加費：一般 2000円／Impact Hub Kyoto会員1000円／学生 1000円(*)\n*学生は学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。当日受付にてシェアした画面と学生証をお見せください。 \n・連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n・主催：NPO法人京都西陣町家スタジオ、一般社団法人Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:新しい年の豊かな恵みを持ちよるランチ会 -クリエイティブ・ランチパーティ Sexy Salad -
DESCRIPTION:この「Sexy Salad」は、世界中のImpact Hub で開かれている持ち寄りランチパーティです。HUBの会員どうしの交流や会員以外の方も、食事を囲みながらクリエイティブな時間をご一緒しましょう。 \n新年のはじまりということで、の方が様々な地域に帰省されたりするので、今回は全国各地の帰省先の美味しい食べ物などを１品お持ち寄りいただければ楽しいかなと思いました。例えば、おせちやお歳暮のあまり、地方のユニークな食べ物や飲み物など。参加者どうしで分けあいたい美味しいもの、お待ちしてまーす＾＾\nHUBでは、すなお企画による手料理のお雑煮をご用意しますよ！ \nこんな雰囲気の会です。参考までに。　http://kyoto.impacthub.net/2017/05/19/salad2/ \n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度、好きなテーマを話せるオープンマイクの時間をご用意します。最近思ったアイデア、告知したいこと、相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくりできます\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・入退室自由です。ただし13:00以降に来られるとお食事が少なくなっている場合があります。\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 1月11日（木）12:00-14:00\n毎月２番目の木曜日に開催しています。\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は１品持ち寄りがあれば無料です\n＊手ぶらの方は、500円＋お気持ちをドネーションで◎\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理などを持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:働き手の才能をつなぐ仕事市場 (兼業編) -人間起点で仕事をデザインする-　＊オンライン参加無料
DESCRIPTION:日本の知的生産性を高めるためには、会社や組織の枠組みを超えたオープンイノベーションが不可欠です。この実現方法の一つとして、組織の枠組みを超えたイノベーションを起こす＜場＞が期待されています。そこで、京都工芸繊維大学新世代クリエイティブシティ研究センター（NEO）はヤフー株式会社（以下、Yahoo! JAPAN）と共同で、東京都のYahoo! JAPAN本社内にあるオープンコラボレーションスペース：LODGE（ロッジ）において、新しい働き方と新しい仕事の創り方を探求する、約一ヶ月の社会実験を産官学で行います。 \nこれまでのように仕事に自分を合わせるのではなく、各人の能力に合わせて仕事をデザインする試みです。最終ゴールはデザインした仕事を実践することですが、そのファーストステップとして、この場に集った人たちの力を紡ぎ合わせた仕事のデザインを試みます。 \nすでに何かしらの組織で活躍しているけれど、本業では使っていない能力を秘めている人、本業とは違う仕事にも取組みたい人、本業とは違う仕事の仲間を求めている人、こんな人たちが集って、自分の持つ力を描き出し、お互いをインタビューし、じっくりと話をして、お互いの秘めた力を見出し、こうして見出した力を紡ぎ合わせて、新しい仕事をデザインします。 \nもちろん仕事をデザインして終わるのではなく、実践に向けて歩み続けますので、今回だけで終わりません。新しい仕事と仲間を見つける有意義な時間にしたいと思っています。 \nLODGEとImpact Hub Kyotoを繋いで実施しますが、今回は、ZOOMというコラボレーションツールを使いますので、ワークショップ参加は京都でも東京でもどちらでもOKです。三回の参加が必須になっておりますが、自宅からの参加も可能ですので、奮ってご参加ください。（＊遠隔参加の場合は、参加無料です） \n◉ワークショップの詳細\n▼ワークショップのゴール\n参加者の力を紡いで仕事をデザインする。実際の仕事やプロジェクトに仕立てるビジネス モデル(Ver.0)を作成する。 \n▼ワークショッププロセス (全 3 回で下記の「8」まで進めます。)\n1. 趣旨説明\n人起点/兼業・複業/活性化 \n2. 能力とリソースを描く\n各人の力と持っているリソースを画用紙にクレヨンで描く。文字でも絵でもよい。 \n3. ネットリサーチ(FB、インスタ、ツイッター他)\n二人組みになって、相手の力をリサーチする。 \n4. 「2」、「3」の結果を用いてインタビュー\n三人組になって、順番にインタビューをし、相手の力を聞き出す。\n一人はオブザーバー&アドバイザー \n5. 能力リストの完成\nここまでのプロセスで見えてきた能力をリスト化する。 \n6. 「5」を用いて仕事の概要をデザインしてチームメイクする。2グループに分かれて、仕事リストをもとに仕事をデザインする。 \n7. 「6」でデザインした仕事の一部にトライしてみる。\n「6」でデザインされた仕事チームに分かれて、やってみる。 \n8. チームで仕事のデザインを仕上げる\n「6」でデザインされた仕事チームに分かれて、ビジネスモデルキャンバスを使って仕事を仕上げる。 \n9. これからのデザイン\nデザインした仕事の実現に向けて次のステップを相談する。 \n▼来て欲しい人\n・企業、自治体、NPO など、様々な組織で活躍している人\n・お金のためではない面白い兼業や副業を求めている人\n・本業で使えていない能力を他で生かしたいと思っている人\n・自分の意識していない能力を発見したい人\n・前向きで、新しい事にトライする事が好きな人\n・本業は面白いが、本業だけでは満足していない人\n・上記に加えて、すでに仕事のアイディアがあり、ゴールを共有できる仲間を求めている人\n・本気で新しい仕事を始める気がある人 \n◉開催概要\n▼日時　❇3 回すべての参加を原則としますが、どうしても３回都合がつかない方は要相談です。\n第1回 1月15日(月) 16:00-18:30\n第2回 1月22日(月) 18:00-21:00\n第3回 1月29日(月) 18:30-21:00 \n▼場所\n・京都会場:Impact HUB Kyoto　<http://kyoto.impacthub.net/>\n京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町 97 番地\n・東京会場:LODGE\n東京都千代田区紀尾井町 1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー17 階\n❇オフィスや自宅からの遠隔参加可能です \n▼参加費用\n回ごとに2000円 (食事代。遠隔参加の場合は不要) \n▼定員\n15 名 (先着順) \n▼予約・問合せ先\n以下の連絡先にてご予約ください。 \n京都工芸繊維大学 新世代クリエイティブシティ研究センター事務局\nTel:　075-724-7852（研究室代表）\nE-mail: 　neo-jimu@kit.ac.jp URL: \n▼企画\n京都工芸繊維大学新世代クリエイティブシティ研究センター（NEO）　http://www.neo-rc.com/
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SUMMARY:ちびっこ大歓迎！ アート？パフォーマンス？ファッション？建築？「パラフークの世界」で持ちよりランチ会 - sexy salad-
DESCRIPTION:”あなた””わたし”の身体（からだ）はどこまで？　変な服の”わたし”になっちゃった！ \n  \n毎月第２木曜日に開催する持ち寄りランチパーティ「Sexy Salad」。今回は子どもたちも楽しめる特別企画として、京都で開催中の「ART MEETS WINTER」とのコラボ企画にご招待！　めくるめく「パラフークの世界」と、オリジナルの手づくり肉まんづくりをお楽しみください！\n \n  \n■めくるめく「パラフークの世界」を体験しよう！\n美術作家・東明さんががつくる膨らむ服の作品”パラフーク”を着て、みんなで膨らんでみよう！　この”パラフーク”は、東さんが「１歳になるお子さんと一緒に遊べる作品を作りたい！」と思って生まれたものです。いろんな人が集う新しい家のようなファッション。フワフワと膨らんだあなたの中に、子どもたちが入って遊べますよ！子ども用のサイズもご用意するので、お子様連れから大人の方まで、どなたでも楽しめます。 \n  \n \n■面白い服をつくる工作ワークショップ”アナフーク”開催！\n体験だけじゃ物足りない！そんなあなたには穴だらけのビニールシートに様々な材料をつけて面白い服をつくる工作ワークショップをどうぞ！いつもなら怒られるようなことをやっちゃいましょう！\n※服の工作は持ち帰れませんが、チェキで撮影した写真を差し上げます。インスタ映え間違いなし！\n※参加費は無料です。（ランチパーティに参加される方は、持ち寄りをお願いします）\n※お子さま連れ大歓迎です。何歳でも参加できます。\n※ワークショップの時間は１時間程度です。\n \n \nExif_JPEG_PICTURE \n\n■オリジナル手づくり肉まんを作っちゃおう！\n”パラフーク”の膨らむイメージに合わせて、HUBではすなお企画による特製手づくり肉まんをご用意します！\n好きな具材を持ち寄って、オリジナル肉まんを作りましょう！　具材以外にも、素敵な食べ物・飲み物を１品お持ち寄りください。\n食事を囲みながらクリエイティブな時間をご一緒しましょう。 \n  \n \n  \n●ゲスト紹介\n東明（美術作家）\n1974年広島県生まれ。京都市在住。1998年京都市立芸術大学彫刻専攻卒業。身近な素材を利用し、鑑賞者が関わることで成立する作品を制作する。近年の主な展覧会に、「クウキであそぶパラフーク！」（個展、アートギャラリーミヤウチ、広島、2017）、「てんとう虫プロジェクト05 NEW HOME」（個展、京都芸術センター、京都、2014）など。他、国立新美術館など各地でワークショップを多数開催。 \n●「ART MEETS WINTER」とは？\n飲食店やオフィスなど身近な場所で若手アーティストたちの作品を約1ヶ月にわたって展示。いつもと違ったアートとの出会いを冬の京都で。主催：文化庁、京都府、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会 \n●当日予定しているスケジュール\n・12:00　 お料理食べはじめ\n・12:30　パラフークの作品体験＆工作ワークショップ\n・15:00　 終了 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくりできます\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・入退室自由です。ただし13:00以降に来られるとお食事が少なくなっている場合があります。\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 2月8日（木）12:00-15:00\n毎月２番目の木曜日に開催しています。\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は持ち寄りがあれば無料、なければ500円です\n＊手ぶらの方は参加費は1000円となります\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n協力：ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会 \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理などを持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。
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SUMMARY:日本語学習者向けワークショップ／「日本語で文化」シリーズ①――本好きの集い Book lovers’ gathering for Japanese language learners
DESCRIPTION:(This is an announcement of an upcoming workshop on Japanese language and culture. English text follows the Japanese).\n\n \nせっかく京都にいるのに、教科書で文型の練習をするだけなんてもったいない！　海外から来た方々にこそ、アートや音楽、建築、マンガ、料理など、日本で「一番知りたかったこと」を味わってほしいし、新鮮な視点を受けて、リアルに語り合いたい――そんな想いから、日本語を習得しつつ、日本のカルチャー・シーンやアートについて、一歩踏み込んで学び、また話し合うというこのワークショップが生まれました。 \n  \n講師（ファシリテーター）は、『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』（2015年／ジャパンタイムズ・刊）という著作があるノンフィクションライター・三浦史子。日本語教育能力検定も取得していて、各カルチャー・ジャンルで使われている日本語の用語や、その実情と背景について解説します。また、世界のさまざまな場所から来た参加者の間で意見交換して、クリエイティブな時間を作り出していきましょう。 \n  \n『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』公式ページ \nhttps://bookclub.japantimes.co.jp/book/b309356.html \n＊Impact Hub Kyotoでも購入できます。 \n  \n \n  \n\n企画の内容\n\n本ワークショップでは、「文化は常に変化し続けるもの」という認識を前提にして、「ステレオタイプと多様性」を切り口に、１回１テーマで展開します。おもに日本語で進行。適宜、英語を交えます。 \n  \n第1回：「本好きの集い」 \n記念すべきシリーズ第一回のテーマは「本」。ウェブメディア全盛の時代にあって、紙の「本」は新たな存在感をはなっています。オビってなに？　新刊の値段はまけられないの？　マンガが多い！　エッセイってessayと違うの？　翻訳文学ってなに？――本好きだけれど、日本の書店に並ぶ本をながめて、首をかしげている方々、大いに語り合いましょう。編集者＆ノンフィクションライターとして、数々の本の出版に携わってきた三浦史子が、講師（ファシリテーター）をつとめます。 \n  \n \n  \nComing soon: \n－Fashion lovers’ gathering ファッション好きの集い \n－Food lovers’ gathering 食と料理好きの集い \n－Cinema lovers’ gathering 映画好きの集い \n  \n・対象 \n母語が日本語以外で、カルチャー関連の用語知識や情報を増やしたい方、会話力を高めたい方。日本語レベルは中～上級を想定していますが、集まった方々によって、ある程度調整します。講師の日本語をその場で全部聞き取れなくてもいいので、内容に興味のある方のご参加をお待ちしています。 \n  \n・講師（ファシリテーター）紹介 \n三浦史子（みうらふみこ） \n山口県生まれ。芸術、デザインの理論と実践を学んだ学生時代から、カメラを手に世界各地に旅する。商業建築のインテリア企画設計職、文化・芸術関連書籍/雑誌の編集者、国際ジャーナリストのリサーチ・スタッフ等を経ながら、フリーランスで雑誌に記事と写真を発表する。アーティストや科学者、宇宙飛行士等、これまで数百人にインタビュー。また、テーマとして「文化の移動」に興味をもち、ハワイイの日系移民文化についての取材も。著書に、ルポ『フェア・トレードを探しに FAIR TRADE TRAIL』(2008年/スリーエーネットワーク)、和英対訳の語学書兼カルチャー・ガイド『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』（2015年、ジャパンタイムズ・刊）がある。 \n  \n・日時 \n2月13日（火） 19:00-20:00　交流会20:00～（お茶とお菓子をご用意しています） \n  \n・場所 \nImpact Hub Kyoto 2階 <http://kyoto.impacthub.net/> \n京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町 97 番地 \n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n  \n・参加費 \n実験的なワークショップです。お値段は終了後に参加される方がお決めください。 \n  \n・お問合せ/お申込み \n正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします。\nhttps://goo.gl/19pw8u \n内容についてのお問合せは、『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』のFacebookページからメッセージをお願いします。 \nhttps://www.facebook.com/thejapanculturebook/ \n  \n・企画 \n主催：三浦史子、　協力：Impact Hub Kyoto \n………………………………………………………………………………………………………… \n  \nWorkshop for People Learning Japanese as a Second Language/“Culture in Japanese” series 1—Book Lovers’ Gathering \n  \nIf you are in Kyoto\, you would surely like to savor Japanese art\, architecture\, manga\, cuisine\, and “what you would have wanted to see the most in Japan” before coming to the country\, instead of simply practicing your Japanese through a textbook. It should also be a great opportunity to exchange fresh views with people from around the world on the culture scene in Japan. In acknowledgment of these wishes\, this workshop series aims to help you submerge yourself one level deeper into the study of Japanese arts and culture\, as well as practice your Japanese language skills. \n  \nThe facilitator of the workshop is nonfiction writer Miura Fumiko\, whose books include The Japan Culture Book\, published by The Japan Times in 2015. Fumiko\, who passed the Japanese Language Teaching Competency Test\, explains phraseologies for each cultural genre\, as well as its status and background. The participants will also discuss the points raised by fellow participants as well as the facilitator\, sharing an enjoyable time to inspire one another. \n  \nThe Japan Culture Book’s official page: \nhttps://bookclub.japantimes.co.jp/en/book/b310308.html \n*You could purchase the book at Impact Hub Kyoto as well as most other bookstores in Japan. \n  \n\nEvent Information\n\nThis workshop explores the concept that “culture never stops changing\,” focusing on “stereotypes and diversity\,” setting one theme for each session. It is held mostly in Japanese\, with some English explanations added. \n  \nFirst session: “Book Lovers’ Meeting” \nThe theme of the premier session is “books.” In this web-media heyday\, paper books exude renewed presence. What is obi for? Don’t they ever discount new publication? So many manga are on stands! Are essei and essay different? What is translation literature? If you are a book lover\, yet tilting your head in confusion at bookstores in Japan\, then this interactive workshop will be a worthwhile experience for you. Miura Fumiko\, hosting the event\, has engaged in a number of publications as an editor and nonfiction writer. \n  \nComing soon: \n－Fashion lovers’ gathering \n－Food lovers’ gathering \n－Cinema lovers’ gathering \n  \nPotential participants: \nNon-native speakers of Japanese who want to increase their Japanese vocabulary\, knowledge\, and information about arts and culture in Japan\, and to be able to hold art- and culture-related Japanese conversations. Participants’ Japanese language level is intended to be intermediate to advanced. You do not need to understand all of the instructor’s words. If you are interested in the topics\, please join us! \n  \nProfile of Instructor/Facilitator: \nMiura Fumiko was born in Yamaguchi Prefecture\, Japan. While studying the theory and practice of art and design at university in Tokyo\, she began traveling to various parts of the world\, and later spent a year in London. In Japan she has worked as a commercial building interior designer\, a book and magazine editor on culture and the arts\, a researcher for overseas journalists on international issues\, as well as a nonfiction writer and photographer. She has interviewed hundreds of people\, ranging from artists to scientists to astronauts. Her interest in the migration of cultures has inspired her to study such phenomena as the Japanese immigrant culture of Hawaii. Among her publications is the book Fair Trade Trail (3A Corporation\, 2008)\, an inquiry into the fair trade movement around the globe. \n  \nDate: \nFebruary 13. (Tue) 19:00 – 20:00 Social hour 20:00－ (Tea and snacks will be served) \n  \nPlace: \nImpact Hub Kyoto \n97 Kainokami-cho\, Kamigyoku\, Kyoto City \n  \nAccess: \n15min on foot from Imadegawa station \nThree minutes on foot from Horikawa-Nakadachiuri Bus stop \nThe entrance is behind the bicycle parking area. \n  \nFee: \nIt is an experimental workshop. Pay as you feel after each session. \n  \nContact/ Signing up: \nPlease make an official application from the form below；\nhttps://goo.gl/19pw8u \nFor enquiries or information\, please send in your message through The Japan Culture Book’s Facebook page: \nhttps://www.facebook.com/thejapanculturebook/ \n  \nOrganizer: \nHosted by Miura Fumiko \nIn collaboration with Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:《満員御礼》ティール組織―マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現 - Business Open Lab.  -
DESCRIPTION:「上下関係も、売上目標も、予算もない!?」\n「メンバーそれぞれが自分で考え、自発的に行動できる組織とは？」\n「メンバー・利用者の満足度が非常に高い？」 \n  \n \n従来の組織マネジメントにも、世界中でイノベーションが起きています。私たちが当たり前だと思っている組織論の常識を打ち破って、圧倒的な成果をあげる組織が現れています。その膨大な事例研究から導かれた経営手法をまとめたのが本著です。 \n発売後またたくまに世界中に広がり、12カ国語・20万部を超えるベストセラーになり、現在も売れ続けています。そんな新しい時代の経営論として待望の一冊がついに日本初上陸！　その１月の発売に合わせ、592ページという非常に読み応えのある本を、本著の解説を書いた嘉村賢州氏とともに３回に分けて精読します。 \n  \n \n組織論の本でありながら、涙を流す人も多いという不思議な本。人が「組織」の中で知らず知らず失っていた自然や自分らしさを取り戻し、必ずこの世界に希望の光をくれます。そんな驚きとともに暖かさをくれる歴史的な名著だと嘉村さんは言います。\nそんな発売したばかりの本著を参加者全員で学びながら、その圧倒的な世界を共有する歴史的な時間にしましょう！ \n▽本著紹介：「ティール組織――マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現」（1/24発売予定）　http://amzn.to/2FsLfzO \n\n \n\n▽参考：オランダで急成長を遂げるTeal型組織「Buurtzorg」について、嘉村さんが解説した記事　http://bit.ly/2ATYoys \n▽こんな人にオススメ！\n・「ホラクラシー」はじめ、全く新しい組織運営に関心がある方\n・組織開発、経営分野に関わっている方\n・世界中の新時代の組織論を学びたい方\n・効果的な読書会や自主勉強会の場を開きたい方\n・ABD読書法に興味があって体験してみたい方 \n▽この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使って、スタッフが今最も読みたい１冊の本を、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破します。さらに、学びのエッセンスを対話しあうことで、感動や学びを共有できるという、大変ユニークで楽しい勉強会です。 \n▽「ABD読書法」の特徴\n①「気軽」 ー 事前準備・事前購入不要。手ぶらで仕事帰りの勉強にぴったり！\n②「チーム」 ー 全員で力を合わせ、短時間で読破します。買っても積ん読しがちな手ごわい本や、読書が苦手な人にぴったり！\n③「感動の共有」 ー ファシリテーターが、本を通じた学びや感動を語り合う場を作ります。読書を深めるのにぴったり！\n④「仲間」 ー 同じ本に惹かれ、同じ読書や議論の時間を共有できるので、仲間づくりにぴったり！\n⑤「自主企画」 ー １度体験すれば、自分達でも読書会や勉強会を開催できます。 \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n第１回：2/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第２回：3/14（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n第３回：3/28（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n＊全回参加を推奨しますが、必須ではありません\n＊進捗や参加人数によって回数は4月以降に増える可能性があります \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2F\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費（各回の値段です）\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/
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SUMMARY:＼12名限定／人生に立ちどまる勇気 -右脳をフル回転させるPoints of You®を使って”ikigai” を探究しよう-
DESCRIPTION:あなたが今の仕事や、日々のことについて、歯車を変えたいと思っているなら、きっとこの場にふさわしい人です。 \n\nあなたの人生において、とても大切なことなのに、なかなかじっくりと考える時間が取れないことが１つあります。それが「生きがい」です。実は今、この日本語の「生きがい」が ”IKIGAI” と訳され、海外で大変な人気を呼んでいることをご存じでしたか？\nこの ”IKIGAI” が、LOVE（大好きなこと）、NEED（世界が必要としていること）、PAID FOR（稼げること）、GREAT AT（得意なこと）の４つの全てが重なる部分をさして海外では広く使われはじめています。 \n「何のために、働いているのか？」「何のために、日々をすごしているのか？」慌ただしい仕事や日々の生活から１度立ち止まってみて、仕事のこと、プライベートのこと、家族や友人のこと、自分自身のこれからのことについて目を向け直し、あなたが本当に心の奥底から望んでいる ”IKIGAI” について、深く丁寧に探ってみる時間を作ってみませんか？ \n今回皆さんに体験していただくPoints of You®は、様々な写真カードを使って、右脳をフル回転させながら人の創造力や可能性を引き出すコーチング・ゲームです。Points of You®は、Google、IKEA、Intel、シルクドソレイユと言ったクリエイティブな企業、組織で導入されており、今では147ヶ国19言語に翻訳され、近年日本でも多くの話題を呼んでいます。 \nPoints of You®を開発したのは2人のイスラエル人のプロコーチです。2人はミミ・レダー監督の「Pay it Forward ペイ・イット・フォワード可能の王国」という映画にインスパイアされ、企業のエグゼクティブ等の限られた人に行っていたコーチングを、世界中の必要としている人達に届けたいという想いから、Points of You®を開発しました。\n \n \n\n今回は、まだまだ関西では体験できる機会の少ないPoints of You®を体験しながら、生きていく上で最も大切なテーマである ”IKIGAI” について、深く探っていきましょう。 \n●日時：2月20日（火）19:00pm～21:30pm \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）２階\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：一般：3\,000円\n3\,000円　★お友達を連れてきてくれたら、2\,500円\n学生割引：2\,000円　★お友達をつれてきてくれたら1\,500円\nImpact Hub Kyoto 会員特別料金：1\,000円（会員と同伴される方も同額） \n●参加方法\n少人数で丁寧なワークショップを行うので、12名限定募集となります。\n以下のフォームより参加申し込みお願いします。\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●主催／講師：磯田成美 (Narumi Isoda) \n \n\n外資系企業人事部で人財開発・組織開発のスペシャリストとしてキャリアを積み、2017年4月に起業。東京・神戸・京都・大阪・山梨を拠点に、人と組織の可能性を追求しています！\nブログ→http://bemyselflife.hatenablog.com/\n合同会社デザインルーム・イソダ　代表\n人財育成・組織開発コンサルタント、研修講師、ライフコーチ\nモットー：　Be Myself\n53歳　映画大好き、余暇はヨガしています。\n家族は夫一匹\nグルテンフリー推進者\n英語、イタリア語、フランス語、日本語（標準語、京都弁、神戸弁、大阪弁）をしゃべるマルチリンガル\nCoarching\nPoints of You ® Trainer\nDiSC Trainer\nNLP Master Practitioner\nATD Japan OD研究会\nODAJ Member\nNPO法人ハナラボ　メンタープログラム・エバンジェリスト\nでは、皆さんと一緒にPoints of You®体験できるのを楽しみにしております！ \n●共催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:Impact Hub Kyoto 活動説明会
DESCRIPTION:「イベントや会場利用で使ったことがあるけど、HUBってどんなことしてるの？」と、あまりImpact Hub Kyoto（以下、HUB）の活動について知らない方も多いので、今回、活動のご紹介をする説明会を企画いたしました。 \nHUBは、世界100都市の拠点をつなぎ、様々な社会活動家や事業者、活動家のコミュニティです。伝統的な西陣の街で、大正時代の重要文化財の隠れ家スペースを利用して、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどを会員制で運営しております。 \nこの場では、HUBのコミュニティの活動のことや、会員制度について、今動いているプロジェクト、うまくいっていること、うまくいっていない課題など、ざっくばらんにご紹介します。様々な関わり方がHUBでは可能ですので、HUBと何かの形で関わってみたいという方はぜひ気軽にご参加ください。 \n▼ こんな方を募集\n⑴HUBの会員制度やコミュニティづくりに興味がある\n⑵スペース利用に興味がある\n⑶イベントやプロジェクトに関わってみたい\n⑷このスペースで、共同企画やプロジェクトをやってみたい\n⑸学生インターン、社会人プロボノで関わってみたい \n●日時\n2月22日 (木)\n第１部：説明会（無料）18:30〜19:30\n第２部：交流会＆質問（1000円／飲み物、軽食付き）19:30-21:30\n＊第１部終了後、希望者はHUB会員向け「Hub Drinks」にて、会員を交えてざっくばらんに話します。\n＊説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。 \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●お申し込み：以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:Hub Drinks -Impact Hub Kyotoのコミュニティ飲み会-
DESCRIPTION:「Hub Drinks」は、HUBの会員、スタッフはじめ、普段からよくHUBを使っている方々が、気軽に親交を深めるための飲み会です。 \n「Impact Hub」は、世界100都市をつなぎ、多種多様な仕事に関わる方たちが出逢える会員制のコミュニティ拠点です。より良い社会をともに作っていきたい方々が集い、情報交換、学び、お互いの仕事や活動の課題なども見せ合ったり語り合いながら、それぞれの切磋琢磨や新しいサービスや仕事が生まれていく。そんなコラボレーションや新しい価値が生まれることを目指して、日夜この場所を運営しております。 \nその中でHUBがこれからも大切にしていきたいのは、会員同士が交流を深められる機会です。イベントに来たり、作業をしにくるだけではなく、「顔の見えるコミュニティ」を温めて行こうと、お酒やお食事を囲んだ気軽な交流の場「Hub Drinks」を企画いたしました。 \nHUBを何度も利用したことがある方、気に入ってくださっている方などはぜひ足を運んでいただき、交流を深める機会に使っていただければと思います。 \nまた第１部では、HUBの最近の活動や会場の使い方、会員制度なども知って頂こうと、「Impact Hub Kyoto 活動説明会」を実施予定です。興味のある方は、こちらもぜひご参加ください。 \n●日時\n2月22日 (木)\n第１部：Impact Hub Kyoto 活動説明会（無料）18:30〜19:30\n第２部：Hub Drinks 19:30-21:30 \n＊日中の方が都合がつくという方は、2/23以降の金曜日に「見学ツアー」などを実施しております。 \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館 3 階 \n●費用：1\,000円（簡単なおつまみ、１ドリンクつき）\n＊ご参加される方は、食べ物などを１品お持ちよりください\n＊２杯目以降のお酒はキャッシュオンになります \n●お申し込み\n以下のフォームから参加表明をお願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u \n●連絡先\n075-417-0115 info@impacthubkyoto.net
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SUMMARY:TEDxTokyo創設者と語る、未来を変えるテクノロジーと学びとは SingularityU Exponential Talks
DESCRIPTION:*** Brief English Description @ End *** \n近未来に確実に起こるエクスポネンシャルなテクノロジーの進化がもたらす社会変革や課題解決のスピード感を体感し、同じ思いを持つ人々の共感の輪を広げていきたい。３回目となる「シンギュラリティ大学・京都チャプター」では、この集いの意味や価値を改めて問い直すのに最もふさわしいゲストとして、TEDxTokyoの共同創設者であり、シンギュラリティ大学ジャパンサミット代表のパトリック・ニュウエル氏をお招きします。 \nパトリックは、2016年にシリコンバレーのシンギュラリティ大学のプログラムに参加し、エクスポネンシャルなテクノロジーによって環境問題、高齢化問題などの地球規模の社会問題が根こそぎ解決される可能性に圧倒されました。帰国後、日本企業の大きな出遅れにショックを受け、昨年9月にテクノロジーに関する日本企業とリーダーが300名集まる「シンギュラリティ大学・ジャパンサミット」を開催しました。 \n\n今回のEXPONENTIAL TALKS @ Kyoto では、シンギュラリティ時代に向けての「Future of Learning」について、「パトリックが肌で感じたテクノロジーがもたらす未来と可能性とは？」「パトリックが感じた日本への問題意識や、変えるべき日本人のマインドセットとは？」「日本の組織内外の縦割りをなくしたい、と語るパトリックのビジョンとは？」などの問いをもとに、対話の場を開きます。シリコンバレーの起業家やイノベーターたちの「イノベーション」の代名詞・XPRIZE財団のコラボレーターJun Sutoさんとの対談もお楽しみに！\nさぁ今夜もテクノロジーが開く未来のトビラに、ワクワクしましょう！ \n★重要★ 　正式申込はこちらです　→ https://peatix.com/event/354621/ \n▼「シンギュラリティ大学・ジャパンサミット」とは？\n日本で初めて、国内外の第一線で活躍するスピーカーが一堂に会し「破壊的」テクノロジーの全分野を網羅するプレゼンテーションを実施。エクスポネンシャルなテクノロジーに関係する日本企業、インフルセンサーやビジネスリーダーを招待し、計300人が参加。HP : https://www.singularityujapan.org/ \n\n\n \n▼Singularity University Kyoto とは？\n人類の最も困難な世界的課題に対して、加速的に発展する革新的技術を使って解決することをミッションとした教育機関です。\n（Sign upすると今後の最新情報が送られます）https://singularityuglobal.org/chapters/kyoto\n＊ 京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします）\nhttps://www.facebook.com/SingularityUKyoto/?ref=br_rs \n▼内容\n⑴オープニング\n⑵Exponential Talk ：「Future of Learning」\n⑶対談：XPRIZE財団 Jun Sutoさんと、パトリックさんによる対談です\n⑷ハッピーアワー ：登壇者交えて、世界を変える半歩を踏み出す懇親会 ＊軽食と飲み物をご用意しております。 \n▼ゲストプロフィール\nパトリック・ニュウエル（Patrick Newell）\nシンギュラリティ大学ジャパンサミット代表。教育活動家として、20年以上に渡って、世界各国の学習環境の変革、向上に取り組む。1997年に東京インターナショナルスクールを創設、現在45以上の国から370人の生徒が通う。2009年にカリフォルニア州で行われている講演イベント「TED」を東京に誘致、「TEDxTokyo」としてトッド・ポーター氏とともに立ち上げた。児童養護施設の子どもたちを支援する「Living Dreams」、21世紀にふさわしい教育法を開発する「21 Foundation」など、学びに関する活動に精力的に取り組む。企業に対するクリエイティブ・コンサルタントとしても活動している。 \n \n\n・Jun Suto\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★Winner\, 2018 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) \,\n★Finalist\, 2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC)\n★StartingBloc Social Innovation Fellow”\n★Learn Do Share ( http://www.learndoshare.net/ ) Japan Executive Producer \n  \n \n\n▼当日概要\n・日時：3月1日（木）18:30-21:30 開場 18:00 \n・場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\nアクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n・申込：こちらのページからの事前予約制となります。\n★重要★ 　正式な申込はこちらです　→  https://peatix.com/event/354621/ \n・参加費：一般 2000円／Impact Hub Kyoto会員1000円／学生 1000円(*)\n*学生は学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。当日受付にてシェアした画面と学生証をお見せください。 \n・連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n・主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto \n*** Brief English Description ***\n“EXPONENTIAL TALK @ SU KYOTO ~ FUTURE OF LEARNING\, featuring TEDxTokyo co-founder/Singularity Japan Summit organizer\, Patrick Newell ~ ” \nSU Kyoto will invite TEDxTokyo co-founder/Singularity Japan Summit organizer\, Patrick Newell and explore future of learning in the age of exponential technologies. \nPatrick Newell\, TEDxTokyo co-founder\, Singularity University Japan Summit organizer
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SUMMARY:オープンイノベーションのジレンマとブレイクスルー　- イノベーショナルミートアップ京都 Vol.3 -
DESCRIPTION:「なぜオープンイノベーションは進まないのか？ どうすればうまくいくのか？」 \nニーズが多様化・高度化した現代では、全てを自社で解決せずに外部技術やシーズを取り入れることで、迅速かつ価値の高い革新的な製品・サービス開発を行う「オープンイノベーション」が求められています。しかし、大企業や自治体や大学など多数の組織で導入されながら、なぜ日本では期待したアウトプットが生まれないのでしょうか？　その阻害要因と具体的な打開策を知りたいと思いませんか？　そこで、今回特別に素晴らしい企画が生まれました。 \nゲストには、非常に先進的な取り組みを行っているNTT西日本のオープンイノベーションプログラム「Startup Factory」の運営責任者・中村氏と、そのプログラムに参加し、NTT西日本と協働で新しい事業構築を行っているスタートアップ企業であるハカルス社代表・藤原氏をお招きしました。 \n「Startup Factory」は、社内の若手を中心に自主参加できて起業家とプロジェクトを動かしていくスタイルで、参加者が高いモチベーションで取り組んでいます。またやる気のある社員はレンタル移籍する制度をつかって任意のベンチャーに出向できるなど、大変先進的です。 \n中村さん個人も、非常にユニークな活動をしている「シリアル・イノベーター」です。NTT西日本で業績を上げた後、外部でコトの共創ラボ を立ち上げて大企業とベンチャー企業の「共創プラットフォーム」を作ったり、「めたもん」と呼ばれる「企業内異能人材」の集団を作りあげるなど、大企業にいながらも多様な活動を展開されています。 \nハカルス社は、京都を代表するスタートアップ企業で、資金調達も順調にでき、より大きなマーケットを狙っています。そんなお二人に、オープンイノベーションの成功の鍵について、本音のディスカッションを行っていただきます。\n \n  \n【重要】＊当初の案内から、日程が変更されましたので、ご注意ください！ \n  \n▼参考\n・NTT西日本のオープンイノベーションプログラム「Startup Factory」：https://www.ntt-west.co.jp/oi/sf/\n・スマホを使った健康管理のサービスなどを展開している株式会社ハカルス：https://hacarus.com/ja/ \n▼プログラム\n【基調講演&パネルディスカッション】\n西日本電信電話株式会社 ビジネスデザイン部 デザイナー 中村正敏氏\nハカルス株式会社 代表取締役 藤原健真　氏\nモデレーター：京都スタートアップスクール 嶋根秀幸（ファウストビート株式会社 代表取締役） \n【質疑応答】\n全登壇者が一堂に会して、来場者からの質問に一つずつ応えます。 \n【交流会】\n全セッション終了後、その場で交流会を実施します。 \n▼登壇者プロフィール\n中村 正敏 氏\n西日本電信電話株式会社 アライアンス営業本部 ビジネスデザイン部\nオープンイノベーション推進室 室長\nビジネスデザイナー\n・NTT入社後、1999年大手量販店・ISP・商社等の開拓し、全国代理店網を構築。任天堂等数多くの企業アライアンスを経て、\n2009年「ひかりTV」「フレッツ・TV」などの映像サービ ス、2012年スマートTV事業の立上げに携わる\n・アライアンス、新事業・新サービスの開発インキュベーションが専門\n・一般社団法人「コトの共創ラボ」の設立に加わり、ハッカソン・ビジネスコンテスト・アクセラレータープログラムなどを多数プロデュースし、スタートアップ企業の発掘・事業化を推進 \n\n\n\n\n藤原健真　氏\n京都を拠点とするハードウェアスタートアップ「株式会社ハカルス」の代表取締役CEO。株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントにてエンジニアとしてゲーム機PlayStationの開発に従事した後、数社のテック系ベンチャー企業を CTO (最高技術責任者)として共同創業。2010年から拠点を京都に移し、現地での活動を通じて京都が持つモノ作りとアカデミア知財の強みを再発見する。1976年生まれ、滋賀県出身、京都在住。カリフォルニア州立大学コンピューター科学学部卒業。趣味は山登りと街歩き。\n\n\n\n\nモデレーター：嶋根 秀幸 氏\n教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルティングを経験後、音楽SNSや動画配信サービスを立ち上げる。その後、MOVIDA JAPAN社にてスタートアップ支援プログラム（Seed Acceleration Program）を立ち上げ、2011年〜2014年にプログラム5期50社への投資を行う。現在はMistletoe社でスタートアップ支援やイベントプロデュース及び育成プログラムの設計支援を担いながら、個人ではIT・モノづくり人材の発掘や自治体との教育・育成事業を手がける。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) の事業カタライザーも兼任。\n\n\n\n\n\n▼開催概要\n・日時：2018年3月9日（金））19:00 開始（18:30受付） 22:00 終了\n\n・場所：Impact HUB Kyoto\n　　　　京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n　　　    西陣産業創造會舘\n\n・参加費：一般：1\,000円　学生：500円\n  （Impact Hub Kyoto会員の方：500円）\n\n ※お飲み物と軽食をご用意しております。\n申し込み：：https://goo.gl/19pw8u\n問い合わせ：TEL: 075-417-0115\n　　　　　　E-mail: info@impacthubkyoto.net\n・主催：NPO法人京都西陣町やスタジオ、Impact Hub Kyoto\n\n\n \n●●● KRP京都にて同日開催 ●●●\nhttp://www.krp.co.jp/newsevents/event/1252\nイノベーション創出のヒントを掴む- 世界と日本、京都の可能性 ‒\n■タイムテーブル\n15:00 受付スタート\n15:30趣旨説明・ご挨拶\n15:35\nクロストーク「イノベーション創出のヒントをつかむ」ー世界と日本、京都の可能性ー\n・牧野 成将 氏（株式会社 Darma Tech Labs 代表取締役）\n・ Phillip Seiji Vincent 氏（Plug and Play Japan Managing Partner）\n・内木 遼 氏（Plug and Play Japan CSO）\n16:35 スタートアッププレゼン６社予定\n17:30:告知タイム・ご挨拶\n17:45:交流タイム\n●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
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SUMMARY:京都大学ワークショップ 地震の予知の実際と不確かさ、防災・暮らしにどう活かすか ～市民と科学者の対話から～【 参加無料 】
DESCRIPTION:阪神・淡路大震災から23年。近年の東日本大震災や熊本地震などを通して、私達は災害には予測を超えた事態が起こり得ることを目のあたりにしてきました。自然環境においても社会経済においても刻々と変化する時代において、災害に関わる情報、知識、予測には「不確かさ」が常に伴い、その中で自らの命や暮らしをいかにまもってゆくかが、これからの私たちの大きな課題となっています。 \n地震の予測は「あいまい」「情報が怪しい」ではなく、最善の最新の科学でも予測できない不確実性があります。この現実を踏まえて、これまで国の政策も2017年11月に大きく動き、南海トラフでの巨大地震に関して、いわゆる予知ではなく、「地震が起きる可能性が平常時より高いようだ」といった情報が気象庁から発信されることになりました。一方、こうした情報をどのように防災に活かすかに関する議論は未だ緒についたばかりであり、今まさに、研究者、行政、住民をまじえて真剣に対話すること求められています。 \n地震リスクとそれに関わる不確かさにどのように向き合うのか、それを踏まえた対策を「コミュニティや地域」にどのように組み入れていくのかについて、科学と社会の両方の側面から多様な関係者の対話を積み重ね、様々なシナリオに基づいてそのあり方を検討していくことが必要です。 \n本ワークショップでは、最新の科学や政策の動きを紹介し、南海トラフ沿いの大規模地震の可能性をシナリオ素材として扱います。日頃接点の少ない、市民と、本課題に向き合い続けている科学者がどのような共通認識を持つ必要があり、どのような取り組みが求められるかについて対話を行います。それを通して、より良いリスクコミュニケーションおよび情報共有・学習の在り方を検討します。 \n◇共催：\nリスクと不確実性に関わる研究 グループ（京都大学　清水美香代表）\n京都大学防災研究所　橋本学研究室\n自然災害研究協議会 \n◇日程：2018年 ３月１０日（土）13:00-17:30\n◇会場：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階・3階 ＊公衆電話の横からお入り下さい。（京都市バス堀川中立売下車、徒歩3分。アクセス詳細は、https://kyoto.impacthub.net/access/　へ。） \n◇会費：無料　（自然災害研究協議会近畿地区部会の助成を受けています）\n◇定員:先着２０名程度\n◇対象：市民防災組織を率いていらっしゃる方、防災のあり方に関心のある市民、メディア（WS中の取材は不可、個人参加のみ)、学生の方々 \n◇プログラム:\n12:40～13:00　受付\n13:00～14:10　対話セッション：不確かさと防災・暮らし～今の科学と新しい政策の動き～\n14:10～14:20　休憩\n14:20～15:20　シナリオ１\n15:20～16:20　シナリオ２\n16:20～16:30　休憩\n16:30～17:10　まとめと今後 \n◇形式・方法：\n○科学者が描く南海トラフ沿いの大規模地震に関わる２つのシナリオ（※ワークショップ全体を通して、内閣府の「南海トラフ沿いの大規模地震の予測可能性に関する調査部会」で検討されたシナリオに基づいて描きます）を踏まえ、参加者はグループに分かれ、科学者とともに対話およびワークに参加いただきます。\n○全体としてそれぞれのシナリオで引き出される課題を引き出し、より良いコミュニケーション・情報共有や学習の在り方、さらにコミュニティや地域での防災のあり方について検討します。 \n◇登録方法：\n京都大学研究ワークショップ事務局（kyotouniversity123@gmail.com）宛てに、\n１．お名前、２．ご所属先およびお役職名を明記の上、メールをお送りください。
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