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SUMMARY:イノベーショナル・ミートアップ vol.2 -伝統建築 x デジタルファブリケーション-
DESCRIPTION:＼ 集え、チェンジメーカー!! ／\n\n\n\n「京都スタートアップスクール」では、今の社会をビジネスの視点で、より良いものへと変えていける方々を “チェンジメーカー” と呼び、皆さんが自発的に学びあい、具体的アドバイスや厳しいフィードバックをしあうことで事業をブラッシュアップし、それを仲間で支えあっていくエコシステムが、京都や日本に必要であると考え、その場を半年前から作ってきました。\n\n\n詳しくはこちら\n\n\n\nこの「イノベーショナル・ミートアップ 」もその一環で、新しい分野のプロジェクトやビジネスに挑戦している新進気鋭の起業家をお招きし、彼らが経験したプロセス（起業のきっかけ、チームビルディング、事業計画とサービス開発、資金調達及びマーケティングなど）から具体的実践を学ぶ場を作ってきました。\n\n\n\n第２弾となる今回は、新しいデジタルファブリケーション分野の先駆者であり、デジタル製造技術と日本伝統技術を融合したデザイン手法によって、即時的に・誰でも・簡単に・低コストで魅力的な空間を創出することのできる仕組みを提供している秋吉浩気 氏をお招きします。\n\n\n\n前回は、資金支援者を広く募集するクラウドファンディング「Makuake（マクアケ）」の中山氏をゲストにお呼びして、掲載されているプロジェクトのトレンドや資金調達の動向、事例から見た成功の秘訣などをお話ししていただきました。\n\n\n\nまた、地域に存在する素材や技術の発掘を手がけるプロデューサーであるCOS KYOTOの北林氏や地域経済における金融セクターの担い手である京都信用金庫真下氏にもご参加いただき、京都におけるものづくりの現場の状況と今後の展望についても活発なディスカッションを行っていただきました。\n\n\n詳しくはこちら\n\n\n\n▶︎ゲスト\n\n\nゲスト： 秋吉浩気 氏 （株式会社 VUILD design & management 代表取締役）\n\n\n\nCEO / メタアーキテクト\n\n\n東京大学工学系研究科建築学専攻博士課程在籍。カマタ_ブリッヂ工房長。日本伝統構法とデジタル製造技術を融合した建築デザイン手法の研究に従事。 芝浦工業大学工学部建築学科にて建築設計を専攻、慶應義塾大学政策・メディア研究科にてデジタルファブリケーションを専攻。日本で唯一のShopbotGuru。\n\n\n\n\n\nゲスト：北林功 氏（COS KYOTO株式会社 代表取締役）\n2002年大阪市立大学卒業後、大阪ガス株式会社に入社。\n2007年株式会社グロービスに転じ、人材育成コンサルタントとして活動。\n2013年にCOS KYOTO株式会社を設立。\n地場産業をグローバルな「文化ビジネス」とするためのコーディネートを手がける。\n「TEDxKyoto」のデイレクターを2014年まで務め、2016年2月には京都で「Design Week Kyoto」をプロデュース。\n\n\n\n\n\nモデレーター：嶋根秀幸氏（Incubation Group Producer ）\n\n\n教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルティングを経験後、音楽SNSや動画配信サービスを立ち上げる。その後、MOVIDA JAPAN社にてスタートアップ支援プログラム（Seed Acceleration Program）を立ち上げ、2011年〜2014年にプログラム5期50社への投資を行う。現在はMistletoe社でスタートアップ支援やイベントプロデュース及び育成プログラムの設計支援を担いながら、個人ではIT・モノづくり人材の発掘や自治体との教育・育成事業を手がける。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) の事業カタライザーも兼任。\n\n\n\n▶︎予定プログラム\n\n\n・プレゼンテーション\n\n\n・パネルディスカッション\n\n\n・ライトニングトーク\n\n\n・交流会\n\n\n\n▶︎概要\n\n\n日時：2017年7月29日（土）13:00〜16:00（開場 12:30）\n\n\n場所：Impact Hub Kyoto\n\n\n住所：京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n\n\n　　　西陣産業創造會舘 2 階\n\n\n人数：80名\n\n\n参加費：1\,000円（Impact Hub Kyoto会員の方：500円）\n\n\n※お飲み物と軽食をご用意しております。\n\n\n申し込み：：https://goo.gl/19pw8u\n\n\n問い合わせ：TEL: 075-417-0115\n\n\n　　　　　　E-mail: info@impacthubkyoto.net\n\n\n\n▶︎Impact Hub Kyoto とは？\n\n\n世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n\n\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:人生が進化する木曜日“Evolutionary Life on Thursdays” -タスク禁止でやりたいことを進める時間-
DESCRIPTION:  \n  \n＼ 「やりたかったことはあるのに忙しくてできない・・」 そんな方へ ／ \n「いつか旅に行きたい」「気になっていたあの本を読みたい」「将来のことをちゃんと考えてみたい」・・。思っていても、まとまった時間はなかなか取れないし、仕事でつかれて家に帰ったり、一人で過ごしているとダラけちゃって、SNSやネットを眺めてたら、気づけばもう寝る時間じゃん！ なんて、あるんじゃないですか。 \n人生の時間は有限で、毎日を有意義にすごしたい。わかっちゃいるけど、自分１人では意思が弱くて、思いどおりに生活や時間を自己管理するって難しい・・。ずっとやりたかったことや考えたいことはあるのに、日々の仕事や家事やタスクを優先させるあまり、いつも後回しにしてしまう・・。そんな方をImpact Hub Kyoto で少しでも応援できたらいいなぁと思い、こんな時間の使い方を考えてみました。 \n「あなたの人生が進化するように」という願いを込めて、「Evolutionary Life on Thursdays 」と名づけた時間。 \n＼ ルールはとってもシンプル！ ／\n木曜日の夜、仕事や学校帰りにHUBに立ち寄って、優先順位の高い日々のタスクや仕事は脇に置いて、優先順位は高くないけれど、あなたの人生にとっての大切なこと（例えば、心から興味があること、ずっとやってみたかったこと、将来設計など）についてだけを考え、どんどん進めていくだけ！ \n前向きなテーマに共感した複数名の方が集まり、同じ場所で個人作業をするイメージです。「１人じゃない」というゆるいプレッシャーがありつつ、あくまでマイペースに個人作業ができるので、自己管理が苦手な方にオススメです。初めての実験的試みですので、ぜひまたご意見ください。 \n●当日のイメージ\n〈 この時間でやってほしいこと （以下は例）〉\n・これからの将来設計や計画\n・今までの人生の棚卸し\n・ずっとやってみたかったことの計画を立てる\n・最近特に興味あるテーマについてじっくり調べる\n・読みたかった本を静かに読む　　など \n〈 この時間でやってほしくないこと （以下は例） 〉\n・仕事やたまっているタスクの処理\n・急ぎでしなくてもいいメールチェックや電話連絡\n・習慣的にやってしまうSNSなどのチェック\n・知人との会話やあいさつはほどほどに \n＊訪れた方から自由に個人作業に入り、自由退室OKです\n＊午前10:00以降であれば、コワーキングスペースとしてもオープンしているので、18:00より前から来て頂いてもOK\n＊20:30頃に残っている方で、希望者で集まって簡単な共有や進捗報告を少ししようかなと思っています\n＊文房具類も無料で貸し出します\n＊希望者は、多少ですが聞き役やご相談にものれます。 \nこの時間を通して、それぞれの方が、自分が大切にしていることややりたいことに深く繋がり直して実現へと進んでいくように、静かに向き合える時間になれば嬉しいです。 \n●日時\n8月3日（木）18:00-21:00頃 　＊基本的には入退室自由です \n●場所\nImpact Hub Kyoto 2F　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\n＊以前の「鞍馬口」場所から移転していますのでご注意ください \n●参加費\n一般：1000円、HUB会員：無料\n＊飲み物はフリードリンク。おやつとかご用意しておきます。 \n●主催\nImpact Hub Kyoto \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員は月3000円〜募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:＜満員御礼　締め切りました＞KYOTO 共創ラボ「IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第1回(8/4)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。 \nこの「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。\n\n記念すべき第１回目となる今回は、メディア情報学の第一人者をお招きし、その可能性についてお話し頂きます。 \n \n  \n▶︎講師紹介\n・美濃 導彦 氏（京都大学学術情報メディアセンター教授）\n京都大学工学部情報工学科卒業。工学博士京都大学学術情報メディアセンター教授京都大学情報環境機構　機構長著書、\n編著書に「画像処理論　－WEB情報を理解するための基礎知識－」（昭晃堂）、「情報メディア工学」（オーム社）などがある \n・笠原 秀一氏（京都大学学術情報メディアセンター特定講師）\n2006年青山学院大学大学院国際マネジメント研究科（MBA)修了．\n株式会社ウィルコム（現ソフトバンクモバイル株式会社） 等で経営企画、新規事業開発に従事.2011年より京都大学情報学研究科博士課程後期編入．\n2014年指導認定退学． 2016年博士(情報学).\n2014年より美濃研究室で観光の情報化に関する研究等に従事 \n▶︎開催概要\n【日時】　　平成29年８月４日（金）19:00〜21:00 \n【場所(予定) 】 公益財団法人京都高度技術研究所（ASTEM）10階\nプレゼンテーションルーム（京都市下京区中堂寺南町134） \n【当日内容（予定）】\n基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n京都大学学術情報メディアセンター教授　美濃 導彦氏\n特定講師　笠原 秀一氏 \n【参加費】　500円 \n【定員】25名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n8月2日までに第1回(8/4)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：IoTツール「mythings developer」の紹介 \n第４回IoTサロン開催\n日時：9月下旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン２回目 \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:超人気漫画キングダムに学ぶ仕事術と最強チーム - Business Open Lab. vol.11 -
DESCRIPTION:「変化の速い産業で成功している企業は、カギとなるトレンドの最先端を行き、その新しい応用に価値を付加できる企業だ。」　　-　ビル・ゲイツ　- \n変化の激しい今の時代に必要なのは、流行の最先端を理解し、なぜそれが今の時代に求められているのかを深く掘り下げて本質をつかんでいく力です。 \nさて、今最も売れている漫画といえば、「キングダム」です。若き日の秦の始皇帝「政」と大将軍を目指す「信」の交流と活躍を描いたストーリーが感動と共感を呼び、累計発行部数は3000万部を超え、第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞、NHKでのアニメ化、「情熱大陸」「アメトーーク」出演など、大変注目を集めています。なぜ「キングダム」はこれほど支持を得ているのでしょう？ \n\n今回のオープンラボは、「キングダム -最強のチームと自分をつくる-」（著者：伊藤羊一さんは、/ヤフー株式会社コーポレートエバンジェリスト　Yahoo！アカデミア学長として、起業家支援を行なっている）という本を通して、超人気漫画『キングダム』の41の名シーン&名セリフから、夢、挑戦、勇気、決断、チームワーク、ピンチの切り抜け方など「仕事の本質」を学ぶとともに、その流行の本質に迫ってみたいと思います。 \n「キングダム」のファンにはビジネスマンや管理職が多く、古代中国の生死を左右する時代のリーダーの振る舞いや言葉には、大いに勇気付けられますよ！ 「キングダム」が大好きな方も、まだ読んだことがなくて気になっていた方も、ぜひ奮ってご参加ください。 \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらに、その学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めます。最近では、福井県はじめ、片道２、３時間かけて学びに来るなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n◎「ABD読書法」の特徴◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n8/9（水）18:30 – 21:30\n＊次回8/23（水）のテーマ：「野生にもどるレッスン 人類の進化と生活革命」です。 \nイベントページはこちら \n＊前回7/19（水）のテーマ：「グリット(GRIT)」=「やり抜く力」\n〜成功するために大切なのは、IQなどの優れた資質より、「情熱」と「粘り強さ」であるグリット(GRIT)である〜\nイベントページはこちら \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階\n＊以前の場所からは移転しています \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\nイベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み\n» ABD勉強会　参加申し込みフォーム［Googleフォーム］ \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:クリエイティブなランチパーティ Sexy Salad - 夏野菜カレーパーティ -
DESCRIPTION:– 胃は芸術の師であり、発明の施与者である。-\n（ベルシウス・フラックス） \n「Sexy Salad（セクシー・サラダ）」は、\nImpact Hub Kyoto 恒例の毎月の持ちよりランチパーティです。 \nステキな仲間たちと昼食を囲みながら、\nアイデアや新しい発見をシェアする楽しい時間。 \n●メインのお料理：夏野菜カレー\n生春巻き、手巻き寿司、に続き、創作そうめんと続き、今回は夏らしいカレーを楽しみましょう！\n\n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n最近思っているアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくり過ごしてもらっていいですよ＾＾\n・コワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・イベントのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n美味しいごはんを食べながら、\n豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 8月10日（木）12:00-13:45\n＊次回9/14のお料理は、「新そば」です \n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は、\n１品持ち寄りがあれば無料です\n＊持ちよりがない方は、500円プラス、ドネーションです◎\n料理：すなお企画による、創作そうめん祭り！\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\n» Impact Hub Kyoto イベント申し込み［Googleフォーム］\n② お料理を持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:デザイン思考で より良い人生を考える - 生と死をポップに語る飲み会 -
DESCRIPTION:  \n今回はベルリンから、哲学者でありビジネスモデルの革新やデザイン思考の専門家Tassilo Weber氏をお招きします。インドで象に襲われた経験から、どのように死を超越し健康寿命を延ばすかを探求する「Life Extension Design」他12冊を出版されました。今回は、その「Life Extension Design」のミニワークショップと、人生にとって最も大切な「いかにして生きるか、死ぬか」をテーマに、ポジティブに語りあう飲み会です。日本語通訳つき。 \nEXTEND YOUR LIFE AND OVERCOME DEATH THROUGH DESIGN THINKING \n  \nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが\n（Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n\n  \n  \n特別ゲスト :   Tassilo  Weber \nドイツ・ベルリン生まれ。ベルリン工科大学・哲学専門を卒業。インドで象に襲われたが、九死に一生を得る。それから人生の意味を探索するため、7年間哲学を勉強し、著作を12冊出版。どのように「死」を超越し一生を過ごすか、という問題について研究中。2017年に「Life Extension Design」を出版し、健康寿命を延ばすライフスタイルを探求するワークショップを世界中で実施。ビジネスモデルの革新に強い関心を持つプロのデザイン思考の専門家であり、哲学者でもある。 \n  \n●日時：8月10日（木）19:00-21:30 \n●場所：Impact Hub Kyoto\n　　　　京都市上京区甲斐守町97 \n●内容：「Life Extension Design」\n        　 のトーク＆ミニワークショップ\n　　　　ゲストを囲み、より良い生と死を\n　　　　　自由に語らう飲み会\n　　　　＊日本語通訳がつきます \n●参加費：HUB会員/学生：1\,000円　\n　　　　　　　　　 一般：2\,000円\n          ＊ １ドリンクと軽食つき \n●問い合わせ：075-417-0115\n  　　　info@impacthubkyoto.net\n  　\n●主催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:Impact Hub Kyoto 2017年度 学生インターン・社会人プロボノ募集説明会
DESCRIPTION:Impact Hub Kyoto（以下、HUB）は、世界100都市に拠点がある社会活動家のコミュニティです。 ここでは、国内・海外から今の社会をより良いものへと変えていきたいと願う異分野の人たちが集まり、日々様々な交流、学び、コラボレーションが生まれています。 \n京都の伝統ある西陣にあって、大正生まれの重要文化財でもあるこの空間には、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどが併設されています。 \nそんな、社会に「変化」を生み出していくそんなHUBを一緒に創ってみませんか？　このたび、私たちの運営仲間として、2017年度の学生インターン・社会人プロボノを募集開始いたします！ \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ やってみよう、HUB との相性チェック！\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n\n◎５つ以上当てはまれば、HUBと相性抜群！？\n・今まで知らなかった仕事や、活動分野に出逢いたい\n・学校や職場では絶対に会えないような人に出逢いたい\n・周りから「変わってるね」とよく言われる\n・新しい社会の形、働き方、ライフスタイルに興味がある\n・自分の天職を見つけて、将来の働くイメージを見つけたい\n・おいしい食べ物が好き！\n・社会貢献、社会課題の解決、社会変革、暮らし、社会起業、\nフェアトレード、ワークショップ、NPO、地方創生、座禅、\nイノベーション、瞑想といったキーワードに魅かれる！\n・今までにないものを創りだすのが好き\n・誰かの活動のサポートをするのが好き\n・色んな国を超えて仕事をしてみたい\n・外国人のお友だちを増やしたい\n・頭で考えるだけじゃなく、芸術や体を使うのも好き！\n・社会の変革だけではなく、自分を変えていきたい \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ こんな方を募集します！\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§ \n◎主に、以下の３つの役割を募集しています\n（今までにはこんな関わり方をした方がいました。） \n① 「HUBを盛り上げる人」\n例：参加したイベントをSNSで報告、広報活動をサポート、プロジェクトを立ち上げ、HUBの海外ネットワークを使って海外留学 \n② 「様々なスキルを使ってHUBを貢献する人」\n例：語学力をいかして外国人とのコミュニケーションや翻訳で貢献、デザインスキルを使って、内装のポップやチラシをリニューアル \n③ 「HUBを縁の下で支える人」\n例：運営基盤となるチームマネジメント、事務作業、事業サポート運営など、足りない部分をサポート \n＊希望者は、学生・社会人を問いません\n＊興味はなくとも、この場所や活動に興味を持たれた方は、平日10:00〜20:00 に毎日オープンしています。気軽にご連絡ください。\n＊受け入れ期間は、週１日以上、半年〜１年を想定していますが、個人の希望やペースにあわせ、相談しながらプログラムを作ります。\n＊HUBは立ち上がったばかりで発展途上の団体ですので、自分でどうするかを考えたり、行動できる方が向いています。 \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ おすすめのポイント\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§ \n・HUBに集う方はとにかく多彩で、様々な職業人に出会えます。また前向きで好奇心旺盛な方が多いので、とても良い刺激を受けたり、将来像がはっきりしていなくてモヤモヤしている方や、天職を探している方には、ヒントを得られるかもしれません。\n・この組織はまだまだ発展途上で、制度も出来上がりきっていませんので、自分たちのアイデアや提案次第で、仕事を任される機会が多くあります。\n・HUBには世界の100都市を結ぶネットワークと世界中のメンバーがいるので、うまく利用すれば面白いことが沢山できます。 \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ 2017年度の募集説明会を開催！\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§ \n●日時：8月22日(火) 19:00〜20:30\n＊飲み物、お菓子などをご用意します。\n＊どうしても説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。\n＊HUBで8月以降に開催中のイベント一覧です\nhttps://kyoto.impacthub.net/events/ \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:野生にもどるレッスン 人類の進化と生活革命 - Business Open Lab. vol.12 -
DESCRIPTION:今回探究するテーマは「野生」です。\nどんなに文明が進もうと、私たちの体の機能は10万年前の〈人類１.０〉のままであり、基本的には野性的に暮らすように設計されています。ところが農耕や都市文明が進化してきたことで生活が大きく変化し、ガンや肥満や高血圧や鬱病などにかかるようになってきました。 \nそんな文明化が招いた現代病やストレスから逃れ、健康と幸せを手に入れるために、生活を再び野生化させよう！というのが、「GO WILD 野生の体を取り戻せ！ -科学が教えるトレイルラン、低炭水化物食、マインドフルネス-」という本です。 \n  \n \n著者はジョン J.レイティという医学博士と、環境・農業に詳しいジャーナリスト、リチャード・マニングです。「野生に戻れば不調は治る」ことを、多くの事例と科学的検証を交えて紹介しています。 \n近年話題の糖質制限やパレオダイエット、山や自然を走るトレイルランニング、瞑想法マインドフルネスなど、人類の進化の観点から、食生活・運動・睡眠・考え方・自然の中での暮らしを通して、生活を見直すきっかけを見つけませんか？ \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらに、その学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めます。最近では、福井県はじめ、片道２、３時間かけて学びに来るなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。\n\n◎「ABD読書法」の特徴◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n8/23（水）18:30 – 21:30 \n＊前回8/6（水）のテーマ：「超人気漫画キングダムに学ぶ仕事術と最強チーム」です。 \nイベントページはこちら \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階\n＊以前の場所からは移転しています \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\nイベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み\n» ABD勉強会　参加申し込みフォーム［Googleフォーム］ \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:【※満員御礼　応募を締め切りました】KYOTO 共創ラボ「第2回IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼（応募を締め切りました）\n» 第2回(8/27)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。 \nこの「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。\n\n第１回サロンでは、メディア情報学の第一人者である美濃導彦先生らをお招きし、その可能性についてお話し頂きました。\n \n第２回となる今回は、参加者の皆さんと、インバウンド観光における課題の共有に加えて、\n京都府と京都市から、行政が持っているデータの利用事例をご紹介します。 \n \n  \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年８月２７日（日）13:00〜16:00 \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n＊以前の場所からは移転しています \n【当日内容（予定）】　参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n【参加費】　500円 \n【定員】25名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n8月25日までに第2回(8/27)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n  \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n  \n第２回IoTサロン開催\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：IoTツール「mythings developer」の紹介 \n第４回IoTサロン開催\n日時：9月下旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン２回目 \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:「弱さの研究：なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか？ 」 - Business Open Lab. vol.13 -
DESCRIPTION:「 弱さを経ていない強さはない。 」\n– 井上雄彦（バガボンド、スラムダンク作者）- \n今回研究するテーマは「弱さのなかにある強さ」です。「自分をよく見せよう」「評価を下げたくない」という集団心理は、世界中のあらゆる職場や一般的な人間関係で見られます。そして、「自分の失敗や弱さを隠す」ことに膨大な意識とエネルギーが使われています。なぜそのような現象が起きるのか？　弱さを克服できた組織は、どのような強さを発揮するのか？　を皆さんで研究していきたいと思います。 \n● 今回の探究\n「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか―すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる」（著作：ロバート・キーガン）という話題の新書を元に学びます。 \nこの本は、30年以上「大人の発達と成長」を研究してきた発達心理学と教育学の第一人者で、自己と組織変革のバイブル『なぜ人と組織は変われないのか』の著者、ロバート・キーガン氏の話題の新書です。この本では、弱さを強さに変えて成功を収め、以下の「理想的な組織像」を体現している実在の３社の事例を紹介しています。 \n・誰もが自分を取り繕う必要がなく、「本来の自分」で職場に来ることができる。\n・全員が全員の「弱点」「限界」を知っており、それを克服するための支援を惜しまない。\n・経営者から現場のアルバイトまで、率直なフィードバックを言い合える文化がある。\n・自分にとって本当に大切な課題に打ち込むことができ、それが会社としてのビジネスの課題に沿っている。 \n「本来の自分」を取り戻し、成長の実感を得ながら生き生きと働ける職場で働きたい、またはそんな組織やチームをつくりたい方はぜひともに探究しましょう。 \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n9/6（水）18:30 – 21:30\n前回「GO WILD 野生の体を取り戻せ！」の開催レポートはこちら→　https://kyoto.impacthub.net/2017/08/29/go/ \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み\nこちらのフォームからお申し込みください \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:KYOTO 共創ラボ「第3回IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第3回(9/6)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。 \nこの「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。\n\n \n第３回となる今回はヤフー株式会社の高藤氏をお呼びし、誰でも簡単に使うことが \nできる「mythings developer」の紹介とともに、簡単なワークなども交えながら \nIoTを体験いただきます。 \n  \nMove to Trash \n  \n前回までは、第１回サロンでは、メディア情報学の第一人者である美濃導彦先生らをお招きし、その可能性についてお話し頂きました。\n \n第２回は、参加者の皆さんと、インバウンド観光における課題の共有に加えて、\n京都府と京都市から、行政が持っているデータの利用事例をご紹介しました。 \n  \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年９月６日（水）19:00〜21:00（予定） \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n【当日内容】 IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n【ゲスト】高藤 さゆり氏（ヤフー株式会社IDサービス統括本部　大阪開発本部 IoTプランナー） \n【参加費】　500円 \n【定員】25名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n9月4日までに第3回(9/6)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n  \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n第４回IoTサロン開催\n日時：9月下旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン２回目 \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:【キャンセル待ち受付】東京大学の超大人気講義が京都に上陸!!「世界一受けたい授業：脳科学と遺伝子を知れば、私たちの日常が変わる - 」
DESCRIPTION:＼ 「世界一受けたい授業」の特別授業が京都にやってくる !! ／ \n  \n＊予定していた定員の２倍近くの応募をいただき、ありがとうございました。ご応募多数につき、8/5（土）22:50をもちまして受付を〆切り、キャンセル待ちでの受付としましたので、ご了承ください。 \n  \n「一流の科学者に、文系の人でも理解できるくらいわかりやすく科学の先端分野の話を聞ける場があったらいいのにね。もっと多くの人に、生活に身近な科学について、本当の面白さにふれれたらいいよね。」 この企画はそんな想いから実現しました。 \nそこで今回、企画メンバーが今まで出逢った中で、最も話がおもしろくて、わかりやすい言葉で話してくれて、何度でも話を聞きたいと思える科学者をお呼びしたのが本企画です！ \n登壇して頂くのは、日本テレビの「世界一受けたい授業」にも出演した、 脳科学・遺伝子研究の第一人者である石浦章一 先生です！ 石浦先生の面白くて分かりやすい語り口調を通して、ぜひ皆さんに科学の本当の面白さにふれて頂きたいと思っています！ \n私たちの持つ性格や考え方の癖は、一体どこから生まれるのでしょうか？ 脳科学や遺伝子は日々進化していて、今は多くのことがわかってきています。今回の特別授業では、石浦先生に以下のような脳や遺伝子に関わるテーマを中心に語って頂く予定です。\n・「人間関係をうまく築ける人、築けない人は?」\n・「好奇心や集中力がある人、ない人は?」\n・「想像力豊かな子どもを育てるには?」\n・「頭の良さはどこまで遺伝で決まる?」　など。 \n自分自身をより知ることで、自分の得意分野を知り、身近な人達との関わり方がより良いものになるでしょう。科学に詳しい人も詳しくない人も、今回の「サイエンスカフェ」を通じて、脳科学や遺伝子についての「ちょっとの知りたい」が 「もっと知りたい」になれば幸いです。 \n \n \n  \n●ゲスト：石浦 章一 先生\n同志社大学 生命医科学部 医生命システム学科 特別客員教授 東京大学名誉教授。 分子細胞生物学の分野における世界的な研究者。 独創的観点でアルツハイマー病や筋強直性ジストロフィーの 予防・治療を目指す。 一般向けの著書も数多く上梓。分かり やすく歯に衣着せぬ解説が人気を博す。 \n著書 「いつまでも『老いない脳』をつくる10の生活習慣」(WAC出版) 、「親も簡単に理解できる小学校理科」(培風館) 、「頭のよさは遺伝子で決まる!?」(PHP研究所) 、「遺伝子の謎と秘められた暗号」(ぱる出版) など多数 \n●開催概要\n・日時： ９月８日(金) 19:30-21:30 開場19:00\n・参加費： 2000 円 ( HUB会員：1000円 )\n・定員： 先着30 名\n・申し込み： こちらのフォームからお申込みください\n・場所： Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto\n・企画協力：コガシオリ \n● Impact Hub Kyotoとは？\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす場所です。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中です！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:カリスマ鍼灸師プロデュースの陰陽五行ランチで、夏の疲れを吹き飛ばせ！ - クリエイティブランチパーティSexy Salad -
DESCRIPTION:夏の暑さがひと息ついて、季節の変わり目のこの時期。疲れがたまったり、体調を崩していませんか？　そんなあなたに、四条烏丸近くにある鍼灸院「鍼灸Meridian烏丸」の院長で、名物鍼灸師として知られる中根一先生プロデュースによるとっておきの特別メニュー「陰陽五行ランチ」をご用意しました！\n\n\n\n\n\n\n\n当日は、オンラインで中根先生と画面をつないでのミニレクチャーもある貴重な機会です。中根先生は鍼灸や陰陽五行の考え方など、専門的なことも易しい言葉で伝えてくれ、知識や技術を一般の人が日常で使えることを目指しているとても素敵な先生です。ぜひ、お気軽にご参加ください！\n\n\n\n●陰陽五行ランチ監修者のご紹介\n\n\n鍼灸師：中根 一（なかね はじめ）さん\n\n\n\n\n\n四条烏丸に『鍼灸Meridian烏丸』を開院。以来10年間、ビジネスエグゼクティブやトップアスリート、アーティストに身体の可能性を引き出す施術、忙しい女性に内面からの美しさを引き出す施術を行ってきた。現在、ロート製薬SmartCampのケア鍼灸を監修するなど、より活動の幅を広げながら、日本で古来から発展を遂げてきた東洋医学を鍼灸という術を通じて伝え、届けている。\n\n\n\n\n\n経絡治療学会　理事・関西支部長。著書に『陰陽五行で京都を巡ろう: 京都の名物鍼灸師がすすめる寺社、名所、食べ物、土産 』、Google名誉会長の村上憲郎氏推薦『もう悩まない！ やさしい鍼を打つための本』など。Impact Hub Kyoto 会員。\n\n\n\n\n\n鍼灸Meridian烏丸：　http://www.ac-meridian-karasuma.com\n\n\n\n\n\n●当日の流れ\n\n\n・セルフチェックシートを使い、陰陽五行説に基づく体質チェック\n\n\n・家でも簡単に作れて、自分の体質にあったサラダをご提案\n\n\n・実食して、それぞれ感想をシェア\n\n\n・オンラインによる中根先生のミニレクチャー\n\n\n\n\n\n●お料理と企画について\n\n\nImpact Hub Kyotoメンバーのすなお企画が、中根一先生の指示に基づいた美味しい「陰陽五行サラダ」を作ってくれます。食べながら、豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆\n\n\n＊お料理は、当初の「新そば」から変更しました。\n\n\n\nSexy salad　は世界中のHUBで行なわれているHUBメンバーのランチ交流会です。\nこちらの写真はアメリカにあるHUBオークランドの様子。\n\n\n\n\n\n●オープンマイク\n\n\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n\n\n最近思ったアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集したいことなど、あればぜひこの時間でシェアしてご紹介ください。チラシなどがあればご持参ください\n\n\n\n\n\n●その他\n\n\n・イベント後も会場は開けています。どうぞゆっくり過ごしてください。\n\n\n・２階は仕事ができるコワーキングスペースもあります。ぜひ体験して行ってください。\n\n\n・イベントのシェアや、お友達連れも歓迎です！\n\n\n\n\n\n●見学ツアーのご案内\n\n\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施しておりますので、希望者は事前に連絡いただき、11:00頃にHUBにご集合ください。\n\n\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です）\n\n\n\n\n\n・日時： 9月14日（木）12:00-14:00\n\n\n　＊遅刻での参加や、入退室も自由です\n\n\n・場所： Impact Hub Kyoto 3階\n\n\n　＊公衆電話の横からお入り下さい\n\n\n・参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n\n\n　＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は１品持ち寄れば無料\n\n\n　＊持ちよりがない方は、1\,000円です◎\n\n\n・持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n\n\n　　　　　②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n\n\n　　　　　（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも）\n\n\n・定員：先着30名\n\n\n\n\n\n□ 参加方法 □\n\n\n① 正式なお申し込みは、こちらのフォームから表明お願いします\n\n\n② お料理を持ってお越しください。\n\n\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n\n\n③ お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n\n\n　短時間での参加や見学も大丈夫です。\n\n\n\n\n\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\n\n\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n\n\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/\n\n\n\n\n\n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n\n\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\n\n\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！\n\n\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:積ん読解消合宿 Vol.3 『組織と人生と働き方と』
DESCRIPTION:自分の人生も大切、組織やチームも大切…いろんな生き方、働き方にも悩みますよね。\n今回のテーマは「組織と人生と働き方と」。\n大切だけどじっくりと向き合うには時間と体力がいる、\nいろんな人の視点も知りたい、読みたい本があるけど溜まっている…そんな方はぜひ。 \n今回はテーマをもとに積ん読解消＆ダイアログ＆ワークを入れ、それぞれのふりかえりもしながら、次の一歩へのきっかけになったらと思っています。 \n  \n＜イベント概要＞\nアクティブブックダイアログ（ABD）と呼ばれる最先端の楽しいワークショップで準備不要、本不要、読書力不要で深く読み込めます。初めての人でも安心して参加することが可能です。 \n・ファシリテーター\n・コーチ・カウンセラー\n・先生\n・コミュニティ運営者\n・チームリーダー、マネージャー \nなどなど人や集団・組織に関わる人が集まってABDという手法を活用し、日頃どうしても積読してしまっちゃう本を読み切って一気にバージョンアップを図りましょう！ \n  \n\n★今回選んだ本\n（以下2冊は決定、その他は参加者さんの興味に合わせて）\n①「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」ーすべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる\n②「学習する組織」入門！ \n  \n  \n  \n＜積ん読消化合宿　スケジュール＞\n9月16日（土）\n集合　　9:00-\n一冊目　9:30-\n二冊目　14:30-\nダイアログ：story telling\n終了　　-19:00\n※宿泊の方はそのまま語りましょう。 \n9月17日（日）\n集合　　9:00-\n終了　　-18:00 \n＜場所＞\nimpact HUB Kyoto \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階 \n  \n＜参加費＞\n２日間全部参加（宿泊付き）16000円\n２日間全部参加（宿泊無し）10000円\n※宿泊希望の方はキャンセルは受け付けられませんのでご了承ください。 \n＜申し込み＞\n参加形態を含めてコメントに記入するか\ninfo@homes-vi.com に\n「積ん読消化合宿9/16-17　参加希望」とメールをお願いいたします！\n※お手伝い割引を活用される方も募集していますので関心のある方はご連絡ください。詳細をお伝えします。 \n＜主催＞ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi 
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SUMMARY:地方創生アイデアソン in 相楽東部
DESCRIPTION:この企画では、近年発展しているIot技術、ICT技術を活用し、行政が持つ地域のデータをオープンにすることで、京都の地域活性化を進めていく試みです。今回は、相楽郡東部(和束町、笠置町、南山城村）の地域の方々と、地域外の方々の参加のもと、地域課題の共有、解決策を創出するスタディツアー、アイデアソン・ハッカソン等を開催し、この地域での解決策の実用化をめざします。 \n  \n＜今回取り扱う地域課題＞ \n\n域内でのクラウドワーク（インターシップ等できている人たちへの短時間ワークのマッチチング）と地域内の活動の外部への紹介\nドローンや気温のデータなどを活用した、猿などの有害鳥獣被害対策\nＩＣＴの地域の農業への活用による生産性や品質の向上\n\n  \n＜プログラム＞ \n９月２３日（土） \n午後１～２時　　　　オープニング・チェックイン \n午後２～３時　　　　相楽東部の実情報告 \n午後３～４時　　　　ＩＣＴツールの説明・勉強 \n午後４～５時　　　　グループづくり \n午後６時～８時　　　懇親会（d:matcha Kyoto CAFE&KITCHEN） \n９月２４日（日） \n午前１０～１２時　　 グループに分かれてスタディツアー \n午後１～午後５時　　グループに分かれてアイデアソン \nチェックアウト \n  \n※プログラムの内容は、当日変更の可能性があります。 \n※各グルーブには、その後連絡をとりあってもらい、課題解決のためのアプリ等の試作品づくりをしていただき、約１箇月後に発表会を開催する予定です。 \n※町社会福祉センターの近くの役場の駐車場が使用可能です。車は翌日まで置いていただけます。 \n※9月23日の夜の懇親会に参加される方は、別途3\,000円（飲み物込み）いただきます。事前申し込みをお願いします。 \n※9月23日、南山城村のレイクフォレストリゾートの和室（５名１部屋、１泊朝食付き7\,170円を仮押さえしています。）3室（禁煙）を仮押さえしています。宿泊を希望される方は、事前申し込みをお願いします。レイクフォレストリゾートには、マイクロバスで送り迎えさせていただきます。また、精華町はけいはんなプラザホテルがあり、シングルのお部屋がありますが、こちらの宿泊を希望される方は、ご自分で予約をお願いします。 \n※9月24日昼食時、地元の方による手作りお弁当を希望される方は、事前申込できます（1\,000円・40名まで）。 \n※各グルーブには、その後連絡をとりあってもらい、課題解決用のアプリ等の試作品づくりを進めていただき、約１箇月後に発表会を開催する予定です。発表会の日は、また連絡させていただきます。 \n  \n■日時 \n平成２９年９月２３日（土）　午後１時～５時 \n平成２９年９月２４日（日）　午前１０時～午後５時 \n  \n■場所 \n和束町社会福祉センター大ホール \n京都府相楽郡和束町大字釜塚小字生水14-2 \nJR加茂駅から奈良交通で「河原」下車徒歩5分（和束町役場の横） \nhttp://map.goo.ne.jp/place/26002136792/ \n  \n■申込方法 \n9月14日（木）までに  こちらの申し込みフォームで にお申し込みください。 \n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。\nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話またはメール\n電話：075-384-0350（月～金 祝日除く 10：00～20：00）\nメール：event24@impacthubkyoto.net \n  \n■主催 \n共創ラボＣＯ－ＬＡＢ Ｋｙｏｔｏ・和束未来づくりセンター \n  \n■後援 \n和束町（予定）
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LOCATION:和束町社会福祉センター\, 京都府相楽郡和束町大字釜塚小字生水15 \, Kyoto\, 619-1212\, Japan
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SUMMARY:北欧展 -「京都」であう「北欧」-
DESCRIPTION:「北欧に学び、楽しんで、幸せな社会・京都づくりを目指す。」\n\n「九州発北欧展2017」は、2011年に福岡で始まった東日本大震災チャリティイベントです。これまで福岡を中心に、東京、栃木、鹿児島で開催し、参加者総数は約8000人、東北地方へ送付した義援金総額は約500万円になります。\n\n世界100都市のネットワークをつないで活動しているImpact Hub Kyotoも、本企画の趣旨に賛同し、「北欧にまつわる７つの企画」を実施いたします。ぜひふるってご参加下さい。\n\n\n\n\n2017年は、9月23日（土）〜10月1日（日）の期間、COCON烏丸、アクタス京都店、Impact Hub Kyoto、５ヶ所の銭湯や長性院というお寺で、北欧の建築・デザインに関するトークイベント、サウナ体験や音楽ライブ、デザイン・家具の企画販売などを実施いたします。Impact Hub Kyotoでは、北欧のデザイン、福祉，教育、社会づくりなど、下記の多様な７つのテーマで北欧に関するトーク・ワークショップを開催いたします。他の会場でのイベントの詳細はこちらです\n\n\n\n■9/23( 土 ) 14:00 〜 17:00 \n「ARTS\, DESIGN AND CRAFTS 考」 　参加費:1000 円\n\nゲスト：大垣 守可((株)大垣書店 堀川アート&クラフトセンタープロジェクトチーム)\n　　　　河東 梨香(テキスタイル&インテリアデザイナー、tona デザイン事務所代表)\n　　　　中谷 真憲(NPO法人グローカル人材開発センター専務理事、京都産業大学教授)\n              山下 晃正 ( 京都府副知事 ) \n\nグローバル化や社会構造が変化する中で、新しいモノやコト、社会システム等をデザインすることが求められている。伝統産業やアート&クラフトの分野においても、芸術と工芸の融合や世界との交流を通じて、新しい商品やサービスが生まれてくる仕組みが期待される。北欧諸国のものづくりやデザインを参考にしながら、民間主体の事業として計画されている「堀川アート&クラフトセンター」を実例として、これからのものづくりや社会システムのあり方について考える機会とする。\n\n\n\n\n\n\n■ 9/23( 土 ) 18:30 〜 20:00 \n「映画ボーエ・モーエンセン DESIGN FOR LIFE 上映会と関連トーク」　参加費:1000円\n\nゲスト：多田羅景太 (京都工芸繊維大学デザイン・建築学系)\n\n時代の変化に関わらず、ボーエ・モーエンセンが今なお北欧デザインの名声を高めるデザイナーの1人であり続けるのはなぜだろうか。このドキュメンタリーは、写真やドローイング、そして家具などの膨大な記録・資料に加え、ボーエ・モーエンセンの息子トーマス・モーエンセンによって語られるこれまで明かされることの無かったエピソードを基に、彼のデザイナーやクラフトマンとしての顔だけでなく、その人間的な素顔にも迫る。\n\n\n\n\n\n\n■ 9/24( 日 ) 17:00 〜 18:30 \n「北欧の光と建築」　参加費：1000 円\n\nゲスト：小泉 隆 ( 九州産業大学 建築都市工学部 )   　\n\n北欧の独特な光とその文化に着目しながら、グンナール・アスプルンド、アルヴァ・アールト、アルネ・ヤコブセン、イェンセン & スコドヴィンなどの著名な建築家の作品から、日本ではあまり知られていない名建築までを、美しい光の瞬間を捉えた写真とともに紹介します。\n\n\n\n\n\n\n■ 9/29( 金 ) 18:30 〜 20:00 \n「幸福度世界一のデンマークから学ぶ」　参加費:1000 円\n\n\n\n\n\n\nゲスト：長阿彌 幹生 (教育文化研究所 代表、福岡デンマーク協会 理事長) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n「世界幸福度報告」で常に上位に入っているデンマーク。その幸福度の高さの背景にあるものは何かを探り、日本の幸福度をより高い国へと引き上げるにはどうすれば良いのかを考えます。デンマークに毎年渡航しては、学校や高齢者施設、障がい者施設、一般家庭などを訪れ、そこで行われている教育、福祉、生活などの中から幸福な生き方、幸福な社会とは何かを考えてきましたが、講演では具体的な事例を紹介しながら、日本の、そして自分自身の幸福度について考えてみたいと思います。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n■ 9/30( 土 ) 14:00 〜 16:00\n  「北欧人気生地と金襴でファブリックパネルづくり」　 参加費：5000 円  (材料費込み) 　＊申し込み締め切り：9/27(水) 正午\nゲスト：いとい ゆり\n\n北欧のインテリアの一つで、木枠に布地を張り付けて壁に飾るファブリックパネル。お好きな布地を使い、簡単に手作りしていただけますので、作る楽しみと、お部屋に飾る喜びを知る人が増えています。今回はマリメッコなど北欧の生地と地元京都の西陣地域で織られている金襴の 2 つの素材で、それぞれの布の特徴に応じた張り方をし、できあがりをお持ち帰りいただきます。金襴生地はモダンなグラフィックデザインを反映させた加地金襴製作の美しい生地を使います。\n\n\n \n\n\n■ 9/30( 土 ) 18:00 〜 20:30\n 「北欧のアニメファンと教育現場の様子から」  参加費:1000 円\n\n「フィンランドにおける日本文化受容 ー ファンイベントのデスコンを中心に」\nゲスト１：今井 隆介 (花園大学創造表現学科准教授)\n\n北欧でも日本のアニメは大きな人気があり、フィンランドのラハティで毎年開催されているアニメのコンベンションに『デスコン』があります。アニメを中心とする映像表現の研究者である今井隆介氏は、2009 年から毎年学生を引率してフィンランドへ出かけ、日本の漫画やアニメを愛するフィンランドの若者達との交流を続けておられます。これらの活動と研究を通して感じておられることをお話しいただきます。\n\n「教育の目的とは ー 世界が注目するフィンランド」 \nゲスト２：諫山 敏明 (NPO法人フィンランド人材育成研究所理事長)\n\nこれからの時代に求められる人材育成のために、様々な現場の教育研修を手がけてこられた諫山敏明氏は、子どもを取り巻く環境やイクメンの分野にも強い関心を持ち研究と実践をされています。フィンランド独立 100 年を祝う今年は、国が一つのテーマ (Together) を以て様々な事業を内外に展開しています。その最中に視察されたものごとを通して見えてきたものをお話しいただきます。\n\n\n\n\n\n■ 10/1( 日 ) 14:00 〜 17:00\n 「北欧の社会・国づくりのデザインと未来」 参加費：1000 円\n\nゲスト：島崎 信 (武蔵野美術大学名誉教授)\n              中島 健祐 (デンマーク大使館投資部 部門長)   \n\n北欧諸国は、厳しい自然環境、資源の乏しさなど負の条件を持ちながら、100 年程前までは、決して豊かとは言えない国々でした。しかし、最近は EU でトップクラスのデジタル社会、ロボットを活用した先進福祉サービス、2050 年に脱化石燃料を目指すエネルギー戦略、2030 年のキャッシュレス社会の実現などスマートシティにおける先進性や取り組みが世界から注目されています。本講演では、デンマークを中心に、北欧諸国がどのように発展してきたのかについて、当時の状況、国民の暮らしの質、重要となった出来事や人物、社会や国づくりのためになされた仕組みづくりや秘訣などを紹介したいと思います。さらに、現代の北欧諸国における先進的な試みなどを紹介しながら、日本に応用できそうなことや私たちが将来向かうべき方向性やヒントを提示出来ればと思います。\n\n\n\n\n\n■申し込み\n参加申し込みは、イベント開催日前日の正午までにお願いします。定員になり次第締め切らせて頂きます。但し空席がある場合は、当日参加も可。なお、9/30(土)の「ファブリックパネルづくり」については、9/27(水)正午で締め切らせて頂きます　(当日参加不可)　。\n\n\n北欧展実行委員会　 hokuouten@ip.kyusan-u.ac.jp　TEL 092-673-5787\n\n■京都北欧展実行委員会: 一般社団法人 Impact Hub Kyoto\n〒 602-8061 京都市中京区甲斐守町 97 西陣産業創造會舘\nTEL 075-417-0115　info@impacthubkyoto.net\n\n\n■主催：九州産業大学建築都市工学部、北欧展京都実行委員会\n\n  \n■協力：一般社団法人 Impact Hub Kyoto、COCON烏丸、アクタス・京都店 \n  \n■後援：デンマーク大使館、フィンランド大使館、スウェーデン大使館、ノルウェー王国大使館、京都府、京都市（予定）、京都新聞、NHK 京都放送局、αステーション、日本フィンランドデザイン協会、関西日本フィンランド協会、福岡デンマーク協会 \n\n\n■北欧展京都実行委員会\n小泉隆、浅井俊子、稲盛豊実、大垣守可、大武千明、北林功、高林素樹、西谷剛毅、島崎信
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SUMMARY:「 週4時間だけ働く!? 」これからの時代の働き方改革と時間の使い方 - Business Open Lab. vol.14 -
DESCRIPTION:「 時間こそは、最もユニークで乏しい資源である。」　　-　ピーター・ドラッカー　- \n長時間労働をへらして、生産性も上げる「働き方改革」が話題となっていますが、どうすれば、私たちは全く新しい働き方を実現して、自分たちが使いたいことに時間を使えるようになるのでしょうか？ どうすれば、「朝から晩まで働くのが仕事だ」と考える、日本社会の固定観念を外せるでしょうか？\n今回の探究の旅は、『「週4時間」だけ働く。』というベストセラーを題材にして、働き方改革にまつわるこれからの時代の働き方、時間の使い方について深めあいます。 \n●『「週4時間」だけ働く。』という本のご紹介\nこの本は、約10年前に世界35カ国で1300万部以上売れて話題になった本です。働きづめで精神崩壊寸前までなった著者が、「いかに働かないで自由な時間を増やすか」を実現するために徹底して実践した方法論をこれでもかと紹介しています。\n本書の内容は必ずしも日本の会社事情とは異なる部分もありますが、今までの仕事のやり方を変え、短時間で効率よく仕事をして自由な時間を手に入れるという考え方のヒントがつまっています。\nAmazonでの紹介ページ  \n  \n\n●この勉強会の特徴 \n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせて約１時間程度で読破します。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。\n今回の本も、翻訳した文章が読みづらく、637ページというボリュームに圧倒されるため、力を合わせて読破する今回のABD読書法にはぴったりの本です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深まる\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなる\n・１度経験すれば進め方がわかるので、自分でも使える \n  \n \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、様々な場が作れて、とっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n10/4（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n隔週の水曜日に1 回程度の頻度開催中。\n今後の開催日は、10/18、11/1 、11/22、12/13を予定 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み \nこちらよりお申し込みください。 \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/
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SUMMARY:ストレスバイバイ!! わかってくれない相手に上手に伝える４つの技術 - Business Open Lab. vol.15 -
DESCRIPTION:「 あの人は、なんでわかってくれないの！？ 」\n質問です。職場でイヤなことがあったり、夫婦や恋人、友だち、家族と話がうまく通じあえずに、感情をぶつけてしまって後悔したり、我慢してストレスをためたり、相手のいないところで愚痴をこぼしたことはありませんか？ \nではもう１つ質問。「自分の本心を我慢したり、人の気持ちを傷つけることも暴力の１つですよ。」と言われたらどう思いますか？\nもしかしたら、知らず知らずのうちに、本当は大切にしたいはずの相手や自分を傷つけたりしていませんか？ \n日本人は、怒りや悲しみの感情を我慢したり、「つらい」や「寂しい」などを伝える感情表現が苦手な方が多く、ストレスをためがちです。\nそこで今回のレッスンは、「相手に嫌な想いをさせず、自分も我慢せず、自分が思っていることを上手に伝える会話の技術を身につける訓練」です。その場しのぎのお酒やストレス発散でごまかしたりグチで終わらせずに、「こんな時は具体的にどう伝えれば良いか」といった４つの会話のコツを学び、ストレスをためないライフスタイルへと変えていきましょう！　今回はご夫婦やパートナーでのご参加もオススメですよ！ \n●こんな人にオススメ\n・上司や部下とのコミュニケーションでストレスを溜めたくない\n・夫婦や恋人との会話をもっとより良いものにしたい\n・親や子どもとの関係性をもっと良くしたい\n・子どもの上手な叱りかたを身につけたい\n・いつも我慢してしまい、言いたい言葉を飲み込んでしまう\n・怒りっぽい性格を直したい、またはアンガーマネジメントに興味がある \n●今回取りあげる参考本\n「なんでわかってくれないの!」と思ったときに読む本\nトーマ・ダンサンブール (著者)、高野 優 (翻訳)\nHP：http://amzn.to/2xXoPFE\n \n \n\n著者は、ベルギーのブリュッセルで弁護士として働くなかで、アルコールやドラッグなどの問題を抱える青少年の心のケアにたずさわるようになりました。その後、心理学的なアプローチも学び、ベルギー、フランス、ルクセンブルク、カナダ(ケベック州)などでセミナーを行うかたわら、コミュニケーションの問題に悩む人たちへのカウンセリング活動に従事しています。 \n●この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせて約１時間程度で読破します。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深まる\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなる\n・１度経験すれば進め方がわかるので、自分でも使える \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、様々な場が作れて、とっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n10/18（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n隔週の水曜日で開催中。今後の開催日は 11/1 、11/22、12/13を予定 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:KYOTO 共創ラボ「第5回IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第5回(10/22)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。この「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年10月22日（日）13:00〜17:00（予定） \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n【当日内容】\n※前回、４つのチーム編成し、チーム毎に課題とプロトタイプのイメージを共有しました。\n今回初参加の方は一度チームとのご相談をさせていただいてからのご参加となりますので\nあらかじめご了承ください。なお、チームによる課題やプロトタイプの変更の可能性がございます。 \n◯チームの課題（予定）\nチーム1:まるっと\n有名観光地に飽きた人が、自分だけの深い京都を知りたい時に、体験ができる、文化を知られる機会を持ちたいというニーズを満たす。\n→観光客と現地ボランティアガイドをつなぐサービス \nチーム2:食ふり\n当初の課題：食事に何らかの制限（ハラル、アレルギー）がある人の店選びを簡単にしたいというニーズを満たす。\n→AIグルメコンシェルジュ \nチーム3:ノラハル\n当初の課題：バスに乗りたい住民が乗れない時の手段を解決する。\n→自転車のライドシェアサービス \nチーム4:MIYAGE\n当初の課題：周辺地域で営業している土産店が、外国人観光客に帰国後も商品を購入してもらえるような仕組み（越境EC等の導入）のニーズを満たす\n→お土産物代行サービスを作る \n【参加費】　500円 \n【定員】35名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n10月19日までに第5回(10/22)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、\n情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、\n地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値ある\nコラボレーションを生み出します。前回までは課題抽出やインプットを行いましたが、いよいよ次回はチーム編成をし、アイディアソンを行います！ \nMove to Trash \n  \n前回までは、第１回サロンでは、メディア情報学の第一人者である美濃導彦先生らをお招きし、その可能性についてお話し頂きました。\n \n第２回は、参加者の皆さんと、インバウンド観光における課題の共有に加えて、\n京都府と京都市から、行政が持っているデータの利用事例をご紹介しました。 \n第３回はヤフー株式会社の高藤氏をお呼びし、誰でも簡単に使うことができる「mythings developer」の紹介とともに、\n簡単なワークなども交えながらIoTを体験いただきました。 \n  \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催（終了しました）\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n第４回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：10月1日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月22日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：プロトタイプ \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月３日（金）（場所は追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:Hub Drinks October  - ハロウィン祭り -
DESCRIPTION:「HUB」は、多種多様な異業種の方々が交流し、コラボレーションや新たな仕事・サービスが生まれることを目指して作っているコミュニティです。作業しにくるだけやイベントに来るだけではもったいない！ \nそこで今月から、お酒を囲みながら新たに出逢った仲間たちや会員どうしの縁を深められる定期的な場「Hub Drinks」を始めました。HUBの会員さんやHUBをよく知る関係者、HUBに関心があった方々を中心に、お酒やお食事を囲みながら交流しましょう。 \n今月のテーマは「ハロウィン」です！　思い思いの仮装やおやつなんかの持ち寄りも歓迎です！\nどうぞ、仕事帰りなど、気軽に立ち寄ってくださいね！ \n  \n \n  \n●日時：１０月２６日（木） 18:30-21:30\n＊今後は、１１月２３日（木・祝）、１２月２２日（金）を予定 \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊おつまみや軽食、１ドリンクがつきます\n＊ご用意する軽食など詳細は、決まり次第ご案内します \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto　、 料理：すなお企画 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、 \nコワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、 \nスモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！  \n他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:KYOTO 共創ラボ「第6回IoTサロン(チーム発表会)」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第6回(11/3)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。この「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年11月3日（金）13:00〜16:00（予定） \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n【当日内容】 \n今回は取り組みの集大成として4 つのチームからの発表を予定しています。 \n４つのチームからのアイディア（※当日までに変更の可能性があります） \n◇チーム1:まるっと\n有名観光地に飽きた人が、自分だけの深い京都を知りたい時に、体験ができる、文化を知られる機会を持ちたいというニーズを満たす。\n→観光客と現地ボランティアガイドをつなぐサービス \n◇チーム2:食ふり\n当初の課題：食事に何らかの制限（ハラル、アレルギー）がある人の店選びを簡単にしたいというニーズを満たす。\n→AIグルメコンシェルジュ \n◇チーム3:ノラハル\n当初の課題：バスに乗りたい住民が乗れない時の手段を解決する。\n→自転車のライドシェアサービス \n◇チーム4:MIYAGE\n当初の課題：周辺地域で営業している土産店が、外国人観光客に帰国後も商品を購入してもらえるような仕組み（越境EC等の導入）のニーズを満たす\n→中心市街地以外のお土産物購入サービス \n【参加費】500円 \n【定員】35名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n11月2日までに第6回(11/3)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、\n情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。前回までは課題抽出やインプットを行いましたが、いよいよ次回はチームからの発表会です。 \nMove to Trash \n  \n  \n▶︎全６回の全体概要\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催（終了しました）\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n第４回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：10月1日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：10月22日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：プロトタイプ \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月３日（金）\n内容：プロトタイプの発表/場所：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:みんなで食べようあったかポトフ -クリエイティブ・ランチパーティ Sexy Salad -
DESCRIPTION:急に肌寒い季節になってきましたね。\nそんな季節には、温かくて美味しいご飯をみんなで囲んで交流を深めてみませんか？ \nImpact Hub Kyoto では、ランチタイムに気軽に集まれる「Sexy Salad（セクシー・サラダ）」という毎月持ちよりのランチパーティを開いています。 \n今回のお料理は「フランスのおでん」という「ポトフ」を囲んで、ステキな仲間たちとワイワイお鍋を囲んで、アイデアや新しい発見をシェアする楽しい時間にしましょう！ \n●メインのお料理：ポトフ\n生春巻き、手巻き寿司、新そばに続き、この日はすなお企画のお二人が寒い時期にぴったりのポトフをご用意！\nポトフ（Pot au Feu）とは「火にかかった鍋」という意味で、肉と野菜を一つの鍋で煮込んだ、とてもシンプルな料理です。透明で滋味溢れる、複雑な味わいの美味なるスープを飲めば、冷えた体がぽかぽかと温まるので、体に優しい料理です。 \n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n最近思っているアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくり過ごしてもらっていいですよ＾＾\n・２階にはコワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・イベントページのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n「Sexy Salad」は、こんな雰囲気の会です。　http://kyoto.impacthub.net/2017/05/19/salad2/ \n美味しいごはんを食べながら、\n豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 11月9日（木）12:00-14:00\n毎月２番目の木曜日に開催します。\n次回は、12/10開催で、「豚汁」を予定しています\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は、\n１品持ち寄りがあれば無料です\n＊持ちよりがない方は、500円プラス、ドネーションです◎\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\nhttps://goo.gl/19pw8u\n② お料理を持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:Hub Wish List -ちいさな願いをかなえる飲み会-
DESCRIPTION:  \n  \n \n  \n  \n  \n“ Hub Wish List ” は、選ばれたゲストたちの“ ちいさな Wish （願い）” を、かなえてあげる“HUB”となる飲み会です。 \n趣向は、以下のとおり。\n⑴毎回2\,3名のHUB会員をゲストに選ぶ。\n⑵「こんな人会えたらいいなぁ」というゲストの“ Wish ” を出す。\n⑶企画チームや参加者どうしで、イメージに近い人を誘いあって参加する。（そうじゃない人でも自由参加オッケー） \nぜひ下記のような〈会ってみたい人〉がいれば、ぜひこの飲み会にご招待ください。また、こういった関心がある人に会ってみたい人も気軽にご参加ください。下記に該当しない方でも、自由にご参加頂いてオッケーです。 \n実験的な飲み会の試みなので、毎回少しずつ改良していく予定です。気持ちとしては、もっと気軽に、何か必要としている誰かに、必要な人が出逢える場が増えたらいいなと思って始めた飲み会です。この試みが面白いなと思って頂いた方は、気軽にご参加・ご支援ください。 \n\n◇ゲスト１：堀部知篤さん（すなお企画、京都府協働コーディネーター）\n〈会ってみたい人〉\n・移住先を紹介してくれる人\n・地方でオンラインを使ったビジネスをしている人 \n◇ゲスト２：石黒周さん（すなお企画、カウンセラー）\n〈会ってみたい人〉\n・”すなお”に関心がある人\n・過去に生き方（働き方）を大きく変えたことがある人\n・これから生き方（働き方）を変えたいと思っている人 \n◇ゲスト３：糺命さん（運命学研究家）\n〈会ってみたい人〉\n・現在調整中です \n「Impact Hub Kyoto」とは、多様な人々が出逢って、より良い社会を作り上げていく、世界100都市をつなぐ会員制コミュニティです。そんなHUBの活動や、独自の生き方や精力的な活動をされているHUBの会員のことを知って気軽に交流して頂きたいと、10月から定期的な飲み会を開催しております。 \n〈ご用意するお酒〉\n無濾過生原酒ファンの黒澤英昭さんが、オススメのお酒をご用意してくれますよ！ \n〈ご用意するお料理〉\n日本酒に合うおつまみをご用意します。持ち寄り大歓迎！ \n〈概要〉\n●日時：１１月２３日（木・祝） 18:30-21:30\n＊今後は、１２月２２日（金）を予定しています \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊おつまみや軽食、ドリンクをご用意します。１ドリンクは無料です。 \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto　
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SUMMARY:地方創生アイデアソン IN 相楽東部
DESCRIPTION:  \n地域内外の多様な人材が集い、地域のデータとＩＣＴ技術を活用しながら、相楽東部（京都府和束町・笠置町・南山城村）の地域課題解決を創出するアイデアソンの成果報告会を実施します。 \n当日は、9/23、24にできたグループごとに作成した、援農支援や有害鳥獣退など \nに活用できるアプリ等の発表があります。 \n相楽在住の方、地域外の方、初めての参加の方、どなたでも歓迎します。 \n  \n  \n開催日時：2017年11月18日(土) 13：00～16：00 \n会場：和束町 ふれあい工房 てらす和豆香 \n京都府相楽郡和束町大字白栖猪ケ口25-5\n 和束町総合運動公園内芝生広場\n JR加茂駅から奈良交通のバスで15分\n 「山の家前」下車、会場まで徒歩10分 \n申込方法：11月15日(水)までに、https://goo.gl/Lt5JQtにてお申込みください。 \n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。\n または「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話またはメール\n 電話：075-384-0350 (月～金 祝日除く 10：00～20：00 )\n メール：event24@impacthubkyoto.net
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SUMMARY:日本の敗戦に学ぶ、組織、経営、リーダーシップの失敗の本質 - Business Open Lab. vol.17 -
DESCRIPTION:「成功を祝うのはいい。しかし、もっと大切なのは失敗から学ぶことである。失敗をどう生かすかで、どれだけ社員の発想や才能を引き出し、変化に対応していくことができるかがわかるからだ。」\n– ビル・ゲイツ – \n今回のテーマは「失敗学」です。すなわち「過去の失敗からの学び方」を探求します。私たちは、日々たくさんのトライ＆エラーや失敗を経験します。特に昨今は「デザイン思考」に代表されるように、「よりスピーディに実験的な試作品を作り、失敗経験から分析・学習して、サービスを作り上げること」が、あらゆる分野に求められています。 \nそこで今回、「失敗からの学び方」と題し、失敗からいかに深く学び、知恵に変えていくか、という相互学習の機会を設けました。 \n取り上げる本は、まさに「失敗学」の教科書的存在として今もロングセラーを続ける名著です。軍隊という最も合理化された近代組織が、なぜ太平洋戦争の参戦を選択したのか。旧日本軍がどのように作戦を立て、なぜそれが失敗につながっていったのか。その要因を、ナレッジマネジメント分野の世界的権威である野中郁次郎をはじめ、組織論、経営学、意思決定、リーダーシップにおける著名な6名の研究者がこれでもかと分析しており、経営者に人気の愛読書です。 \n本著では、感情論抜きに冷静に問題の核心を分析し、組織論の概念を絵画のように鮮やかに表現していますので、日本特有の企業組織の課題や、ビジネスの現場で日本人が陥りやすい組織的な失敗の本質を学べる一冊と言えるでしょう。\n組織に属していたり、日々の判断を任されているマネージメント層、様々な開発に関わる方から、太平洋戦争そのものに関心のある方まで、非常に学びの多い機会になるでしょう。 \n●今回取りあげる教科書\n『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』\nHP : http://amzn.to/2cUIdJj \n●この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、スタッフが最も読みたい１冊の本を選び、集まった全員で力を合わせて約１時間で読破・内容の共有を行います。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるという、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入なく参加できて気軽\n・１人が読む担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語を元に話せるから、後の議論が盛り上がる\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなる\n・１度経験すれば進め方がわかって、自分のグループで使える \n以上の効果があるので、自主的に学びあえるコミュニティづくりにとてもオススメです。学校の授業で、自主勉強会で、職場でのビジョン共有などで使えるので、このABDの進め方を知るだけでもとっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心ある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n11/22（水）18:30 – 21:30　開場18:00 隔週水曜日で開催中。 \n次回の予定は、12/13：「魔法をかける編集」という本から、「ビジネスに役立つ技術としての編集」について学びます。 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ \n 
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DESCRIPTION:  \n“ Hub Wish List ” は、選ばれたゲストたちの“ ちいさな Wish （願い）” を、かなえてあげる“HUB”となる飲み会です。 \n趣向は、以下のとおり。\n⑴毎回2\,3名のHUB会員をゲストに選ぶ。\n⑵「こんな人会えたらいいなぁ」というゲストの“ Wish ” を出す。\n⑶企画チームや参加者どうしで、イメージに近い人を誘いあって参加する。（そうじゃない人でも自由参加オッケー） \nぜひ下記のような〈会ってみたい人〉がいれば、ぜひこの飲み会にご招待ください。また、こういった関心がある人に会ってみたい人も気軽にご参加ください。下記に該当しない方でも、自由にご参加頂いてオッケーです。 \n実験的な飲み会の試みなので、毎回少しずつ改良していく予定です。気持ちとしては、もっと気軽に、何か必要としている誰かに、必要な人が出逢える場が増えたらいいなと思って始めた飲み会です。この試みが面白いなと思って頂いた方は、気軽にご参加・ご支援ください。 \n\n◇ゲスト１：堀部知篤さん（すなお企画、京都府協働コーディネーター）\n〈会ってみたい人〉\n・移住先を紹介してくれる人\n・地方でオンラインを使ったビジネスをしている人 \n◇ゲスト２：石黒周さん（すなお企画、カウンセラー）\n〈会ってみたい人〉\n・”すなお”に関心がある人\n・過去に生き方（働き方）を大きく変えたことがある人\n・これから生き方（働き方）を変えたいと思っている人 \n◇ゲスト３：糺命さん（運命学研究家）\n〈会ってみたい人〉\n・現在調整中です \n「Impact Hub Kyoto」とは、多様な人々が出逢って、より良い社会を作り上げていく、世界100都市をつなぐ会員制コミュニティです。そんなHUBの活動や、独自の生き方や精力的な活動をされているHUBの会員のことを知って気軽に交流して頂きたいと、10月から定期的な飲み会を開催しております。 \n〈ご用意するお酒〉\n無濾過生原酒ファンの黒澤英昭さんが、オススメのお酒をご用意してくれますよ！ \n〈ご用意するお料理〉\n日本酒に合うおつまみをご用意します。持ち寄り大歓迎！ \n〈概要〉\n●日時：１１月２３日（木・祝） 18:30-21:30\n＊今後は、１２月２２日（金）を予定しています \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊おつまみや軽食、ドリンクをご用意します。１ドリンクは無料です。 \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:世界のエコロジカル最前線「全米最大の環境の祭典Bioneersとは？」 - 平和環境運動家・小田まゆみさん来日報告会 -
DESCRIPTION:毎年3000人がカリフォルニアに集まり、今年で28回目を迎える全米最大のサステナブルの祭典がある。その名は「Bioneers」。 \n「Bioneers」では、生命のつながりの中で人類が存続していけるように、自然を理解し、自然を手本にして新しい社会や科学的イノベーションを生み出していきたいと願う多様なパイオニア（科学者、アーティスト、経済学者、活動家、地方自治体職員・・）を全世界から招聘し、知恵を共有しあいます。 \nImpact Hub Kyotoもその理念に賛同し、「Bioneers」のような仕組みを日本でも作っていこうと活動されている、世界的アーティストであり平和環境運動家でもある小田まゆみさんをハワイよりお招きし、「Bioneers」についてご紹介頂く機会を設けました。 \n小田まゆみさんが来日する貴重な機会となりますので、小田さんや「Bioneers」の活動に関わってみたい、興味がある、という方はぜひお集まりください。 \n●ゲスト紹介\n小田まゆみ（アーティスト、平和環境運動家）\n東京芸術大学卒業後ニューヨークのプラット版画工房で学ぶ。女神をモチーフに女性と自然とのつながりをテーマにした作品を数多く世に出し、多くの美術館でコレクションされている。また、平和環境運動やアメリカ政府が企業に依頼した女性のリーダーを育成する、リーダーシップトレーニングのスピリチュアルトレナーとしても活躍している。ハワイ島の広大な有機農場「ジンジャーヒル・ファーム」で、いのちを大切にした生き方を若い人たちに教え、創造的な生活を送っていたが、東日本大震災後、「女神の郷」プロジェクトを立ち上げ、今春より「ジンジャーヒル」から淡路沼島に拠点を移し、日本の地で新たな一歩を始めている。 \n●参考資料\n・小田まゆみさんHP：http://megaminosato.com/odamayumi.html\n・ジンジャーヒルHP：(http://www.gingerhillfarm.co/\n・「Bioneers」HP：http://www.bioneers.org/\n・取材記事：https://greenz.jp/2017/02/17/bioneers_zadankai/\n・2017年度「五井平和賞」受賞の様子：https://www.goipeace.or.jp/work/award/award-2017/ \n●ご案内\n・日時：１１月３０日（木）19:00〜21:30 　18:30 開場\n・費用：ドネーション\n＊こちらでお食事や飲み物は多少ご用意します。ドネーションのご協力をお願いします。\n＊可能な範囲で、食べ物などの１品持ち寄りのご協力をお願いします。\n・定員：約30名 　 ＊お子さん連れも大丈夫です\n・場所： Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115　／　 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto \n● Impact Hub Kyotoとは？　http://kyoto.impacthub.net/\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす会員制のコミュニティです。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設しています。会員も募集中です！　
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SUMMARY:世界80ヶ国以上で起業家を支援するアショカ財団フェロー来日企画！ -起業家・経営者のための2時間集中ビジョン強化ワークショップ  Vision boost
DESCRIPTION:「ビジョンが大切」と言われていますが、多くの方は「ビジョン＝理念」だと誤解しています。\n「Vision」の語源は「Visual（視覚の、目に見える）」であり、ビジョンとは「目に見えるもの」です。\n皆さんの事業や活動のビジョンは、目に見えるものになっていますか？\n\n\n\n\n\n\n\n強力なビジョンは、リーダーの情熱と生産性を高めます。\n強力なビジョンは、メンバーの主体性とモチベーションを高めます。\n強力なビジョンは、出逢う人々を魅了し、共感する仲間へと変えていきます。\n\nどんなビジョンで仕事をし、人とどう接し、どこに向かべきか。\n\nそんなビジョンづくりの世界的なスペシャリストが、サンフランシスコより来日します！\nクリスティン・ヘイデン氏は、世界80カ国以上で社会起業家を支援する世界的なネットワーク組織「アショカ財団」のフェローとして、世界中の起業家や経営者に向け、パワフルなビジョンづくりを支援しています。\n\nちなみに「アショカ財団」のフェローには、グラミン銀行を創設し、ノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス氏、Teach for America の創業者ウェンディー・コップ氏、Wikipedia の創業者ジミー・ウェルズ氏など、錚々たる顔ぶれが選ばれています。\n\n世界で活躍する講師がサンフランシスコから特別来日し、通訳もつきます。\nご自身の事業や活動を振り返り、きたるべき2018年に向けて具体的でパワフルなビジョンを描く時間にしましょう！\n\n\n\n\n\n\n\n●ワークショップの内容（写真は前回の京都での様子です）\n⑴ビジョンフレームワークに関するプレゼンテーション　～ビジョンとつながるための7つの秘訣～\n⑵自分自身のビジョン・ステートメント創造エクササイズ\n⑶参加者どうしでのビジョン共有・宣言\n⑷ビジュアルやシミュレーションを用いたアクティビティ\n\n90分間のワークショップで「Vision」を創り、刺激をもらいながら、今後の将来に向けた可能性を広げていきます。\nそれぞれのビジョンにあった、フレームワークや日々の中で実践的に使える手法を提供することで、個々の参加者は、個人的な将来のビジョンステートメントを創り上げていきます。ビジョン創りのペースやフェーズは人それぞれですが、このワークショップを通して、参加者それぞれが今後も活用できるベストプラクティスを持ち帰ることができます。\n\n備考: 逐次通訳を介して実施するため、全ての時間を加算するとトータルで2時間のワークショップとなります。\nプレゼンテーションで使うパワーポイント資料の中のタイトルなども一部日本語で記載します。\n\n\n\n\n\n\n●参加者が期待できること\n・日々の生活・仕事やビジネスへのインスピレーション\n・モチベーション\n・ビジョンとのコネクション\n・前向きな人生を変える経験\n・日々の中で継続的に実践できるツール\n＊過去参加者の方には、そのフォローアップも兼ねております。\n\n\n●講師プロフィール\nクリスティン・ヘイデン　Kristin Hayden\n – 国際的社会起業家、アショカ・フェロー、Impact Hubサンフランシスコ アンバサダー、\n\nこれまでロシア、フランス、英国などで生活し、ブラジル、日本、中国、モロッコ、ヨルダン等、世界各国で仕事をしてきました。今は、世界80カ国以上で社会起業家を支援する世界的なネットワーク組織「アショカ」のフェロー、世界最大規模の起業家のコミュニティスペースImpact Hub San Franciscoのアンバサダー、グローバルエンゲージメントとリーダーシップ開発を提供するGlobal Access Pipeline（GAP）のスポークスパーソンを務めています。\n\n2002年に設立した〝One World Now!” という貧困層やマイノリティーの若者向けにグローバルリーダーを育成する事業では、「全米で最も革新的な放課後事業」に選ばれるなど、歴史的に恵まれない境遇にある人々のリーダーシップ開発やグローバルに関わる機会を創出しています。\n\n現在は、次世代の女性が政治家として全国で立候補する支援するIGNITEにおいて、パートナーシップ統括責任者を担当。また、世界に変革を起こそうとする人達のビジョンを鼓舞し、投資支援を行う〝Vision Venture” の共同設立者でもある。ダイバーシティ&インクルージョン、女性のリーダーシップ、グローバル教育、社会起業などのテーマで、世界各地で講演活動を行っています。彼女の好奇心旺盛な性格や影響力は、世界規模でチェンジメイカーたちを引きつけています。\n\n●通訳者\n豊島 瑞穂\n「未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦」翻訳者\n\n\n●参考資料\n・今年１月に、富山県氷見市で開催された TEDxHimi に登壇『Everything Starts with Vision』（英語）：https://www.youtube.com/watch?v=7iOk92jxZSk\n・リクルート「スタディサプリLIVE」にて、全国の高校生に向けてスピーチ（日本語字幕）：：https://shingakunet.com/rnet/sapuri_live/\n・インタビュー記事『マインドフルであることが、組織の豊かな関係性や社会的インパクトにつながっていく」（日本語）：：https://drive.media/posts/17483\n\n\n\n●参加者の声\n「Impact Hub SFにおいて、クラスを教えたり、メンターをする多くの起業家と仕事をしてきましたが、クリスティンは中でも抜きん出て印象的なプレゼンテーターでした。彼女はストーリー効果的に伝えることができ、その場の流れや雰囲気を読みながら、参加者一人一人に対して、実用化地のある的確なアドバイスをすることができ、いつも約束した以上のインパクトを残してくれます。」\n\nー教育プログラム・トレーナー　Marie Haller （Impact Hub San Francisco） \n  \n  \n「想像した以上の内容でした。彼女のワークショップでは、私たちが本当にどんな人になりたいかについてシンプルで確実な方法を教えてくれるだけでなく、私たちがしばしば本当にやりたいことから遠ざかってしまう原因となるような思い違いをきちんと理解することができました。もしいまだかつてないやり方を求めているのであれば、Kristin、VisionVenture、VisionBoostはあなたが予期していないくらい現在必要な解決策になるだろうと思います。」 \nー助成金管理マネージャー Dominique Hollins （eBay Inc.） \n\n\n\n\n●開催概要\n・日時：１２月１日（金）19:00〜22:00  　18:30 開場\n・費用：一般：5000円　／　HUB会員・学生：3000円  　 ＊1ドリンクつき\n・定員：先着３０名限定\n・逐次、日本語の通訳がつきます\n・申し込み：Facebookだけではなく、以下のフォームから正式の\n　　　　　　お申込みをお願いします　→　https://goo.gl/19pw8u\n・場所： Impact Hub Kyoto\n　　　京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n　　　 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115　／　 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto\n\n\n\n● Impact Hub Kyotoとは？\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす場所です。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中です！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:Singularity U EXPONENTIAL TALKS @ Kyoto -世界75億人の未来を変えるテクノロジーと人類の未来 -
DESCRIPTION:関西初開催となるシンギュラリティ大学・京都チャプター「EXPONENTIAL TALKS」。今急速に世界の市場を変えつつある最注目の「シンギュラリティ」。その研究の第一人者・松田卓也氏と、シリコンバレーの起業家やイノベーターたちの「イノベーション」の代名詞とも言われるXPRIZE財団のコラボレーターJun Suto氏が語る未来とは？ \n2016年のXPRIZE Visioneers(ビジョアネーズ)のコンペにおいて、ANA AVATAR XPRIZE構想に優勝をもたらした仕掛人である深堀 昂氏とKevin Kajitani 氏が語る世界の変え方とは？\nシンギュラリティ(技術的特異点)に興味を持つ方、今後の活動に関わっていきたい方、エクスポネンシャル思考を身につけ実装したい方を中心としたコミュニティを醸成していくキックオフイベントです。未来に訪れる世界の最も重大な課題と、その解決をもたらすテクノロジーについて理解することで、十億人市場への参入を可能にするアイデアを学びましょう！ \n→Singularity University 紹介ビデオ（英語） \n→Singularity University Kyoto Chapter （Let’s Sign up!今後の最新情報が送られます） \n→京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします） \n◆プログラム概要　※プログラムの25%が英語で進行します \n⑴オープニング \n⑵ EXPONENTIAL TALKS ： \ni. 「シンギュラリティが拓く未来とは？」 – 松田卓也神戸大学名誉教授 × Jun Suto 氏 による対談 \nii. ANA’s endeavour to redefine its business to impact all 7.5 billion people on Earth \nー全日空の挑戦：全地球人口75億人にインパクトを与えるビジネスへの変革ー \n⑶オープニングパーティー\n◆日時： 2017年12月8日(金)　19:00～22:00　　※懇親会あり \n◆場所：Impact Hub Kyoto \n◆参加費：一般 2000円　／　学生 1000円（※学割として、イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします。当日、受付にてシェアした画面をお見せください。） \n◆主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto、NPO法人京都西陣町家スタジオ \n◆連絡： 075-384-0350　／　 info@impacthubkyoto.net \n◆プログラム補足&登壇者紹介 \n(2)ⅰ:「シンギュラリティが拓く未来とは？」\n日本におけるシンギュラリティ研究の第一人者・松田卓也氏と、シリコンバレーの起業家やイノベーターたちの間で、「イノベーション」の代名詞とも言われるXPRIZE財団のコラボレーターとして活躍するロサンゼルス在住の Jun Suto さんによる対談。今後AIとロボットの発達により、多くの人々は経済的、政治的に無価値な不要階級になると言うユヴァル・ノア・ハラリの話を中心に未来を俯瞰します。 \n＜Jun Sutoプロフィール＞ \n“Singularity U Chapter Ambassador – Kyoto\n西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★2017 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) Finalist\n★StartingBloc Social Innovation Fellow” \n \n＜松田卓也教授 プロフィール＞ \n1943年生まれ。宇宙物理学者・理学博士。神戸大学名誉教授。NPO法人あいんしゅたいん副理事長。著書に『これからの宇宙論 宇宙・ブラックホール・知性』『人間原理の宇宙論 人間は宇宙の中心か』『間違いだらけの物理学』『2045年問題 コンピュータが人類を超える日』など。シンギュラリティを議論することを目的とした「シンギュラリティを語る会」を主宰している。 \n \n(2)ⅱ.ANA’s endeavour to redefine its business to impact all 7.5 billion people on Earth \nーAvatar XPRIZE戦略：意識のテレポーテーション（瞬間移動）を可能にし、世界を激変させるー \n深堀 昂氏とKevin Kajitani 氏は、ANAにおいていくつものイニシアティブを率いてきた若く熱いチーム。社会貢献型の活動である「BLUE WINGプログラム」や、クラウンドファンディングのプラットフォーム「WonderFLY」は、二人が組織の境界を超え引き出した成果である。さらに彼らは、2016年のXPRIZE Visioneers(ビジョアネーズ)のコンペにおいて、ANA AVATAR XPRIZE構想に優勝をもたらした仕掛人でもある。全地球人口75億人が共有し得る建設的なインパクトを持つビジネスモデルの創出に熱い情熱を注ぐ二人である。両氏は共に、航空学および宇宙航空学を専攻。2010年、二人の偶然の出会いから、社内ベンチャーのパートナーとして旅が始まった。 \n \nANA Newsより引用 \nhttps://www.ana.co.jp/group/pr/201610/20161004-2.html)
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SUMMARY:共創のカタチ - これからの時代の効果的な共創の仕掛けかた -
DESCRIPTION:＼西陣産業創造會館１周年記念企画 チェンジメーカーキャンプ！／ \n豪華ゲスト陣とともに、国内・海外の“共創”の潮流や先進事例を共有しながら、これからの時代の効果的な「共創の仕掛けかた」を考える濃密な３時間！ \n「コクリエーション」「コラボレーション」「オープンイノベーション」「異分野融合」「産学連携」「領域横断」「バウンダリー」「越境人材」・・ これらの言葉は近年様々な場所で見かけます。それでは、「高い価値を生み出せる共創」は、どんな時にうまく発揮できるのでしょうか？ \n本会は、異分野の“共創”の仕掛けに関わる現場経験者にご参加頂き、成功事例や失敗事例、現場の課題、培ってきた工夫や仮説などを積極的に持ちより、共創的に場を作っていきます。 \n初回は、地域変革に関わる全国200名のキーパーソンの“共創”を生み出す仕掛けを作ってきた株式会社リクルートライフスタイルの「コクリ！プロジェクト」を取り上げ、豪華ゲスト陣をお招きして国内外の事例共有とディスカッションの場を設けました。 \n西陣産業創造會館１周年というタイミングで、今一度その原点に立ち戻り、新たな社会と経済の仕組みを共創していくチェンジメーカーの集いの場になれば幸いです。 \n\n\n\n\n◆ 特別ゲストのご紹介 ◆\n\n\n◎太田 直樹 氏 （前 総務大臣補佐官）\n\n\n総務大臣補佐官として全国の地方創生に関わってこられた太田直樹 さんには全国の様々な“共創”の事例と、戦略アドバイザーとして関わってこられた「コクリ！プロジェクト」についてご紹介頂く予定です。\n\n\n\n\n\n◎嘉村 賢州 氏 （NPO法人場とつながりラボhome’s vi代表理事）\n\n\n嘉村さんには、全国に先駆けて市民主体の大規模な対話型まちづくりプロジェクトや、「コクリ！プロジェクト」で場づくりを行ってきた中で培ってきた知見をご紹介頂く予定です。\n\n\n\n\n\n◎関 治之 氏（一般社団法人Code for Japan 代表理事、神戸市チーフ・イノベーション・オフィサー）\n\n\n全国規模でテクノロジーを活用した地域活動の支援を展開してきた関さんには、国内外の“共創”事例などをご紹介頂く予定です。\n\n\n\n\n\n◎太田垣 恭子 氏（ANNAI LLC 代表、Code for Kyoto代表）\n\n\nコーディネーターには、京都を中心にアイデアソン・ハッカソンなどの“共創”の場を作ってこられた太田垣さんから、ご自身の体験とともに、3名のゲストの知見を引き出して頂く予定です。\n\n\n\n\n\n—————————————————————–\n\n\n〈事例紹介・共創プロジェクト事例提供者　募集！〉\n\n\n参加者からも事例や面白いプロジェクトの持ち込みも大歓迎。希望者は、以下の①②から選んで、資料をご用意ください。\n\n\n・テーマ①：“共創”が生まれている成功事例や失敗事例\n\n\n　テーマ②：“共創”が生まれやすい私の工夫や仮説\n\n\n・発表形式：1-2分程度で他の参加者に紹介できる分量。データもしくは紙資料\n\n\n—————————————————————–\n\n\n\n\n◆ 特別ゲストのプロフィール ◆\n\n\n◎太田 直樹 氏\n\n\n東京大学文学部卒。ロンドン大学経営学修士(MBA)。モニターカンパニー、ボストン コンサルティング グループ シニア・パートナーを経て現職。総務大臣補佐官として、総務大臣の地方創生、ICT/IoTの政策立案・実行を補佐している。コンサルタント時代は、ハイテク、情報通信、製造業を中心に、組織戦略策定・実行支援、企業ビジョン、事業開発、業務プロセス改革などのプロジェクトを数多く手がけている。\n\n\n\n◎嘉村 賢州 氏\n\n\n集団から大規模組織にいたるまで、人が集うときに生まれる対立・しがらみを化学反応に変えるための知恵を研究・実践。研究領域は紛争解決の技術、心理学、脳科学、先住民の教えなど多岐にわたり、国内外問わず研究を続けている。実践現場は、まちづくりや教育などの非営利分野や、営利組織における組織開発やイノベーション支援など、分野を問わず展開し、ファシリテーターとして年に100回以上のワークショップを行っている。2015年に一年間、仕事を休み世界を旅する。その中で新しい組織論の概念teal organizationと出会い、日本で組織や社会の進化をテーマに実践型の学びのコミュニティ「オグラボ」を設立、現在に至る。\n\n\n\n◎関 治之 氏\n\n\n東日本震災時に sinsail.info という震災情報収集サイトの代表を務め、被災地での情報ボランティア活動を行なったことをきっかけに、住民コミュニティとテクノロジーの力で地域課題を解決する「シビックテック」の可能性を感じ、2013年10月に一般社団法人コード・フォー・ジャパン社を設立。以後代表理事を務める。\n\n\nまた、位置情報を使ったシステム開発会社、合同会社Georepublic Japan 社や、企業向けのハッカソンなどの、オープンイノベーションを推進する株式会社HackCampの代表も務めている。\n\n\n\n◎太田垣 恭子 氏\n\n\nANNAI Inc Co-Founder 兼\n取締役CCO（チーフ・コミュニケーション・オフィサー）。2000年よりWeb専門のディレクターとして、大規模サイトのシステム開発に携わり、2004年にANNAIを創業。各種CMSを用いたWebシステムの構築を行い、2007年からはDrupalの開発専門会社として数々のWebシステム構築に関わる。\n現在はg.d.o/japanのメンバーとして、Drupalの普及につとめるほか、企業や大学、自治体でのセミナーやレクチャーなども積極的に手がけてる。ANNAIでは主にプロデューサーとして、企画立案から開発チームのプロジェクト管理やクライアントとの折衝までを幅広く手がけている。\n国・自治体、大学のwebサイト構築や、大手企業の新規事業立ち上げなど、サイト構築だけにとどまらず、その後の運営、集客までを一貫したコンサルティング業務も行う。ICTで地域の課題解決を行うボランティア団体、Code\nfor Kyoto の代表も務めている。\n\n\n\n\n●参加対象者\n・まちづくり、地域おこし、地方創生に関心がある方\n・ITなどのテクノロジーを使った社会課題の解決に関心がある方\n\n\n・異分野融合、文理融合、部門連携などに関わっている方\n\n\n・領域を横断して活動するコーディネーターやプロデューサー\n\n\n・複数のコミュニティに所属・関係している方　など\n\n\n\n●日時 （予定）\n\n\n12/9（土）15:00 – 18:00　開場14:30 　終了後、懇親会あり\n\n\n\n●場所\n\n\nImpact Hub Kyoto \n\n\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n\n\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\n\n\n\n●参加費\n\n\n1000円 ＊飲み物、お菓子などをご用意します\n\n\n\n●参加申し込み\n\n\nこちらのページよりお申し込みください\n\n\n\n●定員\n\n\n20名程度\n\n\n\n●主催\n\n\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ、一般社団法人 Impact Hub Kyoto
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