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SUMMARY:“Fototaxia -失われた軌跡を求めて”- ブラジルの写真家、ミゲル・チカオカと”光”に触れる＝「視る」ことの本質的体験
DESCRIPTION:いつも当たり前にしている「見る/視る」とは、何なのか？\n私たちは、何をどんなふうに見て、どんな世界を選択しているのか。 \nそんな問いとともに、ブラジルの写真家ミゲル・チカオカさんは、ゼロからカメラを作って「光の宇宙が立ち現れる瞬間」をともに体験し、映像技術の起源に立ち返るワークショップを各地で開いてきました。 \nすべて身近にあるものから、自分たちでゼロから手づくりできるカメラ。\n植物や野菜の絞り汁で焼き付け、電気も薬品も印画紙も使わない原始的写真技法「アンソタイプ」。レオナルド・ダ・ビンチやフェルメールなど、ルネサンス時代のヨーロッパの画家たちを大いに魅了した現在のカメラの原型でもある「カメラ・オブスクラ」。\nそんな技法を通して世界を視たとき、世界はどんな風に立ち現れてくるのでしょう？ \n芸術や創作に関わる方はもちろん、教育の現場で仕事をする方にもとても素晴らしいインスピレーションがあるでしょう。人間のもつ潜在的な力を刺激するワークを通じて、自分自身と世界を「視る」ということ「感じる」ということ、そしてそれらを表現するエクササイズの機会になれば幸いです。 \n  \n \n\n《 企画者より、開催によせて 》\nブラジルという土地に育まれた人々からはみな、芳しく甘くそしてちょっとだけ哀しい匂いがする。\nことに、日本からの移民「日系ブラジル人」の独特の佇まい、ふいに彼らの口をついてでる驚くほど古風な日本語。そんな彼らのなかに不思議な形で保存された”日本”に触れたときの、新鮮だけれどどこか懐かしい感覚。\n生まれた土地を遠くはなれ、熱帯雨林と荒野のただなかで、見えない軌跡をたどるように”故郷”を想う。どこから来たのかどこへ向かうのか分からぬまま、蜃気楼のようにゆらめく懐かしい未来のみを手がかりに、この大地の上で生きてゆくこと。ブラジルに生きる人々から醸し出されるそんな独特の空気感を、ここ京都でも共有できればと思い、この企画が生まれました。 \n今回は、アマゾン川の河口の街ベレンでFotoativaという写真家たちのグループをたちあげ、写真というツールをつかって世界へ人々へ、さまざまなアプローチをしてきた写真家のミゲル・チカオカのこれまでの制作や、”光”に触れる＝「視る」という行為のもつ本質や原点について、交流とワークショップの場を通してあらためてふりかえります。 \n「視る」ということ、「感じる」ということ、それらを共有することで生まれるコミュニケーション、人と人の繋がり。お互いのちがいに繊細でありつつ、それらを分断することなく愛おしみあうこと。そんな時間をみなさまと共有できる機会になれば幸いです。 \n●これまでのワークショップの様子↓\n» LAB – OFICINA CHIKAOKA［vimeo］\n» H2 Olhos［vimeo］ \n●プロフィール\nMiguel Chikaoka　ミゲル・チカオカ \nRestauro da Sede da Associação Fotoativa\, praça das Merces\, 19 (Visconde de Rio Branco). Centro Histórico de Belem\, Bairro Campina. Link Engenharia. 2011. \n  \nブラジル・サンパウロで育ち、1980年よりアマゾン河口の街ベレン在住。\n写真家／指導者、また写真家たちの集団であるFotoativa（www.fotoativa.org.br）設立者としての活動は国際的にも評価され、フランス、イギリス、モザンビーク、日本、ポルトガル、ベルギーなど各国で講演、ワークショップを実施。\n単に写真家として写真を撮影するというだけでなく、「光に触れる、光を読む」という観点から、教育現場での取り組みやリサーチなど、より実験的で多様なアプローチを行っている。\n2012年には、ブラジルの文化への貢献が評価され、Ordem do Mérito Cultural（文化勲章）とPrêmio Brasil de Fotografiaを受賞。 \n＊当日は日本語でお話ししていただきます \n●企画概要\n☆参加希望の方は以下の申し込みフォームよりお申し込みください。\n☆6/30のトークと7/1のワークショップの会場は異なりますのでご注意ください。 \n①トーク＆懇親会\n・日時：6/30（金）19:00-21:00 開場18:30\n・場所：Impact Hub Kyoto\n・費用：1500円　スナック、飲み物つき\n・定員：先着30人\n・申込：Impact Hub Kyoto イベント申し込み［Googleフォーム］\n・連絡：075-417-0115　info@impacthubkyoto.net\n・アクセス：Impact Hub Kyotoへのアクセス\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\n地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分 \n\n★運営サポーターを若干名募集中！★\nイベント広報、当日サポートなどをしていただける方を募集。お手伝い頂ければ、イベントに参加費無料で招待します。上記メールでリクエストください \n  \n②ワークショップ\n・日時：7/1（土）9:00-18:00（お昼休憩含む）\n・場所：京都市中京区 会議船バッブンカッ！停泊所\n・費用：8\,000円（アンソタイプ、ピンホールカメラなどの材料費込み）\n・定員：15名（要事前申し込み）\n・申込：FOTOTAXIA ミゲル・チカオカによるワークショップ| KYOTO – JAPAN［Googleフォーム］\n・連絡：090-6179-2709 abiku.bao@gmail.com (野村)\n・アクセス：ＪＲ「丹波口」駅より徒歩7分、\n阪急「西院」「大宮」駅より各徒歩15分。\n＊個人宅のため、申し込みのあった方に詳しい場所をお伝えします\n＊お昼をはさみますので、昼食は各自ご用意ください。 \n  \n \n  \n●主催 \n・Impact Hub Kyoto\n世界90都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n\n・野村由未来（umic）\n2009年にブラジル人画家ルーベンス・マトゥックと、写真キュレーターのロゼリー・ナカガワを訪ね、３ヶ月ブラジルに滞在。その際にベレンでミゲルとも出会う。さまざまな文化や時を超え、あらゆる時空間の境界線上に生きる人々との交歓/交叉が人生の愉しみ。目下、GWW（Galactic Wide Web）という仮想空間をつくるべく、準備中。
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SUMMARY:Little Bitsをつかってみんなが楽しめる楽器を作ろう -自由な発想でアイデアを生み出すワークショップ-
DESCRIPTION:____________________________________________________________ \n「Make makers -自由にものを作れる人を育てたい – 」\n自由にアイデアを出しあって、その場で形にする。\nそんな仕組みや人材が圧倒的に不足しています。\nだから私たちは、この場を作ることにしました。\nものづくりを通して、京都から社会を元気にしていきたい。\n____________________________________________________________ \nKORGの「littleBits」を使って、全く新しい楽器を作ろう！ \n  \n\n◎littleBits　とは？\n「littleBits」は、簡単に電子工作を学べるキットです。\n今や世界中にファンがいて、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のディスプレイで飾られていたり、TEDでも発表されているほど。電子工作といってもマグネットでぽんぽんくっつけるだけ。小学生ができるくらい簡単で、教育ツールとしても人気なので、なかなか身近に触われる機会がない「littleBits」で遊べるチャンスです！\n参考：http://jp.littlebits.com/ \n今回のアイデアソンでは、そんな「littleBits」を使って、学生や社会人が混ざりあって、みんなで遊びながら、これまでにありそうでなかったような楽器のアイデアを自由に考えていきます。\n京都のものづくり関係の大手企業の方もサポータで入ってくれますので、一緒に交流できる機会もお楽しみに！ \n  \n前回6/4に行ったアイデアソン・ワークショップのプレ体験の様子を約３分の映像にまとめました。よろしければご覧ください。　https://youtu.be/wSBe8xPlOUg \n  \n \n\n◎日時\n7/1（土）-7/2（日）9:00-18:00（開場 8:45）\n食事はご持参ください \n◎場所\n京都リサーチパーク町家スタジオ\nhttp://www.krp.co.jp/machiya/\n〒602-8233　京都市上京区福大明神町128\nJR京都駅から　市バス（9系統・快速9系統・50系統）堀川中立売 下車　徒歩1分\n地下鉄烏丸線今出川から徒歩20分 \n◎参加費\n・2日間参加の場合\n高校生2000円　大学生3000円　社会人4000円\n・1日のみ参加の場合\n高校生1000円　大学生2000円　社会人2500円 \n※Facebookの参加ボタンだけは参加申し込みは完了しません。\n以下のURLからお申し込みください\n» little Bits 7/1-2ワークショップ　参加フォーム［Googleフォーム］ \n◎対象者\n高校生5名　大学生5名　社会人10名 \n◎サポーター\nKORG、京都の大手企業のエンジニア、マネージャー、大学講師、会計士はじめ、多数の方が参加予定 \n◎問い合わせ\nNPO法人場とつながりラボhome’s vi （担当：淺田）\n075-205-1534 info@homes-vi.com \n◎主催\n京FAB、Ludus合同会社 \n◎協力\nNPO法人場とつながりラボhome’s vi 、学生団体ミラキョート \n  \n \n 
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SUMMARY:Business Open Lab. - 21世紀の経営戦略の潮流を一気読み -
DESCRIPTION:  \n  \n21世紀の企業経営が今までどのような流れでやって来て、今後どのように展開していくのか。それを知ることで、新しい戦略の道筋を発見することができます。 \n前回の勉強会では、ビジネス書大賞2014大賞、 ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書2013第1位に選ばれたベストセラー『経営戦略全史』の「確立編」を元に、20世紀初頭から現在まで約100年の間に登場した経営戦略を俯瞰的に学びました。 \n今回も『経営戦略全史／革新編』をベースに、「コンフィギュレーション戦略」、「ブルー・オーシャン戦略」、「破壊的イノベーション」、「超・試行錯誤経営」、「デザイン思考」など、近年話題となっている経営戦略の潮流について、共同学習します。 \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらに、その学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めます。最近では、福井県はじめ、片道２、３時間かけて学びに来てくださるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n＊「ABD読書法とは？」＊\n１冊の本には、アイデアのエッセンスがつまっています。\nこのABD読書法は近年開発され、１人で読書するより遥かに短い時間で、より深く、より複合的視点でそのエッセンスを学ぶことのできる大変効果的な読書法です。 \n◎特徴を挙げるとこんな感じです◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n\n\n \n  \n●日時\n7/5（水）18:30 – 21:30\n＊7月から、隔週の水曜日の夜に変更します！\n次回7/19（水）のテーマ：「グリット(GRIT)」=「やり抜く力」\n〜成功するために大切なのは、IQなどの優れた資質より、「情熱」と「粘り強さ」であるグリット(GRIT)である〜\nイベントページはこちら \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階\n＊以前の場所からは移転しています \n●参加費\n一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\nHUB会員：無料 \n●参加申し込み\n» ABD勉強会　参加申し込みフォーム［Googleフォーム］ \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:21世紀の理想国家コスタリカに学ぶこれからの日本の歩む道 - 関根健次氏コスタリカ帰国報告会＆「コスタリカの奇跡」映画上映会 -
DESCRIPTION:“「21世紀の理想国家」「中米の楽園」と呼ばれるコスタリカのココがすごい！” \n\n– \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n1948年に軍隊や武器を持たないことを選択し、無料の教育、無料の医療を実現した国 –\n– 再生可能エネルギーが発電の「98.7％」、驚異的な世界最先端のクリーンな国 –\n– 2016年の幸福度ランキング世界No.1で、「途上国」としても異例の国（英国のシンクタンク、ニュー・エコノミクス財団より）-\n– 地球の陸地面積の0.03％の国土に、生物種の約5％がいる生き物の楽園、エコツーリズム発祥の国 –\n-「子ども選挙」と呼ばれ、小学生でも選挙を経験できて、平和や民主主義を徹底的に学ぶ国 – \n「こんなユニークで最先端の政策は、一体どうやって実現できたの？」って、知りたくなりませんか？\n日本ではあまり知名度が高くないこの中南米の小さな国が、こんな数々の奇跡を起こしていることをぜひ多くの方々に知ってほしい。そして、日本がこれからどんな道を歩んでいけばいいのか、一緒に考え、議論を深めていく具体的なヒントにしてほしい。そんな思いから企画いたしました。 \n7月8日、京都にお招きする関根健次さんは、「幸せの経済学」「ザ・トゥルー・コスト 」「ビューティフル アイランズ 」「０円キッチン」など、話題の社会派ドキュメンタリー映画を配給するユナイテッドピープル株式会社を運営されたり、NPOへの募金サイト”イーココロ”や国際平和映像祭を開催されてきた方です。関根さんのお名前は知らずとも、映画や活動を通して、知らず知らず、関根さんの活動にふれていた方も多いはずです。\n \n　　 \n\nそんな関根さんは、戦争や環境など、地球上の様々な問題を解決して、平和と持続可能な社会を実現する手がかりを探るために、世界を一周する旅を経てコスタリカに移住し、約1年暮らしてきました。今回、その帰国と映画「コスタリカの奇跡」の公開にあわせて、１部：映画上映会、２部：帰国報告会、３部：懇親会として、知られざるコスタリカの魅力や知恵をひもときます。大変貴重で、めったに聴けない刺激的なお話盛りだくさんの１日をお届けします！ \n本企画は、賛同頂いたボランティア有志で活動しております。共感頂いた方は、イベントページのシェア、チラシの配布、寄付その他様々なサポートなどに、ぜひご協力ください。 \n●関根健次さんプロフィール\nユナイテッドピープル株式会社 代表取締役\n一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事 \n \n1976年生まれ。ベロイト大学経済学部卒（アメリカ）。大学の卒業旅行で世界半周の旅へ出る。途中偶然訪れた紛争地で世界の現実と出会い、後に平和実現が人生のミッションとなる。2002年に世界の課題解決を事業目的とする非営利会社、ユナイテッドピープル株式会社を創業。2009年から映画事業を開始。2011年から国連が定めたピースデー、9月21日を広める活動を開始。同年、一般社団法人国際平和映像祭を設立しピースデーに毎年国際平和映像祭（UFPFF）を開催している。2016年4月から世界一周の旅へ出て7月から4月までの9ヶ月間は21世紀の理想的国家として注目されるコスタリカに暮らした。著書に「ユナイテッドピープル」がある。\n＊ユナイテッドピープル株式会社：http://unitedpeople.jp/ \n●日時：２０１７年７月８日（土）　＊開場は30分前から\n第１部： mumokuteki cinema「コスタリカの奇跡-積極的平和国家\nの作り方-」映画上映会 \n \n\n「1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉にあて、医療や教育を無料にして国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー映画の上映会です。2017年度の防衛予算が過去最大の5兆円を超えた日本とコスタリカでは、何が違うのでしょう？ 」 \n時間 10:30-13:00 / 場所 Imact Hub Kyoto / 費用 1300円\n企画 Think Thank / 協力 株式会社ヒューマンフォーラム \n\n第２部：関根健次さんコスタリカ帰国報告会\n「無料の医療や教育」、「自然エネルギー」、「平和や民主主義教育」、「軍事費をゼロにできた国家戦略」、「地球上で最も自然豊かな楽園」など、様々な切り口からコスタリカの魅力や知恵や政策が実現した背景について、たっぷりと関根さんにシェアしていただきます。コスタリカにゆかりのある飲み物やおやつなどもご用意します。」 \n時間 14:00-17:30 / 場所 Imact Hub Kyoto\n費用 2000円（1部上映会参加者は300円・HUB会員は500円割引）\n企画 NPO法人場とつながりラボhome’s vi / Imact Hub Kyoto \n第３部：関根さんを囲んで懇親会「セキネドリンクス」\n「おいしいお料理とお酒を囲んでの懇親会。上映会や帰国報告会では聴けない本音や裏話満載のオフトークや、同じ関心で集まった人々と交流したり、質問したり、感想をシェアできる懇親会です。映画のこと、起業のこと、コスタリカのこと、なんでも気軽に話し合える場です！ 会うたびに、いろいろな挑戦を聞くことができて元気になれる関根さんの素敵な人柄と活動に身近にふれてほしいです。」 \n時間 18:30-21:00 / 場所 風伝館 / 費用 2000円\n企画協力 公益財団法人信頼資本財団 \n●会場のご案内とお問い合わせ先\n・１部・２部：Imact Hub Kyoto （開放的な創発スペースです）\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n075-417-0115 / info@impacthubkyoto.net\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \n・３部：風伝館（とても素敵な京町家スペースです）\n京都市上京区大門町253番地\n075-275-1330 / http://fudenkan.jp/ \n●お申し込み　＊Facebookでは、正式な申し込みになりません\n以下のフォームより、参加する会を全て選びお申し込みください\n» 7/8 コスタリカのイベント申し込み［Googleフォーム］\n＊お子さま連れの方も歓迎しております。 \n●主催：京都コスタリカ親善企画委員会（仮）\n・企画協力団体（五十音順）\n一般社団法人Imact Hub Kyoto / NPO法人場とつながりラボhome’s vi / 株式会社ヒューマンフォーラム / きのらぼ / 公益財団法人信頼資本財団 / Think Thank 他、調整中/
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SUMMARY:古代ユダヤからの叡智「数字」を活かして本当の自分を生きる 〜一生使える数秘術講座《初級講座》〜
DESCRIPTION:◉「当たる、当たらない」の占いを越えた統計学的人間分類法の一つ「カバラ数秘術」 \n生まれる日は自分で決めている。\n生年月日に使われる数字には人生のあらすじが描かれている。 \nそれを予め知っているのと知らないのとでは大きな差があります。\n誰もが人生の羅針盤を携えて生まれてきているのです。 \n  \n  \n \n  \n初めまして。\n数秘術師の岩城るり子です。 \n私が数秘術と出会うまでは、自分の感覚を押し殺して極一般的な社会人として生きていました。\n自分なりに一生懸命、社会のシステムの枠内、常識の範囲内に収まるように生きているつもりでしたが、どうしても何かが違う感覚、理解されにくい自分というものに苦しんでいました。 \nそんな中、大病を患い生死を彷徨ったことを機に、哲学や思想、精神世界の存在に目覚め、あらゆる研究を始めました。\nその中の一つにカバラ数秘術がありました。\nこの数秘術との出会いが私の人生をとても生きやすいものに変えてくれたのです。 \n本当は自分は何が得意で、どんな働き方が合っていて、どんな課題にチャレンジしていくのか？等が簡単な足し算でわかってしまうので、自分の生き方の方向性を選択する上で大いに役に立ちました。 \nまた、自分の内面的な成長のためのテーマや、なぜ人と違う感覚なのか？さえも数秘術は教えてくれたのです。 \nそれによって自分らしい生き方を選択することができたこと、人間関係がとてもラクに楽しい関係になったこと、子供達の本質的なところが明確になり、その子の生まれ持ったものを尊重することができるようになったこと、数えたらキリがない程に私の人生は豊かになりました。 \n多くの方々のご相談を受けるうちに、この数秘術を一人でも多くの方に、日々の暮らしのあらゆる場面に役立ててもらえたら、と強く思うようになりました。 \n「生まれた日は自分で決めている」と聞いたら俄かには信じ難いかもしれません。\nしかし、数秘術を知れば知るほど、この説が非常に有力であることを実感できると思います。 \n2017年を迎え、機が熟したことを実感し、この度夫婦で共同制作してきたオリジナルテキストを用いて、できるだけ多くの方々に宇宙の叡智とも言える数秘術をお伝えできたら、そして人生に活かしていただけたら、という思いで講座を開講させていただくことになりました。 \n数秘術は、生年月日から簡単な足し算で算出されたいくつかの数字を用いて、その人の「本質」「才能」「ライフワーク」「テーマ」などを素早く読み解き、生き方や人間関係に役立てることができる、使い勝手のよさナンバー１のツールです。 \n自分自身を客観的かつ深く知ることは、その人本来の生き方を選択する上で唯一無二の手がかりになります。 \nまた、周囲の人が「本来どんな人なのか？」を知ることで、コミュニケーションの質そのものが変容していきます。 \n簡便さと的確さが徐々に浸透し近年では占いの枠を超え、企業の人事やコンサルティングにも使われるようになっています。 \n  \nこの講座では、単に「量」を表す記号であるハズの数字に、なぜエネルギーと呼ぶべき別の「意味」が存在するのか？といった数秘術の根本的な仕組みをひもときながら、それぞれの数字の持つ意味と、占術の根幹をなす算出法を解説します。 \nそれらの基本を抑えていただいた後で実際のセッションを交えながら、あなた自身で自分や他者の持つ本質、才能、人生のテーマなどが読み解けるよう、楽しく学んでいきます。 \nこの生きた知識は生活のいろいろな場面であなたの理解と選択をしっかりと手助けしてくれる頼もしいパートナーとなるでしょう。 \n「一生使える数秘術」を無形の財産として身につけてみませんか？ \n☆ 皆さまのお申込みを心よりお待ちしております ☆ \n《岩城るり子 プロフィール》 \n山形県出身。\n2004年 数秘術と出会う。\n2005年 沖縄・石垣島に移住。\nシングルマザーとして三人の子育てをしながら、様々な仕事を経験。\n仕事の合間に数秘術師として活動する。\n2013年 友人とシェアして「なちゅらる宇宙人＋Isis」という、オーガニック雑貨と数秘術セッションのショップを経営。\n生命保険会社の人事にて数秘術の鑑定を依頼され、約一年間従事する。\nセッションのクライアントは2\,000人を越える。\n2015年 再婚を機に京都に移住。\n夫婦で行う「めおとセッション」、イベント、講座開催等の活動を行なっている。 \n  \n今回、ご縁とご縁の繋がりでimpact HUBと出会い、体験会を開催させていただく運びとなりました。 できるだけ多くの方々に数秘術を体験して、本当の自分に出会っていただけたら、という思いから、ミニセッション体験を企画させていただきました。 お気軽にご参加ください☆ \n  \n〈初級講座：第１回の日程（今後、毎月１回の開催を予定しております）〉 \n講座参加者は、随時募集しております \n■ 京都クラス（会場：impact HUB kyoto 2階）\n① 平日／夜コース\n日時：2017年7月11日（火）18:30〜20:30\n② 休日／昼コース\n日時：2017年7月16日（日）13:00〜15:00 \n■ 大阪クラス（会場：エル・おおさか）\n① 土曜／昼コース\n日時：2017年7月29日（土）14:00〜16:00 \n※上記開催日のいずれかをご自由にお選びいただけます。 \n〈受講料〉\n・38\,000円(税込)（2時間 × 講座4回分を一括） \n〈主な内容〉\n・数秘術とは？\n・数秘術の必要性、メリット\n・数秘術の使い方\n・数秘術の算出法\n・数字の持つエネルギー\n・数字の象徴\n・数字の読み解き方\n（ライフワーク、過去世、本質、テーマ）\n・成長の数秘\n※ 流れをみて雑談的に追加要素が加わることがあります。 \n〈お問合せ・お申込み〉\nisisruri@gmail.com\n090-1366-4664（岩城）〈初級：開講日時〉 \n  \n〈講師：岩城るり子 プロフィール〉 \n山形県出身。 2004年 数秘術と出会う。 \n2005年 沖縄・石垣島に移住。 シングルマザーとして三人の子育てをしながら、様々な仕事を経験。 仕事の合間に数秘術師として活動する。 \n2013年 友人とシェアして「なちゅらる宇宙人＋Isis」という、オーガニック雑貨と数秘術セッションのショップを経営。 生命保険会社の人事にて数秘術の鑑定を依頼され、約一年間従事する。 \nセッションのクライアントは2\,000人を越える。 2015年 再婚を機に京都に移住。 \n夫婦で行う「めおとセッション」、イベント、講座開催等の活動を行なっている。
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SUMMARY:〈満員御礼〉おいしい種のはなし 〜コーヒーとチョコレートの産地から〜
DESCRIPTION:「※本イベントは完全予約制です。参加希望の方はこちらのページからお申し込みください。\n申し込みページ→http://ptix.co/2sSrXRa」 \n\n\n\n\nおいしい種のはなし\n〜コーヒーとチョコレートの産地から〜\n\n\n \n\nCoffee cup\, beans and chocolate on old kitchen table. Top view \n\n\n \n「おいしい種のはなし」は、インドネシア産カカオ豆の生産からチョコレート製造まですべてを自社で行う京都のショコラトリー「Dari K」と、同じく京都で環境負荷の小さい農業を目指す「坂ノ途中」から新たに始まった、ラオスの北部のコーヒーを扱う「Mekong Organic Project」の2社の共同主催です。\n \n\n\n \n \n＊Dari K × 坂ノ途中Mekong Organic Projectの代表によるトークセッション\n \nいつも食べているチョコレートが、いつも飲んでいるコーヒーが\nどんな人たちによってつくられていて、どうやって私たちの手に届いているか。\nモノだけではなく、それらにまつわるストーリーも楽しんでいただきたくて、\nおいしい種のはなしは生まれました。\n \nDari K代表 吉野慶一と坂ノ途中Mekong Organic Project担当 安田大志が、\n現地で活動するからこそわかることをお話しします。\n遠く離れた生産者にまで思いを馳せるような時間になれば、と思っています。\n\n \n\n\n \n \n＊カカオ豆からチョコづくり体験\n \n\n \n \n木になっているカカオという「フルーツ」が、どんな過程を経て「チョコレート」になっているのか。\nカカオ豆を剥くところから、一緒に体験していただきます。\n \n＊3種類のコーヒーを比べるカッピング体験\n \n\n\nOverhead shot of a professional barista pouring hot water from a stainless steel kettle into a cup with ground coffee\, testing for a perfect cup while it is resting on digital scale on a wooden table \n\n \nコーヒーの価格に大きく関わる「品質」。どんな基準で評価されているのかを、実際に3種類のコーヒーに点数をつけるカッピング体験を通してお伝えします。\n \n＊「おいしい」を楽しむ時間\n \n最後は、みなさまがカカオ豆からつくったチョコレートとラオスのコーヒーを楽しみましょう！\n \n \n \n〈事前予約限定！Dari K × 坂ノ途中Mekong Organic Projectのコラボセット販売〉\n \n\n\n \n事前予約の方限定で、ノベルティグッズを販売致します！\nDari KのチョコレートとMekong Organic Projectのコーヒーがたくさん入った、\n「おいしい種のはなし」だけの限定コラボセットです。この機会にぜひ！\n \n\n※限定セットをご希望のお客様は、通常のチケット￥1\,500ではなく、限定ノベルティ付チケット￥2\,500のチケットをご購入ください。\n\n※限定セットのご予約は7月13日23：59までとさせていただきます。また、定員に達し次第受付を終了させていただきます。あらかじめご了承ください。\n\n \n\n——————————\n限定ノベルティ詳細\n——————————\n\n \n料金：￥2\,500　※イベントチケット1\,500円を含みます\n購入方法：事前予約のみ（限定ノベルティ付チケットをお求めください）\n申し込み：http://peatix.com/event/276495（7月13日23：59まで）\n\n内容：［Dari K］\n　　　　・カシューチョコ\n　　　　・抹茶ニブチョコ\n　　　　・オリジナル・クーベルチュール\n　　　［坂ノ途中Mekong Organic Project］\n　　　　・ラオスの森コーヒー\n　　　　・ラオスのティピカコーヒー\n　　　　・カスカラコーヒーチェリーティー\n \n \n \n————————\nイベント概要\n————————\n \n日程：2017年7月16日（日）\n時間：開場13:45　開始14:00　終了17:00\n定員：70名\n会場：Impact Hub Kyoto\n\n住所：京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町97番地\nアクセス：https://kyoto.impacthub.net/access/\n参加費：・チケット ￥1\,500\n　　　    ・限定ノベルティ付チケット ￥2\,500\n申し込み：http://peatix.com/event/276495\nコンテンツ：\n　１）Dari K代表吉野と坂ノ途中Mekong Organic Project担当安田によるトークセッション\n\n　２）カカオ豆からチョコづくり体験\n　３）3種のコーヒーのカッピング体験\n　４）「おいしい」を楽しむ\n　※イベント終了後は物販ブースにて、両社の商品をご購入いただけます。\n持ち物：エプロン / タオル\n問い合わせ：yuki@on-the-slope.com\n \n————————-\n \n＊注意事項\n\n \n１）チケットの予約について\n参加者が定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。参加をご希望の方はお早めにご予約をお願い致します。\n\n２）チケットのキャンセルについて\n\nチケットのキャンセルによる返金につきましてはご対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。\n\n \n３）服装について\n\n体験型ワークショップがコンテンツにありますので、汚れても大丈夫な服装でお越しください。エプロンやタオルをお持ちでしたらご持参ください。\n\n \n４）限定ノベルティについて\n\n完全事前予約で承っているため当日の販売は予定しておりません。あらかじめご了承ください。 
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SUMMARY:Business Open Lab. - 成功に必要なものは、才能やIQではなく「Grit」（やり抜く力）だった -
DESCRIPTION:ビジネスリーダー、エリート学者、オリンピック選手・・「人生のあらゆる分野での成功に必要な最重要ファクター」は、「才能」でも「IQ」でもなく、「グリット」 （やり抜く力、継続力、忍耐力）であると、「能力観」「教育観」を根底から覆して、世界中で話題となっている本が、「やり抜く力 GRIT(グリット)」です。 \n日本でも約30万部を突破し、ビジネス書大賞2017読者賞を獲得したベストセラー。オバマ大統領、ビル・ゲイツ、マーク・ザッカーバーグなど、錚々たる顔ぶれがその重要性を語り、アメリカの教育省が「最重要課題」として提唱する「グリット」。 \n実はこの能力は、「継続は力なり」という言葉があるように、日本人が非常に得意とする能力でもあります。今回は、そんな最新のテーマである「グリット」や日本人の可能性について探求しましょう！ \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間半で読破します。さらに、その学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めます。最近では、福井県はじめ、片道２、３時間かけて学びに来てくださるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n＊「ABD読書法とは？」＊\n１冊の本には、アイデアのエッセンスがつまっています。\nこのABD読書法は近年開発され、１人で読書するより遥かに短い時間で、より深く、より複合的視点でそのエッセンスを学ぶことのできる大変効果的な読書法です。 \n◎特徴を挙げるとこんな感じです◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読破して、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなれる\n・１度経験すれば、自分達でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n7/19（水）18:30 – 21:30\n＊7月から、隔週の水曜日の夜に変更しています！\n＊7/5は、「経営戦略全史/革新編」で、21世紀の経営戦略の流れを俯瞰します。　詳しくは、こちら \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階\n＊以前の場所からは移転しています \n●参加費\n一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\nHUB会員：無料 \n●参加申し込み\n» ABD勉強会　参加申し込みフォーム［Googleフォーム］ \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:クリエイティブなランチパーティ Sexy Salad -創作そうめん祭り-
DESCRIPTION:– 胃は芸術の師であり、発明の施与者である。-\n（ベルシウス・フラックス） \n「Sexy Salad（セクシー・サラダ）」は、\nImpact Hub Kyoto 恒例の毎月の持ちよりランチパーティです。 \nステキな仲間たちと昼食を囲みながら、\nアイデアや新しい発見をシェアする楽しい時間。\n今回は、同志社大学の学生が多数ご参加いただく予定です。\n\n前々回は約25名の方にお集まりいただきました。その時の様子です。 \nhttp://kyoto.impacthub.net/2017/05/19/salad2/ \n●メインのお料理：そうめん\n生春巻き、手巻き寿司に続き、この日はすなお企画のお二人が夏らしいそうめんを用意してくれます。ふつうのそうめんだけじゃなく、HUBらしい斬新な創作そうめんを参加型で楽しみましょう！ \nお食事を囲みながら会話が弾む仕掛けをご用意していますので、ぜひ皆さんも素敵な一品をお持ちより頂き、楽しい交流をお楽しみください！ \n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n最近思っているアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくり過ごしてもらっていいですよ＾＾\n・コワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・イベントのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n美味しいごはんを食べながら、\n豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 7月20日（木）12:00-13:30\n＊7/13の予定でしたが、7/20に変更しました！\n毎月２番目の木曜日に開催します。\n8/10：夏野菜カレー\n9/14：新そば\n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は、\n１品持ち寄りがあれば無料です\n＊持ちよりがない方は、500円プラス、ドネーションです◎\n料理：すなお企画による、創作そうめん祭り！\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\n» Impact Hub Kyoto イベント申し込み［Googleフォーム］\n② お料理を持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:中野民夫　還暦＆出版記念ライブ＠京都
DESCRIPTION:  \n中野民夫さん(ワークショップ企画プロデューサー/ 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授)が新著『学び合う場のつくり方–本当の学びへのファシリテーション』(岩波書店)を6月中旬に出版されます。 \n  \n \n  \n民夫さんが京都で2015年まで教鞭をとられた同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーションコース、そして東京工業大学での参加型授業の経験を元に、この本はまとめられています。\nそして民夫さんは、この6月24日(土)には還暦60歳の誕生日を迎えられます。京都では、学生への指導はもちろんのこと、ソーシャル・イノベーションを目指す人たちのネットワークを育んでくださいました。つきましては、民夫さんともご縁が深く、京都のソーシャル・イノベーションの拠点の１つでもあるImpact Hub Kyotoにて、出版と還暦をお祝いするイベントを開催したいと思います。\nイベントの第一部は、マインドフルネス＆ヨーガです。民夫さんは京都の鴨川を毎朝歩いて日の出のヨーガと瞑想を楽しみ、大学院の授業にも「マインドフルネス・トレーニング」を取り入れておられました。久しぶりに京都に来られるこの機会に、改めて「調身・調息・調心」のひとときを一緒に持ってみたいと思います。\n第二部は、トーク＆ライブです。民夫さんは、最近では「うたうファシリテーター」としても注目されています（笑）そのオリジナル曲のなかには、京都で生まれたものも多数あります。新曲もご披露頂きたいと思います。\n第三部はパーティー。美味しく身体に優しいマクロビ料理とおばんざいで乾杯いたしましょう！ \n【ご予約について】\n※「参加」ボタンを押しても完了とはならないのでご注意下さい。\n※ 出欠の正式な受付は、下記URLからご記入下さい。\nhttps://goo.gl/forms/usKIko15FgLPyA433 \n＜当日のスケジュール＞\n第１部 10:30〜12:30 「朝の京都でマインドフルネス」\n・場所：Impact HUB Kyoto　3F\n・参加費：2\,500円（お弁当付）　定員：25名\n・ゲスト：依田真由美さん\n近年、大きなムーブメントとなっている「マインドフルネス」。\n今回は、ティク・ナット・ハン氏のフランスのプラムヴィレッジに通い、昨年、京都マインドフルネスセンターを立ち上げた依田真由美さんをお迎えし、プラムヴィレッジでのマインドフルネスの実践を紹介していただきます。\n体を動かす「歩く瞑想」、ゆっくり味わって食べる「食べる瞑想」、深く聴く瞑想など、日常事にマインドフルネスを取り入れる方法を、皆さんで実践します。 \n第２部 13:30〜17:00 「出版＆還暦記念トーク＆ライブ」\n・場所：Impact HUB Kyoto　2F\n・参加費：1\,500円　定員：50名\n・ゲスト：上田信行さん\n・入退場自由\n13:30〜15:00「学び合う場のつくり方」出版記念トーク\n新著の概要紹介はもちろん、ゲストに「プレイフル・ラーニング」の実践者である上田信行さんをお招きし、それぞれの現場での体験をもとに、「学び合う場のつくり方」について語っていただきます。\n15:30〜17:00　還暦ライブ\nこれまでの民夫さんのオリジナル曲を中心に、みんなで一緒に歌いましょう。 \n第３部17:30〜20:00　パーティー\nおいしいマクロビ料理と京都のおばんざいをご用意します。お酒など飲み物の持ち込み歓迎です。\n・場所：Impact HUB Kyoto　3F\n・参加費：3\,000円（２杯目以降ドリンク代別）　定員：40名
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SUMMARY:起業家による起業家のためのスタートアップスクール -フォローアップ講座/プロトタイプピッチ（若干名を募集します）-
DESCRIPTION:「自分で事業を立ち上げたい。」\n「事業を始めたばかりで、具体的なアドバイスがほしい。」\n「将来独立して、自由な働き方をしてみたい。」 \n本スタートアップスクールでは、そういった自分で事業を起こしたい方向けに、新しい分野においてプロジェクトやビジネスを挑戦している気鋭の起業家を招き、彼らが経験したプロセス（起業のきっかけ、チームビルディング、事業計画とサービス開発、資金調達及びマーケティングなど）を直接学ぶ機会を提供してきました。\n詳しくはこちらへ→　http://startup.impacthubkyoto.net/ \n今回のフォローアップ講座では、スクール受講者のフォローアップとして、少人数にしぼって会合を設けております。 \n本スクールに関心があって、どうしても参加してみたい！という方むけに、若干の特別枠も設けておりますので、関心ある方は事務局までご相談ください。 \n[実施概要]\n日時：2017年7月28日（金）18:00～20:00\n場所：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘 ３階\n人数：限定若干名\n参加費：無料\n連絡： 075-417-0115　info@impacthubkyoto.net\n共催：特定非営利法人西陣町家スタジオ\n社団法人Impact Hub Kyoto \n★当日は、一人あたり５分のプレゼンを行い、参加者から前向きなフィードバックをしていただきます。 \n[プロトタイプピッチとは？]\n目的：アイデアやプランを言語化・資料化しプレゼンすることで内容のブラッシュアップを図る。分りやすい・伝わりやすい内容に磨き上げることで、プロジェクト/事業に取り組む仲間や支援者を共感させる能力を高める。\n内容：今想い描いているアイデアやプランを限られたメンバーの中でプレゼンしあう場。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。\n本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中です。\n他のイベントはこちら：http://kyoto.impacthub.net/events/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:イノベーショナル・ミートアップ vol.2 -伝統建築 x デジタルファブリケーション-
DESCRIPTION:＼ 集え、チェンジメーカー!! ／\n\n\n\n「京都スタートアップスクール」では、今の社会をビジネスの視点で、より良いものへと変えていける方々を “チェンジメーカー” と呼び、皆さんが自発的に学びあい、具体的アドバイスや厳しいフィードバックをしあうことで事業をブラッシュアップし、それを仲間で支えあっていくエコシステムが、京都や日本に必要であると考え、その場を半年前から作ってきました。\n\n\n詳しくはこちら\n\n\n\nこの「イノベーショナル・ミートアップ 」もその一環で、新しい分野のプロジェクトやビジネスに挑戦している新進気鋭の起業家をお招きし、彼らが経験したプロセス（起業のきっかけ、チームビルディング、事業計画とサービス開発、資金調達及びマーケティングなど）から具体的実践を学ぶ場を作ってきました。\n\n\n\n第２弾となる今回は、新しいデジタルファブリケーション分野の先駆者であり、デジタル製造技術と日本伝統技術を融合したデザイン手法によって、即時的に・誰でも・簡単に・低コストで魅力的な空間を創出することのできる仕組みを提供している秋吉浩気 氏をお招きします。\n\n\n\n前回は、資金支援者を広く募集するクラウドファンディング「Makuake（マクアケ）」の中山氏をゲストにお呼びして、掲載されているプロジェクトのトレンドや資金調達の動向、事例から見た成功の秘訣などをお話ししていただきました。\n\n\n\nまた、地域に存在する素材や技術の発掘を手がけるプロデューサーであるCOS KYOTOの北林氏や地域経済における金融セクターの担い手である京都信用金庫真下氏にもご参加いただき、京都におけるものづくりの現場の状況と今後の展望についても活発なディスカッションを行っていただきました。\n\n\n詳しくはこちら\n\n\n\n▶︎ゲスト\n\n\nゲスト： 秋吉浩気 氏 （株式会社 VUILD design & management 代表取締役）\n\n\n\nCEO / メタアーキテクト\n\n\n東京大学工学系研究科建築学専攻博士課程在籍。カマタ_ブリッヂ工房長。日本伝統構法とデジタル製造技術を融合した建築デザイン手法の研究に従事。 芝浦工業大学工学部建築学科にて建築設計を専攻、慶應義塾大学政策・メディア研究科にてデジタルファブリケーションを専攻。日本で唯一のShopbotGuru。\n\n\n\n\n\nゲスト：北林功 氏（COS KYOTO株式会社 代表取締役）\n2002年大阪市立大学卒業後、大阪ガス株式会社に入社。\n2007年株式会社グロービスに転じ、人材育成コンサルタントとして活動。\n2013年にCOS KYOTO株式会社を設立。\n地場産業をグローバルな「文化ビジネス」とするためのコーディネートを手がける。\n「TEDxKyoto」のデイレクターを2014年まで務め、2016年2月には京都で「Design Week Kyoto」をプロデュース。\n\n\n\n\n\nモデレーター：嶋根秀幸氏（Incubation Group Producer ）\n\n\n教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルティングを経験後、音楽SNSや動画配信サービスを立ち上げる。その後、MOVIDA JAPAN社にてスタートアップ支援プログラム（Seed Acceleration Program）を立ち上げ、2011年〜2014年にプログラム5期50社への投資を行う。現在はMistletoe社でスタートアップ支援やイベントプロデュース及び育成プログラムの設計支援を担いながら、個人ではIT・モノづくり人材の発掘や自治体との教育・育成事業を手がける。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) の事業カタライザーも兼任。\n\n\n\n▶︎予定プログラム\n\n\n・プレゼンテーション\n\n\n・パネルディスカッション\n\n\n・ライトニングトーク\n\n\n・交流会\n\n\n\n▶︎概要\n\n\n日時：2017年7月29日（土）13:00〜16:00（開場 12:30）\n\n\n場所：Impact Hub Kyoto\n\n\n住所：京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n\n\n　　　西陣産業創造會舘 2 階\n\n\n人数：80名\n\n\n参加費：1\,000円（Impact Hub Kyoto会員の方：500円）\n\n\n※お飲み物と軽食をご用意しております。\n\n\n申し込み：：https://goo.gl/19pw8u\n\n\n問い合わせ：TEL: 075-417-0115\n\n\n　　　　　　E-mail: info@impacthubkyoto.net\n\n\n\n▶︎Impact Hub Kyoto とは？\n\n\n世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n\n\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:人生が進化する木曜日“Evolutionary Life on Thursdays” -タスク禁止でやりたいことを進める時間-
DESCRIPTION:  \n  \n＼ 「やりたかったことはあるのに忙しくてできない・・」 そんな方へ ／ \n「いつか旅に行きたい」「気になっていたあの本を読みたい」「将来のことをちゃんと考えてみたい」・・。思っていても、まとまった時間はなかなか取れないし、仕事でつかれて家に帰ったり、一人で過ごしているとダラけちゃって、SNSやネットを眺めてたら、気づけばもう寝る時間じゃん！ なんて、あるんじゃないですか。 \n人生の時間は有限で、毎日を有意義にすごしたい。わかっちゃいるけど、自分１人では意思が弱くて、思いどおりに生活や時間を自己管理するって難しい・・。ずっとやりたかったことや考えたいことはあるのに、日々の仕事や家事やタスクを優先させるあまり、いつも後回しにしてしまう・・。そんな方をImpact Hub Kyoto で少しでも応援できたらいいなぁと思い、こんな時間の使い方を考えてみました。 \n「あなたの人生が進化するように」という願いを込めて、「Evolutionary Life on Thursdays 」と名づけた時間。 \n＼ ルールはとってもシンプル！ ／\n木曜日の夜、仕事や学校帰りにHUBに立ち寄って、優先順位の高い日々のタスクや仕事は脇に置いて、優先順位は高くないけれど、あなたの人生にとっての大切なこと（例えば、心から興味があること、ずっとやってみたかったこと、将来設計など）についてだけを考え、どんどん進めていくだけ！ \n前向きなテーマに共感した複数名の方が集まり、同じ場所で個人作業をするイメージです。「１人じゃない」というゆるいプレッシャーがありつつ、あくまでマイペースに個人作業ができるので、自己管理が苦手な方にオススメです。初めての実験的試みですので、ぜひまたご意見ください。 \n●当日のイメージ\n〈 この時間でやってほしいこと （以下は例）〉\n・これからの将来設計や計画\n・今までの人生の棚卸し\n・ずっとやってみたかったことの計画を立てる\n・最近特に興味あるテーマについてじっくり調べる\n・読みたかった本を静かに読む　　など \n〈 この時間でやってほしくないこと （以下は例） 〉\n・仕事やたまっているタスクの処理\n・急ぎでしなくてもいいメールチェックや電話連絡\n・習慣的にやってしまうSNSなどのチェック\n・知人との会話やあいさつはほどほどに \n＊訪れた方から自由に個人作業に入り、自由退室OKです\n＊午前10:00以降であれば、コワーキングスペースとしてもオープンしているので、18:00より前から来て頂いてもOK\n＊20:30頃に残っている方で、希望者で集まって簡単な共有や進捗報告を少ししようかなと思っています\n＊文房具類も無料で貸し出します\n＊希望者は、多少ですが聞き役やご相談にものれます。 \nこの時間を通して、それぞれの方が、自分が大切にしていることややりたいことに深く繋がり直して実現へと進んでいくように、静かに向き合える時間になれば嬉しいです。 \n●日時\n8月3日（木）18:00-21:00頃 　＊基本的には入退室自由です \n●場所\nImpact Hub Kyoto 2F　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\n＊以前の「鞍馬口」場所から移転していますのでご注意ください \n●参加費\n一般：1000円、HUB会員：無料\n＊飲み物はフリードリンク。おやつとかご用意しておきます。 \n●主催\nImpact Hub Kyoto \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員は月3000円〜募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:＜満員御礼　締め切りました＞KYOTO 共創ラボ「IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第1回(8/4)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。 \nこの「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。\n\n記念すべき第１回目となる今回は、メディア情報学の第一人者をお招きし、その可能性についてお話し頂きます。 \n \n  \n▶︎講師紹介\n・美濃 導彦 氏（京都大学学術情報メディアセンター教授）\n京都大学工学部情報工学科卒業。工学博士京都大学学術情報メディアセンター教授京都大学情報環境機構　機構長著書、\n編著書に「画像処理論　－WEB情報を理解するための基礎知識－」（昭晃堂）、「情報メディア工学」（オーム社）などがある \n・笠原 秀一氏（京都大学学術情報メディアセンター特定講師）\n2006年青山学院大学大学院国際マネジメント研究科（MBA)修了．\n株式会社ウィルコム（現ソフトバンクモバイル株式会社） 等で経営企画、新規事業開発に従事.2011年より京都大学情報学研究科博士課程後期編入．\n2014年指導認定退学． 2016年博士(情報学).\n2014年より美濃研究室で観光の情報化に関する研究等に従事 \n▶︎開催概要\n【日時】　　平成29年８月４日（金）19:00〜21:00 \n【場所(予定) 】 公益財団法人京都高度技術研究所（ASTEM）10階\nプレゼンテーションルーム（京都市下京区中堂寺南町134） \n【当日内容（予定）】\n基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n京都大学学術情報メディアセンター教授　美濃 導彦氏\n特定講師　笠原 秀一氏 \n【参加費】　500円 \n【定員】25名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n8月2日までに第1回(8/4)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：IoTツール「mythings developer」の紹介 \n第４回IoTサロン開催\n日時：9月下旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン２回目 \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:超人気漫画キングダムに学ぶ仕事術と最強チーム - Business Open Lab. vol.11 -
DESCRIPTION:「変化の速い産業で成功している企業は、カギとなるトレンドの最先端を行き、その新しい応用に価値を付加できる企業だ。」　　-　ビル・ゲイツ　- \n変化の激しい今の時代に必要なのは、流行の最先端を理解し、なぜそれが今の時代に求められているのかを深く掘り下げて本質をつかんでいく力です。 \nさて、今最も売れている漫画といえば、「キングダム」です。若き日の秦の始皇帝「政」と大将軍を目指す「信」の交流と活躍を描いたストーリーが感動と共感を呼び、累計発行部数は3000万部を超え、第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞、NHKでのアニメ化、「情熱大陸」「アメトーーク」出演など、大変注目を集めています。なぜ「キングダム」はこれほど支持を得ているのでしょう？ \n\n今回のオープンラボは、「キングダム -最強のチームと自分をつくる-」（著者：伊藤羊一さんは、/ヤフー株式会社コーポレートエバンジェリスト　Yahoo！アカデミア学長として、起業家支援を行なっている）という本を通して、超人気漫画『キングダム』の41の名シーン&名セリフから、夢、挑戦、勇気、決断、チームワーク、ピンチの切り抜け方など「仕事の本質」を学ぶとともに、その流行の本質に迫ってみたいと思います。 \n「キングダム」のファンにはビジネスマンや管理職が多く、古代中国の生死を左右する時代のリーダーの振る舞いや言葉には、大いに勇気付けられますよ！ 「キングダム」が大好きな方も、まだ読んだことがなくて気になっていた方も、ぜひ奮ってご参加ください。 \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらに、その学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めます。最近では、福井県はじめ、片道２、３時間かけて学びに来るなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n◎「ABD読書法」の特徴◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n8/9（水）18:30 – 21:30\n＊次回8/23（水）のテーマ：「野生にもどるレッスン 人類の進化と生活革命」です。 \nイベントページはこちら \n＊前回7/19（水）のテーマ：「グリット(GRIT)」=「やり抜く力」\n〜成功するために大切なのは、IQなどの優れた資質より、「情熱」と「粘り強さ」であるグリット(GRIT)である〜\nイベントページはこちら \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階\n＊以前の場所からは移転しています \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\nイベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み\n» ABD勉強会　参加申し込みフォーム［Googleフォーム］ \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:クリエイティブなランチパーティ Sexy Salad - 夏野菜カレーパーティ -
DESCRIPTION:– 胃は芸術の師であり、発明の施与者である。-\n（ベルシウス・フラックス） \n「Sexy Salad（セクシー・サラダ）」は、\nImpact Hub Kyoto 恒例の毎月の持ちよりランチパーティです。 \nステキな仲間たちと昼食を囲みながら、\nアイデアや新しい発見をシェアする楽しい時間。 \n●メインのお料理：夏野菜カレー\n生春巻き、手巻き寿司、に続き、創作そうめんと続き、今回は夏らしいカレーを楽しみましょう！\n\n●オープンマイクの時間\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n最近思っているアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集していることなど、あればぜひこの時間でシェアして、ご紹介ください。 \n●その他\n・イベント後も会場は開けていますので、ゆっくり過ごしてもらっていいですよ＾＾\n・コワーキングスペースもありますので、ぜひ体験してみてください。\n・イベントのシェアや、お友達連れも歓迎です！ \n美味しいごはんを食べながら、\n豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆ \n【 見学ツアーのご案内 】\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施します。\n希望者は、事前に連絡いただき、11:00にHUBにご集合ください。どうぞ気軽に遊びにお越しください。\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です） \n日時： 8月10日（木）12:00-13:45\n＊次回9/14のお料理は、「新そば」です \n場所： Impact Hub Kyoto 3階\n※公衆電話の横からお入り下さい\n参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は、\n１品持ち寄りがあれば無料です\n＊持ちよりがない方は、500円プラス、ドネーションです◎\n料理：すなお企画による、創作そうめん祭り！\n持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも） \n□ 参加方法 □\n① 正式なお申し込みは、以下のフォームから表明お願いします\n» Impact Hub Kyoto イベント申し込み［Googleフォーム］\n② お料理を持ってお越しください。\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n③お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n短時間での参加や見学も大丈夫です。 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/ \n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:デザイン思考で より良い人生を考える - 生と死をポップに語る飲み会 -
DESCRIPTION:  \n今回はベルリンから、哲学者でありビジネスモデルの革新やデザイン思考の専門家Tassilo Weber氏をお招きします。インドで象に襲われた経験から、どのように死を超越し健康寿命を延ばすかを探求する「Life Extension Design」他12冊を出版されました。今回は、その「Life Extension Design」のミニワークショップと、人生にとって最も大切な「いかにして生きるか、死ぬか」をテーマに、ポジティブに語りあう飲み会です。日本語通訳つき。 \nEXTEND YOUR LIFE AND OVERCOME DEATH THROUGH DESIGN THINKING \n  \nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが\n（Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n\n  \n  \n特別ゲスト :   Tassilo  Weber \nドイツ・ベルリン生まれ。ベルリン工科大学・哲学専門を卒業。インドで象に襲われたが、九死に一生を得る。それから人生の意味を探索するため、7年間哲学を勉強し、著作を12冊出版。どのように「死」を超越し一生を過ごすか、という問題について研究中。2017年に「Life Extension Design」を出版し、健康寿命を延ばすライフスタイルを探求するワークショップを世界中で実施。ビジネスモデルの革新に強い関心を持つプロのデザイン思考の専門家であり、哲学者でもある。 \n  \n●日時：8月10日（木）19:00-21:30 \n●場所：Impact Hub Kyoto\n　　　　京都市上京区甲斐守町97 \n●内容：「Life Extension Design」\n        　 のトーク＆ミニワークショップ\n　　　　ゲストを囲み、より良い生と死を\n　　　　　自由に語らう飲み会\n　　　　＊日本語通訳がつきます \n●参加費：HUB会員/学生：1\,000円　\n　　　　　　　　　 一般：2\,000円\n          ＊ １ドリンクと軽食つき \n●問い合わせ：075-417-0115\n  　　　info@impacthubkyoto.net\n  　\n●主催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:Impact Hub Kyoto 2017年度 学生インターン・社会人プロボノ募集説明会
DESCRIPTION:Impact Hub Kyoto（以下、HUB）は、世界100都市に拠点がある社会活動家のコミュニティです。 ここでは、国内・海外から今の社会をより良いものへと変えていきたいと願う異分野の人たちが集まり、日々様々な交流、学び、コラボレーションが生まれています。 \n京都の伝統ある西陣にあって、大正生まれの重要文化財でもあるこの空間には、本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどが併設されています。 \nそんな、社会に「変化」を生み出していくそんなHUBを一緒に創ってみませんか？　このたび、私たちの運営仲間として、2017年度の学生インターン・社会人プロボノを募集開始いたします！ \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ やってみよう、HUB との相性チェック！\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n\n◎５つ以上当てはまれば、HUBと相性抜群！？\n・今まで知らなかった仕事や、活動分野に出逢いたい\n・学校や職場では絶対に会えないような人に出逢いたい\n・周りから「変わってるね」とよく言われる\n・新しい社会の形、働き方、ライフスタイルに興味がある\n・自分の天職を見つけて、将来の働くイメージを見つけたい\n・おいしい食べ物が好き！\n・社会貢献、社会課題の解決、社会変革、暮らし、社会起業、\nフェアトレード、ワークショップ、NPO、地方創生、座禅、\nイノベーション、瞑想といったキーワードに魅かれる！\n・今までにないものを創りだすのが好き\n・誰かの活動のサポートをするのが好き\n・色んな国を超えて仕事をしてみたい\n・外国人のお友だちを増やしたい\n・頭で考えるだけじゃなく、芸術や体を使うのも好き！\n・社会の変革だけではなく、自分を変えていきたい \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ こんな方を募集します！\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§ \n◎主に、以下の３つの役割を募集しています\n（今までにはこんな関わり方をした方がいました。） \n① 「HUBを盛り上げる人」\n例：参加したイベントをSNSで報告、広報活動をサポート、プロジェクトを立ち上げ、HUBの海外ネットワークを使って海外留学 \n② 「様々なスキルを使ってHUBを貢献する人」\n例：語学力をいかして外国人とのコミュニケーションや翻訳で貢献、デザインスキルを使って、内装のポップやチラシをリニューアル \n③ 「HUBを縁の下で支える人」\n例：運営基盤となるチームマネジメント、事務作業、事業サポート運営など、足りない部分をサポート \n＊希望者は、学生・社会人を問いません\n＊興味はなくとも、この場所や活動に興味を持たれた方は、平日10:00〜20:00 に毎日オープンしています。気軽にご連絡ください。\n＊受け入れ期間は、週１日以上、半年〜１年を想定していますが、個人の希望やペースにあわせ、相談しながらプログラムを作ります。\n＊HUBは立ち上がったばかりで発展途上の団体ですので、自分でどうするかを考えたり、行動できる方が向いています。 \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ おすすめのポイント\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§ \n・HUBに集う方はとにかく多彩で、様々な職業人に出会えます。また前向きで好奇心旺盛な方が多いので、とても良い刺激を受けたり、将来像がはっきりしていなくてモヤモヤしている方や、天職を探している方には、ヒントを得られるかもしれません。\n・この組織はまだまだ発展途上で、制度も出来上がりきっていませんので、自分たちのアイデアや提案次第で、仕事を任される機会が多くあります。\n・HUBには世界の100都市を結ぶネットワークと世界中のメンバーがいるので、うまく利用すれば面白いことが沢山できます。 \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§\n▼ 2017年度の募集説明会を開催！\n§＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝§ \n●日時：8月22日(火) 19:00〜20:30\n＊飲み物、お菓子などをご用意します。\n＊どうしても説明会と予定があわない方は、個別で希望をお問い合わせください。\n＊HUBで8月以降に開催中のイベント一覧です\nhttps://kyoto.impacthub.net/events/ \n●場所：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n地下鉄「今出川」「丸太町」駅から徒歩15分\n京都市上京区甲斐守町97 西陣産業創造會館２階 \n●連絡先　075-417-0115 info@impacthubkyoto.net \n∞∞★∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞＊∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞☆ \n多くの方からのご応募をお待ちしています！ シェア頂いたり、興味のありそうな方にご紹介頂くことも大歓迎です ^_^
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SUMMARY:野生にもどるレッスン 人類の進化と生活革命 - Business Open Lab. vol.12 -
DESCRIPTION:今回探究するテーマは「野生」です。\nどんなに文明が進もうと、私たちの体の機能は10万年前の〈人類１.０〉のままであり、基本的には野性的に暮らすように設計されています。ところが農耕や都市文明が進化してきたことで生活が大きく変化し、ガンや肥満や高血圧や鬱病などにかかるようになってきました。 \nそんな文明化が招いた現代病やストレスから逃れ、健康と幸せを手に入れるために、生活を再び野生化させよう！というのが、「GO WILD 野生の体を取り戻せ！ -科学が教えるトレイルラン、低炭水化物食、マインドフルネス-」という本です。 \n  \n \n著者はジョン J.レイティという医学博士と、環境・農業に詳しいジャーナリスト、リチャード・マニングです。「野生に戻れば不調は治る」ことを、多くの事例と科学的検証を交えて紹介しています。 \n近年話題の糖質制限やパレオダイエット、山や自然を走るトレイルランニング、瞑想法マインドフルネスなど、人類の進化の観点から、食生活・運動・睡眠・考え方・自然の中での暮らしを通して、生活を見直すきっかけを見つけませんか？ \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらに、その学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めます。最近では、福井県はじめ、片道２、３時間かけて学びに来るなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。\n\n◎「ABD読書法」の特徴◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n8/23（水）18:30 – 21:30 \n＊前回8/6（水）のテーマ：「超人気漫画キングダムに学ぶ仕事術と最強チーム」です。 \nイベントページはこちら \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階\n＊以前の場所からは移転しています \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\nイベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み\n» ABD勉強会　参加申し込みフォーム［Googleフォーム］ \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的なコラボレーションを生み出すために生まれた複合施設。\n本屋さん、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、\nスモールオフィスが併設されています。会員も募集中！\n他にも様々な催しを企画中→http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:【※満員御礼　応募を締め切りました】KYOTO 共創ラボ「第2回IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼（応募を締め切りました）\n» 第2回(8/27)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。 \nこの「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。\n\n第１回サロンでは、メディア情報学の第一人者である美濃導彦先生らをお招きし、その可能性についてお話し頂きました。\n \n第２回となる今回は、参加者の皆さんと、インバウンド観光における課題の共有に加えて、\n京都府と京都市から、行政が持っているデータの利用事例をご紹介します。 \n \n  \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年８月２７日（日）13:00〜16:00 \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n＊以前の場所からは移転しています \n【当日内容（予定）】　参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n【参加費】　500円 \n【定員】25名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n8月25日までに第2回(8/27)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n  \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n  \n第２回IoTサロン開催\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：IoTツール「mythings developer」の紹介 \n第４回IoTサロン開催\n日時：9月下旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン２回目 \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:「弱さの研究：なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか？ 」 - Business Open Lab. vol.13 -
DESCRIPTION:「 弱さを経ていない強さはない。 」\n– 井上雄彦（バガボンド、スラムダンク作者）- \n今回研究するテーマは「弱さのなかにある強さ」です。「自分をよく見せよう」「評価を下げたくない」という集団心理は、世界中のあらゆる職場や一般的な人間関係で見られます。そして、「自分の失敗や弱さを隠す」ことに膨大な意識とエネルギーが使われています。なぜそのような現象が起きるのか？　弱さを克服できた組織は、どのような強さを発揮するのか？　を皆さんで研究していきたいと思います。 \n● 今回の探究\n「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか―すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる」（著作：ロバート・キーガン）という話題の新書を元に学びます。 \nこの本は、30年以上「大人の発達と成長」を研究してきた発達心理学と教育学の第一人者で、自己と組織変革のバイブル『なぜ人と組織は変われないのか』の著者、ロバート・キーガン氏の話題の新書です。この本では、弱さを強さに変えて成功を収め、以下の「理想的な組織像」を体現している実在の３社の事例を紹介しています。 \n・誰もが自分を取り繕う必要がなく、「本来の自分」で職場に来ることができる。\n・全員が全員の「弱点」「限界」を知っており、それを克服するための支援を惜しまない。\n・経営者から現場のアルバイトまで、率直なフィードバックを言い合える文化がある。\n・自分にとって本当に大切な課題に打ち込むことができ、それが会社としてのビジネスの課題に沿っている。 \n「本来の自分」を取り戻し、成長の実感を得ながら生き生きと働ける職場で働きたい、またはそんな組織やチームをつくりたい方はぜひともに探究しましょう。 \n●この勉強会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせ約１時間で読破します。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n9/6（水）18:30 – 21:30\n前回「GO WILD 野生の体を取り戻せ！」の開催レポートはこちら→　https://kyoto.impacthub.net/2017/08/29/go/ \n●場所\nImpact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み\nこちらのフォームからお申し込みください \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:KYOTO 共創ラボ「第3回IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第3回(9/6)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。 \nこの「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値あるコラボレーションを生み出します。\n\n \n第３回となる今回はヤフー株式会社の高藤氏をお呼びし、誰でも簡単に使うことが \nできる「mythings developer」の紹介とともに、簡単なワークなども交えながら \nIoTを体験いただきます。 \n  \nMove to Trash \n  \n前回までは、第１回サロンでは、メディア情報学の第一人者である美濃導彦先生らをお招きし、その可能性についてお話し頂きました。\n \n第２回は、参加者の皆さんと、インバウンド観光における課題の共有に加えて、\n京都府と京都市から、行政が持っているデータの利用事例をご紹介しました。 \n  \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年９月６日（水）19:00〜21:00（予定） \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n【当日内容】 IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n【ゲスト】高藤 さゆり氏（ヤフー株式会社IDサービス統括本部　大阪開発本部 IoTプランナー） \n【参加費】　500円 \n【定員】25名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n9月4日までに第3回(9/6)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n  \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n第４回IoTサロン開催\n日時：9月下旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：アイデアソン２回目 \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月上旬（場所とともに追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:【キャンセル待ち受付】東京大学の超大人気講義が京都に上陸!!「世界一受けたい授業：脳科学と遺伝子を知れば、私たちの日常が変わる - 」
DESCRIPTION:＼ 「世界一受けたい授業」の特別授業が京都にやってくる !! ／ \n  \n＊予定していた定員の２倍近くの応募をいただき、ありがとうございました。ご応募多数につき、8/5（土）22:50をもちまして受付を〆切り、キャンセル待ちでの受付としましたので、ご了承ください。 \n  \n「一流の科学者に、文系の人でも理解できるくらいわかりやすく科学の先端分野の話を聞ける場があったらいいのにね。もっと多くの人に、生活に身近な科学について、本当の面白さにふれれたらいいよね。」 この企画はそんな想いから実現しました。 \nそこで今回、企画メンバーが今まで出逢った中で、最も話がおもしろくて、わかりやすい言葉で話してくれて、何度でも話を聞きたいと思える科学者をお呼びしたのが本企画です！ \n登壇して頂くのは、日本テレビの「世界一受けたい授業」にも出演した、 脳科学・遺伝子研究の第一人者である石浦章一 先生です！ 石浦先生の面白くて分かりやすい語り口調を通して、ぜひ皆さんに科学の本当の面白さにふれて頂きたいと思っています！ \n私たちの持つ性格や考え方の癖は、一体どこから生まれるのでしょうか？ 脳科学や遺伝子は日々進化していて、今は多くのことがわかってきています。今回の特別授業では、石浦先生に以下のような脳や遺伝子に関わるテーマを中心に語って頂く予定です。\n・「人間関係をうまく築ける人、築けない人は?」\n・「好奇心や集中力がある人、ない人は?」\n・「想像力豊かな子どもを育てるには?」\n・「頭の良さはどこまで遺伝で決まる?」　など。 \n自分自身をより知ることで、自分の得意分野を知り、身近な人達との関わり方がより良いものになるでしょう。科学に詳しい人も詳しくない人も、今回の「サイエンスカフェ」を通じて、脳科学や遺伝子についての「ちょっとの知りたい」が 「もっと知りたい」になれば幸いです。 \n \n \n  \n●ゲスト：石浦 章一 先生\n同志社大学 生命医科学部 医生命システム学科 特別客員教授 東京大学名誉教授。 分子細胞生物学の分野における世界的な研究者。 独創的観点でアルツハイマー病や筋強直性ジストロフィーの 予防・治療を目指す。 一般向けの著書も数多く上梓。分かり やすく歯に衣着せぬ解説が人気を博す。 \n著書 「いつまでも『老いない脳』をつくる10の生活習慣」(WAC出版) 、「親も簡単に理解できる小学校理科」(培風館) 、「頭のよさは遺伝子で決まる!?」(PHP研究所) 、「遺伝子の謎と秘められた暗号」(ぱる出版) など多数 \n●開催概要\n・日時： ９月８日(金) 19:30-21:30 開場19:00\n・参加費： 2000 円 ( HUB会員：1000円 )\n・定員： 先着30 名\n・申し込み： こちらのフォームからお申込みください\n・場所： Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)\n・アクセス： 地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n・連絡： 075-417-0115 info@impacthubkyoto.net\n・主催： Impact Hub Kyoto\n・企画協力：コガシオリ \n● Impact Hub Kyotoとは？\nいまの社会、世界を変えたいと強く欲する人たちが集い、学び合い、新たな行動を起こす場所です。世界100都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員も募集中です！\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/
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SUMMARY:カリスマ鍼灸師プロデュースの陰陽五行ランチで、夏の疲れを吹き飛ばせ！ - クリエイティブランチパーティSexy Salad -
DESCRIPTION:夏の暑さがひと息ついて、季節の変わり目のこの時期。疲れがたまったり、体調を崩していませんか？　そんなあなたに、四条烏丸近くにある鍼灸院「鍼灸Meridian烏丸」の院長で、名物鍼灸師として知られる中根一先生プロデュースによるとっておきの特別メニュー「陰陽五行ランチ」をご用意しました！\n\n\n\n\n\n\n\n当日は、オンラインで中根先生と画面をつないでのミニレクチャーもある貴重な機会です。中根先生は鍼灸や陰陽五行の考え方など、専門的なことも易しい言葉で伝えてくれ、知識や技術を一般の人が日常で使えることを目指しているとても素敵な先生です。ぜひ、お気軽にご参加ください！\n\n\n\n●陰陽五行ランチ監修者のご紹介\n\n\n鍼灸師：中根 一（なかね はじめ）さん\n\n\n\n\n\n四条烏丸に『鍼灸Meridian烏丸』を開院。以来10年間、ビジネスエグゼクティブやトップアスリート、アーティストに身体の可能性を引き出す施術、忙しい女性に内面からの美しさを引き出す施術を行ってきた。現在、ロート製薬SmartCampのケア鍼灸を監修するなど、より活動の幅を広げながら、日本で古来から発展を遂げてきた東洋医学を鍼灸という術を通じて伝え、届けている。\n\n\n\n\n\n経絡治療学会　理事・関西支部長。著書に『陰陽五行で京都を巡ろう: 京都の名物鍼灸師がすすめる寺社、名所、食べ物、土産 』、Google名誉会長の村上憲郎氏推薦『もう悩まない！ やさしい鍼を打つための本』など。Impact Hub Kyoto 会員。\n\n\n\n\n\n鍼灸Meridian烏丸：　http://www.ac-meridian-karasuma.com\n\n\n\n\n\n●当日の流れ\n\n\n・セルフチェックシートを使い、陰陽五行説に基づく体質チェック\n\n\n・家でも簡単に作れて、自分の体質にあったサラダをご提案\n\n\n・実食して、それぞれ感想をシェア\n\n\n・オンラインによる中根先生のミニレクチャー\n\n\n\n\n\n●お料理と企画について\n\n\nImpact Hub Kyotoメンバーのすなお企画が、中根一先生の指示に基づいた美味しい「陰陽五行サラダ」を作ってくれます。食べながら、豊かな会話や交流をともに楽しみましょう☆\n\n\n＊お料理は、当初の「新そば」から変更しました。\n\n\n\nSexy salad　は世界中のHUBで行なわれているHUBメンバーのランチ交流会です。\nこちらの写真はアメリカにあるHUBオークランドの様子。\n\n\n\n\n\n●オープンマイク\n\n\nおひとり１分程度のオープンマイクの時間をご用意します。\n\n\n最近思ったアイデア、告知したいこと、困っていて相談したいこと、募集したいことなど、あればぜひこの時間でシェアしてご紹介ください。チラシなどがあればご持参ください\n\n\n\n\n\n●その他\n\n\n・イベント後も会場は開けています。どうぞゆっくり過ごしてください。\n\n\n・２階は仕事ができるコワーキングスペースもあります。ぜひ体験して行ってください。\n\n\n・イベントのシェアや、お友達連れも歓迎です！\n\n\n\n\n\n●見学ツアーのご案内\n\n\nSexy Salad にあわせて、「まだ新しくなった会場に行ったことがない」という方のために、無料見学会を実施しておりますので、希望者は事前に連絡いただき、11:00頃にHUBにご集合ください。\n\n\n（見学は他の日程でも、平日10−20時に随時可能です）\n\n\n\n\n\n・日時： 9月14日（木）12:00-14:00\n\n\n　＊遅刻での参加や、入退室も自由です\n\n\n・場所： Impact Hub Kyoto 3階\n\n\n　＊公衆電話の横からお入り下さい\n\n\n・参加費：500円 ＋ １品持ち寄り\n\n\n　＊HUB会員、西陣産業創造會館入居者は１品持ち寄れば無料\n\n\n　＊持ちよりがない方は、1\,000円です◎\n\n\n・持ち物：①食べ物か飲み物　１品\n\n\n　　　　　②あれば最近の活動や自分の興味が伝わるチラシ・名刺\n\n\n　　　　　（自分でしている活動でも、面白そうな企画でも）\n\n\n・定員：先着30名\n\n\n\n\n\n□ 参加方法 □\n\n\n① 正式なお申し込みは、こちらのフォームから表明お願いします\n\n\n② お料理を持ってお越しください。\n\n\n（簡単なお料理と飲み物はこちらでご用意します）\n\n\n③ お子さん連れ、初対面の人が苦手な人見知りの方も大歓迎！\n\n\n　短時間での参加や見学も大丈夫です。\n\n\n\n\n\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\n\n\nImpact Hub Kyotoは、世界100以上の都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すことを目的に生まれた コワーキングスペース・レンタルスペースです。会員も募集中！\n\n\n他のイベントはこちら　→　http://kyoto.impacthub.net/events/\n\n\n\n\n\n世界中のImpact Hubで大切にしていることの１つが、\n\n\n「出逢った仲間とともに、食をともにすること」。\n\n\nぜひ、どなたでも気軽にご参加ください！\n\n\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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SUMMARY:積ん読解消合宿 Vol.3 『組織と人生と働き方と』
DESCRIPTION:自分の人生も大切、組織やチームも大切…いろんな生き方、働き方にも悩みますよね。\n今回のテーマは「組織と人生と働き方と」。\n大切だけどじっくりと向き合うには時間と体力がいる、\nいろんな人の視点も知りたい、読みたい本があるけど溜まっている…そんな方はぜひ。 \n今回はテーマをもとに積ん読解消＆ダイアログ＆ワークを入れ、それぞれのふりかえりもしながら、次の一歩へのきっかけになったらと思っています。 \n  \n＜イベント概要＞\nアクティブブックダイアログ（ABD）と呼ばれる最先端の楽しいワークショップで準備不要、本不要、読書力不要で深く読み込めます。初めての人でも安心して参加することが可能です。 \n・ファシリテーター\n・コーチ・カウンセラー\n・先生\n・コミュニティ運営者\n・チームリーダー、マネージャー \nなどなど人や集団・組織に関わる人が集まってABDという手法を活用し、日頃どうしても積読してしまっちゃう本を読み切って一気にバージョンアップを図りましょう！ \n  \n\n★今回選んだ本\n（以下2冊は決定、その他は参加者さんの興味に合わせて）\n①「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」ーすべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる\n②「学習する組織」入門！ \n  \n  \n  \n＜積ん読消化合宿　スケジュール＞\n9月16日（土）\n集合　　9:00-\n一冊目　9:30-\n二冊目　14:30-\nダイアログ：story telling\n終了　　-19:00\n※宿泊の方はそのまま語りましょう。 \n9月17日（日）\n集合　　9:00-\n終了　　-18:00 \n＜場所＞\nimpact HUB Kyoto \n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階 \n  \n＜参加費＞\n２日間全部参加（宿泊付き）16000円\n２日間全部参加（宿泊無し）10000円\n※宿泊希望の方はキャンセルは受け付けられませんのでご了承ください。 \n＜申し込み＞\n参加形態を含めてコメントに記入するか\ninfo@homes-vi.com に\n「積ん読消化合宿9/16-17　参加希望」とメールをお願いいたします！\n※お手伝い割引を活用される方も募集していますので関心のある方はご連絡ください。詳細をお伝えします。 \n＜主催＞ \nNPO法人場とつながりラボhome’s vi 
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SUMMARY:地方創生アイデアソン in 相楽東部
DESCRIPTION:この企画では、近年発展しているIot技術、ICT技術を活用し、行政が持つ地域のデータをオープンにすることで、京都の地域活性化を進めていく試みです。今回は、相楽郡東部(和束町、笠置町、南山城村）の地域の方々と、地域外の方々の参加のもと、地域課題の共有、解決策を創出するスタディツアー、アイデアソン・ハッカソン等を開催し、この地域での解決策の実用化をめざします。 \n  \n＜今回取り扱う地域課題＞ \n\n域内でのクラウドワーク（インターシップ等できている人たちへの短時間ワークのマッチチング）と地域内の活動の外部への紹介\nドローンや気温のデータなどを活用した、猿などの有害鳥獣被害対策\nＩＣＴの地域の農業への活用による生産性や品質の向上\n\n  \n＜プログラム＞ \n９月２３日（土） \n午後１～２時　　　　オープニング・チェックイン \n午後２～３時　　　　相楽東部の実情報告 \n午後３～４時　　　　ＩＣＴツールの説明・勉強 \n午後４～５時　　　　グループづくり \n午後６時～８時　　　懇親会（d:matcha Kyoto CAFE&KITCHEN） \n９月２４日（日） \n午前１０～１２時　　 グループに分かれてスタディツアー \n午後１～午後５時　　グループに分かれてアイデアソン \nチェックアウト \n  \n※プログラムの内容は、当日変更の可能性があります。 \n※各グルーブには、その後連絡をとりあってもらい、課題解決のためのアプリ等の試作品づくりをしていただき、約１箇月後に発表会を開催する予定です。 \n※町社会福祉センターの近くの役場の駐車場が使用可能です。車は翌日まで置いていただけます。 \n※9月23日の夜の懇親会に参加される方は、別途3\,000円（飲み物込み）いただきます。事前申し込みをお願いします。 \n※9月23日、南山城村のレイクフォレストリゾートの和室（５名１部屋、１泊朝食付き7\,170円を仮押さえしています。）3室（禁煙）を仮押さえしています。宿泊を希望される方は、事前申し込みをお願いします。レイクフォレストリゾートには、マイクロバスで送り迎えさせていただきます。また、精華町はけいはんなプラザホテルがあり、シングルのお部屋がありますが、こちらの宿泊を希望される方は、ご自分で予約をお願いします。 \n※9月24日昼食時、地元の方による手作りお弁当を希望される方は、事前申込できます（1\,000円・40名まで）。 \n※各グルーブには、その後連絡をとりあってもらい、課題解決用のアプリ等の試作品づくりを進めていただき、約１箇月後に発表会を開催する予定です。発表会の日は、また連絡させていただきます。 \n  \n■日時 \n平成２９年９月２３日（土）　午後１時～５時 \n平成２９年９月２４日（日）　午前１０時～午後５時 \n  \n■場所 \n和束町社会福祉センター大ホール \n京都府相楽郡和束町大字釜塚小字生水14-2 \nJR加茂駅から奈良交通で「河原」下車徒歩5分（和束町役場の横） \nhttp://map.goo.ne.jp/place/26002136792/ \n  \n■申込方法 \n9月14日（木）までに  こちらの申し込みフォームで にお申し込みください。 \n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。\nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話またはメール\n電話：075-384-0350（月～金 祝日除く 10：00～20：00）\nメール：event24@impacthubkyoto.net \n  \n■主催 \n共創ラボＣＯ－ＬＡＢ Ｋｙｏｔｏ・和束未来づくりセンター \n  \n■後援 \n和束町（予定）
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LOCATION:和束町社会福祉センター\, 京都府相楽郡和束町大字釜塚小字生水15 \, Kyoto\, 619-1212\, Japan
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SUMMARY:北欧展 -「京都」であう「北欧」-
DESCRIPTION:「北欧に学び、楽しんで、幸せな社会・京都づくりを目指す。」\n\n「九州発北欧展2017」は、2011年に福岡で始まった東日本大震災チャリティイベントです。これまで福岡を中心に、東京、栃木、鹿児島で開催し、参加者総数は約8000人、東北地方へ送付した義援金総額は約500万円になります。\n\n世界100都市のネットワークをつないで活動しているImpact Hub Kyotoも、本企画の趣旨に賛同し、「北欧にまつわる７つの企画」を実施いたします。ぜひふるってご参加下さい。\n\n\n\n\n2017年は、9月23日（土）〜10月1日（日）の期間、COCON烏丸、アクタス京都店、Impact Hub Kyoto、５ヶ所の銭湯や長性院というお寺で、北欧の建築・デザインに関するトークイベント、サウナ体験や音楽ライブ、デザイン・家具の企画販売などを実施いたします。Impact Hub Kyotoでは、北欧のデザイン、福祉，教育、社会づくりなど、下記の多様な７つのテーマで北欧に関するトーク・ワークショップを開催いたします。他の会場でのイベントの詳細はこちらです\n\n\n\n■9/23( 土 ) 14:00 〜 17:00 \n「ARTS\, DESIGN AND CRAFTS 考」 　参加費:1000 円\n\nゲスト：大垣 守可((株)大垣書店 堀川アート&クラフトセンタープロジェクトチーム)\n　　　　河東 梨香(テキスタイル&インテリアデザイナー、tona デザイン事務所代表)\n　　　　中谷 真憲(NPO法人グローカル人材開発センター専務理事、京都産業大学教授)\n              山下 晃正 ( 京都府副知事 ) \n\nグローバル化や社会構造が変化する中で、新しいモノやコト、社会システム等をデザインすることが求められている。伝統産業やアート&クラフトの分野においても、芸術と工芸の融合や世界との交流を通じて、新しい商品やサービスが生まれてくる仕組みが期待される。北欧諸国のものづくりやデザインを参考にしながら、民間主体の事業として計画されている「堀川アート&クラフトセンター」を実例として、これからのものづくりや社会システムのあり方について考える機会とする。\n\n\n\n\n\n\n■ 9/23( 土 ) 18:30 〜 20:00 \n「映画ボーエ・モーエンセン DESIGN FOR LIFE 上映会と関連トーク」　参加費:1000円\n\nゲスト：多田羅景太 (京都工芸繊維大学デザイン・建築学系)\n\n時代の変化に関わらず、ボーエ・モーエンセンが今なお北欧デザインの名声を高めるデザイナーの1人であり続けるのはなぜだろうか。このドキュメンタリーは、写真やドローイング、そして家具などの膨大な記録・資料に加え、ボーエ・モーエンセンの息子トーマス・モーエンセンによって語られるこれまで明かされることの無かったエピソードを基に、彼のデザイナーやクラフトマンとしての顔だけでなく、その人間的な素顔にも迫る。\n\n\n\n\n\n\n■ 9/24( 日 ) 17:00 〜 18:30 \n「北欧の光と建築」　参加費：1000 円\n\nゲスト：小泉 隆 ( 九州産業大学 建築都市工学部 )   　\n\n北欧の独特な光とその文化に着目しながら、グンナール・アスプルンド、アルヴァ・アールト、アルネ・ヤコブセン、イェンセン & スコドヴィンなどの著名な建築家の作品から、日本ではあまり知られていない名建築までを、美しい光の瞬間を捉えた写真とともに紹介します。\n\n\n\n\n\n\n■ 9/29( 金 ) 18:30 〜 20:00 \n「幸福度世界一のデンマークから学ぶ」　参加費:1000 円\n\n\n\n\n\n\nゲスト：長阿彌 幹生 (教育文化研究所 代表、福岡デンマーク協会 理事長) \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n「世界幸福度報告」で常に上位に入っているデンマーク。その幸福度の高さの背景にあるものは何かを探り、日本の幸福度をより高い国へと引き上げるにはどうすれば良いのかを考えます。デンマークに毎年渡航しては、学校や高齢者施設、障がい者施設、一般家庭などを訪れ、そこで行われている教育、福祉、生活などの中から幸福な生き方、幸福な社会とは何かを考えてきましたが、講演では具体的な事例を紹介しながら、日本の、そして自分自身の幸福度について考えてみたいと思います。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n■ 9/30( 土 ) 14:00 〜 16:00\n  「北欧人気生地と金襴でファブリックパネルづくり」　 参加費：5000 円  (材料費込み) 　＊申し込み締め切り：9/27(水) 正午\nゲスト：いとい ゆり\n\n北欧のインテリアの一つで、木枠に布地を張り付けて壁に飾るファブリックパネル。お好きな布地を使い、簡単に手作りしていただけますので、作る楽しみと、お部屋に飾る喜びを知る人が増えています。今回はマリメッコなど北欧の生地と地元京都の西陣地域で織られている金襴の 2 つの素材で、それぞれの布の特徴に応じた張り方をし、できあがりをお持ち帰りいただきます。金襴生地はモダンなグラフィックデザインを反映させた加地金襴製作の美しい生地を使います。\n\n\n \n\n\n■ 9/30( 土 ) 18:00 〜 20:30\n 「北欧のアニメファンと教育現場の様子から」  参加費:1000 円\n\n「フィンランドにおける日本文化受容 ー ファンイベントのデスコンを中心に」\nゲスト１：今井 隆介 (花園大学創造表現学科准教授)\n\n北欧でも日本のアニメは大きな人気があり、フィンランドのラハティで毎年開催されているアニメのコンベンションに『デスコン』があります。アニメを中心とする映像表現の研究者である今井隆介氏は、2009 年から毎年学生を引率してフィンランドへ出かけ、日本の漫画やアニメを愛するフィンランドの若者達との交流を続けておられます。これらの活動と研究を通して感じておられることをお話しいただきます。\n\n「教育の目的とは ー 世界が注目するフィンランド」 \nゲスト２：諫山 敏明 (NPO法人フィンランド人材育成研究所理事長)\n\nこれからの時代に求められる人材育成のために、様々な現場の教育研修を手がけてこられた諫山敏明氏は、子どもを取り巻く環境やイクメンの分野にも強い関心を持ち研究と実践をされています。フィンランド独立 100 年を祝う今年は、国が一つのテーマ (Together) を以て様々な事業を内外に展開しています。その最中に視察されたものごとを通して見えてきたものをお話しいただきます。\n\n\n\n\n\n■ 10/1( 日 ) 14:00 〜 17:00\n 「北欧の社会・国づくりのデザインと未来」 参加費：1000 円\n\nゲスト：島崎 信 (武蔵野美術大学名誉教授)\n              中島 健祐 (デンマーク大使館投資部 部門長)   \n\n北欧諸国は、厳しい自然環境、資源の乏しさなど負の条件を持ちながら、100 年程前までは、決して豊かとは言えない国々でした。しかし、最近は EU でトップクラスのデジタル社会、ロボットを活用した先進福祉サービス、2050 年に脱化石燃料を目指すエネルギー戦略、2030 年のキャッシュレス社会の実現などスマートシティにおける先進性や取り組みが世界から注目されています。本講演では、デンマークを中心に、北欧諸国がどのように発展してきたのかについて、当時の状況、国民の暮らしの質、重要となった出来事や人物、社会や国づくりのためになされた仕組みづくりや秘訣などを紹介したいと思います。さらに、現代の北欧諸国における先進的な試みなどを紹介しながら、日本に応用できそうなことや私たちが将来向かうべき方向性やヒントを提示出来ればと思います。\n\n\n\n\n\n■申し込み\n参加申し込みは、イベント開催日前日の正午までにお願いします。定員になり次第締め切らせて頂きます。但し空席がある場合は、当日参加も可。なお、9/30(土)の「ファブリックパネルづくり」については、9/27(水)正午で締め切らせて頂きます　(当日参加不可)　。\n\n\n北欧展実行委員会　 hokuouten@ip.kyusan-u.ac.jp　TEL 092-673-5787\n\n■京都北欧展実行委員会: 一般社団法人 Impact Hub Kyoto\n〒 602-8061 京都市中京区甲斐守町 97 西陣産業創造會舘\nTEL 075-417-0115　info@impacthubkyoto.net\n\n\n■主催：九州産業大学建築都市工学部、北欧展京都実行委員会\n\n  \n■協力：一般社団法人 Impact Hub Kyoto、COCON烏丸、アクタス・京都店 \n  \n■後援：デンマーク大使館、フィンランド大使館、スウェーデン大使館、ノルウェー王国大使館、京都府、京都市（予定）、京都新聞、NHK 京都放送局、αステーション、日本フィンランドデザイン協会、関西日本フィンランド協会、福岡デンマーク協会 \n\n\n■北欧展京都実行委員会\n小泉隆、浅井俊子、稲盛豊実、大垣守可、大武千明、北林功、高林素樹、西谷剛毅、島崎信
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SUMMARY:「 週4時間だけ働く!? 」これからの時代の働き方改革と時間の使い方 - Business Open Lab. vol.14 -
DESCRIPTION:「 時間こそは、最もユニークで乏しい資源である。」　　-　ピーター・ドラッカー　- \n長時間労働をへらして、生産性も上げる「働き方改革」が話題となっていますが、どうすれば、私たちは全く新しい働き方を実現して、自分たちが使いたいことに時間を使えるようになるのでしょうか？ どうすれば、「朝から晩まで働くのが仕事だ」と考える、日本社会の固定観念を外せるでしょうか？\n今回の探究の旅は、『「週4時間」だけ働く。』というベストセラーを題材にして、働き方改革にまつわるこれからの時代の働き方、時間の使い方について深めあいます。 \n●『「週4時間」だけ働く。』という本のご紹介\nこの本は、約10年前に世界35カ国で1300万部以上売れて話題になった本です。働きづめで精神崩壊寸前までなった著者が、「いかに働かないで自由な時間を増やすか」を実現するために徹底して実践した方法論をこれでもかと紹介しています。\n本書の内容は必ずしも日本の会社事情とは異なる部分もありますが、今までの仕事のやり方を変え、短時間で効率よく仕事をして自由な時間を手に入れるという考え方のヒントがつまっています。\nAmazonでの紹介ページ  \n  \n\n●この勉強会の特徴 \n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせて約１時間程度で読破します。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。\n今回の本も、翻訳した文章が読みづらく、637ページというボリュームに圧倒されるため、力を合わせて読破する今回のABD読書法にはぴったりの本です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深まる\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなる\n・１度経験すれば進め方がわかるので、自分でも使える \n  \n \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、様々な場が作れて、とっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n10/4（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n隔週の水曜日に1 回程度の頻度開催中。\n今後の開催日は、10/18、11/1 、11/22、12/13を予定 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントの広報などをサポート頂けたら1\,000円引き \n●参加申し込み \nこちらよりお申し込みください。 \n●定員\n先着20名 \n●主催\nImpact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/
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SUMMARY:ストレスバイバイ!! わかってくれない相手に上手に伝える４つの技術 - Business Open Lab. vol.15 -
DESCRIPTION:「 あの人は、なんでわかってくれないの！？ 」\n質問です。職場でイヤなことがあったり、夫婦や恋人、友だち、家族と話がうまく通じあえずに、感情をぶつけてしまって後悔したり、我慢してストレスをためたり、相手のいないところで愚痴をこぼしたことはありませんか？ \nではもう１つ質問。「自分の本心を我慢したり、人の気持ちを傷つけることも暴力の１つですよ。」と言われたらどう思いますか？\nもしかしたら、知らず知らずのうちに、本当は大切にしたいはずの相手や自分を傷つけたりしていませんか？ \n日本人は、怒りや悲しみの感情を我慢したり、「つらい」や「寂しい」などを伝える感情表現が苦手な方が多く、ストレスをためがちです。\nそこで今回のレッスンは、「相手に嫌な想いをさせず、自分も我慢せず、自分が思っていることを上手に伝える会話の技術を身につける訓練」です。その場しのぎのお酒やストレス発散でごまかしたりグチで終わらせずに、「こんな時は具体的にどう伝えれば良いか」といった４つの会話のコツを学び、ストレスをためないライフスタイルへと変えていきましょう！　今回はご夫婦やパートナーでのご参加もオススメですよ！ \n●こんな人にオススメ\n・上司や部下とのコミュニケーションでストレスを溜めたくない\n・夫婦や恋人との会話をもっとより良いものにしたい\n・親や子どもとの関係性をもっと良くしたい\n・子どもの上手な叱りかたを身につけたい\n・いつも我慢してしまい、言いたい言葉を飲み込んでしまう\n・怒りっぽい性格を直したい、またはアンガーマネジメントに興味がある \n●今回取りあげる参考本\n「なんでわかってくれないの!」と思ったときに読む本\nトーマ・ダンサンブール (著者)、高野 優 (翻訳)\nHP：http://amzn.to/2xXoPFE\n \n \n\n著者は、ベルギーのブリュッセルで弁護士として働くなかで、アルコールやドラッグなどの問題を抱える青少年の心のケアにたずさわるようになりました。その後、心理学的なアプローチも学び、ベルギー、フランス、ルクセンブルク、カナダ(ケベック州)などでセミナーを行うかたわら、コミュニケーションの問題に悩む人たちへのカウンセリング活動に従事しています。 \n●この会の特徴\n毎回、Active Book Dialogue（以下、ABD）というグループ読書法を使い、１冊の本を集まった全員で力を合わせて約１時間程度で読破します。さらにその学びのエッセンスを元に、ディスカッションで学びを深めるなど、大変ユニークで楽しい公開勉強会です。 \n●「ABD読書法」の特徴\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深まる\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうしも仲良くなる\n・１度経験すれば進め方がわかるので、自分でも使える \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、様々な場が作れて、とっても便利です！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n●日時\n10/18（水）18:30 – 21:30　開場18:00\n隔週の水曜日で開催中。今後の開催日は 11/1 、11/22、12/13を予定 \n●場所\nImpact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費\n・HUB会員：無料\n・一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）\n＊イベントをコメントつきでシェア頂くなど、広報をサポート頂けたら1\,000円引きいたします \n●参加申し込み\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●定員\n先着20名 \n●主催\n一般社団法人 Impact Hub Kyoto\nhttp://kyoto.impacthub.net/\nNPO法人 場とつながりラボhome’s vi\nhttps://www.homes-vi.org/\nNPO法人 京都西陣町家スタジオ\nhttp://www.nishijin-bic.kyoto/machiya/ \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、コワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、スモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！ 他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:KYOTO 共創ラボ「第5回IoTサロン」- データ・IoTを使って外国人観光客の旅行をもっとスマートに -　
DESCRIPTION:▼参加申込はこちらから▼\n» 第5回(10/22)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］ \nこれからの時代は、行政・民間・企業が垣根を越えて持っている情報やノウハウを出しあって、本当に地域が望む価値あるサービスを生み出す必要がある、との想いから、全６回シリーズで、共創ラボ「IoTサロン」を開催いたします。この「IoTサロン」は、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用し、地域活性化につながる新しいサービスを開発するためのオープンイノベーションの場です。 \n▶︎開催概要\n【日時】　平成29年10月22日（日）13:00〜17:00（予定） \n【場所】 Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局） \n【当日内容】\n※前回、４つのチーム編成し、チーム毎に課題とプロトタイプのイメージを共有しました。\n今回初参加の方は一度チームとのご相談をさせていただいてからのご参加となりますので\nあらかじめご了承ください。なお、チームによる課題やプロトタイプの変更の可能性がございます。 \n◯チームの課題（予定）\nチーム1:まるっと\n有名観光地に飽きた人が、自分だけの深い京都を知りたい時に、体験ができる、文化を知られる機会を持ちたいというニーズを満たす。\n→観光客と現地ボランティアガイドをつなぐサービス \nチーム2:食ふり\n当初の課題：食事に何らかの制限（ハラル、アレルギー）がある人の店選びを簡単にしたいというニーズを満たす。\n→AIグルメコンシェルジュ \nチーム3:ノラハル\n当初の課題：バスに乗りたい住民が乗れない時の手段を解決する。\n→自転車のライドシェアサービス \nチーム4:MIYAGE\n当初の課題：周辺地域で営業している土産店が、外国人観光客に帰国後も商品を購入してもらえるような仕組み（越境EC等の導入）のニーズを満たす\n→お土産物代行サービスを作る \n【参加費】　500円 \n【定員】35名\n※定員に達した場合には申込を締め切らせて頂きます。 \n【申込方法】\n10月19日までに第5回(10/22)共創ラボ「IoTサロン」申し込みフォーム［Googleフォーム］にてお申し込みください \nまたは「Impact Hub Kyoto 事務局」に電話又はメール\n電話：075-384-0350（月～金（祝日除く）午前10時～午後8時）　メール：event24@impacthubkyoto.net \n【主催】共創ラボCO-LAB Kyoto \n近年、訪日外国人観光客数は大幅に増加し、政府は2020年に4000万人の目標人数を掲げています。このような背景から、ICTやAIを活用し、\n情報を「ユーザー視点」にパーソナライズ化させたり、リアルタイムでニーズに応えるための「スマートツーリズム」に注目が集まっています。 \nそこで、共創ラボ「IoTサロン」では、「スマートツーリズムによる京都のインバウンド観光」というテーマを元に、京都府や京都市に関するデータやIoT技術を活用して、\n地域活性化につながる新しいサービスを開発することを目的に、全6回にわたって、勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった方々との価値ある\nコラボレーションを生み出します。前回までは課題抽出やインプットを行いましたが、いよいよ次回はチーム編成をし、アイディアソンを行います！ \nMove to Trash \n  \n前回までは、第１回サロンでは、メディア情報学の第一人者である美濃導彦先生らをお招きし、その可能性についてお話し頂きました。\n \n第２回は、参加者の皆さんと、インバウンド観光における課題の共有に加えて、\n京都府と京都市から、行政が持っているデータの利用事例をご紹介しました。 \n第３回はヤフー株式会社の高藤氏をお呼びし、誰でも簡単に使うことができる「mythings developer」の紹介とともに、\n簡単なワークなども交えながらIoTを体験いただきました。 \n  \n▶︎全６回の全体概要　※予告なく変更する可能性があります）\nIoTサロンは全6回を予定しています。勉強会、アイデアソン、プロトタイプの制作などを通じ、集まった皆さまとのコラボレーションを生み出します。 \n第１回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：8月4日(金) 19:00〜21:00\n内容：基調講演「データやAIを活用したスマートツーリズムの可能性」\n（講師：京都大学学術情報メディアセンター美濃 導彦 氏、 笠原 秀一氏 ） \n第２回IoTサロン開催（終了しました）\n日時： 8月27日（日）13:00〜16:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：参加者とのインバウンド観光における課題の共有\n京都府・京都市からのデータ利用事例説明 \n第３回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：9月6日（水）19:00〜21:00 / 場所：Impact Hub Kyoto\n内容：IoTツール「myThings Developers」の紹介 \n第４回IoTサロン開催（終了しました）\n日時：10月1日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：アイデアソン1回目、チーム編成 \n第５回IoTサロン開催\n日時：10月22日（日） / 場所：Impact Hub Kyoto（予定）\n内容：プロトタイプ \n※あいだの期間はチーム毎にプロトタイプ発表に向けて活動 \n第６回IoTサロン開催\n日時：11月３日（金）（場所は追ってお知らせします）\n内容：プロトタイプの発表
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SUMMARY:Hub Drinks October  - ハロウィン祭り -
DESCRIPTION:「HUB」は、多種多様な異業種の方々が交流し、コラボレーションや新たな仕事・サービスが生まれることを目指して作っているコミュニティです。作業しにくるだけやイベントに来るだけではもったいない！ \nそこで今月から、お酒を囲みながら新たに出逢った仲間たちや会員どうしの縁を深められる定期的な場「Hub Drinks」を始めました。HUBの会員さんやHUBをよく知る関係者、HUBに関心があった方々を中心に、お酒やお食事を囲みながら交流しましょう。 \n今月のテーマは「ハロウィン」です！　思い思いの仮装やおやつなんかの持ち寄りも歓迎です！\nどうぞ、仕事帰りなど、気軽に立ち寄ってくださいね！ \n  \n \n  \n●日時：１０月２６日（木） 18:30-21:30\n＊今後は、１１月２３日（木・祝）、１２月２２日（金）を予定 \n●場所：Impact Hub Kyoto\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\nHP： http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：HUB会員・学生：１０００円、一般：１５００円\n＊おつまみや軽食、１ドリンクがつきます\n＊ご用意する軽食など詳細は、決まり次第ご案内します \n●参加申し込み\n＊食事の準備があるので、事前申し込みにご協力ください\nhttps://goo.gl/forms/t4xV8Xn8pqyZ5hj33 \n●主催\n企画：Impact Hub Kyoto　、 料理：すなお企画 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界100都市のネットワークを持ち、\n創発的コラボレーションを生み出すための複合施設。本屋、 \nコワーキングスペース、イベントのレンタルスペース、 \nスモールオフィスが併設されています。会員は月3\,000円〜募集中！  \n他にも様々な催しを企画中 → http://kyoto.impacthub.net/events/\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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