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SUMMARY:第10弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第10弾　村口和孝「スタートアップ道場」を3月18日(土)に開催いたします！ \n●特集テーマ：「正しいデータは現場にしかない」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え得るような、新しく社会に変革をもたらすような事業を志す方々に向けて、村口さんの数多くある実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークで参加者の方々とのセッションが繰り広げられていく実践的な「道場」です。 \nスタートアップの経営において、いまだこの世にない画期的な商品で、ヒットを飛ばしはじめるということは非常に重要なことです。また、そのようなヒットを確実にモノにしていくためには、顧客の満足感が連鎖していくことがなによりも必要不可欠なものとなってきます。最近では世界的なヒットとなった「ChatGPT」等は、とても優秀な革命的サービスで、レポート作成などにはびっくりするほど有益ですが、人類の前線にはデジタルが追いかけ切れない、未知のフロンティア領域も多く存在することを忘れてはいけません。 \nベンチャー・キャピタリストとして、多くの事業をハンズオンされてきた村口さんの御経験から、今回は「正しいデータは現場にしかない」というテーマを設定いただき、スタートアップとして、いかに顧客の要望に向き合い、良い関係性を保ち続け、持続的な顧客満足感を醸成していくものなのか…という事についてお話しいただきます。 \n初期の顧客が、製品やサービスに満足していると、その顧客が友人や知人に製品やサービスを紹介してくれる可能性が高くなります。これにより新たな顧客が増え、顧客満足感がさらに拡大することが期待できます。このようにして新規顧客の連鎖効果が発生することで、初期商品がヒットし、事業が成長していくエンジンになります。 \nまた、商品をブラッシュアップし続けるためには、現場で得られた「正しいデータ」が重要になってきます。スタートアップ企業は、顧客や市場のニーズを正確に把握し、製品やサービスの開発や改善を、他のどこよりもスピード感もって進めていく推進力が必要であり、常に変化する顧客や市場のニーズを捉えるために、リアルタイムな「正しいデータ」を取得することが非常に重要です。現場にいる従業員や顧客からのフィードバックを積極的に収集し、常に素早く製品やサービスを改善していく必要があります。データを分析するための適切なツールや技術も、正確な分析には欠かせないものになります。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \nあなたが「着想」された事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、さらには資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へと発展を重ね、社会に価値を提供する「スタートアップ」へとビルドアップされていくか、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンで、何を変革し確実に実行へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得いただく1日になっております。 \nセッションのあとには、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍されるみなさんと、「パートナーシップ」となれるような多彩な方々が徐々に集まってきている感があります！未来に目を向けるひと時をぜひ過ごしていただきたいと思っております。 \n  \n【開催概要】\n日時:3月18日(土)　11：00-17：00\n場所：Impact Hub Kyoto 2F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:第9弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第９回となります、村口和孝氏の「スタートアップ道場」を2月2５日(土)に開催いたします！ \n\n特集：「困難への高速対応が、命運を分ける！」 \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにもさまざまなインパクトを与え得る、新しく変革をもたらす事業を志す方々に向けて、日々刻々と変わる世相・ニュースをリアルタイムに紐解き、村口さんの数多くある実体験の中から様々な視点を織り交ぜ、臨場感あふれる実践的なトークが展開されています。 \n今回のセッションでは、スタートアップが困難に直面した時に、どのような対応を行うことで、危機的な局面を切り抜け、次のステップへと繋いでいくことができるのかということを、ベンチャー・キャピタリストとして、多くの事業をハンズオンされてきた、村口さんの御経験から「困難への高速対応」としてテーマを設定いただき、命運を分けるスタートアップの行動についてお話しをいただきます。 \nスタートアップはこの世にない事業に取り組むため、理解を得ての資金調達が難しく、社会が受け入れてくれる商品・サービスの開発や、マーケティングの課題、新しさが認知をされるようになると競合他社の参入、差別化を図れるより強いビジネスモデルの確立、新規顧客の獲得やリピーターの維持・ブランディング、苦しい立ち上げ期を、パートナーシップをもって共創してくれる優秀な人材の確保、会社の規模に応じたメンバーのマネジメント、新しいことにチャレンジするがゆえに見落としがちな、法的問題やリスクマネジメント等々….代表となる人々は様々に表れる困難に、直面することになります。 \nどの様な状況にあっても立ち止まることなく、対処するためには、自分自身の感情やストレスをコントロールし、問題を明確に把握し、適切な解決策を見つけ、緊急時に適切な行動を取るためのスキルや知識、協力者やリソースを効果的に活用する能力、柔軟に対応し、複数のオプションを検討する力等々、個人の生活の中では、なかなか教わる機会のない能力を身に着けていく必要があるようです。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \nあなたが「着想」された事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、さらには資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へと発展を重ね、社会に価値を提供する「スタートアップ」へとビルドアップされていくか、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンで、何を変革し確実に実行へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得いただく1日になっております。 \nセッションのあとには、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍されるみなさんと、本年の活躍を誓い合う貴重なひと時を過ごしていただきたいと思っております。 \n【開催概要】 \n日時:2月25日(土)　11：00-17：00\n場所：Impact Hub Kyoto 2F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/Fw6Hj8Hqq4rLYrPv9 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:これからの「いい会社」の紡ぎ方      ~新しい資本主義時代の国際企業認証『B Corp』~
DESCRIPTION:国際企業認証『B Corp』を軸にして、行政、金融機関関係者、若手経営者の様々なパネリストの意見、考えを聴くことができるセミナーです。 \n ●国際企業認証「B Corp」とは・・・\n ・B Corp（B Corpration）とは、厳格な評価のもと、 環境や社会に配慮した公益性の高い企業に与えられる国際企業\n　 認証。現在、パタゴニアやダノン・ジャパンなど、世界約80か国・ 6000社以上の企業が認証取得しています(2022年\n　 12月時点)。\n ・日本でも政府が発表した「新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画」において、B Corpの法制度版を検討\n 　 するなど注目が高まっています。　 \n●イベント内容 \n◎第1部：京都が紡ぐ 「社会」 と 「会社」\n京都市産業観光局 産業イノベーション推進室 企業誘致・イノベーション専門官　西野聡氏×京都信用金庫 経営企画部 主任　仲谷俊之氏　セッション\n・行政や自治体、そして金融機関が考える「いい社会」、「いい会社」とは?\n「いい会社」であれば、どんな支援を受けることができるのか?　未来への取組み＝サステナブルな取組みのヒントを、それぞれのお立場から詳しくお話をいただきます。 \n◎第2部：若手世代が紡ぐ 「社会」 と 「会社」 のカタチ\n株式会社ovgo代表　溝渕由樹氏×株式会社矢代仁取締役　矢代真也氏　セッション\n・B Corp認証を取得、認証を目指す企業の若手経営者が考える「いい社会」と「いい会社」の基準とは?　京都で300年続く伝統企業 が、そしてスタートアップ企業が大切にする想い、価値観についてお話をいただきます。\n・当日セッション参加のB Corp認証企業であり、ヴィーガンクッキーを製造販売をされているovgo Bakerさんより、お菓子プレゼント、販売があります！   \n申込フォーム：https://forms.gle/9qjqnZF3X1rPysyP7 \n【開催概要】\n日時:2月21日(火)　15:00-17:00\n場所：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n参加費：一般参加/1500円、Hub会員/1000円\n定員：30人\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n 
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SUMMARY:村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第８回となります、村口和孝氏の「スタートアップ道場」を1月28日(土)に開催いたします！\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n特集：\nどうする起業家？に向き合え！〜虫の進化（イモムシ→サナギ→蝶）から、スタートアップの飛躍イメージを学ぶ〜\n\n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにもさまざまなインパクトを与え得る、新しく変革をもたらす事業を志す方々に向けて、日々刻々と変わる世相・ニュースをリアルタイムの紐解き、村口さんの数多くある実体験の中から様々な視点を織り交ぜ、臨場感あふれる実践的なトークが展開されています。 \n今回のセッションでは、スタートアップが如何に社会に適応し独自の価値を発揮する存在へと成長していったのかについて、ベンチャー・キャピタリストとして、多くの事業をハンズオンされてきました、村口さんの御経験から「虫の進化（完全変態）」になぞらえたテーマを設定いただき、スタートップの進化の様相をお話しいただきます。 \n社会のなかで、どの様な役割を果たすのかわからない「イモムシ」の状態から、大空を自由に飛び回れる「サナギ」の状態をへて、社会の中で重要な役割を担い独自の進化を発揮する「成虫」となって大空を飛び回る、昆虫の成長には地球環境や生物社会に「適応」する、独自な「進化の秘密」が隠されているという事がわかってきました。 \n大企業の作成したインフラの隙間で独自のサービスを提供する「片利共生」といえる事業や、社会の人々にとってなくてはならない、日常のなかでそばにあってほしい便利さを提供する「絶対的相利共生」といえる事業まで、人々の社会生活に「なくてはならない」と思っていただけるだけの「適応力」が、スタートアップには必須であるという視点から、「スタートアップの多段階（完全変態）発展法」としてお話をいただくセッションになります。 \n1万人近くの起業家と面談し、常に数十件の投資案件を抱えて国内を奔走する村口さんとの本セッションは、みなさんの事業の「実践」にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける貴重な「道場」となっております。 \nあなたが「着想」された事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、さらには資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へと発展を重ね、社会に価値を提供する「スタートアップ」へとビルドアップされていくか、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンで、何を変革し確実に実行へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得いただく1日になっております。 \nセッションのあとには、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍されるみなさんと、本年の活躍を誓い合う貴重なひと時を過ごしていただきたいと思っております。 \n【開催概要】\n日時:2023年1月28日(土)　11：00-17：00\n場所：Impact Hub Kyoto 2F\n住所： \n\n京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F \n3(10%)\n\n\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:生まれてくれてありがとう。 ～「君の椅子」プロジェクトが育む地域の未来～  「君の椅子」プロジェクト代表　磯田憲一さん×塩瀬隆之さん 対談！
DESCRIPTION:人と人とのつながりが希薄化し、生きづらさを抱える人々が増え続ける中で、経済性や利便性だけを追い求めるのではない、つながりをつくる生き方のヒントが求められています。\n今回は、「君の椅子」プロジェクト代表の磯田憲一さんと、不登校の子どもたち居場所づくり、理想の学び場づくりを手掛けておられる京都大学総合博物館の塩瀬隆之さんをお迎えして、お話をうかがいます。 \n「君の椅子」プロジェクトは、子どもたちに「生まれてくれてありがとう」の思いを込めて、１脚ずつ名前と生まれた日を刻んだ、世界にひとつだけの「椅子」を贈る取り組みです。\n長い歳月をかけて育まれてきた森、そこから伐り出された木材が、確かなデザインと職人の技によって「君の椅子」に生まれ変わります。\n小さな椅子は、子どもたちの日々の暮らしにそっと寄り添いながら、たくさんの思い出を刻んでいくことでしょう。　「君の椅子」は子どもたちの未来への贈り物。新しい生命が人々のあたたかな眼差しに見守られて健やかに成長しますように、という祈りが込められています。 \n木の伐採から椅子の製作に至るまで全て手仕事で行われるこのプロジェクトは、2006年に、北海道の小さな自治体からスタート。ゆっくり、少しずつ、地域の枠を超え、日本各地や海外にも広がり始めています。 \n＊「君の椅子」プロジェクト：\nhttps://www.asahikawa-u.ac.jp/page/kiminoisu_project.html \n【プロジェクト構成】\nPART１：居場所を届けて～「君の椅子」という名の旅～ \nPART２：希望の君の椅子～3.11に生まれた君へ～ \n【開催概要】\n日時:2023年１月21日(土)16時-17時半\n開催方法：配信　※アーカイブ用の撮影場面をそのまま臨場感があるように覗き見いただけるような配信方法を予定しています。\n参加費：無料\nお申し込み：peatixより\npeatixURL :https://kiminoisu-online.peatix.com \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net\n主催：一般社団法人ImpactHubKyoto/日本フィンランドデザイン協会\n協力：君の椅子プロジェクト \n【登壇者プロフィール】\n話し手：磯田憲一\n君の椅子プロジェクト 代表。（公財）北海道文化財団 理事長。（一財）ＨＡＬ財団（旧 農業企業化研究所） 理事長。学校法人北工学園 理事長。旭川大学大学院客員教授。安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 館長。\n1945年旭川市生まれ。1967 年明治大学法学部卒業後、北海道庁入庁。以後、一貫して北海道人の視点で地域の振興に取り組む。北海道政策室長、上川支庁長、総合企画部長を経て副知事となり、2003年に退任。2006 年から、誕生した子どもに椅子を贈るプロジェクト「君の椅子」に取り組む。2014 年に第 6 回日本マーケティング大賞地域賞、2015 年に春の叙勲で瑞宝中綬章、同年 9 月、第 37 回サントリー地域文化賞をそれぞれ受賞。書籍 「遥かなる希望の島～『試される大地』へのラブレター」。2022 年第 73 回北海道文化賞受賞。 \n聞き手：塩瀬隆之\n1973年生まれ。工学博士。京都大学総合博物館准教授。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了。専門はシステム工学。\n2012年7月より経済産業省産業技術政策課にて技術戦略担当の課長補佐に従事。2014年7月より現職。日本科学未来館”おや？”っこひろば総合監修、NHK Ｅテレ「カガクノミカタ」番組制作に取り組み、2017年から岐阜市教育委員会の「5年先を行く教育」の施策を考える審議会の委員を務め、2021年4月に開校した東海地区初の「不登校特例校」である草潤中学校の設立準備アドバイザーを務めた。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）受賞。2025年大阪・関西万博政府日本館基本構想有識者委員会座長。著書に『未来を変える　偉人の言葉』『問いのデザイン創造的対話のファシリテーション』、『インクルーシブデザイン：社会の課題を解決する参加型デザイン』など。
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SUMMARY:Nishigene LAB #9 「暮らし × 工芸」
DESCRIPTION:【長岡京連携】 「暮らし × 工芸」\n～職人から教わる茶杓作りワークショップ～ \n高野竹工株式会社さんと行うワークショップ2回目は、「茶杓」作りです。 \n高野竹工さんでは毎年、竹林から伐り出した実竹・シュミ竹等の茶杓の材料を大切に保管されています。そんな貴重な材料を用いて行う今回のワークショップは、半世紀近くにわたって茶杓を作り続けてきた熟練の職人から教わる、本格的な体験。 \n年始めの茶事「初釜」に自作の茶杓を持参して、2021年を迎えてみてはいかがでしょうか。 \n会場となる錦水亭竹生園は、創業明治１４年創業の老舗料亭「錦水亭」がかつて旅館業を営んでいた建物。錦水亭本館のほど近くに位置し、玄関をくぐると眼前に広がる竹林は、筍掘りのための竹林として整備されており観賞用としても見事。竹林との一体感を感じることのできる施設です。 \n  \n＜職人から教わる茶杓作りワークショップ＞\n日時：1月16日（土）\n10:00-12:00 | 14:00-16:00 2部制\n（1回につき8名まで）\n材料費：4\,000円（税込み）\n講師：野々村 芳寛\n参加条件　：中学生以上\n申込先　　：Googleフォーム\nhttps://forms.gle/1TMCCayEGP3Rdqpo7\n場所：錦水亭竹生園（京都府長岡京市天神2-15-15） \n  \n■感染症拡大防止に向けた取り組み\n下記の通り感染防止対策を実施しながら細心の注意を払いワークショップを開催いたします\n・換気の徹底\n・アルコール消毒液の設置\n・スタッフ、参加者全員のアルコール手指消毒の徹底\n・スタッフ、参加者全員のマスク着用 \n【主　催】\n共創ラボ Co-Lab Kyoto NISHIGENEプロジェクト\n【協　力】\nImpact Hub Kyoto\n高野竹工株式会社\n錦水亭 \n  \n 
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SUMMARY:まなざしのデザイン × 問いのデザイン対談企画「100年後のまなざし」
DESCRIPTION:  \nまなざしのデザイン × 問いのデザイン対談企画\n「100年後のまなざし」\n塩瀬隆之（京都大学総合博物館准教授）  ×  ハナムラチカヒロ（ランドスケープデザイナー / 大阪府立大学 准教授）\n  \n◇概要 \nImpact Hub Kyotoが拠点を置く京都中央電話局西陣分局は、来年で建立100周年を迎えます。いまの社会、世界を変えたいと強く欲する人がたくさん集まるこのImpact Hub Kyotoにおいて、100年というスケールで社会や世界のことを考える意義について、ともに考えたいと思います。本企画では、Impact HubKyotoで様々なプロジェクトをモデレートしてきた京都大学総合博物館の塩瀬隆之さんと、ランドスケープデザインをベースに、風景へのまなざしを変える「TranScape」という領域横断的な表現活動を行うハナムラチカヒロさんによる対談形式で進行いただきます。明日の暮らしも一年後の生活も見通しが立たないなかで、100年後というスケールを持ち出すことに無責任とのそしりを受けるか\nも知れませんが、だからこそ100年後を見据えた作品制作や未来フォーラムなど様々な企画や登壇の経験が豊富なお二人にエスコートいただき、この100年スケールで考える視点を参加者の皆さんと共有できるような場がデザインしてもらえるのではと考えました。2020年も残りわずかとなる年末、いまだ世界を襲ったコロナ禍の収束は見通しがたっていません。その中で、このモヤモヤと向き合う一つのまなざしを増やして2021年を迎えることができたら、わたしたちはいまの社会、世界を変えたいともう一度強く願う力を手に入れられると期待しています。 \n  \n日時：2020年12月23日（水）19－21時 \n会場：Impact Hub Kyoto \n定員：【対面】20名、【YouTube配信】無制限（後日、試聴用のリンクをお送りします） \n料金：無料（要事前申込） \n申込：Peatixにてお申し込みください \nhttps://impacthubkyoto-100nengo-no-manazashi.peatix.com/ \n  \n◇登壇者プロフィール \n塩瀬隆之：1973年生まれ。博士（工学）。京都大学総合博物館准教授。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了。専門はシステム工学。2012年7月より経済産業省産業技術政策課にて技術戦略担当の課長補佐に従事。2014年7月より現職。小中高校におけるキャリア教育、企業におけるイノベーター育成研修など、ワークショップ多数。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）受賞。著書に『問いのデザイン創造的対話のファシリテーション』、『インクルーシブデザイン：社会の課題を解決する参加型デザイン』（いずれも共著、学芸出版社）など。 \nハナムラチカヒロ：1976年生まれ。博士(緑地環境科学)。大阪府立大学経済学研究科観光地域創造専攻・准教授。バルセロナ大学遺産観光研究所客員研究員。大阪府立大学生命環境科学研究科修了後、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任助教を経て、現職。専門であるランドスケープデザインとコミュニケーションデザインをベースにした風景異化論を元に、空間アートの制作や、映像や舞台などでのパフォーマンスも行う。「霧はれて光きたる春」で第1回日本空間デザイン大賞・日本経済新聞社賞受賞。著書に 『まなざしのデザイン』（NTT出版）、『ヒューマンスケールを超えて』（ぷねうま舎）など。 \n  \n主催：Impact Hub Kyoto、京都西陣町屋スタジオ
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SUMMARY:Nishigene LAB #8 「職人 × 竹工芸」
DESCRIPTION:【長岡京連携】 「職人 × 竹工芸」\n～職人から教わる竹箸作りワークショップ～ \n良質な竹の産地として知られる長岡京。今回共創ラボでは、その長岡京に工房を構える高野竹工株式会社さんにご協力いただき、地域の方々と職人さんが交流する竹箸作りワークショップを開催します。\n工房では指物、漆、蒔絵など様々な技を持つ職人さんが茶道具から日用品に至るまで多彩な商品の製作に携わっておられますが、今回は比較的簡単で短時間で制作できる青竹の「竹箸」作りを教わります。 \n青竹の箸は、お正月のおせち用箸としてハレの日を彩るお箸。年末のお正月準備に最適です。 \nもちろん、普段使いとしてもご利用いただけます。 \n作ったお箸は真空パックした状態でお持ち帰りいただけますので、プレゼントにも是非。 \n会場となる錦水亭竹生園は、創業明治14年創業の老舗料亭「錦水亭」が、かつて旅館業を営んでいた建物。錦水亭本館のほど近くに位置し、玄関をくぐると眼前に広がる竹林は、筍掘りのための竹林として整備されており観賞用としても見事。竹林との一体感を感じることのできる施設です。 \n＜職人さんに教わる竹箸作りワークショップ＞\n日時：12月19日（土）\n10:00-12:00 | 14:00-16:00 2部制\n（1回につき8名まで）\n材料費：2\,000円（税込み）\n参加条件　：小学生以上\n申込先　　：Googleフォーム\nhttps://forms.gle/1TMCCayEGP3Rdqpo7\n場所：錦水亭竹生園（京都府長岡京市天神2-15-15） \n■感染症拡大防止に向けた取り組み\n下記の通り感染防止対策を実施しながら細心の注意を払いワークショップを開催いたします\n・換気の徹底\n・アルコール消毒液の設置\n・スタッフ、参加者全員のアルコール手指消毒の徹底\n・スタッフ、参加者全員のマスク着用 \n【主　催】\n共創ラボ Co-Lab Kyoto NISHIGENEプロジェクト\n【協　力】\nImpact Hub Kyoto\n高野竹工株式会社 \n錦水亭
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SUMMARY:古くて新しい読書術「マルジナリア」の世界
DESCRIPTION:【マルジナリア】という言葉をご存じでしょうか？\n本や書類の余白に書き込まれた書き込みをマルジナリアと呼びます。\nエドガー・アラン・ポーや夏目漱石などの文豪たちがこよなく愛し、マルジナリアを書き込んでいたことが知られています。\nそんなマルジナリアも歴史と共に形を変えて、現代に姿を現しつつあります。\n\n\n\nーーーワークショップ内容ーーー\n古今東西、昔から今に至るまで、時代に即して変化していくマルジナリアを紹介。\n偉人たちが愛したように、こちらが用意した様々な古典のテキストの余白へとマルジナリアを書き込みます。\n\n\n\n開催日時：12月17日18時30分～21時00分\n開催地　：Impact Hub Kyoto 2F\n料金　　：無料\n申込はこちら\nhttps://hubkyoyto.peatix.com/\n※コロナ対策のため、参加は先着10名までとさせていただきます。\n 
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SUMMARY:京大100人論文：オンライン拡大版
DESCRIPTION:全国の研究者・博士課程院生、どなたでも参加！ \n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ \n京大100人論文：オンライン拡大版\n\n思い出させようか？　研究の道を選んだときの初心\n\n\n特設サイト    https://www.cpier.info/2020-100nin\n\n研究テーマ登録締め切り　：　12月4日（金）\n閲覧＆コメント　　　　　：　12月11日（金）〜15日（火）\n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ \n  \n「京大100人論文」とは、研究者が研究テーマを匿名で出し合い、匿名で意見交換を行う本音で本気の対話の場です。毎年開催しており今年８回目。加えて、この「100人論文」形式は、広島大学、東京大学、新潟大学、愛媛大学、名古屋大学、関西大学、横浜市立大学等、たくさんの大学にて展開されました。この度、2020年度はオンライン開催とし、研究テーマの掲示を京都大学に限定せず、全国の研究者対象にしました。 \nさらに、オンラインを活かした新たなとりくみとして・・・ \n● 単なるオンラインポスター発表ではなく，メディア・企業・文部科学省等のメンバーによるラジオ形式のトークセッションを同時開催 \n● 「この研究者とこの研究者が対話したら面白いのでは？」という即興ライブトーク \n● 100ものテーマをざっと把握できるようポッドキャストにて全研究テーマの解説音声に挑戦いたします。 \n  \n特設サイトをご覧いただけましたならおわかりと思いますが、尖らせるだけ尖らせたコンセプトでの企画です。 \n今の学術界にこそこういう企画が一つあってもいい・・・そういう想いで挑戦するに至りました。 \n『おぉー　これはすごい！　こんな企画みたことない！』、 『自分自身を鍛えるために、いっちょ、やってみるか！』と感じていただけましたなら幸いです。 \n研究テーマの掲示は、３つの質問への回答と１つ画像を添付するだけです。 \n↑ といってもそれほど簡単な質問ではないことはみなさま重々承知ですが、本気の対話を求めるゆえです。 \n兎にも角にも、上記の特設サイトをぜひごらんください （豪華なトークセッションのラインナップも見ものです） \nそして、もしよければ、下記のグーグルフォームにて、 \nA：研究テーマ登録、します！ \nB：研究テーマ登録、する方向で！ \nC：研究テーマ登録、できればします！ \nD：研究テーマ登録、できればしたいが・・・ \nE：研究テーマ登録、今の所するつもりなはないをご回答いただけたらなと。 \nたった１つの質問です。 \n  \nグーグルフォームに記入する\n  \n実は、事務局としてどのぐらいの手応えと研究テーマ登録を見込めるかを考えたいなとおもっている次第です。 \nこの企画は、極めてメッセージ性が高いコンセプトで、かつ、オンラインでの研鑽という新しい挑戦にて、事務局も非常にビビってます笑 誰も集まらなかったらどうしよう・・・そういう不安ばかりが募ります。 \nまだオンラインのポスター会場のデザインも確定しておらず、完全な見切り発車。ゆえに、まだSNSでは拡散させず、先行受付的に、地道に研究テーマ掲示の応募を募っている次第です。 \n主旨にご賛同および共感いただけましたなら、ぜひとも、研究者および博士課程院生の方々は研究テーマの応募をご検討ください！ \n研究テーマ掲示対象以外のかたも、自由に閲覧・コメントが可能ですで、期間中、ぜひともアクセスくださいませ！ \n  \n期間：　2020年12月11日（金）〜15日（火）の5日間 \n研究テーマ掲示の対象：　全国の研究者・博士課程院生（12月4日締め切り） \n閲覧：どなたでも \n参加費：ともに無料 \n詳細：https://www.cpier.info/2020-100nin \n  \n問い合わせ： 学際融合教育研究推進センター \n担当：宮野公樹（准教授） \n  \n主催：京都大学学際融合教育研究推進センター（本事業は2020年度総長裁量経費による）\n共催：科学技術振興機構サイエンスアゴラ事務局、国際高等研究所\n​協力：Impact Hub Kyoto、日本の研究.com、ScienceTalks、Academist(アカデミスト)、 KYOTO STEAMー世界文化交流祭ー実行委員会、ダイキン工業 茨城大学研究・産学官連携機構、広島大学学術・社会連携室、横浜国立大学ダイバーシティ戦略推進本部、 新潟大学研究企画室​、筑波大学URA研究戦略推進室、愛媛大学研究支援部、 横浜市立大学研究・産学連携推進センター
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SUMMARY:ビジョンワークショップ　～過去を糧とする未来へのアップデート～
DESCRIPTION:本企画は個人の変容や組織のイノベーションを促す「U理論」という哲学をベースに「マイプロ」と呼ばれる手法を掛け合わせオリジナル・ワークショップです。\n前半では、あなたが過ごした時間や活動を聴きあい、マイプロシートへ書き込みます。\n後半では、未来のイメージやビジョンを描き、その未来を実現するためにどんなプロジェクトをはじめるのかそれぞれ見えてきたものを具現化します！ \n\n日時:2020年12月5日(土)10:00～16:00(お昼休憩あり) \n料金:1500円(一般)、1000円(Hub会員)、500円(学生) \n参加人数:先着10名まで \n開催場所:ZOOMオンラインにて開催 \n※参加者には別途ZOOMのURLとワークシートを後日送付します。\n　ワークショップでは、ワークシートを使用するため、PCでの参加を推奨します。 \n参加申し込みはこちらから \nhttps://event-impact-hub-kyoto.peatix.com/ \n\n講師紹介 \n西尾　直樹 \n北海道大学高等教育推進機構CoSTEP特任助教。博士（ ソーシャル・イノベーション）。 株式会社ヒューマンバリュー認定AIプラクティショナー。\n2006年、産学連携組織の事業として「研究者図鑑」 を立ち上げ、 全国津々浦々300日で300人の研究者を映像インタビューで配 信。以降、様々な職業、分野、 地域の人々800人以上へインタビューを重ねる。 主に京都にて産学官民をつなぐコーディネーター業務（ NEDOフェローシップ、「 京都市未来まちづくり100人委員会」運営事務局、 独立行政法人地域公共人材開発機構コーディネーター、 京都府庁協働コーディネーター）に従事した後、 2016年より現職。 専門家と市民をつなぐ科学技術コミュニケーションの教育、実践、 研究に携わっている。 \n  \n主催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:ESG、SDGsへの投資効果の“見える化”を探る討論会
DESCRIPTION:ESG、SDGsへの投資効果の“見える化”を探る討論会\n\n―次世代の社会に対する社会的インパクト評価の使い方―\n\n  \nESG、SDGsは一般的になってきましたが、「インパクト投資」「社会的インパクト評価」という言葉はご存知でしょうか。 \n「インパクト投資」とはSDGs(持続可能な開発目標)に代表されるような社会問題や環境問題の解決を目的として投資を行い、社会的成果と財務的リターンの両立を目指す投資のことを言います。「社会的インパクト評価」は、活動によって社会に生み出された価値を、できるだけ換算可能な数値によって図り、可視化しようという試みのことです。 \n「事業を適切に評価することでその社会的成果を高め、社会課題の解決により寄与したい」「より成果の高い事業に資金を提供したい」と考える事業者や資金提供者などが年々増加しています。また、事業活動に対して、「何をやったか」というアクションで終わらせるのではなく、参加したステークホルダーや社会に「どのような良い変化を起こせているのか」という“インパクト”で測る考え方は、近年、急速に発展してきています。 \nVUCAの時代(社会やビジネスにおいて将来の予測が困難になっている時代)において“インパクト”で測る考え方が普及し、社会的な価値が”見える化”された社会は今の社会と比べてどうなっているのでしょうか？ \n— \nこのイベントでは、社会起業家の世界的コミュニティの運営と伴奏支援を行うImpactHubKyotoの原田 岳氏、新生企業投資株式会社で邦銀系初のインパクト投資ファンド創設者の黄 春梅氏、業界初のグローバルクラウドファンディングプラットフォーム「SPIN」を通して社会貢献を行うFreewill CEO Toshi Asabaの3名により、世界の最前線でSDGs達成や社会課題解決に向けて活動しているリアルな声を届けると共に、「インパクト投資」や「透明性」というキーワードの元、ESG、SDGsへの投資効果の”見える化”についてディスカッションしていきます。 \nこのイベントを経て、ご参加いただいた皆さんが何か一つでもアクションを起こすきっかけになればと思います。 \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\nこんな人におすすめ！\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n・ESG投資、SDGs投資に興味のある人\n・社会貢献活動に興味がある人\n・SDGs関連の取り組みをしている/興味のある人\n・インパクト投資について学びたい、興味のある人\n・社会的評価について興味のある人\n・ICT × 社会貢献に興味のある人\n・ビジネス × ソーシャルグッドに興味のある人\n・グローバルに社会貢献を果たしたい人\n・ソーシャルビジネスを立ち上げたい人、団体 \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n登壇者紹介\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n原田 岳（はらだ・がく）\n一般社団法人Impact Hub Kyoto Maker / 株式会社taliki CCO\n国士舘大学中退。メキシコ、グアテマラなどで生活の後、東京で株式会社DADAに創業メンバーとして参画。関西統括としてコミュニティハウス事業を京都・大阪で展開。その後、中村多伽と出会い株式会社talikiにCCOとして参画。現在はU30社会起業家向けのインキュベーション事業を推進するとともに、「Art of Living」をMISSIONとして掲げる一般社団法人Impact Hub Kyotoの経営を行う。 \n黄 春梅/Chunmei Huang　(ほぁん・ちゅんめい）\n新生企業投資株式会社　インパクト投資チーム　シニアディレクター\n（中国）上海財経大学 経済学部卒、神戸大学 経営研究科MBA取得。米国公認会計士、CFA協会認定証券アナリスト、日本評価学会認定評価士。\n2005年より新生銀行にて一貫して自己勘定投資業務に従事。ベンチャー投資、バイアウト投資、ファンド投資などを担当。ファンド投資委員会委員、上場企業を含む投資先及びファンド運用会社の取締役や監査役を歴任。2017年より邦銀系初のインパクト投資ファンド「子育て支援ファンド」および2号ファンド「はたらくFUND」を創設。新生インパクト投資株式会社 代表取締役、日盛金融控股股份有限公司（台湾/上場） 取締役、\nGSG国内諮問委員会 委員、神奈川県「SDGｓ評価モデル検討委員会」委員、多摩大学 社会的投資研究所 客員研究員、一般社団法人日本CFA協会理事。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019」受賞。 \nToshi Asaba\n株式会社Freewill Founder & CEO\n北米留学後、24歳の時、ヨーロッパで貿易事業にて起業。その後、外資系、日系大手企業の経験を経て、グローバル環境に完全特化し、社員一人ひとりが“自由意志”を実現できるシステムを兼ね備えた国産組織「FREEWILL」を創設。ジャパン・イニシアティブを活かし、様々なサービスの生みの親となる。創造意欲に常に燃え、日本のグローバル化を中心から支える存在に。ストーリーファンディングプラットフォーム「SPIN」の運営、アントレプレナー、社会起業家の他、ライターが主役のメディア「Vibes」の編集長を務めるなど、分野問わず活躍中。NPO法人SPINプロジェクト理事長。 \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\nイベント概要\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \n日時：　11月26日（木）17:30 -19:00 \n会場：　ImpactHubKyoto 3F(定員30名) + オンライン (ZOOMで実施を予定、定員200名） \n参加費：　無料\n※この会を通して、各登壇者の活動に共感を持っていただいた方はぜひ寄付という形でご支援いただければと思います。\n支援方法は会の中でお伝えします。 \nプログラム（予定）: \n17:30　オープニング/登壇者紹介\n17:40　ESG、SDGsへの投資効果の“見える化”を探る討論会\n18:40 質疑応答\n19:00 クロージング \n会の流れに応じて、時間の許す場合には、登壇者との交流の機会を設ける予定です。\nみなさまとお会いできることを心よりお待ち申し上げております！ \n\n参加申込はこちら　https://freewill5.peatix.com/\n\n※参加申込をいただくことで、以下の個人情報の取り扱いに関する方針に基づく情報の取り扱いに同意いただいたこととなりますので、こちらをご確認ください。 \n  \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n主催団体紹介\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n＜株式会社Freewil＞\n会社のVISIONに「生きるテーマをビジネスにつなげるカンパニー」を掲げ、すべての人が「Freewillー自由意志」と良心に従い、地球と共存共栄していく世界の実現を目指す。SI事業をメインにサービスを提供しつつ、自社サービスとして9月にグローバルクラウドファンディングサービス「SPIN」をリリース。そのほか、ウェブメディア「Vibes」、エシカルオンラインマーケットのβ版を展開中。サービスを通じて、誰もが意識しなくても地球環境に貢献できる「サステナブル エコソサエティ」の実現を目指している。 \n★会社HP：(https://www.free-will.co/)\n★SPIN(スピン)：（https://spin-project.org/）\n★Vibes.media：（https://www.vibes.media/） \n＜一般社団法人Impact Hub Kyoto＞\nImpact Hub Kyotoは「Art of Living」をMISSIONに掲げ、「自律分散型コミュニティ」「起業家エコシステム」「創造性のある空間(コワーキングスペース)」を兼ね備え、世界100以上の都市で展開、16\,000人の会員が活動しているコミュニティです。私たちが大切にする「Art of Living」を構成する要素は3つ。①「社会の変革」②「人と自然との関係の変革」③「自分自身の変革」。これらを事業を通して世界により良いインパクトを与え、コミュニティとして共創していく「道場」こそImpact Hub Kyotoです。合言葉は「自ら変化の渦であれ」。\n★HP：https://kyoto.impacthub.net/
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SUMMARY:【創発する志向】蟻・ニューロン・原子で紐解く社会
DESCRIPTION:▶︎目的\n発展を続ける科学を活用して複雑化・多様化する社会を理解する動きがある．それは一体どのような方法であるのかを，蟻，ニューロン，原子の切り口から高校生や文系の方にもわかりやすく伝えること．\n物質や生物の一見単純な性質の奥深さや，それらが社会を理解するカギになることを伝えること． \n  \n▶︎こんな人に来て欲しい\n「ビッグデータ，機械学習（AI），もう聞き飽きるほど聞くけど，どうやって使われてて，どうやって動いてるの？」\n「多様性とか，複雑な社会って言われてるけど，これから一体どうなるの？どうやって予測するの？」\n「最近よく聞く文理融合とか，分野横断型って具体的にどんなことをやってるの？」\n「博士課程ってどんな研究して，どうやって生活しているの？」\nといった疑問を持つ人．「どうやって生きたらいいんかわからん！！」 \nこういった疑問や悩みに，京大の博士課程で研究をする講師から優しく面白く答えてもらう企画です． \n研究者企画として，毎月続けます．次回は「科学と科学の限界：トランスサイエンス」について行う予定です. \n  \n▶︎企画者\n佐田 宗太郎 / 京都大学大学院総合生存学館（思修館）\n専門は社会・経済物理学，ネットワーク科学．広島大学理学部卒業後，五年一貫博士課程である総合生存学館に入学．三回生．京都市立高校で探究学習の指導やNPO法人Mielkaにて選挙に必要な政治情報の可視化に取り組む．放送大学では心理学も専攻．\n学部では蟻の自律分散システムと，理論物理の研究を行った．資金難，人材難のボランティア団体が持続するための仕組みとして連合組織の設立に取り組み，代表を務めた．外務省プロジェクトでのミャンマー訪問，真理を学ぶために教会に泊まって牧師に聖書を教わるなど，多岐にわたる活動を行ってきた． \n原田 岳 （Impact Hub Kyoto）\n大学1年次に、よりイベント事業を個人で運営。その後メキシコへ留学し、”在メキシコ法人向け総合情報メディアamiga”の編集長に就任。同時期に日本貿易振興機構（JETRO）と共同で「写真で見る世界のライフスタイル メキシコシティスタイル」の製作を行う。帰国後、Cafe&Bar ENcounter Shibuyaの経営に携わる。アオイエに入居し、2017年10月に代表青木の誘いを受け、CCO(Chief Community Officer)兼関西統括に就任。2018年5月にアオイエ京都立ち上げの為関西へ移住。現在は京都の街づくりや、若者への創業支援プログラムの運営、地域に特化したエコシステムの構築などに尽力中。 \n  \n▶スケジュール \n18:30 オープン\n19:00 開始&概要説明&自己紹介\n19:05 アイスブレイク\n19:15 蟻とニューロンの関係\n19:30 物理で社会を知る方法\n19:40 小休憩：AIってなに？？\n19:50 文理融合とはどういう意味なのか\n20:10 今を生きるための思考方法\n20:20 質疑応答，まとめ\n20:30 終了&放課後交流\n21:00 解散！ \n  \n▶参加費 \nオフライン：2\,000円 \n一般オンライン：2\,500円 \n会員オンライン：1\,000円 \n学生オンライン：500円 \n  \n▶︎申込\nオンライン視聴　https://impacthubkyoto.peatix.com/ \nオフライン参加   https://forms.gle/wN2evYcKoZv7Luy67 \n  \n▶︎主催：Impact Hub Kyoto
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SUMMARY:ソーシャル・イノベーション学が目指す社会を問う-コロナ禍を経験して-
DESCRIPTION:現在、新型ウイルス感染症は社会に大きな影響を及ぼしています。経済的打撃だけではなく、ソーシャル・ディスタンシングが与えた孤独や阻害など心理的な影響も見逃せませんでした。 \nいま、ソーシャル・イノベーション学が目指す社会として５つの社会のあり方を抽出しました。 \n今回は、この中から「危機に強い社会」、「文化・芸術を礎にする社会」、「みんなが命を育む社会」の３つのテーマを選択し、それらの社会を創るためには何をどう考え、誰がどう実行していけばいいのかを話し合いたいと思っています。 \n日時：2020年11月1日（日）10：00〜19：30\n特別セッション：13：30～15：00 \n会場：オンライン（ZOOM／特別メインセッションはYoutube併設） \nプログラム\n[午前] 開会式、研究実践広告、ランチセッション\n[午後] 特別メインセッション ポスター発表\n[イブニングセッション] Social Innovation Exchange SIX \n■「危機に強い社会」を創る\nゲスト：湯浅誠さん（東京大学先端科学技術センター特任教授 / 全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長）\nファシリテーター：川中大輔さん（龍谷大学社会学部講師 / シチズンシップ共育企画代表） \n■「文化・芸術を礎にする社会」を創る\nゲスト：あごうさとし さん（THEATRE E9 KYOTO芸術監督）\nファシリテーター：服部崇さん（京都大学経済研究所特定教授） \n■「みんなが命を育む社会」を創る\nゲスト：安田真之さん（特定非営利活動法人ゆに / 障害学生支援アドバイザー）\nファシリテーター：小辻寿規さん（立命館大学共通教育推進機構 准教授 / 社会福祉士） \n申込方法\n①　学会員 / 学部生以下　　　　無料\n②　一般　　　　　　　　　 1\,000円\n※①または②を確認してPEATIXからお申し込みください。\nhttps://siday2020.peatix.com \nお問合せ先\njssi2020taikai@gmail.com \n主催：日本ソーシャル・イノベーション学会\n共催：京都市\n（公財）京都高度技術研究所\n（京都市ソーシャルイノベーション研究所［SILK］）\n同志社大学人文科学研究所第５研究\nたくさんのご参加をお待ちしております。 \n服部篤子（日本ソーシャルイノベーション学会理事 企画委員会委員長 / 同志社大学 政策学部 教授）
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SUMMARY:TRADE SCHOOL Kyoto キックオフセッション　～あなたとわたしが、おしえあう、まなびあう〜モノ・コト・ヒトの循環
DESCRIPTION:このたび共創ラボでは、NISHIGENEプロジェクトの一環としてTRADE SCHOOLプロジェクトを開始いたします。 \n  \n＜まずはトレードスクールを体験しよう！＞\n　初回となる今回、「きもの」をテーマに先生を担当してもらうお二人にそれぞれの経験から得たスキルを講義とワークショップの形式で提供いただき、参加者はその対価として講師の希望するスキルや機会・場、モノと交換します。 \n  \nTRADE SCHOOL Kyoto  キックオフセッション \n～あなたとわたしが、おしえあう、まなびあう〜 \nモノ・コト・ヒトの循環 \n  \n日時　　　：10月24日（土）15:30-18:30 \n  \nテーマ　　：「きものと暮らし」 \n参加条件　：どなたでも（参加費なし）きものに興味のある方、生活を豊かに楽しみたい方、 \n　　　　　　自分の得意を人と共有したい方。天野さんと佐藤さんの希望交換物をお持ち寄りください。 \n　　　　　　　もし希望交換物を持ち寄れない場合は、オススメの本を一冊ご寄贈ください。 \n  \n当日のスケジュール \n15:30-15:45 トレードスクール概要説明 \n15:45-16:15 きものテイスティング \n16:15-16:30  休憩 \n16:30-17:15  帯締めワークショップ \n17:15-18:00  着物で暮らす楽しさと課題 \n18:00-18:30  振り返りと意見交換 \n  \n  \n申込\n下記のリンクからお申し込みください。 \nhttps://forms.gle/QP1BtmQyRZwg8Yt88 \n  \nプロフィール\n天野　たま \n保育士として勤務したのちに、毎日を着物で暮らしはじめる。幼少期から手芸が身近にあり、裁縫、編み物、つまみ細工、レザークラフトなどを楽しみ、Hub Market Kyoto にも出展。asobi基地キャストとして、子ども×つくるイベントも開催。2020年9月より「たまこや」として毎日着物生活の発信、着物の小物製作を始める。（Instagramアカウント：たまこや @tamacoya_kimono） \n  \n佐藤　美奈子 \nきもの教育専門家。美容家・山野愛子ジェーンに師事し、『美道(びどう)』理念に基づき、主に美容教育の視点からきもの文化創造の実践研究を行う。きものをポジティブにとらえた「かんたん、キレイ、きやすい」から、年齢、国籍、性別、障がいを問わないユニバーサルなきもの社会を目指す。山野美容芸術短期大学教授、一般財団法人国際美容協会事務局長、美容師、ブライダルアーティスト \n  \n天野さんの「トレード」 \n・今回提供するスキル \n「毎日着物で暮らして分かった楽しさと課題、着物で快適に過ごすコツ」 \n  \n・希望交換物 \nモノ：帯芯や接着芯の色のついたもの、おいしいお茶(お煎茶、紅茶、中国茶）、塩麹、アジアの布（素朴な手しごとを感じられるもの） \nコト：素敵なカメラマンさん、メイクさんと作品を作る機会、日本髪を結う機会、舞（日本舞踊）を披露する機会と場所、おすすめの旅行先情報、たまこや参加希望者 \n  \n佐藤さんの「トレード」 \n・今回提供するスキル \n「きものと暮らしのゆるやかなつながり〜紐を結ぶ〜」ワークショップ \n　帯締め結び方アレンジ（ラッピングやアクセサリーなど暮らしのアクセントに） \n「きものテイスティング」 \n　10名限定、お試しきものを体験 \n  \n・希望交換物 \nモノ：京都でいつでも乗れる自転車・勝手に寝泊りできるお部屋、京都の美味しいお菓子 \nコト：京都で着物が似合うスポット情報、フリーペーパーの作り方レクチャー、「あったらいいな」と思うきものを作って着る会の参加者、着物をテーマにワクワクした暮らしを創って実践する学び場の参加者、家から婚（家から花嫁さんが婚礼に向う昔の風情を実現する婚礼スタイル)に賛同し、お仕度をさせてくれるお嫁さん \n  \n【TRADE SCHOOL（トレードスクール）とは？】\nトレードスクールは、地域コミュニティの住民が、それぞれの技術や知識を教え・学びあう価値交換（トレード）型の「学校」です。2009年に発足、2010年にニュー ヨークで開催されてから今日に至るまで、北米、南米、欧州、ア ジアに広がる世界47都市・地域で展開されています。日本初となる京都は、その48番目になります。  \n  \nその理念は \n・野心、実践的スキル、経験的知識に平等な価値を置く \n・相互尊重と誠実さを重んじる \n・常に学び進化する \nというもので、社会と自分自身の変革を促し学び合う場として、まさにImpact Hub Kyoto は \nトレードスクールの理念にフィットした開催場所といえます。 \n海外のHUBではウェストミンスタージュネーブなどでも開催されています。 \n  \nトレードスクールをきっかけとして、講師と参加者、双方向の交流の中で学びと気づき、 \nみなさまの間に新たな挑戦が生まれることを期待します。 \n  \n【主　催】 \n共創ラボColab-Kyoto’(NISHIZENEプロジェクト） \n  \n【協　力】 \nImpact Hub Kyoto \n  \n  \n  \n　 \n  \n  \n　 \n 
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SUMMARY:「エンデの遺言」　希望を継承するために　ー映画監督　河邑厚徳に根源的な問いについてたずねるー
DESCRIPTION:Impact Hub Kyoto 特別プログラム\n「エンデの遺言」　希望を継承するために\nー映画監督　河邑厚徳　に根源的な問いについてたずねるー\n  \n「エンデの遺言」を映像化した映画監督 河邑厚徳氏と6人の対談模様を配信します。6人の聞き手は事前に「エンデの遺言」を視聴、関連本を熟読し、渾身の問いをつくって臨みます。配信に際して、「エンデの遺言」の内容は改めては説明しません。そのため当該番組について、未視聴、未読の方にとっては決して易しくはない配信方法です。しかしそれでも多くの方にとって、いま大切にしたい言葉がきっと手に入ると信じてあえてこのまま配信させてください。 \n  \nアーカイブ映像をご覧いただけます\n \n\n  \n｜日時｜ \n2020年10月2日（金）18:00－20:00 配信　　視聴無料 \n  \n｜出演｜ \nゲスト　ー　河邑 厚徳（映画監督）\n司　会　ー　塩瀬 隆之（京都大学）\n聞き手　ー　杉山 実優、森 雅貴、湯川 カナ、津田 郁太、小竹 めぐみ、小笠原 舞 \n  \n｜対象｜ \n・1999年放送BS特集「エンデの遺言」の番組や本をみて20年たった今も忘れられない方\n・「モモ」や「はてしない物語」が大好きで作者エンデの晩年の関心が気になる方\n・コロナ禍で一変した社会の今後に一抹の不安を抱きつつも光明を探している方\n・映画監督　河邑厚徳さんのエンデの遺言をはじめとする映像制作に関心のある方\n・なんとなくこの話に耳を傾けたいと直感された方ほか皆様 \n\n  \n◆河邑 厚徳 監督のコメント\n1971年にNHKに入局し、映像制作を仕事に半世紀がたちました。歴史（おもに現代史）から宗教、芸術、環境まで幅広い分野の映像作品を作ってきましたが、その中で予期せぬ反響を呼び社会現象となった一本のドキュメンタリーがあります。今回、京都大学の塩瀬先生より思いがけない提案をいただき、改めてエンデのラストメッセージを読み解く機会を頂きました。エンデが死の前年に語ったテープを基にした「エンデの遺言　根源からお金を問う」が5年後に完成しました。エンデには、NHKスペシャル「アインシュタイン」で物理学とは違う「いのちの時間」について語っていただきました。\n\nシリーズを終えた雑談の中で、「本当に考えたいテーマがある」とはじめられ、そこで＜お金（マネー）＞という意表を超えた問題が提起されたのです。放送に対する反響の大きさは、そこに多くの可能性と希望があり化学反応が起きたのだ思います。エンデが世を去り25年が経ちました。時間は過ぎましたがこのメッセージは解決しないままに今日に至っています。すぐに答えはありません。しかし、そこには希望のよすががあるように感じています。エンデへのインタビューの抜粋です。\n\n『ヨーロッパの神学用語には、希望は、愛と信仰と同様に超自然的な徳です。自然の徳とは寛容や勇気、正直です。希望は超自然的なもので、そうでないにもかかわらず持てるものです。思考だけが未来を創造する力なのです（意訳）』\n\nほとんど偶然に開かれるこの場で皆さまと小さなヒントが見つかればとても嬉しいですね。\n  \n｜ゲストプロフィール｜ \n河邑 厚徳   KAWAMURA Atsunori \n元NHKディレクター、映画監督。BS特集「エンデの遺言」(1999、ギャラクシー賞受賞)、NHKスペシャル「アインシュタイン・ロマン」(1991)、「チベット死者の書」(1993)、ETV「未来への教室」(2000～2003)など、膨大な数の番組制作を企画、取材、指揮し、その時代時代が抱える社会的課題を美しい映像ととも世に送り出した。 \n  \n\n◆今回のイベント配信の趣旨\n\n「けっして易しくはないが、いま大切にしたい対話の配信」　塩瀬隆之（京都大学）\nBS特集「エンデの遺言～根源からお金を問う～」(1999)は、放送直後から大きな反響を呼び、2000年代前半に数百種類も生まれた地域通貨ブームを予見したかのような記念碑的な番組でした。児童文学作家ミヒャエル・エンデが晩年関心をもっていたのは意外にも「お金」でした。そのお金に向けられた根源的な問いを、元NHKディレクターで映画監督の河邑厚徳さんが映像化したものです。20年たった今でも社会課題解決に献身する実践者のあいだで語り草となるほどの伝説的な番組でした。しかし地域通貨の試みも5年ほど経ったころから元の思想や哲学とは異なる柵に絡めとられるようにその影を薄めていってしまいました。そして社会は再び大きなシステムに取り込まれるかのごとく、時間泥棒に抗えない毎日を無自覚に受け入れてしまっていたのです。 \n21世紀に入ってからも、河邑さんによって映像化されたエンデの言葉は、わたしたちの前に幾度となくその情景を思い起こさせました。そして2020年の今年、世界中を襲った新型コロナウィルスの影響で一変した社会の報道は、まるで番組「エンデの遺言」がフラッシュバックするかのような衝撃でした。今こそ「エンデの遺言」について考え直したいと想い、この番組制作を指揮された河邑さんに当時のことをおうかがいしながら、エンデが遺した根源的な問いについてもう一度考える機会にしたいと考えました。 \nこのイベント配信は、「エンデの遺言」の番組か関連本のいずれかをご覧になっていることを前提にスタートします。内容についても、ほとんど説明いたしません。そのため、いずれもご覧になったことのない方にとっては、登場人物も内容も分かりにくく対話を追いかけることが易しくないかもしれません。しかしそれでもコロナ禍で一変した社会と向き合う大切な視座を得る参考に少しでもなればという想いで、あえてそのまま配信させてください。もし当該番組を見たことがなかったり、本を読まれたことがなかったとしても、「モモ」や「はてしない物語」をはじめ、何らかの方法でエンデの作品や、河邑さんが指揮されたNHKの様々な番組に、知らず知らずのうちに触れる機会のあった方は少なくないはずで、そういった方にとってもきっとお楽しみいただけるものと信じています。内容について補足的な説明をしない代わりに、6人の聞き手にご参加いただく問いのデザインとしました。それぞれのご経験、お仕事の差異などから、多様な関心事項を開くような問いを投げかけてくださるものと期待しています。 \n配信をご覧いただいた後は、きっと「エンデの遺言」や「モモ」を読み返したくなると思います。そして、何か温かいものが皆さんの心の中に残りましたら、ぜひまたその想いをどなたかにお裾分けしてあげてください。河邑監督がどのようにエンデの言葉を受け取り、当時の社会情勢の中からどういった番組構成で映像化したのか、コロナ禍の今、耳を澄ましてわたしたちと一緒に聞いてみてください。 \n\n◆視聴申込\n下記フォームから事前にお申込ください（締切：10月1日（木）中）　受付は終了いたしました \n10月2日（金）当日の午後に視聴用リンクをお申込のメールアドレスにお送りします。 \n\n主催：Impact Hub Kyoto\n協力：浅井俊子、中家寿之、東健二郎、小島寛大、松尾浩晃、京都大学総合博物館 塩瀬研究室 \nお問合せ：info@impacthubkyoto.net \n 
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SUMMARY:NISHIGENE Lab vol.6 : みつばち まちあるき
DESCRIPTION:ミツバチになったつもりで、五感を使って歩くと地域の見慣れた風景から何が見えてくるでしょう？　そんなユニークな街歩き「Bee Walk in Nishijin」が9月30日（水）に開催！ \n　NISHIGENE Labと同志社ミツバチラボが共同で開催するもので、今回が1回目。Impact Hub Kyotoを出発し、ミツバチにとって重要な水（暗渠）の探索など西陣界隈を歩き（コースは上京ちず部提供）、新たな発見を楽しんだ後は、Impact Hub Kyotoで気づきをふりかえるワークショップを行います。また同志社ミツバチラボでは、ミツバチラボ研究員も募っていますので、ぜひ参加ください。 \n  \n詳細・お申し込みはこちら \nhttp://co-lab.kyoto/nishigene/#ev172 \n  \n主催：NISHIGENE Lab × 同志社大学大学院ソーシャル・イノベーション研究プロジェクト科目（同志社ミツバチラボ）  \n協力：上京ちず部
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SUMMARY:GIFアジア最終選考会 LIVE中継イベント
DESCRIPTION:Impact Hub Kyotoがアジア太平洋地域の8都市のHUBと合同で実施してきたSDGsビジネスの起業支援プログラム「Generation Impact Fellowship（GIF）」\n8月末に国内ファイナリストに選ばれた中山慶さん（株式会社ROOTS）がオンラインで登壇されるアジア最終選考会 Regional Demo DayをLIVE中継します！\n\n・アジア各国のSDGsビジネスアイデアに関心がある方\n・課題解決ビジネスの起業や起業支援に関心がある方\n・Impact Hub のコミュニティに関心がある方\n\nコロナの関係で感染防止対策を講じた上で、小規模での開催にはなりますが、イベントの観覧と交流の場に、ぜひご参加ください！！\n**********************************************************************\n日時：2020年9月22日（火・祝日）11時～13時半（日本時間）\n場所：Impact Hub Kyoto 3階\n\n＜当日プログラム概要＞※すべて英語で開催※\n11時～11時15分： オープニング\n11時15分～11時45分：基調講演（協賛Bank of Americaの共同社長）\n11時45分～12時45分：国内ファイナリストたちによるピッチ\n12時45分～13時：審査タイム\n13時～13時30分：優勝者発表\n\n※イベント終了後は、交流・懇親の時間も予定しております。\n\n**********************************************************************\n\n\n＜参加お申込み＞\nhttps://forms.gle/XUpJ4uy4c9rhhCbG9\n\n＜お問い合わせ＞\nImpact Hub Kyoto\nE-mail: gif.apac@impacthubkyoto.net tel: 075-417-0115
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SUMMARY:京都大学学際融合教育研究推進センター 全分野交流会
DESCRIPTION:京都大学学際融合教育研究推進センターで2013年から実施されている分野横断型ネットワーキング兼ライトユニットによる公開研究会。 \n毎月一度、ライトユニットの一つが様々な分野の研究者や、企業、行政組織からの一般参加者の前で公開研究会を実施。 \n教職員、研究者、院生・学生、URA、企業の方、学内外どなたでも参加できます。 \n終了後は全員でネットワーキングを行います。 \n  \n■開催概要 \n日時：2020年4月22日（水） 19〜21時 \n場所：WEBライブによるオンライン交流会 \n参加費：無料 \n参加人数：先着100名 \n申込：企画前日までに、こちらのページからお申込みください \n主催：京都大学学際融合教育研究推進センター、Impact Hub Kyoto \n 
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SUMMARY:NISHIGENE Lab vol.4 : 素材あそび × てしごと
DESCRIPTION:私が何気なく捨てているゴミはどこからきたのか？本当にゴミなのか？べつの活用の仕方はないのか？考えたことはありますか。 \n\n  \n\n \n\n\n今回のワークショップは、アトリエみ塾を主幸し、子どもや高齢者、障がいをもったひとたちと創作活動を行い、表現することのおもしろさを伝える水野先生と陶芸家の神内先生、廃材をつかったワークショップを定期的に開催しているGurure:の新川さん、手作り市HUB　MARKET KYOTOの主催者である安國さん、現役保育士の天野さんをお招きして開催します。 \n  \n\n\nクリエイティブな廃材利用の可能性や、素材にふれながら作る事の楽しさ、ゴミから見えてくる社会のありかたについて、これまでの取り組みの経験や各分野からの知恵をもちより、実際の素材をさわりながら考えたいと思います。 \n\n  \n\nNISHIGENE Labとは\nクリエイターのまち西陣にねむる文化的な資源を発掘、プレイヤー同士をつなぎ、新たなクオリティをもった体験・体感を共創する「NISHIGENE Lab」。Impact Hub Kyotoを拠点に様々な分野のプレイヤーとクリエイターが集い、地域の魅力をつむぎ、内外に発信していきます。 \n\n\n  \n\n\n\n＊お願い＊　 \n・新型コロナウイルス感染症等への対策として、ご来場に際しては、マスク着用・咳エチケットなど、感染予防へのご協力を何卒よろしくお願いいたします。 \n・登壇者やスタッフがマスクを着用する場合もございますので、あらかじめご了承ください。 \n・会場では、消毒液と手洗い場を設けておりますので、あわせてご利用ください。 \n・体調のすぐれない方、ご家族に風邪や咳等の症状の方がおられる場合はご参加をご遠慮いただきますようお願い申し上げます。 \n  \n＜開催概要＞\n\n【日　程】 2020年３月29日（日） 14:00-17:00\n  \n【会　場】Impact Hub Kyoto 2F\n  \n【ワークショップの流れ 】\n1.ゲストトーク\n「廃材は創造性によって宝の山になる」\n水野哲雄先生(京都造形芸術大学名誉教授・NPO法人地球デザインスクール理事長)\n神内康年先生(京都造形芸術大学教授・陶芸家)\n「Gurure:の活動からみた創造性の引き出しかた」\n新川哲弥さん\n「HUB MARKET KYOTOの活動」\n安國真理子さん(HUB MARKET KYOTO)\n「保育士目線の、用途が決まっていない素材の可能性」\n天野たまさん\n\n  \n\n2.素材遊びと意見交換 \n\n  \n【参加料】 無料、各自面白い素材を持ち寄り！\n  \n【定　員】20名（要事前申込）\n  \n【申込方法】申込フォームからお申込みください\nhttps://forms.gle/UQFXyjDx9ZnGfpndA\n  \n【CO-LABパートナー】 \n  \nGurure: \n地域ごみを調査、回収、ひと手間かけることにより素材化し、こどもたちのクリエイティブな遊びと学びに活用するプロジェクト。 \n地域の発見、リユース・リサイクル意識の向上、世代間交流、 \n心豊かな暮らしの在り方を遊びながら学ぶ場を実験的につくっている。 \nHUB MARKET KYOTO \nImpact Hub Kyotoを会場に手作り市を開催。地域のハンドクラフト作家や飲食店、アーティストとコラボレーションしながら、手仕事の魅力を伝える活動をしている。 \n【主　催】共創ラボ Co-Lab Kyoto\n【協　力】Gurure:\, HUB MARKET KYOTO\n 
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LOCATION:Impact Hub Kyoto\, Impact Hub Kyoto\, 602-8061\, Japan
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SUMMARY:NISHIGENE Lab vol.3 : みつばち × 食の未来
DESCRIPTION:昨今、サスティナブルな食への関心が高まり、都市部でもできる養蜂に注目が集まっています。今回のCO-LABパートナー「同志社ミツバチラボ」は、2019年春からImpact Hub Kyotoの屋上で養蜂をはじめ、初夏と秋にはたっぷりとハチミツを収穫。ボランティアをふくめ多くの人が蜂のお世話や蜜源の整備に取り組んでいます。 \n\n\n \n\n\n\n今回、NISHIGENE Labワークショップでは、みつばち視点で街や食をとらえ直し、みつばちからみた食(花・植物)、みつばちから見た街や建物・持続的に養蜂が可能な街なみ、蜜源となる植物をつかった未来の食について、ワークショップ形式で参加者のみなさんとともに探求・発見します。 \nフード・ワークショップにご協力くださるのは、「コウボウムギ貨物船」の西口さんです！ \n  \n\nNISHIGENE Labとは \nクリエイターのまち西陣にねむる文化的な資源を発掘、プレイヤー同士をつなぎ、新たなクオリティをもった体験・体感を共創する「NISHIGENE Lab」。Impact Hub Kyotoを拠点に様々な分野のプレイヤーとクリエイターが集い、地域の魅力をつむぎ、内外に発信していきます。 \n  \n\n＊お願い＊　 \n・新型コロナウイルス感染症等への対策として、ご来場に際しては、マスク着用・咳エチケットなど、感染予防へのご協力を何卒よろしくお願いいたします。 \n・登壇者やスタッフがマスクを着用する場合もございますので、あらかじめご了承ください。 \n・会場では、消毒液と手洗い場を設けておりますので、あわせてご利用ください。 \n・体調のすぐれない方、ご家族に風邪や咳等の症状の方がおられる場合はご参加をご遠慮いただきますようお願い申し上げます。 \n  \n＜開催概要＞\n\n【日　程】 2020年３月23日（月） 14:00-16:00\n  \n【会　場】Impact Hub Kyoto 3F\n  \n【ワークショップの流れ 】\n01. ミツバチラボの目指す未来\nスピーカー：服部篤子先生(同志社ミツバチラボ)\n02. 蜜源をいける\nファシリテーター：浅井清美さん(同志社ミツバチラボ)\n03. 食べながら食の未来を考える\nフードデザイン：コウボウムギ貨物船\n  \n【参加料】\n一般 2000円 ※親子で参加の場合は子供も含む\nHUB会員 1500円\n※軽食・飲み物付\n  \n【定　員】20名（要事前申込）\n  \n【申込方法】申込フォームからお申込みください\nhttps://forms.gle/UQFXyjDx9ZnGfpndA\n  \n【CO-LABパートナー】 \n同志社ミツバチラボ \nミツバチラボとは、養蜂を通じたコミュニティの社会実験です。2019年、5月15日、銀座ミツバチプロジェクトから1群を分けていただき同志社大学総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーションコースの有志、そして、世界にネットワークをもつ創業支援拠点のImpact Hub Kyotoとともに開始しました。 \n①地域コミュニティの創発、②そのエリアの社会課題の探索、③伝統と革新手法によるヴィジョンの策定、④問題解決のアイデア試行、⑤成果を見える化する評価、そして実装へと、社会問題開発手法のプロセスを共有することを意図しています。 \n  \nコウボウムギ貨物船 \n外航客船のコックとして、50ヵ国以上を渡り歩いた料理人。北白川の”なやカフェ”にて、日替わりキッチン”コウボウムギ貨物船”を担当。現在地元三重にて開業準備中。 \n  \n【主　催】共創ラボ Co-Lab Kyoto\n【協　力】同志社ミツバチラボ\n 
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SUMMARY:NISHIGENE Lab vol.2 : デジファブ × 西陣織
DESCRIPTION:NISHIGENE 地域の文化資源と活用方法を学ぶ\n  \n西陣織で、人が手で織る「手機」において、緯糸を供給する「杼（ひ）」と呼ばれる重要な部品があります。 しかし、京都で杼を作れる職人はとうとう一人になってしまいました。 京都に拠点を置く、デジタルファブリケーションを得意とする株式会社YOKOITOの 技術顧問をしている足立氏に、その杼を作れないかと依頼が来ました。 そして、試行錯誤の末、3DプリンターとCNCフライス、市販の部品を組み合わせて作ることに成功しました。 その過程で得られた、伝統産業の中で育まれた技術を、どうやったら活用できるようになるかを、 お話して頂きます。 \nそして、西陣地域の文化資産を、活用する方法を、皆さんと 考えていきたいと思っています。 \n  \nNISHIGENE Labとは \nクリエイターのまち西陣にねむる文化的な資源を発掘、プレイヤー同士をつなぎ、新たなクオリティをもった体験・体感を共創する「NISHIGENE Lab」。Impact Hub Kyotoを拠点に様々な分野のプレイヤーとクリエイターが集い、地域の魅力をつむぎ、内外に発信していきます。 \n  \n＜開催概要＞\n\n【日　程】 2020年3月7日（土） 13:00-15:00\n  \n【会　場】Impact Hub Kyoto 2F\n  \n【トークゲスト】\n\n\n足立 正\n株式会社YOKOITO 技術アドバイザー \nエンジニアリングオフィス「アダチテック」にて受託研究開発に従事する傍ら、 株式会社YOKOITOでFusion360講師として活動中。3Dプリンター、CNCフライス、 3D-CAD/CAM、CAE、技術データ分析等、モノづくりの界隈で棲息。 Fusion360 Expert Elite、元家電メーカー技術者。 \n研究開発工房 足立製作所 https://ohmistar.tumblr.com/ \n  \n\n中村 亨\n中村織物店 西陣織物師 \n京都市生まれ。家業が西陣織の織物店を営んでおり、子供の頃から機織の音に馴染んで 育った。現在は、手機にて金襴を織っている。 \n2013年 京都市「未来の名匠」認定 \n2015年 伝統的工芸品産業功労者等経済大臣表彰　若手奨励賞受賞 \n2017年 近畿経済産業局長表彰　奨励賞受賞 \n  \n\n【参加料】一般1000円  HUB会員500円　※ソフトドリンク・スナック付き\n  \n【定　員】30名（要事前申込）\n  \n【申込方法】申込フォームからお申込みください\nhttps://forms.gle/LAMXnDXSYLE4pjPe6\n  \n【主　催】共創ラボ Co-Lab Kyoto\n\n 
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SUMMARY:Generation Impact Fellowshipキックオフワークショップ－ Make Impact Happen ！
DESCRIPTION:踏み出そう社会起業・思いに可能性にチャレンジしよう\n \n  \n世界に広がる社会をよくする起業家のためのワーキングコミュニティ IMPACT HUB。\nそのアジア太平洋のネットワークによるグローバルな起業フェローシップがバンク・オブ・アメリカとのパートナーシップで開催されます。 \n社会をよりよくしたい、そんな思いを起業というチャレンジで一歩踏み出すことができるまたとない機会。また、すでに取り組んでいる方にとってもより成長できるチャンスです。\nそんな思いをかたちにする方法を、このキックオフミーティングでは共有します。 \n  \n↓↓Generation Impact Fellowshipについてはこちら↓↓\n \n  \n–こんな方のご参加をお待ちしています————— \n・社会変革の一歩を新しく始めたい（起業したい）人 \n・活動をより高めていきたい、伸ばしながら続けたい人 \n・世界に向けて課題解決や起業に挑みたい人 \n———————————————————————————- \n＊お願い＊　 \n・新型コロナウイルス感染症等への対策として、ご来場に際しては、マスク着用・咳エチケットなど、感染予防へのご協力を何卒よろしくお願いいたします。 \n・登壇者やスタッフがマスクを着用する場合もございますので、あらかじめご了承ください。 \n・会場では、消毒液と手洗い場を設けておりますので、あわせてご利用ください。 \n・体調のすぐれない方、ご家族に風邪や咳等の症状の方がおられる場合はご参加をご遠慮いただきますようお願い申し上げます。 \n  \n〈 開催概要 〉 \n【日　程】2020年3月6日（金） 17:00 – 19:00 \n【会　場】Impact HUB Kyoto 3F \n【ワークショッププログラム】 \n１：社会起業、その一歩の踏み出し方、伸ばし方についてのトーク \n２：起業の課題についてファシリテーターとのQ&A \n３：成長するためのチームビルディングについてのディスカッション \n【参加費】無 料 \n【申　込】こちらのフォームからお申込みください。 \n  \n【ファシリテーター】 \n \n嶋根　秀幸（シマネ　ヒデユキ） \nファウストビート株式会社　代表取締役 \n  \n教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルティングを経験後、音楽SNSや動画配信サービスを立ち上げる。米国ソーシャルゲームベンチャーの日本法人の立ち上げ後、MOVIDA JAPAN社にてスタートアップ支援プログラムの設計・運営を行い2011年から2014年の間にプログラム5期50社への投資を行う。2013年にファウストビート社を設立。ミスルトゥ社ではスタートアップ支援やイベントプロデュース、ETIC.社の社会起業家支援プログラム「SUSANOO」の立ち上げと選考委員も担当。その他、スタータップの立ち上げ時の支援、事業リノベーションや事業会社の新規事業開発のアドバイザーを務める。 \n  \n  \n【ゲスト(オンライン参加)】 \n渡邉　賢太郎（ワタナベ　ケンタロウ） \nMistletoe member／おせっかい社かける 共同創業COO大学卒業後、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社に勤務。退職後、「人間とお金の関係」をテーマに、２年間の世界一周旅へ。帰国後、SUSANOOプロジェクトを立ち上げ、プロデューサーとして、83組の社会課題機会転換型スタートアップの創業支援を行う。武蔵野美術大学スタートアップ研究非常勤講師。著書に「なぜ日本人はこんなに働いているのにお金持ちになれないのか？（いろは出版）」など。酢豚のパイナップルが苦手。温泉とコロッケをこよなく愛す。 \n  \n 
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SUMMARY:第三弾　全分野結集型シンポジウム 「学問の評価とは？」
DESCRIPTION:3月4日（水）に、京都大学学際融合教育研究推進センターとImpact Hub Kyotoが主催する「全分野結集型シンポジウム」が開催されます。このシンポジウムでは、同センター准教授の宮野公樹さんの呼びかけに賛同した研究者が一堂に会し縦横無尽の議論が展開されます。\n3回目となる今回のテーマは「学問の評価とは？」。分野を俯瞰的にみることで、課題解決のもとにあるツール的な連携ではなく、学問のあり方としての異分野融合に向けた熱い議論が行われます。 \n  \n詳細はこちらのウェブサイトをご覧ください。 \n主 催：京都大学学際融合教育研究推進センター、学際センター「研究者越境マインド研究ライトユニット」\n主催・特別協賛：Impact Hub Kyoto\n共催：公益財団法人国際高等研究所、サントリー文化財団\n協力：日本の研究.com
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SUMMARY:【開催延期】『自主経営組織のはじめ方』 × アクティブ・ブック・ダイアローグ
DESCRIPTION:※本イベントは諸事情により開催延期となりました。\n開催日程については改めてお知らせするとともに、お申込みいただいた方には個別にご連絡させていただきます。\n \n－Business Open Lab vol.33－\n出版前にABD決定！「ティール組織」の具体的実践法、待望の邦訳版を読み解きます！ \n  \n2018年1月の出版以来、数々の賞を受賞し（＊）、現在は発行部数7万部を超えるベストセラーとなった「ティール組織」。\n600ページ近くに及ぶ「ティール組織」のエッセンスを読み解くこと、実践することの難しさを感じされる方も多いかと思いますが、その「ティール組織」の企業事例として取り上げられている「ビュートゾルフ（Buurtzorg）」という在宅ケア組織はご存知でしょうか？ \n  \n訪問看護サービス事業者として設立された「ビュートゾルフ」は、2006年10人でスタートし、現在は約9000人を抱えつつ、オランダのスタッフ満足度・利用者満足度共にトップを誇る大組織として成長しました。また、この組織運営には明確な上司・部下は存在せず、自然発生的に組織が最適化されていると言います。 \n  \n今回扱う「自主経営組織のはじめ方―現場で決めるチームをつくる」は、翻訳に昨年のティール・ジャーニー・キャンパス（＊＊）で世話人を務めた嘉村賢州・吉原史郎のお二人が付き、この「ビュートゾルフ」の組織運営方法を事例として紹介してくれています。ティール組織」をコンセプトから具体的な実践へと着実に進めるべく、皆さんとご一緒しながら探求していければ幸いです。 \n  \n＊「HRアワード 2018」優秀賞、「読者が選ぶビジネス書グランプリ 2019」マネジメント部門、「ITエンジニアに読んでほしい! 技術書・ビジネス書 大賞 2019」ベスト10、「ビジネス書大賞2019」経営者賞 \n＊＊日本初・ティール組織探求者が一堂に会する1dayカンファレンス「Teal Journey Campus（ティール・ジャーニー・キャンパス）」。当日は著者フレデリック・ラルー氏が来日し、全国からは400名近くの参加者及びウェブ参加者が集いました。 \nhttps://www.facebook.com/events/369272070389758/ \n  \nABD読書法とは？\n１冊の本には、アイデアのエッセンスがつまっています。このABD読書法は近年開発され、１人で読書するより遥かに短い時間で、より深く、より複合的視点でそのエッセンスを学ぶことのできる大変効果的な読書法です。\n\n◎特徴を挙げるとこんな感じです◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n  \nイベント概要\n●日時：2月26日（水）19:00 – 21:30 \n●会場：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）、HUB会員：無料 \n●参加申し込み：https://forms.gle/E4SFEzKSrTH8J7Zv7\n↑のリンクから事前にお申し込みください。 \n●定員：先着20名 \n●主催：Impact Hub Kyoto、NPO法人場とつながりラボhome’s vi
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SUMMARY:SingularityU Kyoto "Xtrepreneur Mesh Up" #4”Future of Manufacturing 「Monozukuri」”
DESCRIPTION:*** Brief English Description @ End *** \n【キーワード】”Future of Manufacturing 「Monozukuri」”、ものづくりの未来、ハードウェア、先端テクノロジ、社会課題、グローバル、ネットワーキング、起業、Uncommon Partnerships、意外な組合せ\n【何をするところ？】想像を超える未来を京都から世界に向けて創るXtrepreneur（Exponential Entrepreneur）が集まる「場」\n【何が見つかる？】世界170拠点との繋がり、先端テクノロジーの知識、聞いたことのないような世界変革の手法・アイデア、世界を変える仲間・出会い \nSinglarityU Kyoto Chapter（以下SinglarityU Kyoto）主催による「Xtrepreneur Mesh up」第４回！\nSingularity University( https://su.org/ )は、アメリカ シリコンバレーを拠点に「全世界10億人レベルに影響を与える大きな社会的課題(教育、エネルギー、環境、食糧、貧困、セキュリティ、水資源等)に挑戦する」というビジョンを掲げ、こうした課題に全世界の起業家が協力して挑戦する環境づくりをミッションとする教育機関です。\n京都においては、2017年のKyoto Chapter発足以来、京都からも世界を変える起業家を輩出することを目的に、京都で活躍するあらゆる分野の起業家と世界の起業家を繋げていきたいということで活動してきました。\n今回第3回を迎える「Xtrepreneur Mesh up」では、京都で活躍する様々な分野の起業家をゲストに招き、その活動にSingularityUならではの切り口で迫ります。 \n＊＊先着15名様限定です＊＊ \n第４回のスピーカーは、Monozukuri Ventures( https://www.monozukuri.vc/ )CEO・共同創設者の牧野 成将さん！\n”世界中の起業家が高い品質の製品を、少量でも生産・販売することができる世の中を実現させます。\nそのために、私たちは「Monozukuri」の精神を大切にしています。\n「Monozukuri」とは、日本で長い時間をかけて育まれてきた考え方であり、単に「モノを作る」ということだけを意味しているわけではないと私たちは考えています。\n例えば、古今のモノや東西のモノのように「異なるモノを調和させて、新しい価値を創造する」と解釈しています。\n私たちは、伝統を大切にする街・京都と、時代の先端を行く街・ニューヨークという、二つの大きく性質の異なる都市を拠点に活動しています。 多種多様な才能や個性を引き出し、融合させることで、より良い未来を実現するために貢献していきます。\nMonozukuriのノウハウ・資金・コミュニティのサポートを通じて、世界中の志のある起業家を全力で応援します。”\n（Monozukuri Venturesコーポレートサイトより） \n京都を代表するベンチャーキャピタリスト、起業家である牧野 成将さんをお招きし「ものづくりの未来」、2050年のものづくりのビジョン、そしてご自身の起業体験など、京都ーニューヨークをベースにグローバルで活躍されているグローバルアントレプレナーの世界観をシェアしていただきます。 \n＊＊＊Sillicon Valley / Japanで経験豊富な HardwareベンチャーのCEOの方をサプライズゲストとしてお招きします！！＊＊＊ \n指数関数的に進歩する技術。私たちの生活に、ビジネスに、社会に、我々はどのような変化を創り出せるでしょうか？ \n– If not you\, Who? If not now\, When?\n起業家／非起業家、テック系／非テック系に関わらず、技術革新を念頭により良い未来を創ることに関心がある方はAll Welcome！ぜひ気軽に参加してください。 \n★重要★ 　Facebookページの「参加」だけでは正式申込になりません。\nこちらのPeatixにて申し込みをお願いします。\nhttps://xtrepreneurmeshup04.peatix.com/ \n▼SingularityUKyoto Chapterとは？\nシリコンバレーに本部を置くSingularity Universityは、人類の最も困難な世界的課題に対して、加速的に発展する革新的技術を使って解決することをミッションとした教育機関です。世界中に広がる『Chapter』はその活動拠点となります。\n＊ SingularityU公式サイト京都チャプターページ\nhttps://singularityuglobal.org/chapters/kyoto（Sign upすると今後の最新情報が送られます）\n＊ 京都チャプターFacebookページ（いいね!をお願いします）\nhttps://www.facebook.com/SingularityUKyoto/ \n▼内容\n目的：京都から世界を変える起業家を輩出することを目的に、京都で活躍するあらゆる分野の起業家と世界の起業家を繋げる。\nスケジュール：\n10:00-10:05　オープニング\n10:05-10:10　Singularity Universityの紹介\n10:10-10:30　Mesh Up Chat ① / Check In\n10:30-11:15　Xtrepreneurトークセッション①\n11:15-12:00　Xtrepreneurトークセッション②\n12:00-12:30 Speacial Future Casting Workshop\n12:30-13:00　Mesh up Chat ②\, Check Out \n▼トークセッション登壇起業家\nNarimasa Makino (牧野 成将)\,　Monozukuri Ventures – Co-Founder and CEO\, モノづくり起業 推進協議会会長 \nFVCやSunBridgeで日米スタートアップへの投資、更には京都市や大阪市と連携してアクセラレーションプログラムや起業家教育等の立ち上げを通じてスタートアップのエコシステム構築を行う。2015年、京都試作ネットと連携してスタートアップの試作支援をベンチャーキャピタルDarma Tech Labs(現Monozukuri Ventures)を創業。2017年7月にスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド(20億円強)」を設立して日米のスタートアップに投資を行う。2019年2月に関西財界セミナー「特別賞」受賞。2005年神戸大学大学院卒業。 \n▼SU Kyoto Chapter メンバー紹介\nJun Suto（須藤 潤）\, SU Kyoto Ambassador \n大手外資系コンサルティング企業にて米国、日本を中心にグローバルに活躍。2004年、s-cubedコンサルティングを設立。クライアントは、Warrent Buffet率いるBerkshire Hathaway、Hitachiなどグローバル企業からスタートアップまで戦略実現を軸に付加価値創出をサポート。M&A、Transformation（企業改革）、Turnaround、Corporate Governance\, Change Managementなどを専門に活動。\n現在は、西海岸と日本を拠点に活動。「Global Citizenship」、「Abundance思考」、「より良い世界への機会創生」を軸に、「健康医療イノベーション」、「食料問題解決」、「教育」などの分野で活動中。日本を起点に北米、南米、ヨーロッパ、アジア/インド、アフリカなどとのコラボレーションのbridgeの強化を目指す。\n★2016 XPRIZEVISIONEERS Prize Developer (グランプリ受賞)\n★Winner\, 2018 Singularity University Japan Global Impact Challenge (GIC) / SU Ventures Incubator卒業\n★StartingBloc Social Innovation Fellow\n★LearnDo Share ( http://www.learndoshare.net/ ) Japan Executive Producer\n★OpenIDEO Food Systems Vision Prize Navigator/Guide \n \n＊Casual Meetup企画チーム＊ \nKeita Ogushi (大串 恵太)\, SingularityU Kyoto Community Event Producer \n追手門学院大学 キャリア開発センター副センター長 大学常勤講師、NPO法人JAE 戦略アドバイザー、Master of Arts in Social Innovation\n「Turning out “Crazy ones”（異能の集団を輩出する）」をライフミッションに、全ての人が自らの異能に生きられる教育や組織、社会のあり様を探求。東洋哲学とファシリテーションの思想をバックボーンに、日々大学生と冒険を繰り広げている。刻一刻と進化するエクスポネンシャルテクノロジーにより変化する未来の「学び」のデザインと実践に向け活動中。 \n▼当日概要\n日時：2020年2月15日(土) 10：00-13：00 （09：45開場）\n場所：Impact Hub Kyoto\nアクセス：https://kyoto.impacthub.net/access/ \n申込：Peatixからの事前予約制となります。\n★重要★ 　Facebookページの「参加」だけでは正式申込になりません。 \n・参加費：一般 1000円／学生 500円 \n・連絡：Peatixにて受け付けております。 \n・主催：SingularityU Kyoto Chapter\n(https://singularityuglobal.org/chapters/kyoto) \n・運営兼ローンチパートナー： Impact HUB Kyoto (https://kyoto.impacthub.net) \n・後援：株式会社Darma Tech Labs（https://makersboot.camp/ja/） \n*** Brief English Description ***\nCome join our Meetup “Xtrepreneur Mesh up”! Let’s talk amongst like minded changemakers\, technologists\, artists and any other interesting passionate people with big moonshot thinking. Some Xtrpreneurs (Exponential Entrepreneurs) based in Kyoto will join and talk about their inspiring work. Let’s gather and engage in deep conversations to envision a new scenario for the future! \n【Topic for This Meetup】Future of Manufacturing “Monozukuri in Japanese”\n【Who would enjoy this meetup?】\nPeople who are (interested in)\n▶︎ taking action to create a better future for humamity\n▶︎ starting up an organization (startup\, NPO\, etc.) and/or movement\n▶︎ exploring exponential technologies\n▶︎ designing a future
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SUMMARY:【延期】アクティブ・ブック・ダイアローグで『藝術2.0』を読む
DESCRIPTION:本イベントは、開催を延期いたします。 \nお申込みいただいた皆さま、ご関心をお寄せくださった皆さまには申し訳ございません。 \n開催時期は、改めてご案内いたします。　ご理解のほどお願い申し上げます。　（2020.2.8） \n \nオンラインでの開催について \n3月1日（土）14:00〜に開催を予定しております本イベントは、新型コロナウイルスの感染拡大の状況を考慮しまして、オンラインでの開催に変更させていただきます。 \n  \n「創造の森」ゼミナールのプレゼミ\nアクティブ・ブック・ダイアローグで『藝術2.0』を読む（全2回）\n　Impact Hub Kyotoでは、「これからのクリエイティビティ（創造性）と環境」をテーマに、既存の概念や制度では捉えきることができない様々な領域の創造的な営みを探究する学びの場として「創造の森」ゼミナールを4月から開始することを計画しています。ゼミナールのガイドブック的な位置付けとなるのが、熊倉敬聡さんが2019年に出版した『藝術2.0』（春秋社）です。ゼミのスタートに向けたプレゼミとして、『藝術2.0』を読む読書会を行います。 \n　読書会では、著者である熊倉さんにもお越しいただき、アクティブ・ブック・ダイアローグ（参加者で１冊の本を分担して読み、発表・共有、対話をする読書法）の形式で2回に分けて読み解きます。 \n　ゼミナールは、この本を手がかりに、そして、著者である熊倉敬聡さん自身にもガイドをしていただきながら、人間のクリエイティビティ（創造性）という神秘的で広大な森を共に探究していこうというものです。現時点では、4月から月1回程度の頻度で、様々な分野のゲストをお招きしてのトークや、参加者自身が手を体を動かして何かを体験しながら考えるイベントなどを開催していくことを計画しています。 \n　今回の読書会の目的は、本書の理解を深めることに加えて、共通のテーマに関心を持つ人が知り合うこと、また、興味を持つ人がゼミの方向性や活動のアイデアを話し合うことを目的にしています。（※読書会に参加できない方も、ゼミナールへのご参加は可能です。また、読書会のみの参加も可能です。） \n　著者も共に本を読み、そして、対話する貴重な機会。　たくさんのご参加をお待ちしています。 \n実施概要 \n●日時：［第1回］2月8日（土）14:00-17:00    ［第2回］3月1日（日）14:00-17:00→3月1日はオンライン開催に変更いたします \n●会場：Impact Hub Kyoto 2F \n●ゲスト（ガイド）：熊倉敬聡 \n●ファシリテーター：熊倉聖子（NPO法人 場とつながりラボhome’s vi） \n●参加費（各回）：一般2\,000円（連続参加される場合、第2回目は1\,000円でご参加いただけます） \n　　　　　　　　  HUB会員：無料 \n●内容：アクティブ・ブック・ダイアローグで熊倉敬聡『藝術2.0』を読む（全2回） \n　　　　　※書籍を購入したり、事前に読んだりする必要はありません。 \n　　　　　※1回だけのご参加も可能です。\n \n　　　　　※各回とも、終了後に1時間程度、交流会を行います（参加自由。参加費：別途500円）。 \n●定員：先着20名（要事前申込。下記のフォームからお申込みください）\n \n●申込みフォーム　https://forms.gle/SrJevAR8FaZetxoQA \n●主催：Impact Hub Kyoto \n  \n■『藝術2.0』概要 \n西欧近代が作り出した概念であり実践であるArtはもはや歴史的使命を終えようとしている。いっぽうで人類が今や全く新しい創造性の形を模索しつつある――そう捉える著者は、この新たな芽生えを、「藝」の字の由来（「植物に手を添え土に植える」）に鑑み、とりあえず「藝術2.0」と名づけ、工芸、発酵、場づくり、坐禅、学び、コミュニティ、茶道といった多様な分野でイノベーションする変革者たちの冒険の中に探り当てていく。先祖伝来培ってきた「冷たい」クリエーションへと「原点回帰」しつつも、それを現代の感性と美学＝「熱い」クリエーションによって再デザインする藝術家2.0たちの創造の現場に立ち会いながら、自らもその実践に乗り出そうとする著者による、既存のアート界の常識を覆す画期的な論考。 \nキーパーソンたち：小倉ヒラク、藤田一照、中川周士、小山田徹、三田の家、アズワンネットワーク、陶々舎、ステファヌ・マラルメ、千利休、田辺元、野上弥生子、マルティン・ハイデッガー、久松真一、赤瀬川原平、ジャック・デリダ、河合隼雄 \n  \n■プロフィール \n熊倉敬聡  \n1959年生まれ。パリ第７大学博士課程修了（文学博士）。元慶應義塾大学教授、元京都造形芸術大学教授。フランス文学・思想、特に詩人ステファヌ・マラルメの経済思想を研究後、現代アートやダンスに関する研究・批評・実践等を行う。大学を地域・社会へと開く新しい学び場「三田の家」、社会変革の“道場”こと「Impact Hub Kyoto」などの立ち上げ・運営に携わる。著作に『瞑想とギフトエコノミー』、『汎瞑想』、『美学特殊C』、『脱芸術／脱資本主義論』など、編著に『セルフ・エデュケーション時代』、『女？日本？美？』など。 \n熊倉聖子 \n北海道・札幌市生まれ。東京女子大学卒業後、NPO法人アートネットワークジャパンにて、東京国際芸術祭（現F/T)の海外招聘公演や日米劇作家交流事業、演出家・阿部初美の新作クリエイション等に携わった後、川崎市アートセンターのプログラムディレクター就任。育児と介護を担うダブルケアのため退職。震災を機に京都へ移住し、Impact Hub Kyotoの立ち上げや、”子育て×介護予防×アート”に主軸置いた多世代の場「おおきなかぞく」を運営する。現在は、NPO法人場とつながりラボhome’s viのバックオフィス兼ファシリテーターとして、対話の場づくりやまちづくりなどに取り組む。3児の母。 \n■アクティブ・ブックダイアローグ（ABD読書法）とは？ \n１冊の本を分担して読んでまとめる、発表・共有化する、気づきを深める対話をするというプロセスを通して、内容の深い理解、能動的な気づきや学びが得られる新しい読書法。書籍を購入したり、事前に読んだりする必要はありません。http://www.abd-abd.com/
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SUMMARY:『他者と働く』 × アクティブ・ブック・ダイアローグ
DESCRIPTION:－Business Open Lab vol.32－ \n昨年8月より始まった『一人ひとりの能力や可能性が最大限発揮され、喜びや生きがいを感じられる組織づくり』アクティブ・ブック・ダイアローグ®️（超参加型読書会：以下ABD）シリーズも今回で6回目！2020年初の実施となります。 \n \n  \nこれまでのABD\nこのABDシリーズでは、人・組織・社会がどのように発達し、これからどういう方向性に向かっていくのかを探求した「インテグラル理論」、「インテグラル理論」を組織の進化に応用した「ティール組織」のイラスト解説版、国内におけるティール的な組織運営について取り扱った「自然経営」「実務でつかむ！ティール組織」…これまで、このような変遷を経ながら探求の場を設けてきました。 \n  \n今回のお題は…\n今回は、宇田川元一さん著『他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論』を取り上げたいと思います！ \n理屈で考え、技術的に解決できるはずなのに、なぜか組織内で前に進めることができない仕事がある…もしかしたらそれは、「適応課題」と呼ばれるものかもしれません。今回は、この本を元に組織内で起こる不都合でままならない課題に取り組むための術を探求していきます。 \n  \nABD読書法とは？\n１冊の本には、アイデアのエッセンスがつまっています。このABD読書法は近年開発され、１人で読書するより遥かに短い時間で、より深く、より複合的視点でそのエッセンスを学ぶことのできる大変効果的な読書法です。\n\n◎特徴を挙げるとこんな感じです◎\n・参加者は事前準備、事前購入せず参加できるので気軽\n・１人の担当部分が短いので、本が苦手の人も安心\n・その場で読んで、その場で感動や学びを交換。だから楽しい\n・共通言語をベースに話せるから、後の議論が深い\n・インプットとアウトプットが同時にできて、記憶に残る\n・達成感と一体感があって、参加者どうし仲良くなる\n・１度経験すれば、自分でも進め方がわかる \n以上の効果があるので、自主的な学習コミュニティづくりにオススメ。学校の授業や自主勉強会、職場でのビジョン共有など、このABDのやり方を知るだけで、かなり色んな場が作れて、とっても便利！　有志メンバーで無料マニュアルも作りましたので、関心のある方はこちらもどうぞ　→　http://www.abd-abd.com/ \n  \nイベント概要\n●日時：1月29日（水）19:00 – 21:30 \n●会場：Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/ \n●参加費：一般：2\,000円（飲み物、おやつをご用意します）、HUB会員：無料 \n●参加申し込み：https://forms.gle/E4SFEzKSrTH8J7Zv7\n↑のリンクから事前にお申し込みください。 \n●定員：先着20名 \n●主催：Impact Hub Kyoto、NPO法人場とつながりラボhome’s vi
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SUMMARY:「声と呼吸」 〜能の「謡」に学ぶ〜
DESCRIPTION:身体感覚を通して学ぶ、ハタラクカラダワークショップ。第1弾のテーマは、「声と呼吸」（全6回 / 単発受講も可）。誰もが（生きている以上は）何気なく使っていても、実は以外と知らないことが多いものです。 \nそこで、今回はプロの能楽師の指導のもと、650年以上の歴史をもつ能の「謡」（うたい：セリフや合唱）の体験を通して、声と呼吸について学んでいきます。和の文化に触れたい方にもおすすめです。 \n \n能の初心者の方のための解説も充実。お稽古はイス席で行い、参加者同士の対話の時間も設けます。 \n背筋を伸ばしてお腹から声を出すのは、気持ちが凛として心地よいもの。姿勢や発声も良くなるかも！？ \n講師には、能楽師として長年舞台に立ちながら、研究や教育の分野でも様々な取組をされている河村晴久先生をお迎えします。 \n「実はやってみたかった！」、「和の文化に興味がある」という方はもちろん、 \n「伝統芸能って難しそう」「敷居がたかそう」と思われている方も、ぜひ一度、ご参加ください。 \n  \n▶︎実施概要\n日程：1月9日（木）、1月23日（木）、2月13日（木）、2月27日（木）、3月12日（木）、3月26日（木） \n時間：各日19:00-21:00 \n会場：Impact Hub Kyoto 3F \n講師：河村 晴久（能楽師 観世流シテ方） \n内容：謡のお稽古と講師によるレクチャー。参加者同士の交流や対話の時間も設けます。 \n参加料（各回）：一般3\,000円　HUB会員・学生1\,500円　＊5回参加された方は1回参加無料。 \n定員：20名（要事前申込） \n申込方法：申込フォームからお申込みください　https://forms.gle/UQFXyjDx9ZnGfpndA \n主催：Impact Hub Kyoto \n  \n＜参加をご検討の方へ＞ \n＊単発参加、途中参加も可能です。 \n＊初心者の方を対象とした内容です。お稽古はイス席でグループで行います。 \n＊教材はご用意します。テキストや道具を購入いただく必要はございません。 \n  \n  \n▶︎能の「謡」とは\n能は、今から600年以上前に京都で大成された日本最古の演劇と言われ、日本を代表する芸能の一つです。 \nUNESCOの世界無形文化遺産にも登録されています。 \n「謡」とは、能の声楽の部分（登場人物のセリフや地謡と呼ばれるコーラス）を指します。 \n  \n　 東遊の数々に。　東遊の数々に。　その名も月の。　色人は。　三五夜中の。　空に又。　（＜羽衣＞キリより） \n（現代語訳）　東遊びの舞を、数々舞って、その名の通り、月の宮の住人は、十五夜の月の月が照り輝く空に舞い上がり・・・ \n  \nこのように古語で書かれているため、一度聞くだけですぐに理解するのは難しいですが、 \n言葉（詞章）を読み、リズムと節をつけて声に出せば、とても美しい詩として味わうことができます。 \n  \n  \n▶︎講師プロフィール\n河村 晴久（能楽師 観世流シテ方） Kawamura Haruhisa \n1956年、京都生まれ。父河村晴夫の教えを受け3歳にて初舞台。13世林喜右衛門師に師事。重要無形文化財「能楽」総合認定保持者。同志社大学大学院修了、同志社大学客員教授等歴任。ハーバード大学やユネスコ本部など海外での英語講演は50回を越える。2005年度文化庁文化交流使。能楽協会京都支部常議員、京都能楽会監事、京都観世会理事、（株）能楽舎代表取締役、伝統音楽普及促進事業実行委員会委員長。六百年を超える能の精神性を体現すべく舞台に励み、また次世代に伝えるため様々な試みに取組んでいる。Facebook「河村晴久」で情報発信も行なっている。 \n  \n 
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SUMMARY:ジョン・ラスキン生誕200周年記念シンポジウム
DESCRIPTION:コミュニティデザインの源流とも言われる19世紀イギリスの思想家ジョン・ラスキン。「There is no wealth but life（生活こそが財産である）」と言う言葉を残した彼の思想と実践は、現代の様々な社会課題と生活にどんなヒントを投げかけてくれるでしょうか。\n5人のゲストと山崎亮氏による対話とワークショップを通して共に考えます。 \n \n去る10月12日に実施を予定しながら台風の影響により延期させていただきました\n「ジョン・ラスキン生誕200周年記念シンポジウム」につきまして、\n幸い登壇者全員にお揃いいただく形で、2020年1月19日（日）に改めて開催できる運びとなりました。\nたくさんのご参加をお待ちしております。\n\n※定員に達したため、「キャンセル待ち」にて承ります。　\n\n【ご案内】\n※前回、参加の申し込みをされた方も、改めてお申し込みください（申込受付：11月19日 午後1時〜）。\n※会場の部屋が変更になっていますので、ご注意ください。\n※プログラムの内容に変更はございません。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\n　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Ruskin in Japan実行委員会事務局\n\n  \nジョン・ラスキン生誕200周年記念シンポジウム \n日時：2020年1月19日（日）13:00 – 17:00 \n会場：京都造形芸術大学（京都瓜生山キャンパス）人間館NA402教室 \n全体コーディネーター：山崎亮 \nゲスト：佐々木雅幸、紫牟田伸子、服部 滋樹、横山千晶、上村 博 \n参加無料（定員80名 / 要申込） \n  \n主催：京都造形芸術大学 / Ruskin in Japan実行委員会 \n共催：一般社団法人Impact Hub Kyoto / 一般財団法人大阪ラスキンモリスセンター \n後援：京都ユネスコ協会 / 慶應義塾大学 法学部 横山千晶研究室 / 同志社大学創造経済研究センター / 京都大学大学院総合生存学館 土佐尚子研究室 / 株式会社studio-L \n  \n【お申し込み】　※定員に達したため、「キャンセル待ち」にて承ります。　  \n下記の申し込みフォームに必要事項を記載の上，お申し込みください（申込受付：11月19日 午後1時〜） \n申込フォーム\n  \n＊定員に達した場合、キャンセル待ちをメールにて受け付けます。 \nご希望の方は、ruskin200@sa.kirara.st　までメールをお送りください。 \n  \n  \n【プログラム】 \n〔1部〕対談：ゲスト×山崎亮 \n〔2部〕交流ワークショップ \n  \n〔オープニング映像〕 \n土佐尚子（京都大学大学院 総合生存学館 特定教授、アーティスト） 作品「うつろひ 2018」より \n  \n〔展示〕 \n・ジョン・ラスキンの書籍や絵画など（提供：一般財団法人大阪ラスキン・モリスセンター）、 \n・ジョン・ラスキンの大写生会 「The Big Draw」 で描かれた作品を展示 「京都ユネスコ協会芸術展」（主催：京都ユネスコ協会） \n  \n【プロフィール】 \n全体コーディネーター：山崎亮 \nstudio-L代表、コミュニティデザイナー。社会福祉士。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。建築・ ランドスケープ設計事務所を経て，2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティ デザインに携わる。まちづくりのワークショップ，住民参加型の総合計画づくり，パークマネジメントなどを数多く手がける。 \n  \nゲストパネリスト： \n佐々木雅幸  \n同志社大学経済学部客員教授，大阪市立大学名誉教授，金沢大学特任教授。文化産業を核とする都市に着目した創造 都市論を展開しており，文化庁地域文化創生本部総括・政策研究グループ主任研究官や創造都市ネットワーク日本の顧問を 務めるなど，全国の創造都市を推進する政策支援活動も行っている。 \n紫牟田伸子 \n美術出版社『BT/美術手帖』『デザインの現場』編集部を経て，日本デザインセンターにて「ものごとの編集」を軸に，商品企画， コミュニケーション・プランニング/デザイン・プランニング/デザイン・プロデュースなど，社会や地域に適切に作用することを目指 したデザイン・マネジメントを行う。2011年より個人事務所開設。2018年7月，株式会社Future Research Institute設立。 \n服部 滋樹  \ng r a f 代 表 ，ク リ エ イ テ ィ ブ デ ィ レ ク タ ー ，デ ザ イ ナ ー 。美 大 で 彫 刻 を 学 ん だ 後 ，イ ン テ リ ア シ ョ ッ プ ，デ ザ イ ン 会 社 勤 務 を 経 て ， 1998年に友人たちとgrafを立ち上げる。建築，インテリアなどに関わるデザインや，ブランディングディレクションなどを手掛け， 近年では地域再生などの社会活動にもその能力を発揮している。京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科教授。 \n横山千晶 \n慶應義塾大学法学部教授。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。専門は19世紀のイギリス文化。ヴィクトリア朝に 始まった芸術と生活の融合と，コミュニティ構築に果たす芸術の役割をテーマとして，研究と実践を重ねている。「自分を表現 すること」と「皆で食べること」をテーマに，横浜市で「カドベヤで過ごす火曜日」という居場所も運営している。 \n上村 博 \n京都造形芸術大学大学院芸術研究科長。社会人教育に長らく携わる。芸術の理論的研究，特に芸術による場所と記憶の 形成作用について研究。著書に『身体と芸術』，『芸術環境を育てるために』(共編著)，『日常性の環境美学』(共著)，訳書 に『美学への手引き』(C.タロン=ユゴン)，『ホモ・エステティクス』(L.フェリー，共訳)など。 \n  \n【お問合せ】 \n一般社団法人 Impact Hub Kyoto  〔電話〕 075-417-0115  / 〔メール〕 info@impacthubkyoto.net \n  \n  \n 
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LOCATION:京都造形芸術大学\, 京都造形芸術大学\, 606-8271\, Japan
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