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SUMMARY:グループ展『輪形（わなり）』 @Impact Hub Kyoto
DESCRIPTION:輪形（わなり）は「美術に親しみのある方から、そうでない方まで、たくさんの方々に見て頂きたい！」そういう思いで繋がり合った現役美大生8名による、ちょっと変わった展覧会です。 \n展示場所は、美術館やギャラリーとは縁遠いような印象を受けるコワーキングスペース。アートの場というよりも、作業や打ち合わせやイベント会場として使われるソーシャルな空間。 \nそのような空間で、様々な技法や素材を扱う作品が集まって、展示されたらどうなるだろう。きっと奇妙で、おかしくて、面白い。 \nその場を訪れる人々はどんな反応をするだろう。美術に興味がある人だけでなく、多種多様な分野の人に私達の作品を見て頂きたい！\n 「ものをつくるって、こんなに何でもできるんだ！」\n 「こんな方法があるんだ！」\n 「表現するって、こういう事で良いんだ！」そう感じて頂けたらいいな、と。 \nそういう思いで、私達は人から人へ、知人から知人へと声を掛けていき、繋げていき、いま、京都の現役美術系大学生８名が集まりました。 \n展覧会名、「輪形(わなり)」という名前は、ほとんど皆はじめましての学生通しで繋がったこのご縁とこれから出会う方々とのご縁、たくさんの点の軌跡が、集まって繋がって、大きな輪を形作るという意味を込めて名付けました。 \n大人の方からお子様まで、どんな方でも、どうぞ力を抜いて、楽しんで、ご観覧ください。 \n【出展者】\n 穴田　優斗\n 井上　舞\n 木村　理央\n 城土井　里奈\n 中市　和磨\n 永守　智子\n 福本　早侑里\n 村田　のぞみ \n■日時 : 8/2(火)〜8/7(日) 10:00-19:00 　　　休館：8/6(土)      ※最終日は10:00-16:00 \n■会場： Impact Hub Kyoto \n■入場料：無料 \n■Facebookイベントページ ：https://www.facebook.com/events/1738632199751868/ \n■Twitter：https://twitter.com/wanari_hub \n■主催 : 輪形委員会　　共催 : Impact Hub Kyoto \n※来場者の方へ、\n Impact Hub Kyotoはコワーキングスペースとしての機能を持っています。\n 会場２階奥にはオフィス利用者の方もおられますので、会場内ではご配慮のほど、よろしくお願い致します。 \n■お問い合わせ:\n 会場：Impact Hub Kyoto\n 〔TEL〕075-417-0115\n 〔e-mail〕info@impacthubkyoto.net \n代表\n ・村田のぞみ\n 〔TEL〕090-3719-7326\n ・野本仁\n 〔TEL〕080-1404-3544
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SUMMARY:Montag Booksellers ワークショップ
DESCRIPTION:8月16日　10:00に本屋「Montag Booksellers」がオープンします！\n\n以前よりお伝えしていたように、Impact Hub Kyotoの中に小さな本屋が誕生します。 \nお店の名前はMontag Booksellers［モンターグ・ブックセラーズ]です。 \nレイ・ブラッドベリというアメリカのSF作家の作品に『華氏451』という作品があります。\nこの作品の主人公ガイ・モンターグから名前をもらいました。 \nこの作品は、本を読むことが禁止された架空世界の物語です。\n本を読むということは、「自分で考えること」「異なる価値観に触れること」「想像力をふくらませること」を意味します。 \n『華氏451』の世界の体制側（政府）は、人々が本に触れ、自分で考え行動することを恐れています。モンターグは、本を隠し持っている人の家に行ってその本を焼く（焚書）役人だったのですが、ふとしたきっかけで本の中身を見てしまい「本には何か大事なことが書かれているのでは」と思うようになります。そしてモンターグは、本を守るために、本に書かれていることを伝えていくために立ち上がります。 \n本の守り人としてのモンターグの姿に共感し、モンターグという名前をつけました。\nまた、自分で考え行動する、異なる価値観を共有する、想像をふくらませ創造的に生きる、という考え方がImpact Hubのポリシーにもふさわしいと考えました。 \n本屋をすること、本屋があることが、目的ではありません。本を読み、どのようなアクションを起こすのか、どのような仲間を見つけるのか、という「本の先にあるもの」こそがMontag Booksellersの目指すところです。 \n8月16日の五山の送り火の日をOPEN日としておりますので、みなさんどうぞお立ち寄りください。 \nhttp://montagbooksellers.com/ \n\n\nワークショップのご案内\n\n8月16日（火）17:00-18:30　（定員15名）\n「本屋さんでこんなことをやってみたらどうだろう？会議」\nFacebookイベントページ \nお申し込みはこちら \n\n\n8月16日（火）21:00-22:30　（定員20名）\n「Bookman Showのビブリオ人生相談」\nFacebookイベントページ \nお申し込みはこちら
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SUMMARY:Sexy Salad
DESCRIPTION: 世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n  \n夏真っ盛りのSexy Salad。涼しくセクシーに（？）そうめんなんていかがでしょう？\n  \nそうめんとドリンクと調味料はHUBで用意するので一品をお持ち寄りください。そうめんに入れる具材などなど、な〜んでもOK!!\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやってます。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ってのもアリですよ。お子さん連れも大歓迎！\n同日　14:00~15:00はHUBツアー、こちらもウェルカムです！\n\n \n♬ 開催日 ♬ \n\n 8月の隔週木曜日  ー　8/18（木） 12:00〜13:30\n＊HUBやHUBの会場に興味がある方はその後のHUBツアー (14:00~15:00) にも是非ご参加くださいね。\n  \n♬ 参加方法（申込不要）♬\n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。（当日のアポなし参加歓迎）\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料
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SUMMARY:【HUB 共催イベント】YYコンテスト メンター募集説明会
DESCRIPTION:Yunus & Youth Social Business Design Contest 2016メンター募集説明会が\nImpact Hub Kyotoにて開かれます！！\n\nバングラデシュ農村部における貧困層の自立支援のためにグラミン銀行を創設し、貧困削減に大きく貢献した功績が評価され、2006年にノーベル平和賞を受賞されたムハマド・ユヌス博士が提唱・実践しているソーシャル・ビジネスを日本でも創出するため、2012年より九州大学ユヌス＆椎木ソーシャルビジネス研究センターは、次世代を担う若者を対象とするビジネス・プラン・コンテスト（Yunus & Youth Social Business Design Contest略称YY Contest）を開催しています。\nユヌス&ユース ソーシャルビジネスデザインコンテストは、若者の「創造性」「技術」「情熱」を最大限に発揮し、ソーシャル・ビジネス・プランの立案を通じて、未来の社会や若者自らの将来をデザインすることを目指しています。\nこれまで九州と東京で開催してきた本コンテストの本選を、本年度は来年２月に京都で開催する運びとなり、今月中旬より参加者並びに参加者を支援するメンターの募集を開始いたします。参加者に伴走し、本選や事業化に向けてビジネスプランのブラッシュアップを支援いただける社会人メンターにご関心のある方は、下記概要にて開催する募集説明会に是非ふるってご参加ください。\n\n日時：2016年8月19日（金）19時～21時\n場所：Impact Hub Kyoto\n内容：\n（１）Yunus Social Business エッセンス講義\n（２）YY Contest2016概要説明\n（３）メンター募集要項の説明\nお申込み（締切り：8月18日（木）17時）\n　下記フォームより必要事項をご記入のうえお申込みください\n　https://goo.gl/forms/7FVEeNL4lXsQbUsu1\n\n※　YY Contestの特徴　※\n◎　予選会による選抜を経て本選はユヌス博士を審査員長にお迎えして開催\n◎　本選までの約4ヵ月間において実践的なワークショップを実施（全４回）\n◎　参加者・参加チームには社会人メンターが本選・事業化まで伴走しサポート\n◎　優勝チームは、年次開催の国際的なサミットGlobal Social Business Summitで登壇\n◎　Yunus Social Businessのグローバルなネットワークへの参加も実現\n◎　コンテストの勝敗に関わらず事業化に向けた継続的なサポートを実施
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SUMMARY:Mingling Night
DESCRIPTION:『Mingling Night　ミングリング☆ナイト』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n 様々な業種・年齢の人々が集まるImpact Hub Kyotoで、その専門知識や個々の関心ごとや経験やアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催します！！\nみんなであれもこれも『ミングリング』しましょう！\n\n\n第6回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年8月26日 19:00-21:３0\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！）\n 
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SUMMARY:シビックエコノミーラボ　第3回目
DESCRIPTION:『シビックエコノミー　世界に学ぶ小さな経済のつくり方』『日本のシビックエコノミー　私たちが小さな経済を生み出す方法』（ともにフィルムアート社）が刊行され、日本でもシビックエコノミーという言葉が浸透してきました。\n「シビックエコノミー」＝既存のジャンルを横断し、民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のことです。\nシビックエコノミーラボは、京都で全7回のゼミ形式の講座を開催いたします。\n講師は『日本のシビックエコノミー』の著者でもある江口晋太朗さんです。\n毎回「シビックエコノミー」的な活動をなさっている方をゲストとしてお呼びし、単なる座学ではない「立体的な知識」をゼミ形式で学んでいただきます。\n第1回目のゲストには株式会社タウンキッチンの北池智一郎さん、第2回目のゲストにはNPO法人尾道空き家再生プロジェクトの豊田雅子さんをお迎えしました。\nそして第3回目のゲストは、TSUGI llc. （合同会社ツギ）の代表、新山直広さんです。\nTSUGI（ツギ）は、福井県鯖江市に移住した関西出身の若手6名で構成されるクリエイティブカンパニーです。\n  \n \n  \n鯖江市は眼鏡で有名ですが、他にも漆器・繊維・和紙などの地場産業が集積し、手仕事のものづくりが息づく福井県。\nTSUGI（ツギ）のメンバーは、福井県鯖江市河和田地区を中心に行われる河和田アートキャンプに参加したことがきっかけで福井県に移り住みました。\n  \n2013年「10年後の産地の担い手になる」という思いでTSUGIを結成。\n「‘次’の世代がその土地のものづくりや文化を‘継ぎ’、新たなアイデアを‘注ぐ’ことで新たな関係性を‘接ぐ’」というネーミングの由来の通り、未来の産地を醸成する様々なプロジェクトを行ってきました。 \n2014年にはアクセサリーブランド「Sur（サー）」を発表し、D&DEPARTMENTの企画展「P to P STORE 」に福井県代表として選出されました。 \n2015年に法人化し、“支える・作る・売る”をキーワードに、地域や地場産業のブランディングを行っています。\n産地に寄り添うデザイン会社として、地域社会において何が大切で、何が必要かという問いに対し、デザイン・ものづくり・地域といった領域を横断し、リサーチと実践を繰り返しながら、これからの時代に向けた創造的な産地づくりの構築を目指しています。 \n（TSUGIの公式WEBサイトより） \nデザイン、ものづくり、ローカル、移住。いろいろな視点でお話が聞けるはずです。\n地域とデザインの関わりについて、そしてそこで循環する経済についてヒントを得たいと思う方はぜひご参加ください。\nお待ちしております！\n\n\n【日時】\n2016年8月28日（日）\n13:00～16:00（開場12:30）\n\n【ゼミ全体のスケジュール】\n毎月1回（月末の日曜日予定）\n時間13:00-16:00\n第1回　6月26日（日）　ゲスト：北池智一郎さん　株式会社タウンキッチン代表\n第2回　7月31日（日）　ゲスト：豊田雅子さん　NPO法人尾道空き家再生プロジェクト代表理事\n第3回　8月28日（日）　新山直広さん　TSUGI llc.（合同会社ツギ）代表\n第4回　9月25日（日）\n第5回　10月30日（日）\n第6回　11月27日（日）\n第7回　12月18日（日）\n※変更する可能性アリ\n\n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入する。\n※お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。\n【定員】~15名程度\n【参加費】　2\,000円\n【お支払方法】\n当日会場にて現金で徴収させていただきます。\n【会場】 Impact Hub Kyoto\n\n【第3回目　ゲストプロフィール】\n新山直広さん　TSUGI llc.（合同会社ツギ）代表\n1985年大阪府生まれ。京都精華大学デザイン学科建築分野卒業。2009年福井県鯖江市に移住。（株）応用芸術研究所を経て、鯖江市役所在職中の2013年、移住者たちとデザイン＋ものづくりユニット「TSUGI（ツギ）」を設立。以降、未来の産地を醸成する様々なプロジェクトを展開し、2015年に法人化。デザイン・ものづくり・地域といった領域を横断しながら、地域や地場産業のブランディングを手掛ける。\n・福井県伝統工芸職人塾座学 コーディネーター\n・京都職人工房 講師\n・越前ものづくり塾 アシスタントディレクター\n\n【講師プロフィール】\n江口晋太朗さん\n編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。\n【主催】\nCivic Economy Lab\n【お問い合わせ】\nmail : civiceconomylab@impacthubkyoto.net
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DESCRIPTION:『Mingling Night　ミングリング☆ナイト』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n 様々な業種・年齢の人々が集まるImpact Hub Kyotoで、その専門知識や個々の関心ごとや経験やアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催します！！\nみんなであれもこれも『ミングリング』しましょう！\n\n\n第7回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年9月9日 19:00-21:３0\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！）\n 
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DESCRIPTION: \n世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやってます。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ってのもアリですよ。お子さん連れも大歓迎！\n同日　13:30-14:00はHUBツアー、こちらもウェルカムです！\n\n \n♬ 開催日 ♬ \n\n　9/15（木） 12:00〜13:30 \n＊HUBやHUBの会場に興味がある方はその後のHUBツアー (13:30-14:00) にも是非ご参加くださいね。\n  \n♬ 参加方法（申込不要）♬\n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。（当日のアポなし参加歓迎）\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料
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SUMMARY:『聖なる経済学』勉強会
DESCRIPTION: チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』勉強会へのお誘い\n今や、資本主義文明は決定的な限界を迎えています。それに代わる（あるいはそれを補完する）“もう一つの”文明が模索されています。その来るべき文明の在り方を、特に「経済」という視点から説いた本が、チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』（Charles Eisenstein “Sacred Economics”\, 2011）です。\n\n\n\nhttp://amzn.to/2aRINVX\nこの研究会は、その英語原著とボランティアの翻訳チームによる日本語訳を読み進めながら、彼の描くこれからの経済・文明の姿、特に「ギフト」という新たな経済的動機について考えていきます。 \n本書『聖なる経済学』は、まず貨幣の歴史を、古代の贈与経済から現代の資本主義経済まで追跡しつつ、貨幣システムがいかに人類に疎外、競争、欠乏を生み出し、伝統的コミュニティを破壊し、終わりなき成長をもたらしたかを描きます。そして、そのシステムが決定的な限界を迎えつつある今、それが、より共生的で持続可能な文明へと移行しなくてはならないことを説きます。 \nその文明の大転換とともに、貨幣の在り方も根本的に変わらなくてはならないと、アイゼンシュタインは言います。広範な理論と実践例を駆使しつつ、著者は、彼が「聖なる経済学」と名づける新しい経済学をうちたてていきます。マイナス金利通貨、地域通貨、脱成長、社会的配当、ギフトエコノミーの可能性を検証しながら、「ギフト」という新しい経済的動機に基づいた文化・生き方を提唱していきます。\n\n著者\nチャールズ・アイゼンシュタイン（Charles Eisenstein）\n1967年生まれ。イエール大学で数学と哲学の学位を取得後、台湾で翻訳・通訳の仕事に従事する傍ら、東洋の伝統思想を広範に研究する。近年は、新しい文明・経済についての代表的な論者として、アメリカを中心に精力的な講演・執筆活動を行う。主な著書として（上記の他に）、“The Ascent of Humanity”(2007)、”The More Beautiful World Our Hearts Know is Possible”(2013)など。 \n熊倉敬聡（Ours Lab.）\n宮迫憲彦（フィルムアート社） \n———————————————————————————-\n【勉強会概要】 \n第1回：『聖なる経済学』第１部第１章〜第４章（担当：熊倉敬聡） \n【使用テキスト】\n参加希望の方は、テキストの第1章～第4章を読んでからご参加ください。\n『聖なる経済学』は日本語版はまだ出版はされていません。\n英語のテキストを無料で入手することができます。\nまた、有志のボランティアの方々の尽力により日本語のテキストが無料で入手可能です。 \n英語版：・Charles Eisenstein “Sacred Economics”\nこちらから入手可能 \nhttp://sacred-economics.com/read-online/ \n日本語版：チャールズ・アイゼンシュタイン『聖なる経済学』（聖なる経済学翻訳チーム訳）\nこちらから入手可能 \nhttps://sites.google.com/site/sacredeconomics2012/home/fulltext \n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入する。 \nhttps://goo.gl/forms/yjUOaoOliEZs8snn1 \n※Facebookのイベントページの「参加する」ボタンでは正式な申込とはなりませんので、お気をつけください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。こちらから特に返信はございませんのでご了承くださいませ。 \n【日時】\n2016年9月16日（金）19時〜21時\n（以後、月1回のペースで定期的に開催する予定です。） \n【場所】\nImpact Hub Kyoto\n〒602-8061京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階・3階 \n【参加費】\nドネーション制 \n【定員】\n～10名 \n【問い合わせ】\nTEL: 075-417-0115\nE-mail: info(@)impacthubkyoto.net \n【主催】\ncivic economy lab
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SUMMARY:【映画上映】「幸せの経済学」
DESCRIPTION:「幸せの経済学」上映会〜\n\n今回上映するのは「幸せの経済学」\n\nMontag Booksellers店長の宮迫も、Hubスタッフの田勢も見たかったけれど\nまだ見れていなかった作品です。\n\n舞台はヒマラヤの辺境、インド・ラダック。消費文化に翻弄されるラダックの人びとの姿を描きながら　　\n世界中の環境活動家たちがグローバリゼーションの負の側面を指適し\n本当の豊かさとは何か、を説いていきます。\n\n「モノが溢れていて、なんでも便利な今。\nなのになぜ、こんなに苦しいんだろう、悩ましいんだろう。\n誰も教えてくれなかったその理由が、この映画に隠されている。\n誰も教えてくれなかった答えが、この映画に示されている。\n行きたい道へ、楽しい道へ、歩き出す時が来た。\n地域へ散ろうぜ、Down To Earth !」\n— 高坂勝（「たまにはTSUKIでも眺めましょ」オーナー「減速して生きる―ダウンシフターズ」著者）\n\n□ 日時 : 2016年9月21日（水） 20:00-22:00（開場19:30）\n□ 参加方法 info@impacthubkyoto.netまでメール\n□ 定員 １５名程度\n□　申し込み方法　info@impacthubkyoto.netまでお申し込みください\n□ 参加費 1\,500円　\n□ お支払方法 当日会場にて現金でお支払いください。\n□ 会場 Impact Hub Kyoto\n□ 映画鑑賞後、参加者同士で感想共有の場を設ける予定です。\n\n\n\n 
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SUMMARY:Mingling Night
DESCRIPTION:『Mingling Night　ミングリング☆ナイト』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n 様々な業種・年齢の人々が集まるImpact Hub Kyotoで、その専門知識や個々の関心ごとや経験やアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催します！！\nみんなであれもこれも『ミングリング』しましょう！\n\n\n第7回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年9月23日 19:00-21:３0\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！）\n 
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SUMMARY:【映画上映】Golden Kingdom
DESCRIPTION:【Kyoto Journal主催】\n映画　”Golden Kingdom”　上映会\n日本語字幕つき\nFilm Showing “Golden Kingdom” with Japanese subtitles「Golden Kingdom」はビルマ北東にある人里離れた仏僧院に住む、\n里子に出された見習いの僧坊４人の物語。\n監督はアメリカ人のブライアン・パーキンス。\n上映会当日は監督本人も登壇します！ \nA new feature film made on location at a small rural Buddhist monastery in Myanmar\, Golden Kingdom\, by American director Brian Perkins\, will be shown in Kyoto on Saturday\, September 24th from 5-8pm. Subtitles will be in Japanese and the director will attend for Q & A. \nhttp://www.buddhistfilmfoundation.org/now-showing/ \n予告編: https://youtu.be/R2aMmF9qcBo \n\n□　日   時：2016年9月24日（土）17:30-20:00\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　参加費：500円（当日ご持参下さい）\n□　申し込み：info@impacthubkyoto.netまでお申し込みください。\n□　会場：Impact Hub Kyoto\n 
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SUMMARY:Sexy Salad
DESCRIPTION: \n世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやってます。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ってのもアリですよ。お子さん連れも大歓迎！\n同日　13:30-14:00はHUBツアー、こちらもウェルカムです！\n\n \n♬ 開催日 ♬ \n\n　9/29（木） 12:00〜13:30 \n＊HUBやHUBの会場に興味がある方はその後のHUBツアー (13:30-14:00) にも是非ご参加くださいね。\n  \n♬ 参加方法（申込不要）♬\n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。（当日のアポなし参加歓迎）\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料
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DESCRIPTION: \n世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOKです。お子さん連れも大歓迎！\n\n ♬ 開催日 ♬ \n\n　10/6（木） 12:00〜13:30 \n\n♬ 参加方法（申込不要）♬\n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。（当日のアポなし参加歓迎）\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料
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DESCRIPTION:『Mingling Night　ミングリング☆ナイト』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n第7回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年10月14日（金） 19:00-21:00\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！）\n 
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SUMMARY:【第1回】クラフト・ハンドメイドビジネス 創業セミナー
DESCRIPTION:伝統工芸、工芸製品、ハンドメイドの製品などをビジネスに繋げようと考えている方へ\n\n伝統工芸に新たな価値を見いだすものづくりからの起業体験者のお話を伺い、新たな気付きを得て、ビジネスの創出へと繋げていただくためのセミナーです。\n第1回の講師は、「かみ添」代表の唐紙師・嘉戸 浩(かどこう)氏。 \n伝統工芸の世界に入り、どのように修行し、独立、屋号を上げ仕事を継続しているかをご自身の経験をもとにお話しいただきます。 \n  \n□　日   時：10月17日（月）18:30 ～ 20:00 \n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　料　金：無料  \n  \n  \n \n【講師プロフィール】 \n唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩(かどこう)氏 \n1975 年 京都府生まれ。\n1998 年 京都嵯峨美術短期大学専攻科卒業。\n2002 年 SanFrancisco Academy of Art Univercity 卒業。\nN.Y. でフリーランスデザイナーとして活動後、帰国。\n唐紙の老舗工房での修行を経て、2009 年独立。\nショップ兼工房「かみ添（かみそえ）」を西陣にオープン。 \nかみ添：http://kamisoe.com/
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DESCRIPTION: \n世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOK! お子さん連れも大歓迎！\n\n ♬ 開催日 ♬ \n\n　10/20（木） 12:00〜13:30 \n\n♬ 参加方法（申込不要）♬\n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。（当日のアポなし参加歓迎）\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料
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DESCRIPTION:毎年２００回を超える場づくりをしているhome’s vi が、一流のファシリテーターを京都に招いてつくる学びの場\n「場づくりカレッジ」。\n５回ある講座の第2弾の講師は、紛争・対立を専門に扱う専門家である廣水乃生さん。\n第2講お申し込みはこちら\n\n\n\n講座のポイント \n\n\n\n目に見えない空気をどう扱うか。ファシリテーターとして、何を見、何を聴き、どう場に関わるのか。特に対立や葛藤が顕れてきた時にファシリテーターの力量が問われます。そういったグループの潜在的な問題に焦点をあてたファシリテーションの達人が、廣水乃生さんです。この講座では、日本人特有の空気を読んで様子を伺う同調圧力や、いがみ合い、攻撃的な人がいる時の場づくりのコツをお伝えします。「口に手を持っていっている人はなにか言いたい事がある」「急に手遊びする人が増えた」など、場の中で起こる現象の深層に流れる意識からヒントを掴み取る「場の見立て」の技術と、必要に応じて介入するための心構えの習得を目指します。２日間の中で参加者グループに流れる葛藤や対立を取り上げ、プロセスワークをベースにした手法を使って人の心理に焦点をあて、実際に変容していく様を目の当たりに出来る機会はめったにないでしょう。一方的に「仕切る」進行から抜け出し、参加者の自身の変容へ導く「場の視力」を高める技術を学びましょう。 \n※プロセスワークは、アパルトヘイトの問題を対話によって解決したアーノルド・ミンデル氏によって編み出された対話手法です。 \n\n  \n【講師プロフィール】 \n廣水乃生（ひろみずのりお）さん\nコミュニティファシリテーション研究所所長。東京学芸大学大学院教育学研究科修了後、７年間教師を務める。教育を通して人と人とのつながりの大切さを感じ、学校と地域、行政と住民、親と子どもなど異なる立場の人たちの橋渡しをすることを目指し教諭を退職。米国プロセスワーク研究所大学院にて葛藤解決・組織変革ファシリテーションマスターコース修了、帰国後をコミュニティファシリテーション研究所を設立。現在、各地で困難な状況への取り組みを通じて個人の自発性やグループの協働性を高めるために組織変革ファシリテーターとして企業、行政、NPO/NGOなどの多岐にわたる組織・現場に関わっている。
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SUMMARY:【HUB共同主催プログラム】『聖なる経済学』を読む
DESCRIPTION:チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』勉強会へのお誘い\n今や、資本主義文明は決定的な限界を迎えています。 \nそれに代わる（あるいはそれを補完する）“もう一つの”文明が模索されています。 \nその来るべき文明の在り方を、特に「経済」という視点から説いた本が、 \nチャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』（Charles Eisenstein “Sacred Economics”\, 2011）です。 \nこの研究会は、その英語原著とボランティアの翻訳チームによる日本語訳を読み進めながら、 \n彼の描くこれからの経済・文明の姿、特に「ギフト」という新たな経済的動機について考えていきます。 \n  \n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入してください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。 \nこちらから特に返信はございませんのでご了承くださいませ。 \n【日時】\n2016年10月28日（金）18時30分〜20時30分\n（以後、月1回のペースで定期的に開催する予定です。） \n【参加費】\nドネーション制 \n【定員】\n15名 \n  \n\n勉強会概要\n『聖なる経済学』　第1章・第2章　（担当：熊倉敬聡） \n【使用テキスト】 \n参加希望の方は、テキストの「第1章・第2章」を読んでからご参加ください。\n『聖なる経済学』は日本語版はまだ出版はされていません。\n英語のテキストを無料で入手することができます。\nまた、有志のボランティアの方々の尽力により日本語のテキストが無料で入手可能です。 \n英語版：・Charles Eisenstein “Sacred Economics”\nこちらから入手可能 \n日本語版：チャールズ・アイゼンシュタイン『聖なる経済学』（聖なる経済学翻訳チーム訳）\nこちらから入手可能 \n【著者】 \nチャールズ・アイゼンシュタイン（Charles Eisenstein）\n1967年生まれ。イエール大学で数学と哲学の学位を取得後、台湾で翻訳・通訳の仕事に従事する傍ら、 \n東洋の伝統思想を広範に研究する。近年は、新しい文明・経済についての代表的な論者として、 \nアメリカを中心に精力的な講演・執筆活動を行う。主な著書として（上記の他に）、 \n“The Ascent of Humanity”(2007)、”The More Beautiful World Our Hearts Know is Possible”(2013)など。 \n 
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SUMMARY:Mingling Night
DESCRIPTION:『Mingling Night　ミングリング☆ナイト』\nーMingle(ミングル）とは「まじりあう」という意味です。\n\n多様な業種・年齢の人々が集うImpact Hub Kyotoでは、\nさらに彩りあふれるアイディアが『Mingle』する交流会を定期的に開催しています！！\n\n美味しいご飯を囲みながら、新しい友達や仲間を作る場です。\nお友達やお子さんを連れて、ぜひ気軽にいらしてください。\n\n\n第7回目のMingling Night。夜景が素敵な３Fの多目的スペースにて！\n恒例のHUBツアーのあとに、軽いドリンクや食物を用意しています。ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。\n\n日時 ：　2016年10月28日　（金）　 19:00-21:00\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 3F\n\n参加方法 : 飛び入り参加も大歓迎ですが、料理の準備がありますので事前にメールか電話をいただけるとうれしいです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000-（お持寄り大歓迎！）\n 
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SUMMARY:mori 2016 Japan Tour
DESCRIPTION:パフォーマンスアート mori が Impact Hub Kyoto に！\n音楽、身体表現、映像、朗読、観客の参加を軸にストーリーが進んでいく実験的・体感パフォーマンスアート。\n\n\n2016年4月ストックホルム芸術祭2016、東アジア美術館にて初演。私達は境界線を超えることができるのだろうか？\n  \n\n\n□　日   時：2016年10月29日（土）14:00開場　14:30開演\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　チケット：予約は コチラ　（小学生以下/ ８０歳以上　無料）  \nmori 【モリ／もり】とは。\n　1: 森。 樹木がたくさん生い茂っているところ。「ストックホルムの ―」。\n　2: 杜。人為的に育てて来た緑のこと。\n　3: モリ。ラテン語で「死ぬこと」。「メメント ー 」(死を記憶せよ) \n　4: 護。かばいまもる。またその手段や、その役目。\n製作：indigolily \n映像 / 音楽：林小百合 \n振付：イェルム藍 \n身体表現：イェルム藍、アイナ・ヨハンソン \n演奏：林小百合、ハンネス・イグネル、ビョーン・アルコー \n語り手：坂村駿 \n朗読：村上春樹著「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」（1985年/新潮社刊）より抜粋
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SUMMARY:【HUB共同主催ラボ】シビックエコノミーラボ 第5回
DESCRIPTION:「シビックエコノミー」とは、既存のジャンルを横断し、\n民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のこと。\n  \n\n京都で全7回のゼミ形式の講座を開催している、シビックエコノミーラボ。\n『日本のシビックエコノミー』の著者でもある江口晋太朗さんを講師に、\n第5回目のゲストにファミごはんサポーターズの林葉月さんをお迎えします。\n\nみなさんは「こども食堂」を御存知でしょうか。\nこども食堂は、地域の大人がこどもに無料や安価で食事を提供する取り組みのことです。\n貧困家庭や孤食の子どもに食事を提供し、子どもが安心して過ごせる場所として機能しています。\n現在全国に「こども食堂」のネットワークが広がっています（こども食堂ネットワーク）。\n\n京都市内にもこども食堂が次々と生まれています。\n\n\n京都市左京区浄土寺のシェア町家、甘夏ハウスでスタートした\n「ファミごはん」もそんなこども食堂的取り組みのひとつ。\n\n持続的に活動を継続するためのコツや、運営資金をどのようにやりくりしているのかという\n具体的なお話などを伺ってみたいと思います。\nぜひみなさんご参加ください！\n\n【日時】\n 2016年10月30日（日）\n 13:00～16:00（開場12:30）\n\n【参加方法】\n\nこちらのフォームに必要事項を記入する。\n\n※お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。\n\n【定員】\n ~15名程度\n\n【参加費】\n 2\,000円\n\n【お支払方法】\n 当日会場にて現金で徴収させていただきます。\n\n【会場】\n Impact Hub Kyoto\n\n・ゲストプロフィール：林葉月さん\n 京都市左京区のシェア町家「甘夏ハウス」主宰。\n\n・講師プロフィール：江口晋太朗さん\n 編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。\n 
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SUMMARY:Morning Trip! （世界を旅しよう！）
DESCRIPTION:世界86都市にネットワークを持つ Impact Hub Kyoto ならではの企画\n「 Morning Trip! 」が11月からスタート！ \n\n毎月 「国・テーマ」を変えて、1日が始まる時間に \nその国を良く知るガイドをお招きし、刺激的な朝の旅をお届けします。 \n\n\n第１回目の国は、11月28日に独立記念日を迎える、「アルバニア共和国」をテーマに選びました！　\n\nアルバニアは、東ヨーロッパのバルカン半島南西部に位置し、\nアドリア海やギリシャと国境を接する国です。\n\n今回ガイドを務めてくださるのは、アルバニア人のドイナさん。\nティラナ生まれで、ビジネスや開発学を学び、ヨガの資格も持っている\nラフティングやハイキングが好きなアウトドアな女性です。\nアルバニアではアドベンチャーを売りにした観光業のビジネスを始めた活動的な人です。\n今年の４月から京大でマネージメントを勉強中です。\n\nあまり知られてないアルバニア。\nどんな旅の楽しみ方ができるのかを教えてくれます！\n\n◆　魅力ポイント　◆　\n⑴ 「アドベンチャー観光」という切り口を中心に、ドイナさんにアルバニアについて話題提供していただきます\n⑵　ドイナさん自ら作ってくれる オススメのアルバニアの朝ごはんが食べられます\n⑶ こだわりの珈琲 or 紅茶もお楽しみいただけます\n\n日時 ：　2016年11月1日　（火）　 7:00-９:00　（会場 6:50）\n\n場所 :  Impact Hub Kyoto 2F\n\n参加方法 : 料理の準備がありますので、事前にメールか電話をいただけると幸いです。\nEmail　：　info@impacthubkyoto.net　　　Call ： 075 417 0115\n\nCost　： 　¥1\,000- （テーマ国の朝ごはん、こだわりの珈琲 or 紅茶）\n 
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SUMMARY:京都・西陣 × ITベンチャー ～等身大で語る起業体験～
DESCRIPTION:就職活動・進路選択に関心のある学生の方、独立・起業を考えている社会人の方を対象に、西陣産業創造會舘（旧：西陣IT路地）で学生ベンチャーとして起業した３名のIT企業経営者によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを開催します。\n「こういう生き方の例もあります」、「こういう失敗をしました」などの経験を等身大でお伝えします。 \nタイトル：アイデアと情熱と交流でかたちに！京都・西陣 × ITベンチャー　～等身大で語る起業体験～ \n開催日時：11月4日（金曜日）8:30~20:00 \n講師：喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役） \n会場：西陣産業創造會舘　Impact Hub Kyoto ３階 \n参加費：無料 \n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n京都大学工学部在学中に上海に留学。中国語を学ぶため中国語で書いた日記を中国の友人に添削してもらい、お返しに友人が日本語で書いた日記を添削し、互いに勉強したことをヒントに、帰国後の2007年にウェブを介して母国語を教えあう語学学習サービスLang-8を制作、大学卒業と同時に起業。現在、200を超える国の人々がLang-8を活用して外国語を学んでいる。2014年には外国語、外国の文化や習慣に関する疑問や質問を、スマホアプリで手軽に投稿したり回答することができるサービスHiNativeを開始。HiNativeは、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうこともでき、現在120言語に対応し世界中で使われている。 \n企業・サービス紹介：\nHiNative（https://hinative.com/ja）\n英語や外国語、文化に対する疑問をネイティブスピーカーに簡単に質問できるサービス。こちらも海外の利用者の日本語に関する質問に答えてあげる事ができる。\n120言語対応で、世界中から使われており、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうことも可能。
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SUMMARY:場づくりカレッジ第3講
DESCRIPTION:場づくりカレッジ第3講\n場の鏡をつくるファシリテーショングラフィック〜情報統合の仕方とプロセスの可視化〜\n講師：小見まいこさん\n第3講お申し込みはこちら \nここが魅力!! ファシリテーショングラフィックと小見さんの講座\nファシグラの練習は、ファシリテーターの基礎訓練に最適！\n私たちがファシリテーショングラフィック（ファシグラ）の練習を推奨する理由は、その訓練プロセスがファシリテータースキルを磨くのに最適だからです。例えば、以下の技術を身につけることができます。\n⑴自分の価値観を反映させずに、意見をありのまま聴く技術\n⑵様々な意見や情報をまとめ整理する情報統合の技術\n⑶過去の発言を見える化し、現在の話をありのまま聴き、次の進行（未来）も考える高度なマルチタスク処理の技術 \n「情報統合」という、小見さんの特殊スキルを学べます！\n一般的なファシグラは、「議論を見やすくまとめる」「会議後に振り返る」という使われ方をされがちです。一方で、小見さん流のファシグラは、ファシリテーターの道具として極めて優れていて、議論の熱量を上げ、混沌を整理し、多様な参加者の一体感や本質的な深い議論を創り出すことができます。 \n以下の写真が、小見さんのファシグラです。 \n\nここで必須になるのが「情報統合」という技術で、様々な人の意見を模造紙に反映して、その情報どうしを分類・整理・統合して構造化する技術です。この技術の習得が、この講座の目玉と言えます。 \nこんなシーンで使える、ファシグラ技術！\n長期プロジェクトに有効\n例えば、会議の議論をホワイトボードに残して写真を撮って記録したけれど、数週間後に見返して「何の話をしてたっけ？」となったことはありませんか？　カラフルで構造化されたファシグラであれば、過去の模造紙を貼って可視化したり、模造紙を縮小コピーして残しておくことで、数週間前の会議の議論の流れや熱量を取り戻すことができます。私たちも、大企業の組織変革の仕事ではいつも小見さんにグラフィックファシリテーターとして同行をお願いしています。 \n多様性のあるプロジェクトで力を発揮\n参加者の数が多い、多様な関係者を巻き込んでいく、などの場面では議論や意識が拡散しがちです。そんな時ファシグラがあると、非常に議論への集中力が高まります。たくさんの意見やアイデアをまとめる時にも、参加者が納得して進んでいけるので、高い参加意識を創り出すことができます。 \n 
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SUMMARY:【第2回】クラフト・ハンドメイドビジネス 創業セミナー
DESCRIPTION:伝統工芸、工芸製品、ハンドメイドの製品などを\nビジネスに繋げようと考えている方へ！\n  \n講師は、唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩氏と染織家・染司よしおか 吉岡 更紗氏。\n同年代で「物を作ることを生業としている」若手のお二人をお迎えし、\n今までのこと、これからの事を対談形式でお話しいただきます。\n□　日   時：2016年11月7日（月）18:30 – 20:00\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　チケット：無料  \n  \n【講師プロフィール】 \n唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩(かど こう)氏 \n1975 年 京都府生まれ。\n1998 年 京都嵯峨美術短期大学専攻科卒業。\n2002 年 SanFrancisco Academy of Art Univercity 卒業。\nN.Y. でフリーランスデザイナーとして活動後、帰国。\n唐紙の老舗工房での修行を経て、2009 年独立。\nショップ兼工房「かみ添（かみそえ）」を西陣にオープン。 \nかみ添：http://kamisoe.com/ \n\n\n\n\n\n\n染織家 染司よしおか 　吉岡 更紗(よしおか さらさ)氏\nアパレルデザイン会社勤務を経て、愛媛県西予市野村町　シルク博物館にて養蚕、座繰り機での製糸、撚糸、染色、製織を学ぶ。\n2008年生家である「染司よしおか」に戻り、自然界に存在する植物で、糸染め、織りを中心に制作を行っている。 \n染司よしおか：http://www.textiles-yoshioka.com/ \n 
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SUMMARY:Sexy Salad
DESCRIPTION:世界のImpact Hubでも行われている CreativeでCollaborativeなランチの時間「Sexy Salad」\n素敵な仲間やアイデアを持ち寄り、シェアできるものをテーブルに広げて\n「楽しさ」や「喜び」の輪を広げています！\n\nお昼休みを大いに楽しみましょう！ 12:00から13:30までやっています。(^^)\nランチ食べて、そのままHUBでお仕事ももちろんOK! お子さん連れも大歓迎！\n\n ♬ 開催日 ♬ \n\n　11/10（木） 12:00〜13:30 \n\n♬ 参加方法♬\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール　もしくは　075-417-0115までご連絡ください \n 好きな食材、もしくはお料理を持ってHubへお越しください。\n Hubでも美味しいお料理やドリンク、調味料などをご用意いたします。\n \n♬ 参加費 ♬\nワンコイン　５００円☆\n HUB会員は持ち寄り食材があれば無料\n  \nSexy Salad is a bi-weekly shared lunch prepared by our team at Impact Hub Kyoto.\nIt is an event that is unique to Impact Hub and is enjoyed in many Impact Hubs all around the world.  All are welcome! \nLet’s share stories and have a wonderful time together every other Thursday! \nStart your work with our lively Sexy Salad☆ \n【Date and Time】Nov 10th (Thurs)   12:00-13:30 \n【Participation fee】  Members: Free if you bring something to share\nNon-members: ¥500 + Please bring something to share \nPlease email info@impacthubkyoto.net or call 075-417-0115 to save a spot!
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SUMMARY:京都・西陣 × ITベンチャー ～等身大で語る起業体験～
DESCRIPTION:就職活動・進路選択に関心のある学生の方、独立・起業を考えている社会人の方を対象に、西陣産業創造會舘（旧：西陣IT路地）で学生ベンチャーとして起業した３名のIT企業経営者によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを開催します。\n「こういう生き方の例もあります」、「こういう失敗をしました」などの経験を等身大でお伝えします。 \nタイトル：アイデアと情熱と交流でかたちに！京都・西陣 × ITベンチャー　～等身大で語る起業体験～ \n開催日時：11月10日（金曜日）8:30~20:00 \nパネルディスカッション\nパネリスト：\n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n宮嶋 健人 氏（株式会社メディアインパクト　代表取締役）\n田村 翔 氏（都ソフトウェア株式会社　代表取締役　社長） \n会場：西陣産業創造會舘　Impact Hub Kyoto ３階 \n参加費：無料 \n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n京都大学工学部在学中に上海に留学。中国語を学ぶため中国語で書いた日記を中国の友人に添削してもらい、お返しに友人が日本語で書いた日記を添削し、互いに勉強したことをヒントに、帰国後の2007年にウェブを介して母国語を教えあう語学学習サービスLang-8を制作、大学卒業と同時に起業。現在、200を超える国の人々がLang-8を活用して外国語を学んでいる。2014年には外国語、外国の文化や習慣に関する疑問や質問を、スマホアプリで手軽に投稿したり回答することができるサービスHiNativeを開始。HiNativeは、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうこともでき、現在120言語に対応し世界中で使われている。 \n企業・サービス紹介：\nHiNative（https://hinative.com/ja）\n英語や外国語、文化に対する疑問をネイティブスピーカーに簡単に質問できるサービス。こちらも海外の利用者の日本語に関する質問に答えてあげる事ができる。\n120言語対応で、世界中から使われており、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうことも可能。 \n田村 翔 氏（都ソフトウェア株式会社　代表取締役　社長）\n1990年生まれ。同志社大学法学部卒業現・同志社大学人文科学研究所嘱託研究員。都ソフトウェア株式会社 社長。流行のARを用いたイベント企画を行ったり、VRを用いた広告代理業を行う会社の社長をやっています。大学生の頃は政治学を専攻し、国際関係論や地域政治に熱意を注いでおりました。このセミナーでは、とにかくスタートアップ時に大切なことを、設立してまもなく各メディアに取り上げられた経験をもとにお話ししたいと思います。どうすれば良いアイデアが生まれるのか、どうすればそのアイデアが認められ、世の中に発信されるのか、そのようなことにご関心いただけたら幸いです。 \n事業内容：\n(1)VR・AR事業　(2)イベント企画　(3)データサイエンス事業 など \n過去の事例：\n大将軍商店街「妖怪3Dツアー」、\n阪神百貨店「不思議な世界展」など\n(梅田経済新聞 2016/08/04) \n宮嶋 健人 氏（株式会社メディアインパクト）\n1986年生まれ。名古屋市出身。2007年、京都大学熊野寮（家賃：700円/月）在住時に学費・生活費を捻出すべく個人事業を開業。就職活動失敗を経て、2011年に株式会社メディアインパクト設立。行政・民間のWebサイト・電子書籍・AR（拡張現実）・スマートフォンアプリを企画・開発を手がける。2014年、自社事業として京都市中心部１２商店街を舞台にしたブラウザゲーム「京都田の字クエスト」ベータ版をリリース。2015年、「ICTビジネスモデル発見＆発表会」近畿大会スポンサー賞受賞。京都コンピュータ学院講師。
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SUMMARY:モクサアフリカ代表来日記念講演会「モクサアフリカ京都講演」
DESCRIPTION:「モクサアフリカ」とは、アフリカ・サハラ南部で広まりつつある肺結核、薬剤耐性結核、HIV/AIDSとの複合感染との闘いを助けるため、「日本式のお灸」を投薬治療の補助療法として、また薬品が得られない世界中の多くの場所で、代替療法として利用する可能性を研究するために設立されたチャリティ団体です。\n  \n「西洋医学では未だ解決することができないアフリカ医療の現状」\n「日本式のお灸にできるアフリカの社会貢献について」\n「日本に住む私たちができる世界医療への貢献」\nなどをテーマに多くの方々と意見を共有できる機会にできればと考えております。\nスペシャルゲストとして、コロンビア大学院、宗教学部博士課程で、日本のモクサや仏教医学に\n造詣が深い、アンドリュー・マッカンバー氏をお招きし、お灸の過去から未来まで語りつくします。\n\n今後ますます注目を集めるであろう日本の伝統医療の可能性について、\nぜひ３人と一緒に探っていきましょう！\n\n\n\n【日時】 \n2016年11月15日（火）\n19:00～21:00（開場18:30） \n【登壇者】 \nマーリン・ヤング（英国鍼灸師、モクサアフリカ代表理事） \n伊田屋ゆき（英国鍼灸漢方師、モクサアフリカ唯一の日本人理事） \nアンドリュー・マッカンバー（コロンビア大学院宗教学部博士課程） \n【参加費】 \n1\,500円（モクサアフリカ・ノベルティグッズ付き、収益は全て活動資金に寄付されます） \n\n【お支払方法】 \n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n【お問い合わせ】 \nモクサアフリカジャパン事務局　京都担当：井澤亮介\nmail : info.moxafrica.japan@gmail.com
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DESCRIPTION:Sexy Salad〜秋の味覚！新そばの会 \n海外のImpact Hubでも開催されるクリエイティブなランチタイムSexy Salad（セクシー・サラダ）。 \n\nステキな仲間たちと、美味しい食べ物や最近思いついたアイデア、新しい発見を持ち寄る時間です。 \n今回は、メンバーのトムトム（すなお企画）と、\n松居くん（Edible Class Design）が企画＆料理を担当。 \n9月のSexySaladでの参加者のアイデアも取り入れた「循環型プランター」の試作第2弾が完成しました。 \n更なる改良や展開に向け参加者の皆さんの声を募集します。 \n実は「循環型プランター」の試作品、京都の杉を使用してます。 \n地域の資源が上手く循環することも目指しているのです。\n\n料理は、長野県開田高原の新そばや野菜を用意します。 \n☆予定しているメニュー☆ \n・新そば（温かいお汁で）\n・高原野菜のお漬け物\n・新そばガレット \n寒くなってきましたし、温かいランチで鋭気を養いましょう(^^) \n参加費：５００円 (HUB会員は持ち寄りがあれば、無料です！）\n \n申し込み方法：\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール\nもしくは075-417-0115までお電話ください。 \n  \n  \nSexy Salad is a bi-weekly shared lunch prepared by our team at Impact Hub Kyoto.\nIt is an event that is unique to Impact Hub and is enjoyed in many Impact Hubs all around the world.  All are welcome! \nLet’s share stories and have a wonderful time together every other Thursday! \nStart your work with our lively Sexy Salad☆ \n【Date and Time】Nov 10th (Thurs)   12:00-13:30 \n【Participation fee】  Members: Free if you bring something to share\nNon-members: ¥500 + Please bring something to share \nPlease email info@impacthubkyoto.net or call 075-417-0115 to save a spot!
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