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SUMMARY:京都ユネスコこども食堂in花背 ～里山で学ぶニホンミツバチと森の恵み～
DESCRIPTION:「居場所づくり事業」として KITEN（北山）を拠点に活動する京都ユネスコこども食堂が、野外版として花背にやってきます！！ \n  \nイベント概要\n本イベントでは、参加者が里山の自然に直接触れながら、ニホンミツバチの生態や採蜜を体験し、学ぶことができます。花背で活動する方々の協力のもと、巣箱の観察やはちみつの採集を実際に体験することで、日本在来種のミツバチが地域の生態系や農作物の受粉に果たす役割について理解を深めます。 \nまた、古民家で焼いたパンケーキに採れたてのはちみつをかけて味わうことで、地域ごとの花の香りや味わいを楽しみ、食育や地域文化の理解にもつなげます。 \nさらに、子ども向けの森あそびプログラムとして、低学年には「葉っぱスタンプ」や「見立て遊び」を、高学年には「稲刈り体験」や「棚田見学」を用意し、自然の恵みを全身で感じられる内容としています。 \n五感を活かした体験を通じて、持続可能な暮らしや地域の魅力を実感いただくとともに、地域の子どもたちにも参加の機会を広げ、居場所づくりや地域コミュニティの活性化にもつなげます。 \n自然観察や採蜜、協働での調理体験などを通じて、地域や自然とのつながりを体感し、持続可能な暮らしや里山の恵みについて考えるきっかけを提供します。 \n本イベントは、地域の子どもたちや市民が「自然と人のつながり」を実感できることを目的に開催します。 \n  \n🍀 実施概要\n実施日時：10月11日（土）9:30～16:30\n集合場所：烏丸北大路交差点付近\n※貸し切りバスで無料送迎いたします。\n実施場所：京都府京都市左京区花背別所町261（京都市左京区花背学区）\nhttps://maps.app.goo.gl/xRTU3iRpz1wCJxMXA\n募集人数：60名程度\n参加費：子ども 無料 ／ 大人 700円 \n  \n⌚タイムスケジュール\n8:30　集合（烏丸北大路）\n9:30　花背別所町到着\n10:00-11:45　ニホンミツバチ採蜜\n12:00-13:45　パンケーキ＆カレー\n14:00-15:30　森あそび\n16:30　解散（烏丸北大路） \n  \n🌿 実施プログラム紹介\n① ニホンミツバチの採蜜体験\n花背の里山に設置された巣箱を観察しながら、ニホンミツバチのはちみつ採りを体験。巣から蜜を採取する工程を通じて、ミツバチの暮らしや自然の仕組みを学び、五感で里山保全の大切さを感じます。 \n② パンケーキ作り＆試食 ＋ 京都ユネスコこども食堂のカレーランチ\n採れたてのはちみつでパンケーキを焼き、香り高い甘さを味わいます。昼食には京都ユネスコこども食堂の特製カレーを子どもも大人も一緒に楽しみます。 \n③ 森あそび\n〈低学年向け〉葉っぱスタンプと見立て遊び\n森で拾った葉をスタンプにしたり、動物や人に見立てて自由に表現。葉の色や形、手ざわりを感じながら自然素材の面白さを発見します。\n※雨天時は、こちらで用意した葉を使って屋内で行います。\n〈高学年向け〉稲刈り体験と棚田見学\n地域の棚田で稲刈りを体験し、鎌で刈り束ねる作業を通じて米づくりの知恵や大変さを学びます。棚田の景観や水の流れも観察し、人と自然がつくる農文化に触れます。\n※雨天時は、屋内でわら細工やササ茶づくりを体験。手を動かしながら伝統の技に触れ、里山の恵みを味わいます。 \n  \n🤝 主催・協力・後援\n主催：京都ユネスコ協会\n協力：一般社団法人Impact Hub Kyoto\n後援：京都市教育委員会(予定) \n  \n🎒 持ち物\n・長靴またはトレッキングシューズ\n・帽子\n・飲み物\n・（採蜜に参加される方は）ヤッケ \n  \n⚠️ 注意事項\nヤマビルやスズメバチが多い場所での活動となります。必ず 長ズボン着用 でご参加ください。 \n  \n📝 参加申込方法\n参加ご希望の方は、下記の内容を京都ユネスコこども食堂 事務局宛にメールでお送りください。\n送信先： jsa@dune.ocn.ne.jp(西川)まで \n件名：【申込】二ホンミツバチ採蜜ワークショップ＆パンケーキ（10/11 花背） \n本文：\n【参加者情報】\n①お名前：\n②年齢／学年（子どもが参加の場合）：\n③参加人数：\n④連絡先（電話・メール）：\n⑤アレルギーや注意事項（ある場合）： \n 
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SUMMARY:【JPYC株式会社 代表取締役 岡部典孝氏 特別講演】  『21世紀の金融世界の新時代〜ステーブルコインJPYC 誕生の物語〜』
DESCRIPTION:金融革命の最前線を知る！ \n世界中で急速に普及し、注目を集めるステーブルコイン。2025年はアメリカで法律が整備完了し、これまでの法定通貨とブロックチェーンの融合を実現し、決済・送金・資金調達といった日常の金融世界で、スマート化が、急激に進行しつつあります。 \nその日本円建てステーブルコイン「JPYC」を発行するJPYC社は、この度2025年8月18日、金融庁より、日本円連動型ステーブルコインの発行を可能とする「資金移動業者」として正式に認可されました。これは国内初の事例であり、日本におけるステーブルコインによる金融スマート化に、大きな一歩となります。 \n  \n本講演では以下のテーマに迫ります： \n\nJPYCが描く未来のスマート化する金融インフラ像\nJPYCは政府承認で、スマートで安心\nブロックチェーンがもたらす金融の分散化と透明性\n日本から世界へと広がるステーブルコインの可能性\n法制度や規制との関わり、そして今後の展望\nJPYCで、従来の取引を合理化スマート化改革する、具体的方法\n\n  \n一般輸出入事業者、起業家や投資家はもちろん、Web3、フィンテック、ブロックチェーンに関心を持つすべての方にとって、金融の未来を見据える貴重な機会となるはずです。 \n  \n📅 日時 \n9月28日（日）10:00-11:30 \n  \n📍会場 \nImpact Hub Kyoto \n(〒602-8061 京都府京都市上京区甲斐守町９７ 西陣産業創造會館2F・3F) \n  \n🎟️ 参加申込 \n申し込みフォーム：https://forms.gle/vfnxm8H2QStDRNJw5 \n  \n💰 参加費 \n一般：2\,000円 / 学生：無料 \n  \n🎯 対象 \n\nステーブルコインJPYC導入で、決済スマート化改革したい方\n起業家・スタートアップ志望者\nWeb3・ブロックチェーン・Fintechに関心のある方\n社会や制度のアップデートに挑む人\n金融の未来を考えるすべてのビジネスパーソン／学生\n社会や制度のアップデートに挑む人\n金融の未来を考えるすべてのビジネスパーソン／学生\n\n  \n【講師プロフィール】 \n岡部　典孝氏（JPYC株式会社　代表取締役 / BCCC 理事） \n2001年、一橋大学在学中に一社目の創業を経験し、代表取締役、取締役CTO等を務める。 \n2017年、リアルワールドゲームス株式会社を共同創業。取締役CTO/CFOを経て、取締役。 \n2019年、日本暗号資産市場株式会社（現JPYC株式会社）を創業し、代表取締役。2021年より日本円建プリペイド型トークン「JPYC Prepaid」を発行。 \n同年、iU情報経営イノベーション専門職大学の客員教授、一般社団法人ブロックチェーン推進協会（BCCC）理事。 \n2025年6月より一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会（JCBA）理事。 \n 
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SUMMARY:村口和孝「スタートアップ道場」：PMF(顧客の歓喜)をつかめ！  ～過去の失敗から学ぶ～ ヒット商品誕生のリアル
DESCRIPTION:2025年8月23日(土)、村口和孝「スタートアップ道場」を開催いたします。 \n今回のテーマは、「PMF（顧客の歓喜）をつかめ」。 \nスタートアップにとってProduct-Market Fit（PMF）＝顧客に本当に喜ばれる商品の実現は、最大かつ最難関の壁。\n多くの起業家は「良いはずの商品」が売れず、顧客とのズレに気づかぬまま、失敗を繰り返します。 \n今回のスタートアップ道場では、実際の失敗例を3つ紹介しながら、PMFをどう獲得するのか、試行錯誤の実践プロセスを学びます。 \n  \n【内容】 \n\nPMFとは何か？ 起業家が陥りがちな誤解\n過去の失敗事例から学ぶ「ズレ」と「修正」\n顧客の声を“歓喜”に変える仮説検証プロセス\n自社商品をPMF視点で見直すワークショップ\n\n  \n【開催概要】\n日時：2025年8月23日(土)14:30-17:30　（会場 14:15）\n開場：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区甲斐守町97西陣産業創造會舘2階・3階\nお問い合わせ：☎075-417-0115/✉︎info@impacthubkyoto.net\n申込フォーム：https://forms.gle/HwWuz9nBvLZRrhrJ7 \n※本イベントは「京都市イノベーション拠点人材育成補助金」を活用しています。 \n  \n【懇親会について】\nイベント終了後に、近くのお店にて懇親会を開催予定(1-2時間程度)です。\n今までは、ハブの会場内で懇親会をしておりましたが、夏季のため、飲食店で懇親会をする運びとなりました。 \n懇親会へのご参加は任意で、参加費は3\,000円（税込）です。\nご参加お待ちしております！！ \n※懇親会参加希望の方は申込の際に、「懇親会参加希望」の方にチェックをしてお申し込みください。 \n 
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SUMMARY:「Future Founders Day」～Impact Hubの設立に関心のある未来の創業者を募集！～
DESCRIPTION:  \nImpact Hub Networkより、「第8回 Future Founders Day 」のお知らせです！ \n  \nこのイベントは、自分の街でImpact Hubを立ち上げたいと考える起業家・イノベーター・ビジネスリーダーの方々に向けた 無料のオンラインイベント です。 \nImpact Hubは、世界120以上の拠点で、25\,000人を超えるメンバーがつながり、共にポジティブな変化を生み出すために活動しているグローバルネットワークです。設立から20年、私たちはインパクトを起こす人々を支援し、地球と人を大切にするビジネスの構築・運営に関する豊かな知見を培ってきました。\n今回、私たちと同じく「持続可能な未来をつくる」という情熱を持ち、自分の都市でImpact Hubの設立に関心のある未来の創業者を募集しています。 \n  \nFuture Founders Day は 8月21日 に開催されます。ここでは、Impact Hubを立ち上げるために必要な基礎情報を得られるだけでなく、Impact Hubのビジネスモデルやビジョンを深く理解することができます。また、各地で実際にImpact Hubを立ち上げた共同創業者たちの体験談を聞くこともできます。 \n  \n【プログラム内容】\nWelcome：参加者同士の交流 \nnsights：Impact Hubネットワークのビジョンとビジネスモデル \nExperiences：共同創業者によるパネルディスカッション \nQ&A & Closing：質疑応答とまとめ \n  \n【開催概要】\n〇日時：8月21日午後11時～8月22日午前0時30分（日本時間） \n〇開催方法：オンライン \n〇参加費：無料 \n  \n詳細と申込はこちら \n 
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SUMMARY:村口和孝「スタートアップ道場」～中小企業からスタートアップへの転換～
DESCRIPTION:2025年7月19日（土）、スタートアップ道場開催！ \n今月のテーマは、「中小企業からスタートアップへの転換」。 \n中小企業とスタートアップ――その本質の違いとは？\n本道場では、ユーザーに本当に“使われる商品”を見つけるためのPMF（プロダクトマーケットフィット）への試行錯誤が、いかにしてスケールの起点＝世界に羽ばたく種となるのか、実践に基づき掘り下げていきます。\nまた、日本の現場力や誠実さを活かしつつ、世界に通用するスタートアップ経営を目指す意義を語っていただきます。 \n  \n〇開催日：7/19(土)16:00-18:30\n※18:30から徒歩約４分の居酒屋で懇親会を行います。参加希望の方は申込の際に、「懇親会参加希望」の方にチェックしてお申し込みください。 \n〇会場：Impact Hub Kyoto \n〇住所：京都市上京区甲斐守町97西陣産業創造會舘2階・3階 \n〇参加費：無料\n※懇親会の参加費は3\,000円 \n〇お問い合わせ先：☎:075-417-0115/✉︎info@impacthubkyoto.net \n〇申込フォーム：https://forms.gle/32HqLDadCZbi5V2Q7 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている \n 
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SUMMARY:5/31村口和孝・スタートアップ道場「起業家が克服すべき12の壁」
DESCRIPTION:5/31(土)にスタートアップ道場「起業家が克服すべき12の壁」を開催いたします。 \n  \n\nー 実践で使える、投資家目線のアドバイスを直接吸収 ー\n\n\nDeNAの上場を支えた経験を持つベンチャーキャピタリスト・村口和孝氏が登壇！\n\n\n起業の最初の一歩は「顧客を明確にすること」。\n\n\n誰の、どんな課題をどう解決するのか。これが曖昧では正しい意思決定はできません。徹底的な観察と検証を通して、「この人のために解決したい」という確信を持つこと。それが、PMF（プロダクト・マーケット・フィット）への第一歩です。\n\n  \nこんな方におすすめ \n\n起業して間もない方／これから起業を考えている方\nPMFを模索しているスタートアップ経営者\n顧客理解の方法や投資家の視点を学びたい方\n\n  \n【開催概要】\n日時:5月31日(土)　11:00-14:00\n場所：Impact Hub Kyoto2F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/bLBew85DoxYiEX2Z6 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。 \n 
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SUMMARY:トークイベント「食は知性。～料理の窓は小さな小窓、それが森羅万象、宇宙に繋がっている～」
DESCRIPTION:5/23(金)にトークイベント「食は知性。～料理の窓は小さな小窓、それが森羅万象、宇宙に繋がっている～」を開催いたします。 \n  \n\n\n料理研究家・辰巳芳子氏の100歳記念として、辰巳氏を追ったドキュメンター映画『天のしずく　辰巳芳子“いのちのスープ”』がUP LINK 京都で1週間限定上映されます。 \n今回、記念上映にあたり、Impact Hub Kyotoでトークショーを開催いたします。映画づくりを担われた河邑厚徳氏(監督)と矢内真由美氏(プロデューサー)、和食や伝統文化の専門家である佐藤洋一郎氏(初代和食文化学会長)と濱崎加奈子氏(日本の伝統文化プロデューサー)をお呼びし、各登壇者が見てこられた景色から「食は知性。」というテーマについて語っていただきます。モデレーターは塩瀬隆之氏(京都大学総合博物館准教授)に務めていただきます。 \n\n\n  \n〈開催概要〉\n日時：5月23日（金）17:30～19:30　（受付　17:15～）\n会場：Impact Hub Kyoto２階\n住所：京都府京都市上京区甲斐守町97西陣産業創造會舘 \n定員：【会場参加】35名（先着）【オンライン参加】50名（先着） \n参加費：【会場参加】無料（スープの試食・交流会あり）【オンライン参加】無料\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://shokuhachisei0523.peatix.com/ \n  \n＜講演者＞ \n◆河邑 厚徳 KAWAMURA Atsunori\n元NHKディレクター、映画監督。BS特集「エンデの遺言」(1999、ギャラクシー賞受賞)、NHKスペシャル「アインシュタイン・ロマン」(1991)、「チベット死者の書」(1993)、ETV「未来への教室」(2000～2003)など、膨大な数の番組制作を企画、取材、指揮し、その時代時代が抱える社会的課題を美しい映像ととも世に送り出した。『天のしずく 辰巳芳子“いのちのスープ”』（2012）監督。 \n◆矢内 真由美　YANAI Mayumi\n元NHKエデュケーショナル　生活グループ　チーフ・プロデューサー。北海道生まれ。十勝毎日新聞社を経て NHK エデュケーショナルに入社。入社以来、Eテレ「きょうの料理」を30年以上担当。「北海道 豆と開拓者たちの物語」で ATP賞テレビグランプリ・ドキュメンタリー部門最優秀賞受賞（2011）。ドキュメンタリー映画『天のしずく 辰巳芳子“いのちのスープ”』（2012）プロデューサー。 \n◆佐藤洋一郎　SATO Yoichiro\n京都府立大学文学部和食文化学科特任教授・京都和食文化研究センター副センター長を経て、現在、ふじのくに地球環境史ミュージアム館長。京都大学農学研究科修士課程修了、農学博士。食人類学分野の科目のほか、京都の「食の現場」から学ぶフィールドワークも担当。初代和食文化学会会長。 \n◆濱崎加奈子　HAMASAKI Kanako\n日本の伝統文化プロデューサー。 伝統文化研究者。 専修大学文学部准教授などを経て、京都府立大学文学部准教授。 公益財団法人有斐斎弘道館代表理事、館長。 専門は、香道・茶道・能楽・日本の美学・伝統文化論。北野天満宮和歌撰者。 \n◆塩瀬隆之　SHIOSE Takayuki\n京都大学総合博物館准教授／大阪関西万博日本政府館基本構想有識者／博士（工学）。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了。 専門はシステム工学。 2012年7月より経済産業省産業技術政策課課長補佐（技術戦略担当）。 2014年7月より現職復帰。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）ほか受賞多数。著書に『問いのデザイン(2020)』『インクルーシブデザイン(2014)』ほか。 \n 
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SUMMARY:スタートアップ道場  4/27「スタートアップ学ぶべき12フェーズ」
DESCRIPTION:皆様 \nImpact Hub Kyotoです。 \nImpact Hub kyotoでは、4/27(日)に「スタートアップ学ぶべき12フェーズ」を開催いたします。 \n下記に詳細を記載しておりますので、是非ご覧くださいませ。\n皆様のご参加お待ちしております。 \n――――――――――――――――――――――――――――――― \n\n2025年4月27日（日）にスタートアップ道場 \n「スタートアップ学ぶべき12フェーズ」を開催します！！ \n  \nー 実践で使える、投資家目線のアドバイスを直接吸収 ー \nDeNAの上場を果たすなど、経験豊富なベンチャーキャピタリスト・村口和孝がリアルな投資現場の経験をもとに、 \nスタートアップ成功の鍵を伝授。「スタートアップ12箇条」を軸に起業初期から資金調達・成長フェーズまで、 \n段階に応じた実践的な戦略を学べます。 \n  \n こんな方におすすめ \n\n起業して間もない方／これから起業を考えている方\n資金調達や事業拡大に課題を感じているスタートアップ\nプロダクト開発や市場戦略に悩むチーム\nVCや支援者の視点を取り入れたい経営者\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n申し込みフォーム\n\n\n\n軽いお食事も用意しております。ぜひご参加ください！！\n \n【開催概要】\n日時：4月27日（日）10:00～13:00\n開催地：京都府京都市上京区甲斐守町97西陣産業創造會舘3階\n参加費：無料\n申込リンク：https://forms.gle/h55zFBM6C2q1Q2Zu9\nお問い合わせ先：075-417-0115　/　info@impacthubkyoto.net\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n※Impact Hub Kyotoへお越しになるみなさまへ \n\n【出入口のご案内】
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SUMMARY:AI+ Compassion 京都マンガソン2025 〜ロボットと人間の未来を描け〜
DESCRIPTION:2017年、Impact Hub Kyotoで開催した「起業家マシュー・マノス直伝！これからの社会貢献ビジネスモデル設計ワークショップ-社会課題の創造的解決法-」のイベントにゲストとしてお招きしたマシュー・マノス氏が再び登壇! \n————————————————— \n【緊急募集】未来を創る高校生クリエイター大集合！（中学生、大学生も大歓迎！一般枠も用意しています）\nAI+ Compassion 京都マンガソン2025 〜ロボットと人間の未来を描け〜\nアメリカのデザイナーとコラボ！？\nあのLOVOTを作った天才エンジニアが京都に！？\nASIMOの生みの親があなたのアイデアを直接評価！？ \n4時間で未来を変える。その主役は、あなた。\n \n  \n＼登場するスペシャリストたち／\nマシュー・マノス（USC）\nアメリカのトップデザイン学部教授が京都に上陸！\nハリウッドセレブも認めるデザイン力で、あなたのアイデアを世界レベルに引き上げる！ \n高田恵美（GROOVE X）\n「LOVOT」って知ってる？あの”抱きしめたくなる”ロボットを作った天才エンジニア！\nInstagramでもバズりまくりのLOVOTとの記念撮影も可能 \n吉川泰三（Stanford ロボット工学博士）\n世界を震撼させた人型ロボット「ASIMO」の開発者が、あなたのアイデアを直接アドバイス！\nロボティクスの最前線に触れることができます \n世界最高峰のクリエイティブ集団が来日！\nUSC Iovine and Young Academy（アイオヴィン・アンド・ヤング・アカデミー）の卒業を控えた4年生8名が参加！\n Interscope Records共同創設者(Jimmy Iovine)とBeatsヘッドホンの共同創業者(Dr. Dre)が設立した超エリート学部\n スティーブ・ジョブズも認めた革新的カリキュラム\n 卒業生の多くがApple、Disney、Spotifyなど一流企業に就職\n 起業成功率がUSCトップ！アプリ開発からゲーム、AIまで何でもこなす天才集団 \n＼やることは超シンプル／\nチームを組んでマンガを描くだけ！ \nマンガの経験なくてもOK！\nアメリカの大学生と一緒に、「人に寄り添うAIロボット」をテーマにしたマンガを創作！\n専門家があなたのアイデアを具現化するお手伝いをします！ \n  \n＼参加すると得られる特典／\n 貴重な体験 \n世界トップクラスのデザイン学部（USC Iovino and Young Academy）教授やプロエンジニアとの交流。\n 将来に役立つ \n作成した作品が将来プロダクト化する可能性も⁉ \n SNS映え確定 \nLOVOTとの記念撮影 \n  \n＼イベント詳細／\n 日時：2025年4月1日（火）13:00〜17:00\n 場所：インパクトハブ京都\n 参加費：学生無料！（マジで！）\n 対象：京阪神の中学生・高校生・大学生（学年不問）と共にあらゆる業種・職種の方々\n 持ち物：スマホと創造力だけでOK！（ラップトップがあったら更にGOOD!） \n  \n  \n＼先着30名限定！今すぐ応募！／\n応募締切：2025年3月31日\n※定員になり次第締切！急げ！ \n  \n  \n＼先生方へ／\n本イベントは、探究学習・キャリア教育の一環としても最適です。\n学校単位での応募も受け付けております。 \n主催：AI+Compassion Alliance | インパクトハブ京都\n共催・協力：総合地球環境学研究所 上廣環境日本学センター、 The IEEE Robotics and Automation Society、University of Southern California Iovine and Young Academy、GROOVE X株式会社 \n  \n  \n＼友達にシェアして一緒に参加しよう！／\n#京都マンガソン #未来のロボット #高校生クリエイター　#越境クリエイター #グローバルクリエイター #AICompassion \n————————————————— \n【開催概要】\n日時：4/1(火) 13:00-17:00(哲学カフェ２時間＋マンガソン２時間)\n会場：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：3000円 \nお問合せ：Impact Hub Kyoto\nTel：075-417-0115 / Mail：info@impacthubkyoto.net \n 
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SUMMARY:地域の恵みをいかに活かすか ～ 地産地消から地消地産へのパラダイムシフト ～
DESCRIPTION:サーキュラーエコノミー社会実装の具体例を紹介していただきます！\nまた、産官学の「総合知・力」の結集により、どのように社会課題を解決するのか、お話しされます。 \n〇講演者\n佐賀県鹿島市産業部長　山﨑公和 氏\n一般社団法人ジャパン オーガニック パーティー 代表理事　吉川雅之 氏\n九州大学農学研究院准教授　清水邦義 氏 \nImpact Hubでは、サーキュラーエコノミー(CE)の概念を導入するためのツールキットを提供し、CEに関するプロジェクトを行っています。\nそして、Impact Hub Kyotoでは1月にはフォーラムを開催(2025年1月16日「サーキュラーエコノミーに向けての実践とエコシステム構築」)するなど、京都独自のプロジェクトを実施しています。\n今回は、より具体的な取り組みについて知れるイベントになっております。\nぜひ、ご参加ください！ \n＜開催概要＞ \n開催日時 ：２０２５年３月７日（金）１４時～１６時\n開催場所 ：一般社団法人Impact Hub KYOTO\n（京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階）\n参加費用 ：無料\n定 員 ：３０名\n主 催 ：一般社団法人ジャパンオーガニックパ―ティー®\n共 催 ：佐賀県鹿島市産業部（産業支援課）・株式会社Q‘s＆Co.\nTEL: 075-417-0115 \n申込リンク：https://x.gd/7aSZf\n（一般社団法人ImpactHubKyoto） \n本件の内容に関するお問合せ先：shimizu@jop.or.jp\n（一般社団法人ジャパンオーガニックパーティー）
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SUMMARY:バレンタインデー×サーキュラーエコノミーランチ会
DESCRIPTION:「IHK バレンタインデー×サキュラーエコノミ　 ランチ会」を2/14(金)に開催いたします。\nランチタイムにふらっと立ち寄って、バレンタインデーを皆様で楽しみませんか？ \nこの会では古着や古本を皆様からもって来ていただき、寄付活動をされている団体にに繋げていくことで、サーキュラ―エコノミーの活動の一環としたいと考えています。\n当日、古着や古本をご持参いただき、ご協力していただければ幸いです。 \nチョコやおにぎりを食べながら、気楽な交流をしたいと思っています。\nおにぎりは、共創ラボプロジェクトで共に活動をした八隅孝治さん(京丹後市地域おこし協力隊、丹後エクスペリエンス代表＆MOYAKOリーダー)からいただいた京丹後のお米で作ります。 \nまた、インパクトハブはサーキュラ―エコノミーのプロジェクトを行っております。 \n・古着寄付先：古着deワクチン　https://furugidevaccine.etsl.jp/\n・古本寄付先：tetote https://kifubook.com/ \n【概要】\n・日時：2/14(金)　12:30-14:00\n会場：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：会員/無料　一般/500円※古着１着又は古本１冊で無料\n※会員の皆様も古着や古本の寄付にご協力いただければ幸いです。\n主催：Impact Hub Kyoto\nお問合せ：Impact Hub Kyoto（Tel：075-417-0115 / Mail：info@impacthubkyoto.net) \nお申込みはこちら：https://x.gd/7aSZf
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーへ向けての実践とエコシステム構築
DESCRIPTION:サーキュラーエコノミー実現に向けた道筋を発信\n京都は、1200年の歴史で培われた「しまつのこころ」や伝統産業、コンパクトな都市構造、そして日本・世界中から集まる観光客・学生・留学生・研究者を有する国際性豊かな都市です。こうした強みを活かし、これまでも環境保全や資源循環の分野で先進的な取り組みを行ってきました。 \nしかし、多くの環境・社会課題が複雑なシステムの中で起きていることが明らかになった今、既存の枠組みを超えた連携と実行が求められています。サーキュラーエコノミーの実現に向けても、地域における実践者を具体的に支援していくための新たな連携と実行が求められています。 \n本フォーラムでは、京都におけるサーキュラーエコノミーの実践者らへの支援を強化し、その活動をさらに広げるための具体的な施策を探ります。多様なステークホルダーが、未来の社会像を浮かべて有機的に連携することにより、個々の力を結集し、都市全体のレジリエンス向上を実現するための具体的なアクションプランを策定します。 \n  \n＃参加をおすすめする方 \n• サーキュラーエコノミーを取り入れた事業（活動）を行っている方\n• サーキュラーエコノミーの政策立案や実務に携わる行政関係者で、実践者との連携を図りたい方\n• 各種人材育成やスタートアップ等の支援を行っており、プログラムにサーキュラーエコノミーを取り入れたい方\n• 環境配慮型ビジネスの新規事業開発やビジネスモデルの創出を目指す企業の担当者\n• サーキュラーエコノミーに関する研究を行い、実践者との協働を求める研究者や技術の専門家\n• 京都の伝統産業や地場産業で持続可能な発展を目指す事業者、もしくは環境保全や資源循環に取り組むNPO実践者 \n＜イベント概要＞\nタイトル： サーキュラーエコノミーに向けての実践とエコシステム構築\n日時：1月16日（木）15時～18時 / 懇親会18時～（フリータイム）\n主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto\n共催：公益財団法人京都市環境保全活動推進協会\n開催場所：Impact Hub Kyoto（京都府京都市上京区甲斐守町９７ 西陣産業創造會館2F・3F）\n参加目安：30人 \n申込リンク：https://peatix.com/event/4250165/view\n問い合わせ先：Impact Hub Kyoto\n（Tel：075-417-0115 / Mail：info@impacthubkyoto.net) \n  \n＜イベント次第＞\n●オープニングトーク（15時～15時10分） \n●講演（15時10分～16時10分）\n「京都の環境保全の歩みから学ぶ — サーキュラーエコノミーへの布石」 \n本セッションでは、京都がこれまでに築いてきた資源循環や環境保全に関わる独自の取り組みを振り返り、サーキュラーエコノミー実現のための基礎的知見を抽出します。たとえば、空き缶条例をはじめとする資源回収・再利用の仕組みづくり、京都議定書以降の気候変動対策、地域コミュニティや市民参加型の施策など、歴史的な蓄積を整理し、それらが現代の複雑な環境・社会課題にどのようなヒントを与えるのかを考えます。過去の成功や課題から学び、京都独自の強みを「循環型社会」へと活かすための足掛かりとすることで、次のステップへと進む出発点とします。 \n講演者1：新川 達郎（京都市環境保全活動推進協会 理事長／京エコロジーセンター 館長） \n講演者2：西本 清一（京都市産業技術研究所 理事長／京都高度技術研究所 理事長） \n  \n●ワークショップ前インプットトーク（16時10分～16時40分）\n「サーキュラーエコノミーに向けた施策を生み出す戦略とロジックモデル」 \n講演者：加藤 敦（同志社女子大学 現代社会学部 社会システム学科 特任教授） \n  \n●ワークショップ（16時40分～17時55分）\n「サーキュラーエコノミーに貢献するエコシステム構築の検証」 \n環境保全・資源循環に貢献する具体的な活動を行っている実践者を支援機関が体系的且つ継続的に支援していくために、どのような手順・方法を採用していくべきなのかのワークを行います。事業（活動）を行う上で様々な課題を感じている実践者の皆さんにケーススタディとして声を聴かせていただき、参画性ある場を作っていくことができれば幸いです。 \nファシリテーション：塩瀬 隆之（京都大学総合博物館　准教授） \n  \n●クロージングトーク（17時55分～18時） \n  \n●懇親会（18時～フリータイム）
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SUMMARY:AIとCompassion　対話篇
DESCRIPTION:先月16日に、「人と技術の関係」を多角的に探究するイベント「AIとCompassion～開発者とユーザーがともに考える技術受容～」を開催しました。哲学者、ロボットエンジニア、システム工学者など、各分野の専門家たちが集まり、参加者とともに「技術の未来」を哲学カフェ形式で議論することができました! \nイベントの後半では、「マンガソン」と呼ばれる2コマ漫画のアイデア出しセッションを行いました。これは、ハッカソンの準備段階にあたるもので、迅速なイメージ共有を目指したユニークな取り組みです。漫画家の指導のもと、ユートピアとディストピア、両方の視点から技術の未来を描いてもらいました。参加者の方々から、ユニークかつ秀逸なマンガがたくさん集まりました。 \n開催後、参加者の皆さんが作成された2コマ漫画のアウトプットについて、\n「エンジニアと哲学者からのコメントを聞いてみたい！」という声があがりました。 \nそこで今回、冒頭のインプットトークと哲学対話・提出されたマンガ作品・マンガソンというアプローチ法について、なるべく時間が経たないうちにもう一度、対話ができないかということで、「AIとCompassion　対話篇」を開催することとなりました。 \n【開催概要】\n12/16(月) 18:00-19:30\n会場：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料\n主催：Impact Hub Kyoto\n協力：総合地球環境学研究所（上廣環境日本学研究センター）\nお問合せ：Impact Hub Kyoto（Tel：075-417-0115 / Mail：info@impacthubkyoto.net) \nお申込みはこちら：https://forms.gle/KjDUJwt9Muea6kGs8 \n【講演者】\n・ファシリテータ／司会　　吉川成美\n総合地球環境学研究所 基盤研究部 上廣環境日本学センター センター長・特任教授。農業経済学博士。農と食を中心にフィールドワークによる環境教育プログラム開発に携わる。早稲田大学早稲田環境学研究所、県立広島大大学院経営管理研究科教授、同大学平和経営学プロジェクト研究センター　センター長など歴任。主な著書に「クライメート・チェンジ―新たな環境倫理の探求と対話」（清水弘文堂書房）など。 \n・谷川嘉浩（哲学、京都市立芸術大学）\n1990年生まれ。大阪経済法科大学非常勤講師，本学非常勤講師，日本学術振興会特別研究員（DC2）、本学特任講師を経て，2023年から本学専任講師。『スマホ時代の哲学』『信仰と想像力の哲学』『専門分野の越え方』など著書多数。講演やワークショップもしばしば行う。日本哲学会，応用哲学会，日本社会学理論学会などに所属。 \n・高田恵美（エンジニア、GROOVE X）\n1980年生まれ。電気通信大学知能機械工学科卒、同大学院情報システム学研究科修了。博士（工学）。2009年4月より（株）SCREENホールディングスにてインクジェット研究に従事。2015年から約2年間、南米や南極、欧州を旅。2016年よりGROOVE X（株）にてLOVOTの開発に従事。ロボットへの愛着とオーナー行動の関連性の研究、LOVOTの機能評価・改善、内部冷却と表面温かさを両立する構造と制御の開発、サーボ開発などを担当。 \n・吉川 泰三（ロボット工学　HONDA R&D）\nロボット工学　IEEE Robotics and Automation Society Technical Committee HMU Chair / HONDA R&D 吉川 泰三氏 長年、ヒューマノイドロボットの全身コンプライアンス制御に携わる。Stanford大学でロボティクス界の重鎮 Khatib先生の指導の下、ASIMOの動作制御技術を開拓し、工学博士を取得。その後、人の歩行をアシストするロボティクスや遠隔操作ロボティクスのプロジェクトに携わる。 \n・ドウノヨシノブ氏（マンガ家　京都精華大学）\n1974年たつの市生まれ。中学校講師などを経て、えかき・ものづくり作家として創作を始めた。地域活性化などに取り組む一般社団法人「なないろめがね」（たつの市）の代表理事も務める。 \n【タイムテーブル】 \n18：00　イベント開始、オープニングトークご挨拶\n18：05　前回のマンガ作品講評\n18：15　哲学者と技術者の対話：マンガ作品から\n19：00　開場から質問\n19：20　クロージングのご挨拶、今日のグラレコを振り返る\n19：30　イベント終了 \n【前回の概要】\n以下に前回のチラシを添付しております↓↓ \n \n 
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SUMMARY:KNOWLEDGE MEETUP 4 of 5
DESCRIPTION:12/9(月)、ドイツからの留学生を迎えて「KNOWLEDGE MEETUP 4 of 5」を開催します！ \nドイツから起業家の方々が東京の Innovation Leaders Summitのために\n日本に立ち寄ります。なんとImpact Hub Kyotoにもお越しいただけることになりました。\n今回は、起業家の方々、ドイツからの留学生の方々とミミートアップができれば幸いです。\nまた多くの方が渦となって。クリスマスミートアップのひとときを過ごし、互いのネットワークをますます輝かせるひとときをお過ごしください。 \n————————————————— \nEnerithm Enerithmは、商業施設向けにエネルギー効率と持続可能性を最適化するスマートビルディング管理を専門としています。同社の革新的なプラットフォームは、データ分析を活用して建物のシステムを監視・制御し、コスト削減と環境への影響軽減を実現します。 Polytives Polytivesは、プラスチックの性能を向上させる先進的なポリマー添加剤を開発しています。これらの添加剤は、エネルギー効率の向上、原材料の削減、リサイクル材の品質向上など、多岐にわたる利点を提供し、特に自動車や医療技術などの産業向けに安全で効率的な材料を提供します。 Cynio Cynioは、特殊化学品の分野で持続可能で高性能なソリューションを提供しています。同社は、コーティング、接着剤、先端材料などの産業向けに、革新的な製品を提供し、持続可能な化学産業の実現を目指しています。 E-terry E-terryは、現代農業向けのモジュール式多機能ロボットを開発し、精密農業を実現しています。同社の技術は、農業従事者が効率性と持続可能性を向上させることを支援します。 Mycarmunity Mycarmunityは、自動車愛好家をつなぐプラットフォームで、車両の共有、レンタル、展示を可能にします。同社は、コミュニティ主導の体験を提供し、自動車へのアクセスをより柔軟で協力的なものにしています。 QVIST QVISTは、性能、耐久性、持続可能性に重点を置いた高品質な自転車部品を設計しています。同社の製品は、プロのサイクリストや愛好家のニーズに応え、サイクリング体験を向上させます。 Diafyt Diafytは、糖尿病管理の改善に取り組むライフサイエンス企業で、個別化されたデジタルソリューションを提供しています。同社のプラットフォームは、AIとデータ分析を統合し、患者と医療提供者が糖尿病ケアを最適化することを支援します。 \n \n \n————————————————— \n【開催概要】\n日時：12/9(月) 18:00-20:00\n会場：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申し込みはこちら：https://forms.gle/GTscg591FQ5PgBne7
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SUMMARY:スタートアップ道場番外編「ハブにシェークスピアがやってきた ～AIとシェークスピア　豊かなコミュニケーションを実現する！～」
DESCRIPTION:11/30(土)、スタートアップ道場番外編「ハブにシェークスピアがやってきた\n～AIとシェークスピア　豊かなコミュニケーションを実現する！～」を開催します！ \n今回は、シェークスピア作品を中心に演出を手掛け、またAIコミュニケーションプラットフォーム“GLOBE Q“の開発、「14歳のためのシェイクスピア」を出版された木村龍之介さんをゲストとしてお迎えいたします。 \n————————————————— \nAIとシェイクスピアの関連について考えると、非常に興味深い側面がいくつかあります。シェイクスピアの作品は、人間の本質や感情、社会の複雑さを描くことで知られており、AI技術がこの領域にどのように関与できるのかを考えることは、現代における重要なテーマです。 \nシェイクスピアの作品には普遍的なテーマが多く含まれています。AIは大量のテキストデータを解析し、これらのテーマがどのように表現されているか分析することが可能です。今日ではAIを活用することで、シェイクスピアの作品を学ぶための新しい手法が生まれています。\nEx)AIコミュニケーションメディア：GlobeQ\nAIコミュニケーションプラットフォーム「GlobeQ」を木村龍之介氏とNTVP（日本テクノロジーベンチャーパートナーズ・代表村口和孝氏）で共に開発。\n最新AIと演劇における演出メソッドをかけ合わせることで、アバターロボットが豊かなコミュニケーションを実現させる。\n「人間とAI」はもちろん「AIとAI」がコミュニケーションし、経済活動を行うなど、来るべきAI時代において重要な役割を率先して担う。シェイクスピアを基盤に未来を創造し、企業向けにとどまらず８０億人の世界中のユーザーに新たな時代のコミュニケーションメディアとしてのAIサービス展開にむけ準備している。 \n————————————————— \n【開催概要】\n日時：11/30(土) 13:00-16:00 ※イベント終了後、懇親会を用意しています。\n会場：Impact Hub Kyoto\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申し込み：https://forms.gle/utcpaiBtE2uEfN9Y9 \n  \n【講演者紹介】 \n \n木村龍之介氏 \n株式会社トゥービー代表取締役。演出家。1983年生まれ。東京大学英米文学専攻にてシェイクスピアを研究し卒業。在学中より、文学座附属演劇研究所、蜷川スタジオ、シェイクスピアシアターにて演出を学んだ後、シアターカンパニー・カクシンハンを旗揚げ。以降、シェイクスピア作品演出を中心に活動。また、オリジナル戯曲『ハムレット×SHIBUYA』が英訳されArden Shakespeareから出版されるなど海外にも活動の幅を広げている。2018年、松岡和子、村口和孝らと共にほぼ日の学校『シェイクスピア講座2018』講師を務める。2020年以降はカクシンハンのみならず、『鷹姫』（国立能楽堂）・『KING LEAR』(まつもと市民芸術館)など外部公演での演出・潤色にも積極的に携わっている。2024年には初の著書となる「14歳のためのシェイクスピア」（大和書房）を発行。アマチュアの方にもシェイクスピアを楽しんでもらえるカルチャースクール「演劇の学校を主催するほか、シェイクスピア作品をテキストに用いてNHK講座や各種メディアや中学校での授業担当も行う。どこでもデリバリーする演劇『ロミオとジュリエット』は全国各地で上演されている。AIコミュニケーションプラットフォーム“GLOBE Q“をNTVP（日本テクノロジーベンチャーパートナーズ・代表村口和孝）と共に開発。最新AIと演劇における演出メソッドをかけ合わせることで豊かなコミュニケーションを実現するチャットボット、音声会話、アバターを生み出す。「人間とAI」はもちろん「AIとAI」がコミュニケーションし、経済活動を行うなど、来るべきAI時代において重要な役割を率先して担う。シェイクスピアを基盤に未来を創造し、企業向けにとどまらず８０億人の地球全てのユーザーに新たな時代のコミュニケーションメディアとしてのAIサービスを展開にむけ準備している。 \n【書籍】\n14歳のためのシェイクスピア \n  \n \n村口和孝氏 \n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーが創る京都の未来 ～外国人観光客が生む資源～
DESCRIPTION:多様なステークホルダーとの開かれた対話を通じて、チェンジメーカーの活動を支えるエコシステムを形成\n人々のWell-beingと持続可能な社会の実現には、システム思考に基づく産学官民の協働が不可欠です。サーキュラーエコノミーにおいても、エコシステムを通じた新たな市場創出が求められています。京都は、コンパクトな都市構造、1200年の歴史、国際性を備え、多くの外国人観光客・留学生が集まり、伝統産業とスタートアップが共存する特異な都市です。これらの特徴を活かし、日本が直面するサーキュラーエコノミーの課題に先駆的に取り組み、「京都モデル」として日本を牽引できる可能性を秘めています。\n私たちは現在、サーキュラーエコノミーを京都に実装するチェンジメーカーが創出するインパクトを最大化するため、支援機関（サポーター）、学生、NPO、大企業が参画するエコシステムの構築を推進しています。本ミートアップは、これまでのチェンジメーカーとの対話から抽出されたアジェンダについて、エコシステムの参画者とともに議論を深め、京都独自のサーキュラーエコノミーの具体像を描き、エコシステム構築への解像度を高めることを目的としています。\nまた今回は、エコシステム構築への理解を深めるための具体的な検討テーマとして、「外国人観光客が創出する資源」に注目します。年間7500万人を超える観光客が訪れる京都には、外国人観光客を起点とした新たな資源循環の可能性が眠っています。観光客の消費行動から生まれる様々な資源をエコシステムによって循環させるという視点で、具体的なサーキュラーエコノミーの実現像を共創していきます。 \n  \n参加をおすすめする方 \n３Rにとどまらない、新たな資源の開発やサーキュラーなバリューチェーンの構築に興味のある方\n地域における資源循環モデルや都市戦略に興味のある方\n環境問題・サーキュラーエコノミーに興味がある学生の方\n地域にてサーキュラーエコノミー浸透のための活動を行っている方\n技術開発を行っており、技術の社会実装のイメージを膨らましたい企業や支援機関等の方\n新規事業開発を行っており、サーキュラーなビジネスを展開するためのエコシステム形成に興味がある企業や支援機関等の方\n社内でのサステナビリティの機運醸成を行っている企業や支援機関等の方 \n  \nImpact Hub Kyotoが当活動を行う理由 \nImpact Hubは5年前よりBank of Americaとパートナーシップを結び、ソーシャルインパクトにフォーカスしたアクセラレーションプログラムを実施してまいりました。\nしかし、サーキュラーエコノミーの分野においては、これまで西洋の文脈中心に展開されてきたという反省があり、アジアの文脈にも適合していく必要性を感じております。日本においても「産業としてのサーキュラーエコノミー」「地域活動としてのサーキュラーエコノミー」「ソーシャルビジネスとしてのサーキュラーエコノミー」とそれぞれ活動が分断しており、持続的な活動を行っていくためのエコシステムに形成が急務となっています。\nImpact Hub Kyotoは、チェンジメーカーの活動を支えるエコシステムの構築を通して、京都らしいサーキュラーエコノミーモデル創出の一助を担ってまいります。 \n  \nイベント概要\nタイトル： サーキュラーエコノミーが創る京都の未来 ～外国人観光客が生む資源～\n日時：11月29日（金）18時30分～21時 / 懇親会21時～（フリータイム）\n主催：一般社団法人Impact Hub Kyoto\n共催：公益財団法人京都市環境保全活動推進協会\n開催場所：Impact Hub Kyoto（京都府京都市上京区甲斐守町９７ 西陣産業創造會館2F・3F）\n参加目安：30人 \n申し込みはこちら \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\nイベント次第\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n・オープニングトーク（18時30分～）\n開催企業のご紹介 /当Meetupの趣旨について \n・インプットトーク（18時40分～）\nサーキュラーエコノミーを実現する産官学民連携について\n登壇者：中台 澄之 (株式会社ナカダイホールディングス 代表取締役​ / サーキュラーパーク九州株式会社 代表取締役​)\nリサイクル率99％の中間処理場をもつ(株)ナカダイと、企業や自治体の廃棄物のリサイクル化やCO2削減のコンサルティングを行う(株)モノファクトリーのグループ三社の代表を務め、資源循環ビジネスを展開する。2023年に九州電力(株)と合弁でサーキュラーパーク九州(株)を設立し、共同代表取締役に就任。著書に『捨て方をデザインする循環ビジネス』（誠文堂新光社）など。​ \n・セッション１（話題提供）（19時10分～）\n外国人観光客が生む資源とは ～産官学民の協働を生む京都らしいテーマ～\n登壇者：藤本 直樹（株式会社JTB　京都支店　事業開発室）\n1995年京都市生まれ。持続可能な観光の理論と実践の往還をテーマに活動。本業、副業、研究の3足のわらじを履くことで、観光セクター、社会的セクター、大学教育の”橋渡し”がライフワーク。 現在は、京都市を拠点に、サステナブル・ツーリズムの発展形とされている再生型観光（リジェネラティブ・ツーリズム）に関連する企画・運営を本業とする。近著には「リジェネラティブ・ツーリズム研究の課題と展望（観光学評論、 2024）」等がある。 \n・ワーク（19時30分～）：外国人観光客が生む資源を回収する仕組みって何だろう？誰が京都のキープレイヤーになる？ \nセッションを受けながら、シートに問いに対する考えを記載したものを基に、グループディスカッションを行います。 \n・セッション2（19時40分～）\n外国人観光客が資源循環に参画するには ～持続的な協働を実現する概念と仕掛け～\n登壇者：田中 千恵子（一般社団法人ツーリストシップ 代表理事）\n1998年千葉生まれ。2019年京都大学在学中に、一般社団法人CHIE-NO-WA（後のツーリストシップ）創設、代表を務める。卒業後は、社会起業家として異例のプロ契約をダイドードリンコ株式会社と締結。現在は、一般社団法人ツーリストシップの運営を行い、ツーリストシップの普及に邁進している。2023年のInternational Youth DayでDTTT社が選ぶ世界の若者9人のうち日本人で唯一選ばれた。（東京都在住） \n・ワーク（20時10分～）外国人観光客が生む資源を回収するにはどんな仕掛け（企画）を行うと良いだろう \nセッションを受けながら、シートに問いに対する考えを記載したものを基に、グループディスカッションを行います。 \n・セッション3（20時20分～）\n「外国人観光客×資源循環」が創る観光地の未来 ～資源循環活動が生む地域の未来～\n登壇者：吉川 成美（総合地球環境学研究所 基盤研究部 上廣環境日本学センター センター長・特任教授　農業経済学博士)\n農と食を中心にフィールドワークによる環境教育プログラム開発に携わる。早稲田大学早稲田環境学研究所、県立広島大大学院経営管理研究科教授、同大学平和経営学プロジェクト研究センター　センター長など歴任。主な著書に「クライメート・チェンジ―新たな環境倫理の探求と対話」（清水弘文堂書房）など。 \n・ワーク（20時40分～）「外国人観光客×資源循環」が解決する社会課題は何だろう \nセッションを受けながら、シートに問いに対する考えを記載したものを基に、グループディスカッションを行います。 \n・クロージングトーク（20時50分～）\n私たちが京都でおこなっていくアクションについて /アンケートのお願い\n登壇者：新川 達郎（公益財団法人京都市環境保全活動推進協会 理事長） \n・懇親会（21時～フリータイム）
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SUMMARY:AIとCompassion～開発者とユーザーがともに考える技術受容～
DESCRIPTION:2024年11月16日（土）\n\n\n総合地球環境学研究所（上廣環境日本学研究センター）主催ワークショップ\n\n\nAIとCompassion～開発者とユーザーがともに考える技術受容～を開催いたします！\n\n\n—————————————————————————————————-\n\n2024年11月16日（土）、京都のインパクトハブで開催される本ワークショップは、「人と技術の関係」を多角的に探究するイベントです。哲学者、ロボットエンジニア、システム工学者など、各分野の専門家たちが集まり、参加者とともに「技術の未来」を哲学カフェ形式で議論します。\n\n技術と社会をつなぐ取り組み\n現代社会において、私たちはスマートフォンを通じた利便性を享受する一方で、技術がもたらす断絶や不自由を経験しています。本イベントでは、技術を中立な存在として捉え、どのように使いこなすかが未来を形作る鍵となることを考察します。テーマは「ロボットの愛着」と「技術と社会の関係性」。パートナーロボットへの愛着は既に見られますが、果たしてロボットが人間に愛着を持つ日は訪れるのでしょうか。 \nマンガソンで描く未来\nイベントの後半では、「マンガソン」と呼ばれる2コマ漫画のアイデア出しセッションを行います。これは、ハッカソンの準備段階にあたるもので、迅速なイメージ共有を目指したユニークな取り組みです。漫画家の指導のもと、ユートピアとディストピア、両方の視点から技術の未来を描きます。 \n◆ 話題提供者の紹介\n谷川嘉浩さん（哲学、京都市立芸術大学）\n高田恵美さん（エンジニア、GROOVE X）\n吉川泰三さん（ロボット工学、HONDA R&D）\n塩瀬隆之さん（システム工学、京都大学総合博物館）\nドウノヨシノブさん（マンガ家、京都精華大学）\n吉川成美さん（環境日本学、総合地球環境学研究所） \n◆ 当日スケジュール\n第1部　15時～16時 \n15:00~15:30 話題提供（１）15分×2名 \n15:30~16:00 哲学対話 \n第2部　16時～17時 \n16:00~16:30 話題提供（２）15分×2名 \n16:30~17:00 哲学対話 \n第3部　17時～19時 \n17:00~17:15 休憩 \n17:15~17:30 話題提供（３）15分×1名 \n17:30~19:00 ワークショップ~マンガソン~ \n\n◆ 開催概要\n日時：11/16(土) 15:00-19:00\n場所：Impact Hub Kyoto\n参加費：無料\n主催：総合地球環境学研究所（上廣環境日本学研究センター）\n企画運営：Impact Hub Kyotoお問合せ：Impact Hub Kyoto\n（Tel：075-417-0115 / Mail：info@impacthubkyoto.net)\n\n◆ 話題提供(1)\n \n1人目：哲学　京都市立芸術大学 谷川嘉浩氏\n1990年生まれ。大阪経済法科大学非常勤講師，本学非常勤講師，日本学術振興会特別研究員（DC2）、本学特任講師を経て，2023年から本学専任講師。『スマホ時代の哲学』『信仰と想像力の哲学』『専門分野の越え方』など著書多数。講演やワークショップもしばしば行う。日本哲学会，応用哲学会，日本社会学理論学会などに所属。 \n2人目：エンジニア　GROOVE X 高田恵美氏\n1980年生まれ。電気通信大学知能機械工学科卒、同大学院情報システム学研究科修了。博士（工学）。2009年4月より（株）SCREENホールディングスにてインクジェット研究に従事。2015年から約2年間、南米や南極、欧州を旅。2016年よりGROOVE X（株）にてLOVOTの開発に従事。ロボットへの愛着とオーナー行動の関連性の研究、LOVOTの機能評価・改善、内部冷却と表面温かさを両立する構造と制御の開発、サーボ開発などを担当。 \n\n◆ 話題提供(2)\n\n\n1人目：ロボット工学　HONDA R&D 吉川 泰三氏\nロボット工学　IEEE Robotics and Automation Society Technical Committee HMU Chair / HONDA R&D 吉川 泰三氏 長年、ヒューマノイドロボットの全身コンプライアンス制御に携わる。Stanford大学でロボティクス界の重鎮 Khatib先生の指導の下、ASIMOの動作制御技術を開拓し、工学博士を取得。その後、人の歩行をアシストするロボティクスや遠隔操作ロボティクスのプロジェクトに携わる。 \n2人目：システム工学　京都大学総合博物館 塩瀬 隆之氏\n1973年生まれ。京都大学工学部卒、同大学院工学研究科修了。博士（工学）。専門はシステム工学。2012年7月より、経済産業省産業技術政策課にて技術戦略担当の課長補佐に従事。2014年7月より復帰。小中高校におけるキャリア教育、企業におけるイノベーター育成研修など、ワークショップを多数実施。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）受賞。共著に『問いのデザイン: 創造的対話のファシリテーション』『インクルーシブデザイン:社会の課題を解決する参加型デザイン』(いずれも学芸出版社)など。 \n\nマンガ家　京都精華大学 ドウノヨシノブ氏\n1974年たつの市生まれ。中学校講師などを経て、えかき・ものづくり作家として創作を始めた。地域活性化などに取り組む一般社団法人「なないろめがね」（たつの市）の代表理事も務める。 \n◆ インプット（環境日本学について）/クロージングトーク\n\n環境日本学　総合地球環境学研究所 吉川 成美\n総合地球環境学研究所 基盤研究部 上廣環境日本学センター センター長・特任教授。農業経済学博士。農と食を中心にフィールドワークによる環境教育プログラム開発に携わる。早稲田大学早稲田環境学研究所、県立広島大大学院経営管理研究科教授、同大学平和経営学プロジェクト研究センター　センター長など歴任。主な著書に「クライメート・チェンジ―新たな環境倫理の探求と対話」（清水弘文堂書房）など。 \n 
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SUMMARY:Embedding Circularity ~サーキュラーエコノミーPitch Contest~
DESCRIPTION:8/10(土)、Embedding Circularity~サーキュラーエコノミーPitch Contest~を開催いたします！ \n——————————————————————– \nBank of America サーキュラーエコノミーの取り組み\nImpactHubKyotoは、5年ほど前からアジア地域を中心に、BOAと連携し様々な活動をおこなっております。現在、上海とジャカルタでサーキュラーエコノミーについての事例研究とBOAが作っているツールキットの検証が行われいます。\nImpact Hub Kyotoでは日本的なサーキュラーエコノミーの再発見する取り組みを実施いたします。 \n繊維業界に着目した理由～京都と繊維産業～ \n①グローバルな環境課題に対する繊維業界の戦略的重要性\n繊維産業は世界の温室効果ガス排出量の約10%を占め、水質汚染や化学物質使用の観点からも環境負荷が極めて高い産業です。特に、ファストファッションの台頭により、製品ライフサイクルの短縮化と廃棄物の急増が深刻化しています。このような危機的状況下で、繊維業界全体がサーキュラーエコノミーに移行していくことは、単なる環境対策ではなく、業界の持続可能性を確保する上で不可欠な経営戦略となっています。\nサーキュラーエコノミーを取り入れた先進的取り組みを業界全体で推進することで、環境負荷の大幅な削減とともに、新たな市場創出や競争力強化にもつなげて行くことが重要です。 \n  \n②開催地である京都が持つ独自の産業エコシステムと革新力\n京都は1200年以上の歴史を誇る西陣織をはじめとする伝統的織物技術を有しています。しかし、その価値は単なる伝統技術の保存にとどまりません。京都の繊維産業は、伝統と革新を高度に融合させ、再利用糸を活用した繊維の開発や黒染めによる衣類のアップサイクル等、常に新しい価値を生み出し続けています。\nさらに、京都大学をはじめとする先端研究機関、ベンチャー企業、そして老舗企業が密接に連携することでサーキュラーエコノミーの概念を単に取り入れるだけでなく、それを進化させ、新たなグローバルスタンダードを創出する潜在力を秘めています。伝統技術、先端科学、そして環境経営の知見を結集することで、サーキュラーエコノミーの理念を具現化する革新的なソリューションの創出が期待できます。 \n  \n【大学生・大学院生向け】\nサーキュラーエコノミーアイデアソンを開催いたします。\n京都の繊維産業の企業2社のビジネス課題の解決案を考え、プレゼンします。優勝チームには賞金10万円。\nぜひ、ご参加ください！！ \n  \n【開催概要】\n●日時：8/10(土)10:30-17:00 \n●場所：Impact Hub Kyoto \n●参加企業：\n有限会社村田堂様・株式会社京都紋付様・有限会社フクオカ機業様 \n●審査員：\n京都大学 塩瀬准教授　他 \n●当日スケジュール\n10:00 受付\n10:30 開会あいさつ・ワークの説明\n11:15 ワーク開始\n12:45 中間報告とフィードバック (10分 × 3グループ)\n13:15 ワーク (各自お弁当)\n15:00 審査員紹介\n15:15 1時間 最終発表(10分×3) フィードバック (5分)\n16:15 結果発表\n16:30 交流会 \n●お問合せ：\n075-417-0115/info@Impacthubkyoto.net \n●主催：\nImpact Hub Kyoto \n●Supported by\nBANK OF AMERICA \n  \n★申込先：https://lu.ma/arg98bzw \n 
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SUMMARY:学生と企業のサーキュラーエコノミー交流会『Embedding Circularity』
DESCRIPTION:内容\nサーキュラーエコノミーの基本と海外、日本における主要のトレンド、循環型ビジネスモデルへの変革方法を取り入れる際の障壁に関しての議論。\n産業の最前線で取り入れているものづくり企業と次世代を担う学生が交流し社会と環境のあり方を考える2日間\n\n\n\n\n概要\n日程:7月25日(木) 17:30~20:30、8月8日(木)17:30~20:30\n※原則、両日参加していただきたいですが、どちらかの場合でも是非ご参加下さい。\n形式:対面\n定員:20名程度\n場所:Impact Hub Kyoto 2階\n(〒602-8061 京都府京都市 上京区甲斐守町97西陣産業創造會館)\n\n参加費：無料\n\n\nDay1特別講師\n塩瀬隆之様\n\n\nDay1タイムテーブル\n17:40~18:20 サーキュラーエコノミーに関するレクチャー\n18:30~19:30 サーキュラーエコノミー実践事例トークセッション\n19:30~           交流会（食事あり）\n\n\n★参加申込\n\nhttps://docs.google.com/…/1HpI8PpuVHXT2yU79…/viewform… \n 
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SUMMARY:一緒に京都文化の未来について語り合おう! 　第一回 京の彩り交流会 一京都の伝統文化と未来一
DESCRIPTION:内容\n伝統産業に携わる方・これから携わろうとし ている学生などが、ゲストと共に京都の文化 の未来について楽しく交流しながら考える。 \nこんな方に来てほしい!\n・京都の文化や伝統に関心のある学生\n・伝統産業や文化ビジネスに従事されでいる方\n・文化振興に携わる行政の方 \n  \n概要\n日程:6月29日(土) 18:00~20:00\n形式:対面\n定員:30名程度\n場所:Impact Hub Kyoto 3階\n(〒602-8061 京都府京都市 上京区甲斐守町97西陣産業創造會館)\n参加費 学生:500円 一般:1000円 \n  \nタイムテーブル\n18:00~19:00 ご講演\n19:00~20:00 交流会 \n  \nゲスト\n和田 伊三男様 (真田紐師 江南 15代目)\n小野寺 亮太 様 (Dylan/エバンジェリスト/ アトツギオタク) \n  \n主催:Impact Hub Kyoto & Kyoto T-plaza \n  \n★京都文化コミュニティ 「Kyoto T-plaza」 の詳細： \nhttps://everlasting-headstand-8e4.notion.site/Kyoto-T-plaza-1a0d01831e6c45a281ea7a1aead695c8 \n★参加申込： \nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeI8kScKBYaAI2MBvmLoCxee30bDLqxZpIAwGoX8tS7nAVn_A/viewform \n  \n 
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SUMMARY:【6月分のご案内】4\,5\,6月連続講座　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:◆◆6月開催のお知らせ◆◆ \n村口和孝氏の「スタートアップ道場」を6月16日(日)に開催いたします！ \n  \n今回は、4月・5月・6月と連続した内容の講座となっております。\nそのため、4月・5月・6月のすべてにご出席できる方にご参加願います。（※ご事情がある場合は、メールにてご連絡ください） \n●4月20日　スタートアップの本質（キャッシュフロー経営の大切さ、スタートアップの5階てビルモデル）\n●5月26日　商品の立ち上げからビジネスモデル\n●6月16日　ベンチャーキャピタルと起業家のパートナーシップについて \n  \n【開催概要】\n日時:6月16日(日)　10:00-16:00\n場所：Impact Hub Kyoto３F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/bLBew85DoxYiEX2Z6 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:【日本フィンランドデザイン協会】ミニレクチャー「最近のフィンランドの建築デザインについて～木造建築の潮流～」のご案内
DESCRIPTION:この度フィンランドのアアルト大学のウッドプログラム講師をされている建築デザイナー「 ヤーッコ・トルヴィネン氏 」の来京により、急遽下記企画を組みました。 \n———————————————————— \nミニレクチャー「最近のフィンランドの建築デザインについて～木造建築の潮流～（Recent trends in Finnish architectural design\, especially in wood construction）」 \n  \n●講師：ヤーッコ・トルヴィネン氏（建築家、アアルト大学ウッドプログラム講師）\nhttps://www.jaakkotorvinen.com \n●主催：日本フィンランドデザイン協会・Impact Hub Kyoto \n  \n＜イベント詳細＞\n日時：6月10日 月曜日\n19:00~20:00 (18:30受付)\n質疑応答20:30 終了\n※日本語通訳あり \n会場：Impact Hub Kyoto　3階 \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・3F \n参加費：２０００円、JFDA会員は無料、学生１０００円（要学生証提示） \n申し込みリンク：https://forms.gle/SpDTqwoejHrzLiJi7 \nお問合せ先：075-417-0115 / info@impacthubkyoto.net \n  \n【ヤーッコ・トルヴィネン氏】 \n \n現在話題のフィンランドの顔の一つであるフィンランディアホールの増築で高い評価を得ております。\nこんにちは、木造建築を専門とする建築家のヤーッコ・トルヴィネンです。\nヘルシンキに住んでいますが、もともとはラップランド出身です。\nアールト大学を優秀な成績で卒業しました。修士論文は「Pikku-Finlandia」で、フィンランディア・ホールの仮設会議棟として仮設可動式木造建築を学生たちと設計しました。その特徴は、松の木を丸ごと耐力柱にしたことです。雪の森をかき分けてそれらの木を選んだとき、自分の仕事に間違いはなかったと思いました。\n私の多様な職歴は、デザインに対する広い視野を与えてくれています。私が建築家を目指したのは、世界に良い影響を与えることができるクリエイティブな職業に就きたかったからです。\n私はWallpaper*からNext Generation 2022とEUMies Awards Young Talent 2023のファイナリストとして表彰されました。\n余暇には絵を描いたり、冬の寒中水泳を楽しんだりしています。 \n  \n【JFDA：日本フィンランドデザイン協会】\n当日も、会員受付を行っておりますのでお問い合わせください。\nhttps://www.j-f-design.com/ \n 
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SUMMARY:【5月分のご案内】4\,5\,6月連続講座　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:◆◆5月開催のお知らせ◆◆ \n村口和孝氏の「スタートアップ道場」を5月26日(日)に開催いたします！ \n  \n今回は、4月・5月・6月と連続した内容の講座となっております。\nそのため、4月・5月・6月のすべてにご出席できる方にご参加願います。（※ご事情がある場合は、メールにてご連絡ください） \n  \n●4月20日　スタートアップの本質（キャッシュフロー経営の大切さ、スタートアップの5階てビルモデル）\n●5月26日　商品の立ち上げからビジネスモデル\n●6月16日　ベンチャーキャピタルと起業家のパートナーシップについて \n  \n6月の内容につきましては、多少変更が生じる可能がございます。ご了承ください。 \n6月分は開催日が近づきましたら、改めてご案内いたします。 \n  \n【開催概要】\n日時:5月26日(日)　10:00-16:00\n場所：Impact Hub Kyoto３F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/bLBew85DoxYiEX2Z6 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:【重要：日程変更がございます】4\,5\,6月連続講座　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:◆◆6月の開催日程変更のお知らせ◆◆ \n6月15日(土)開催予定でしたスタートアップ道場は、都合により6月16日(日)に変更させていただきます。 \n□変更前：6月15日(土) \n□変更後：6月16日(日) \nすでにお申し込みいただいている皆様には、大変ご迷惑をおかけします。 \n深くお詫び申し上げます。 \n何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 \nお問い合わせ： \n075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n———————————————— \n村口和孝氏の「スタートアップ道場」を4月20日(土)に開催いたします！ \n  \n今回は、4月・5月・6月と連続した内容の講座となっております。\nそのため、4月・5月・6月のすべてにご出席できる方にご参加願います。（※ご事情がある場合は、メールにてご連絡ください） \n  \n●4月20日　スタートアップの本質（キャッシュフロー経営の大切さ、スタートアップの5階てビルモデル）\n●5月26日　商品の立ち上げからビジネスモデル\n●6月16日　ベンチャーキャピタルと起業家のパートナーシップについて \n※日程を6月15日から6月16日に変更させていただきました。 \n  \n※5月・6月の内容につきましては、多少変更が生じる可能がございます。ご了承ください。 \n※５月・6月分は開催日が近づきましたら、改めてご案内いたします。 \n  \n【開催概要】\n日時:4月20日(土)　10:00-16:00\n場所：Impact Hub Kyoto３F\n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F\n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制\nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n申込フォーム：https://forms.gle/bLBew85DoxYiEX2Z6 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:ナーディア来日記念イベント＠京都
DESCRIPTION:日本で翻訳本の出版予定がある「コンシャス・ユー　〜自らの物語の主人公になる」著者のNadjeschda Taranczewski（ナーディア）の来日記念イベントが京都で開催されます。 \n2種類のワークショップが開催予定です。 \n  \n①出版記念特別セミナー（10時から13時）\n心理学者のナーディアは、自らの「生きづらさの体験」をもとに、自らの探求と変容の旅路を進めていました。その卓越した知恵と経験は世界中の多くの個人・リーダーのサポートに生かされています。 \n著書では11章に渡り、さまざまな観点の人生に起こりうる困難やそれを克服するヒントを提供してくれています。今回の記念イベントではそれらの叡智のいくつかを紹介しながら、自らが人生の主人公になっていくヒントを探っていきたいと思います。 \n【セミナーで提供される内容のご紹介（状況によって変化する可能性あります。）】\n・自己変容の旅路を歩むための地図\n・自分の全体性を取り戻していくためのヒント（自分の中のたくさんの部屋を開放していこう）\n・ニーズと価値観を辿る氷山マップ \n＞より詳しく知りたい方はほぼ同様の内容で開催された東京でのイベント告知をご覧ください\nhttps://consciousyou.peatix.com/ \n  \n②マネーワーク基礎講座（15時から18時）\nソース原理が日本に紹介される中で今注目されているマネーワーク。お金の稼ぎ方を学ぶと誤解されがちですが、お金をきっかけとして自己の変容に取り組む非常にユニークなアプローチです。 \n直感とは反するかもしれませんが、驚くべきことに、お金からの入口で自己探求を進めると、自分を取り戻すことを比較的安全に進めることができます。 \nあなたの全体性を取り戻し、自分の人生の唯一無二の物語の著者になりましょう。 \n＞より詳しく知りたい方はほぼ同様の内容で開催された東京でのイベント告知をご覧ください\nhttps://peatix.com/event/3850414/view \n  \n日時\n2024/04/07 (日) 10:00 – 18:00 \n  \n会場\nImpactHUBKyoto\nhttps://kyoto.impacthub.net/access/ \n  \n料金\n片方のみの参加　5000円\n両方の参加　　　8000円 \n※割引について\n割引コードで「impacthub」と入力していただければ1000円割引になります。 \n  \n申込 \nhttps://peatix.com/event/3892601/view \n  \nキャンセルポリシー\nプログラム開始後のキャンセルは返金いたしません。\nキャンセル方法はこちらをご確認ください。\n自然災害などやむを得ない事情で開催が中止となった場合、参加費は全額返金いたします。 \nーーーーーーーーーーーーーーーー \nメインスピーカー\nNadjeschda Taranczewski（ナーディア）\nナジェシュダ・タランチェフスキは心理学者であり、2001年よりフリーランスのコーチ、講演者、作家として活動しています。\n国際コーチ連盟からマスター・サーティファイド・コーチの認定を受け、マッキンゼー・アンド・カンパニーから組織文化の変革プロセスのファシリテーターとしてのライセンスを取得。初の著書『Conscious You: Become the Hero of Your Own Story』を2018年に出版。\nナーディアは自身のオンラインコーチング会社「Conscious U*」を通じて、組織が「Conscious Tribes（意識的な部族）」へと変容するのをサポートしている。トレーニング オタクを自認する彼女は、革新的なメソッドを定期的に習得し、新しいConscious U*プログラムの開発に取り入れている。\nピーター・カーニックとのパーソナル・マネー・プロセスは、起業家、最高経営責任者（CEO）、トップ・エグゼクティブが、自分自身やチーム、組織をどのように導いていくかを改革する手助けをするコーチングを成功させるための重要な基礎となりました。\nナーディアは、CU*moneyのマネーワークを、内面的成長への近道と考えています。 \n  \nガイド\n嘉村賢州\n・場とつながりラボhome’s vi 代表理事\n・東京工業大学リーダーシップ教育院　特任准教授\n・ティール組織（英治出版）解説者\n・コクリ！プロジェクト　ディレクター（研究開発・実証実験）\n場づくりの専門集団場とつながりラボhome’s viを2008年に設立。当時はまちづくり（京都）や組織開発ファシリテーターとしての活動が中心であったが、2014年の1年間のサバティカル休暇をきっかけにティール組織をはじめとする進化型組織の研究や普及に活動の主軸を移す。現在は「未来の当たり前を今ここに」をテーマに、進化型組織の研究・啓発・普及と縁があって繋がっている北海道美瑛町・沖縄うるま市での活動を行っている。2023年に第一子が生まれたことをきっかけに、大幅に活動を制限\nし、家族中心で子供から生き方を学ぶ生活にシフトしようとしている。 \n  \n主催\n場とつながりラボhome’s vi (ティール組織ラボ)
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SUMMARY:第20弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第20弾　村口和孝「スタートアップ道場」を2/10(土)に開催いたします！ \n  \n今回のテーマは「スタートアップIPO事例分析」です。 \n  \n今回のスタートアップ道場は、参加者がリサーチしてきた上場企業に対して村口さんと参加者同士でディスカッションをする会になります。 \n​【事前準備】 \n​・海外、国内関わらず、直近2年以内に上場した企業のIR等を見てパワポ5枚程度（最大10枚） \n​【開催概要】 \n​日時:3月10日(日)　10:00~16:00 \n​10:30-13:00　前半 \n​13:00-13:30　昼休憩 \n​13:30-15:00　後半 \n​前半・後半、参加できます。予定に合わせてご参加ください。 \n​※待機時間で作業できる場所あります。 \n​場所：Impact Hub Kyoto(京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F） \n​参加費：無料　※昼休憩・交流会の飲食代はドネーション制 \n​お問い合わせ先：075-417-0115 / info@impacthubkyoto.net \n​ \n​【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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SUMMARY:HUB Culture Exchange〜English Bar〜
DESCRIPTION:「HUB Culture Exchange〜English Bar〜」を3/2(土)に開催いたします！\n\nお酒とおつまみを楽しみながら、交流をします。\n\n新しい人と出会うことによって、インスパイアな時間を過ごしませんか？海外の方も参加されるので、海外の文化に興味のある方も是非！\n\n新規会員も募集しているので、興味のある方はこれを機に是非お越しください！\n\n【開催概要】\n\n\n日時：3/2(土)　17:00-19:00\n会場：Impact Hub Kyoto\n​参加費：500円　※古本がある方は寄付もお願いいたします。\n​お問い合わせ先：075-417-0115 / info@impacthubkyoto.net\n協力：京都ユネスコ協会\n\n★申込：\n\n\nhttps://forms.gle/ANM786hEremik4NNA\n\n【周辺地図】\n\n\n\n\n【Map of the surounding area】
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SUMMARY:Coffee Break with Startups 〜スタートアップにおける広報戦略と情報収集〜
DESCRIPTION:開催日時\n​2月16日（金）19：00～21:00 \n18:30~19:00　受付開始\n19:00~20:30　Coffee Break with Startups\n20:30~21:00　交流会 \n  \n​プログラム内容\n​・なぜ『Coffee Break with Startups』が2日に1本ペースで記事を公開することができ、経営陣レベルに読んでもらえているのか\n・情報収集の方法\n・取材したくなるスタートアップの特徴、取材で聞くこと\n・メディアに取り上げられにくいスタートアップの情報発信戦略\n・注目しているスタートアップ、領域 \n  \n​ターゲット\n​スタートアップ経営者・CXO\nスタートアップの広報担当\nオウンドメディア担当\n起業を考えている学生など \n  \n​登壇者\n​・株式会社ユーザベース\nCuration Team\nNewsPicks Content Curator 平川凌\n・yasu株式会社　CEO　鈴田泰久 \n  \n​定員\n​50名(応募多数の場合は抽選) \n  \n​会場\n​Impact Hub Kyoto　３F \n​ \n主催\n​yasu株式会社\n​共催\n​一般社団法人 Impact Hub Kyoto \n  \n●申込：https://lu.ma/uwmn7adc
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SUMMARY:第19弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第19弾　村口和孝「スタートアップ道場」を2/10(土)に開催いたします！ \n  \n今回のテーマは「まず、自立して経済に参加する姿勢が大切！」です。 \n  \n​【開催概要】\n日時:2月10日(土)　10:30~17:30 \n​10:30-13:00　第一部　トークセッション「まず、自立して経済に参加する姿勢が大切！」 \n​13;00-14:00　昼休憩 \n​14:00-15:00　第二部　グループメンタリング① \n​15:10~16:10　第三部　グループメンタリング② \n​16:15-17:30　交流会 \n​各部それぞれ参加できます。予定に合わせてご参加ください。\n※待機時間で作業をできる場所はあります。 \n​場所：Impact Hub Kyoto(京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F） \n​参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \n​お問い合わせ先：075-417-0115 / info@impacthubkyoto.net \n​ \n​【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている
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SUMMARY:第18弾　村口和孝「スタートアップ道場」
DESCRIPTION:第18弾　村口和孝「スタートアップ道場」を1月13日(土)に開催いたします！ \n\n1月のテーマ: \n特集：「良い風を捉えて、花を咲かそうよ」 \n～目標は頂点ではなく、最終目標のマイルストーンに過ぎない～ \n「スタートアップ道場」は、小さな存在であっても、大企業や社会の仕組みにも、さまざまなインパクトを与え、新しく社会に変革をもたらす事業を志す方々に向けて、数多くある村口さんの実体験の中から、刻々と変化する世相をリアルタイムに紐解き、核心を突く視点を織り交ぜながら、臨場感あふれるトークでのセッションが繰り広げられていく、実践的な「道場」です。\n \n1万人近くの起業家と面談し、多くの投資案件を同時に抱え、日々変化する課題にも即時に対応される村口さんとのセッションは、みなさんの事業にまつわる様々な障壁に関しても、トップリーダーとしての叡智で、次なる一歩を指し示していただける実践的な「道場」となっております。\n \n自身の生涯の中で、事業をどのようなステップで実践し、事業を社会に「適応させ」、資金調達を行い、スピード感を持って次の成長へとバージョン・アップを重ね、社会に新しい価値を提供するスタートアップ・チームへとビルドアップしていく、2時間、2日、2週間、2か月というタイムスパンに、何を目標と設定し、いかに実践へと取り組んでいくことができるかを、村口さんとのセッションを通して体得していただく1日になっております。\n \nセッション後には、懇親会形式の交流会も用意されています。村口さんと直接にお話ができるのはもちろん、同じ志でセッションに参加される、さまざまな分野で活躍される多彩な方々が、徐々に集まってきている「場」となってきております。自分の活躍するジャンルへの「X-DAY」をめざす皆さんとの対話を楽しみにして下さる村口さんと、全国から駆けつけた多彩なメンバーとの楽しいひと時を、ぜひ共創していただきたいと思っております。 \n【開催概要】 \n日時:1月13日(土)　10:30-16:30 \n場所：Impact Hub Kyoto  \n住所：京都市上京区油小路通中立売下る甲斐守町97西陣産業創造會舘２F・３F  \n参加費：無料　※交流会の飲食代はドネーション制 \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net \n  \n●申込フォーム：https://forms.gle/SpDTqwoejHrzLiJi7 \n  \n【講師プロフィール】\n村口和孝\n1958年徳島県生まれ。1984年に慶応義塾大学経済学部卒業後、証券系ベンチャー・キャピタルの（株）日本合同ファイナンス（現・ジャフコ）入社。１９９８年に独立し、個人資産も投じて、日本初の個人型ベンチャー・キャピタル「日本テクノロジーベンチャーパートナーズ投資事業組合（ＮＴＶＰ）」を立ち上げた。\nこれまで出資した、ＤｅＮＡ、インフォテリア、阿波製紙、ウォーターダイレクトなど６社が株式上場（店頭公開含む）に成功。通算成績でキャピタルゲイン２５０億円と、独立系ベンチャー・キャピタリストとしては、日本随一の実績を収めている。
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