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SUMMARY:生まれてくれてありがとう。 ～「君の椅子」プロジェクトが育む地域の未来～  「君の椅子」プロジェクト代表　磯田憲一さん×塩瀬隆之さん 対談！
DESCRIPTION:人と人とのつながりが希薄化し、生きづらさを抱える人々が増え続ける中で、経済性や利便性だけを追い求めるのではない、つながりをつくる生き方のヒントが求められています。\n今回は、「君の椅子」プロジェクト代表の磯田憲一さんと、不登校の子どもたち居場所づくり、理想の学び場づくりを手掛けておられる京都大学総合博物館の塩瀬隆之さんをお迎えして、お話をうかがいます。 \n「君の椅子」プロジェクトは、子どもたちに「生まれてくれてありがとう」の思いを込めて、１脚ずつ名前と生まれた日を刻んだ、世界にひとつだけの「椅子」を贈る取り組みです。\n長い歳月をかけて育まれてきた森、そこから伐り出された木材が、確かなデザインと職人の技によって「君の椅子」に生まれ変わります。\n小さな椅子は、子どもたちの日々の暮らしにそっと寄り添いながら、たくさんの思い出を刻んでいくことでしょう。　「君の椅子」は子どもたちの未来への贈り物。新しい生命が人々のあたたかな眼差しに見守られて健やかに成長しますように、という祈りが込められています。 \n木の伐採から椅子の製作に至るまで全て手仕事で行われるこのプロジェクトは、2006年に、北海道の小さな自治体からスタート。ゆっくり、少しずつ、地域の枠を超え、日本各地や海外にも広がり始めています。 \n＊「君の椅子」プロジェクト：\nhttps://www.asahikawa-u.ac.jp/page/kiminoisu_project.html \n【プロジェクト構成】\nPART１：居場所を届けて～「君の椅子」という名の旅～ \nPART２：希望の君の椅子～3.11に生まれた君へ～ \n【開催概要】\n日時:2023年１月21日(土)16時-17時半\n開催方法：配信　※アーカイブ用の撮影場面をそのまま臨場感があるように覗き見いただけるような配信方法を予定しています。\n参加費：無料\nお申し込み：peatixより\npeatixURL :https://kiminoisu-online.peatix.com \nお問い合わせ先：075-417-0115/info@impacthubkyoto.net\n主催：一般社団法人ImpactHubKyoto/日本フィンランドデザイン協会\n協力：君の椅子プロジェクト \n【登壇者プロフィール】\n話し手：磯田憲一\n君の椅子プロジェクト 代表。（公財）北海道文化財団 理事長。（一財）ＨＡＬ財団（旧 農業企業化研究所） 理事長。学校法人北工学園 理事長。旭川大学大学院客員教授。安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄 館長。\n1945年旭川市生まれ。1967 年明治大学法学部卒業後、北海道庁入庁。以後、一貫して北海道人の視点で地域の振興に取り組む。北海道政策室長、上川支庁長、総合企画部長を経て副知事となり、2003年に退任。2006 年から、誕生した子どもに椅子を贈るプロジェクト「君の椅子」に取り組む。2014 年に第 6 回日本マーケティング大賞地域賞、2015 年に春の叙勲で瑞宝中綬章、同年 9 月、第 37 回サントリー地域文化賞をそれぞれ受賞。書籍 「遥かなる希望の島～『試される大地』へのラブレター」。2022 年第 73 回北海道文化賞受賞。 \n聞き手：塩瀬隆之\n1973年生まれ。工学博士。京都大学総合博物館准教授。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了。専門はシステム工学。\n2012年7月より経済産業省産業技術政策課にて技術戦略担当の課長補佐に従事。2014年7月より現職。日本科学未来館”おや？”っこひろば総合監修、NHK Ｅテレ「カガクノミカタ」番組制作に取り組み、2017年から岐阜市教育委員会の「5年先を行く教育」の施策を考える審議会の委員を務め、2021年4月に開校した東海地区初の「不登校特例校」である草潤中学校の設立準備アドバイザーを務めた。平成29年度文部科学大臣賞（科学技術分野の理解増進）受賞。2025年大阪・関西万博政府日本館基本構想有識者委員会座長。著書に『未来を変える　偉人の言葉』『問いのデザイン創造的対話のファシリテーション』、『インクルーシブデザイン：社会の課題を解決する参加型デザイン』など。
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SUMMARY:Night Trip!  -約束の地イスラエル編／現地で活躍する観光ガイドが、知られざる魅力をご紹介！ -
DESCRIPTION:海外90都市にネットワークを持つImpact Hub Kyoto ならではの企画として、\n「 Morning Trip ! 」（世界を旅しよう）というテーマで、アルバニア、デンマーク、パリ、タンザニア、北朝鮮、という５つの国をテーマに、毎回ゲストを招いてきてご紹介しました。\n\n\n今回選んだ国は「イスラエル」です！　そして今回はシリーズ初めて夜の開催です！\nゲストであるイスラエル人シャローム・ポラックさんは、イスラエル国内のベテランのツアーガイドで、世界中の訪問者をガイドするかたわら、講演や執筆活動を行って来られた方です。\n\n\n \n\n\n\n前回の「北朝鮮」をテーマにした回でもそうでしたが、イスラエルや北朝鮮といった国は、\nテレビやネットの映像では、とても治安が悪そうな印象ばかりしますが、実際に自分の目で\n見てきた人や住んでいる人の感覚とはずいぶん異なります。\n今回は、「神が約束された土地」と言われるイスラエルの知られざる魅力とともに、「アラブ-イスラエルの紛争の真相」など、そんなテーマで、皆さんをイスラエルの国にお連れします。\n\n\n\n\n●ゲスト\nシャローム・ポラック\nイスラエル国内のベテランのツアーガイドとして世界からの訪問者をガイドする 他、海外からのグループへの講演やイスラエルとその国民について執筆活動も行う\n\n\n\n\nNY生まれ\nブルックリン大学で修士号取得(国際関係)\nイスラエル海軍予備軍対テロ部隊にて軍隊奉仕\n様々な出版物に寄稿するジャーナリスト\nイスラエルの政治活動家\n高齢者への奉仕活動\nユダヤ教の教典トラーの学びを続けている。\n\n●通訳\n土岐咲子\n\n●日時\n6/12（月）19:00 – 21:00  （開場：18:30）\n\n●場所\nImpact Hub Kyoto\n本屋さんが併設されている素敵なコワーキング、レンタルスペースです。\n\n●アクセス\n京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地　西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）\n地下鉄「今出川」or「丸太町」駅から徒歩15分\n\n●参加費\nHUB会員：1000円、一般：1500円\n（飲み物、イスラエルの軽食をご用意します）\n\n●申し込み\n以下のフォームからお申し込みください\n» Impact Hub Kyoto イベント申し込み［Googleフォーム］\n\n●問い合わせ\n075-417-0115　info@impacthubkyoto.net\n\n●定員\n先着20名\n\n●主催\nImpact Hub Kyoto\n\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\nImpact Hub Kyotoは、世界90都市のネットワークを持ち、創発的なコラボレーションを生み出すための拠点。\n本屋さん、コワーキングスペース、レンタルスペース、スモールオフィスなどが併設されています。\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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SUMMARY:中村安希『N女の研究』 刊行記念　トークイベント
DESCRIPTION:～「Ｎ女」（エヌジョ）という生き方。女性の働き方とNPO 業界の新潮流～     \nN 女の取材を通じて現代日本が抱える問題を鋭くえぐり出す！\n近年、有力企業に就職する実力がありながら、雇用条件が厳しいと言われるNPO業界を就職先に選ぶ女性が現れ始めています。NPOで働く女性、略称「N女」です。\n  \n現在、香港の大学院に在籍している中村さんが来日し、トークイベントをする貴重な機会です。NPO活動が盛んな京都ならではのトーク展開に期待！更には『N女の研究』だけではなく、「ノンフィクション作家」としての中村安希にも迫れればと思っています。 \n皆さんふるってご参加ください！ \n【日時】\n2016年12月12日（月）20時00分〜22時00分 \n【参加費】\n無料 \n【参加方法】\nこちらのフォームにて、必要事項を記入してください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。こちらから特に返信はございません。 \n  \n \n【ゲストプロフィール】 \n中村安希\nノンフィクション作家。1979年京都府生まれ、三重県育ち。カリフォルニア大学アーバイン校芸術学部演劇科卒。日米での3年間の社会人生活を経て、684日(47カ国)に及ぶ取材旅行を敢行する。2009年その旅をもとに書いた『インパラの朝』(集英社)で開高健ノンフィクション賞を受賞。その後も世界各地の生活を取材し、現在までに訪れた国は約90カ国。 著書に、若き政治家たちへのインタビューを試みた『Beフラット』(亜紀書房)、世界の食と文化を取材した『食べる。』『愛と憎しみの豚』(共に集英社)、またLGBTをテーマに執筆した『リオとタケル』(集英社インターナショナル)がある。\n(公式ブログ: akinakamura.net) \n【聞き手】\n宮迫憲彦\nフィルムアート社勤務。 \n  \n【場所】\nMontag Booksellers\n〒602–8061京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階・3階 \n【定員】\n～20名 \n【問い合わせ】\nTEL: 075–417–0115\nE–mail: info(@)impacthubkyoto.net \n【主催】\nImpact Hub Kyoto \n【協力】\nフィルムアート社
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SUMMARY:場づくりカレッジ第4講
DESCRIPTION:場づくりカレッジ第４講：在り方の探求 \nなぜ場や組織は、自分の思い通りにならないのか？\n第四講の講師は由佐美加子さん。\n由佐さんのワークショップでは、用意されたものというのがほとんどなく、\n「何を学びたいのか？」という参加者への投げかけと、圧倒的な引き出しの多さと経験値から　　　その場でプログラムが組まれています。 \n「当日どんなことをするのかわからない」と不安に感じる方もいらっしゃるかと思いますので、　　由佐さんの10回連続講座に参加したHome’s Viスタッフの篠原にその体験を語ってもらいました。 \n『由佐さんの圧倒的な知識量や組織での実践から、どんな問いかけにも答えられるので、「この時は？」「このケースは？」とどんどん聞きたくなったのを覚えています。特に「ファシリテーターとしてどう場にあるのか」というあり方について深く考えることができました。 \nファシリテーターをしていると、参加者からの評価がどうしても気になります。 \n例えば「私は評価を得たい」という自分の癖（メンタルモデル）をもっていたら、それに合わせた人が必ず場に現れてきます。その人が声が大きければ、声を荒げた時に動揺してしまいます。そんな自分の癖を、良い悪いと判断するのではなく、そういうものだと受けとめ、なぜ自分はそう思うのかを掘っていくと、わかる瞬間があります。メンタルモデルは自分の執着でもあるので、それが発動しそうになると、「来た来た」って客観視できるようになりました。 \n組織の中にいる個人は恐れから起こす行動が多く、それは自分の生存本能が社会的地位を脅かされることからの反応であり、その恐れはどこから来ているのかを紐解いていくと、今までにない新しい組織論・人間関係が見えてきます。組織をシステムとしてとらえた際に組織にもメンタルモデルがあるものの、組織の前に個人があり、個人のメンタルモデルを探った後に、自分の属している組織をどう見るか、を考える機会を作ります。 \nこのテーマをシリーズ４講目にしたことにも意味があります。何回かファシリテーターとしての学びと経験を積み、次のステップに進みたい人が受けるとガツンとくるものがあるのではないでしょうか。』 \n第4講お申し込みはこちら \n  \n由佐美加子（ゆさ みかこ）さん　とは…\n合同会社CCC（Co-Creation Creators .LLC）設立者　／　オットー・シャーマー著「U理論」訳者。幼少期からヨーロッパ、アジア、米国で育ち、米国大学卒業後、国際基督教大学（ＩＣＵ）修士課程を経て ㈱野村総合研究所入社。その後㈱リクルートに転職し、事業企画職を経て人事部に異動。次世代リーダーのあるべき姿を模索する中でＭＩＴ上級講師ピーター・センゲ氏が提唱する「学習する組織」と出会う。以降、ソーシャルテクノロジーと呼ばれる最先端の人と組織の覚醒と進化の手法を探求し続ける。2005年Appreciative Inquiry（ＡＩ）を生み出したデビッド・クーパライダー教授が教える米国ケースウェスタンリザーブ大学経営大学院で組織開発修士号を最高成績で修了。出産を経て2006年よりグローバル企業の人事部マネジャーとして人材・組織開発、新卒採用・育成を担う。2011年に独立、３年後に合同会社CCCを現パートナーと共に設立。2015年よりCCCの活動に加えて新しいパラダイムの子育てとその実践の仕方を共有する活動を合同会社ファミリーコンパスを通して展開する。合同会社ファミリーコンパスパートナー \n第4講お申し込みはこちら
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SUMMARY:HUB Pub English
DESCRIPTION:Impact Hub Kyotoをパブ代わりにして、英語の練習をしませんか？ \n「最近英語を話してないなあ」 \n「仕事で使う英語、これであってるのかな」 \n「勉強はしてるけど、使う機会が欲しい」 \nそんな方々向けに、ビール飲みながら、\n気軽に英語でお話する時間を作りました。 \n講師役はイギリス人のドミニクとアリア。 \n準備なし、宿題なしの、英語でお話する会です。\n通訳が必要なときは、T(Translation)マークを出してくれれば\nいつでも訳が入ります。 \nみなさんの参加、お待ちしております！ \nNovember 30th 7:30pm-9pm\nImpact Hub Kyoto is starting Hub Pub English\, where we drink beer and talk in English. \nSimple as that. \nAny English speakers are welcome to join!\nIt’s 1000 Yen for non-members and 500 Yen for Members. \n日時：１１月３０日　１９時半〜２１時\n料金：一般 １０００円 Impact Hub Kyoto会員 500円\n（ビール１本＆おつまみ込み）\n参加方法：\ninfo@impacthubkyoto.netまでメール\nもしくは075-411-0115までお電話くださいませ。
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SUMMARY:「食でつなぐコミュニケーション
DESCRIPTION:「食でつなぐコミュニケーション」\n\n開催日時： \n【第1回】　11月17日（木）18:30~20:00\n学生時代の食への関心～食分野での起業へ \n【第2回】　11月24日（木）18:30~20:00\nHACOBU KITCHIN主宰やケータリング \n【第3回】　11月30日（水）18:30~20:00\nフードコーディネータ－から今後の活動について \n講師：　中山 咲子 氏\n（フードコーディネーター、キッチンアトリエ） \n参加費：無料 \n会場：西陣産業創造會館　Impact Hub Kyoto　３階 \n\n 
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SUMMARY:シビックエコノミーラボ 第6回 「應典院・秋田光彦住職」
DESCRIPTION:「シビックエコノミー」とは、既存のジャンルを横断し、\n民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のこと。\n  \n京都で全7回のゼミ形式の講座を開催している、シビックエコノミーラボ。\n第６回目のゲストには、大阪・應典院の秋田光彦住職をお迎えします。\n  \n「呼吸するお寺」 \n大阪・天王寺区にある應典院は「地域のネットワークを作る劇場型寺院」 \n（「日本のシビックエコノミー」より引用）として、 \n應典院は心と体のケア、教育、街づくりなどに積極的に取り組む、浄土宗大蓮寺の塔頭です。 \n年間３万人もの人が訪れ、\n演劇や映画、アート展から、\n生と死を語る会、亀について語り遊ぶ会など、\n様々なイベントをされています。 \nなぜお寺がこうしたイベントをするのか、\nそこには「壊れかけた地域」を取り戻したい、という\n秋田住職の思いがあります。 \nその思いと、失敗談、これからの試みなど、\n「コミュニティーを作る」とはどういうことなのかを\nお聞きしたいと思っています。\nhttp://www.outenin.com/ \n\n【日時】\n2016年11月27日（日）\n14:00～17:00（開場13:30）\n※通常の開催より開始時間が一時間遅くなっていますので、\nご注意ください。 \n【講師】江口晋太朗さん　（編集者・ジャーナリスト） \n【定員】\n~15名程度 \n【参加費】\n2\,000円 \n【お支払方法】\n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n【申し込み・お問い合わせ】\nhttp://civic-economy.impacthubkyoto.net/\nmail : civiceconomylab@impacthubkyoto.net \nぜひみなさんご参加ください！
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SUMMARY:「食でつなぐコミュニケーション
DESCRIPTION:「食でつなぐコミュニケーション」\n\n開催日時： \n【第1回】　11月17日（木）18:30~20:00\n学生時代の食への関心～食分野での起業へ \n【第2回】　11月24日（木）18:30~20:00\nHACOBU KITCHIN主宰やケータリング \n【第3回】　11月30日（水）18:30~20:00\nフードコーディネータ－から今後の活動について \n講師：　中山 咲子 氏\n（フードコーディネーター、キッチンアトリエ） \n参加費：無料 \n会場：西陣産業創造會館　Impact Hub Kyoto　３階 \n\n 
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SUMMARY:「食でつなぐコミュニケーション
DESCRIPTION:「食でつなぐコミュニケーション」\n\n開催日時： \n【第1回】　11月17日（木）18:30~20:00\n学生時代の食への関心～食分野での起業へ \n【第2回】　11月24日（木）18:30~20:00\nHACOBU KITCHIN主宰やケータリング \n【第3回】　11月30日（水）18:30~20:00\nフードコーディネータ－から今後の活動について \n講師：　中山 咲子 氏\n（フードコーディネーター、キッチンアトリエ） \n参加費：無料 \n会場：西陣産業創造會館　Impact Hub Kyoto　３階 \n\n 
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SUMMARY:モクサアフリカ代表来日記念講演会「モクサアフリカ京都講演」
DESCRIPTION:「モクサアフリカ」とは、アフリカ・サハラ南部で広まりつつある肺結核、薬剤耐性結核、HIV/AIDSとの複合感染との闘いを助けるため、「日本式のお灸」を投薬治療の補助療法として、また薬品が得られない世界中の多くの場所で、代替療法として利用する可能性を研究するために設立されたチャリティ団体です。\n  \n「西洋医学では未だ解決することができないアフリカ医療の現状」\n「日本式のお灸にできるアフリカの社会貢献について」\n「日本に住む私たちができる世界医療への貢献」\nなどをテーマに多くの方々と意見を共有できる機会にできればと考えております。\nスペシャルゲストとして、コロンビア大学院、宗教学部博士課程で、日本のモクサや仏教医学に\n造詣が深い、アンドリュー・マッカンバー氏をお招きし、お灸の過去から未来まで語りつくします。\n\n今後ますます注目を集めるであろう日本の伝統医療の可能性について、\nぜひ３人と一緒に探っていきましょう！\n\n\n\n【日時】 \n2016年11月15日（火）\n19:00～21:00（開場18:30） \n【登壇者】 \nマーリン・ヤング（英国鍼灸師、モクサアフリカ代表理事） \n伊田屋ゆき（英国鍼灸漢方師、モクサアフリカ唯一の日本人理事） \nアンドリュー・マッカンバー（コロンビア大学院宗教学部博士課程） \n【参加費】 \n1\,500円（モクサアフリカ・ノベルティグッズ付き、収益は全て活動資金に寄付されます） \n\n【お支払方法】 \n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n【お問い合わせ】 \nモクサアフリカジャパン事務局　京都担当：井澤亮介\nmail : info.moxafrica.japan@gmail.com
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SUMMARY:京都・西陣 × ITベンチャー ～等身大で語る起業体験～
DESCRIPTION:就職活動・進路選択に関心のある学生の方、独立・起業を考えている社会人の方を対象に、西陣産業創造會舘（旧：西陣IT路地）で学生ベンチャーとして起業した３名のIT企業経営者によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを開催します。\n「こういう生き方の例もあります」、「こういう失敗をしました」などの経験を等身大でお伝えします。 \nタイトル：アイデアと情熱と交流でかたちに！京都・西陣 × ITベンチャー　～等身大で語る起業体験～ \n開催日時：11月10日（金曜日）8:30~20:00 \nパネルディスカッション\nパネリスト：\n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n宮嶋 健人 氏（株式会社メディアインパクト　代表取締役）\n田村 翔 氏（都ソフトウェア株式会社　代表取締役　社長） \n会場：西陣産業創造會舘　Impact Hub Kyoto ３階 \n参加費：無料 \n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n京都大学工学部在学中に上海に留学。中国語を学ぶため中国語で書いた日記を中国の友人に添削してもらい、お返しに友人が日本語で書いた日記を添削し、互いに勉強したことをヒントに、帰国後の2007年にウェブを介して母国語を教えあう語学学習サービスLang-8を制作、大学卒業と同時に起業。現在、200を超える国の人々がLang-8を活用して外国語を学んでいる。2014年には外国語、外国の文化や習慣に関する疑問や質問を、スマホアプリで手軽に投稿したり回答することができるサービスHiNativeを開始。HiNativeは、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうこともでき、現在120言語に対応し世界中で使われている。 \n企業・サービス紹介：\nHiNative（https://hinative.com/ja）\n英語や外国語、文化に対する疑問をネイティブスピーカーに簡単に質問できるサービス。こちらも海外の利用者の日本語に関する質問に答えてあげる事ができる。\n120言語対応で、世界中から使われており、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうことも可能。 \n田村 翔 氏（都ソフトウェア株式会社　代表取締役　社長）\n1990年生まれ。同志社大学法学部卒業現・同志社大学人文科学研究所嘱託研究員。都ソフトウェア株式会社 社長。流行のARを用いたイベント企画を行ったり、VRを用いた広告代理業を行う会社の社長をやっています。大学生の頃は政治学を専攻し、国際関係論や地域政治に熱意を注いでおりました。このセミナーでは、とにかくスタートアップ時に大切なことを、設立してまもなく各メディアに取り上げられた経験をもとにお話ししたいと思います。どうすれば良いアイデアが生まれるのか、どうすればそのアイデアが認められ、世の中に発信されるのか、そのようなことにご関心いただけたら幸いです。 \n事業内容：\n(1)VR・AR事業　(2)イベント企画　(3)データサイエンス事業 など \n過去の事例：\n大将軍商店街「妖怪3Dツアー」、\n阪神百貨店「不思議な世界展」など\n(梅田経済新聞 2016/08/04) \n宮嶋 健人 氏（株式会社メディアインパクト）\n1986年生まれ。名古屋市出身。2007年、京都大学熊野寮（家賃：700円/月）在住時に学費・生活費を捻出すべく個人事業を開業。就職活動失敗を経て、2011年に株式会社メディアインパクト設立。行政・民間のWebサイト・電子書籍・AR（拡張現実）・スマートフォンアプリを企画・開発を手がける。2014年、自社事業として京都市中心部１２商店街を舞台にしたブラウザゲーム「京都田の字クエスト」ベータ版をリリース。2015年、「ICTビジネスモデル発見＆発表会」近畿大会スポンサー賞受賞。京都コンピュータ学院講師。
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SUMMARY:【第2回】クラフト・ハンドメイドビジネス 創業セミナー
DESCRIPTION:伝統工芸、工芸製品、ハンドメイドの製品などを\nビジネスに繋げようと考えている方へ！\n  \n講師は、唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩氏と染織家・染司よしおか 吉岡 更紗氏。\n同年代で「物を作ることを生業としている」若手のお二人をお迎えし、\n今までのこと、これからの事を対談形式でお話しいただきます。\n□　日   時：2016年11月7日（月）18:30 – 20:00\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　チケット：無料  \n  \n【講師プロフィール】 \n唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩(かど こう)氏 \n1975 年 京都府生まれ。\n1998 年 京都嵯峨美術短期大学専攻科卒業。\n2002 年 SanFrancisco Academy of Art Univercity 卒業。\nN.Y. でフリーランスデザイナーとして活動後、帰国。\n唐紙の老舗工房での修行を経て、2009 年独立。\nショップ兼工房「かみ添（かみそえ）」を西陣にオープン。 \nかみ添：http://kamisoe.com/ \n\n\n\n\n\n\n染織家 染司よしおか 　吉岡 更紗(よしおか さらさ)氏\nアパレルデザイン会社勤務を経て、愛媛県西予市野村町　シルク博物館にて養蚕、座繰り機での製糸、撚糸、染色、製織を学ぶ。\n2008年生家である「染司よしおか」に戻り、自然界に存在する植物で、糸染め、織りを中心に制作を行っている。 \n染司よしおか：http://www.textiles-yoshioka.com/ \n 
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SUMMARY:場づくりカレッジ第3講
DESCRIPTION:場づくりカレッジ第3講\n場の鏡をつくるファシリテーショングラフィック〜情報統合の仕方とプロセスの可視化〜\n講師：小見まいこさん\n第3講お申し込みはこちら \nここが魅力!! ファシリテーショングラフィックと小見さんの講座\nファシグラの練習は、ファシリテーターの基礎訓練に最適！\n私たちがファシリテーショングラフィック（ファシグラ）の練習を推奨する理由は、その訓練プロセスがファシリテータースキルを磨くのに最適だからです。例えば、以下の技術を身につけることができます。\n⑴自分の価値観を反映させずに、意見をありのまま聴く技術\n⑵様々な意見や情報をまとめ整理する情報統合の技術\n⑶過去の発言を見える化し、現在の話をありのまま聴き、次の進行（未来）も考える高度なマルチタスク処理の技術 \n「情報統合」という、小見さんの特殊スキルを学べます！\n一般的なファシグラは、「議論を見やすくまとめる」「会議後に振り返る」という使われ方をされがちです。一方で、小見さん流のファシグラは、ファシリテーターの道具として極めて優れていて、議論の熱量を上げ、混沌を整理し、多様な参加者の一体感や本質的な深い議論を創り出すことができます。 \n以下の写真が、小見さんのファシグラです。 \n\nここで必須になるのが「情報統合」という技術で、様々な人の意見を模造紙に反映して、その情報どうしを分類・整理・統合して構造化する技術です。この技術の習得が、この講座の目玉と言えます。 \nこんなシーンで使える、ファシグラ技術！\n長期プロジェクトに有効\n例えば、会議の議論をホワイトボードに残して写真を撮って記録したけれど、数週間後に見返して「何の話をしてたっけ？」となったことはありませんか？　カラフルで構造化されたファシグラであれば、過去の模造紙を貼って可視化したり、模造紙を縮小コピーして残しておくことで、数週間前の会議の議論の流れや熱量を取り戻すことができます。私たちも、大企業の組織変革の仕事ではいつも小見さんにグラフィックファシリテーターとして同行をお願いしています。 \n多様性のあるプロジェクトで力を発揮\n参加者の数が多い、多様な関係者を巻き込んでいく、などの場面では議論や意識が拡散しがちです。そんな時ファシグラがあると、非常に議論への集中力が高まります。たくさんの意見やアイデアをまとめる時にも、参加者が納得して進んでいけるので、高い参加意識を創り出すことができます。 \n 
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DESCRIPTION:就職活動・進路選択に関心のある学生の方、独立・起業を考えている社会人の方を対象に、西陣産業創造會舘（旧：西陣IT路地）で学生ベンチャーとして起業した３名のIT企業経営者によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを開催します。\n「こういう生き方の例もあります」、「こういう失敗をしました」などの経験を等身大でお伝えします。 \nタイトル：アイデアと情熱と交流でかたちに！京都・西陣 × ITベンチャー　～等身大で語る起業体験～ \n開催日時：11月4日（金曜日）8:30~20:00 \n講師：喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役） \n会場：西陣産業創造會舘　Impact Hub Kyoto ３階 \n参加費：無料 \n喜 洋洋 氏（株式会社Lang-8　代表取締役）\n京都大学工学部在学中に上海に留学。中国語を学ぶため中国語で書いた日記を中国の友人に添削してもらい、お返しに友人が日本語で書いた日記を添削し、互いに勉強したことをヒントに、帰国後の2007年にウェブを介して母国語を教えあう語学学習サービスLang-8を制作、大学卒業と同時に起業。現在、200を超える国の人々がLang-8を活用して外国語を学んでいる。2014年には外国語、外国の文化や習慣に関する疑問や質問を、スマホアプリで手軽に投稿したり回答することができるサービスHiNativeを開始。HiNativeは、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうこともでき、現在120言語に対応し世界中で使われている。 \n企業・サービス紹介：\nHiNative（https://hinative.com/ja）\n英語や外国語、文化に対する疑問をネイティブスピーカーに簡単に質問できるサービス。こちらも海外の利用者の日本語に関する質問に答えてあげる事ができる。\n120言語対応で、世界中から使われており、写真を取って質問したり、音声をアップして発音を直してもらうことも可能。
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SUMMARY:【HUB共同主催ラボ】シビックエコノミーラボ 第5回
DESCRIPTION:「シビックエコノミー」とは、既存のジャンルを横断し、\n民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のこと。\n  \n\n京都で全7回のゼミ形式の講座を開催している、シビックエコノミーラボ。\n『日本のシビックエコノミー』の著者でもある江口晋太朗さんを講師に、\n第5回目のゲストにファミごはんサポーターズの林葉月さんをお迎えします。\n\nみなさんは「こども食堂」を御存知でしょうか。\nこども食堂は、地域の大人がこどもに無料や安価で食事を提供する取り組みのことです。\n貧困家庭や孤食の子どもに食事を提供し、子どもが安心して過ごせる場所として機能しています。\n現在全国に「こども食堂」のネットワークが広がっています（こども食堂ネットワーク）。\n\n京都市内にもこども食堂が次々と生まれています。\n\n\n京都市左京区浄土寺のシェア町家、甘夏ハウスでスタートした\n「ファミごはん」もそんなこども食堂的取り組みのひとつ。\n\n持続的に活動を継続するためのコツや、運営資金をどのようにやりくりしているのかという\n具体的なお話などを伺ってみたいと思います。\nぜひみなさんご参加ください！\n\n【日時】\n 2016年10月30日（日）\n 13:00～16:00（開場12:30）\n\n【参加方法】\n\nこちらのフォームに必要事項を記入する。\n\n※お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。\n\n【定員】\n ~15名程度\n\n【参加費】\n 2\,000円\n\n【お支払方法】\n 当日会場にて現金で徴収させていただきます。\n\n【会場】\n Impact Hub Kyoto\n\n・ゲストプロフィール：林葉月さん\n 京都市左京区のシェア町家「甘夏ハウス」主宰。\n\n・講師プロフィール：江口晋太朗さん\n 編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。\n 
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SUMMARY:mori 2016 Japan Tour
DESCRIPTION:パフォーマンスアート mori が Impact Hub Kyoto に！\n音楽、身体表現、映像、朗読、観客の参加を軸にストーリーが進んでいく実験的・体感パフォーマンスアート。\n\n\n2016年4月ストックホルム芸術祭2016、東アジア美術館にて初演。私達は境界線を超えることができるのだろうか？\n  \n\n\n□　日   時：2016年10月29日（土）14:00開場　14:30開演\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　チケット：予約は コチラ　（小学生以下/ ８０歳以上　無料）  \nmori 【モリ／もり】とは。\n　1: 森。 樹木がたくさん生い茂っているところ。「ストックホルムの ―」。\n　2: 杜。人為的に育てて来た緑のこと。\n　3: モリ。ラテン語で「死ぬこと」。「メメント ー 」(死を記憶せよ) \n　4: 護。かばいまもる。またその手段や、その役目。\n製作：indigolily \n映像 / 音楽：林小百合 \n振付：イェルム藍 \n身体表現：イェルム藍、アイナ・ヨハンソン \n演奏：林小百合、ハンネス・イグネル、ビョーン・アルコー \n語り手：坂村駿 \n朗読：村上春樹著「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」（1985年/新潮社刊）より抜粋
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SUMMARY:【HUB共同主催プログラム】『聖なる経済学』を読む
DESCRIPTION:チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』勉強会へのお誘い\n今や、資本主義文明は決定的な限界を迎えています。 \nそれに代わる（あるいはそれを補完する）“もう一つの”文明が模索されています。 \nその来るべき文明の在り方を、特に「経済」という視点から説いた本が、 \nチャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』（Charles Eisenstein “Sacred Economics”\, 2011）です。 \nこの研究会は、その英語原著とボランティアの翻訳チームによる日本語訳を読み進めながら、 \n彼の描くこれからの経済・文明の姿、特に「ギフト」という新たな経済的動機について考えていきます。 \n  \n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入してください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。 \nこちらから特に返信はございませんのでご了承くださいませ。 \n【日時】\n2016年10月28日（金）18時30分〜20時30分\n（以後、月1回のペースで定期的に開催する予定です。） \n【参加費】\nドネーション制 \n【定員】\n15名 \n  \n\n勉強会概要\n『聖なる経済学』　第1章・第2章　（担当：熊倉敬聡） \n【使用テキスト】 \n参加希望の方は、テキストの「第1章・第2章」を読んでからご参加ください。\n『聖なる経済学』は日本語版はまだ出版はされていません。\n英語のテキストを無料で入手することができます。\nまた、有志のボランティアの方々の尽力により日本語のテキストが無料で入手可能です。 \n英語版：・Charles Eisenstein “Sacred Economics”\nこちらから入手可能 \n日本語版：チャールズ・アイゼンシュタイン『聖なる経済学』（聖なる経済学翻訳チーム訳）\nこちらから入手可能 \n【著者】 \nチャールズ・アイゼンシュタイン（Charles Eisenstein）\n1967年生まれ。イエール大学で数学と哲学の学位を取得後、台湾で翻訳・通訳の仕事に従事する傍ら、 \n東洋の伝統思想を広範に研究する。近年は、新しい文明・経済についての代表的な論者として、 \nアメリカを中心に精力的な講演・執筆活動を行う。主な著書として（上記の他に）、 \n“The Ascent of Humanity”(2007)、”The More Beautiful World Our Hearts Know is Possible”(2013)など。 \n 
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SUMMARY:場づくりカレッジ
DESCRIPTION:毎年２００回を超える場づくりをしているhome’s vi が、一流のファシリテーターを京都に招いてつくる学びの場\n「場づくりカレッジ」。\n５回ある講座の第2弾の講師は、紛争・対立を専門に扱う専門家である廣水乃生さん。\n第2講お申し込みはこちら\n\n\n\n講座のポイント \n\n\n\n目に見えない空気をどう扱うか。ファシリテーターとして、何を見、何を聴き、どう場に関わるのか。特に対立や葛藤が顕れてきた時にファシリテーターの力量が問われます。そういったグループの潜在的な問題に焦点をあてたファシリテーションの達人が、廣水乃生さんです。この講座では、日本人特有の空気を読んで様子を伺う同調圧力や、いがみ合い、攻撃的な人がいる時の場づくりのコツをお伝えします。「口に手を持っていっている人はなにか言いたい事がある」「急に手遊びする人が増えた」など、場の中で起こる現象の深層に流れる意識からヒントを掴み取る「場の見立て」の技術と、必要に応じて介入するための心構えの習得を目指します。２日間の中で参加者グループに流れる葛藤や対立を取り上げ、プロセスワークをベースにした手法を使って人の心理に焦点をあて、実際に変容していく様を目の当たりに出来る機会はめったにないでしょう。一方的に「仕切る」進行から抜け出し、参加者の自身の変容へ導く「場の視力」を高める技術を学びましょう。 \n※プロセスワークは、アパルトヘイトの問題を対話によって解決したアーノルド・ミンデル氏によって編み出された対話手法です。 \n\n  \n【講師プロフィール】 \n廣水乃生（ひろみずのりお）さん\nコミュニティファシリテーション研究所所長。東京学芸大学大学院教育学研究科修了後、７年間教師を務める。教育を通して人と人とのつながりの大切さを感じ、学校と地域、行政と住民、親と子どもなど異なる立場の人たちの橋渡しをすることを目指し教諭を退職。米国プロセスワーク研究所大学院にて葛藤解決・組織変革ファシリテーションマスターコース修了、帰国後をコミュニティファシリテーション研究所を設立。現在、各地で困難な状況への取り組みを通じて個人の自発性やグループの協働性を高めるために組織変革ファシリテーターとして企業、行政、NPO/NGOなどの多岐にわたる組織・現場に関わっている。
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SUMMARY:【第1回】クラフト・ハンドメイドビジネス 創業セミナー
DESCRIPTION:伝統工芸、工芸製品、ハンドメイドの製品などをビジネスに繋げようと考えている方へ\n\n伝統工芸に新たな価値を見いだすものづくりからの起業体験者のお話を伺い、新たな気付きを得て、ビジネスの創出へと繋げていただくためのセミナーです。\n第1回の講師は、「かみ添」代表の唐紙師・嘉戸 浩(かどこう)氏。 \n伝統工芸の世界に入り、どのように修行し、独立、屋号を上げ仕事を継続しているかをご自身の経験をもとにお話しいただきます。 \n  \n□　日   時：10月17日（月）18:30 ～ 20:00 \n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　料　金：無料  \n  \n  \n \n【講師プロフィール】 \n唐紙師・かみ添代表 嘉戸 浩(かどこう)氏 \n1975 年 京都府生まれ。\n1998 年 京都嵯峨美術短期大学専攻科卒業。\n2002 年 SanFrancisco Academy of Art Univercity 卒業。\nN.Y. でフリーランスデザイナーとして活動後、帰国。\n唐紙の老舗工房での修行を経て、2009 年独立。\nショップ兼工房「かみ添（かみそえ）」を西陣にオープン。 \nかみ添：http://kamisoe.com/
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SUMMARY:【映画上映】Golden Kingdom
DESCRIPTION:【Kyoto Journal主催】\n映画　”Golden Kingdom”　上映会\n日本語字幕つき\nFilm Showing “Golden Kingdom” with Japanese subtitles「Golden Kingdom」はビルマ北東にある人里離れた仏僧院に住む、\n里子に出された見習いの僧坊４人の物語。\n監督はアメリカ人のブライアン・パーキンス。\n上映会当日は監督本人も登壇します！ \nA new feature film made on location at a small rural Buddhist monastery in Myanmar\, Golden Kingdom\, by American director Brian Perkins\, will be shown in Kyoto on Saturday\, September 24th from 5-8pm. Subtitles will be in Japanese and the director will attend for Q & A. \nhttp://www.buddhistfilmfoundation.org/now-showing/ \n予告編: https://youtu.be/R2aMmF9qcBo \n\n□　日   時：2016年9月24日（土）17:30-20:00\n□　会   場：Impact Hub Kyoto 3階\n□　参加費：500円（当日ご持参下さい）\n□　申し込み：info@impacthubkyoto.netまでお申し込みください。\n□　会場：Impact Hub Kyoto\n 
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SUMMARY:【映画上映】「幸せの経済学」
DESCRIPTION:「幸せの経済学」上映会〜\n\n今回上映するのは「幸せの経済学」\n\nMontag Booksellers店長の宮迫も、Hubスタッフの田勢も見たかったけれど\nまだ見れていなかった作品です。\n\n舞台はヒマラヤの辺境、インド・ラダック。消費文化に翻弄されるラダックの人びとの姿を描きながら　　\n世界中の環境活動家たちがグローバリゼーションの負の側面を指適し\n本当の豊かさとは何か、を説いていきます。\n\n「モノが溢れていて、なんでも便利な今。\nなのになぜ、こんなに苦しいんだろう、悩ましいんだろう。\n誰も教えてくれなかったその理由が、この映画に隠されている。\n誰も教えてくれなかった答えが、この映画に示されている。\n行きたい道へ、楽しい道へ、歩き出す時が来た。\n地域へ散ろうぜ、Down To Earth !」\n— 高坂勝（「たまにはTSUKIでも眺めましょ」オーナー「減速して生きる―ダウンシフターズ」著者）\n\n□ 日時 : 2016年9月21日（水） 20:00-22:00（開場19:30）\n□ 参加方法 info@impacthubkyoto.netまでメール\n□ 定員 １５名程度\n□　申し込み方法　info@impacthubkyoto.netまでお申し込みください\n□ 参加費 1\,500円　\n□ お支払方法 当日会場にて現金でお支払いください。\n□ 会場 Impact Hub Kyoto\n□ 映画鑑賞後、参加者同士で感想共有の場を設ける予定です。\n\n\n\n 
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SUMMARY:『聖なる経済学』勉強会
DESCRIPTION: チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』勉強会へのお誘い\n今や、資本主義文明は決定的な限界を迎えています。それに代わる（あるいはそれを補完する）“もう一つの”文明が模索されています。その来るべき文明の在り方を、特に「経済」という視点から説いた本が、チャールズ・アイゼンシュタイン著『聖なる経済学』（Charles Eisenstein “Sacred Economics”\, 2011）です。\n\n\n\nhttp://amzn.to/2aRINVX\nこの研究会は、その英語原著とボランティアの翻訳チームによる日本語訳を読み進めながら、彼の描くこれからの経済・文明の姿、特に「ギフト」という新たな経済的動機について考えていきます。 \n本書『聖なる経済学』は、まず貨幣の歴史を、古代の贈与経済から現代の資本主義経済まで追跡しつつ、貨幣システムがいかに人類に疎外、競争、欠乏を生み出し、伝統的コミュニティを破壊し、終わりなき成長をもたらしたかを描きます。そして、そのシステムが決定的な限界を迎えつつある今、それが、より共生的で持続可能な文明へと移行しなくてはならないことを説きます。 \nその文明の大転換とともに、貨幣の在り方も根本的に変わらなくてはならないと、アイゼンシュタインは言います。広範な理論と実践例を駆使しつつ、著者は、彼が「聖なる経済学」と名づける新しい経済学をうちたてていきます。マイナス金利通貨、地域通貨、脱成長、社会的配当、ギフトエコノミーの可能性を検証しながら、「ギフト」という新しい経済的動機に基づいた文化・生き方を提唱していきます。\n\n著者\nチャールズ・アイゼンシュタイン（Charles Eisenstein）\n1967年生まれ。イエール大学で数学と哲学の学位を取得後、台湾で翻訳・通訳の仕事に従事する傍ら、東洋の伝統思想を広範に研究する。近年は、新しい文明・経済についての代表的な論者として、アメリカを中心に精力的な講演・執筆活動を行う。主な著書として（上記の他に）、“The Ascent of Humanity”(2007)、”The More Beautiful World Our Hearts Know is Possible”(2013)など。 \n熊倉敬聡（Ours Lab.）\n宮迫憲彦（フィルムアート社） \n———————————————————————————-\n【勉強会概要】 \n第1回：『聖なる経済学』第１部第１章〜第４章（担当：熊倉敬聡） \n【使用テキスト】\n参加希望の方は、テキストの第1章～第4章を読んでからご参加ください。\n『聖なる経済学』は日本語版はまだ出版はされていません。\n英語のテキストを無料で入手することができます。\nまた、有志のボランティアの方々の尽力により日本語のテキストが無料で入手可能です。 \n英語版：・Charles Eisenstein “Sacred Economics”\nこちらから入手可能 \nhttp://sacred-economics.com/read-online/ \n日本語版：チャールズ・アイゼンシュタイン『聖なる経済学』（聖なる経済学翻訳チーム訳）\nこちらから入手可能 \nhttps://sites.google.com/site/sacredeconomics2012/home/fulltext \n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入する。 \nhttps://goo.gl/forms/yjUOaoOliEZs8snn1 \n※Facebookのイベントページの「参加する」ボタンでは正式な申込とはなりませんので、お気をつけください。\n※フォームにご記入いただき送信していただいた時点でお申し込みは完了しております。こちらから特に返信はございませんのでご了承くださいませ。 \n【日時】\n2016年9月16日（金）19時〜21時\n（以後、月1回のペースで定期的に開催する予定です。） \n【場所】\nImpact Hub Kyoto\n〒602-8061京都市上京区油小路中立売西入ル甲斐守町97番地\n西陣産業創造會舘（旧西陣電話局）2階・3階 \n【参加費】\nドネーション制 \n【定員】\n～10名 \n【問い合わせ】\nTEL: 075-417-0115\nE-mail: info(@)impacthubkyoto.net \n【主催】\ncivic economy lab
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SUMMARY:シビックエコノミーラボ　第3回目
DESCRIPTION:『シビックエコノミー　世界に学ぶ小さな経済のつくり方』『日本のシビックエコノミー　私たちが小さな経済を生み出す方法』（ともにフィルムアート社）が刊行され、日本でもシビックエコノミーという言葉が浸透してきました。\n「シビックエコノミー」＝既存のジャンルを横断し、民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のことです。\nシビックエコノミーラボは、京都で全7回のゼミ形式の講座を開催いたします。\n講師は『日本のシビックエコノミー』の著者でもある江口晋太朗さんです。\n毎回「シビックエコノミー」的な活動をなさっている方をゲストとしてお呼びし、単なる座学ではない「立体的な知識」をゼミ形式で学んでいただきます。\n第1回目のゲストには株式会社タウンキッチンの北池智一郎さん、第2回目のゲストにはNPO法人尾道空き家再生プロジェクトの豊田雅子さんをお迎えしました。\nそして第3回目のゲストは、TSUGI llc. （合同会社ツギ）の代表、新山直広さんです。\nTSUGI（ツギ）は、福井県鯖江市に移住した関西出身の若手6名で構成されるクリエイティブカンパニーです。\n  \n \n  \n鯖江市は眼鏡で有名ですが、他にも漆器・繊維・和紙などの地場産業が集積し、手仕事のものづくりが息づく福井県。\nTSUGI（ツギ）のメンバーは、福井県鯖江市河和田地区を中心に行われる河和田アートキャンプに参加したことがきっかけで福井県に移り住みました。\n  \n2013年「10年後の産地の担い手になる」という思いでTSUGIを結成。\n「‘次’の世代がその土地のものづくりや文化を‘継ぎ’、新たなアイデアを‘注ぐ’ことで新たな関係性を‘接ぐ’」というネーミングの由来の通り、未来の産地を醸成する様々なプロジェクトを行ってきました。 \n2014年にはアクセサリーブランド「Sur（サー）」を発表し、D&DEPARTMENTの企画展「P to P STORE 」に福井県代表として選出されました。 \n2015年に法人化し、“支える・作る・売る”をキーワードに、地域や地場産業のブランディングを行っています。\n産地に寄り添うデザイン会社として、地域社会において何が大切で、何が必要かという問いに対し、デザイン・ものづくり・地域といった領域を横断し、リサーチと実践を繰り返しながら、これからの時代に向けた創造的な産地づくりの構築を目指しています。 \n（TSUGIの公式WEBサイトより） \nデザイン、ものづくり、ローカル、移住。いろいろな視点でお話が聞けるはずです。\n地域とデザインの関わりについて、そしてそこで循環する経済についてヒントを得たいと思う方はぜひご参加ください。\nお待ちしております！\n\n\n【日時】\n2016年8月28日（日）\n13:00～16:00（開場12:30）\n\n【ゼミ全体のスケジュール】\n毎月1回（月末の日曜日予定）\n時間13:00-16:00\n第1回　6月26日（日）　ゲスト：北池智一郎さん　株式会社タウンキッチン代表\n第2回　7月31日（日）　ゲスト：豊田雅子さん　NPO法人尾道空き家再生プロジェクト代表理事\n第3回　8月28日（日）　新山直広さん　TSUGI llc.（合同会社ツギ）代表\n第4回　9月25日（日）\n第5回　10月30日（日）\n第6回　11月27日（日）\n第7回　12月18日（日）\n※変更する可能性アリ\n\n【参加方法】\nこちらのフォームに必要事項を記入する。\n※お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。\n【定員】~15名程度\n【参加費】　2\,000円\n【お支払方法】\n当日会場にて現金で徴収させていただきます。\n【会場】 Impact Hub Kyoto\n\n【第3回目　ゲストプロフィール】\n新山直広さん　TSUGI llc.（合同会社ツギ）代表\n1985年大阪府生まれ。京都精華大学デザイン学科建築分野卒業。2009年福井県鯖江市に移住。（株）応用芸術研究所を経て、鯖江市役所在職中の2013年、移住者たちとデザイン＋ものづくりユニット「TSUGI（ツギ）」を設立。以降、未来の産地を醸成する様々なプロジェクトを展開し、2015年に法人化。デザイン・ものづくり・地域といった領域を横断しながら、地域や地場産業のブランディングを手掛ける。\n・福井県伝統工芸職人塾座学 コーディネーター\n・京都職人工房 講師\n・越前ものづくり塾 アシスタントディレクター\n\n【講師プロフィール】\n江口晋太朗さん\n編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。\n【主催】\nCivic Economy Lab\n【お問い合わせ】\nmail : civiceconomylab@impacthubkyoto.net
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SUMMARY:【HUB 共催イベント】YYコンテスト メンター募集説明会
DESCRIPTION:Yunus & Youth Social Business Design Contest 2016メンター募集説明会が\nImpact Hub Kyotoにて開かれます！！\n\nバングラデシュ農村部における貧困層の自立支援のためにグラミン銀行を創設し、貧困削減に大きく貢献した功績が評価され、2006年にノーベル平和賞を受賞されたムハマド・ユヌス博士が提唱・実践しているソーシャル・ビジネスを日本でも創出するため、2012年より九州大学ユヌス＆椎木ソーシャルビジネス研究センターは、次世代を担う若者を対象とするビジネス・プラン・コンテスト（Yunus & Youth Social Business Design Contest略称YY Contest）を開催しています。\nユヌス&ユース ソーシャルビジネスデザインコンテストは、若者の「創造性」「技術」「情熱」を最大限に発揮し、ソーシャル・ビジネス・プランの立案を通じて、未来の社会や若者自らの将来をデザインすることを目指しています。\nこれまで九州と東京で開催してきた本コンテストの本選を、本年度は来年２月に京都で開催する運びとなり、今月中旬より参加者並びに参加者を支援するメンターの募集を開始いたします。参加者に伴走し、本選や事業化に向けてビジネスプランのブラッシュアップを支援いただける社会人メンターにご関心のある方は、下記概要にて開催する募集説明会に是非ふるってご参加ください。\n\n日時：2016年8月19日（金）19時～21時\n場所：Impact Hub Kyoto\n内容：\n（１）Yunus Social Business エッセンス講義\n（２）YY Contest2016概要説明\n（３）メンター募集要項の説明\nお申込み（締切り：8月18日（木）17時）\n　下記フォームより必要事項をご記入のうえお申込みください\n　https://goo.gl/forms/7FVEeNL4lXsQbUsu1\n\n※　YY Contestの特徴　※\n◎　予選会による選抜を経て本選はユヌス博士を審査員長にお迎えして開催\n◎　本選までの約4ヵ月間において実践的なワークショップを実施（全４回）\n◎　参加者・参加チームには社会人メンターが本選・事業化まで伴走しサポート\n◎　優勝チームは、年次開催の国際的なサミットGlobal Social Business Summitで登壇\n◎　Yunus Social Businessのグローバルなネットワークへの参加も実現\n◎　コンテストの勝敗に関わらず事業化に向けた継続的なサポートを実施
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SUMMARY:2030年の世界を作る！国連が全会一致で採択したSDGs(持続可能な開発目標)をゲームで体感！
DESCRIPTION: 2030年の世界を作る！国連が全会一致で採択したSDGs(持続可能な開発目標)をゲームで体感しよう！\n\nSDGsって？SDGsゲームって？ \n去年9月、｢国連持続可能な開発サミット｣で採択された、国際社会が協力して目指すゴールです。2030年に向けた｢貧困｣｢水と衛生｣｢消費と生産｣｢公正｣などの17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。 \nこれだけ読むと｢外国はともかく、日本に住んでいたらあんまり関係なさそう｣｢市民活動とか環境活動とかしている人だけでやったら｣と、ちょっと自分とは遠い気がしますが、実は私たちの暮らしと密接につながっています。このことを体験できるゲームが｢2030 SDGs(ニイゼロサンゼロ エスディージーズ)｣です。\n\n17の目標を制限時間内で達成しふりかえることで、｢持続可能な開発とは｣を実感することができますが、自分たちの組織や団体、地域でも使えそうな気づきやヒントがたくさん隠されている｢何度でも味わえる酢昆布のような｣ゲームです。よくわからないけどなんだか気になる、SDGs知りたいから、というあなた、一緒に体験しましょう！ \n・SDGｓの17の目標と169のターゲットってなに？と思ったかたはこちら→http://www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/15775/\n・持続可能な開発ってなに？と思ったかたはこちら\n→https://www.youtube.com/watch?v=1c48vhokWLQ \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n＜日時＞2016/8/4(木)19:00～22:00(開場18:45)\n＜会場＞Impact Hub Kyoto\n＜参加費＞3\,000円\n＜定員＞40名 \n<Facebookイベントページ> https://www.facebook.com/events/1780516098896673/\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\nイベント概要\n＜タイムスケジュール＞前半ゲーム、後半ふりかえり\n＜ファシリテーター＞稲村 健夫(ゲームチェンジラボ)、篠原 幸子(場とつながりラボhome’s vi)\n＜申し込み方法＞\n・以下のURLからPeatixの参加チケットを購入下さい。正式なお申し込みはPeatixでチケットを購入された時点で完了します   http://ptix.co/2aeGs9m\n＊Peatixが定員に達した場合はチケットをご購入いただけなくなりますのでご注意ください\n＊Peatixのシステム上、申し込み時にチケット表示の為にアプリをダウンロードするよう促されますが、特にアプリやQRコード等を用意する必要はございません。\n＊支払い、キャンセル、領収書について\n※Peatixのチケット購入から希望の支払い方法よりお支払いください。参加費以外の購入手数料は一切かかりません。（支払い方法：クレジットカード・コンビニ・ ATM・Paypal）\n＊やむを得ない事情によりキャンセルする場合、主催者にお問い合わせください。（所定の手数料が発生する場合があります。）\n＊領収書が必要な場合は、こちら http://j.mp/1yS5gsb をご覧ください。 \n\n＜主催＞ \nゲームチェンジラボ→http://gc-labo.org/ \n場とつながりラボhome’s vi→http://www.homes-vi.org/\nImpact Hub Kyoto→https://kyoto.impacthub.net/ \n 
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SUMMARY:グループ展『輪形（わなり）』 @Impact Hub Kyoto
DESCRIPTION:輪形（わなり）は「美術に親しみのある方から、そうでない方まで、たくさんの方々に見て頂きたい！」そういう思いで繋がり合った現役美大生8名による、ちょっと変わった展覧会です。 \n展示場所は、美術館やギャラリーとは縁遠いような印象を受けるコワーキングスペース。アートの場というよりも、作業や打ち合わせやイベント会場として使われるソーシャルな空間。 \nそのような空間で、様々な技法や素材を扱う作品が集まって、展示されたらどうなるだろう。きっと奇妙で、おかしくて、面白い。 \nその場を訪れる人々はどんな反応をするだろう。美術に興味がある人だけでなく、多種多様な分野の人に私達の作品を見て頂きたい！\n 「ものをつくるって、こんなに何でもできるんだ！」\n 「こんな方法があるんだ！」\n 「表現するって、こういう事で良いんだ！」そう感じて頂けたらいいな、と。 \nそういう思いで、私達は人から人へ、知人から知人へと声を掛けていき、繋げていき、いま、京都の現役美術系大学生８名が集まりました。 \n展覧会名、「輪形(わなり)」という名前は、ほとんど皆はじめましての学生通しで繋がったこのご縁とこれから出会う方々とのご縁、たくさんの点の軌跡が、集まって繋がって、大きな輪を形作るという意味を込めて名付けました。 \n大人の方からお子様まで、どんな方でも、どうぞ力を抜いて、楽しんで、ご観覧ください。 \n【出展者】\n 穴田　優斗\n 井上　舞\n 木村　理央\n 城土井　里奈\n 中市　和磨\n 永守　智子\n 福本　早侑里\n 村田　のぞみ \n■日時 : 8/2(火)〜8/7(日) 10:00-19:00 　　　休館：8/6(土)      ※最終日は10:00-16:00 \n■会場： Impact Hub Kyoto \n■入場料：無料 \n■Facebookイベントページ ：https://www.facebook.com/events/1738632199751868/ \n■Twitter：https://twitter.com/wanari_hub \n■主催 : 輪形委員会　　共催 : Impact Hub Kyoto \n※来場者の方へ、\n Impact Hub Kyotoはコワーキングスペースとしての機能を持っています。\n 会場２階奥にはオフィス利用者の方もおられますので、会場内ではご配慮のほど、よろしくお願い致します。 \n■お問い合わせ:\n 会場：Impact Hub Kyoto\n 〔TEL〕075-417-0115\n 〔e-mail〕info@impacthubkyoto.net \n代表\n ・村田のぞみ\n 〔TEL〕090-3719-7326\n ・野本仁\n 〔TEL〕080-1404-3544
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SUMMARY:シビックエコノミーラボ　第2回　〜ゲスト：「尾道空き家再生プロジェクト」豊田雅子さん〜
DESCRIPTION:『シビックエコノミー　世界に学ぶ小さな経済のつくり方』『日本のシビックエコノミー　私たちが小さな経済を生み出す方法』（ともにフィルムアート社）が刊行され、日本でもシビックエコノミーという言葉が浸透してきました。 \n「シビックエコノミー」＝既存のジャンルを横断し、民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のことです。 \nシビックエコノミーラボは、京都で全7回のゼミ形式の講座を開催いたします。\n講師は『日本のシビックエコノミー』の著者でもある江口晋太朗さんです。\n毎回「シビックエコノミー」的な活動をなさっている方をゲストとしてお呼びし、単なる座学ではない「立体的な知識」をゼミ形式で学んでいただきます。 \n第1回目のゲストには株式会社タウンキッチンの北池智一郎さんをお迎えいたしました。 \nそして第2回目のゲストはNPO法人尾道空き家再生プロジェクトの豊田雅子さんです。 \n瀬戸内海に面した港町、尾道では歴史ある個性的な木造建築が多いのが特徴ですが、空洞化と高齢化が進み、空き家が急速に増えています。\n尾道の空き家率は全国平均を上回る18.2%、山手地区には現在も500件以上の空き家があります。 \nNPO法人尾道空き家再生プロジェクトは、点在する空き家をつなげ、空き家に住みたいと思う人をつなげる＝点と点を結び面として立たせていく活動を続けています。\nこれまで約100軒以上の空き家を再生し、150人以上の移住を促進してきました。 \nまた、NPO法人尾道空き家再生プロジェクトは、 \n\n空き家×建築\n空き家×環境\n空き家×コミュニティ\n空き家×観光\n空き家×アート\n\nという5つのコンセプトを掲げています。 \nこの多様性ゆえに、いろいろな分野に興味がある人を引き寄せること成功しています。そして参加者の多層的なネットワークができています。\n尾道と同様、空き家問題を抱える京都において、豊田さんのお話は大いに役立つはずです。\n第1回目に引き続き、第2回目もぜひご参加ください。 \n\n【日時】\n2016年7月31日（日）\n13:00～16:00（開場12:30） \n【ゼミ全体のスケジュール】\n毎月1回（月末の日曜日予定）\n時間13:00-16:00\n第1回　6月26日（日）　ゲスト：北池智一郎さん　株式会社タウンキッチン代表\n第2回　7月31日（日）　ゲスト：豊田雅子さん　NPO法人尾道空き家再生プロジェクト代表理事\n第3回　8月28日（日）　※第3回目以降のゲストは決まり次第発表いたします。\n第4回　9月25日（日）\n第5回　10月30日（日）\n第6回　11月27日（日）\n第7回　12月18日（日）\n※変更する可能性アリ \n【参加方法】 \nこちらのフォームに必要事項を記入する。\n※お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。 \n【定員】\n~15名程度 \n【参加費】\n全7回一括申込　10\,000円\n（毎回申込　2\,000円）\n※第1回目にご参加いただいた方に優先的にお申込みいただいております。\n※今回からご参加希望の方は、申込フォームのコメント欄にその旨ご記入ください。 \n【お支払方法】\n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n【会場】\nImpact Hub Kyoto\n〒602-8061 京都府京都市上京区甲斐守町97 2F\n※ Impact Hub Kyotoは4月1日より上記住所に移転しました。 \n【参加者特典】\n・Impact Hub Kyotoをプロジェクトのミーティングの場所として無料で使用できます。\n・Facebookの非公開グループで情報共有ができます。\n・シビックエコノミーラボのWEBで情報を発信できます。 \n【第2回目　ゲストプロフィール】\n豊田雅子さん（NPO法人尾道空き家再生プロジェクト代表理事）\n1974年，広島県尾道市出身。ＮＰＯ法人尾道空き家再生プロジェクト代表理事。関西外国語大学米英語学科を卒業後、ＪＴＢのツアーコンダクターとして海外を飛び回る生活を8年続ける。帰郷してその経験を活かして尾道らしいまちづくりを提唱「尾道空き家再生プロジェクト」を2007年に発足。昭和初期の建築物「ガウディハウス」をはじめ、ゲストハウス「あなごのねどこ」など尾道になくてはならない建物を再生、創造し続けている。 \n【講師プロフィール】\n江口晋太朗さん\n編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。 \n【主催】\nCivic Economy Lab \n【お問い合わせ】\nmail : civiceconomylab@impacthubkyoto.net
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SUMMARY:【共同主催イベント】CROSS TALK 「映画×地域」の新しいスキームに挑戦！ ～海の映画館をつくろうプロジェクト～
DESCRIPTION:７月１４日、Impact Hub Kyoto × KCROPでクロストークイベントを開催します！\n\n\n～海の映画館をつくろうプロジェクト～\n 「映画×地域」の新しいスキームに挑戦！\n\n\n「より良い社会や経済の在り方を創造する活動家や起業家が集う場、Impact Hub Kyoto」と「コンテンツ企業の新規事業創出や他業界とのクロスメディアを支援する京都クロスメディア推進戦略拠点（KCROP）」がコラボ―レションして、映像制作会社・株式会社海空の大継氏をお招きし、氏が現在、取り組んでいる「海の映画館をつくろうプロジェクト」を軸にしたクロストークを行います。\n 海の映画館とは、海の上にスクリーンを立て砂浜から観る映画館です。海を眺めていると、波音を聞いていると、心が落ち着きます。このような癒しの時間を多くの人に体感してもらいたい。「海の映画館をつくろうプロジェクト」は、そんな想いから誕生したプロジェクトです。 詳細 → https://motion-gallery.net/projects/umizora-cinema\n 今までありそうでなかった＜映画作り＞＜海の映画館作り＞＜映画祭作り＞を同時に進めているプロジェクトで、発起人、プロデューサー、映画のディレクターと何役もこなしながら多くの人を巻き込んで邁進中の大継氏と、地域と映画の関わりを実体験、リサーチをしてきたKCROPの三輪が、大継氏のプロジェクトの発展性や可能性について語り合います。\n 映画製作に興味のある方、映画祭に興味のある方、コンテンツと地域活性の関係に興味のある方など多くの方のご参加をお待ちしております。１４日、面白い出会いと創造的な夜をImpact Hub Kyotoにて！\n\n\n\nーーーーー \n  \n□　日時：平成２８年７月１４日（木）　１８：００～２１：００ \n□　参加費：無料（交流会Mingling Nightは会費制1\,000円） \n□　プログラム概要： \n１．映画と地域の関係（三輪） 20分企画～準備～撮影～宣伝～上映～その後のプロセスの中で地域が関わることができるポイントとコツ、成功事例と野外映画祭のトレンド \n２．海の映画館をつくろうプロジェクトのプレゼン（大継氏） 20分 \n３．大継氏のプロジェクトの新しさと発展性、可能性トーク（大継氏、三輪） 20 分Impact Hub の視点からみる可能性や発展性と、映画（コンテンツ）業界の視点から見る新規性や発展性をクロストーク \n主催・協力主催：Impact Hub Kyoto、京都クロスメディア推進戦略拠点 \n□　申し込み：http://crosskyoto.jp/20160714 \n  \n□　講師 \n\n \n\n大継康高氏（株式会社海空 代表） \n兵庫県 淡路島・洲本市出身。\n2004年～2011年まで京都の映像制作会社に勤務。\n『走る男〜日本縦断2500kmの旅〜』 (ディレクター兼カメラマン)\n『走る男II〜全国47都道府県制覇の旅〜』 (ディレクター兼カメラマン)\n『羽田美智子の京都専科』 (ディレクター)など旅番組を中心に制作。\n2012年に映像制作会社を立ち上げ\n『葛岡碧、神戸蘭子のLOVEGOL』（企画・演出）\n『久松郁実、小林さりのLOVEGOL2』（企画・演出）など番組の企画から演出を行う。\n2015年4月に「海の映画館をつくろうプロジェクト」を企画。\n2016年4月に初監督映画「あったまら銭湯」を製作。 \nhttp://www.umizora-kyoto.com/ \n\n\n\n\n三輪由美子（京都クロスメディア推進戦略拠点 コーディネータ） \n岐阜県出身。京都外国語大学卒。\nプログラマ、マーケティング調査の仕事を経て、映像業界に転職。 海外のＣＭ、テレビ番組制作の日本ロケのコーディネートの仕事から徐々に映画の制作に移行。平行して映画祭及びコンテンツ・マーケット、関連セミナー・シンポジウムの企画・運営に関わりながら映画・コンテンツビジネスを学ぶ。2015年4月より京都にてコンテンツ振興、クリエイター支援事業に従事。\n特に「映画と地域」に関わる仕事実績は下記。\n・東京国際映画祭でリージョナル映画上映企画・運営（2003、2004年）\n・経産省事業 ロケーションマーケット企画・運営（2005〜2007年）\n・沖縄国際映画祭プレイベント「おきなわシネマ＆ミュージックフェスタ2016」企画・運営（2006年）\n・経産省事業 地域映像コンテンツ事例調査（2008年）\n・第2回沖縄国際映画祭で地域映画セミナー「地域と映画 ラフピーな関係」企画・運営（2009年）\n・「群青 愛が沈んだ海の色」（沖縄）アソシエイト・プロデューサー（2009年）\n・「ほしのふるまち」（富山）コ・プロデューサー（2011年） \n  \n\n\n□　主催：京都クロスメディア推進戦略拠点、Impact Hub Kyoto \n 
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SUMMARY:シビックエコノミーラボ　第１回　〜ゲスト：「タウンキッチン」北池智一郎さん〜
DESCRIPTION:いよいよ６月から amu KYOTO と Impact Hub Kyoto が共同主催で開催する\nシビックエコノミーラボ《全7回》が始まります！\n『日本のシビックエコノミー』（フィルムアート社）が刊行され、日本でもシビックエコノミーという言葉が浸透してきました。「シビックエコノミー」とは＝既存のジャンルを横断し、民間・行政・第三セクターの枠を超えた「市民主体の新しいエコノミー」のことです。\nこれからの日本には、この小さな循環型の新しい経済が必要です。 \nシビックエコノミーラボでは、毎回実際の活動をなさっている方にゲストでご登壇していただき、ゼミ形式で単なる座学ではない「立体的な知識」を学んでいただきます。そして、後半には自身がプロジェクトを実践するために必要な知識やアドバイスを仲間からシェアしてもらえるような仕組みをつくっています。 \n知識や仲間が見つかる、シビックエコノミー実践のためのラボにぜひご参加ください。 \n  \nスケジュール\n6月〜12月まで毎月1回（月末の日曜日予定）\n時間　13:00-16:00 \n第1回 6月26日（日）　ゲスト：「タウンキッチン」北池智一郎さん\n第2回 7月31日（日）  第3回 8月28日（日）\n第4回 9月25日（日）  第5回 10月30日（日）\n第6回 11月27日（日）第7回 12月18日（日）\n※日時は変更する可能性があります \n  \n参加費\n全7回一括申込 10\,000円\n（毎回申込 2\,000円） \n  \nお支払方法\n当日会場にて現金で徴収させていただきます。 \n  \nシリーズ講師プロフィール\n江口晋太朗さん\n編集者、ジャーナリスト。TOKYObeta Ltd.代表取締役。1984年生。福岡県出身。メディア、ジャーナリズム、情報社会の未来、ソーシャルイノベーション、参加型市民社会などをテーマに企画プロデュース、リサーチ、執筆活動などを行う。「マチノコト」共同編集、NPO法人マチノコト理事、アートプロジェクトを推進するNPO法人インビジブル理事、インディーズ作家支援のNPO法人日本独立作家同盟理事などを務める。Open Knowledge Japan、Code for Japan のメンバー。著書に『ICT ことば辞典』(三省堂)、『パブリックシフト:ネット選挙から始まる「私たち」の政治』(ミニッツブック)ほか。 \n  \n参加者特典\n\nImpact Hub Kyotoをプロジェクトのミーティングの場所として無料で使えます。\nFacebookの非公開グループで情報共有ができます。\nシビックエコノミーラボのWEB（制作中）で情報を発信できます。\n\n  \n第1回ゲスト プロフィール\n北池 智一郎（きたいけ　ともいちろう） \n1976年大阪生まれ。大阪大学工学部を卒業後、 コンサルティングファームの朝日アーサーアンダーセン（現プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント）にて中央省庁、国立・私立大学などに対する経営戦略策定、人事制度・組織設計、業務改革などを従事。2005年より、人材系ベンチャーにおいて、大手ファストフードチェーンやコンビニチェーンをはじめ、多くの外食・小売業に対する教育研修・コンサルティングを実施。店長、 SV向け教育研修、オペレーション改善によるコスト削減、人事制度設計、組織風土活性化支援、フランチャイズ本部構築、などの支援実績を持つ。 \n2008年に独立し、商店街起業研修講師や、SB/CBセミナー講師、企業向けの人材育成などに従事。2009年より任意団体TOWN KITCHENを立ち上げ、2010年7月に株式会社タウンキッチンを設立。現在、同代表取締役。多摩地域を中心に、まちに暮らす人たちが集い、関わりが持てる場づくりを行っている。 \n（タウンキッチンHP　http://town-kitchen.com/ より） \n  \n北池さんインタビュー\nhttp://greenz.jp/2015/03/09/townkitchen-2/ \n  \n最新情報\nhttp://amu-kyoto.tumblr.com/post/143521757037/civiceconomylab \n  \n申込み\n\nhttp://goo.gl/forms/IwChCXI5aUni6B143
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SUMMARY:【HUB 共催イベント】YYコンテスト メンター募集説明会
DESCRIPTION:ユヌス&ユース ソーシャルビジネスデザインコンテストのメンター募集説明会が\n\n移転して新しくImpact Hub Kyotoにて開かれます！！ \n  \n\n\n\nユヌス&ユース ソーシャルビジネスデザインコンテストは、若者の「創造性」「技術」「情熱」を最大限に発揮し、ソーシャル・ビジネス・プランの立案を通じて、未来の社会や若者自らの将来をデザインすることを目指しています。他のビジネスコンテストとは異なり、グラミン銀行創設者でノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス博士が提唱する７原則に基づいた「ユヌス・ソーシャル・ビジネス」の実現をめざしています。このコンテストの特徴は、学生・若者のビジネスアイデアのエントリー１つひとつに、実際のビジネス・社会事業を実践するプロフェッショナルが「メンター」として伴走し、本番プレゼンに向けて様々なアドバイス・サポートをすることが挙げられます。今年もビジネス・社会活動の一線で活躍される方を対象にメンターの希望者の方を募集いたしますので、ぜひご関心のある方は募集説明会に足をお運びください。 \n  \n\n\n内容\n●ユヌス・ソーシャル・ビジネス講義\n（九州大学ユヌス＆椎木ソーシャルビジネス研究センター\n岡田昌治教授）\n●メンター経験者とYYContest参加者が語るトークセッション\n●本年度YY Contestメンター募集ご案内\n\n\n◇開催日時：4月24日（土）　13:00〜15:30\n◇参加費：無料\n◇申し込み：http://goo.gl/forms/4U7aByYNHu
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