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SUMMARY:Montag Booksellers ワークショップ
DESCRIPTION:8月16日　10:00に本屋「Montag Booksellers」がオープンします！\n\n以前よりお伝えしていたように、Impact Hub Kyotoの中に小さな本屋が誕生します。 \nお店の名前はMontag Booksellers［モンターグ・ブックセラーズ]です。 \nレイ・ブラッドベリというアメリカのSF作家の作品に『華氏451』という作品があります。\nこの作品の主人公ガイ・モンターグから名前をもらいました。 \nこの作品は、本を読むことが禁止された架空世界の物語です。\n本を読むということは、「自分で考えること」「異なる価値観に触れること」「想像力をふくらませること」を意味します。 \n『華氏451』の世界の体制側（政府）は、人々が本に触れ、自分で考え行動することを恐れています。モンターグは、本を隠し持っている人の家に行ってその本を焼く（焚書）役人だったのですが、ふとしたきっかけで本の中身を見てしまい「本には何か大事なことが書かれているのでは」と思うようになります。そしてモンターグは、本を守るために、本に書かれていることを伝えていくために立ち上がります。 \n本の守り人としてのモンターグの姿に共感し、モンターグという名前をつけました。\nまた、自分で考え行動する、異なる価値観を共有する、想像をふくらませ創造的に生きる、という考え方がImpact Hubのポリシーにもふさわしいと考えました。 \n本屋をすること、本屋があることが、目的ではありません。本を読み、どのようなアクションを起こすのか、どのような仲間を見つけるのか、という「本の先にあるもの」こそがMontag Booksellersの目指すところです。 \n8月16日の五山の送り火の日をOPEN日としておりますので、みなさんどうぞお立ち寄りください。 \nhttp://montagbooksellers.com/ \n\n\nワークショップのご案内\n\n8月16日（火）17:00-18:30　（定員15名）\n「本屋さんでこんなことをやってみたらどうだろう？会議」\nFacebookイベントページ \nお申し込みはこちら \n\n\n8月16日（火）21:00-22:30　（定員20名）\n「Bookman Showのビブリオ人生相談」\nFacebookイベントページ \nお申し込みはこちら
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