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SUMMARY:【共催企画】『場づくりカレッジ』後期１　講師：中野民夫氏
DESCRIPTION:【場づくりカレッジ　開催にあたっての想い】 \n場づくりカレッジは\n人が集うあらゆる現場で応用できる\n生成的な場づくりの技術を提供します。\n毎年200回以上の場づくりを行っているhome’s viは、「何かのために場をつくる人たちで、お互いに学びあい、高めあえる仲間を増やしたい」という想いから「場づくりカレッジ」を立ち上げました。\n特定のリーダーやファシリテーターの技術としてでなく、学校の先生や会社員や主婦など、集まった人たち同士の知恵を共有したり、本音で話し合える場をつくる技術を持った人を世の中に増やして、ゆるやかに社会に変革を起こしてほしいと考えています。\n今回場づくりカレッジでは、\n代表嘉村が、「場をつくる上で最も大切にしている、３つのエッセンス」を凝縮した全３回のプログラムを開講します。 \n■◇■　第１講　プログラムデザインのセンスを磨く　■◇■\n\n場づくりを行う際、ファシリテーターにとって、最初の難題となるのが、プログラムデザイン。\n会場設計から、ワークショップ手法の選定、グループサイズ。問いの設計、ワークシートの作成や音楽、小道具選びなどなど、ファシリテーターが考える事は様々。それらを、企画者の思い、参加者の気持ちを汲み取って、設計時点で分かる限りの最良のプログラムデザインが必要です。時には、事前準備段階から、企画者や参加者を巻き来んで設計する事も重要な仕事になります。\n今回は、プログラムデザインの基本を押さえつつ、そのセンスを磨く為に重要な、「いま、自分が何を感じているか？」、マインドフルな感覚を磨く機会になるでしょう。 \n第１講にお招きするのは中野民夫氏。\nこの方を通らずして場づくりは語れません。 \n【講師】　中野民夫（なかの　たみお）氏 \n【日程】　2日間連続講座\n11月7日(土) 10:00～17:00\n11月8日(日) 10:00～17:00 \n【定員】　先着20名 \n【会場】1日目　Impact Hub Kyoto（京都市上京区）\n2日目　職員会館かもがわ（京都市中京区） \n【講座のポイント】\n・プロのファシリテーターでも見落としがちな、場づくりを押さえるべきポイントを総点検！自分のファシリテーションが行う場を見直し、さらに磨きたい、という人におすすめです。\n・ 自分が体験した場を実際に振り返る事により、場に対する感度を上げる機会にします。\n・日本におけるワークショップ企画プロデューサーの第一人者として、常にワークショップを探求し続ける中野民夫さんの場を体験し、その姿勢と熱意を受け取れます。\n前期の様子をウェブページにて公開しておりますので、ぜひご覧下さい。http://qq3q.biz/oC3L \n【お申し込み方法】\n参加をご希望の方は下記の専用申込みフォームよりお申し込みください。（FBでの参加ボタンは、お申し込みにカウントされません。） \n【　http://my.formman.com/form/pc/hadQjNfuW38IK7I7/　】 \nお支払いは事前振込にてお願いいたします。お振り込みいただいた時点で、お申し込み完了となります。 \n【 料金】\n＜各講＞　　　　　　　　　＜1～3講受講割引価格＞\n一般：38\,000円　　　　　　一般：105\,000円\nNPO：33\,000円　　　　　　NPO：90\,000円\n学生：23\,000円　　　　　　学生：60\,000円 \n＜備考＞\n・料金はすべて税込です。\n・「場づくりカレッジ2014」に参加された方には「継続割」の適用があります。\n・お支払いは事前振込にてお願いいたします。お振り込みいただいた時点で、お申し込み完了となりますので、あらかじめご了承ください。\n・キャンセルされる場合\n●実施日７日前までのご連絡 ⇒　無料\n●実施日６日~３日前までのご連絡 ⇒　料金の５０％お支払い頂きます。\n●実施日２日前～当日までのご連絡 ⇒　料金の１００％お支払い頂きます。\n・講座の日時・内容等は予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。 \n【 問い合わせ】\n質問などございましたら、お気軽に下記アドレスまでお問い合わせ下さい。\ncollege_contact@homes-vi.com \n【講師紹介】\n中野　民夫（なかの　たみお）氏\n•同志社大学大学院総合政策学部教授\n•ワークショップ企画プロデューサー\n1957年東京生まれ。東京大学文学部宗教学科を卒業。学生時代のインドなどへの一人旅から、一転して広告代理店の博報堂に就職。大阪での営業職等を経て、1989年に休職しカリフォルニア統合学研究所(CIIS) で組織開発・変革や、平和や環境に関するワークショップについて学ぶ。復職後、社内では人材開発を経てコーポレート・コミュニケーション分野で社会テーマ系業務やビジョン構築・組織活性化などのワークショップを担当。2005年の愛・地球博では、NPO/NGOが参加する地球市民村を事業受託側としてプロデュースした。個人としては、環境・平和などの市民活動、社会教育や学校教育などの分野で人と人、人と自然、人と自分自身をつなぎ直すワークショップを企画、実施。2012年博報堂を退職し、現職につく。主著に『ワークショップ』『ファシリテーション革命』、共著多数。 \n■◇■◇■場づくりカレッジ　2015■◇■◇■\n今回お招きする講師陣は、home’s viが自信をもってご紹介する3名です。\n◉「この方を通らずして場づくりは語れない。」という中野民夫さんからは【プログラムデザイン】。\n◉「本場、海外じこみの紙を越えた神髄をつかみ取ってほしい。」という井口奈保さんから【グラフィックファシリテーション】を。\n◉「場というものはここまで深く見ることができることができる。」という廣水乃生さんからは、【場の見立て方】を学びます。 \n○第二講 プロセスを可視化する　ーグラフィックファシリテーションを超えて\n講師 井口奈保氏\n後期　12月12-13日\nhttps://www.facebook.com/events/182369615433810/ \n○第三講 場の視力を上げる（葛藤・対立のファシリテーション）\n講師 廣水乃生氏\n後期　12月5-6日\nhttps://www.facebook.com/events/178912999111528/ \n※前期、後期の同一講師の内容は同様の内容を開催予定です。 \n■◇■ お申し込み方法　■◇■ \n参加をご希望の方は下記の専用申込みフォームよりお申し込みください。（FBでの参加ボタンは、お申し込みにカウントされません入りません。） \n【 http://my.formman.com/form/pc/hadQjNfuW38IK7I7/ 】 \nお支払いは事前振込にてお願いいたします。お振り込みいただいた時点で、お申し込み完了となります。\n昨年度の様子をウェブページにて公開しておりますので、ぜひご覧下さい。http://qq3q.biz/oC3L\n皆様と「場づくりカレッジ」でお会いできることを楽しみにしております。
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