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SUMMARY:【共催企画】HELPING SYRIAN REFUGEES
DESCRIPTION:シリアについて知るためのイベント開催します。 \n今現在シリア難民は400万人を超えています、どうすれば少しでも助けてあげられるのか、何故こんな状況になったのか、少しでも理解につながる場になると思います。 \nこのイベントでは実際ジョルダンのの難民キャンプでボランティアをされていた、もとやまあきこさんをお招きし、体験談や現地で感じられた事をお聞きします。また、今シリアはどの様な状態なのか、そしてシリアとはどの様な国なのかを知り、私たちが個人としてできる事なども共に考えましょう。トークのあとには、Q&Aの時間も設けます。 \n\n☆シリアの文化や食べ物などを実際にバザーをして紹介させていただきます。 \n場所：Impact Hub Kyoto\n日時：10月25日（日）2：00pm　-　5：00pm\nチャージ：1000円　（こちらはシリア難民寄付への募金となります、チャージ以上の募金も承ります） \n50人ほどで一旦締め切らせていただきますので、 \n参加される方は、コチラまでご連絡ください。E-mail :  jstewartkyoto@yahoo.com. \nぜひ皆さん参加をお待ちしております \nSpecial Thanks: Kyoto Journal
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SUMMARY:【メンバー企画】「第1回　京都で出版社をつくる（には）」ホホホ座 × 月曜社取締役 小林浩さん
DESCRIPTION:※人気企画につき、定員に達しました！ \nリトルプレスやZINEをつくるのもいいですが、いっそ出版社をつくってみてはいかがでしょうか。 \nつくる人がいて、読む人がいます。 \nでも私たちは本をつくっている人のことをほとんど知りません。 \n出版社の「中の人」のことを知ることで本がもっと身近なものになります。そしてじぶんも本をつくりたくなってきます。 \nそんな人がたくさん現れて新しい出版社ができれば、京都の出版文化がもっとにぎやかになるはずです。 \n読む人も、つくりたい人も、つくっている人も、「本」を愛するすべての人のための連続イベントが開幕します。 \n第1回目のゲストは月曜社の取締役小林浩さん。ホストはご存知ホホホ座のメンバー、山下さんと松本さん。 \n本のつくりかた、売りかた、出版社のつくりかたを知る、絶好の機会です。京都の本好きはふるってご参加ください!!! \n「そもそも出版社って ？ （リトルプレスをつくってるだけじゃ出版社といえないの ？ ）」」 \n「本をつくるのにどんな人がかかわっているの？」 \n「本をつくるのにどのくらい（お金・時間）がかかるの？」 \n「自分がつくった本を本屋さんで置いてもらえるの？」 \n「出版社って儲かるの？」 \n「ひとりで出版社ってつくれるの？」 \nなどなど、知らないことをなんでも聞いてください。つくるプロと売るプロが全部お答えいたします！！ \n  \n【参加費】1\,500円 \n【日時】2015年10月25日（日）14:00~17:00 \n【会場】Impact Hub Kyoto　http://kyoto.impacthub.net/\n〒602-0898  京都府京都市上京区相国寺門前町６８２\nhttps://goo.gl/maps/fNgANdsMt6N2\n京都駅から地下鉄烏丸線「鞍馬口駅」で下車。１番出口から南（今出川通、同志社大学方面）へ歩き、Daily Yamazakiを超えてすぐ。徒歩３分程度。 \n  \n【スケジュール】 \n\n13:30～　開場\n14:00～　トークイベント開始\n15:00～　休憩\n15:10～　再開\n15:30～　質疑応答\n16:00　　終了\n～17:00　ゲスト・参加者による交流会\n\n  \n【プロフィール】 \n【ホスト】ホホホ座 \n山下賢二さん \n1972年京都生まれ。21歳の頃、友達と写真雑誌「ハイキーン」を創刊。その後、出版社の雑誌編集部勤務、古本屋店長、新刊書店勤務などを経て、2004年に「ガケ書房」をオープン。外壁にミニ・クーペが突っ込む目立つ外観と、「ロマンティックとユーモアが同居する」品ぞろえで全国のファンに愛された。2015年4月1日、「ガケ書房」を移転・改名し「ホホホ座」をオープン。『わたしがカフェをはじめた日。』（小学館）を発売。 \n松本伸哉さん \n1967年生。舞鶴市出身。90年代に中古レコード屋を経営のち、映画のセールス、制作などを手掛け、2011年に京都浄土寺にて古本、雑貨の店コトバヨネットを開店。編集企画グループホホホ座をガケ書房山下らと立ち上げる。2015年には店名もホホホ座に改名。 \n  \n【ゲスト】 \n小林浩さん \n1968年生まれ。月曜社取締役。早稲田大学第一文学部を卒業後、未來社、哲学書房、作品社を経て、2000年12月に月曜社設立に参画。編集・営業の両面で人文書出版に携わる。 \nhttp://urag.exblog.jp \n\n開催概要\n\n日時：2015年10月25日(日)\n会場：Impact Hub Kyoto 能舞台\n時間：14:00～17:00（開場 13:30）\n主催：AZ Kyoto\n共催： Impact Hub Kyoto\nお問い合わせ：az_kyoto_pr※az-hd.co.jp\nメール送信時には※部分を@にご変更ください。
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