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SUMMARY:HUB Re_Connect 　初夏の朝の「ヨガと瞑想 」
DESCRIPTION:Impact Hub Kyotoでは６月後半から４週間、「ヨガと瞑想」のサマーコースを開催します。 \n（コースは簡単な英語で行われます。） \n  \nーー　初夏から夏本番に向けて \n　　　　　　　　　　　心と身体を整える　ーー \n  \n『ヨガ』とはサンスクリット語で「つながる」いう意味。　心と身体、魂がつながっている状態になるということ。 \nそして『瞑想』には「自分の無意識な思考を制御して、意思の働きを高める」効果があります。 \n本コースでは、週１回、火曜日の早朝に学び、４回のコースを通して心と身体と魂を整えていきます。 \n毎日少しの時間でも続ける事が大切。 \n毎週、講師のニコル先生から自宅でできるお題がもらえるのも今回のコースの特徴です。 \n  \n【効果】 \n＊精神の安定させ、集中力を高めます。 \n＊全身の血流を良くし、身体の調子を整えます。（基礎代謝のアップや肩こり解消に） \n＊脳や身体の１つ１つの細胞の活性化します。 \n＊自分自身に心身の声に耳をかたむけ、自然で健康な状態を作り出します。 \n  \n【日程】 \n 6/23\,  6/30\,  7/7\,  714    火曜日 　7:00am〜8:30am \n  \n【参加費】 \nサマーコースチケット（４回分）　10\,000円 \n単発での参加もOKです。　１回　　3\,000円 \n＊Impact Hub Kyoto会員は２０％ 割引き \n  \n【進行／講師】 \nNicole Porter \n呼吸と動きの調和を大切にした、瞑想的で流れるようなヨーガスタイル。簡単な英語で行います。(Healing Hatha)\n  http://healinghatha.com/ja/about/ \n \n  \n【講師からのメッセージ】 \n古代から伝わる癒しの知恵、ヨガと瞑想とアーユルヴェーダは私達が本来持っている心と身体、魂のバランスと調和をもたらしてくれます。私たちは、私たちを取り巻く環境と一体であり、それぞれが不可欠な存在です。最適な心と身体の健康のために、それぞれの状況に合わせて自分が必要としているものを得ることができるようになります。 \n   \n【予約】 \n以下のリンクよりフォームにご記入下さい。 \nhttp://goo.gl/forms/IH45K0ePk9 \n  \n  \n 
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CATEGORIES:Environmental Innovation,Personal development,Self Innovation
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SUMMARY:GRAIN 静かな糧
DESCRIPTION: 本格的な梅雨を迎える今日この頃、季節の移り変わりとともに自然界の生き物たちは\n生命力に満ち溢れているかのように感じます。\nそうした生命力は私たち人間も元来持ち合わせていたもののはず。\nそんな私たちが本質的にもつものを引き出す一助になれば･･･。\n  \n今回はそんな企画を、Impact Hub Kyotoメンバーの小林三悠さんが提供します。\n【イベント概要】 \n　タイトル： 「GRAIN　～ 静かな糧 ～」\n　　　　　　　－ 日本文化と身体的アイデンティティを探る －\n　日時： 6/23（水）　19：00～21：30\n　会場： Impact Hub Kyoto （講堂、能舞台）\n　参加費： カンパ1\,000円をお願いします（今後の研究費・創作活動の資金に充てられます）\n　主催： GRAIN プロジェクト\n　共催： Impact Hub Kyoto\n  \n【GRAIN2015 プロジェクトメンバー】\n◆小林三悠（京都）\n　フェルデンクライス・メソッド指導者、パフォーマー。2014年より京都女子大学大学院にて日本文化と\n　身体技法、社会とのつながりを実践しながら研究活動を行っている。2013年より美山町にて地元\n　大工らと山での暮らし方を考えるプロジェクト「シェアマウンテン」を始める。山の開墾作業に観る、\n　山と共に在った古き日本の厳しい労働で培われる身体の使い方に身体芸術の可能性を見出している。\n　また、地域に根ざす神社祭礼のひとつである吉田・剣鉾保存会に所属し、長い剣鉾を操る身体動作の\n　記録・解析をすることで、現代の身体芸術へ新たな身体的感性の融合を試みている。\n　吉田・里山を再生する会会員、剣鉾保存会会員。\n◆Paul Kikuchi（シアトル）\n　音響家（percussionist）、作曲家（composer）、音響芸術家（sound artist）。歴史や経験、\n　そしてコミュニティの状態に沿った自覚と意図の相違、また場と素材の特異性のすべてを考慮し、\n　室内楽から音の風景まで、探求する表現の手法は多岐にわたる。\n　作品紹介ページ： http://www.paulkikuchi.com/about/\n　一作品をご紹介： https://youtu.be/lN3HM4oTVOY\n◆廣樹輝一（大阪）\n　1962年　大阪に生まれる。大学卒業後上京。音楽制作会社エムオンエムに入社。\n　J-POP、ゲーム、テレビラジオ、CM音楽の作曲や編曲を手掛ける。退社後はフリーになり、有限会社\n　Happy planetsを設立。音楽制作と共に、ソロや自己のユニットで幅広く活動する。また、箏を菊凪悠子、\n　尺八を菅原久仁義に師事。日本の伝統芸能を学ぶ。2011年より拠点を大阪に移転。\n  \n今回のイベント開催に当たっては、1月から順次関連イベントを開催してきました。\n企画者である小林三悠さんがその各イベントの根底に据えていたものは、\n「先祖が受け継いできた日本の身体的感性、これは歴史の移り変わりの中でも不変の基礎を築きあげ、一方で\nたゆまぬ美的感覚を磨き続けてきた京都にはまだ存在する」\nというものです。\n  \nこの貴重な感性は人々が生活を営む過程で生みだされ、身体と芸術、祭礼を通じて受け継がれてきました。\n当日は三悠さんの研究発表となる「パフォーマンス」と、時間の経過とともに失われつつある有形無形の身体性や\n技法を後世に残す方法、および活用する方法を模索する、来場者にも動きや音を媒体にしてその技法や価値の\n抽出に参加いただく「リサーチ」を兼ねた会にすることを楽しみにしています。\n  \nプレゼンテーション/パフォーマンスの前後にはフィードバックと対話の時間が用意されています。\nアンケートへの記入をお願いする程度とのことですが、自然な流れで対話へと発展するのであればダイアローグの\n機会を持つことも検討されているとのこと。\nまた、イベント時に話しが終わらない場合は場所を変えて第2部を、ということもお考えのようですので、お楽しみに。\n  \n三悠さんの研究発表を楽しんでいただくとともに、ご自身が普段使っていない感覚や想い、アイディアの創出も\nまた実感いただき、お楽しみいただければ幸いです。\nみなさまふるってご参加ください。\n 
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