読書をしようとして、ついつい手元のスマートホンを触ってしまい読書に集中できなかった、なんて経験はありませんか?

“Hit The HuBooks”はそんなデジタル機器の誘惑に耐えきれないあなたにとって解決策となるイベントです。

イタリア人が考案した時間管理法「ポモドーロ・テクニック」を参考としたプログラムは参加者にとって深い読書体験をもたらすことが可能です。

忙しいあなたの時間を有効に活用し、インプットを最大化させる”Hit The HuBooks”に参加してみませんか?

 

プログラムの詳細

参加者の方たちはイベントの受付後、所持しているデジタル機器(スマホ等)をマナーモードにし、所定の箇所においていただきます。

25分読書と5分間の休憩を1セットとして行います。このプログラムに参加する場合、1度目のセットが終了した段階で帰宅することも可能です。

また、2セット目の開始段階でイベントに参加することも可能です。

読む本はHub Kyoto Open Librayに所蔵されている書籍、もしくは参加者自身が読みたいと思って持ってきた本を使用します。

イベントプログラム中に読み終われなかった本はHub Kyoto Open Librayの本棚へ参加者の名前を書いた栞を挟むことで、次回の”Hit The HuBooks”参加時に再び読むことができます。

 

プログラムのスケジュール

18:00~ 会場へ入場開始
18:15~ Hit The HuBooks第1セット開始
18:40~ 休憩
18:45~ 第2セット開始
19:10~ 休憩&解散

 

イベント開催場所

Impact Hub Kyoto 2F

参加費

一般:500円

会員:無料(Donateは受け付けています)

 

申込

こちらのフォームから申し込みください。

当日参加もできます。

定員:先着10名まで

 

※日本国内における新型コロナウイルス感染症の発生に関しまして、Impact Hub Kyotoでは感染拡大の防止に細心の注意を払い、マスク着用、除菌、三密の回避を行った上でイベントを実地して参ります。イベントにお越し下さるお客様におかれましても、手洗いやマスクのご準備、うがいなど、 感染防止策へのご理解とご協力を頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

読書をしようとして、ついつい手元のスマートホンを触ってしまい読書に集中できなかった、なんて経験はありませんか?

“Hit The HuBooks”はそんなデジタル機器の誘惑に耐えきれないあなたにとって解決策となるイベントです。

イタリア人が考案した時間管理法「ポモドーロ・テクニック」を参考としたプログラムは参加者にとって深い読書体験をもたらすことが可能です。

忙しいあなたの時間を有効に活用し、インプットを最大化させる”Hit The HuBooks”に参加してみませんか?

 

プログラムの詳細

参加者の方たちはイベントの受付後、所持しているデジタル機器(スマホ等)をマナーモードにし、所定の箇所においていただきます。

25分読書と5分間の休憩を1セットとして行います。このプログラムに参加する場合、1度目のセットが終了した段階で帰宅することも可能です。

また、2セット目の開始段階でイベントに参加することも可能です。

読む本はHub Kyoto Open Librayに所蔵されている書籍、もしくは参加者自身が読みたいと思って持ってきた本を使用します。

イベントプログラム中に読み終われなかった本はHub Kyoto Open Librayの本棚へ参加者の名前を書いた栞を挟むことで、次回の”Hit The HuBooks”参加時に再び読むことができます。

 

プログラムのスケジュール

18:00~ 会場へ入場開始
18:15~ Hit The HuBooks第1セット開始
18:40~ 休憩
18:45~ 第2セット開始
19:10~ 休憩&解散

 

イベント開催場所

Impact Hub Kyoto 2F

参加費

一般:500円

会員:無料(Donateは受け付けています)

 

申込

こちらのフォームから申し込みください。

当日参加もできます。

定員:先着10名まで

 

※日本国内における新型コロナウイルス感染症の発生に関しまして、Impact Hub Kyotoでは感染拡大の防止に細心の注意を払い、マスク着用、除菌、三密の回避を行った上でイベントを実地して参ります。イベントにお越し下さるお客様におかれましても、手洗いやマスクのご準備、うがいなど、 感染防止策へのご理解とご協力を頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

読書をしようとして、ついつい手元のスマートホンを触ってしまい読書に集中できなかった、なんて経験はありませんか?

“Hit The HuBooks”はそんなデジタル機器の誘惑に耐えきれないあなたにとって解決策となるイベントです。

イタリア人が考案した時間管理法「ポモドーロ・テクニック」を参考としたプログラムは参加者にとって深い読書体験をもたらすことが可能です。

忙しいあなたの時間を有効に活用し、インプットを最大化させる”Hit The HuBooks”に参加してみませんか?

 

プログラムの詳細

参加者の方たちはイベントの受付後、所持しているデジタル機器(スマホ等)をマナーモードにし、所定の箇所においていただきます。

25分読書と5分間の休憩を1セットとして行います。このプログラムに参加する場合、1度目のセットが終了した段階で帰宅することも可能です。

また、2セット目の開始段階でイベントに参加することも可能です。

読む本はHub Kyoto Open Librayに所蔵されている書籍、もしくは参加者自身が読みたいと思って持ってきた本を使用します。

イベントプログラム中に読み終われなかった本はHub Kyoto Open Librayの本棚へ参加者の名前を書いた栞を挟むことで、次回の”Hit The HuBooks”参加時に再び読むことができます。

 

プログラムのスケジュール

18:00~ 会場へ入場開始
18:15~ Hit The HuBooks第1セット開始
18:40~ 休憩
18:45~ 第2セット開始
19:10~ 休憩&解散

 

イベント開催場所

Impact Hub Kyoto 2F

参加費

一般:500円

会員:無料(Donateは受け付けています)

 

申込

こちらのフォームから申し込みください。

当日参加もできます。

定員:先着10名まで

 

※日本国内における新型コロナウイルス感染症の発生に関しまして、Impact Hub Kyotoでは感染拡大の防止に細心の注意を払い、マスク着用、除菌、三密の回避を行った上でイベントを実地して参ります。イベントにお越し下さるお客様におかれましても、手洗いやマスクのご準備、うがいなど、 感染防止策へのご理解とご協力を頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

プログラム概要

環境問題に特化したファブラボ(市民工房)「ダイナミックラボ」を運営するテンダーさんは、生態系を豊かに変え、お金や消費社会のインフラに依存せずに生きていくための技術や仕組み、機械を研究し、そのノウハウを公開している環境活動家です。

ダイナミックラボが提唱するのは単なるものづくりではありません。間伐材の利用、廃プラスチックの破砕と再生利用、アルミ缶の利用から、電気・水・ガスからのオフグリッド、リン・窒素を海に放出しない下水システムに至るまで、暮らしに必要なものを自分でつくることで、人生を切り拓き、持続可能な社会をつくっていくためのスキルをオープンソースとして無料で公開しています。

アメリカで先住民のサバイバル技術を学んだテンダーさんは、実体のないお金や「成長」という幻想を追うのではなく、現在地表に廃棄されている、かつて地下資源だったごみを使うことで、次世代と環境への負荷を減らせると考えています。人類の持つ技術の中で最も持続可能とされている先住民の技術では解決できないプラスチックや核についても答えを出し、未来に伝えるのが、現代に生きる私たちの責任なのだと。

そんなテンダーさんの刺激的かつ説得力にあふれるトークをオンラインでお届けします。

 

開催日時:2021年9月12日(日)13:00~17:00

参加費 :無料
開催方法:Zoom ミーティング

申込方法:こちらのHPよりWEB申込が必要です。申込を受け付けたのち、こちらからZOOMのURLをお知らせいたします。

 

プログラム内容:

第一部「ダイナミックラボ 自分の人生を担うための工房」

講師:テンダー(ダイナミックラボ代表)

時刻:13:00~14:30

 

第二部「つくるコミュニティKYOTO〜プレシャスプラスチックの事例をもとに〜」

本プロジェクトは、地域の方々と移住者や来訪してくる交流者、地元で働く人々と、常に交流を持つ場をつくり、、さまざまな人々が共創できる場づくりと、次の世代に継げる持続的な発展を試みる取組です。

ものに依存せず自分たちで「もの」をつくるという試みは、地域に循環型社会をつくりだすきかっけとなります。プレシャスプラスチックやコンポストなど、さまざまなオープンソースによる創造的資源再生について語りあいます。

 

1. 京丹後の海洋ごみの現状と立ち向かうためのエコサイクルづくり
~誰でも楽しく参加できるビーチクリーン活動と自然とモノづくりで子どもを育む地域の拠点づくり~

現在、京丹後市で地域おこし協力隊として活動している八隅 孝治といいます。前職は消防士でした。在職中に妻の実家のある、京丹後市を訪れ、自然豊かな京丹後市に一目惚れしました。消防という仕事を経て、たくさんの命の現場に向き合った経験から『人生は1度きり』ということを日々感じていた私は、「今やりたいととは、今やるべきだ」と思うようになり、消防士を辞め、自分たちが暮らし、子育てをしたいと思った京丹後での田舎暮らしを始めました。日常生活で、特に幸せなことは、海まで歩いていけることです。しかし、同時に海ゴミの問題に初めて気が付きました。自分の子どもたちや、その先の代の子どもたちに、この海や自然を残していかなくてはならないと感じ、そこから海岸清掃への参加、企画、運営、またプラスチックゴミの問題に向けてオランダ発祥のプロジェクトPrecious Plasticの取り組みにも挑戦中です。そんな私が考える、地球の環境環境問題に対して実施していくアクションとは?

 

時刻:14:30~15:30

講師:八隅孝治(京丹後エクスペリエンス代表 京丹後市地域づくり協力隊員)

 

 2. 「エコ」があたりまえになりつつある今、環境教育の可能性を考える

「環境教育」という言葉をご存知ですか?
環境教育とは、環境や環境問題に対して興味や関心を持ってもらうための教育手法です。
SDGsやエコという単語が日常的に使われる今日この頃だからこそ求められる環境教育について、京都の環境問題を事例に取り上げながら考えます。

 

時刻:15:30〜16:00
発表者:松本恵里佳(環境教育プロデューサー)

 

3. ワークショップ「つながるプロジェクト海洋プラスチック アップサイクルへ向けて 」

プレシャスプラスチックの取り組みなどを、通じてポジティブな変化がどう生まれているかを共有するとともに、京丹後の海洋ごみの現状と取り組みを知り、「私たち」がどのようにアップサイクルに協力することができるのかを考え、構想するワークショップを開催します。

 

時刻:16:00〜17:00

 

講師プロフィール:

 

テンダー(ダイナミックラボ代表)

tendar

ヨホホ研究所主宰。一般社団法人その辺のもので生きる代表理事。
火起こしから3D設計まで、先人の技術を引き継ぐ1万年目のこども。環境問題や争いを解決する手段として、先住民技術と対話を重んじる。職業はヒッピー。
電気・水道・ガス契約ナシの年間家賃1万円の家、てー庵に家族4人で暮らし中。日本最大級のファブラボ、ダイナミックラボ代表

 

八隅 孝治(京丹後エクスペリエンス代表 京丹後市地域づくり協力隊員)

八隅孝治

京都市出身。前職は消防士。消防という仕事を経て、たくさんの命の現場に向き合った経験から『人生は1度きり』ということを日々感じる。「今やりたいととは、今やるべきだ」と考え、消防士を辞め、自分たちが暮らし、子育てをしたいと思った京丹後での田舎暮らしを決意。現在、京丹後市網野町の地域おこし協力隊員として活動しながら、丹後エクスペリエンスという個人事業を立ち上げ、丹後の魅力を伝えるツアーガイド、レンタサイクル、海岸清掃の企画・運営や、環境活動や講演活動を行っている。

 

松本 恵里佳(環境教育プロデューサー)

松本恵里佳

東京生まれ。学習院女子大学卒。大学在学中に体験型学習に興味を持ち、関連する資格の取得や短期の海外ボランティアに複数回参加。卒業後は、JICA海外協力隊としてボリビアに赴任し廃棄物課と動物園で活動。現在は京都に拠点を移しアップサイクリング事業を構想中。

 

主催:

共創ラボ Co-LabKyoto
社)Impact Hub Kyoto
つくる京都実行委員会
協力:京丹後エクスペリエンス

 

本プログラムは京都府令和3年度地域交響プロジェクトの一環として開催されています。

 

申込はこちらから

ソーシャルビジネス事業者の⽅必⾒︕︕

採用ブランディングセミナー開催

 

日本政策金融公庫(略称:日本公庫)と Impact Hub Kyoto は、2021 年9月7日(火)、ソーシャルビジネスを営む方及び新たに営もうとする方を対象に、従業員の採用をテーマとしたオンラインセミナーを開催いたします。
本セミナーでは、『「無名×中小企業」でもほしい人材を獲得できる採用ブランディング』の著者である深澤了氏(むすび株式会社代表取締役)を講師にお招きし、やってはいけない採用の仕方、採用市場でのファンづくり及び採用ブランディングの効果など、盛り沢山な内容をお伝えします。また、学んだノウハウを実践していただくワークショップも用意しております。
地域や社会の課題解決に取り組まれているソーシャルビジネス事業者にとって、人材の確保は重要な経営課題の1つです。本セミナーを受講した翌日から課題解決に向けて動いていただけるよう、中小企業での導入事例なども交え、わかりやすくノウハウをお伝えします。

≪主な講義内容≫

規模、地域、業種関係なしに結果が出せる経営の新しい理論や新たにソーシャルビジネスを営もうとする⽅にも参考になります

セミナーの講義内容を正しく実⾏すれば、次の効果を実現できます。

  1. 即効性(1年以内に効果)
  2. 質の向上(⺟集団と採用者の質)
  3. ジャイアントキリング(大手と競合しても⾃社に来る)
  4. 予算削減(質と数が同数なら翌年から)

 

申込方法

こちらのHPもしくはコードからお申し込みください

20210907日本政策金融公庫セミナー

ZOOMセミナーの受講時の留意点

 

講師

深澤了

深澤 了 氏(むすび株式会社 代表取締役)

【プロフィール】

ブランディング・ディレクター/クリエイティブ・ディレクター。早稲⽥大学商学部卒業後、⼭梨⽇⽇新聞社・⼭梨放送グループ⼊社。

広告代理店アドブレーン社制作局配属。CMプランナー/コピーライターの後、パラドックス・クリエイティブ(現パラドックス)へ。企業、商品、採用領域のブランドの基礎固めから、VI、ネーミング、スローガン開発や広告制作まで⼀気通貫して⾏う。

採用領域だけでこれまで1000社以上に関わる。早稲⽥大学ビジネススクール修了(MBA)。

著書は「無名✕中⼩企業でもほしい⼈材を獲得できる採用ブランディング」(幻冬舎)、「知名度が低くても”光る⼈材”が集まる 採用ブランディング完全版」(WAVE出版)。FCC賞、⽇本BtoB広告賞、⼭梨広告賞など、受賞、連載、雑誌掲載多数。

【主催】日本政策金融公庫

【共催】Impact Hub kyoto

【後援】京都中央信用⾦庫、京都信用⾦庫、京都ソーシャルビジネスサポーター(注)

(注)⽇本公庫3⽀店、京都地域創造基⾦、まちしごと総合研究所、京都府中⼩企業診断協会、京都商⼯会議所、京都府⾏政書⼠会を構成機関とするソーシャルビジネス⽀援ネットワーク